
コンテナまみれ!② KATO 2段積みコンテナ19D 23-350-A 入線
23-350-B 2段積みコンテナ19D(旧塗装・4個口)6組入 ¥3,080
23-350-A 2段積みコンテナ19D(新塗装・4個口)6組入 ¥3,080
●現代の「貨物列車の駅」をレイアウトで再現するのに最適な、2段に積みあがった外観の19Dコンテナが登場です。19Dコンテナは日本国内における鉄道・内航船での輸送に対応させた汎用性の高いJR貨物所有の5t積12フィート有蓋コンテナです。貨物駅ではフォークリフトなどにより積み下ろしが行われており、コンテナを縦に積み重ねた状態で置かれている様子を見ることができます。
◆本製品は12フィート鉄道コンテナ4個を実物同様の整列間隔で1つに集約しております。4個1組を6組分、計24個相当のコンテナが入ったセットを新塗装、旧塗装の2種類が登場です。
◆貨物駅の賑わった情景を簡単でお手軽に置くだけで再現できるストラクチャーです。様々なコンテナが並ぶ貨物駅プレートや貨車、フォークリフトなどを絡めたコンテナ積み下ろしシーンを活き活きと再現するための要素としてうってつけのアイテムです。
主な特長
①塗装印刷済み完成品 ※車載用ではありません。
②貨物駅のにぎわいの情景を簡単・お手軽に、置くだけで再現可能
③製品は19Dコンテナ2個を2段重ねとした4個口の本体が6組、24個相当入
④新塗装は平成26年(2014)以降に採用のシンプルな外観・表記を再現。エコレールマーク付
⑤旧塗装は大きな「JRF」ロゴ、スローガンが入るデザインを的確に再現、時代設定により選択したり併用して楽しめます。
⑥コンテナ同士の隙間寸法をリアルに再現
コンテナまみれ!KATO 2段積みコンテナ19D 23-350-B 入線
23-350-B 2段積みコンテナ19D(旧塗装・4個口)6組入 ¥3,080
23-350-A 2段積みコンテナ19D(新塗装・4個口)6組入 ¥3,080
●現代の「貨物列車の駅」をレイアウトで再現するのに最適な、2段に積みあがった外観の19Dコンテナが登場です。19Dコンテナは日本国内における鉄道・内航船での輸送に対応させた汎用性の高いJR貨物所有の5t積12フィート有蓋コンテナです。貨物駅ではフォークリフトなどにより積み下ろしが行われており、コンテナを縦に積み重ねた状態で置かれている様子を見ることができます。
◆本製品は12フィート鉄道コンテナ4個を実物同様の整列間隔で1つに集約しております。4個1組を6組分、計24個相当のコンテナが入ったセットを新塗装、旧塗装の2種類が登場です。
◆貨物駅の賑わった情景を簡単でお手軽に置くだけで再現できるストラクチャーです。様々なコンテナが並ぶ貨物駅プレートや貨車、フォークリフトなどを絡めたコンテナ積み下ろしシーンを活き活きと再現するための要素としてうってつけのアイテムです。
主な特長
①塗装印刷済み完成品 ※車載用ではありません。
②貨物駅のにぎわいの情景を簡単・お手軽に、置くだけで再現可能
③製品は19Dコンテナ2個を2段重ねとした4個口の本体が6組、24個相当入
④新塗装は平成26年(2014)以降に採用のシンプルな外観・表記を再現。エコレールマーク付
⑤旧塗装は大きな「JRF」ロゴ、スローガンが入るデザインを的確に再現、時代設定により選択したり併用して楽しめます。
⑥コンテナ同士の隙間寸法をリアルに再現
いやぁ~、待ちましたよ。
半年遅れで納品( ´Д`)
何があったんでしょうかね。
思いのほか、受注が多かったんでしょうか。
はたまた、JR貨物からの許諾がなかなかおりなかったんでしょうか。
KATO 旧型客車 5133-1 スハ43 茶 入線
先日、カトーさんから発車した旧型客車
オハ35系 旧形客車(ベンチレーター別部品)
5316-2 オハ35 ブルー 一般形 ¥2,200
5317-1 オハ35 茶 戦後形 ¥2,200
5318-2 オハフ33 ブルー 一般形 ¥2,420
5319-1 オハフ33 茶 戦後形 ¥2,420
●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場しました。戦前の生産は昭和17年(1942)に打ち切られましたが、戦後になって製造が再開されると、資材の入手難や工法の進化などの事情が重なって、「戦後形」と分類できるような独自の形態で登場しました。台車も途中から平軸受のTR23形を国産のコロ軸受に改良したTR34形が採用されました。全国各地に広く配置され、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より屋根のベンチレーターを別部品化し、グレードアップしたディテールをお楽しみいただけます。一般形は近代化工事が行われたブルー、戦後形は施工前の茶色をラインナップいたします。昭和40年代以降に見られた過渡期の様子を再現可能です。同時発売予定の〈3087-1 ED71 1次形〉をはじめ、国鉄時代の機関車の多くが牽引機にオススメです。
主な特長
①一般形は旧形客車らしい、リベットを多用するがっしりとしたスタイル、戦後形は「きのこ、食パン」と形容された妻板をもつ特徴を的確に再現
②屋根上のベンチレーターを別パーツで表現
③国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく表現
④茶色は原形車両のイメージで木製ドア。ブルーは更新車両のイメージでHゴムのついた金属製ドアの形状を採用
⑤オハフ33は緩急室側のテールライトが点灯(消灯スイッチ付)
⑥アーノルドカプラー標準装備
⑦各車の表記類は以下の通り
オハ35 ブルー 一般形:オハ35 2229 名マイ / オハフ33 ブルー 一般形:オハフ33 2483 名マイ、49-6 名古屋工
オハ35 茶 戦後形:オハ35 2763 仙セン / オハフ33 茶 戦後形:オハフ33 2583 仙セン、47-3 土崎工
スハ43系(2026-5)
5134-1 スハフ42 茶 ¥2,420
5133-1 スハ43 茶 ¥2,200
●スハ43系は、1000両以上が量産された国鉄を代表する客車です。
長年の量産から様々な形態を生み出し、塗装や派生改造などで変化に富んだ車両を見ることができ、その運用範囲は全国各地の線区に広くおよび、急行列車から普通列車まで、いたる所でその活躍を見ることができました。
◆今回製品より価格が変更になります。
主な特長
・原形のプレス製ドアを再現
・屋根上のベンチレーターを別パーツで表現
・国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現
・電気暖房付きの2000番台で番号設定
・スハフ42は緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)
・各製品ともアーノルドカプラー標準装備
マイクロエース 新製品ポスター 2026/5/22発行
KATO 3088-2 EF65 0 JR仕様 入線
先日、カトーさんから発車した一般ロクゴー。
●EF65 0番台は中高速域の加速性能が不足していたEF60の改良と、標準化の推進を目的に開発された平坦線区用の直流貨物機として登場しました。増備とともに、各路線における貨物列車の電化の進展を担い、昭和45年(1970)までに総数135両が製造されました。
JR移行後も貨物列車の牽引機を中心に活躍しましたが、JR東海に承継された車両は14系座席車やジョイフルトレインの牽引も担当。中でも111号機は<オリエントエクスプレス’88>の牽引にも使用されるなど、本来の貨物機に留まらない活躍を見せました。
◆全国で広く活躍した機関車で、同時期に在籍した様々な貨車や14系座席車と組み合わせてお楽しみいただけます。また、12月発売予定の10-561/562 オリエントエクスプレス’88の牽引機としてもオススメです。
主な特長
①JR移行後~平成2年(1990)頃のEF65 0を製品化
②前面にヘッドマークステーあり、側面に描かれたJRマークを再現
③前面通風口が車体に設置され、大形の誘導員手スリ、前面ステップが幅広、赤色板 非対応の標識灯の形状、スカートの誘導員用ステップが機関士側
のみの4、5次車を再現
③列車無線アンテナ搭載。避雷器はLA15(灰)、Hゴムグレー、屋根上は青色の外観で再現
④スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
⑤前照灯点灯、ライトユニットLEDは電球色を採用
⑥アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属
⑦選択式ナンバープレート:「106」「110」「111」「112」 メーカーズプレート:「東洋・汽車」「日車・富士」
⑧クイックヘッドマーク対応。「金星」「ユーロライナー」のヘッドマークを付属
バリ展で123と、ユーロガマもお願いします😆
TOMIX 試作品情報 12108 JR EF58形電気機関車(61号機)
トミーさんからロクイチの試作品情報が。
JR EF58形(61号機)のご案内⑥です。
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) May 21, 2026
車輪は先台車・動輪ともにスポーク車輪を再現します。
2026年9月発売予定です。#TOMIX #トミックスhttps://t.co/0Hxwuh873F pic.twitter.com/NYlrcNZHz9
JR EF58形(61号機)のご案内⑤です。
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) May 20, 2026
先端梁は主台枠と一体的に動く構造を採用し、カーブ通過時の見た目をより実車に近い姿で再現します。
2026年9月発売予定です。#TOMIX #トミックスhttps://t.co/0Hxwuh873F pic.twitter.com/bY28BKTjve
JR EF58形(61号機)のご案内④です。
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) May 19, 2026
停車時にキャブライトが点灯し、走り出しと共に消灯する機構を搭載。ヘッドライトは停車中は暗く、走り出しと共に明るくなる機構を搭載※TOMIX N-600、N-1001、DU-101、DU-204の使用時に動作
2026年9月発売予定です。#TOMIX #トミックス https://t.co/0Hxwuh7ze7 pic.twitter.com/Ebbpw7m1tY
JR EF58形電気機関車(61号機)のご案内③です。
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) May 18, 2026
前面水切りは1985年の全般検査で運転台側も直線となった姿を再現!
1エンド側にはダミーカプラーを、2エンド側にはTNカプラーを装着済みの予定です。
2026年9月発売予定です。#TOMIX #トミックス
詳細は下記HPへ↓https://t.co/0Hxwuh7ze7 pic.twitter.com/O67GQUbjee
JR EF58形電気機関車(61号機)のご案内②です。
— TOMIX公式 広報:立石あやめ(鉄道むすめ) (@tateishi_ayame) May 17, 2026
EF58 61をファインスケールで新規製作!
ナンバープレート・銘板・飾り帯は彫刻で再現!
台車の磨きだし部分の銀色は可能な限り再現します。
2026年9月発売予定です。#TOMIX #トミックス
詳細は下記HPへ↓https://t.co/0Hxwuh7ze7 pic.twitter.com/LB9rhhgQZ5
先端梁の銀装飾も表現されていますな。
先端梁は主台枠と一体的に動く構造。コレが買う理由と言っても過言ではない。
ニギリ棒はカトーさんのAssyを使えば完璧か🤔


Nゲージプログレッシブグレード
12108 JR EF58形電気機関車(61号機)22,660円 2026年09月
EF58は戦後の主要幹線における旅客列車けん引用として活躍した電気機関車で、流線形の車体を持つスタイルが特徴でした。
61号機は60号機と共にお召列車けん引用として製造され、お召列車以外にも定期客車列車や臨時列車のけん引にも活躍、JR化後も引き続き活躍しましたが2008年に引退しました。
特徴
●プログレッシブグレード(PG)仕様
●同型で最後まで車籍を残していた61号機を新規製作で再現
●前面窓上部の水切りが直線状となった1985年以降の姿で、田端運転所に所属していた1990年頃の姿をイメージして再現
●「ため色」と呼ばれる独特の艶を持った茶色塗装を再現
●キャブライト点灯、停車時に点灯し走り出しと共に消灯する機構を搭載
また、ヘッドライトは停車中は暗く、走り出しと共に明るくなる焦点切替式ライトをイメージした機構を搭載
※本機能はトミックス製パワーユニットN-600、N-1001、DU-101、DU-204の使用時に動作します
●ヘッドライトはLP402の姿を再現
●先端梁は主台枠と一体的に動く構造を採用し、カーブ通過時の見た目をより実車に近い姿で再現
●ナンバープレートは車体への彫刻により再現
●パンタグラフはPS14形を新規製作で再現
●区名札は「田」印刷済み
●車輪は先台車・動輪ともにスポーク車輪を再現
●フライホイール付動力、銀色車輪採用
●1エンド側はダミーカプラー、2エンド側は先台車マウントのTNカプラーを装着済み、
交換用自連形TNカプラー、ダミーカプラー、アーノルドカプラー付属
●解放テコは別パーツ取付け済
●ヘッドマークは「サロンエクスプレス東京・踊り子」付属
●M-13モーター採用
●最小通過半径:C280以上
製品内容
【付属品】
●ランナーパーツ:ヘッドマーク
●ランナーパーツ:信号炎管
●ランナーパーツ:ホイッスル
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:手すり
●パーツ :排障器
●パーツ :自連型TNカプラー
●パーツ :ダミーカプラー
●ランナーパーツ:アーノルドカプラー
朗堂 C-1424 12fコンテナ UR17A-70000番台 JOT SUPER UR(量産)
先日吹田貨物ターミナルで行われたコンテナ博
車番:UR17A-70072・70090・70141
KATO 23-572 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯)5個入
先日吹田貨物ターミナルで行われたコンテナ博
先日投稿した、コンテナではなかったですねw
こちらはカトーさんから発車していますね。
23-572 UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯)5個入 ¥1,210 2017年10月発売
UR19Aコンテナ(日本石油輸送・桜帯)は、改元やラグビーW杯の日本開催を記念し、「和」をイメージした華やかな桜の模様入りの帯が入ったコンテナです。内部に荷物固定用のラッシングリング付に改良し、両側側面に扉を備えています。
UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯・赤帯)は、私有の5t積12フィートの冷蔵コンテナです。日本石油輸送所有の同形式のうち、両側面に開き戸を持つものは赤系統のストライプが入り、中でも軽量タイプのものはストライプが淡い色味となり、シャボン玉のイラストがあしらわれています。
UR19Aコンテナ(青帯)は、L字2方向開きを示すプリンセスブルー帯のコンテナです。通風装置付のグループは平成14~15年(2002~2003)の間に601個が製造されました。以降も異なる形態のものが登場し、全国各地で使用されています。
● UR19Aコンテナ(日本石油輸送・ピンク帯)
鮮やかなストライプはもちろん、色とりどりのシャボン玉のイラストやエコレールマーク、規格外マーク(通称ハローマーク)のほか、細かな表記類も忠実に再現。





カトーさんから出してくれていると、経済的に助かります(*´ω`*)トレインボックスオリジナル 新製品発表 SAKU美SAKU楽(さくびさくら)
★オリジナルNゲージ続報★
— トレインボックス【公式】@ジェイアール西日本商事(株) (@TRAIN_BOX) May 18, 2026
写真は、先週「静岡ホビーショー」にて先行で発表した様子です。
商品についての詳しい情報は続報をお楽しみに♪
※イラスト、写真などは製品と一部異なる場合があります#JR西日本 #トレインボックス #鉄道 #Nゲージ pic.twitter.com/aE9N600nk0
美しさ、楽しさを「作」る、笑顔・花が「咲く」、その地の美しさや楽しさを探し求める「索」という3つの「SAKU」を取り入れ、淡いピンク色の車体カラーにマッチする愛着ある列車名としました。
入線どうしましょうかね🤔
買って後悔よか、買わずに後悔するヤツですかねw
































































































































