今夜は豚ひき肉、キノコ、トマトのスパイシー炒めです。
適当に思いつきで作った料理です(笑)
加えたスパイスはタイム、カレー粉、黒胡椒、チリコンカンのシーズニングスパイス。
あと、ばらソースを加え、どろソースをかけて食べました。これが味の決め手になりました。
美味しかったです。
お揚げを入れたしじみ汁です。
水菜、トマト、お揚げのサラダです。
今夜は船場汁です。
土鍋でつくりましたが、鍋料理でなく汁物です(笑)
すっきりした味わいで、サバのだしの旨味がよく出ています。
具は大根、塩を振って置いた骨付きのサバ、えのきだけ、お揚げ、九条ねぎです。
白だしと淡口醤油を少し入れて煮込み、仕上げにゆずを入れました。
チューブのゆずです。
小骨が多く食べにくいですが、丹念に骨を取って食べるのが美味しいですね。
元々はサバのアラを使う大阪・船場の商家の賄い料理ですので、当然ながら骨のある身を煮込みます。
外食で食べられるお店は、今は数えるほどしかありません。
中にはコースの一品とか、ホテルのビュッフェなどで高くつく料理だったりします。
青菜が欲しいですが、サラダにしました。
レタス、トマト、お揚げに玉ねぎドレッシングをかけました。
(F4(333✕242mm)、画仙紙に墨、顔彩)
また、とらふぐを描きました。
前回は一般的な左向きの絵でしたが、今回は右向きです。
今後の構想があって、あえて右向きに泳ぐ姿を描きましたが、描きにくいです。
一般的に魚の絵は左向きに描くことが多いのは、やはり描きやすいからのようです。
だが右向きに描くことで気づかされたことも多々あります。
また水槽を泳ぐ姿を観察して、下側から上向きに泳ぐ姿を描きました。
ふぐは泳ぎ方も独特でユーモラスですが、静止画の中になんとか伝わるよう考えながら描きました。
とらふぐというと、てっちり、唐揚げ、ふぐ皮ポン酢などが食べたくなってきました(笑)
【販売サイトはこちら】
【オフィシャルサイトはこちら】