医学部受験のプロがお手伝いして、医学部推薦入試に合格する講座 | 医学部に最短距離で合格したい受験生へ!医学部合格養成講座

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20年以上に渡る医学部受験指導の経験と実績があります。
中高一貫校に通う中学生向け、医学部を目指すコースも充実。
自分に合った医学部の選び方から、合格のコツまで徹底サポートします。
大手予備校がない地方からも、もちろん、医学部は合格できます。

● 医学部受験のプロがお手伝いして、医学部推薦入試に合格する講座

こんにちは!白水(しらみず)一郎です。

あなたの魅力を最大限にアピールすれば、推薦に合格します。

医学部の推薦入試では、志望理由書、自己評価書などの提出を求められます。

これらは合否を左右する重要な要素の一つです。

同じ受験生でも、書き方次第で大きく内容が変わります。

見方を変えれば、ご自分のことを最大限うまく表現できれば、医学部に合格できるのです。

ただ、どう書けばよいのか分からず、不安になる方も多いです。

私のもとにも毎年、次のようなご相談が寄せられます。

高校3年生

はじめまして。産業医科大学の推薦入試を考えている者です。

学校から3人と決まっていて、わたしを含め、2人が産業医科大学の推薦入試を希望しています。

小論文の対策は、9月末から学校の先生にしてもらうことになっているのですが…

心配なことがあって…それは、評定や特別活動のことです。

産業医科大学の推薦入試の評定は4.3以上で、私は4.4しかありません。これって不利になりますか?

また特別活動記録というのを書かなければならないのですが、私は高校在学中に、個人的に~ということしかしていません。

他に、どのようなことを書けばよいのでしょうか?

保護者様

志望理由書ですが、本学を志望する動機、自分PR(学業以外のクラブ活動や生徒会活動、地域活動、趣味や特技など)を記入する欄があります。

志望動機(横書きで~行)より、自分PRの記入欄は~行もあり、驚いております。

高校3年生

女子医大推薦で自己評価書(400字)と志望理由書(800字)書くのですが、このような書類は、どのように書くのがいいのでしょうか?

自己評価書は、長所短所をつらつら書いていくと、幼稚な文章になってしまいますし…志望理由書も書き方が、わかりません。

推薦入試は、受験生にとって、初めての医学部受験のため、わからなくて、当然です。

それでも、何度も志望理由書を書き直し、納得のいくものに仕上げれば合格します。

関西医科大学

推薦に受かりました!!

白水さんのアドバイスのおかげだと思っています。

本当にありがとうございました!!

東京女子医科大/公募制推薦

合格しました!

入学後、一般の方に遅れをとらないよう、入学までの期間を大切にしたいと思います。

関西医科大学

この度、関西医科大学に推薦試験で合格しましたので、ご報告させていただきます!

私自身推薦試験はわからないことだらけで悩んだため、後輩の力になることができたらと考えています。

何か協力できることがありましたら、連絡ください。

保護者様

白水様

~の母です。

娘は、おかげさまで、第一志望の東京女子医科大学に合格することができました。

公募推薦入試での合格です。

4月4日が入学式ですので、すでに上京して生活の準備をしています。

(以下、省略)

その他にも、協力をした医学部生の方から、こうしたメールも届いています。

こちらは白水さんのおかげで、北里・女子医(公募)・福大にそれぞれ1名ずつ合格者を出すことが出来ました。

本当にありがとうございます!!!

せっかく、何年も努力して、高校の成績もキープし、課外活動にも精を出してきた。

しかし、それをきちんと提出書類にまとめなければ、本当にもったいない!

そこで、推薦入試で提出する願書などの提出書類作成にお困りの方をサポートします。国公立、私立は、問いません。

・志望理由書作成サポート

世界でオンリーワン、ベストな志望理由書が完成します。

私が提出書類をチェックすることで、最高の書類が出来上がります。見せ方にも工夫があるのです。

同じ内容でも、工夫次第で見栄えが格段に良くなります。

具体的な手順は、以下の通りです。

1、ご本人様から私が話を聞き、書く下地を箇条書きで考えます。

2、その後、ご本人に文章を考えてもらいます。

3、できたら、私のほうで目を通し、随時、完成するまで添削を続けます。

都内近郊であれば、初回は、直接ご自宅に伺い、行けない距離の場合にはZOOM、LINE等を利用します。

私が生徒さん宅に伺う場合には、交通費は別途ご負担ください。

20年以上の医学部受験指導経験を通じて、数多くの書類を添削してきました。

その経験を、あなたの書類添削にもフル活用します。添削を受けるたびに、書類は磨かれます。

そうして、最高の提出書類が完成するのです。

提出期間を考慮の上、私がOKを出すまで何度も添削を続けます。

願書等提出書類の添削指導は、1校につき、5万円になります。

料金は、すべて税込みです。

提出書類について、一つ注意事項があります。

後日、課せられる面接は、こちらの提出書類をもとに行われます。

そう、面接と連動させ、準備を行う必要があるのです。

さらに、面接の練習も心配な場合、オプションで面接対策も行います。

・面接対策

私と練習することで、医学部受験生として合格に足る受け答えができるようになります。

また、面接には、いくつかトラップがあります。練習により、トラップを回避できます。

そうすることで、面接での不合格が避けられます。

手順は、こうなります。

1、面接で聞かれる質問事項に対する受け答えを確認します。面談orZOOMで実施。

2、不十分な返答の場合には、アドバイスを行い、修正を加えます。メールでの対応。

3、最後に、模擬面接を実施し、シミュレーションを行います。ZOOMで実施。

こちらも、ご自宅に行ける距離の場合、初回は、直接ご自宅に伺い、行けない距離の場合には、ZOOM等を利用します。
 
面接が初めてだとしても、ご心配には及びません。皆さん、最初は緊張します。

医学部受験には、学部特有の質問も存在します。

練習により、そうした質問にも答えられるようになります。

時間については、私が大丈夫と判断できるまで、面接練習を繰り返します。

面接対策は1校につき2万円です。

大学によっては、医系小論文が課せられる学校もあります。

これは、医学的な内容に関する小論文を、制限時間内に書く必要があります。

例えば、「最先端医療」「医学と倫理」「臓器移植」「地域医療」「医師不足」「高齢者医療」「健康寿命」など、幅広く問われます。

小論文が点数化されている大学の場合、事前の準備は不可欠です。

ただ、専門的な指導を受けている受験生は、多くはありません。

もし、医系小論文が不安な場合、私の方で指導することも可能です。

小論文は、合格答案が書けるまで繰り返し練習します。

・小論文指導

これまで、小論文を書いた経験がなくても大丈夫です。

短期間で、合格答案が書けるようになります。

医系小論文指導の手順は、こうなります。

1、過去問を確認し、面談で本人の書く力を把握します。

2、入試までの残り時間を逆算し、学習計画を立てます。

3、小論文の書き方を私がレクチャーし、その後は自力で書けるようになるまで繰り返し練習します。

4、実際に書いたものは宿題とし、添削結果をZOOMで本人に伝えます。

5、上記3~4を繰り返し、合格答案が書けるまで練習を続けます。

都内近郊なら直接伺い、遠方はZOOM等を利用します。

練習を繰り返していきます。

その結果、短期間で合格答案が書けるようになります。

医系トピックが聞かれるタイプの小論文の場合、頻出のトピックは、適宜、覚えてもらいます。

小論文の指導料は、3万円となります。

大体3時間ほどの対策を考えています。もしそれでも、合格答案がまだ書けるか不安な場合は、1時間1万円で補講を実施します。

これは私が判断し、改めてご提案します。

一点、補足があります。

今回、受験学年前の高校生・中学生からのご相談も受け付けます。

・早期推薦作戦会議

先んじれば、人を制す。

早めに準備するほど、資格取得や学校行事・ボランティア活動を充実させ、書類に詳しく記載できます。

その結果、推薦で合格します。

提出書類には、資格、課外活動(部活、委員会、ボランティア活動)の欄があり、事前に準備が必要です。

書式は既存のものを使い、受験学年までに何をすべきかを面談で一緒に確認し、アドバイスします。

早い時期に面談することで、資格取得や課外活動など、時間のかかる準備にも取り組めます。

その結果、将来は内容の濃い提出書類を作成できます。

中3や高1など、時期が早いほど念入りな準備が可能になります。

準備が早ければ早いほど、他のライバルを出し抜けます。

初回は、都内近郊なら直接訪問し、遠方ならZOOMやLINEを利用します。

こちらは、学年は問いません。1回1時間~1時間半を目安に、1回2万円で受け付けます。

最後に、もう一度料金についてまとめます。

各自、必要なサービスをご利用ください。

ご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせいただければ幸いです。

私が生徒さん宅に伺う場合には、交通費は別途ご負担となります。

料金は、すべて税込みです。

受験生

・志望理由書作成サポート

1校につき、5万円

・面接対策

1校につき、2万円

・小論文指導

1校につき、3万円

合計3時間を超える場合には、別途1時間につき1万円がかかります。

受験生未満の高校生、中学生

・早期推薦作戦会議

1回の面談につき2万円

医学部推薦入試に合格する講座のお申し込みは、こちらから!






秋田大学、群馬大学、千葉大学、富山大学、福井大学、岐阜大学、名古屋大学、三重大学等、複数の方が合格されています。

私立では、順天堂大学、昭和医科大学、東京女子医科大学、金沢医科大学、国際医療福祉大学などにも合格者が出ています。