時事ネタ・バイク・自転車 -52ページ目

時事ネタ・バイク・自転車

すべての時事ネタを書いていくつもりだ

やるだけのことはやったけど
まだまだ調べればいろいろとありそう
たとえばプーリー、純正プーリーは加工したけど
あまり効果が無かった。しかし、デイトナプーリーを加工した場合は
どう変わるのか?まだ試したことはない。加工といってもがローラーの移動距離
増加とベルトの初移動部分研磨機ぐらい。それ以上は難しい研磨なのでやめた
ほうがよいかも。後、へッド面研。ベースガスケットを二枚組みにした場合
0.6ミリプラス2で1.2ミリ。0.6ミリピストンはさがったこということだから
今現在の0.1ミリヘッドガスケットを取っ払っても0.5ミリはヘッドと干渉しないという
ことになる。ということはヘッド免研は0.5ミリすればよいということか??
そうすればポートタイミングはすべて0.6ミリ上へずれる。高回転型となる。
0.5ミリヘッド面研で圧縮比あまり変わらずになるという予想だ。
当然高回転型のエンジンになるのでMJはもっと大きな種類のものが必要になる
だから、無理して<MJ130.135.140.145取り揃えて次なる戦いへと進むのだ。
朝から葬式があり15時までバタバタしてた
やっとのことで開放されインプレ11といきました
まずはエンジンのかかりは良くなったみたいだ
ふけかたは随分燃調が濃いのでぼこ付くが
エンジンが温まってくるしだいにふけるようになる
全体的に加速がスムーズになってきたようだが
90キロを越えたあたりから100キロを越えるまでの
じれったさが無くなりすぐに100キロオーバーへと
行く到達速度は増したようだ。最高速107キロ以上
を出した手前でエンジンはストールした????えっっ
なぜ???なぜストールしたのか???
j5i MJ120ニードル5段目で走ったときは二度
ストールしたがMJ125ニードル3段目に直して
走ったストールしなかった。今回はさらに燃調は
濃いはずなのになぜストールするのか????
分からなくなってきた。間違えてMJをつけてしまったのか???
今までで加速感やスピードの
伸び具合などが一番良かった感じがしたが
ストールするとはヘッドが飛んだのか???
いや、そうではないと思う。ヘッドが飛べば
走ることは走るが加速感は明らかに悪くなる。
というか50CCにも負けるほどになるはず。
しかし、マックスバリューへ寄って加速を楽しんだが
パワーダウンした感じは見られなかった。
MJ125ニードル5段目にしたのでパワーアップし
エンジンが熱ダレしたのでストールした???と考えたほうが
無難なのかも知れない。ということはピストンが抱きついたかも
知れない。
いゃ、MJ120ニードル5段目のときにピストンがキズつき
そこからまた熱ダレでストールしたと考えたほうが
あたっている感じがする。では、またまたMJを濃くするのか???
エンジンが温まるまでかなりぼこ付いていたのでこれ以上
濃くすることは良くない感じがするが熱ダレがひどければ
仕方が無い。MJ130番以上を購入するしかあるまいな。
しかし、次から次へと分からない症状を見せるアドレスは
またまた燃調が濃くなり燃費は最悪だろうな笑


調子が悪くなりMJ120に変えたりSJ27.5から30に変えたりして
面倒くさいセッティングの吟味だがようやく終止符が打たれそうだ。
バッテリーが上がり気味で思うようにセルがきかないでいたが
車のバッテリーからのブーストで難なくエンジンはかかる。
MJ125SJ27.5ではまず下のアクセル開度で愚図つく
ワンテンポ遅れてドッカンパワーという感じ。そのせいか??
アイドリングもかぶり気味なのか息つき気味なのか良く分からないが
息つきとかかぶるとか関係なくアクセル開度で考えろのお言葉を思い出し
アクセルパーシャル開度は吹けが悪いのでやはりSJ30に変更
案の定、出足がかなり良くなった。ワンテンポ遅れてドッカンパワーだった
のがアクセルのつレスポンスが俄然よくなりすぐに加速体制へと向かう
吹けとなる。このままで最高速115キロで変わらずだがもうすこし上を
薄くすれば最高速が延びるかも知れないという予想でMJ120に変更
ニードルクリップを5段目に変更。しかし、110キロをキープ中エンジン
ストール一歩手前を二回もなったのでやはり薄いのだ。
MJ125でクリップ位置は上から3段目だったのが一番安定していた。最高速も
伏せれば115キロ出ていたのでもっと燃調を濃くしたら???どうなる???
しかし、MJもこれ以上大きなのがない。 では、ニードルクリップ位置を
一番下へ5段目にすれば所有する燃調は一番濃くなる。これで走って
見ることにするが今日はこれでおしまいにする 。またの楽しみに取っておくこと
も一興だよね。このアドレスというバイクの底力がすこし分かった気がする。
あとすこしエンジンが高回転に回ってくれれれば120キロ大台へといくのだが
たった500RPMまわすのにどれだけいじればよいのかそこが分からない。
ポート加工上側を1ミリ削ろうか???しかし、それでは圧縮比が大体2は下が
ってしまう。今の圧縮比は大体11ぐらいだから9も下がることになる。これでは
エンジンは高回転に回ってもパワーが出せず結局長い直線が必要というだけだ。
う~~~~む、難しい。どうすればいいのか???ネットで徹底的に情報を集め
るのですが中々これといった有益な情報は得られないまま今日を過ごしています。
ひたすら実験あるのみですがこの方法だとエンジンを壊すことにもなり何台もの
シリンダーがお釈迦になったりして予備が大量に必要なことはいうまでもありません
がすでにそうしたことをしている自分がいるのも事実なのであります。笑
めちゃくちゃはまっていること請け合いでとことんやってみるしかありません。
もちろんお金と相談ということになりますけどね。で、次にいる部品は何かといえば
またまたMJ130から150番ぐらいをそろえておいたほうが良いのかもしれません
ポート加工にしても今のシリンダーから上側を1ミリ削れば高回転は俄然良くなる。
でも、圧縮比は1から2下がるだろうからさらに面研しようとするとピストンとヘッドが
干渉する。実証済みだ。なので排気ポート加工した上で圧縮比を11以上にするには
ベースガスケットの二枚重ねしかあるまい。一枚のベースガスケットの厚みは0.6ミリ
だがら二枚で1.2ミリ、0.6ミすべてのポートが上へと移動するポートタイミングが0.6ミリ
高回転型へと変わるという腹積もりだ。だが、ヘッドとピストンは0.6ミリ離れたわけだから
0.1ミリアルミガスケット分を引いてあと0.5ミリヘッドを削ればヘッドとピストンが干渉せずに
圧縮比がアップする予想を立てた。燃焼室の形云々は分からないがとりあえずヘッドと
ピストンがあたらねば良いではないか・・・・
では次にやることは???ヘッド面研を0.5ミリやることか???あと念のためにMJ
を130から150までを取り揃えておくことなのかな???まったく金かかるバイクじゃな
笑笑 理論上はそうであってもすべてのポートが0.6ミリ上と上がり排気は1.6ミリも(1ミリ削る
ことはまだない)あがるわけだから高回転に回ることは予想付くがトルクが付いて回らなければ
意味が無い。予備のシリンダーでまずやってみてからのがいいかも知れない
そうここからが勝負なのだ。レースで勝つためのスーパーアドレス作りは
まだまだはじまったばかりなのだ。
インプレ9行ってきました。全然だめです。インプレ5~8まで変化ありません
なぜなんでしょうか??抱きついたピストンでは無理があるのでしょうかねぇ
圧縮漏れしてて11キロ以上上げても賞味8キロ前後で抜けてしまうのでしょうか
また普通に公道を走る分ならこのぐらい走れば上等でしょうけど
いままでやってきた苦労の代償は大きいかもしれないですね
ハイオクにしてニードルを3段目にもどしても110キロでましたが
伏せてですからね、度ノーマルのエンジンで18パイキャブ、ユーロチャンバー
のセットで107キロは出たんですからあれから全然変わってないということになる
ではどうすればもっと高回転まで回るようになるのか???排気ポートの上側
を削りすぎても下がスカスカになるだけで高回転も思って以上に回らなかった
では、すべてのポートを上にあげてみればどうなる???すべてのポートが
タイミング変更となり高回転型のエンジンとなるのかも知れないな
では、ベースガスケットを0.6ミリを二枚つけて1.2ミリとしようか。
そうなるとヘッドガスケットも0.6ミリ削らないと圧縮比が保てない。
ヘッドガスケットはなしで液ガスのみベースガスケットは0.6ミリと0.3ミリ
の二枚でやってみようか???これなら圧縮比をあまり落とさずに
すべてのポートの位置を上へと上げることができる。しかし、上へと
と言っても0.3ミリしか上がらないが効果はあるのだろうか???
とにかくより高回転にまわらなければ最高速は更新できないから
難しい。

ヘッドガスケットをどのぐらい絞れるのか
ためそうと0.1ミリのアルミ板二枚に紙ガスケット0.3ミリ一枚
ベースガスケット0.3ミリ一枚を作成して実施してみた。
0.1ミリのアルミガスケットをつけてみてピストンとヘッドが
干渉しないことを確かめてから液ガスを少し塗布して
組みなおした。エンジンはスすんなりはかからなかったが
(ノーマルマフラーと燃調の濃さで)とりあえず走ってみて
アイドリングがまったく安定しない。走りは出足そのものは
ノマフのが良いのはどんなときのセッティングでも結果は
同じだった。85キロぐらいまではスムーズに加速する。
そこからがやはり90キロで頭打ちし伏せて97キロといった
ところだ。原理的にはそうなると思ったが燃調があってない
ので中間加速と最高速はMJ100に変えればもう少し伸びる
だろう。最高速はほんのちょっとだけどね。笑
わかってたつもりでユーロチャンバーに付け替えて
ニードルクリップを一番下へ付け替えイザ、インプレへ
いこうと思うが以前異音がしたときのインプレでは
115キロは出ていたがそこからがストール気味になった
ことでまだまだ燃調がうすいのでは無いかという不安が
よぎった。MJ125でも薄いのか???考えにくいが
あのときの圧縮比は11キロ超えてたかもしれない
からそれにピストンとヘッドが干渉して異音がしていた
からシリンダー内で異常な熱だれが発生していた
可能性もある。だから、エンジンはストール仕掛けたと
仮説ししてみた。今のピストンとヘッドは0.1ミリのガスケット
をはさんで干渉している異音は聞こえないのでストール
するだろうか????不安がよぎった。
あまりの不安ならハイオクを入れてみて様子を見てみることも
いいかもしれない。デトネーション対策としてもいいかもしれ
ないからだ。よし決まった。実行あるのみ~~~~







へんてこなサイレンサーを二本つけてみた
静かにならないかという対策だ笑

第四弾排気ポート研磨したやつでこれから
したら組もうと思うが上側は3ミリ横は6ミリ以上
削ってしまった笑

最初にピストンを抱きつかせたやつ
これだけでもかなり圧縮比は落ちてしまうが
三個ともこんなになったやつばかりで
程度のいいやつは無いから 汗
朝早くから組み立ててインプレしたがやはりうまくいかない
クランクからカリカリと異音が出だしてきてまたまた迷宮入りしてきた
このカリカリ音は何だ???クランクシャフトベアリングが逝かれたか
いや、そんなことは無い。直接的には焼きついたことはない。
では、なんなのか???インターネットで調べてもクランクシャフト
ベアリングが逝かれたことの情報し出てこない。
まあいいや、とにかく作業だ。ヘッドを取るまでは分からない。
フライホイルはずしが無いのでどうやってはずそうか?迷った挙句
やっぱりやめた。できなかったのだ。笑
で、フライホイールを手で回しながら異音の出所を探そうとするが
何か一箇所だけフライホイールが止まり動かない部分がある
思いっきりまわすと回るがこんなに圧縮比があがっても
これほど引っ掛かりがある分けない。
もしかしてピストンとヘッドが干渉してる??その音か???
普通干渉してたらエンジンは回らない。だが、微妙な
干渉なので異音がしながら回っていたのだ。
すぐさまヘッドをはずしピストンの頭を見てみた
確かに干渉している後が残っている
よくもまあエンジンがかかったな。ヘッドガスケットの新品が
あったので0.5ミリだが装着してヘッドもつけてみた。
エンジンはすんなりかかった。走ってみてノーマルのマフラー
なので高速は伸びない。燃調も濃い無ままなのでMJ125番
95キロ出るのがやっとだ。しかし、異音はすっかり消えていた。
ノーマルマフラーのままだと燃調はどうすればいいのだろうか??
キャブは18パイでエアクリも加工してあるままでは
さすがにMJ90は薄すぎだろ。ヘッドガスケットを0.5ミリの
厚みのものを差してヘッドは来ないだの0.8ミリをプラスしたら
0.8+0.8で1.6ミリぐらい削ったことになるから圧縮比は
約3.1アップで9.8ぐらいか??ヘッドガスケットの0.5ミリ
をつけてない状態のときで11キロぐらいいってたから
大体10前後だろう、それを鑑みてMJ100番ぐらいが妥当なんじゃ
ないか??しろうとかんがえではいかんがMJ90SJ27.5の
セッティングは排気ポートⅠミリ横縦研磨時で面研0.1ミリ
のときで最高速100キロだったばす。今の仕様は排気ポート
横のみ5ミリ研磨、圧縮比3アップ なので高回転は変わらず
中間加速時みのガソリンの供給がひつようなだけだと考えて
MJ100かMJ105番ぐらいか???
やってみなくちゃわからない。

バイクのことが気になって仕方ないので
仮付けしといたフレームをしっかり固定
昨日デトネーション音?が気になるが
ひとまず走ってみた。
最初から音が何処かから漏れてるみたいな
うるさい音がする。デトネーションではなかったかもしれない。95キロまでの加速はおなじだ。そこから追い風だとそれ以上でない?おかしい?
向かい風に差し掛かり110キロすんなり出るが信号で止まってしまい計測中断。
アイドリングが高いので燃料が薄いかもしれないと思いあまり深追いせずに家にすんなり帰った。いつものごとくキャブを外し
MJを125番に付けた。もうこれ以上の番手はないからニードルの位置を一番下の5番目に付け替えた。
これでも薄いならまたMJを買わなければならない。しかし、あの音はなんなのだろうか?マフラーからの穴あき音のような感じだったがどこも穴が空いた所はなかったしどうもわからないことばかりだ。ひょっとするとシリンダーベースガスケットが抜けたか?ここだけはヘッドを取ったり付けたりしてたから密着がなくなりガスが抜けてるかもしれない。まあ、とりあえずMJ125の状態で走ってみよう。また考えれば良いだろう。
液ガスが固まったと思うのでコンプレションケージにて
圧縮比を計測した。まずはエンジンがかるかのためしにて
プラグを閉め忘れてめちゃくちゃ音がデカイなぁ。

プラグを元通り締めてからエンジンは静かにならなかった
カリカリ音がする>デトネーションを起こしてるのか???
たぶんそうだろう。明日ハイオクを入れることにして
インプレをすることに!!!
この妙なデトネーションが気になるが燃調は薄い感じではなかった
というよりアイドリングは低いので濃い感じだと思うが
圧縮比は12から11ぐらいをさしてた。
普通に高いがパワーアップを狙うには12ぐらいは無ければ
また同じ結果になりかねないから。
今回はちと無理をした。その分燃調も濃い目にセットして
最悪な事態だけは避けたい。
だんだん面白くなってきたがやたら節々が痛くて
明日ぐらい何もしない日があっていいような気がする 笑
圧縮比はまずまずの計測だと思うね



完全にダウンです。度重なるエンジン分解や寒いところでの
作業で体がカチカチにそこらじゅうが痛いです
こんなになるのは風引いたときぐらいなもん
ビール飲んでファンヒーターつけて
体たためてますが中々よくなりません。

まったくアドレスは苦労するバイクやなあ。
最高速115キロを今日の昼ごろ記録するも
圧縮比9キロ前後でmj110sjk27.5のセッティング
なのにエンジンは高回転まで回っているのか
分かりませんが明らかに少しだけ高回転回った
感じがしました。音を聞いてそう感じたのです

やはり燃料はたくさんエンジンの中に入れば
回転は増す。これは正比例するのだと思います。
ただし、燃調があってのことですけど。
前のセッティングMJ95SJ27.5では完全に薄すぎたので
ピストン軽い抱きつきと点火プラグ電極解けてしまいました。
このときの記録は110キロだったかな。
薄すぎると息つきもなくただ、アイドリングが高くなる一方
なので分かりやすいと思った。




かなりのキズです。このピストンもう使えないかもしれないけど
もう予備が無いので今回もこれでやってみます。
今度はMJ110からMJ120へと一気に番手を上げてみます。
SJも30番にヘッド面研のしすぎによる焼きつきを防ぎたいので
主っきり燃調を濃くしてみます。圧縮比はまだ図ってませんが
明日か今日の晩ぐらいに計ってみて高すぎるようなら
もう一回ヘッドをはずしてガスケットの0.3ミリを追加してみて
インプレしてみようと思います。これで吉と出るか凶と出るか???
今年最後の賭けに出ます。!!!!!!!
115キロの壁を越えるか????

やっとコンプレションゲージがとどきました
早速図ってみたところ針が安定しないどころか
セルでまわしっぱなしでも6から8ぐらいまで
の触れ方でしかないのです
インターネットで調べてみたら暖気後に一番針が
触れたところと書いてある。
さっき、全開速攻してきたところなので
セルで針の動きをみてたら大体9キロぐらい
が最大の感じだ。
9キロじゃあだめだ。最低でも11キロ以上無くちゃ
120キロは出ない。また、ヘッドをはずして面研を
ひたすら行う。ペーパーをガラスに貼り付けて
擦るがこれがまたしんどいのだ。50過ぎの
オッサンじゃ後がつらくなる




上はコンプレションゲージ
下は面研作業をしている
大体2時間ぐらいで1ミリ前後削れるが
肩と手が痛い。
0.5ミリで圧縮比アップだから2アップで
11キロを超えるかも知れない。
焼きつきが怖いのでMJ120 SJ30に変更してみる
24時間ぐらい立つと液ガスが固まるので圧縮比を
図るのは明日にしとこうか???