時事ネタ・バイク・自転車 -49ページ目

時事ネタ・バイク・自転車

すべての時事ネタを書いていくつもりだ

夕方時間があったので急いでフレームにつないでインプレしてきた。
風は西から吹いていたがそれほどつよくない。普通の寒さでキャブセッティングはMJ105SJ35でやってみた。加速はランプレートのおかげでスムーズに95キロまで加速していく、そこからはじわじわと100越えはしたものの他の車両が邪魔になり最高速は計れなかった。感じとしてはデイトナのプーリーのが100越えの速さがもうちょっとだけいいのかな、ぐらいだ。デイトナのは加工してあるし、外周が5ミリも大きいからそんな感じがする?  馬力を上げようと思ったらもうWRだけでは限界なのかもしれないな。ノマフで最高112キロでたのは条件が良かっただけで普通の平坦な道なら102~105キロが限界なんだろうね。今日なんて向かい風が少しあったので
100越えはなかったからね、対向車線に移動してからが100越えだったから条件によってかなり左右するということなんだよね。だから確実にパワーアップを期待するにはボアアップしかない。ギリギリの57ミリでは熱的にシンドイし、支配のキットでは性能にバラツキがあるみたいだから
ノーマルシリンダーをボーリングするのが一番良い。各ポートの位置もガスケットで調整すればいいしバリがあればとればいいだけだし、問題はボーリングしてもらうための値段だよな。5000¥ぐらいでやってくれないかなあ?

やはりヘッドが若干だが飛んでいた!
ヘッドガスケット自体は大丈夫のようだったが少しだけ
外気までカーボンが付着していたのでまちがいない。
仕方ないがヘッドを外して再面研しなければならない。
面が平行になってないのだ。
それとも熱で歪んでしまったのか?
とりあえず紙やすりで油を引き軽くけずる。 シクネス
ゲージで面が平行になってるのを見て大丈夫なら1000
番ペーパーで
綺麗に面を整えた。これで大丈夫だとおもうが念のため
ガスケットは0.5ミリの厚みにしてたっぷり液ガスを両方
ぬっておいた。


画像はポート研磨した排気ポートで横側はかなり
削ったつもり。


これはピストン上死点、ベースガスケットを1.6ミリも
重ねたためピストンが一ミリ近く下に下がってる。



下死点は排気ポート下側の線に丁度一致したのは偶然だ。

このシリンダーは上も下も削ってはいないのでベース
ガスケットでポートタイミングを変更してある。なので
エンジンは高回転タイプなのだ。タコメーターがないので
わからないが9000はまわってるんじゃないだろうか?
ピストンヘッド部を見ると排気の動きがよく分かる。


カーボンがついてないところがあるが掃気
ポートからの吹き返しなのか????


KN企画のプーリーが届いたので取り付けようと
デイトナとどう違うかといえば外周がデイトナのほうが
5ミリ大きくてKN企画はノーマルとほぼ一緒。ローラーの
移動面積は明らかにKN企画のほうが長くてランプレート
も付属でついていたので110用と見比べてみた。


上が110用 下がKN企画


KN企画は途中くぼんでいるところがあり
このくぼんでいる性で中間加速60キロ前後で
いったん加速が止まるような感覚があった。


110用はなだらかに盛り上がっており
これがスムーズな加速につながるようしい。
KN企画のプーリーと110用のランプレート
に81グラムのWRをつけてセッティングしてみた。
加速は中間、高回転ともにスムーズに加速して
いくようだ。最高速は108キロだった・


デイトナのプーリーですこし大きくローラーの移動
距離を増やすため壁をとっぱらって加工してある。



このようにけずってある。しかし、時たま起動部
から異音がしてWRが外れているときもあるので
削りすぎたかもしれない。


今回購入したKN企画のプーリーで


壁が限界までけずにれていた。なのでローラーの
異動距離は最初からながいということになのだ。
最高速は日108キロだったがヘッドから異音が
していたのでまたガスケットがとんだも知れないので
ベストな状態ならもっと記録は伸びるだろう。
ついでにMJ110SJ37.5に変更して走ってみたが
かぶりぎみで加速がよくなかった。最高速ははかって
んない。
今は夜勤だけの仕事についてるが反対番のやつは昼は大変だよ、と、うるさいのだ。
わしを昼謹やらせたくてしかたないのだ。
昼謹もやりたいが大変なら遠慮しときたいな、わしじゃできないから。製品事故でも起こせば免責代ひかれるだけだし、夜勤だけなら楽だしなれればどうってことない。
反対番のやつは楽したいだけなのかもな。
わしはリフトの腕がまだだめだから(とは言っても大分うまくなったかも)わざわざ楽で大変じゃない仕事に回してくれただけなんだからわかってくれよ,楽な仕事に回してもらうようたのめばいいじゃん。
ついに始まったよね、ヨルダン政府は中尉を無差別に殺害した事実を絶対に許さないといいイスラム国を滅亡させるほどのいきよいで空爆したのだ。イスラム国の軍人55人が死んだとニュースが流れる。みんな軍人なのかどうかわからない。
なぜ、この地域には血の気の盛んな奴らが多いのだろうか?しょっちゅう戦争をしているがまるでサイヤ人だな。戦えば戦うほど強く成って行くサイヤ人だがイスラム国の人間は大昔からかわらずバカな奴ら。
人を殺しては金を要求し、敵に切れられ
滅んで行く。何のためにそこに存在しているのかさえわからない。戦って死ぬことが正義のような不可思議な思想を持った奴らが多いんだ。人間とはどんな生き物でどう生きていくことが正しいのか?を教えることから始めないとこりゃいつまで立ってもいたちごっこの繰り返しのような気がするがね笑
RZにしばらく乗ってなかったが昨日久々
エンジンに火をつけてみた。一発でかかったが久々なので白煙が尋常じゃないほど出てるエンジンは1KTTZRに載せ替えてある
ので吹け上がりはまずまずと言ったところ だ
RZのエンジンも保管してあるが去年の夏に行った
ツーリングが散々だったのでもう一度キャブセ
ッティングのやり直しをしようかまよってる
折角、SJやMJを取り揃えたのに使わなければ
意味がない、アドレスv100で散々セッティング
の仕方を実践してきたのでRZも煮詰めようと思えば
できなくもない。TMX30のポテンシャルはミハラ
さんに公認済みなんでもうちょっと暖かくなったら
やってもいいと思う。それよりRZの350R化は
どうする?早くしないとシリンダーがひどく錆び付い
ててかなりオーパーサイズのピストンを用意しなくちゃ
ならなくなる。今持ってるのは0.5ミリオーバーだが
錆がどこまで進んでるのか?しんぱいなのだ。
RZの車体は1983年に購入したままで所々傷んではいる
フロントフォークのオイルシールもダメに成ってるし
ステアリングベアリングもかなり磨耗してきている
だろう。エンジンばかりいじってきたのでフレームも
きしんでいるに違いない。偶然安く落札できた
書付きフレームが手に入り、来年に成ったら
ごっそり載せ替えようと考えてたが何しろ
体力の衰えが????
ヨワイ52才では結構疲れるのだよ。笑
アドレスぐらいがちょうどいいみたいな
もんでエンジンも軽いし整備も楽だし
なにしろお金が桁違いに安い。笑
RZの部品なんて今じゃあ中々安いのでない
お金がかかるのだ。そりゃ趣味だろ、といえば
それまで、350R化になるのはいつとことやら??
ノーマルでも55馬力もあるが既にポートは加工済みで
ボーリングするのみと成ってる。MJもミクニ用の
ジェット200~300まで二つづつある。
早く夏が来ないものか~
RZも排気ポートを極限まで広げ上側もレーサー並みに研磨してあるのでパワーバンドに入ったときの加速はもう吹っ飛び加速そのもの💧ただ記憶からすると下が薄すぎでアクセル開き始めにいき付き無理やり
全開にするとフロントがポンと浮いて加速大勢に入る。怒涛の加速が始まるのだ。
ということはSJ30ではうすすぎで一気に40ぐらいあげてもいいかもしれない。マフラーはノーマルだからMJは対してかわらないと思うが抱きつきが怖いのでせめて250ぐらいにしといたほうが壊れないだろう?SJ30MJ230でツーリングに行ったのだがもうエンジンがピーキー過ぎて疲れた。登りさかはエンジンを分回せば壊れないか?ぐらい苦しい回り方をしていた。
流行り上も多少薄めかもしれないが下が全く使えない走りは非常に疲れる。

イスラム国の非道とも言える残虐な行為を
目の当たりにしたビジョンは日本が
まだ軍国主義であった70年前のころを
よぎった。
あのころなら間違いなく戦争が始まっただろう
今はそうはいかず非道の鉄槌を下すには
ただ罪を償わせるために犯人を捕まえる
なんて、ありえないことをよくいえたもんだ
あんな危険地帯に仮に警察や自衛隊がいったとしても
いつ攻撃され殺されるかわかったものではない
どうやって犯人を探そうというのだ
アメリカは軍隊を動かして今こそ戦争へと
まっしぐらという雰囲気だというのに
日本は相変わらず後方支援か物資の
運び人道支援とか言ってるだろ
それでいいのかね?阿部さん
この場をなんとかしのごうとしてるだけにしか
思えない、私は憎しみだけでこの世は何も生ま
れないとは思わない
憎しみこそが生きる原動力と成ったりすること
だつてあるはずなんだ。今の日本ではそうゆう
緊迫した感覚ってありえないから
こうゆう事件とかになると何もできないのに
許せないとかっていってる。
戦争を放棄した日本はもう何もできないので
こうした国の行いにとやかく言えないのだ
ほっとくしかないと思う
ほっとけないなら自衛隊を軍隊にして
イスラム国を攻撃したらいい。
だが、それでにくしみが消えるとは思えないけどね
アドレスv100を改造しだしてもう6ヶ月に
なるのかな?はやいもんで冬本番でも
改造のことで頭いっぱいに成ってるが
中々大掛かりなメニューに踏み出せないでいる
そう28πビックキャブとボアアップなのだ
ビックキャブはすでに手元にあるのでいいけど
MJも取り揃えているしいつはじめてもいいが
寒いということと、ボアアップは金がかかるから
少しためらってしまうのだ。ノーマルシリンダー
は全部で三つあるからそのうちの二つは青山
モータースでボーリングしてもらえばいいのに
なぜかタイミングがよくなくて踏み切れない。
まあ、そう焦ることはないが、ノーマルシリンダーも
限界までセッティングして117キロは出たのだし
そこからまた別世界がまってるとは思いにくい
のかもしれない。熱的に厳しくなり抱きつきだけ
では終わらず完全に焼き付いてしまう可能性も
無きにしも非ずなのだ。じぁあこれからどういう
改造をして行くんだ?といわれれば正直困ってる。
改造するのは別に面白いからやってるが
実際、ツーリングに行く用途しかバイクを
乗ることはほとんどなく、たとえフルチューンし
たとしてても行った先で故障する可能性は
絶対ある。そうなると困るので耐久性のある
チューンを目指さなければならなくなる。
そうなるとメニューも限られてくるだろ。?
ボアアップはオイル管理をしっかりやってても
焼きつくときは焼きつくからあまりやりたくは
ないのかもしれない。気持ち的に避けてる。
ビックキャブはやってもいいメニューかも、
ただし、インシュレーターの加工が必要で
タイヤやクランクケースとの干渉もありえる
ので面倒といえば面倒なのかも?
今の110用キャブでのセッティングも大分
決まってきたので起動系のセッティングと
合わせて最高速を図ってきた。
だいたい、デイトナプーリー加工と110用ラン
プレート、MJ110SJ35、ノマフ、W_R81gで
112キロが今のところ最高記録だが
MJ105SJ35ランプレートノーマルだと
107キロしかでなかった。毎日記録がかわるので
どうゆうことかさっぱりなのだ。少し疲れ気味だ
とにかく改造は金がかかるのだ、今月はそう
余裕がないのでボアアップやca13のステータコイル
や軽量セルギヤなどの部品がかえないので
辛い!
この下からの加速モサーとなるのを何とかならないものかと

考えていたがSJをもう一番あげてみるのも一驚かもしれないな

空気の流入量は変わらないわけだから、いきついたり

ぼこ付いたりすればSJをあげれば改善されることは

これまでのセッティングで分かった。30から35にあげたとき

アクセルを少し開けたらいきつき無くすんなり加速した。

37.5にするとどうなるのか??

トルクが増すのだろうか??やってみなくちゃわからない。

あと少しの加速感があれば出足はもう追求しないので

ひたすら最高速を追い求めるだけなのだ。キャブを28パイ
に変えたいのでマニホールドの加工が必要だが、
インシュレーターの適当なものがないだろうか?
デイトナのやつは少々値が張るのでできれば避けたい
RZ系で適当に流用できる奴がないか調べようかな
無論、28パイのキャブとはTZRの純正キャブなのだ


メインジェット変更してインプレしてみた。
105番なら少し薄い程度なので高回転で
よりまわるのかも知れないと思い交換した
エンジンの吹け上がりはより強力になり60キロでの
加速が多少改善されたかも知れない、だがまだモサー
出る出足こそはよくないが少しはましになった程度
上の回転では少し回るようになったかな??
ウェイトローラーをすこし軽くすれば出足はよくなるだろうが
最高速が落ちるのは避けたいのでKN企画のプーリーを買う
ことにする。デイトナのプーリーは外周がノーマルよりも
5ミリ近く大きいので最高速が伸びやすいがローラーの
移動距離がノマフより短いので加工が必要なのだ
下のKN企画のプーリーは外周そのものはノマフと同一
だがローラーの移動距離が長いのでポスを押す長さも
多いということになる。なので最高速も加速も改善されるという
一石二鳥という優れものなのだ。キャブレターのセッティングが
ようやく終わりつつあるので起動系にて最終調整をしつつ
シリンダーのポート再加工へと移るためだ。タイミングの変更
ではない。段差をなくしガスをスムーズに流すための加工だ