ためそうと0.1ミリのアルミ板二枚に紙ガスケット0.3ミリ一枚
ベースガスケット0.3ミリ一枚を作成して実施してみた。
0.1ミリのアルミガスケットをつけてみてピストンとヘッドが
干渉しないことを確かめてから液ガスを少し塗布して
組みなおした。エンジンはスすんなりはかからなかったが
(ノーマルマフラーと燃調の濃さで)とりあえず走ってみて
アイドリングがまったく安定しない。走りは出足そのものは
ノマフのが良いのはどんなときのセッティングでも結果は
同じだった。85キロぐらいまではスムーズに加速する。
そこからがやはり90キロで頭打ちし伏せて97キロといった
ところだ。原理的にはそうなると思ったが燃調があってない
ので中間加速と最高速はMJ100に変えればもう少し伸びる
だろう。最高速はほんのちょっとだけどね。笑
わかってたつもりでユーロチャンバーに付け替えて
ニードルクリップを一番下へ付け替えイザ、インプレへ
いこうと思うが以前異音がしたときのインプレでは
115キロは出ていたがそこからがストール気味になった
ことでまだまだ燃調がうすいのでは無いかという不安が
よぎった。MJ125でも薄いのか???考えにくいが
あのときの圧縮比は11キロ超えてたかもしれない
からそれにピストンとヘッドが干渉して異音がしていた
からシリンダー内で異常な熱だれが発生していた
可能性もある。だから、エンジンはストール仕掛けたと
仮説ししてみた。今のピストンとヘッドは0.1ミリのガスケット
をはさんで干渉している異音は聞こえないのでストール
するだろうか????不安がよぎった。
あまりの不安ならハイオクを入れてみて様子を見てみることも
いいかもしれない。デトネーション対策としてもいいかもしれ
ないからだ。よし決まった。実行あるのみ~~~~
へんてこなサイレンサーを二本つけてみた
静かにならないかという対策だ笑
第四弾排気ポート研磨したやつでこれから
したら組もうと思うが上側は3ミリ横は6ミリ以上
削ってしまった笑
最初にピストンを抱きつかせたやつ
これだけでもかなり圧縮比は落ちてしまうが
三個ともこんなになったやつばかりで
程度のいいやつは無いから 汗