
TOMIX 9465改 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色改め加古川線色)(M) 入線
立て続けに入線投稿しているキハ30ファミリー
バリ展がウリのトミーさんから何故か、キハ30系の加古川線色展開されていませんねぇ。
どこかのメーカーから発売されていたことはあるようですが。
ということで、個人で制作されたものと思われる車両が入線。
種車は9465のM車
9465 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(M) 7,920円 2023年01月発売
キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
3ドアとロングシートの室内で通勤用に適した構造となりました。
キハ30形は両運転台の車両で単車でも運用可能となっています。
1978年頃より、首都圏色と呼ばれる朱色5号1色の姿となりました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●ヘッドライトは内側が銀色の2灯式シールドビームで再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●台車排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・大宮・高麗川・木更津-上総亀山・茅ヶ崎-橋本・松阪-新宮」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】キハ30-0(M)
TOMIX 9466 国鉄ディーゼルカー キハ30-0形(首都圏色)(T) 入線
昨日投稿したキハ35、36
キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
3ドアとロングシートの室内で通勤用に適した構造となりました。
キハ30形は両運転台の車両で単車でも運用可能となっています。
1978年頃より、首都圏色と呼ばれる朱色5号1色の姿となりました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●トレーラー仕様
●ヘッドライトは内側が銀色の2灯式シールドビームで再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●台車排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・大宮・高麗川・木更津-上総亀山・茅ヶ崎-橋本・松阪-新宮」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●新集電システム、黒色車輪採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】キハ30-0(T)
【付属品】前面表示部、無線アンテナ、ジャンパホース、前面補強板、カプラーチェーン、幌枠、治具、車番
TOMIX 98112 国鉄 キハ35-0・36形ディーゼルカー(首都圏色)セット 入線
今さら入線投稿シリーズw
2年ほど前に入線したキハ30
キハ35系は国鉄の一般形ディーゼルカーで1961年に登場しました。
片運転台でトイレ付がキハ35形、無しはキハ36形となりました。
当初クリームと朱色のツートンカラーでしたが、1978年頃より首都圏色と呼ばれる朱色5号1色に順次変更されました。
特徴
●ハイグレード(HG)仕様
●トイレ無しのキハ36形を新規製作で再現
●朱色5号1色の首都圏色で再現
●ヘッドライトは2灯式シールドビームの内側が銀色の形状で再現
●前面補強板は別パーツ付属で、選択取付可能
●ジャンパホースは別パーツ付属
●運転台側台車の排障器は台車一体型で再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は電球色LEDによる点灯
●前面表示部はカラープリズム採用により白色に近い色で点灯
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「(白地)」を装着
●前面表示部は交換用「普通(白地)・川越・木更津-上総亀山・京都-奈良・木津-長尾・五条-和歌山市」印刷済み別パーツを付属
●車番・所属表記・JRマークは選択式で転写シート付属
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
●TNカプラー(SP)標準装備
製品内容
【車両】キハ35-0(M)、キハ36
【付属品】前面表示部、無線アンテナ、ジャンパホース、前面補強板、カプラーチェーン、幌枠、治具、車番
TOMIX 98213 真岡鐵道 50系客車 (赤帯) セット 入線
50系客車は1978年に通勤通学用客車として運用を始め、車体は赤2号に塗装されレッドトレインの愛称で親しまれました。
真岡鐵道の50系客車は1993年から車体を茶色にし白帯をまとった姿で活躍を始め、2010年に白帯を赤帯に変更して今の姿になりました。
特徴
●真岡鐵道で活躍する50系客車(赤帯)を商品化
●オハフ50-33とオハ50-11の機関車と連結する側のテールライトは点灯式
●オハ50-11の機関車と連結する側はジャンパ栓とダミーカプラー取付済
●車番は印刷済
●パッケージは別売りの真岡鐵道C11形蒸気機関車(325号機)を一緒にしまう事ができます
製品内容
【車両】
オハフ50-33、オハ50-22、オハ50-11
【付属品】
ジャンパ栓、トイレタンク、台車枠(カプラー付)
TOMIX 93537 真岡鉄道 DE10形ディーゼル機関車 (1014号機タイプ) 入線
真岡鐵道DE10-1000形ディーゼル機関車(1014号機タイプ・茶色) 7,700円 2017/1発売
車歴は、初任地の広島機関区からJR四国に移籍後「アイランドエクスプレス四国」塗色で活躍したのち一旦廃車。
その後、関西フレートサービスへ譲渡され、大阪貨物ターミナルで入替担当を経て、真岡鐵道へ譲渡という波乱万丈な経歴とのこと。
コレすね。
当線区に1014号機が2機駐在となりました😅
オマケに一般流通していないようなので、製品情報が、ほぼ見当たらない😅
というフラグを立てておいて、今回はシメときますww
【SLやまぐち号】2026年8月16日は、D51 200不具合によるDD51代走
2026年8月16日の「SLやまぐち号」について
8月15日に山口線大歳駅で発生した車両トラブルのため、8月16日のSL「やまぐち」号は、DL「やまぐち」号に変更して運転します。※蒸気機関車をディーゼル機関車に変更してレトロ客車をけん引して運転します。

往路走行中に蒸気圧が上がらなかったらしく、大歳駅で運転取りやめたもよう。心配ですねぇ...😨
復路客はどうしたんでしょかねぇ...
鉄ヲタとしてはデデゴイ代走、めっちゃ撮りに行きたいが、思いっきりお盆帰省のUターンラッシュなんでね😅
模型でガマンしますw
まだ1043入線していませんがw
ダメですね、フットワーク重いとw
ところでデデゴイ引退後、こういう状況の際はDEC743が牽くんですかねぇ🤔


































































































































