食糧危機に備えて、春先から備蓄を始めた。
理解のない妻にはさんざん文句を言われたが、旦那の特権で押し切って、調味料を中心に備蓄した。
ローリングストックして、期限切れの無いように回すのでロスは出ない。
餅は2年ほど持つので米より保存が効く。
鰹節は良質のたんぱく質なので、本枯節を箱買いした。
自然塩や黒糖、純粋蜂蜜などは賞味期限が無いとされるので備蓄に向いている。
缶詰は避けたいが、たんぱく質供給としてスパムを箱買いした。これはクセがあるので消費が難しいがいざというときの用意。
水は、天然アルカリ水の財宝温泉。20Lで買うと電気不要のウォーターサーバーになる。
大寒波が来ると物流が滞り、コンビニやスーパーの棚から物が消える。
妻も備蓄の必要性がやっとわかったことと思う。
コロナ前から絶望の国と言う人がいた。
今は地獄なのか。
それなら仏もいるだろう。
地獄に仏。
地獄も天国も心の中にある。
どんな時代でも、心の世界を創るのは自分。
そこに仏がいるなら、外の世界がどうであっても何が怖いだろうか?
すべては過ぎ去る芝居のようなもの。
いつもやるべきことをやるだけ。
5歳娘との会話
🧔「なに食べたい?」
🧑「味噌汁ケーキ」
🧔「味噌汁ケーキ!?」
🧑「人参がハート♥️になってるの」
🧔「ケーキ食べたいの?」
🧑「味噌汁ケーキだよ」
🧔「ごめん、パパわからないわ」
調べたらあった↓
https://mamekichimameko.blog.jp/archives/81522103.html
正確には、ケーキと合わせて味噌汁を飲むと、甘さと辛さの相性がバツグンらしい。
娘、5歳にして凄いな。それとも私が知らないだけだったのか…
添加物は基本的に毒と思い余計なものは食べない。
少食にするのも解毒効果あり。
蜂蜜、温泉水、自然塩、味噌。
身体に良いものを食べる。
身体本来の力が発揮されれば流行病など怖くない。
そもそも病気は回復の過程。
身体は健康に生きる為のベストなことをする。
それを邪魔せず、サポートする。
食は命。






