時事ネタ・バイク・自転車 -51ページ目

時事ネタ・バイク・自転車

すべての時事ネタを書いていくつもりだ

まとめて17.18と書いてしまおうと
此の年になるとやったことをスグ忘れるからだ
デイトナのプーリーを見事なまでに加工したが
MJ105SJ30でインプレしたがいきなり起動部の部分から異音が
する、やっぱりローラーが外れたか?何と無くわかった。
それから少し経ってエンジンまで止まりかからなくなって
しまった。なんだろうか?家からさほど離れてなかったので
良かったが、何度セル回してもかからない。まさか、
クランクベアリングが飛んだのか?最悪の想定をかんがえていたが
家に帰るなりフライホイールを外そうにも外せない。
特殊工具が必要なのだが高いのだ。3000円もするので
なんとか自作でできないものか?二3日考えたが
ハンズで3ミリ厚の何でもステーを買ってきた。
これに穴を3箇所開ければなんとかならないか?
やってみたがフライホイールのほうが圧入力が強過ぎて
ステーが曲がってしまった笑笑ステーの厚みが足りないようだ
しかし、圧縮漏れなら他に原因がないか?
またヘッドが飛んだ可能性もあるだろ、
ちらっと確認してみたら
やはり、紙ガスケットからオイルが出てる。
やっぱりヘッドが飛んだんだ、フライホイールプーラー買わずに済んだ。笑
しかし、スリーボンドのガスケットはダメだな、用途が違うのか、
ぺっしゃんこになりガスケットが変形してしまうようだ
アルミの0.4ミリガスケットを再利用し液ガスを塗って付けといた
SJを27.5に変えてインプレ18に~~~
すんなりエンジンはかかりSJを薄くしたので下から
吹けがよくなった。上も105キロ出てノマフではまずまずだ。
MJを110にかえれば107キロは出るんじゃないだろうか?
デイトナプーリーを削り過ぎてローラー脱落したので
プーリーストッパーを元に戻しといた。、最高速はかわらず
105キロだが、ローラー脱落はなさそうでもう少し
ストッパーを緩めてもいいような気がする。
また、今日やってみるつもりだがノマフで110キロでれば
最高だろうな
過去のインプレ2でノマフで100キロ出た時は一ミリ上側をポート研磨して
ローラーは39gだった、81gのときは加速感悪く元に戻したっけ???
と言うことはローラーは軽いほうがより最高速が伸びるのだろう??
風向きが追い風なら110キロ出たこともあったな!確かに!
では、39gに戻しMJ?110にしてランプレートストッパーをギリギリ
上へ挙げれば最高速は伸びるだろう仮説を立てて今日のインプレ19
へと挑戦してみよう
起動系の改造はよくわかってはいるものの
やってみなくちゃわからない点が多いね
理詰めでいくと案外うまくいく。
純正プーリーはすでにローラーの限界移動地点
を研磨終了していてデイトナのプーリーとは1ミリ
外周が広いため最高速が落ちる羽目になる。
デイトナのプーリーはローラーの移動経路傾斜角がノーマルよりも
緩やかだし到達点が唯一変な壁が邪魔している感じがしたので
その壁をけずりとった。ローラーの移動距離を増やせたのでランプ
プレートがより最高速重視の考えかたになる・そうわしは加速より
最高速なのだ。だからとぃって 風に影響されるパワーでは
どうしようもないのだ。
デイトナのプーリーはノーマルとは1ミリも外周が違いので最高速の
アップは期待できる・普通に装着しただけでは変わらないのでローラー
移動距離を稼ぐため研磨した。一時間ぐらいかかったがいままで
やった中で最高のでき。ローラーのはみ出しが心配されるがインプレしなくては
分からない。明日はインプレ17 といきますか????

もう体裁悪いし評判になるのも
まずいからノーマルマフラーにもどした
あまりに音がうるさいからだ
エアクリからの収気音と相乗効果でレース場にでもいるかの
ごとくうるさいからだ。私の最初の改造ルールはあくまで
ノマフを基本としたものではなかったか??
気分を取り戻してノマフにかえてみた。すでに第二シリンダーは
抱きつきのキズでいっぱいであったが二度と抱きつきさせないよう
ヘッドを取りヘッドガスケット0.3ミリを組み込み再度MJSJのセッ
ティングをした。最初はMJ125SJ30であまりにも低速でぐずつく
アイドリングも不安定で常にふかしてないと止まってしまうほどだ。
ふかすのもかぶり気味なので信号待ちなどで大変なのだ。
やはり、MJ115SJ27.5 に変更した。随分とスムーズなった。
低即時はまだまだぐずつくがエンジンが温まると次第に
ふけるようになる。いや、まだまだだ。MJ110SJ27.5に変更。
最高のふけ方になった。最初の出足などはフロントが浮くほど
の威力で加速していく。追い風時で103キロを記録した。ノマフの
ときで最高の記録であった。何度も挑戦したがそれ以上はでなかった
確かに追い風時に110キロを出したときもあったがあの時は
調も排気ポートも最初の時とあまりかわらない状態だった
向かい風やコンディションが悪いと100キロもでなかった
しかし、今日は追い風だろうが向かい風だろうが100キロは
でたのだ。これは紛れも無い事実。だとすればMJ105すればもっと
高回転に周り最高速も更新されるかも知れないな。
ただ、デトネだけはもう勘弁したほしいのでこのままの状態でウェイト
ローラーを変更した。39gから81gへと。ノマフ仕様最高速セットへ
加速は鈍るが高速は伸びるバス゛だ。明日、またインプレ楽しみだ。
それからだな、MJ105にしてからの最高速ゲットはな



今日も西風強く寒かった。セッティングも前と同じMJ130SJ32.5の
ままだがやはり100キロを越すと
ストールするようだ。圧縮が高すぎなのか??
たぶんそうだろうが??もう面倒になってきた。
というかマフラーがあまりにもうるさくて乗る気にも
ならない、家に帰ってノーマルマフに変えて走ってみた、
下がぼこつきアイドリングも安定しない。薄いのか?いや、
薄いとは考えにくい。しばらく走ってみるてもアイドリングしなくなる。
やはり燃調が濃いのかも知れない。
家に帰ってMJ120SJ27.5に変更して走った。やはり改善されない。
まだ下がぼこ着く。どう結うことか???
中々燃調が決まらない。
しばらく走ってみて少しアイドリングは安定してきた。
だが、低回転時のアクセルレスポンスが悪い。
薄いなら息つくはずなのにぼこ付く感じだから燃調はまだ濃いのか???
こうなるとさっぱり分からない。
まだSJを薄くしたほうが良いのか???
シリンダーポートはⅠミリ上へとずれたから高回転
エンジンへと変わったので先ほどのインプレ15で
120キロ近く出たがストールしてしまったので
(結論的にチャンバーとベースガスケット2枚重ねで燃調と圧縮をもう少し
低くしてMJ1350SJ35にしたら120キロ出せる可能性があるのは
わかった)
ノマフに変更するとどうセッティングすればよいか分からなくなる。
ウェイトローラーをとりあえず重くするか??それから全体的な
燃調はMJで決まるので
排気ポート上側研磨のときに90番をつけていた。
SJは27.5のままだったな。たしか、圧縮が高すぎたので
ヘッドガスケット0.3ミリのをつけて再度セッティングした。
MJ120SJ27.5でまだ濃すぎるのはうなづけるかも知れないな。
一気にMJを100番まで落とすか??焼きつきが怖いかも。
圧縮が落ちたとしても
まだ随分ノーマルからしたら高いほうなのだ。
だから、MJは薄くしないほうがよいがどうする???
う~~~~~む悩む。  アイドリングが定まらないのは
下が濃いということだ。では上はMJはどうする???SJ25に
してMJを110にするかとりあえず??これで様子見てみようか>>>
息ついたりすれば薄すぎということになるだろうから~~~
朝早くに170番のMJをセットして走りにいった
下の回転でぼこ付くしうえの回転でもエンジンが温まっても
吹けない。やはり、燃調は濃いということか・・・??
アクセルを半回転しながらうまく加速させていくとやはり100キロを
越えたあたりでストールするのだ。必ずストールするのは燃調が
濃いとか薄いとかの問題ではなく圧縮が高すぎて熱ダレがひどいの
だ。あとでエンジンばらしたらやはり抱きつきのあとが凄まじい。
もうこのシリンダーとピストンはつかえないかも。(シリンダーは
ボーリングすれば再利用可能)キャブセッティングMJ130SJ32.5の
時のシリンダーとピストンを再度組みなおしてベースガスケット3枚
ノーマルガスケット0.8ミリ自作ガスケット0.3で最初はこれでや
ってみた。インプレ15でやはり50キロからの加速は全然変わった
105キロまだメーターの針が止まることなく加速していく。う~~~
もうチョイだな。どうしても100キロをこえると加速が鈍る。耳で聞
いててエンジンの吹け上がりは良いはずなのにもう一段の回転数が
ほしいというところだ。そうすれば一気に115キロから120キロ
オーバーへといくのだが、中々そうはさせてくれないから歯がゆいの
だ。家へすぐに帰りエンジンをいつもどおりバラス。キャブセッティング
はMJ130SJ32.5のままだ。ベースガスケットを一枚追加0.6ミリさらに

シリンダーを上へと上げる。合計上がった距離0.6+0.3

+0.2ミリ=1.1ミリ

シリンダーポートはすべて1.1ミリ上へとあがったことになる。

さらに高回転化となるに違いないが圧縮がかなり下がるので

ヘッドをさらに面研した。0.5ミリ面研後液ガスにてシリンダーと

組み付けた。前のシリンダーセットとの違いは0.1ミリだけで

圧縮は大差ないと思うがエンジンが寄り高回転に回ることを

期待したい。笑

キャブセッティングが全然出せない
MJ170番にSJ37.5番で走っても100キロを越すと
ストールする。まだまだ薄いというのか???
こうなると迷宮入りしてしまうからキャブセッティングは
難しいのだ。ちょっと圧縮比が高すぎるのかも知れない。
プラグをみたがすこし焼けすぎの傾向があった。
エンジンをばらしてみたがピストン、シリンダーのところ所
に抱きつきのあとがある。やはり圧縮が高すぎてどれだけ
燃調を濃くしても抱きついてしまうようだ。
ピストンとシリンダーを変更してベースガスケット二枚重ねて
1.2ミリから1ミリの底上げをしてみた。ヘッドはもちろん液ガス
で取り付けた。計算上は0.6ミリすべてのポートタイミングが
上がり高回転エンジンとなるばすだがヘッドは0.4ミリガスケット
なしの面研1.6ミリで合計2ミリの面研量だが0.6ミリピストン
ヘッドがさがったわけだから1.4ミリの面研をしたということに
なる。0.5面研で1圧縮上がるので役3圧縮上昇でノーマル
圧縮比6.7+3=9.7キロということになる。町乗りとしては
まあまあの圧縮じゃないかな!!MJ130SJ32.5のときは圧縮は
11キロ近くあったと思うので(ピストンヘッドの周りが溶けていた)
キャブセッティングは同じMJ130SJ32.にして次のインプレへと
いこうと思う。圧縮は1.2キロ下がってすべてのポート
タイミングは0.6ミリあがったので高回転に回ってもストールは
しないはずだ。より高回転に回ってくれれば最高速は更新され
るのだが????そううまくいくのだろうか??液ガスが
固まるまで半日はかかるのでインプレは晩方かも。
結局排気ポートのみ研磨したシリンダーを組んでみた。
結構上側も2ミリ横も5ミリ以上は削ったかもしれない
いままでのインプレでピストンヘッドがヘッドと干渉していて
淵が削れていた!!あぶなかった!!今度は排気ポート上側
をけずったので圧縮比は少し落ちるはずだから面研をしていても
ピストンが飛ぶことは無いと思う。燃調はそのままでやってみて
たぶん濃いと思うがどんな走りになるのか???
圧縮比はどれだけ下がったのか???さっきついでに見ておけば
よかった。11から9ぐらいまで下がったかも知れない。となると
高速はいいが低速域ではトルクが薄いかも知れない。
とにかくインプレにいってきた。
案の定低速はスカスカ状態だったが高速域は100キロぐらいまで
元気に引っ張ってくれるエンジンだ。トルク感が少し薄く普通に延びて
いくような回り方。110キロを超えたあたりからストールする。
ストールする仕方が急でエンジンが急に止まったので焼きついた感が
強いかなと思った。家に帰ってMJを150番に変更して再度インプレした。
やはり高速域でストールする。急にエンジンは止まらなかったが被った
感強くてすぐに普通のふけ方にもどった。よく分からない燃調だが
たぷん薄いんだろうね。うんと濃くするために1.7ミリのドリル刃を用意
した。・110番のMJを1.7ミリに削って170番にした。
もう何度も何度もキャブはずしたり着けたりしたして飽きるほどつやに
なってきた。しかし、趣味もここまできたら仕事みたいなものだ。
何のためにやってるのか。そう、自分の中の究極を求めている追い求
ている。だから、いつも同じようなー作業もいとわないでやってることに
いやにならないでいる。いや、いやになっているかもしれないがいやに
なっていること自体わがままなのであるからいやにならないよう美学を
追い求めることこそ楽しいと感じなければならないのだ。

下は170番変更のMJでインプレしてみようと思うがまだまだ


燃調は薄い感ありそうな気配だ。だから、1.9ミリまでのドリル刃を購入してきた、
排気ポート上側を削りすぎたのか。燃調がまったく決まらなくなる。
気温は寒く8度で風も西風強くインプレ12のときとほとんど変わらず
例のごとくSJ32.5に変更して走ってみた。案の定下からの吹けあがり
は多少改善されたがまだアクセルレスポンスは悪いかな???
もう一つあげてみてもいいがとりあえず最高速へとチャレンジ。
追い風時で115キロ 向かい風時で110キロだった。やはり
エンジンがより高回転に回らなければ最高速は更新できないのだろう
排気ポートの高さゆえかどう頑張っても115キロを超えることは
できないのか??シリンダーの磨耗とピストンクリアランスとの
関係もあるだろうが燃調はひとまず完璧になりつつあると思うが
散々頑張っても115キロだったのが悔しい。インプレ12のときの
メーター振り切りはやはり追い風の恩恵が強かったといってよい
燃調はほぼ完璧となりつつありこれ以上の最高速更新はないと
思えるのでやはり排気ポート上面研磨しかない。いや、一度すべ
てのポートを上にあげてみて(ベースガスケットを追加する)エンジンの
高回転化させることで最高速を更新させる方法もあるかもしれない。
ベースガスケット2枚をつけて1.2ミリ各ポートは0.6ミリ上方へとずれ
る。0.6ミリ圧縮比が低くなるのでヘッド面研を0.5ミリ実施して
ピストンヘッドとのクリアランスを今と同じ状態へと持っていけばあまり
圧縮比の減少を抑えることができるかもしれない。いつもながらやって
みなければ分からない。ネットでの情報も入っているがあまり宛になら
ない。ていうか本当のことを教えてくれないから実際にやってみるしか
ないのだろうがもう一つのシリンダーで上側2ミリ横側5ミリ研磨したや
つをこの三連休で組んでみようか????多少の付加価値はある
かもしれないが。すべてのポートが上方へずらしたエンジンと排気ポ
ートのみ2ミリ上方へ研磨したエンジンでは特性がどう変わるのか興味
深いこともある。まずはすべてのポートを0.6ミリ上方へずらしたエン
ジンを先に実施してみようと思う。そのほうがヘッド面研をあと0.5ミリ
削るだけで間に合うからだ。シリンダーを2ミリ加工してしまったらもう
元に戻せない。笑
MJの130.135.140.145番を新たに頼んだのだが
在庫がなくて来週になりそうだったので
自分で作ってみた
用は穴を1.3ミリに開ければいいわけで
精度はあまり良くないが試しにやってみたが
これが案外うまくいったのだ
インプレ12の走りでも書いたが
ストールすることなく上まで吹ける
アクセルパーシャル開度で若干レスポンスが悪いが
SJを32.5に変更したらどうなるのだろうか?
また下の吹け方が改善されるが高回転時でストール
するのだろうか?イマイチ燃料調整がはっきりしない
状態になってるがSJを変えなければならないほど
エンジンが不安定というほどでもない。
アイドリングは落ち着いてた。
したの加速をよくするとどうしても上が行き詰まる
うんと濃くするとかぶって走らなくなる様ならまだ
わかりやすいのだが!
インプレ11の時に起こったストールのことをずっと考えていた
なぜ、起こったのかと?燃調は濃かったはずだが高回転まで
まわってはいなかったのにだ。濃過ぎてかぶっただけにしては
ストールの仕方が薄い感じがしたがやはり薄かったのか?
あまり考えても仕方ないのでこの際凶はめちゃくちゃ寒いし
風が強いがインプレ12と行きましたよ
いつものコースから直線へとアクセル全開と思ったら横風が
多少あってかものすごくバイクがぶれる。怖くなったが
ほぼ追い風に差し掛かってあっさり110キロを超えた。
そのまま伏せて122キロは行ったんじゃないだろうかメーターの
一番下までいったと思う。まあ、これも追い風の恩恵なんだろうが
向かい風はどうだろうか???かなり厳しい加速で80キロぐらいは
無理無理ででたがそこからが風にあおられながら100キロを
少し超えたかな???何回もチャレンジしたがストールはしなかった
インプレ11の時の加速感は下が結構あったが今日は寒い性か
下がスカスカでアクセルのレスポンスが悪かった。MJ125SJ27.5のときと
よく似ていてアクセルをほぼ全開にしないと加速しない状態で全開にした
後すこしたったあとでドッカンパワーという感じだ。そのドッカンパワーも
100キロを越えたあたりまで続いていて今までのパワーとは少し違うかも
知れない。何より120キロ越えは初めてでメーターの下のカバーに針が
付いてしまうぐらい最高速は更新された。しかし、今日は寒いし風が強い
のでもう少し暖かい日と風も無い日を選んでもう一回最高速をチャレンジ
したい。 動画記録とまではいかないが今度は取っておきたい。
あと、ストールの心配はなかったのでたぶんこのセッティングでいいのか
もしれないが気温が低いときは燃調は薄くなるのでこの日は寒いというこ
とでMJ130SJ30で濃すぎてもちょうど良かったのかも知れない。暖かくな
れば暖かくなればかぶりぎみになるのかも???SJは32.5に変えるか
下の回転アクセルレスポンスが悪かったからさらにスローを濃くすれば
上が薄くなりまたストールするのであろうか???いやそうなるとは考え
にくいMJ125SJ27.5のときは本当に下の回転が薄くてエンジンが苦しそう
だった。アクセルを全開にしていないとアイドリングもしなさそうな感じだっ
た。今回はアイドリングは安定していたからSJが薄すぎということはない
かもしれないだが、レスポンスが良くないのでもう一つ番手を上げてみて
濃すぎて走れないなら元に戻せばよいだけだ。MJ130番は完全な燃調の
ような気がするがSJを変えてみるとどう変わるのだろうか???