時事ネタ・バイク・自転車 -50ページ目

時事ネタ・バイク・自転車

すべての時事ネタを書いていくつもりだ

今日は午前中は会合があって名古屋にいってきた
14時ごろかえってきたのでバイクの燃調をやろうと
思い、西風強く寒かったが前のインプレでは下の
アクセル開度でぐずつくのでSJを変えてみた。
30にしてみたらエンジンのかかりはひどく悪くて
中々かからない。やっとかかりアクセルを吹かして
みた。随分といきつきがなくなったがまだまだ
かぶってる感じ。走ってみたがアクセルを全開に
すればカッタルイ加速だが75キロまではぼこ付くこと
なく走っていくようだ。追い風だが112キロを記録した
寒いので燃調が薄めになりがちでMJは110のままだ
家に帰りSJを2番上げて35にした。これがまた
下からの加速が改善されぼこつきもかぶりも無く
加速していくようなった。加速自体はカッタルイものの
80キロを越えたあたりでエンジンの音が変わり俄然
強力な加速にかわっていく。105キロぐらいまでは
トルク感があり平坦な道路でも確実に最高速は出る
ようだ。伏せると112キロ以上にもなった。燃調が
かなりにつまってきているので加速の悪さを補うため
ウェイトローラーをかるくしてみようか???最高速は
落ちるかもしれないが、これほど加速が悪いのは
ちょっとつらいかも>>>家から南に伸びていく道だが
西風からの恩恵でいつもよりダッシュ感が鋭く感じら
れて信号まで100キロ到達するのでいままでで一番
早い燃調なのかも知れないな。MJを105に落として
最高速を更新する狙いもあるが加速をもう少し良くなら
ないものか????


仕事でフォークに乗る機会が多くほぼ1日中載ってるかもしれない、
それはそれでいいんだが、製品をリフトに乗せて走るのと
空パレットを乗せてるのとでは全然緊張感が違うのだ
製品を乗せてれば落とせば事故になるので給料が
ひかれる💧なので絶対やってはいかんのだ
そのぐらい限定される仕事なので疲れるのだ!
バイクいじりも楽しいが仕事も刺激があって
いろいろ面白いといえばそうなのだが
しょっぱなだけかもしれない!始まってしまえば
あとは野となれ山となれみたいな感じに
なってリフトと格闘してるようなもんだ笑
またそこがいいんっていう感覚なのかもしれないな
仕事場は車産業が発達してる豊田市なのだが
街全体が車の工場と言っていいぐらい密集している
もともと車やバイクなどの部品を扱うのが好きなので
この仕事についているが最初はそうではなかったのだ


インプレ22のとき起動部から異音がするのでもしやと
思い分解してみた。ランプレートとセルギアが削れていて
ランプレートのギア部が完全になくなっていた。このために
セルギアは密着している部分で空回りしているランプレート
と一緒に回転していないため接触部が削れてしまったと
考察できる。でもなぜ??ランプレートのギア部が削れてな
くなってしまったのか。フェイスを締め付けるときにボルトを
ゆるめに締めたから走っている拍子にボルトが緩みランプ
レートがギアから外れてギア部がクランクシャフトのネジ山と
ぶつかりながらけずれていったと考えるのが妥当なのか?
だがそれだとセルギアもギア山が削れるはずだし
フェイスもかなりのダメージを食らってるはずだ。しかし、
フェイスは大丈夫だった。気が付くのが早かったから
ダメージを食らわずにすんだのかも知れないな。
どちらにしてもクランクがやられないでよかった。ホッ
デイトナのプーリーを自作加工してからというもの
ろくにことが無いな。変わりにランプレートをセピアZZ
用ので代用しておいた。ランプレートストッパーもセピア
用に変えておいてプーリーボスもセピア用だ。セピア用
のストッパーはランプレートと当たる部分が深いので寄
りWRを外側へ転がせることができるプーリーボスもアドレス
用より1mも短いので最高速よりのセッティングにできる。
ボスが短いと出足が悪いというがそれほどでもなかった
むしろ、私のアドレスは今の状態でも出足でポンとフロント
が浮くこともある。ただ、キャブセッティングが煮詰まって
ないのでしばらく全開で走るとアイドリングが安定しなくなる。
なぜだか分からないがよくヘッドが飛ぶことがあるのでまた
ガスケットがいかれたかも分からない。今日のインプレでは
108キロを記録した。加速はかなり良く100キロまではすぐに
到達するようだ。そこからがじわじわと110キロ近くまで調子
がいいと出ることもある。キャブセッティングのほうを完璧な
までにやっておこうか???全開速攻時にすぐアイドリング
が不調となるのはなぜなのか___燃調が濃いからか???
今現在のセッティングMJ110SJ27.5だがMJを105にしたときは
調子が良かったが(たぶんこれがベストなのかも。最高速が
のびなかった。110に変えてからは高回転に少しだけ回るよ
うになったからこのままにしておいた。ついでにニードルも上か
ら2番目にセットして走ったらまたアイドリングが不安定になった
のでニードルを真ん中に戻すか????そもそもヘッド面研が
失敗に終わったのかもしれないが何度もガスケットが飛ぶこと
はありえない。ヘッドが飛べば異音がすぐにしだすからわかる。
では、飛ぶ前兆なのか???どうすればよいのか???
とりあえずニードルを元の位置にもどしてヘッドを見てみること
にするか・SJを徹底的にセットしてみようか??25か30か30を
先に試してみよう。




明日は夜勤なので今日は少し夜更かしできそうなので
さっきのウェイトローラーのセッティングを突き詰めてみた
まずは86gでニードルを一番下にして濃い目のセットで
走ってみた
あまり期待外れだった、加速はあまりかわらないが
上が飛伸びない!105キロとなる
ニードルを戻してWRを75にしてから
やめた、もう夜の11時過ぎていたので近所
迷惑かと思い明日にしようと思ったのだ
WRを75にしたと言うことはノーマルセッティング
なのだ。アドレスは最終的にはノーマルに戻るのかもしれないな
ノーマルマフラーでの最高速は105キロがいままでで最高だったが
今日久々の更新だった。以前にも追い風状態で110キロ以上を超え
たこともあったがあの時は排気ポートも無加工だったしウェイトロ
ーラーも39gにセットしてあったので
たまたま出たのかもしれないが 今日のは完全にデータとして残せ
たので添付しておいた。もう少しは長い直線ならもっと出たかもしれ
ないね。これに何か付け足してもうすこし更新させるとしたらやはり
ウェイトローラーだろうな。39gにして軽くしてみるのもいいかもし
れない。ただし、これ以上軽くしてもマフラーはノマフなので差ほど
高回転まで回らないとしても意味がないのではないか???まあ、や
ってみなくちゃわからないが あしたまた、インプレできればいいけど

インプレ20では最高スペックでのセッティングでは 81g プーリー ランプレートストッパーノーマル位置 フェイス位置1m研磨 ヘッドガスケット0.4ミリ MJ105SJ30で  107キロだった。108キロを記録したセッティングでは81g  MJ110SJ27.5ランプレートストッパー半開き (多少の音あり) それからフェイスさらに0.3ミリけんましてしまったのでマジックインクはすべて消えていた。問題なのはここじゃない。 (多少の音あり)なのだ。
なぜあのころから加速体制に移ったときにギャラギャラ音がしたのか????プーリーフェイスをセピアZZ用に
変えても異音はなっていた。やはりどこか軌道系かエンジントラブルのような気配だった。
ヘッドがまた飛んだのかな???大筋そんなところだろな。案の定の1キロぐらい走った後完全にエンジンは
かからなくなった。家まで押していくのもなれたもんで周囲の目を見張られることも全然気にならなくなる
すぐに帰ってエンジンだっちゃく ヘッド部分を見てすぐに分かった。やはりヘッドガスケットが飛んだいた。
なぜなのか良く分からないが圧縮が高いのは分かるが液ガスを満遍なく塗っての装着なのにこうもカンタンに
飛ぶなんてよほどの圧縮が高いと見られる。しかし、家にある圧縮計はあまり正確なものじゃない図ったが10ぐらいだった。これぐらいなら全然高くは無いだろ・まあ、ヘッドガスケット0.3ミリのアルミガスケットを作成して
ベースは0.50.506ミリで合計1.6ミリのベースガスケットにした。シリンダーはノーマルに比べれば
1ミリほど上へあがったことになにる。雨がつ続いていてインプレは当分さきだが液ガスが完全固まれば
とりあえず全開速攻可能だろうが、楽しみなのはいうまでもない。



前の会社の悪口はいかんのだがこれだけは
言わして!何々便は1日いくらだの何時から何時までの仕事だか
ら時間を守るようにとか、いうけどカリ⭕️ーの直受じゃあ
あるまいし、普通はそんな単価の話は上層部が内緒で決めるもので
儂等のような下のもんに言うべきことじゃないだろといいたい。
返って時給いくらとかの話のが使われてると言う感じがするし
変な話後で給料明細みて嘆くよりよっぽどいいよ。
どの道働いた分しかもらえないんだから、ややこしい
ことはいらんよ。
何々手当とかありますよーとかほざいてたけど
結局、やった分にふくまれてりゃせわないだろ。
おれはこの会社の何なのだ?っていいたくなる。
会社からの委託仕事ならわかるがそじゃないし
あまりにも経理にズサンすぎるだろな、
しかないが有限会社でもちゃんとしたとこはあるからさ
改造内容を変更しようか迷っている。予想よりも来月の給料が
多かったのでボアアップする経済的に余裕があるからだ。
社外ボアアップキットは下手なものを買うと焼きつきやポートの
大幅な変更で面倒なことになる。純正のシリンダーをボーリング
してもらえばポートの高さはベースガスケットの調整でセッティング
可能だろう。軽くバリ取りをしておけば焼きつきの心配もないと思う
今現在56ミリのピストンを所有しているので一番気に入っている
シリンダーをボーリングしてもらおうか????
果たしていくらでやってくるそうなのか、電話で聞いてみることに
しよう。ボーリングして56ミリのピストンを組み込めば排気量は
113CCとなるので13cc分のトルクが増すことは期待できる。
最高速はあまりのびないかも知れないが全体でトルクが増せば
100キロまでの到達スピードはより速くなるに違いない。
最後はビックキャブTM30を取り付けるためにマニホールドの
加工とフィッティングゴムラバーの作成が待っている

とりあえず改造メニューも一段落しこれからは微調整
に尽きるかな???ヘッドガスケットもベースガスケットも
スリーボンド製ではだめなので新しく買ってきたD&K製のガスケット
を使用すれば誤差がなくなるんじゃないだろうか???
今現在のベースガスケット厚みは0.8+0.3+0.6=1.7ミリだが
スリーボンド製のガスケット0.3+0.6ミリはペッシャンコに
なるので0.6から0.7ミリぐらいまで精度が狂うだろう。
実際には最高でも1.4ミリか1.5ミリぐらいだと思う。
純正のガスケット0.8+0.5+D&K製0.5ミリ=1.8ミリでくんでみて
0.4ミリシリンダーは上へと持ち上げられる。+1mで1.4ミリの各ポート
タイミングが上へとずれるだろう。これで今よりもより高回転向きなエンジ
ンとなることは必死。少々キャブセッティングが濃い目でもちょうどいい
燃調になる可能性がありえる。ヘッガスケットはアルミ製の0.3ミリを
使用する。まずはこれでやってみて不具合が生じるならまた考えれば
いいのでは。???起動系はあとクラッチ関係だがもう少し研究する
必要がありよく分からない部分もあるのでとりあえずはこれで終了という
ことになるかな??どこかでセピアZZ製のクラッチイージがそのまま
軽量クラッチになるという情報を得たが軽量クラッチになるとどう良いの
かも分からないので???高回転エンジンには軽量クラッチが必須ならとも
かくだけどね



どうゆうわけかプーリーに印しといたのが
5ミリ近く残ってた。なぜだ。ローラーは39gだが
最高速ではかったのでは無いかもしれないが5ミリも残ってたのは
おかしい。最高速も105キロ計った後だった計測なのになぜのこっ
ていたのか???とにかくもう一度やりなおして見てから検索してみた
プーリーにマジックをつけておいて全開速攻してからまたプーリーを
見るという作業だ。ガソリンスタンドへ行ってハイオクを2リッター入れてから
西風なのでウント西まで延びている道路を西果てまでゆっくりと走った
それからは全開だ。105キロが最高速だったがローラーを39gに変えてあったので
下からの加速はすこぶるよかった。インプレ3からの記録で同じだ。
しかし、最高速は102キロしかなかった。やはり、ローラーが軽すぎても
最高速は伸びない。重すぎても良くないがそこのところ加減がまだわからないていた。
とりあえず今日のインプレでは最高スペックでのセッティングでは 81g プーリー
ランプレートストッパーノーマル位置 フェイス位置1m研磨 ヘッドガスケット0.4ミリ
MJ105SJ30で  107キロだった。108キロを記録したセッティングでは81g
 MJ110SJ27.5ランプレートストッパー半開き (多少の音あり)
それからフェイスさらに0.3ミリけんましてしまったのでマジックインクは
すべて消えていたが105キロ以上出なかった。これにはどうした
意図があるのか?>>>今はよっぱらっていて総合的な判断ができないが
明日以降絵いろいろ考えてみるつもりだ。あいや、ヘッドガスケット0.3ミリに変更し
ランプレートストッパー再度調整する必要ありだ。 MJ110SJ27.5はそのままだ。
ベルトがプーリーの外周まで伸びきっているなら最高速はこれ以上伸びようが無い。
しかし、フェイス自体に余裕があればまだ研磨すれば最高速更新も期待できるもの
かもしれない。目視で確認するしかあるまいな。要するにプーリーの外側をベルトが
限界以上に回ってないならまだフェイス自体の研磨は余裕かあるということだ。
ローラー自体カラカラ異音がすでに発生していると見られるのでストッパーは
締めるしかあるまい。 しかし、フェイスは削っても失敗すれば純正だから
また取り揃えばようではないか・・??とまあこんな感じで明日は休みみたいなもん
なので一日考えながらいろいろやってみようではないか。笑笑お休み