見に来て下さってありがとうございます![]()
親の介護のことで
書くことはたくさんあるけれど、
なんだか書く気にならないので、
昨日の息子との会話でウケた事を書きます。
自分の部屋の襖(ふすま)を
張り替えて欲しいと息子が言うので、
襖紙を探していたら、
こんなのを見つけました。
北斗の拳、ラオウの襖!
これを見た息子が一言。
「お父さんなら買うかもよ。
我が生涯に一片の悔い無し
って、時々言ってるし。」
ん?
「我が生涯に一片の悔い無し」
って、お父さんが時々言ってると?![]()
言ってないよ!![]()
面白かったので、
お父さん本人に確認(チクリ)に行く。
「お父さんてさ〜、
我が生涯に一片の悔い無しって時々言う?」
本人に確認したけど、
やはり言ってないって![]()
もしかしたら、
アントニオ猪木の名言
と、間違えてないか?
お父さん、猪木の名言なら、
何度か言ってた事あるぞ![]()
「この道を行けばどうなるものか。
危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。
踏み出せばその一足がみちとなり、
その一足が道となる。
迷わず行けよ、行けばわかるさ。」
長いし、ラオウではないね![]()
世紀末覇者の世紀末つながりで、
世紀末感のあるイラスト載せときます。

