中学生の勉強法と親の心得 ~塾長直伝! 高校受験対策と反抗期の対応法~ -139ページ目

中学生の勉強法と親の心得 ~塾長直伝! 高校受験対策と反抗期の対応法~

勉強の「困った」を解決する、小中学生とその親のための教育相談サイト。
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メールマガジンでお届けした「AIが変える、子供と教育の未来」にお寄せいただいた匿名コメントです。

 

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AIについて大変参考になりました。なんにしても一度開いたパンドラの箱は閉じられませんので、いかに使うかに移行するしか無いですよね。ニュースで原子力のように国際的機関で管理できれば・・と有りましたが、AIは個人でも対応可能なだけにそうもいか無いと思います。となると、各々が身を守るための対応をしなくてはならないのかな??と心配しています。

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参考になったとのお言葉、誠にありがとうございます。


「パンドラの箱」の喩えは、まさにそのとおりですよね。

検索エンジンだけでなく、様々な企業へも急速に導入が進もうとしている中、この流れは止められなさそうな印象です。

一方で、先日もペンタゴン付近で大爆発が起きたという偽画像が出回り話題となりましたが、AIで生成したものだということで物議を醸しました。(確か、国際機関で管理・・・のニュースの翌日ですね)

国際的機関で管理というのも、すでに出回っているレベルの技術は無理でしょうが、最先端の部分については今後あり得る話なのかもしれませんね。

 

 

そして・・・

※ 続きはメールマガジン内でお届けしました。

 

 

 

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教育に関連するニュースをお届けしています。
今日お届けするのは、英語に関する記事です。
 


大学入試改革により、センター試験の後継となる共通テストにおいて、今までとは違う形式の出題が科目で増えてきました。

この影響は、共通テストだけでなく、様々な大学の個別入試はもちろんのこと、高校入試や中学入試にもかなりの影響を与えています。

その中でも、今回は英語に関する話題ですね。


英語の長文問題と言えば、英語で書かれた長い文章を読んだ上で、日本語で書かれた設問に答えるというのが普通でした。

そして最近では、設問部分も英語で書かれたものが増えてきていますよね。

それがなんと今回は、本文を日本語にして、設問部分を英語にするという逆転の発想(?)です。


こういった出題をすると、必ず「英語のテストだから、むしろ本文も設問も全て英語にすべき」「英語で理解して、英語で考えさせるのが正しい」という意見が必ず出てきます。

もちろん、教育上これはこれで一理あるわけですが、個人的にはこうした出題をとても面白い試みだと思いますし、むしろこのほうが今後の時代にも適しているだろうとさえ思います。

・・・と言うだけですと誤解を与えるでしょうから、理由も付け足しておきます。

 

(続きはメールマガジンでお届けしました)

 

 

 

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