自然派の薬局で見つけた本
 

内容が衝撃的だった・・・!!

 

 

牛肉・豚肉・鶏肉・牛乳・乳製品は血液を汚し
子宮環境を悪化させる
 
白砂糖はからだや子宮を冷やすので
貧血・冷え性・低体温は治らない
 
肉・魚・卵・豆腐などを取りすぎて
タンパク過多症になる。
日本人のからだは「肉・牛乳・乳製品・卵」を
取らないほうが良い
 
子供を授かるために必要なのは陽性の血液を体温で
陽性の血液を作るのが
米・味噌汁・煮物と漬物といった一汁一菜!!
 
 
あと体を冷やすものとして
生野菜・果物・甘い物(白砂糖)・ナス科があり
(ナス科とは茄子・ピーマン・パプリカ・
じゃがいもなど)
冷え性の人はもちろんですが
妊娠中の方はナス科は避けたほうが良いそうです‼︎


あと意外だったのが
大豆製品の豆腐・納豆・豆乳も猛烈に
体を冷やす食品とのことでとり方に注意した
ほうが良いそうです。

 


私はすぐ本に影響されるんですが(笑)

私自身、低体温・冷え性・不妊に悩んだので

これは試してみる価値ありと思いました。



まず頑張ってタンパク質を取るのは

やめることにしました。

早速やめたのは毎朝の卵料理と納豆。

体にいいと聞いた納豆が体を冷やすなんて・・

あと豆腐は、良質なタンパク質だと思って

よくお味噌汁に入れていたけど

そこまで豆腐が好きな訳じゃないから

控えることにしました。

 

 

ですが、タンパク質は成長期の子供には

必要だと思うし、子供がお肉を欲しがるのは

本能だと思う。

娘にはこれまで通り、肉・魚は上げるけど

私は必死でタンパク質を取るのはやめてみます。

娘と一緒に低糖質・高タンパクを意識してる時は

木綿豆腐と豚肉と卵でチャンプルーを

作ってました(笑)

あたしゃ、30代でアスリート

目指してるのかよ。笑

 

 

こちらの本もすごく良くて

毎日なにをメインにしよう~なんて考える必要はなく

ご飯と、具だくさんの味噌汁

香物(なくてもよい)でしっかりバランスの良い

食事を取れるとおっしゃっています。

家にあるもの、冷蔵庫にあるものでいいんだな、と。

休日は家族が喜ぶおかずを追加したり・・

そんなんでいいんですよっていう優しい内容です。

 

良い本に出会えてよかった飛び出すハート

 

アメトピ掲載記事