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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は焼き餃子です。

パックの生餃子を焼いたものです。

 

 

スーパーマーケットで売っているパックの餃子でも、生餃子の方が美味しいです。

なにより皮がもっちりしています。

 

 

スープです。

九条ねぎ、小松菜の具で、味付けは塩、黒胡椒、創味シャンタンです。

 

 

焼き餃子はもちろん、神戸式の味噌ダレで食べます。

 

ブランチに、なすびのドライカレーをいただきました。

 

 

具は、牛豚合いびき肉、玉ねぎ、にんにく、生姜、キャベツ、なすびです。

まずフライパンを熱して油を引いてから牛豚合いびき肉を両面ともよく焼き、ひき肉を脇に避けて、油を足して輪切りにしたなすびを両面焼きます。さらににんにく、生姜、玉ねぎ、キャベツを入れて炒め、塩、黒胡椒、カレー粉、チリシーズニングスパイス、タイムを入れて炒め、ウスターソース、水、牛だし、トマトペースト、オレガノを加えて軽く煮詰めたら完成です。

それから

美味しかった。

 

 

キャベツのスープです。

チキンコンソメ味です。

 

豚ロース肉が半額だったので、ポークチャップにしました。

他は小松菜の味噌汁、水菜、小松菜、厚揚げの煮物、しば漬けです。

 

 

日本酒、ウスターソース、トマトケチャップで味付けをして、洋食らしい味わいです。

具は豚ロース肉以外の具は、にんにくの薄切りのみ。

ばらソースのウスターソース、ハグルマのトマトケチャップを使っています。

千切りキャベツと水菜には、ごまドレッシングをかけています。

 

 

水菜、小松菜、厚揚げの煮物です。

白だし、淡口醤油、みりん、お湯を入れて電子レンジ加熱しただけですが、美味しく出来ました。

 

 

炊きたてご飯は美味しいです。

私は6年ほどまえに炊飯器が壊れて以来、鍋でご飯を炊いています。

鍋でガス火で炊いたほうが美味しいので、以来、休日にご飯をまとめて炊いて、一食ずつ冷凍しています。

 

 

小松菜の味噌汁です。

ホッとする味わいです。

 

先日、漫才コンビ「今いよく・くるよ」の今くるよさんが亡くなりました。

御冥福をお祈りします。

 

 

今いくよさんは先にたたれています。

子供の頃、テレビで「今いくよ・くるよ」さんの漫才で笑わせていただいた記憶があります。

 

さて、今くるよさんといえば、「お魚のパン」でも知られています。

今くるよさんが楽屋で付き人に「お魚のパン買うてきて」と言ったら、マクドナルドのフィレオフィッシュのことだそうです。

ちなみにハンバーガーは、「パン買うてきて」とか。

 

以前、そのことをブログに書いたことがあります。

 

そして今夜、今くるよさんの訃報に接したことで、食べてきました。

 

 

マクドナルドのフィレオフィッシュ・セットです。

 

 

確か以前は、紙で包まれていたと思いますが、今回は箱入りでした。

 

 

フィレオフィッシュはタラのフライ、タルタルソース、そしてスライスチーズが入っています。

 

ちなみにフィレオフィッシュは、カトリック信徒が多い地域にあるマクドナルドでは、カトリック信徒は金曜日に肉食を断つことから、金曜日の売り上げが悪かったそうです。そこで、肉を使わないフィッシュバーガーを開発したところ、金曜日にもカトリック信徒が食べに来るようになったそうです。

 

 

 

 

今夜は、黒豚こま切れ肉が安かったので、生姜焼きにしました。

他はお揚げと水菜の煮物、お揚げと九条ねぎの味噌汁、しば漬けです。

 

 

久々の生姜焼きです。

黒豚は甘みがあって美味いですね。

具は玉ねぎ、にんにく、生姜。味付けは黒胡椒、日本酒、濃口醤油、みりんです。

黒豚の味を活かすため、薄めの味付けです。

千切りキャベツと水菜を添えました。

 

 

お揚げと水菜の煮物です。

箸休めにもちょうどいい一品です。

 

 

お揚げと九条ねぎの味噌汁です。

ホッとする味です。

 

近所のスーパーマーケットで偶然見つけて、衝動買いしました。
有馬かなと黒川あかねがあって、有馬かなにしました。
 

 

裏側も有馬かな一色です。

 

 

赤はイチゴソーダ、白はホワイトソーダ、黄色はパインソーダ味で、B小町のサイリウムフレーバーとあります。

ちなみにメンバーカラーは赤が星野ルビー、白が有馬かな、黄色がMEMちょです。

 

飴ちゃんは夏が来ると溶けていきますから、すぐ開封して食べていった方がいいです。

 

 

 

 

 

 

 

ある日のランチ。

チャーハンと、チルド焼売の甘酢炒めです。

 

 

チャーハンの具は玉子、九条ねぎ。

味付けは、塩、黒胡椒、創味シャンタン、濃口醤油を少々、オイスターソースを少々。

九条ねぎが香りが強く、炒め物に最適です。

 

 

チルド焼売の甘酢炒めです。

玉ねぎとキャベツとともに炒め、濃口醤油とトマトケチャップ、水で軽く煮込み、仕上げに黒酢を少々かけて完成です。

酢豚風の味付けです。

 

 

 

九条ねぎのスープです。

塩、白胡椒、創味シャンタンで味付けしました。

 

朝食に、エースコックの「ビーフの旨みが引き立つカレー味焼きそば」をいただきました。

 

 

開封すると、かやく、香味油、シーズニングスパイスが入っています。

このうち、かやくだけ麺の上にあけて熱湯を注いで3分待ちます。

 

 

3分後、湯切りして香味油を混ぜ、次いでシーズニングスパイスを混ぜて出来上がり。

マギーブイヨンのコンソメ味にカレー味が加わった、完全洋風カレーの味です。

 

朝食にいただいたので、他にカフェオレやヨーグルトを付けました。

 

 

今夜は、久しぶりに木の葉丼です。 

木の葉丼は、かまぼことねぎをだしで煮て玉子でとじた具をご飯の上に乗せた丼物です。

関西ではうどん屋さんによく置いてあり、うどんに添える丼物として食べられることが多いです。

お店や人によって、しいたけを入れるなど、具材に多少の変化はあります。

 

 

ねぎは九条ねぎを使いました。

九条ねぎの内側のとろみが美味しいです。

だしとかまぼこの味で、素朴な味わいですが、美味しいですよ。

 

 

厚揚げと水菜の煮物です。

青菜は一品は欲しいですね。

 

 

わかめと九条ねぎの味噌汁です。

ねぎの香りが良いです。

 

 

久しぶりに珉珉に行ってきました。

珉珉の名物といえば、ジンギスカン定食。

最近、無性にジンギスカン定食が食べたくなっており、そこで珉珉に行った次第です。

 

 

ジンギスカンは北京周辺の羊肉料理を参考にした日本発祥の料理です。 久しぶりに食べました。

味と香りが強めで、マトンですね。

マトンにたっぷりの玉ねぎとピーマン、そして生姜と甘辛い醤油味のたれで炒めています。

羊肉は美味しいですね。

 

 

珉珉は焼き餃子が元です。

夜の定食には焼餃子が付いていました。

珉珉の餃子は、豚肉、マトン、ラム肉、にんにく、白菜などを配合しています。

そのため、味が強いです。

 

 

キムチと、餃子のたれです。

 

美味しかったです。