さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に! -13ページ目

さいたま・浦和オールハンドでアンチエイジング!佐伯チズ式エステで素肌美人に!

ターオーバーを正常に保つことができる佐伯式フェィシャルデコルテトリートメント。表情筋や生活習慣で硬くなった部位をゆるめ、すっきりワントーン明るい肌へ。

浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。


松葉杖を卒業して全荷重ができてからもう一週間が経とうとしています。


松葉杖のある「非日常生活」に体が慣れてしまうと、ちょっとしたときに例えば立ちあがる時や、モノを取る時、靴を履くときなど、つい松葉杖をつこうと探したりして、あ、そうだ!もう卒業したのだ!とはっと気づきます。


劇的に変化することはないけれども、日に日に感覚がよくなってきているのは確かです。


機能を回復しようとする体の本能と、リハビリの痛みから体を守ろうとする防衛本能が同時に働いているような気がします。


昨日より今日、今日より明日、

日に日に少しずつよくなっているコンディションに触発され、機能回復の力が上回って全治へと向かうのだと、全身で感じとっています。


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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。


嬉しいご報告です。

ついに松葉杖を卒業することができました!!


高原骨折をしてから54日目で、松葉杖を外して全荷重歩行の許可が下りました。


骨折してからの回復は本当に少しずつだけれども、それでも日々の積み重ねで筋肉や膝関節の機能は、着実に回復してるんだなぁと心と体で受け止めています。


骨折は体のダメージだけではありません。心の傷でもあります。

体はある程度回復してきたのに、心の傷はまだ回復途中で、階段やエスカレーター、人混みにはなかなか近づけず迷ってしまいます。


でもここまで進歩してきました。日々の積み重ねでこれからもっと進歩することと信じております。


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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。

一本杖になってから私の行動範囲は日に日に広くなってきています。

スーパーやクリーニング、銀行、近くの公園などなど、二本杖の比べものにならないほど自由に行きたいところへ出かけるようになりました。

自由に歩けるとはいえ、杖をついてゆっくりと歩幅も狭いから、通行の邪魔になっているのは確かですが、
道を譲ってくれたり、待ってくれたりと、道行く人々の優しさに触れる日々でもあります。

外出するたびに触れる人々の優しさに心が和みます。ありがとうございます。

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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。

4月5日に骨折してから早くも2ヶ月がたとうとして、ただいま、日常生活に戻るためのリハビリを全力でがんばっています。

私の場合の高原骨折は、すねの骨の脛骨の上端の関節面(膝の部分)の骨折であるため、膝関節の機能回復がなにより重要になります。

ギプスを外した直後は、少し膝を伸ばすことも、曲げることも痛さと怖さでまったく動かせませんでした。

あれから1週間いまはなんと、膝がまっすぐに伸ばせて、ぴたっと床につくようになり、曲げる方も90度を超え少しずつお尻に近づいてきました。

心と身体はまさにワンチームで、同じ方向を目指して普通に「歩ける」をゴールに動いてくれているのです。

曲げのばしがスムーズにできるようまだまだリハビリを続けなくてはなりませんが、1週間前の状態を考えるとだいぶ自信がついてきました。

来週の今ごろの回復具合をイメージしながら今日も明日もリハビリは続きます。

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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。


先生とリハビリテーションの理学療法士さんの親切丁寧な治療のおかげで、また持ち前の努力と行動力で、脚と膝関節の機能回復は順調にすすみ、5月28日をもって、もう片方の松葉杖も返却する予定で、いよいよ全体重をかける二足走行ができつつあります。


元の日常に戻るのはあともう少しです。


焦らず、気を緩まず、最後の最後までリハビリを続けよう。


そして療養期間を決して無駄には過ごしていないと胸をはって言えるよう、残り少ないリハビリの時間を大切に過ごそう。


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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。


ギブスと片側の松葉杖がとれて、嬉しくて天にも昇る気持ちで興奮したのは1週間前のことです。


いざ本格的なリハビリが始まると、自分の筋力が想像以上に落ちていることに驚きを隠せません。


それはそうと

「骨の癒合もしかり、それ以上に大変なのはリハビリですよ!!

ひざ関節内の骨折で最悪なケースではあるが、幸い仮骨の形成状態はよいのでリハビリ頑張りましょう」、の先生のことばが、今ごろよみがえります。


振り返るとあの時は、骨折による心身のダメージで、先生のことばを、ことの重大さを、100%受け止められなかったのです。


リハビリの段階に入り思うように動いてくれない膝関節を目の当たりにして、先生がおっしゃる言葉はこういうことだったのか!

ことの重大さに気づきます。


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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。


ケガの後に元の日常生活に戻るには時間がかかり、その過程で痛みとの戦いやリハビリのしんどさなど、意図しないことが起こります。


しかし、人間の体は自分自身を癒すようにできていて、できるだけ早く回復しようとがんばっていることに、気付かされ、私の心と体はワンチームであることも教わりました。


そしてそれを信じて、日に日によくなる脚の状態を心と身体で受け止めてリハビリを続けています。


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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。

脚の骨折から40日が経過しました。

先生たちの親切丁寧な治療とリハビリのおかげで順調に回復してまいりました。

昨日の診察ではギプスと片方の松葉杖が取れました!


そしてなんと、来週はもう片方の松葉杖もとれるだろうといわれ、嬉しくて天にも昇る気持ちになりました。

これからはケガした脚のリハビリと筋肉をつけることが治療のメインになってきます。

完治までもう少しです。焦らず、しかし日常生活の復帰に備えて、今できることをちょっとずつ。

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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン・ミュゲです。

毎年「母の日」をむかえるたびに思うことですが
子は親の背中を見て育つ

私はどれぐらい、実家の両親と義両親(今は2人とも亡くなっている)を気にかけて、親孝行をしてきたか、と自分の胸に手を当てて聞いてみるとう~む充分にできている、といえるだろうか。なんか難しい。

息子を持つ母親として、息子の親孝行は、私がやってきた親への行いの鏡なはず。

自分が親に充分にできていなかった親孝行を、今度は息子にそれをを期待するのはちょっと違う気がする。

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浦和・佐伯式フェイシャルエステサロン☆ミュゲです。

ケガした脚のつま先を地面につけて歩く歩行練習をしています。

まだギブスを装着しているため、ギブス裏側の硬い部分がふくらはぎにあたって、かつひざの動きが制限されているので歩幅は小さくゆっくりだが、日に日に歩けける距離が伸び、家の近所とはいえ行動範囲が広くなってきました。

このひと月あまりは、ひたすら自分と向きあって治療に専念し、またかねてより自分に課した宿題である解剖学の筋肉について集中的に勉強できる貴重な時間でもあります。

過去14年間のセラピストとしての自分を振り返り、これから先のさらなる成長と熟練のノウハウを身につけるために必要不可欠な勉強だと考えます。

まとまった時間が取れなかったら集中して勉強できなかったであろう。そう思うと、「人生に何事も無駄なし」と励ましてくださったWebデザイナーさんのことばに救われる思いでした。

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