父親があの名言を時々言っていると思っていた息子。
見に来て下さってありがとうございます親の介護のことで書くことはたくさんあるけれど、なんだか書く気にならないので、昨日の息子との会話でウケた事を書きます。自分の部屋の襖(ふすま)を張り替えて欲しいと息子が言うので、襖紙を探 していたら、こんなのを見つけました。ふすま紙 北斗の拳 ラオウ 世紀末和室伝説 襖の章 2枚1組 NSH-001 襖紙 張り替え アサヒペン楽天市場5,500円北斗の拳、ラオウの襖!これを見た息子が一言。「お父さんなら買うかもよ。我が生涯に一片の悔い無しって、時々言ってるし。」ん?「我が生涯に一片の悔い無し」って、お父さんが時々言ってると?言ってないよ!面白かったので、お父さん本人に確認(チクリ)に行く。「お父さんてさ〜、我が生涯に一片の悔い無しって時々言う?」本人に確認したけど、やはり言ってないってもしかしたら、アントニオ猪木の名言と、間違えてないか?お父さん、猪木の名言なら、何度か言ってた事あるぞ「この道を行けばどうなるものか。危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足がみちとなり、その一足が道となる。迷わず行けよ、行けばわかるさ。」長いし、ラオウではないね世紀末覇者の世紀末つながりで、世紀末感のあるイラスト載せときます。