時事ネタ・バイク・自転車

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すべての時事ネタを書いていくつもりだ


 

無期懲役で収監中に病死したとしていた阪原弘さんの再審公判を巡り、検察側が有罪立証を断念

する方針を固めたことが判明しました。これで再審無罪となる可能性があるとおもわれます。

過去の事件で独房で死亡してから再審無罪となる事件はいままでになく戦後初めて

1984年(昭和59年)12月29日朝、滋賀県蒲生郡日野町内の酒店店主の女性が行方不明

になりました。翌年阪原さんが事情聴取されましたが奥さんが前日に知人と飲んでいてそのまま

泊まったというアリバイがあって帰宅することができました。ところが3年たち再度阪原さんを

呼び出して強圧的な取調べを続けて自白させ、3月12日に阪原さんを逮捕しました。その後も

多数の自白調書が作成されたほか、阪原さんが金庫発見現場や遺体発見現場に捜査員を案内した

とされる引当捜査の調書が作成され、検察官は、4月2日に阪原さんを強盗殺人罪で起訴しまし

た。

強制的な自白は当時もあって脅されたり暴力を振るわしたりして有罪認定の根拠とすることはで

きないと裁判所は認定しましたがほかの証拠が犯人であると認めることができるとしたのです。

2011年の1月に阪原さんの容体が悪く肺炎のため3月18日にお亡くなりなられたのです。その

際に第一次再審も終了しました。第二次再審請求が遺族にて行われて警察に対して証拠のネガを

請求したところ入れ替えられた捏造である旨の弁護士による捜査報告書と対照したことで発覚し

たものであった。検察官は公判において有罪立証を維持するかの方針を示さなかった。 今後、

再審公判が開かれ、無罪判決が言い渡される公算が大きいとのことです。

今までの知人宅にての泊まりアリバイや金庫の道筋の捏造などどれも警察による口裏あわせによ

る犯人とさせられた意図があるなど最近になってこのような冤罪が浮き彫りになってきているこ

とを憤るしかないといえます。阪原さんはもこの世にはいないのですから~

私がこの事件があったころは自営業にて忙しくしていたものでこのような事件すらあったことを

知らなかった。

 

畝本総長 談話の中の文章で「被告人が犯人であることの立証は可能であり]としたことにより

犯人扱いしている文章であることを前提に有罪立証を可能とした。ここまで言っていることで

すでに無罪となった袴田さんを名誉棄損していることになる。無罪が確定してからの談話であ

ることから言い訳にもとれる。「被告人が犯人であることの立証は可能であり、 にもかかわら

ず4名もの尊い命が犠牲となった重大事犯につき、立証活動を行 わないことは、検察の責務

を放棄することになりかねないとの判断の下、静岡 地裁における再審公判では、有罪立証を

行うこととしました。」では五点の衣類の赤みが残るという反論を科学的に実証して見せたか

というと検察は一つも実証実験をしていることはなくただの反論的文章にてとどめているに

過ぎなかった。弁護側はかなりの日数にて五点の衣類の赤みが残らず黒くなることの実験を

して実証して見せた。第二次再審請求により五点の衣類のDNA鑑定結果平成23年に五点の

衣類の血痕、被害者のと不一致との判定によって3年後の2014年に執行停止と釈放と

なった。2024年の9月に完全無罪となったが2011年の鑑定結果から数えたら13年

もかかっている。しかし、2018年に高裁は、検察の即時抗告を認め再審開始棄却してい

て最高裁に弁護団は特別抗告をして2020年に最高裁に8通の特別抗告理由補充書を提出

していてこれが通ったので再審を決定したのである。検察はこの再審に対しても抗告をして

いるが最高裁は決定権が強いのか検察の抗告を却下している。こうなると検察の抗告がすべ

てを遮っているにすぎなく膨大な量の申立書を弁護団が提出しているにもかかわらず簡単に

抗告が受け入れられてしまうシステムが恐ろしいというのだ。2018年に静岡高裁が検察

の即時抗告を認め再審開始棄却されてしまう事由が袴田さんを死刑囚のままにされた状態に

なってしまうのだ。高裁や地裁にはそれほどの権限がないというのだろうか いや、静岡

地裁の村山弁護士は検察の抗告を無視して袴田さんを釈放したではないか。権限がないの

ではなく検察の抗告を無視できない風潮があると言っていい。それとも検察の抗告を地裁や

高裁からの決定権を不服申し立てしたとして一時的には再審は棄却されたよね。だとしたら

検事総長のお言葉は確かに袴田さんを無罪になった立場で談話をしているので名誉棄損と

とらわれても仕方ない。しかし、無罪となった原因の五点の衣類をよく判断してもらいたい

警察の捏造と名ではいかなくても真犯人が用意した・その関係者が用意したと考える柔軟な

捜査や方向性を敏速にとらなければ真犯人に辿りつれるわけがない。警察の拵えたストーリ

ーで犯人が捕まるなら冤罪はあるはずがないではないか。いい加減に検察や警察は杜撰さや

捏造・操作の生行き詰り・捏造などのやり方に疑問を持ちべきだはないかと思うが・・・

警察も検察も人間がすることなのだから間違いや勘違いもあるだろう。

検察や警察の在り方を一度深くかんがえてみる必要があると思うがメンツやプライドなんて

ものがあるからとかいうのではなく犯人を捕まえるのが仕事だったらいろいろな角度から

真犯人を追ってみる必要もある。犯人逮捕も重要なのだがまずは容疑者を多方面から追ってみて

あらゆる可能性を捜査する。素人がいうのも意味がないが名古屋市西区主婦殺害事件などは

被害者の旦那さんの同級生だったことが26年ぶりにわかったことなどがあげられる。前川事件も

前川さんが無罪となってからでは誰が犯人かと突き詰めれば被害者を50回も刺したことなど

からうかがえるには90%怨恨説に思えてならない。怨恨説としたら同級生かそれ上の一つ上の

先輩が訪ねてきて卒業式の晩に訪ねてきたとなれば大体わかりそうなものだ。

高知県の吾川郡春野町弘岡中で起きたバスト白バイの衝突事件。この事件2006年3月3日に午後2時30分に

ある交差点に信号が大差するバスは確認後に交差点に侵入した後白バイがバスの側面に衝突して白バイ隊員が死亡した

ただ、この事故はちょっと奇妙で裁判中弁護士側はバス運転手はバスは止っていたと証言、白バイを見た交差点を交差する

同隊員はバスは動いていて白バイは通常のスピードだったと証言し双方とも食い違いを見せた。

 

 

 

最初に検察の証言と弁護士からの証言は真っ向から食い違いを見せていますが

冷静に判断してこの動画から判断できることを付け加えましょう

まず、検察の言い分ではバスは交差点に侵入する前に右左を確認し白バイが来ていることを

確認していたのかが焦点です。確認できないかった、まだ遠くにいたから

 

カーブの手前にいたので見えなかった。としたら安全確認は怠っていないとなります。

しかし、白バイが遠くから走ってきているのが見えたが遠くだからまだ大丈夫だろう

発信していこうと判断したなら目の錯覚に よりバイクは思ったより近くにいてびっくりして

急ブレーキを踏んだという事例はあります。こうなってくると白バイがぶつかってきたときは

バス車体は微妙に動いていることになる。白バイがぶつかってきた瞬間に急ブレーキをかけた

3mほど白バイを引きづった。こういういい方は検察のほうなのです。

弁護士側はバイクも右車線からの車両は確認できなかったので右左を確認して交差点を渡った。

交差点を右に曲がりたかったので交差点のど真ん中で停止して対向車の通り過ぎるを待っていたら

白バイがぶつかったきた。突然のようであった。この証言はバスに乗っていた中学生とバスの後ろにした

校長先生にも証言をしてもらっていた。バス運転手側りの有利な証言は23人もいるのである。

まず前提でも考えてみよう。バスがタイミング悪く白バイの走ってきてたルートに現れ

一人の校長と22人の中学性らの証言を信用性のないものととらえて対向車から走っていた同僚の白バイ隊員の

証言を採用したのは同僚擁護にならないか???後ろにいた校長先生の証言とバスに乗っていた22人の生徒たちの

意見は運転手擁護ととらえられもするが事故の瞬間を見ていた23人の証言のがかなり有力なものだと思うが。

裁判所はこの23人の証言を採用せずに対向車で走っていた同僚の白バイ隊員の証言を採用しているところである

この白バイ隊員は事故の瞬間を見ていないにもかかわらず死亡した白バイ隊員のスピードは正常なスピード

だったことを強調した。そして、国道56号線を走っていた軽トラックの運転手はものすごいいきよいで走って

きた白バイ隊員は抜き去っていったと証言した。この証言も採用されなかった。すべての証言がバスの運転手

が悪い方向へと書き換えられた印象を持った。なぜこのような心象を持たずにはいられないのかというと

白バイ隊員は死亡していてバスの運転手側の過失にしないと保険が下りない。警察官の退職金だけなら微々たる

もので死亡保険金の請求は過失側の保険から支払われるという仕組みがある。なのでどうしてもバスの運転手側

を過失致死にしないと白バイ隊員は犬死になってしまうからだと思う。しかし、この事故100歩譲ってバス側の

安全確認不足だとするとすでに白バイがのすごいもスピードで56号を走ってきていたのを見たがいや、見えなかった

がバスは交差点内に侵入してその間のバスと白バイとの距離は55mとなっていると仮設してるほうが検察の考えだが

60キロで走っていたバイクが止れる距離は32mで55mも余裕のある間隔があってどうしてバスにぶつかってしまった

のか、そこに疑問が生じます。白バイは60キロではなく80キロで走っていたのではないか。80キロで泊まれる

制動距離は66キロも必要で55キロではぶつかってしまう距離ですよね。白バイは十分に止れる距離があったがバスが

交差点に進入してきたので回避しようとして交差点の真ん中に逃げたがバスも真ん中へ動いていたのでそのままよけ

きれずに衝突した。こう説明するとバスの運転手のほうが悪いイメージになる。しかし、この場合も白バイのほうは

バスとの距離が55mあったから60キロで走っていても止れる距離であるはずなのに衝突してきたのはなぜなのか。

やはり、白バイが80キロで飛ばしていたという事実を隠蔽したこと以外に考えられない。バスが動いていた止っていた

にかかわらずである。一般道は60キロだがスピード超過で違反をしていれば白バイのほうが悪い事故なので保険が

下りない。事故の見たという証言者が23人もいるのにそれを全く無視して白バイ隊員の同僚の証言を採用していること

に擁護しているとしか思えないが裁判所は第三者だからと言ってその供述が信用できるわけではない、と言っているの

である。同僚の証言は同じ白バイ隊員をかばっているじゃないか??と思われますが目の訓練をしてる以上信用性は

高いとおもわれます。しかし、もっと近くで目撃している22人の学生さんと3人の先生の証言はなぜ信用性がない

と却下されてしまったのか。こ事件を追えばタイヤのブレーキ痕はいつついたのか、バスは本当に停止していたかの

バスが交差点に進入する間際で白バイはどの辺にいたのか。ブレーキ痕は捏造されたとしたらその証拠はどうするのか

こういっ憲章が今後も必要等になってくると思い須ます

 

自民党本部内で行われた議論について稲田元防衛大臣の発言は政府与党からの衝撃を受けたようですが

今まで検察からの抗告によって上級審へ議題が映り最終的に高裁から最高裁に行きそれでも検察が抗告を

した場合は却下され再審請求は開始されるという感じだった。

なので大体最高裁まで行かないと再審請求のするしないは決定付けれないという縮図が全体の構図になっている

袴田さんの場合もやはり静岡地裁で再審請求を決定されても検察の抗告があれば高裁へ最高裁へと続いて最終的に

再審請求が決定された。

しかし、それを行うと時間とまた別の人たちが事件を吟味し書類を読みどうするかを議論するのに膨大な時間がいる

ことになる。三審法を守りたいのはわかりますが地裁自体の決定権をもっと強くするには検察の抗告を理由付けして

よほどの新証拠の崩しがなければ抗告を認めないとしたほうが裁判はやりやすくなるのでないか。弁護側もかなりの金を

かけて新証拠を発見して裁判所に提出をしているので検察も裁判所もそのような軽い判断で上へ上へと裁判を持っていくことが

卑怯だと言わざるをえない。いやな仕事はもっと上へ持っていき権力と人間性と経験のある人物にゆだねていくことが

正しい裁判という意味になってしまっている。裁判所は地裁であっても正しい人道的な判断のできる裁判官が任務に就く

ことが望ましいので上へ持っていくことで逃げるような判断をしてほしくはない。新証拠をもう一度検証する必要が

あればそれを行い実験してそういったチームを作り徹底的に再審請求への理由の道筋をつけてほしいとおもいます。

なぜ地裁は検察からの抗告を退けれないのか・・・請求審が決定されたなら検察の抗告を却下して完全な決定を下すことが

できないのか疑問におもいますね。

 

今日12日に法務省からの検察抗告を原則禁止し本則に認めるとのこと。再審開始決定に対する抗告規定のみを削る一方、

十分な理由がある場合に限って抗告できるとの規定を新設するという設定になりそうだ。これだけでも十分に進歩した

と言ってよくて再審請求を待っている冤罪事件の方々はかなり前向きに裁判のやり直しが期待できる。今までも

何十年とまたされてきた冤罪事件も真摯に向き合って事件を解決してもらってほしいですね。裁判所や検察、弁護士

とも仕事は増えそうですけど。

 

政府は15日、再審制度を見直す刑事訴訟法改正案を閣議決定した。再審開始決定に対する検察官の不服申し立て

(抗告)を原則禁止する一方、例外的に認める余地を残す内容(十分な根拠がある場合は高裁や最高裁への即時抗告

が可能としたらしい)。現行法にルールがない再審請求審での証拠開示も制度化する。政府は今国会での成立を目指

しているが早く議論し法案が成立されることを祈っています。このような法律を作るとマイナスな再審請求が通ってしまい

検察側からしたらこれから不利な事件が通ってしまうことを恐れているでしょう。裁判員制度を活用に証拠があまりなく

決定的な犯人断定ガなされない事件が無罪となってしまうことを一般の人がどう感じるか、利害関係と町内関係との

ギャップがその人の犯人性をとらえられている事件は多いはず。そういった再審請求でもっと裁判をして議論し合う

ことが事件の解決になるんじゃないか思うわけです

妹さんの兄を思う心はあまりに健気で絶対に兄はやっていないと

確信しているという。奥西死刑囚は無実の罪で89歳で獄死してから

10年もたっていて2026年1月にも名古屋高裁に11回目となる再審請求

をする方針らしいです。新証拠となる蓋に封をする封かん紙を貼りなおしたという

証拠を提出するのです。どうしたらそのような証拠が分かったのか興味がわいて

来ますが封かん紙は一度外すとノリの成分が変化することはなくそのまま残って

もう一回貼り付けようとするとちょっとした邑ができて貼りづらくなるのかもしれません

なので真犯人が毒を入れた後違う成分ののりをつけて封かん紙をつけたあとが

分かればそれが新証拠となる。奥西元死刑囚は自白で、毒を入れた際に封かん紙に

ついては「切れてその場に落ちた」と自供していることから冤罪の可能性が

あると思います。しかし、本人はこの世に存在していませんが妹さんが代わりに

再審請求を新証拠とともに2026年1月に提出することが分かっています。

新証拠が絶対的に有利となるのか無罪を言い渡すきっかけとなれればよいのですが

これらについて名古屋高裁は、鑑定書について「科学的根拠を有する合理的なもの

とは言えない」、供述調書については「一般的に関心を持って観察する対象ではなく

信用性に限りがある」としていて俄然無罪になりえることが難しくなってきています。

私自身は村人たちの供述が二転三転していて信用性が乏しいとして奥西さんが毒を

入れた時期とぶどう酒の置かれた時間的な猶予にずれがあった。一人でいた時間と

もう一人の奥西さん(当時村の自治会長をしていた)のお宅においてあったぶどう酒

に時間的に猶予がはるかに多くあったのに一人でいた15分程度しかない奥西さんの

毒混入に着眼点を置いた警察の捜査に疑問を感じるです。村人たちの証言も奥西さんが

一人でいた時間に毒を入れやすく証言を変化させて奥西さんを犯人に仕立てようとした

形跡すらあるとうかがえます。奥西さんは容姿がかっこよく女性にモテたことが村人

たちに良い評判を与えてなかった。不倫をしていたことを清算するつもりでこのような

事件を起こしたと言っていましたが不倫を清算するなら女性ばかり五人を毒殺する必要

はないでしょう。五人のうち自分の奥さんと36歳の不倫相手と他の三人の女性ばかり

がなくなったのですが関係のない三人までも犠牲にしなければならなかったのには

何か他の理由があるか女性から見た目線で奥西さんを愛しすぎて女性の誰かが毒を入れ

て犠牲的自殺を図ったのかもしれません。女性はこわいですからね。嫉妬による自殺説

もあるのかもしれませんね。空想ですよ。

知床では熊の繁殖が進んでいて従来の数よりもはるかに増えていることで餌が間に合わなくなり

人間の住んでいる住居にまで餌を探しに来てしまっている模様なのです

それで人間の肉がうまいということを知ってしまい人間を襲うことを覚えてしまった

こうなると遺伝子的なレベルで熊を人間を襲うことがあたりまえになると

知床以外でも熊に襲われるケースが増えることになる

頭数制限で何匹以上増えたら駆除するという法律も必要になるかもしれない

森全体を熊の餌の出来具合を様子見るにしても人件費が大量に必要で一人や二人での

数では間を合わないだろう

ではどうしたらいいのか。大量に太陽光パネルを森に張ったのを撤去し普通の森にしなおして

熊の生態系の様子を見るのしても時間がかかりすぎる。はやり駆除数を増やして熊の繁殖を

減らして森の餌を人工的に増やすしかない。人為的に繁殖率を制御するのはかなり

手間がかかるだろうが熊を駆除しすぎるの自然の摂理に反することをしていることに

なりかねない気がする。熊が自然の摂理に役立っているというなら人間を襲うこと自体は

自然の摂理に反してはいまいか。反している熊は駆除するとなれば自然の摂理は納得

するのではないだろか。自然の摂理とはその人や動物がこの世に生まれた根本的な理由であり

自然において動物や人間も次の世代に向けて進化するDNAを持った生き物であるので人を殺して

それを食べることにおいては熊にしてみれば退化した姿なのであるに違いない。人間でも殺人や

犯罪を起こす人は刑務所に入ったりまた出たりまた入ったりを繰り返して全く進化しない人間なので

自然に淘汰されていくことをいいます。この世は快楽だけを追い求める人や動物は自分がいけないことを

していることに気が付いていないから死ぬまだ快楽主義を貫いて無間地獄の様になくなるのです。

無間地獄の様にとは末期がん患者となって最後はモルヒネを打って頭の神経を混乱させて何も

考えられなくさせてから気が付いたら亡くなったということです。ですから自然の摂理に逆らわ

なければそのようなことにはならない。なりにくい常に進化することを辞めないことが次の世代

からの受け継ぎがスムーズに行われて生き大往生してなくなっていくのだと思います。

 

大阪府警にて3人の死刑囚が死刑執行の歳の絞首刑が公務員法第36条の

公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。としているのに

絞首刑により首がロープに詰めつけられて脛骨が外れれば神経が遮断し首から

下の痛みはなくなるが脳へは血液がまだ現存してるため意識が多少残っている

意識が残っている場合と瞬間的に意識が無くなる方といろいろあるが死刑執行

の仕方に残虐性があるのかという問いだ。3人の死刑囚は国からの残虐な死刑

方法をもっと別の方法に変えるもっと苦痛の少ない方法で亡くなれるならその方法

を考えよ。同時にと言っております。死刑執行自体をなくさせるための裁判ではない。

もっと苦痛の産まない死に方があるならそれでいいでしょうということなのだ。

私は死刑廃止者ではないので冤罪に近い方以外はすんなり刑を執行してもらいたいよね 

あと殺された被害者の家族なんかはかなり恨んでいると思うの家族の方が首吊りボタンを

三人であしてもらって死んでもらったら恨みが張らせる。

実は私も高市さんに総理大臣になってほしかった人間なのです

日本で唯一女性初の総理大臣になったらこの日本の国民も政治に関心

が行くんじゃないだろうかと思ったのです

政策や公明党との連立離脱は問題がありますが人物本位の公明党

と女性初の総理大臣に焦点が行くと北も中国もロシアもちょっと

身構えざるを得ないでしょう。高市さんは右寄りな発言が目立っていましたが

総理大臣となって今リベラルな公明党や政治資金に規制を訴える民主党にどう

対処するのかが目が離せない。うちの学会系県長クラスは民主や国民党首には

厳しい物いいな感じを受けましたが今や公明党と国民民主玉木さんとは政治資金

規制法での議論を纏めて自民に提出するまでの連携の良さがうかがえます。

残るは立憲と共産党だけですがどうしても彼らとは議論がまとまりませんし

食い違いや譲歩もないので議論がずれてくるのですよね。お互いに駄目だと

言っててはまとまるわけがない。中間をとるということができないのですよね 

早くも憲法9条を改正するための協議体の設置や、防衛装備品の海外移転の5類型

を撤廃するという案を変更するという企業・団体献金の規制強化等についても

何ら進展がない、国会議員の定数の削減も与党のみで決めるのは危険だと

今日も斎藤氏が訴えているようです。今日もガソリン税の暫定税率廃止法案を巡り、

年内の廃止を与党に求める方針で一致し与党での案を反対したようです。今年

中にガソリンの減税をしてもらわないと来年では意味がない。すぐに実行してほしい

ものです。あと米も高価していて全然安くならない。5㌔3,800円となっているものも

ありますが2000円台になってもらうと言ったじゃないですか??給料も増やして

5年以内に時給1500円になってもらいたいですね。高市さん頑張ってくださいよ

憲法を変えるより物価高対策を先にやってくださいね。物事には順番がありますから

今日の自公2者会談にて斎藤氏による公明党連立離脱を発表したました

26年間の連立でしたが「政治と金」「裏金問題」に対して自民高市氏は

持ち帰って議論しなければという即効性のない意見にまとまり斎藤氏の

離脱に至ったということです。石破氏の時は選挙後にいうタイミングが

なかったのでしょうか。アメリカの関税率の会談に対してかいうタイミングという

より高市氏の総裁決定後 組閣に裏金議員で処分がなされた議員を使うなど

中国に対しても敵対的な発言が多かったことで右極派に見受けられた節が

あった。公明党としては保守中道路線に外れるとして、裏金問題へのケジメにも

はっきりとした提案もなかったとして離脱に至ったと思います。公明党が連立を

離脱すると衆議院196人で法案を通すのに 議決権が発生するには233人以上

の賛成が必要で公明党の24人が離れたことで最低でも37人以上の連立を組む政党と

組むか法案政策に賛成してくれる議員するが233人以上でなければ通らなくなるという

ことになります。益々政治のしにくさが露呈するとこになりますが国会が正常に機能する

ことはこういうことなのかもしれません。斎藤氏は正しい法案や必要に法案は今まで通り

に協力をすると言っているのでありそれは国民民主や立憲民主でも維新でもみな同じこと

であります。より良い政治をするということは権力が一方に傾くことが危険なことであり

皆で国民目線で必要な法律を可決していくことが民主主義の在り方だと思われます。

ですので公明党はこの時期に離脱したとこは正しかったことかもしれないのです。

今この日本に必要なことは物価高に対して減税と給料の引き上げで一つ一つの生活を

豊かにすることであり政治的な権力を握ることでありません。中国やロシア北朝鮮への

対応も大事ですが中道路線から離れれば制裁を加えてくることは目に見えてきます。

最初は右極化されるも良いとしていましたが組閣メンバーをみて鈴木さんと麻生さんの

名が連なれていてがっかりしました。結局第二次麻生内閣なのです。現在自民党は

196人の議員がいますが公明党は24人で立憲が148人 維新35人 国民37人野党側だけで

236人で政権交代が 狙えて政策も法案も過半数以上なので通りやすいことこの上ないのです

国民玉木を総理にして与兌換をすれば可能かもしれませんよ。まあ、総理はやってもやらな

くてもどちらでもいいですが、全員が野党で皆戦えばいいだけです。法案は多数決で可決すれば

とおるわけですからね。総理大臣なんて決めなくてもいいのでは・・・・

高市早苗さんに決定されました。彼女はどちらかというと右傾化に傾いている節があり

公明党との連立が崩れやしないか昨日から協議しているもようです

『政治とカネ』『靖国参拝』『外国人との共生』この三つの要素に政治と金の問題は要は裏金を

不記載にせずにちゃんと収支報告書に記載するばいいわけで領収書も発行して金の流れを

ちゃんとすれば公明党も納得するはずです。問題は靖国神社の公式参拝で公式ではなく個人として

お参りをすればいいわけですが完全に公式参拝すると言っているので公明党としては問題あるし

国際問題になってしまうのを恐れているのです。別に靖国神社をお参りして日本が軍国主義に

なっている又は近づいていると世界の識者たちは認識してしまう恐れがあり国のトップの方が

正式に公務的な参拝するなら中道路線である公明党も批判をせざるを得ない。一旦連立を離れて

国民民主、立憲民主 維新 参政党らと同じ野党に戻って政策をとっていくというのがありな

きがします。靖国は第二次世界大戦時に亡くなった慰霊の眠る神社ですがこの日本を守るという

ことについては総理大臣としての心配りというか信念というものを感じますが私は日本が軍国に

力を入れほうが(と言っても装備に金をかけるのではなく一人一人の待遇をもっとよくするという意味)

自衛隊員は災害派遣には大変なご苦労をされていて安い給料で働いている。考えられないほどの現場

を見てきています。それなのに軍隊というレッテルを貼られ世界的に見張られている。そうではなく

待遇をよくして災害派遣による訓練と自助権の発生による権利を与えればよいわけです。私も自衛隊

にいたので大変さをわかります。集団的自衛権とかの難しい権利や法律を改正するより待遇の良さを

アピールすれば自衛隊員も増えるのではないでしょうか。

最後の外国人との共生も派遣切りで地元へ帰らされる人たちを増やすのではなく使える人たちは

現場と資格を取ってもらい第一線で働いてもらうという制度を作ればよいわけです。批判もありますが

日本の文化を中傷して破壊する人たちもいることは事実でしょうがそういう人たちは速攻で祖国に

おかえり願うなどの措置を強制的に行う。臨機応変でいいではないですか。外国人たちの滞在を

不用意に取り締まる行為は日本の労働力を低下させる一因にもなりかねませんね。

ゴミも処理も時々放置されているのをよく 見ますがそういうところは断固取り締まるべきです。高市

さんがどのような議論で公明党と連立を組むのか組まないのかを協議して第一党の自民と与党として

の位置を失うのかはこれからだと思われます。私は連立を離れようがくっつこうがどっちも変わらず

支援していくつもりです。ただ、完全に公明党中道路線であることではないです。意見や考え方にも

いろいろとありますので安保法案の確立と自衛隊の待遇改善と訓練内容の是正と税金の無駄遣いと

消費税の減税は賛成です。ぜひ、消費税をすくなくしてほしいですね。あと米問題と靖国は個人で

いってくださいと言います。正式なお参りは世界的に批判が多くなるに決まっています。わかっている

ことをわざとやらなくてもいいのでは。日本を強い国にするために靖国の訪問は関係ありませんから。

 

追記 

立った今高市総裁は靖国参拝を見送ったとのヤフーニュースで見ました。賢明な判断ですね。行くなら

個人としていくなら問題はありません。これから各首脳たちと会談をしていくのにそんなところで火種を

屑ぶらせることはよくないですからね。あとは外国人と政治と金の問題ですね。賢明な判断を期待します。

政治と金問題は裏金問題を何もせずにほおっておくことが公明党として懸念を感じているわけできちっと

したケジメを見せてくれと言いたいわけです。裏金を使った議員も組閣に採用するなどと言った意見を聞いた

わけですから「ちょっと待ってよ」と裏金議員は処分して使っちゃていかんだろと言いたいのかもしれませんが

反省をして議員のままでいたいなら金の使い方をクリーンにする方法をぎろんすべきでもあります。