小保方晴子日記を読んでいて感心するのは、彼女は追い詰められても、独立した心があることです。
こうした立ち位置は、自ら抜け出せる強さにつながるのではないか?と感じます。

うつや自殺願望に取りつかれた時に、どうやって抜け出すか?
こうした悩める人に対して周りの人はどう援助するか?は、臨床心理学の課題になると思うのです。

自らをみつめて窮地から抜け出せる人と、それができない人がいます。
そのため、ささえようとする周りの人は、悩める相手の状態次第で、対応を変える必要があると思います。

理研を退職した小保方氏はとにかく、一人でいることを欲し、家族とすら交流を絶っています。
しばらくして、姉や姪との接触するようになっていますが、両親や祖母とは長い間にわたり接触を避けてきたようです。小保方氏の家族も、そうした彼女の気持ちを尊重したということなのでしょう。愛すればこその(家族にとっての)苦しい選択だったと言えると思います。

友人さん、気まぐれ先生が、つかず離れずの距離感で、サポートに頑張っていましたね。

他人の心がわからない人だと、
間違えた価値観で行動し、かえって小保方氏の心を傷つけてしまうのでしょう。

小保方氏は、日記に大事な人たちにぶつけてしまうのが怖くて、こうして一人でいる。
両親に心配をかけたくない、苦しむところを見られたくないとの気持があったことなどを書いています。

ため息ブログのアノ〇〇さんなどは、文春グラビア写真を見て、小保方氏がさらしものになったと決めつけ、家族はどうして止めないのかしら・・・、痛々しい限りだなどと言っています。想像力欠如と言えるコメントを書いています。

このブログには、“はな”さんという素朴さをよそおったHNの女性が登場します。
丁寧言葉を駆使して、とってつけた文章をため息ブログに書いているのですが、内容はひどい悪口です。

“はな”さんが、このような文章を平気で書けるということは、いざ、学とみ子から抗議があっても、ため息氏とそのサポーターが助けてくれると考えるからなのでしょう。
以下のような今回の悪口は、かなり程度が悪いです。
体内時計さんもいろいろ書くけど、彼女のスタンスは、STAP細胞についての学とみ子の考え方への反論です(つまり、理由がある)。
他の男性たちも、ずいぶんとひどい悪口を言いますが、一応、STAP細胞を論じています。

しかし、、“はな”さんは、STAP細胞の問題点を論じてくるわけではありません。
つっこまれないようにあたりさわりのない付和雷同のコメントを書いてきます。
よくわからないけど、みんな周りが学とみ子をバカにしているから、私もすると気持ちイイわ!との勢いなのでしょう。青字

女医さんブログ、彼女は文書の読み書きに少々問題がありますよね。
それと認知能力(?)にも。
 事実と個人の感情、推測をごった混ぜにして、いつの間にか彼女なりの “事実” が出来上がり固執してしまう。

似たよう文章を書く方に、まろんさんという方がいました。
まろんさんは、研究者ブログでしばしば登場し、やはりトゲのある文章を書いていましたが、ある時、どなたかに「他人を傷つけるためにあえて丁寧に書く慇懃無礼な文章だ・・・」と非難されていましたね。(研究者ブログでの正確な文章は、覚えていませんが、上記のようなニュアンスでした)
まろんさんはこちらにも見えたことがあり、やはり、ていねいに皮肉を吐かれて行きました。

私は、こうした女性の素性について興味があります。
こうした女性は、自ら主張している事を書くわけではなく、まわりの男性たちと一緒に平気に悪口を書き込んでしまうのです。
この意地悪な根性や立ち位置はどこから来るのかを、学とみ子は考えます。
Plusさんのような男性から発せられる悪口とは、質が違うような気がします。

もし、現実の社会や職場のまわりにそうした悪口屋さんがいたら、私のそばに来ないように、追い払わなくてはなりません。

こうした種類の悪口屋さんの職種は限定されるのではないか?ある背景があるのではないか?と思うのです。

まず、職種的に一番先に思いつくのが、秘書職の女性です。
秘書を必要とする職種は、地位や権力が伴います。
つまり、秘書の女性は、雇われ先である権力者にいろいろ影響を受けてしまうのです。

そこそこの権力者、つまり、教授秘書とか、院長秘書とか、そういう職種の男性に仕えている女性秘書に、、“はな”さんのような性格の方がいるかもしれません。
現実に秘書職をこなすためには、いろいろな回りのスタッフ、上司と丁寧に接する必要があります。
そうしたストレスをかかえた職種の女性が陥りやすい他人への攻撃性です。

秘書職を得るのは、そこそこ、良家のお嬢さん、どなたか有力者の奥様とかが多いです。
しかるべき人脈からの紹介があると秘書になれやすいのです。
ですから、人脈で秘書になる女性は、当然、社会でもまれたこともなく世間知らずで、自らのプライドが高いです。

まわりが権力者なので、いつの間には、ご自身も権力者のような気がしてきてしまいます。
もちろん、秘書として、仕え先である教授、院長に対しては従順です。
そもそも、世間知らずなので、こうした人たちが偉い人だと信じているのです。
ですから、教授、院長が敵視する相手に対しては、お付きの秘書さんも、自らも攻撃してしかるべき対象とみなしてしまう危険があります。

攻撃された相手が怒って抗議してきても、守ってくれる上司がいるのでは秘書は強気です。
もちろん、こうした秘書さんは、秘書の方のすべてではありません。

まあ、小保方氏の独立した生き方とくらべると、上司を当てにする女性の生き方は、現代的ではないですね。

“はな”さんが、こうした立場の方であるかどうかについては、当方はまったくわかりません。

あくまで、そうした生き方をしている女性の職についての当方の憶測にすぎません。
“はな”さんとは無関係と言うことにとどめてほしいと思います。

他人に依存している人たちは、小保方氏の独立した生き方に注目し、評価してほしいと思います。
前エントリー記事のコメントに、学とみ子がコメントを書いた。
これは、たまたま、私が新聞に載っていた書籍広告が目にとまり、朝食をとりながら携帯で打ち込んだ文章である。書籍の宣伝用に、項目立てされて書かれた作家半藤 氏の明治以降の歴史感を参考に、当方が作文したものである。

歴史観として用いられた語句を入れ替えたりであるが、ほとんど元の文章のままもある。

コチコチのESねつ造論者ほど、科学を害するものはない。
ES説を採用したがために、リアリズ ムを失った。
新聞は商売のために小保方ねつ造( 戦争)を煽った。
当時の科学者エリートの底知れぬ無責 任
ES説は正しいという虚構に気付かな かった当時の日本人
 都合の悪い資料をみな燃やした(隠 した)
 人間がどのくらい非人間的になれる かを教えてくれた。

実は、半藤一利氏という作家は良く知らなかった。
それでウキペデアを調べてみると、以下のような記事があった。
http://10mtv.jp/pc/content/detail.php?movie_id=890

半藤一利氏著『昭和史』は、昭和史としては日本で最も多く読まれたベストセラーである。しかし、この本には危険ともいえる面がある。それは一体どういうことか。上智大学名誉教授・渡部昇一氏によるシリーズ「本当のことがわかる昭和史」第一章・第1話。
・・・・・
これは気をつけなくてはならない点だが、そのような状況下で「歴史観」がつくられていくと、実際に体験をした人の「記憶」も巧妙に書き換えられていくのである。なぜなら、全体を見渡せるような立場にいた人は少ないからだ。
自分が経験したことは、大きな時代の流れの一局面にすぎない。・・・・・
実際に体験した人々の話を編集したり、聞き書きする人の歴史観である。体験談は多くの場合、もちろん編集者の目を経て発表される。しかも体験者はプロの書き手ではないから、誰かに聞き書きをしてもらうことも多い。その編集者や、体験談をまとめる書き手が一定の歴史観に縛られていたとすれば、残された「記録」の方向性に大きなバイアスがかかってしまうのである。

STAP事件になぞらせて考えてみた。
小保方氏の言葉が文春に書かれているが、彼女自身はSTAP事件の全体が見れているわけではないと言っていた。
彼女は、自らの行動はわかっているが、他人の行動も心の中も知っているわけではない。
つまり、実態はこうであろう?あるいは、こうであろう可能性は極めて高い!と小保方氏が思っても、確認事項として書けるわけではない。

そうした小保方氏の迷いは、「あの日」でも出てくる。
「あの日」は、小保方氏が若山氏に罪をなすりつけようとの意向で書いたものと評する人もいるが、小保方氏にとってわからないことはわからないと書いてあると私は思う。

小保方氏は、自ら行った実験と、責任実験者が他にいる場合は、手伝った部分は語れるはずである。
小保方氏は他人がやった実験は語れないし、当然、実験結果は持っていない。
しかし、小保方氏は持っていないということを言わなかった!言えなかった!のではないか?は、今も疑問として残る。


>「記録」の方向性に大きなバイアスがかかってしまうのである。
上記新聞の書籍紹介用の文章にもあるように、過去の出来事を調査して、結果を出す時、そこには大きなバイアスがかかることは世の常である。

STAP事件でも、科学が公正であるものと人々は思いたかったが、調査に人が介在する限り、客観的な結果は期待してはいけなかったのだ。
今回の調査は、第三者がやり直したわけでなく、すでに理研内部調査から提出された証拠事実を確認したものにすぎない。

「最初からやるなんで冗談じゃあない!この先、一体いくらの予算が必要だと思っているのだ。予め提出されて調査内容を、最終調査委員会として確認したと決まっているだろう(怒り)こんな当然なことを、なぜお前ら、バカにはわからないのか!」
と理研内部の人(と思われる)の発言が出てくる。

こうした不用意発言をしてしまう人は、調査そのものの信頼性を低下させている事にも気づけない人なのだろうと思う。

STAPはESであるとの疑惑から始まり、その疑惑を結論とする流れの中で、STAP調査が進行した。

STAP細胞がESであるとするには、
どこかでESが混じらなくてはならない、それも何度も混じらなくてはならない、
ESを使ってESと比較する実験をしなければならない。
大量に論文に載っている比較実験の成績はねつ造判定をしなければならない。
STAP細胞そのものと、morula, blastocystの遺伝子発現の比較図も載っているが、これも同様に、すべてねつ造判定する必要がある。
しかし、桂報告書は、この部分には一切触れていない。

一般的に、人が行う調査には必ずバイアスがかかるわけであるが、STAP事件では、特に、このバイアスが大きい。
一般人でも気づくような、バイアスだらけであると言わざるを得ない。

週刊文春買いました。
インパクトあります。
見開き2頁、と最初の1頁、いづれも美しい小保方氏です。
彼女はうつろな目で何か訴えてきている印象で、思わず見入ってしまいます。

手記だけでなく、写真でも、“人びとに訴えたい”と意識しての行動だと思います。
しかし、ただ、茫然自失の状態のままの彼女がカメラの前に立ったのではありません。
彼女は、茫然自失の自身の心を思い出して、その表情になったと考えました。
だから、痛々しいとかではありません。

認知行動療法とは、心を病む人が苦手と感じる対象を克服するために、苦手対象に接しながら、少しづつ慣らしていくという精神疾患の治療法です。

小保方氏の認知行動療法の場合は、いきなり、最初から本丸の文春に突撃したということでしょう。
今回の彼女の選択は、認知行動療法と言うには、きわめて非凡な印象です。
これだけのことを決心したのですから、彼女の復活は本物でしょう。

解説の文章は、以下です。青字

非常に稀有な体験をしたので、そのことをありのままに記録に残すことは無駄ではないと思いました。
・・・・・・
追い詰められると人はこんな心持になってしまうことを、正直に書き残したいと思い、勇気を持って出版を決めました。・・・・

私が何か言うことで誰かが困るのなら、自分の立場を良くするための手段は取りません。それは今も貫いていることの一つ。・・・それが人として誇れる選択なのかはわからない。・・・・本当に代償として相応しいかと聞かれたら、答えは出ません。



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ため息さん
せっかくだから、聞くけど、「死神」記事の2番目のコメントで、あなたは死神呼ばわりしたよね?
1番目のコメントが、アノ◯氏だけど、これに思いっきり同意してるように読めたんだが、違うの?
匿名ブログで、やるようなことなの?
ブログコメントには責任を持つんだっけ?どう責任持つの?削除
2018/5/10(木) 午後 9:27[ xyz ]返信する
ため息ブログのコメントで恐縮ですが、HNがサラリーマン生活……という方から以下のコメントありました。

>弁護士からも「白けた。題材 を移そう。 」と宣言されてしまいました。

この会社には小保方擁護はいないのですかね?危機管理の題とするには、あらゆる可能性を考慮して議論する必要があります。

弁護士が中止を言ってきたのは、提起された意見が偏向していると感じたからではないのでしょうか?サラリーマンさんに気を使って、白けた!との言い方をした可能性はないのでしょうか?削除
2018/5/11(金) 午前 7:01学とみ子返信する
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しかし、4年前の文春の「乱倫な研究室」記事を使ってデマ拡散に励んだ同じ人物(アノ◯氏)が、今回の小保方さんの記事には、「出版社のモラルが問われます、、」とか、面白すぎる。
路線変更の文春に「喝!だ」ってことかな(⌒-⌒; )削除
2018/5/11(金) 午前 8:24[ xyz ]返信する
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xyzさん
批判が低級。人柄がしのばれる。

小保方氏がまだ「病んでいる」という前提に立つなら、かつて悪口を書いた同じ出版社が、今度は病んだ姿を怖いもの見たさの客に売って笑い者にしようという金儲け主義は批判されるべきもの、という論旨はそれでひとつの意見としていいと思うがね。
「まだ病んでいる」正常な判断力がないという前提で、将来黒歴史になることまでの心配を書き、半日後には「ヘラヘラと登場する神経」と書いた真意を批判するなら分かるけれどね。

同じく、死神と呼ぶことの問題もどこが問題とあなたが思っているのかよく分からない。

聞かれる前に書いておくと、私は基本的には、「病んでいる」という前提には立たない。削除
2018/5/11(金) 午前 9:53[ plus99% ]返信する
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ため息さん

>筆頭著者日記の あとがきにかえてでは、著者は洞窟に導かれ、自分のローソクを見つけ、炎がゆらぐことがないから、まだ生きていけると確信したらしい。

>また自分のローソクの火をだれかに分け与えながら生きて行けると確信したようだ。余計なことするやつだな。

>誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ。

このため息さんの「死神」という記事は、ロウソクの火(寿命)は消されるという話が前提なので、全体を読めば「誰か消してほしかった」という願望があると思うのは当然です。どう見ても「ロウソクの火が再び継がれて良かった」とはならないと思いますね。したがって、「死んでほしいとまで言った」と批判されても文句は言えません。
そう言った覚えがないなら、上記記事をわかりやすく修正されてみたらどうですか?

以前、匿名さんがノフラーさんのブログに、学さんのことを投稿したとき、その英文を「学ブログ」に晒され、慌てて日本語で修正したが、その日本語を再び英文にしてみると、最初と大きく違って大笑いしたが、ため息さんはどうか削除
2018/5/11(金) 午後 1:00[ セイヤ ]返信する
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> セイヤさん

ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです。いずれにしろ、当方にコメントがあるのなら当方のブログへ。学さんに迷惑でしょ。

xyzさんにしろ、セイヤさんにしろ、偏った見方を一度すてて、落語をお楽しみくださいね。削除
2018/5/11(金) 午後 6:23[ ため息 ]返信する
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> ため息さん
>ロウソクの火は消されるのではなく消えるのです。したがって、死神は殺人者ではないのです

あなたの「死神」という記事は、その前提で死神を殺し屋、殺人者として演じた立川談志を登場させたところが問題なわけですよ。
談志の下げ(落ち)は、やっと継がれたロウソクの火(寿命)を、意地悪く死神様自らが吹き消してしまうんです。これでは殺し屋、殺人者となります。
他の演者の下げ(落ち)ではこうはなりません。ほとんどが、ロウソクが継がれる前に自然と消えるか、誤って本人が思いがけず消してしまったというのが落ちです。

その「死神」の記事の最後「誰も、明るいところに来たといって吹き消さなかったし、バースデーだといって吹き消すこともなかったようだ」まで読むと、真剣度については定かでないが、確かに「誰かロウソクの火を消してほしかった」ことをため息さんは望んだんだなと思えるのです。削除
2018/5/11(金) 午後 7:12[ セイヤ ]返信する
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セイヤさん

古典落語の「死神」は、本来自分に属しない力を使って私利を得たものが報いを受けるという話なんですが、そこは理解されてます?
ある男が死神に、「(A)病人が助かるかダメかを見分ける」力を与えられるわけですが、これはその人に与えられたので使役してよい力ですが、
欲をかいてそれ以上のこと、「(B)死ぬ予定の病人を助ける」をしたので自分の生命のロウソクを人に与えて縮めた=自分に属さない力を使役したので報いを受けたという話なんです。
だから古典でも、これを改作した落語でもどれも結局命を落とすサゲになっています。

ここまでは非常に有名で誰でも知っているお話で、小保方氏もこれを踏まえて夢についての記述をしていると思いますよ。
それ故に、ロウソクの洞窟から死なずに生還した夢を吉兆として記述しているわけです。

その生還を、ある人が
「メデタイと思う」か
「メデタクないと思う」かまで批判しても仕方ないでしょう。削除
2018/5/11(金) 午後 7:12[ plus99% ]返信する
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スピン屋mには引用と盗用の区別を説明しても無駄。結論ありきで散々いろんな人から説明されてる。
いくら「法律で決められた基準がある」と説明しても聞かない振りをする。
あいにくと、当該の弁当の記事に貼り付けられている、そこから金をもらおうとしているところの、楽天のアフィリエイトには規約で、アフィリエイターに広告掲載基準を遵守することが義務付けられていて、このなかに他人の著作権を侵害しないことがうたわれている。ブログ主のtorendo氏はそれを承知しているはずであり、何が著作権の侵害にあたるか承知しているものとして扱われる。
いつまでもしらばっくれていいかげんな発言を続けているとそのうち誰かに楽天やgoogleに通報されてアフィリエイト取引を切られるよ。削除
2018/5/11(金) 午後 10:38[ plus99% ]返信する
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「文春さん、こんにちは。『まさか文春さんと一緒にお仕事をする日が来るなんて』と、昨日の日記に書きました」

小保方さんの性格から自ら文春に提案したのではないにしても、きっと業界内の繋がりで誰かの進言で決意されたことは素晴らしいこと。彼女の心に刺さっている楔が1つ外れました。目次にある他の記事内容から、好奇心旺盛な読者の目に触れるタイムリーな原色美女図鑑になりました。日記単行本の宣伝にも繋がりますね。嫌な相手側と向かい合う姿勢になるまで快復(この場合回復と表現すべきか?)されたことから、彼女の「次」に期待します。削除
2018/5/12(土) 午前 0:48[ あのね ]返信する
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ため息さん
筆頭著者に対して、ため息さんは「死んでほしい」とまで言ったということは自覚されましたか?
「死神」記事における私の解釈はごく一般的だと思いますが、腹の底を見透かされても、なお「死んでほしい」とは言っていないと強弁されますかね。言葉は、相手に意味とニュアンスを伝えるものと思いますが、それは正しく「死んでほしい」という意味に伝わっていますよ。

日記の「あとがきにかえて」に書かれている「ロウソクの火」を落語「死神」に例え、筆頭著者の命(寿命)と捉えていますが、私は少し違うと思います。
小保方さんにとっては、真実=命です。
「カメラのレンズに映る光明はロウソクの火(真実)だ。消えそうになっても火(真実)を分けてくれる人がいることを知った。私は分けられた火(真実)をまた誰かに分けながら生きていく。」と言っているのは、嘘つき研究社会の自浄作用がない限り、一人でも世の中に真実を発信し続けていくという小保方さんの決意ですね。あなたもまだまだ気が揉めることでしょう。

情報発信を謳ったブログの記事で、「盗用」があったと息巻いていますが、裏を取れば「宣伝」を感謝しますよ、きっ削除
2018/5/12(土) 午後 6:48[ セイヤ ]返信する
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ブログで「盗用・改竄ブログしか書けない嘘つきアフィリエイター mさん」などと、相手の名前に冠をつけてコメントする人を見たのは二人目だが、最初の人は洒落っ気があり、かなりの人物だったが、このため息さんは異常な人だと思う。

他人に対し、「あなたは盗っ人だ!」と名指しするのは大変なことだと思うが、公の場所で躊躇なく断定してしまう。
一般的に情報提供を目的とするブログの料理記事に「盗用」があったとして、それを見つけた人は「通報」の義務があるのだろうか。あったとしても通報する先は、被害者の方だが、他のブログまで来て誹謗中傷するということは、本人が「ケシカラン、訴訟だ」と言った裏が取れているのだろうか。
しかし、一般的にはこういう案件で違反があれば、通報を受けた被害者は面倒なので「いいえ、構いません、宣伝費が助かります」というぐらいがオチではないかと思う。

こういう発想は微塵もなく、ただ相手が「ズル」をしたと思えば叩く捲くる異常さは、正に研究社会の論理でSTAP細胞騒動の発端に通じる。小保方さんは、工学系で外国での研究が長く、この日本の異常な研究社会の現状に潰された。削除
2018/5/13(日) 午後 6:30[ セイヤ ]返信する
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セイヤさん

誹謗中傷合戦についてはスピン屋m氏がなんの根拠もなく「ため息氏はスピン屋」と噂をばらまいたところから見なければフェアではないですね。
m氏には入念に「スピン屋」と呼ぶ根拠を尋ねましたが、ため息氏がワードプレスを使用していること以外には何もないのだそうですよ。
ちなみにワードプレスはm氏自身も使用しているブログ管理ソフトです。
そういう、まったく根拠のない噂をばらまく方に関してはどういうご意見をお持ちですか?
また、盗用・改竄ブログと非難されているブログはm氏がそうした誹謗合戦に使ったブログだと付け加えておきましょう。

あなたは、とても限定されたある意味で、とても面白い人ですね。削除
2018/5/13(日) 午後 7:17[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん
あなたが次々と付けてくる注文は、既にクリアしたうえで書いているコメントだということが分からないのは、あなたが出ずっぱりで混乱しているからだと思いますよ。

ある時は♂になったり、ある時は♀となり、またある時は「おネェ」になったりするから、自分が誰か分からなくなったんでしょう。まるで落語の「粗忽長屋」の下げ(落ち)ですね。

「この抱いてる行き倒れの死骸は、たしかに俺だが、この俺を抱いてる自分はだれなんだろうなぁー」ってとこじゃないんですか?削除
2018/5/13(日) 午後 9:57[ セイヤ ]返信する
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それと、mさんじゃないが会うのか会わないのかハッキリしろよ。
どこまで舐めてんだかな!!削除
2018/5/13(日) 午後 10:57[ j ]返信する
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スピン屋jくん

その会うの会わないの、それなりに支払ってもらう、百万円請求という話ね、他人事ながら、あのページの記述は脅迫の構成要件満たしているように思うよ。いい加減にしておいたほうがいいと思う。
脅迫罪は親告罪ではないからね、じきに誰かから面白半分に通報されるよ。削除
2018/5/14(月) 午前 0:34[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん
>クリアしたとは何?
> 注文とはどれ?

「学ブログ」における誹謗中傷合戦については、経緯も根拠も辿り、委細承知の上で「ため息さん」を批判しているのだから、あなたにいちいち説明してもらうまでもないということです。(落語「死神」の説明までしてくる感覚が分からん)
なお、「スピン屋」という言葉もある意味誉め言葉と思った方がいいですよ。スピンをかけられるぐらい専門分野で技術力が高いということだから。
あの「アノニマス」という「ハッカー集団」は怖いイメージですが、ハッカーというのは技術が高い誉め言葉ですからね。

簡単な質問があります。
「ため息ブログ」の「死神」記事にコメントがあって、(oTake 2018年5月12日 9:36 PM ) 「擁護が何やらこの“死神”の件で、今もグチャグチャ言っているので、該当するあとがき部分を読んで見ました。」と言って、後で長々コメントすると言ったままですが、何故だと思いますか?次の三択です。
1.記事の批判につながるため書けなかった。
2.ため息さんから「泣き」が入った。
3.死んだ。削除
2018/5/14(月) 午後 10:12[ セイヤ ]返信する
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これがCBTとして機能して効果を発揮するのか、今後を見てみましょう。ちなみに、CBTの長期効果は、短期効果ほどはっきりしないと聞いた事もあります。

個人的には、本丸は「文春」ではなく、「研究社会」であって欲しかったと思います。元東大分生研の渡邊氏は、ロンドンのクリック研究所で再教育プログラムにのるようです。
ttps://www.nature.com/articles/d41586-018-05139-4

このような機会が、小保方氏になかったのは何故か、考えてみてはいかがでしょう?削除
2018/5/17(木) 午後 5:24[ L ]返信する



2018-05-07の狸氏のブログで、このブログについてご指摘をいただきました。
お説、ありがとうございます。  
 狸氏の記事は青字です。

事件は会議室で起こっているのではない、どこでも起こっていないのだ。
これは踊る大捜査線で使われていた有名な言葉のようですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B8%8A%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E7%B7%9A

元の番組では、”事件は現場で起こっている!”と言いたいようです。

事件は会議室で起こっているのではない、どこにも起こっていないのだ。(どこにも無い!)
あるいは
事件は会議室で起こっているのではない、どこでも起こっているのだ。(どこでもある!)

か、一般的に使われそうですが、狸氏の妖術的表現になると、

“どこでも起こっていないのだ。”(どこでも無い!)

となるのですね。

このタイトルからして、妖術を学ぶための入り口になっています。
みんな、妖術の森に迷いこんでしまいますね。

>Lさんから過去記事「「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略」に対するコメントを頂いたので、紹介しておく。

Lさんは小保方氏を心配してくれている科学者の方ですが、やっぱりES混入説なんです。
そして、小保方氏が所有していたESは特別の機能があったのかも・・・とのコメントを、ここにいただいたことがあります。
Lさんがおっしゃた言葉“手打ちにした”が気になりました。
Lさんのこのコメントの真意はどうなのでしょうか?

但し、Lさんご自身は、もうSTAP問題では疲れた!とおっしゃっているので、学とみ子はいろいろ教えてほしいのですが、当方から聞くのは遠慮してしまいます。

狸氏ブログ
>そして私が不思議に思うのは、小保方さん自身が一線の中に留まっているのに、擁護の人たちは平気でこの一線を越えているということです。
例えばBPOによる「『STAP細胞報道に対する申立て』に関する委員会決定」は
a)STAP細胞の正体はES細胞である可能性が高い。
b)若山氏の解析及び遠藤氏の解析によれば、申立人の作製したSTAP細胞はア クロシンGFPマウスから作製されたES細胞である可能性がある。
の2点については「真実性又は相当性が認められる」としており、そして小保方さんはこの点については何も反論していない。

小保方氏は、桂報告書の最終判断を受け入れました。
小保方氏は、筆頭著者として責任をとる覚悟を決めたのか、あきらめたのか・・・。
でも、小保方氏の混ぜていないとの主張は一貫してあると思います。

擁護派は、いろいろな考えで裾野が広いと思います。
どの政党を支持するかみたいなところがあります。
今はばらばらですが、小保方氏の今後の判断次第で、共通性と協力性が出てくるかもしれません。


>ES混入を否定することで小保方さんを擁護しようとする人たちは、例えば殺人罪で起訴された被告人が「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と無罪を主張しているのに、「殺人事件など起っていない」と頓珍漢な弁護する弁護人のようなものである。実に滑稽なのであるが、そのことがなぜ理解できないのか。

>学とみ子さんは『小保方日記』を引用して「STAP事件、特に小保方ES混入否定論を展開している学とみ子にとっては勇気づけられる」と仰っているのであるが、こうなると彼女はもはや小保方さんを擁護するために「ES混入否定論を展開」しているのではなく、逆に「ES混入否定論を展開」するために小保方さんの主張を利用しているとさえ思えてくる。そして小保方さんに勇気づけられた学さんは今後も意気軒昂に「ES混入否定論を展開」することだろう。それが悪いというわけではない。所詮、個人のブログである。ただ滑稽だとは思う。そして、その滑稽さを学さんが自覚することはないだろう。

狸氏のご見解、了解しました。狸氏から、私の行動が“ただ滑稽だとは思う。その滑稽さを学さんが自覚することはないだろう。”と言われても、私はかまいません。

「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と小保方被告人が無罪を主張しているのが現状であるとし、そこをふまえて、今後があるはず・・と、狸氏が指摘したという解釈でよろしいでしょうか?

“逆に「ES混入否定論を展開」するために小保方さんの主張を利用しているとさえ思えてくる。”

”利用している”との表現には当方に抵抗がありますが、ご指摘について否定できません。
権威あるものは常に正しくあってほしいと私は思っていて、だからこそ、権威あるものからES説が出て欲しくないとの希望を持っています。

小保方氏が「混ぜていない!」と主張する限り、私も「混ぜていない!」と主張します。
”小保方氏が世界有数のねつ造者である”は、確率論的に低いです。

>生物学の常識を覆す天才小保方さんはそれとは違った解釈があるのでしょうか。検証実験でSTAP現象が再現されたと声高らかに宣言しておきながら、その意義については沈黙するというのでは、私としては納得できないのであるが。

小保方氏にその先のことを語ってもらえれば、いろいろ語るかも・・・と思います。
しかし、それを聞いた、狸氏は「なるほど、すごい!」とは思わないだろうと、私は想像します。
そして、STAPの将来性を語った小保方氏に向かって、狸氏はこう言いそうです。
「あのねえ、笹井さんや若山さん、そして丹羽さんを、もっとびっくりさせるようなことが言えなきゃ、君、だめだね~」

以上、いろいろ、失礼で差し出がましいこと申し上げてすみません。

今回の記事を書いていただきありがとうございましたと、再度、お礼を申し上げます。




コメント(52)
いくら“手打ち”で終わったとしても
「ES混入論」というふざけた事をぶちまけて失敗した権威には、バカと言い続ける事が正しい。権威が認める、認めないは関係ない。バカと巷で言い続ける事によって権威に自戒の念を啓蒙し続ける事になるから。

要は権威にバカが蔓延しすぎたのが問題なのだから。自分の心を顧みれる研究に向いている研究者にはいくら巷で一般人が騒ごうが影響しない。小保方さん擁護説に苛立つのは研究に向いていない研究者だからね。削除
2018/5/8(火) 午後 3:50[ ジミー ]返信する
あと小保方さんは研究者に向いていないという笹井氏の言葉あったけど、確かに一般的な学歴主義的な科学者には小保方さんは向いていないでしょうね。

学歴主義的な科学者は1を100にする人間を指す。小保方さんのは0から1を作れる才能だよ。0から1を作れるのは周りの空気を疑う事ができる人間だ。

この空気という言葉の意味の説明は難しいのだが、ほとんどの人間は自分の頭で考える事をせずにこの空気というものに頭の中を支配されている。その空間を支配している空気の存在に気付き、疑う事ができる人間が0から1を作る人間だ。

また0から1を作る人間と1を100にする人間どちらが優秀かというと、どちらでもない。ただの役割分担だから。社会にはどちらも必要。

ただ0から1を作る人間の方が今の世の中では変人扱いで社会的に恵まれないから、
なり手がいないので希少ではある。削除
2018/5/8(火) 午後 4:04[ ジミー ]返信する
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「0から1を作り出した」というのが何を指しているかは、書いた人にしかわからないけれど、遺伝子挿入によらずに人工的な多能性細胞を作り出せないか?という研究はSTAP論文以前にもたくさん発表されているようですが。
1)ttps://www.chem-station.com/blog/2012/10/ips.html
2)ttps://www.chem-station.com/blog/2013/07/ipschemical.html
3)ttp://www.jst.go.jp/ips-trend/research-gov/topics/2009/11/post-13.html
あたり、わかりやすい記事になっています。すべてSTAP論文発表より前の記事です。
1と3は低分子化学物質でiPS細胞の作成効率upと挿入遺伝子の数を減らすことができることについてです。2009年時点で、条件によっては遺伝子挿入は1週類のみでもできる方法が見つかっています。2は2013年に発表された、すべて化学物質だけでiPS細胞ができたという論文についてです。(つづく)削除
2018/5/8(火) 午後 6:26[ plus99% ]返信する
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(つづき)
研究自体がゼロからではなく、競争相手の多いずいぶん育った土壌にあるように思いますね。

また、STAP論文自体、バカンティ氏の研究が元にあり、これがセレクションではなく発生しているのでは、という発想の転換から派生してでてきたものです。
2010年には同じくセレクションですがmuse細胞の論文も発表されています。
muse細胞に関しては面白い記事があります。
ttps://www.terumozaidan.or.jp/labo/interview/09/03.html
発見者の出澤氏は培養中にまちがって血清をいれたつもりでトリプシンを入れて12時間放置してしまい、ほとんど死に絶えたなかにわずかに生き残った細胞からmuse細胞をみつけたというものです。
なにかとても似ていてこわいくらいですが。削除
2018/5/8(火) 午後 6:27[ plus99% ]返信する
Plus さん

面白いコメントありがとうございます。

あなたのコメントのような発想そのものが1から100を作る人間の考えですよ。

私が提示した空気というものの存在を感じていない。これは言語(文字と表現した方がいいかもしれません)というもののみで考えると理解できないと思います。

言語学者によれば言語とは文字で表されるものと文字で表す事が出来ない部分があるそうですが、その後者の部分がどうやって作ってるのか、その元になる部分が空気と表現したものです。

小保方さんは新しい細胞を提示したのでは無く、空気を変えようとしたのですよ。まあ小保方さん自身はハッキリと自覚してなかったかもしれませんが。

ある意味この空気を変える現象をイノベーションというのかもしれません。削除
2018/5/8(火) 午後 8:01[ ジミー ]返信する
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ジミーさん

>私が提示した空気というものの存在を感じていない。

それはあなたの個人的な神秘思想だと思いますよ。

笹井氏は、ipsとの対比で魔女と牛のお話をしなければならなかったし、セレクションではなくリプログラミングであると示すために、STAP幹細胞では否定的な結果の出ているTCR再構成をどうしても論文に組み込まなくてはならなかった。専門家たる笹井氏にとって、現実と実に地続きであったということです。
論文発表その日に最大級の絶賛を贈ったノフラー氏の6つのハードルが実に現実的であったことも同じ地平にあるのではないでしょうかね。

また、天才的であるとか、割烹着であるとかバカンティガールズといった無意味にキャラクター商売のようなことをやったことも騒動が悲劇的な様相になったことの大きな要因だと思いますよ。
こうした触れ込みはボロが出るたびに小保方氏を苦しめました。いつまで続けるおつもりなのやら。削除
2018/5/8(火) 午後 10:52[ plus99% ]返信する
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いきがけの駄賃だ。


>「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と小保方被告人が無罪を主張しているのが現状であるとし、そこをふまえて、今後があるはず・・と、狸氏が指摘したという解釈でよろしいでしょうか?


「真犯人は別にいる」ということは即ち、「殺人」はあったことを小保方被告人は肯定しているということだ。

にも関わらず、貴方は「殺人はなかった」と主張して、小保方氏が肯定していることを否定しているということだ。
そして、そのことを自ら理解していないということを揶揄されているのだよ。 狸氏の予想通り、理解力、自覚能力の欠如した人間ということだ。


>小保方氏が「混ぜていない!」と主張する限り、私も「混ぜていない!」と主張します。

こういう記述こそ、主語を明確にすべきだ。

小保方氏は、「自分は混ぜていない!(他の誰かが混ぜた)」と主張しているのに対して、学さんは「誰も混ぜていない!」と主張しているのだろ?
自分が何を書いているのかすら理解できていないのか?削除
2018/5/9(水) 午後 4:35[ har*78d*n ]返信する
> har*78d*nさん

>「殺人」はあったことを小保 方被告人は肯定しているということ

この場合の殺人が何を指すかですけど、小保方氏が、混入を意味しているかはわかりません。殺人が指すものは、渡されたマウスが違う?かもしれませんよ。

狸氏は、犯人は別にいるとの小保方発言を重要視したと私は思います。

>主語を明確にす べきだ。
この文章には主語は書いていけないのよ。

>自分が何を書いているのかすら理解 できていないのか?

あなたが私を理解してないとの視点で考えてみて…!削除
2018/5/9(水) 午後 8:36学とみ子返信する
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狸氏のコメント

>その滑稽さを学さんが自覚す ることはないだろう。

滑稽と表現しているものの、ここが突破口との認識を、狸氏も持っているということではないかなあ~。

なんと言っても、研究室での小保方氏の無実を知っている人がいるとの証言だもの…

har*78d*nさんも、なんで狸氏はこうした言い方をするのかなあ~。これじゃあ、擁護しているようなものじゃないか?(怒り)しっかり、小保方潰しをしてほしいなあ~と感じることはないの?削除
2018/5/9(水) 午後 9:45学とみ子返信する
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> har*78d*nさん

>「真犯人は別にいる」ということは即ち、「殺人」はあったことを小保方被告人は肯定しているということだ。


若山被告人はなんと仰ってんですか(笑)
それは置いといて、ナンチャラ委員会がそうだと言えば、当時の小保方さんとしてはそういうしかないのでは?普通は、そう考えますよ。


ES混入が有ったかどうかは自分ははっきりとは答えられませんが、小保方さんが否定しなかったからと言ってそこをクチャグチャ言うのははっきり言ってナンセンスだと思います。削除
2018/5/9(水) 午後 9:49[ m ]返信する
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狸さんへ、

狸さんは、数学も専門とあるけど、数学狸と、生物学狸の関係はどうなっているのでしょうか?

正面から狸氏を見ても何も見えないので、裏をのぞいたり、下からのぞき込んだりしてるんですけど、やっぱりよく見えません。

学とみ子の認識では、狸は二匹いるのかなあ~と思うこともあるのです。

驚くことに、狸氏は、学とみ子の攻撃法を実に良く理解してくれます。

狸だから一匹かもしれませんが、今後も私がいじめっ子からつぶされたら、どうぞお助けください。そして、私の方がやりすぎたら、そこで止めてください。よろしくお願いいたします。

狸氏のブログにこの質問を書き込むのが良いのでしょうが、勇気がありません。削除
2018/5/9(水) 午後 10:02学とみ子返信する
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某ため息ブログのコメント欄見てきましたが、
文春の「乱倫な研究室」記事(失笑)に尾ひれをつけてデマ拡散したり、「死神」呼ばわりしたりの同じ人物(アノ◯氏😰)が、今度はいきなり親切ごかしの心配ヅラのコメントしてました。
これこそまさにホラー😅。削除
2018/5/9(水) 午後 11:04[ xyz ]返信する
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> 学とみ子さん

>この場合の殺人が何を指すかですけど、小保方氏が、混入を意味しているかはわかりません。

本当に病院に行くことを勧めるべきレベルだな。

「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」
というのは、実際に小保方氏がこう発言したのではなく、狸氏が最新の記事において、ES混入に関する小保方氏及び擁護者の認識を判りやすくするために喩えた話だぞ。

なんだか、目の前の一文しか脳内に入らないようだが、、
高齢というだけの問題ではなさそうだな。削除
2018/5/10(木) 午後 0:46[ har*78d*n ]返信する
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> mさん

>小保方さんが否定しなかったからと言ってそこをクチャグチャ言うのははっきり言ってナンセンスだと思います。


そのセリフ、「あの日」に対して若山氏が何も言わないといってギャーギャー騒いでいた虫レベルの低脳連中にも言ってやるべきだな。削除
2018/5/10(木) 午後 0:50[ har*78d*n ]返信する
> har*78d*nさん

>実際に小保方氏がこう 発言したのではなく、狸氏が最新の 記事において、ES混入に関する小保 方氏及び擁護者の認識を判りやすく するために喩えた話だぞ。

ワーワー、そんなこと当たり前ダアッ~!、狸氏の例えであることは当たり前!、そんな確認をしあう必要もなく、話しは二歩三歩先を見越して、お互いに面白おかしく書いている。読む人も、飛躍した!とおもいながらそのまま納得している。

あなたもそう思いませんか?
あなたの周りはお互いが石橋を叩きあって会話してるの?削除
2018/5/10(木) 午後 3:11学とみ子返信する
> har*78d*nさん
狸氏が指摘したのは、日本語の使われ方の背景に何があるかを論じたもの。日本語の使い方は、その人の生育環境にも影響される。

あなたの周りは、お互いに石橋を叩きあって会話しているのか?と、私から指摘されたことへの反論はないの?

私をけなそうと頑張るより、あなたのやることは、原点に戻って、もっと、ES説の正当性を主張することよ。それが正当なら、私も見解を変えますよ。削除
2018/5/11(金) 午前 8:22学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>あなたの周りは、お互いに石橋を叩きあって会話しているのか?と、私から指摘されたことへの反論はないの?

私の周りには、通常の日本語が通じる人間がほとんどなので、通常の日本語で議論をしている。 その常識的な範囲からみて、貴方の低レベルの日本語能力と読解力は異常に見えるだけだ。


>私をけなそうと頑張るより、あなたのやることは、原点に戻って、もっと、ES説の正当性を主張することよ。それが正当なら、私も見解を変えますよ。

そもそも、ES説が正当でないというまともな科学的根拠はない。
ES説の根拠が理解できない貴方のような人間が、「そんなことをするはずがない」などといういい加減な想像だけで妄言を吐いているだけにしか見えない。
一体、どこをどう考えれば、ES説が不当というのか、科学的論理的に説明してみよ。削除
2018/5/11(金) 午後 0:52[ har*78d*n ]返信する
> har*78d*nさん
>ES説が正当でないという まともな科学的根拠はない。

>一体、どこをどう考えれば、ES説が 不当というのか、科学的論理的に説 明してみよ。

このブログは、ES説の疑問点につき書いてきたブログですよ。理研調査は大事な論点をスルーしてきたと…。ここを全く読んでいない、あるいは読めていないあなたのコメントだ。

原状で、素人でも感じる疑問に一切答えないのが、プロのスタンス。プロは嵐が過ぎ行くのを待ってる感がある…

あなたは、そうした原状を一切把握してない人のようだ。

一体どんな立場の人なのだろうか?なぜ、自説を披露すること無く、悪口を聞き込むためだけに、このブログに来るのだろうか?削除
2018/5/11(金) 午後 1:50学とみ子返信する
たまたま本日付新聞広告、書籍の宣伝で、作家半藤 氏の明治以降の歴史感が書かれてい た。

ここから、彼の言葉を参考に、STA P考として役に立ちそうな語録を拾 ってみた。歴史観と同じだ…。

コチコチのESねつ造論者ほど、科学を害するものはない。

ES説を採用したがために、リアリズ ムを失った。

新聞は商売のために小保方ねつ造( 戦争)を煽った。

当時の科学者エリートの底知れぬ無責 任

ES説は正しいという虚構に気付かな かった当時の日本人

都合の悪い資料をみな燃やした(隠 した)

人間がどのくらい非人間的になれる かを教えてくれた。削除
2018/5/12(土) 午前 8:59学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>このブログは、ES説の疑問点につき書いてきたブログですよ。理研調査は大事な論点をスルーしてきたと…。ここを全く読んでいない、あるいは読めていないあなたのコメントだ。

ここのブログ記事はかなり読んでみたが、何一つとして、ES説について科学的論理的な否定はできていない。
検証にはまるで無意味な、「そんな大それたことをするはずがない」といった幼稚な感情論しかないではないか。


ES混入とされる下記の5点について、このブログのどこかに科学的論理的に否定している記事があるなら、具体的に挙げてみよ。

●STAP幹細胞FLSおよびFI幹細胞CTSは、ES細胞FES1由来
●STAP幹細胞GLSは、ES細胞GOF-ES由来
●STAP幹細胞AC129は、129B6F1マウス受精卵ES細胞由来
●STAP細胞やSTAP幹細胞由来のキメラはES細胞由来
●STAP細胞から作製されたテラトーマは、ES細胞FES1由来削除
2018/5/14(月) 午後 6:01[ har*78d*n ]返信する
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> har*78d*nさん
あなたの言っていることは、桂報告書に皆、答えが書いてあります。その答えに沿ってあなたは上記5点の質問を書いている。だから、その答えは、桂報告書を読んでくださいで終わりです。ご自身で読んで、ご自身で答えを書いてください。


私の質問は、桂報告書に書いていないことです。

その疑問を何度も書いてきました。

あなたは、元の論文に立ち戻って議論する気の無い方のようなので、話し合っても意味がないと思います。
あなたは、元の論文に戻ることが必要なんてことを、考えてたこともないのではないでしょうか?

今更、上記の五点をかいてくること自体が、あなたの問題点であることに気づきましょう。

あなたが書いてくる文章は無駄で意味がないです。
それがいろいろありますが、以下は一例です。
たとえば以下の文章
>私の周りには、通常の日本語が通じる人間がほとんどなので、通常の日本語で議論をしている。

こんな文章を書いてくるなんて、あきれます。

これまで、ここにいらしたES派の方の中でも、あなたは特に問題ある方だと感じています。削除
2018/5/14(月) 午後 7:12学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>あなたの言っていることは、桂報告書に皆、答えが書いてあります。その答えに沿ってあなたは上記5点の質問を書いている。だから、その答えは、桂報告書を読んでくださいで終わりです。ご自身で読んで、ご自身で答えを書いてください。


はてさて、一体何を言っているのやら。

貴方はES説を否定しているのだろ?
ES説とは、桂報告書に記載してある5点のことだよ。
それに対して、少しでも科学的論理的に否定する論があるなら、具体的に示してみよ、と言っているのだ。


>あなたは、元の論文に戻ることが必要なんてことを、考えてたこともないのではないでしょうか?

元の論文は読んだし、そこそこ理解はしている。
しかしながら、その論文に記載されていた内容は、研究不正と認定された4点の捏造・改竄に加えて、数多くの間違い、不自然な点などがあり、もはやどの部分が正しいのか判らないものになっているのだよ。 そんなものを根拠に何を議論できるのかね?削除
2018/5/15(火) 午前 8:41[ har*78d*n ]返信する
> har*78d*nさん

>そこそこ理解 はしている。

そんな言い方しちゃ、ダメでしょう。あなたがES説を支持するなら、原著を徹底して読んだと言うべきでしょう。
反ES論者から、どんなに突っ込まれても、あなたなりの答があり、理論を展開できるはずです。

ES説が正しければ、反ES論者との議論に負けませんが、隠された事が多い中で、ES説を貫くことはできません。


あなた、騙されているのかも知れませんよ。

あなたを前線部隊に追いやってる人は、あなたにこれ以上、しゃべって欲しくないとおもっているかもしれません…。

あなたを利用している人の化けの皮を剥がして、あなたをES説から開放してあげたいです…。削除
2018/5/15(火) 午前 9:16学とみ子返信する
私は、ES説がなぜ、社会の中で主流の理論として定着していったのかの経過に興味あります。

ES説を定着させるために、理研内で密かな調査と情報操作が進行していた。

笹井氏らはそれらは打破出来ると考えていた…。笹井氏、丹羽氏の前で、小保方氏がSTAPを作り、STAP細胞の初期化遺伝子発現をES、morula blastcystなどで比較した実験に基き、STAPはESではないとされたからだ。

それらの事実は否定されたわけでは無いのに、無視されてしまった…。削除
2018/5/15(火) 午前 11:18学とみ子返信する
STAP論文はきちんと書かれてるんです。世界の差読者がOKしたんです。しかし、後になってから、この写真が違うとか、細胞の遺伝子が違うとか、共著者から言われてしまったのです。
論文を読む時点ではわかりません。
最初に。ES説ありきの情報操作です。それに多くの人が踊らされた。そして、ついには、プロまで追従せざるを得なくなった…

ここまで言えば、ミスだらけの論文だから読めない!、などと言うことが恥ずかしくなるだろう。

ミスとされた多くの箇所を、ES説では説明できていない…。あなたにES説を吹き込んだ人にこの問題をぶつけてみよ。削除
2018/5/15(火) 午前 11:42学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>そんな言い方しちゃ、ダメでしょう。あなたがES説を支持するなら、原著を徹底して読んだと言うべきでしょう。


何やら、頭のおかしな人と話しているようだが、、
このブログの記事を見た限り、貴方よりはまともに原著を読んでいるよ。真の専門家でなければ理解できない部分は多少残っているがね。



>あなた、騙されているのかも知れませんよ。
>あなたを前線部隊に追いやってる人は、あなたにこれ以上、しゃべって欲しくないとおもっているかもしれません…。

一体何を妄想しているのか知らんが、一度、病院に行くべきだな。

もう一度言うが、貴方はES説を否定しているというならば、その科学的論理的な根拠を具体的に示せと言っているのだよ。 示せないのかね??削除
2018/5/15(火) 午後 1:24[ har*78d*n ]返信する
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> 学とみ子さん

>STAP論文はきちんと書かれてるんです。世界の差読者がOKしたんです。

おやおや、2014年9月頃に、Science誌およびNature誌における査読コメントが流出したことを知らないのか。
査読者らは基本的にOKなどしていない。この論文内容では体細胞が初期化したことを示すには不十分であり、TCR再構成をテラトーマやキメラマウスで確認すべきと言ったようなコメントが出ていた。
むしろ、これらの査読結果を無視して、Nature編集部が掲載に踏み切ったことが批判されていたくらいだよ。何も知らないようだな。


貴方の主張は、捏造・改ざん、過誤だらけで取り下げられた論文を持ち出して、「この論文にあると書いてあるからSTAPはある」と言っているだけなんだよ。 どれだけ無知無能をさらせば気づくのかね?


>ミスとされた多くの箇所を、ES説では説明できていない…。

まさか、「メチル化実験のデータは、小保方氏が勝手に白丸黒丸を作画で捏造したものであって、ES混入では作れない。」と主張しているのかな??削除
2018/5/15(火) 午後 1:37[ har*78d*n ]返信する
> har*78d*nさん

>2014年9月頃に、Science 誌およびNature誌における査読コメ ントが流出したことを知らないのか

著者しか持ち得ない査読コメントが、世界レベルで流出する異常事態が理研にあった。

若山研究室は、敢えて、サンプル名を変えてGRASに持ち込んだのは、解析結果が流出されるリスクがあったからだ。

論文発表前から陰謀渦巻く状況があった。

ES論者は、捏造・改ざん、過誤 だらけで取り下げてしかるべき論文と社会が認めるよう、手段を尽くした。

元の論文を読んでいない人は、長い先のことまで、思いが至らなかった…

あなたはそんな事実を暴露している。削除
2018/5/15(火) 午後 3:07学とみ子返信する
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>著者しか持ち得ない査読コメントが、世界レベルで流出する異常事態が理研にあった。

理研からのリークであるという情報はお持ちなのですか?

単に推測だとすれば、他の推測もまた成り立ちます。
査読者のコメントはnatureの社内ではそれなりに何人も持っているのではないですかね。
多分野にわたる論文を紹介していく雑誌はとても一人で回していくことなどできはしませんから、必ず合議制の工程もあると推測します。査読者の意見を無視した格好で掲載に進んだとなれば、それに反対するエディターもいた可能性もあるのではないでしょうかね。
結局、natureは記事をオープンアクセスにし、検証する論文を掲載しと、科学界に対し責任をとることを余儀なくされたわけですが、あの論文を通してしまった査読者、と言われてしまう査読者の名誉に対しても誰かが責任をとる必要を感じてのリークということだってあり得ます。

あれもこれも陰謀で片付けると目が曇りますよ。削除
2018/5/15(火) 午後 6:02[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん

いつの時点で、どの機会でリークしたのかはしりません。
須田氏にも、査読書類がリークしていますよね。マスコミにもリークされ、それを須田氏が自著にも書いた!とんでもないことです。
こうした常識外れの事がまかり通ったのが、STAP事件でした。
小保方氏自身でこうした経緯の説明をして欲しいです。

>あの論文を通してしまった査読者、と言われてしまう査読者の名誉

論文には絶対正しいという保証なんてありません。ですから、査読者が論文を通したことを後で非難されることはありません。

STAP論文がひどい論文だったわけではありません。選ばれた査読者はきちんと自身の判定基準で判断したのです。査読者は書いてあることが正しいとの前提で審査をします。その上で、疑問に思うことを著者に伝えるのです。

共同研究の場合は、他の人のやった実験結果は全面信用して論文を書きます。その根幹が崩れたので、論文が間違いだらけになったのです。
無能な著者が間違えだらけのSTAP論文を書き、それを通した査読者まで恥をかいたなんて考える人がいるのは日本だけではないでしょうか?削除
2018/5/15(火) 午後 8:19学とみ子返信する
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>har*78d*nさんは、yappariさんなのかなあ~

内緒モードです。
「病院いけ」だの「高齢というだけの問題ではなさそう」だのはyappariに特徴的な罵倒の仕方ですが、「元の論文は読んだし、そこそこ理解はしている。」や「自分が何を書いているのかすら理解できていない」というのは数字君の特徴に似てますね。
出現の仕方を見るとhar*78d*nとplusが同一人物だとしてもおかしくないと思います。ちなみに2年前くらいに有志の会ブログではsensyuというCATVの固定回線を使用する数字君と見られる人物がいて、アク禁にしたにもかかわらずドコモのスマホを使用してしつこく投稿してきたのですが、削除された腹いせのように小保方さんの人格を酷く侮辱する名誉棄損を繰り返していたのを確認しています。彼はコテハンでもっともらしい綺麗ごとを言いながら別アカでは酷い名誉棄損行為をする人間なのでhar*78d*nも数字君の別ハンなのかなという気がしています。yappariまでも同一だったら凄いですがそこはどうなんでしょうね。削除
2018/5/15(火) 午後 9:24[ tai*o*no* ]返信する内緒
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学とみ子さん

単純に疑問ですが、その論文がアクセプトされる前に査読コメントが流出したならば、それは非常に悪意を感じますが、掲載された後にそれが流出することが、そんなにとんでもないこと、と考える理由はなんですか?


ここからは私のコメントですが、STAP論文は4件の不正が認定されたひどい論文なんですよ。それの否定を強弁しても世間はその意見に聞く耳を持たないことでしょう。
そして査読者は後に問題となるポイントの多くを指摘していたということです。
実際問題として査読者が誰だかわからないようにすることがうまく機能しているのでしょうか?学さんの言うように査読者は恥をかきませんか?nature本体はひどく批判されたようですが。削除
2018/5/15(火) 午後 9:35[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>考える理由はなんです か?

論文を書き続ける人の立場がわか っていない。こんなあなたにSTAPが ひどい論文と言える資格も知識もな い。

ひどい論文にされてしまった。 最初からひどい論文だったと、 世の中に印象付けるための、ES論者 による作戦が実に巧みだった。 あなたのような人を利用した…。

共著者間のトラブルが、権力抗争に 利用され、小保方 若山の両氏のキ ャリアが傷ついた…。 あなただって、若山氏については鉄 砲玉と言ったでしょう。削除
2018/5/16(水) 午前 7:02学とみ子返信する
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>ひどい論文にされてしまった。

原因と結果が逆さまですよ。
ひどい論文とされたのは、不正判定された4項目に加え、

1)残存するSTAP幹細胞から論文に書かれたマウスから出ないはずのGFPが検出された
2)疑義をかけられた多数の実験の詳細データは提出されない

などがあったからですが、

不正判定された項目は当然著者らがしたことです。
違う遺伝子形が出るような実験をしたのも論文の著者ら。
データを出さないのも論文の著者。

ひどい論文にしたのは著者らですね。
権力抗争があろうとなかろうと、投稿時、つまり論文が著者の手元にある時にすでにひどい論文だったということです。

査読コメント流出がひどいことだと考える理由については無しでよろしいですか?削除
2018/5/16(水) 午前 8:34[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>理由については無しでよろし いですか?
いちいち説明する義務はないわ。研究者の立場がわかっていないあなたの原状が露呈されたということ。

STAP論文の質を論ずるために必要な背景の知識をあなたは持たないということ。

普通の人なら、知識が無いことを自覚しているから、論評出来ないと思う。

しかし、あなたは、内心では科学無知を自覚しているけど、強引に相手を論破しようとする…。

つまり、STAP論文がひどいと書けば、当方が(怒って)反応してくるので、そこを敢えて狙ってくる…。同じ策略に載るわけないでしょ。削除
2018/5/16(水) 午前 8:57学とみ子返信する
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学とみ子さん

説明する義務はないで結構ですよ。

説明できないんじゃないの?という疑問を呈して終わりです。

よくおわかりの通り、ここに読みにくる読者の多くは専門家ではない。研究者だけが知ることであるとあなたが思うならば、書かなければ読者はわからない。

さて。
建前的な査読のシステムからすれば、査読者からの指摘を受けて、著者は論文の弱いところを再検討する。この時点で査読が漏れれば、他の研究者に手柄をかっさらわれかねないですから、それは非常に大問題ですね。(つづく)削除
2018/5/16(水) 午前 10:00[ plus99% ]返信する
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(つづき)
しかし、掲載に至ったとなれば、建前上は、査読者の指摘が解決されているか、その問題点はとるに足らないことであると著者が考えるだけの確証が手元にあるということです。コメントが流出しても大きな被害があるのでしょうか。
論文が世に出れば、たった3人の評者だけではなく、世の中の大勢の研究者の厳しいチェックに会い、それに対応して、初めて論文の価値が形作られていくのですから。
ご存知の通り、STAP論文はこのチェックでつき崩されました。査読コメントが表にでたのはそれより後のこと。

もっとも、査読を受けて論文の主張を一部外してまたの機会に別論文にすることにしたなら話は別です。そうしたことを考慮して、査読内容は非公表前提なのだろうと思いますが。STAP論文ではそうした一部内容を後日にしたということはないようですが。(つづく)
1958年にフランソワーズサガン作の“悲しみよこんにちわ”が映画化された。
今はDVDになっており、何度も映画は楽しめる。この映画は冒頭のシーンが一番印象的だ。
この冒頭のシーンで、主演のジーンセバーグが新しい恋人と踊りながら、彼女の表向きの顔と本心の無表情な顔を入れかえる。
ダンス音楽は、ジュリエット・グレコが英語で歌うBONJOUR TRISTESSEだ。

ジーンセバーグは日本でも人気があった女優さんだったが、ウィキによると、アルコールとバルビツール中毒で自殺したとのことである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0


今の睡眠薬は、この時代から改善されてきているものの、中枢神経の活動性を低下させる薬理作用であることは変わらない。

歌詞のサビは、“I've lost me”である。
現代版“I've lost me”の記録が、小保方晴子日記である。

発売中のこの書籍を、私があまり引用してはいけないと思いつつ、本の中には、このブログに書きたくなる誘惑的文章が多い。
今回は、3点につき感想を書いてみた。

1)
193頁に印象的な記載がある。青字
2月 22 日( 月)   手記 を 一番 読ん で ほしかっ た 人 たち の 一人 から 連絡 が 来 た。 この 人 が「 必ず 書き上げ て」 と 騒動 の 最中 から 再三 言っ て くれ た こと が、 まだ 出版 も 決まら ない うち から 手記 を 書き 始め た 大きな きっかけ の 一つ だっ た。   しかし メール に 書か れ て い た のは、「 求め て い た 内容 の 一部 が 欠如 し て いる」 という 厳しい 意見。 状況証拠 しか ない もの や、 私 の 立場 では 断片的 な 情報 しか 入っ て こ なかっ た こと について は 言及 でき なかっ た。 私 以外 の 人 の 名誉 に 大きく 関わる こと も そう だ。 「もう 願っ ても 無駄 な よう だ」 と 言わ れ て しまい、 力 の 限り 執筆 し た こと も、 勇気 を 振り絞っ て 出版 し た こと も、 すべて を 否定 さ れ た よう な 気持ち に なっ て しまっ た。 期待 に 応え られ ず、 ごめんなさい。

この人は誰のことだかは不明だが、少なくとも実験の実態を知っている人であり、小保方氏自らで、混入犯疑惑から脱出することを願っている人であるだろう。

しかし、小保方氏にとって、自らの疑惑を晴らす記載は、危険をはらむ。その部分だけが独り歩きをするとか、名誉棄損になるとかの心配がある。
この部分を読んだ第三者が憶測にもとづいて又、何かを書くかもしれない。すべて、小保方氏は困るのだ。しかし、ここを書けば、小保方氏の疑惑はかなり解消できるはずの部分であるかもしれない。その意味でも、この部分は、とても重要な部分だと感じた。

実験の実態を書いてほしいと願っていた人がいてくれる事は、小保方氏にとっては心強いだろう。
しかし、今の小保方氏は“書いてはいけない”と感じている部分なのだろう。急ぐ必要はないと思うし、ものには時期がある。一方、逆に、時期を逸すると一生、手に入らなくなることもある。、「 求め て い た 内容 の 一部 が 欠如 し て いる」と言った人も、又、この事件で深い傷を負ったままの人だろう。

第三者の一般人である当方は、この記載以上のことはわからないが、ここまで小保方氏が書いてくれたことを評価したい。
STAP事件、特に小保方ES混入否定論を展開している学とみ子にとっては勇気づけられる部分である。

2)
「あの日」は、最初、ライターが書くという話もあったらしい。
これを聞いた小保方氏は。「へェ~。そんな方法があるのか!」とびっくりしたと日記に書いている。

そして、こんな記載がある。初期の頃に、ライターが文章を書き、試行錯誤的な書籍作製の試みがあったようだ。小保方氏から話を聞いたライターの文章を読んでの小保方氏の感想が日記に書かれている。青字

141頁にイノセントなあなた(小保方氏)を演出します。といったライターさんがリライトしてくれた原稿が送られてきた。まるで子供が書いたようなかわいらしい文章に直されていた。

当たり前くらいに、そんなライターの文章なんでダメにきまっているじゃないか!(怒り)と、学とみ子は思った。これは経験している人でなくては書けないことだ。実験と同じだ!と言いたい。文章には、迷いや疑問が反映される。

3)小保方氏に大学受験についての小説を宿題として課したという部分が出てくる。青字

6月 25 日( 土)   講談社 の 文芸 の 担当 編集 者 から 小説 執筆 の 練習 課題 が 送ら れ て き た。 お 題 は 大学 受験 を テーマ に し た 短編小説。 ・・・・ 6月 26 日( 日)   昨日 書い た 宿題 を 夜中 の 3 時 まで 推敲 し て 提出 し た。 ・・・・・

これを読むと出版社というのは何を考えているのか?と、学とみ子は思わざるを得ない。

小保方氏がSTAP事件で経験したことは、多くの意味で、本当に特別な事件の体験なのだ。
大学受験の比ではない。

STAP事件は、今思うと、理研CDBの権力抗争であったのだろうと思うのだけれど、小保方氏が筆頭著者になったがために、ひどい目にあってしまったのだ。

彼女は、筆頭著者という重い責任を背負ったがために、権力抗争に巻き込まれてしまったのだ。
負わされた犯罪の疑いは、世界三大不正とまで言われたES混入犯である。
この結果、小保方氏は、一生の人生に残るとんでもなく名誉棄損の経験をしてしまったのだ。
これは、本当に特殊な経験だ。

STAP事件は、当事者であった小保方氏が事件関連の状況を書けば、世間の人々の興味はつきない。この経験と比較したら、その他の人生経験を題材に、読者を引き付ける文章を書くのは並大抵ではない。

それは、STAP事件には、ドロドロの人間ドラマが隠れているからである。
きっかけは小さなことかもしれなかったが、その後に多くの人を巻き込む大変な事件になってしまった・・・。
一生をかけた研究生命に傷を負ってしまった秀才たちを長く苦しめた。多くの犠牲があった…。
名誉とお金と権力がドロドロにせめぎ合う中で起きた研究不正事件を、表面的に解決させたいがために、小保方氏が利用されてしまったのである。

こうした事件の特殊性のために、世間は今だに興味を失わない。
今後も、何か新事実が出てくれば、人々の興味は又、STAP事件に向かう。
それも世界規模である。
つまり、小保方氏は本当に特殊な人生経験をさせられたのだ。

一方、今回、出版社が小保方氏に要請した宿題は、大学受験であったとのこと。
大学受験で、小保方氏は何か特殊な魂を揺さぶられる経験をしたのだろうか?
AO入学も、滑り止め入学も、一般の人が一般的に人生経験として歩んでいくことでしかない。
その普通の出来事の中から、ベストセラーなんて生み出せないだろう・・・。
勉強のできる子には、できない子のことはわからないのだ。人の心など揺さぶれない・・・。

小保方氏が小説を書こうとしていることに問題があると、私が言っているわけではない。
講談社が小説の練習課題として大学受験を設定したことに、私は大いに疑問を感じた次第である。

そんなテーマより、ワンマンで気まぐれな教授に対して、密やかに心の中で反逆を画策する研究者の心中を書くとかは、どうかな…?

一般人の一般人による一般人のためのネットアドバイスを毛嫌いする差別的教授に対して、一般人の論破ストーリーとか…

あるいは、
研究助手の身分では、助手が頑張っても、筆頭著者にはなれない研究世界の悲しさを書くのもいいかも…。

子供っぽい文章を書いてきたライターについても、大学受験の練習課題についても、出版社は何が売れるのかもっと考えないといけないぞ!(喝)

大学受験の練習課題を聞いた寂聴氏は、「なんで、あなたに青春の話を書かせるのかしら?」
とあきれて、この感想をもらしたようだ。
“小保方氏晴子日記”を買いました。書籍と電子両方です。

すべてを失ったという悲しいストリーの体をなしているが、学とみ子が予想した通り、臨床心理学教科書としての貫禄は十分と感じた。

原因が明らかなうつ状態、PTSD、拒食と暴食をくりかえす摂食障害、思考の混乱など、悩む人が思いつく限りの表現を駆使して、小保方氏は、自らの心の混乱を語っている。

これだけでも教科書的であるが、“小保方氏晴子日記”は、悩みに対する自らの考察が入る。

アマゾンカスタマレビューに以下のような論評(青字)があったが、私も同感である。
毎日、小保方氏は深く落ち込みながらも、いかにしてこの窮地から脱すべきか?についての試行錯誤的な感情が表現され、続いて、脱しようとする姿勢と工夫が語られているのである。
これこそ、悩める人向けの教科書であり、カウンセリング養成講座的な”コツ”に溢れていると言えよう。

投稿者4548963さん 2018年4月15日 青字
どんなに精神的に追い込まれていても自分を俯瞰的に捉え、本来はこういう態度ではいけないと理性的に自己批判しながら記している辺りは、理路整然としていて非常に知的な女性なのだと感じます。

アンチ小保方派は、どんな悪口でもいうであろうから、小保方氏のこうした理知的な部分でさえ、「嘘つきだから、こんな風に書けるのだ!」と言うのだろう。

小保方氏は回復はしているのだろうが、本の帯についていた小保方氏の写真を見ると、まだ表情が硬く、それほどの回復でもないのでは・・・と心配になった。

彼女のうつは原因がはっきりしているので、治療薬より本人自身の回復力がすべてと思う。

学とみ子的には、小保方氏の治療内容に興味がある。どのような薬を飲んでいたのか、どのように処方が変化したのか、心療内科のデル先生とのやりとりはどのようなものだったのか?興味がつきない。

今回の日記では、主治医とのやりとりに触れた部分が少しある。
しかし、残念ながら、薬の名前や、診察室でのやりとりはそれほど多くは書いていない。

特に、STAP細胞について、主治医とどのような議論をしたのか?は大いに興味がある。
小保方氏の病的な状態を回復させるには、とにかく主治医はSTAP全面擁護の姿勢しかないと思う。

「ESを入れたら、キメラ、テラトーマはできても、それでは論文は完成しませんよね。どうして、理研はこうした短絡的な判断をしたのですかね?医学的におかしいでしょう」
なんで・・・、学とみ子的には、真っ先に口から出してしまいそうだ。

小保方氏は皮膚科にも診療を受けていて、皮膚科医師との会話も少し載っているが、皮膚科医師は、「精神科医師は薬を出しすぎる!」と言ったようだ。
これは、学とみ子もおおいに賛成。

但し、精神科医は経過の良くない多くの患者を経験しているので、他科の医師がコメントするのは難しいものではある。そのことも、皮膚科医は小保方氏に告げていた。

しかし、途中で小保方氏は断薬などを試みているようだが、患者さんがいろいろ考える人であれば、こうした事態はありうると思う。
秀才で意思のはっきりした患者さんに対しては、主治医は無力な事が多い。

患者側断薬の結果、又、新たな主治医との関係構築につながれば、それは有りだと思う。

原因のはっきりしたうつ状態は、その原因を乗り越えることしかなく、小保方氏は世の中に無罪を言い続けることが大事だと思う。もはや、理研も若山研究室も、二次的な存在に過ぎない。

社会において、ある程度の割合の一般人が、彼女のES混入を否定していれば、彼女は確実に回復できる。

人のためになることがしたいと言い続けている小保方氏だが、この日記を発表したことで、臨床心理学の教科書を著作したことになったと思う。

この教科書は、悩める人向けでもある、そして、これからカウンセラーを目指す人向けでもある。
承認できないと、学とみ子が感じる場合もあるが、単純に忘れるという場合もある。
学とみ子へ批判、悪口に溢れていることだけが、未承認の理由でもない。

承認忘れをしていたhar*78d*nさんのコメント2018/4/26(木)、青字で表示 を少し考えてみました。

>多くの方の指摘通り、読解力に問題がある。
学とみ子の読解力に問題があると言うのは自由だが、あなたの文章力のも若干問題ありと思うよ。

>そもそも、「あの日」は擁護者・信者がいうような真実の書ではなく、著者が自分に都合の良いことばかり書いている弁明ための「真実を歪めた書」というのが一般的な認識だ。

なぜ、一般的だと言うのだろうか?根拠はあるのか?あなたの周りにいるES派の人たちが皆、そう言っているとの印象からの物言いではないのか?
あなたの周りのES派は、何とかES説で世の中が収まって欲しい考える人たちではないのでしょうか?あなたは、巷の一般の人、小保方氏が気の毒と感じる人たちと話をしたことがあるの?擁護派は、科学を理解できない見下げてしかるべき人たちと思っていないか?

> 執筆に際しては出版社側から「STAP事件」については著者よりも詳しいという人物もサポートに入っていたことが日記で明かされている。
 擁護者・信者の大好物の一つである「初めてキメラマウスができた時は若山氏がSTAP細胞塊を切り刻む方法に切り替えた時であり、小保方氏は知り得なかった」という話があり、これに餌を与える目的で、真実ゆがめた記載にしたという邪推が成り立つ。

“真実ゆがめた記載にしたという邪推が成り立つ”の文章で、ゆがめた記載をした人(主語)は小保方氏ですね。その後につづく文章の”邪推”の主語は?“成り立つ”の主語は?その前の長めの文章も意味はわかるが、主語がふらついている。
もう少し文章を工夫してください。
理解力が低い人学とみ子から、文章力を指摘されるあなたはみっともないよ。
私の読解力に問題があるより、あなたの文章力に問題があり。

> 執筆に際しては出版社側から「STAP事件」については著者よりも詳しいという人物もサポートに入っていたことが日記で明かされている。
これは、小保方晴子日記で書かれていることですか?
出版社は知っていて、小保方氏は知らない事実が存在するという意味ですか?
事件について知っているはずの人たちは、若山氏と研究室員だと思いますが、彼らは沈黙を保っています。それ以外にSTAP事件を知っている人とは誰なのでしょうか?
詳しい人とはどういう立場の人とか、あなたは誰を想像しますか?

>重要点は、「小保方さんと一緒に研究室でマウスの蛍光を見た」に対して、「若山先生からキメラができたと連絡を受けた」と一緒にいなかったかのような記載になっている矛盾点だ。

ここがなぜ矛盾点?キメラができたと連絡を受けたが、小保方氏がいつの時点で見にいったのかはわからないと思います。すぐには行けなくて、少し時間が経ってから二人で一緒に見たのかもしれません。どこかの時点で一緒に見た時があったとしても、その様子を小保方氏が「あの日」に書かないということはありえると思います。

彼女は、そこを「あの日」に書きたくないと思ったからでしょう。
狸氏の解説にもあるように、小保方氏はSTAP細胞がES並みの能力を持つとは考えていないかもしれません。そうなると、STAPがES並みの多能性を持つとされた時、小保方氏の内心は何か腑に落ちない気持ちになっていたのかもしれません。
それでも、当時の小保方氏は喜んだかもしれませんが、小保方氏は自らがねつ造者にされてしまってからでは、彼女は疑問と不信感をかかえたままで、その時の事を思い出したくないのかもしれません。

har*78d*nさんもご自身の周りの人だけのことを考えずに、もっと他の人の見解を考えてみる方がいいですよ。世の中にES説を納得させたなら、それをやるしかありません。

>重要点は、「小保方さんと一緒に研究室でマウスの蛍光を見た」に対して、「若山先生からキメラができたと連絡を受けた」と一緒にいなかったかのような記載になっている矛盾点だ。

いづれにしろ、若山氏と小保方氏の言い分のギャップについて考察することは、ES派、反ES派の人々にとってそれぞれに意味があると思います。

返信コメント待ってるね…



コメント(85)
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>なぜ、一般的だと言うのだろうか?根拠はあるのか?あなたの周りにいるES派の人たちが皆、そう言っているとの印象からの物言いではないのか?

世の中にはSTAP事件しか存在しないのではない。
交通事故の当事者の証言の取り扱いから、各種事件やゴシップの当事者の独占告白記事の取り扱い、果ては税金の還付申告における各種領収書の必要性まで、世の中には、当事者の証言と客観的証拠のウエイトをどう扱うべきか個々人が学ぶチャンスが溢れかえっている。
そうした事例に照らして、当事者の主観的証言の扱いについて、特に自らの責任が軽であるという主張をするためには何を示さねばならないかというコンセンサスが存在している。
これはいざ自分がその証言をする時のために、領収書は必ずもらいましょうという社会人の常識から、自分がトラブルに巻き込まれないためにこう準備しようという教訓まで各種の形で浸透している。昨今の話題としてはドライブレコーダーが大人気になったそうだ。(つづく)削除
2018/5/1(火) 午前 9:48[ plus99% ]返信する
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(つづき)
いみじくも少し前にモリカケ事件のことがここでも書かれていたが、「私の記憶にはない」答弁を世の中がどう扱ったかや、非公式書類であるから怪文書みたいなものという官房長官発言を国民がどう思ったか、追及側が公式書類を手にいれることに四苦八苦していた有様などと同じ次元の問題であるという意識を持てないところが、学とみ子氏の、世の中から乖離しているところであろう。
世の中の人々にとってはSTAP事件は世の中の様々な出来事のワンオブゼムであって、事件に登場する種々の言葉もまた世の中の様々な出来事と同じように当事者発言と客観的証拠を同じ天秤で計るであろうことよ。

ここに至ると承認、非承認などで何かが押さえられると思わないほうがいいですね。
私なんぞがもうコメントを書かずとも、都合の悪いコメントはあなたが承認しないのだと皆さん勝手に思うね。面白いですねえ。楽ちん。削除
2018/5/1(火) 午前 9:48[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>同じ次 元の問題であるという意識を持てな いところが、学とみ子氏の、世の中 から乖離しているところであろう。

あなたの焦点の定まらない、けなすことが目的の文章はもう沢山です!

あなたはご自身の訴えたいことを書くための手段を持つべきで、それはこのブログでは無い。

あなたの文章力が素晴らしいとか、的を得ているとかで、あなたを評価する人のために、あなたはコメントを書いてあげてください。ため息ブログはあなたを待ってるようですよ。削除
2018/5/1(火) 午前 11:28学とみ子返信する
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焦点が定まらないと思うのはあなたの視点が超近視眼的だからではないかな。
それこそがこれの前のコメントの主旨であって、それを見事に裏打ちしてくれましたね。

ため息氏には、あなたのようにまったく根拠を調べることもせず、単なる憶測で、誰かが不正行為者であるかのような流言飛語を作り出していないので、特に意見しなければならないことはないね。削除
2018/5/1(火) 午後 0:11[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
>特に意見しなければなら ないことはないね。

他人に意見するとか、しなければならないとか、そういう発想になること自体思い上がりもはなはだしい人だこと!

あなたの文章をほめてくれる人がいるからそっちへ行ってとお願いしています。

結局、あなたはほめてくれる人のところには行けない人なのね。究極、シャイだから…。

ここに書き込んで私に消されて、誰かに素晴らしい文章だったと残念がられる事!、それをあなたはお望みなのでしょうか?

そうなら、本当に厄介で手間暇のかかる方……削除
2018/5/1(火) 午後 2:31学とみ子返信する
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>他人に意見するとか、しなければならないとか、そういう発想になること自体思い上がりもはなはだしい人だこと!

おやまあ。ではあなたはご自分のブログで何をしておるのかいね。
若山氏は真実を語るべきとか、桂調査報告は欠陥があるので調査の詳細を明らかにするべしとか、科学者たちはお上の顔色を伺うのをやめて本当の言うべき、とか、そういう他人様に対する意見をなんも言っておらんよと、こうなんですかいね。
病院に行ったほうがいい。削除
2018/5/1(火) 午後 3:01[ plus99% ]返信する
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> 学とみ子さん

彼の発言はすざましいですね。そろそろ病名をお考えになっては如何でしょう。
「Cavilphilia」はどうでしょう。もちろん造語ですが。
あと、根本さんのように倉庫を作ることをお薦めします。削除
2018/5/1(火) 午後 4:13[ あのね ]返信する
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ははは。ケチつけ病というのは愉快だね。
理研の研究者たちは嫉妬の虜で足の引っ張り合いに夢中。文科省は政権のご機嫌伺いで平気で科学を曲げる。世界中の研究者がそんな誰だかの顔色を伺って真実を言わない。日本のマスコミは揃ってそれにお追従して一大キャンペーンと事実の隠蔽をしていると。改革委は素人集団で、調査委員会は調査内容を隠蔽している。
STAP細胞の多能性というのは従来知られている多能性とはまったく違うのでテラトーマもキメラもできない。STAP幹細胞は核移植で多能性を獲得した。だからSTAP論文には本当のSTAP細胞の本当の性質も幹細胞化の方法も書かれていない。真実は若山氏だけが知っており小保方氏も知らない。
あとどんなものがありましたかね。学とみ子氏の脳内ではSTAP周辺にはまともな人も組織も論文も何一つない。ケチつけ病とはいい命名だ。削除
2018/5/1(火) 午後 4:51[ plus99% ]返信する
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書き忘れましたよ。大事なやつ。
普通のマウスからはSTAP細胞はできない、アクロシン入りなど傷ついた遺伝子や制御の狂った細胞からしかSTAP細胞はできない、というご高説を忘れてはいけないね。
だから論文に書かれたマウスで行なった検証実験などなんの意味もなかったというわけ。相澤氏はなんの意味もないと知りながら実験の総責任者となり論文に愚痴をたれたのでしたよね。若山氏ガー参加しなかったのでーと言うのもなんの意味もないことよ。
学とみ子さんはSTAP論文とSTAP細胞そのものにもケチつけ病。削除
2018/5/1(火) 午後 6:35[ plus99% ]返信する
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>焦点の定まらない、けなすことが目的の文章

引用されたコメントとの間に脈絡のない『世の中にはSTAP事件しか存在しないのではない。』というのがまた意味不明過ぎますが、相変わらず数字君は異常な絡み方を続けていたんですね。学さんが承認非承認の判断をする中で、こんなヤカラのコメントまでも読まなくてはならなかったとはさぞかし不快だったでしょう。

数字君は相手の話を全く理解しようともせず藁人形を作って散々的外れな絡み方をした挙句に「お前の話には中身がないな、ワッハッハ」とかやっちゃう自我肥大症のロンパ君ですが、今度もまた文脈を歪めて的外れなオレ論を展開した独り相撲で相変わらず盛大にワッハッハしちゃってますね。やはりこの人は真性の異常人格だと思います。

前にも言いましたが、学さんも数字君の異常な絡み方にまともに関わるのはやめた方が良いと思います。ああ言えばこう言う悪質なクレーマーと真正面からやり取りしても話がズレ続けるばかりでそこから何も生まれることはありません。承認以前にアクセスそのものが拒否出来るのであればそうされた方が良いと思いますよ。削除
2018/5/1(火) 午後 7:22[ tai*o*no* ]返信する
> plus99%さん
どうしたの?plusさん、テンションかなり入ってない?…。

狸氏が独自の解説メッセージも加えて、学とみ子ブログを総括しました。
あなたも真似て、plus版の解説メッセージを作ってみたのでしょうか?
もし、そうなら、plus版は、STAP細胞の理解が不十分です。plusさん、もちょっと修行が必要です。

ここで、私がコメント消したら、ため息で又、(素晴らしいコメントだったと)ほめられるであろうから、私、消しませんよ。

もし、コメント消えたら、あなた自身で消したのですからね。削除
2018/5/1(火) 午後 7:29学とみ子返信する
> tai*o*no*さん
お気遣いおかけしてすみませんでした。元気出ます♪削除
2018/5/1(火) 午後 7:35学とみ子返信する
> メルさん
お気遣いおかけしてすみません。又、示唆に富むコメントをお待ちしています。削除
2018/5/1(火) 午後 7:38学とみ子返信する
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>もし、コメント消えたら、あなた自身で消したのですからね。

消さないよ。だからコメントが消えたら学とみ子氏が消したのさ。(笑)

> plus版は、STAP細胞の理解が不十分です

学とみ子氏の一貫性のない妄想のなかにしかないものなんてそりゃ理解してないさ。
素人としてではあるがSTAP論文自体は読んで、まだ不正発覚まえの解説もきちんと読んでる。
それによるとSTAP細胞はテラトーマをつくり、キメラをつくる。ごくあたりまえに研究室にいるマウスからつくることができる。STAP細胞自体の増殖性はとても低いが培地を少し工夫すると増殖性を獲得する。
完全に分化した細胞からつくることができることがTCR再構成が確認されたことで示された。
学とみ子説とは似ても似つかないものだね。削除
2018/5/1(火) 午後 7:49[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
わりと素直に、plusさんの持てる力を全部出したつもり?今後に期待したい部分が残るけどね。早く、自らで気付くようになってね…削除
2018/5/1(火) 午後 8:44学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

この人は、 tai*o*no*さんが仰るように人の話は全く無視し自分勝手なコメントしか出来ない人だと思います。

tai*o*no*さんだけでは無く多くの人たちが思っている事でしょう。
ため息の所に行けばよいのに何故いかないのか?
理由は、だいたいわかりますけどね・・・

こういう人は話に成らないと思います。削除
2018/5/1(火) 午後 9:28[ m ]返信する
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持てる力?今日のは片手間もいいところ。
メル氏の「Cavilphilia」には本当に笑った。この人がいかに俯瞰で見ることができないかを物語っている。
いつでも、一本の物差しは、我らのことも彼らのことも測ることができるなどとは考えてもみないのだね。削除
2018/5/1(火) 午後 9:33[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん

>持てる力?今日のは片手間もいいところ。

今は片手間、持てるものは他にこんなにあるゾ!と思っていても、それに価値があるかは別問題。

>素人としてではあるが・・・

分子生物学の実験室にいる人でなければ、皆、素人です。それでも、大事だと思う素人たちが、STAPで情報交換している。

そんな中で、あなたが素人だと言うのは、すでに逃げの姿勢。つまり、あなたは逃げの姿勢で、ものを言っているだけ・・。削除
2018/5/1(火) 午後 10:37学とみ子返信する
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>分子生物学の実験室にいる人でなければ、皆、素人です。それでも、大事だと思う素人たちが、STAPで情報交換している。

それで?
関係者を片っぱしから阿呆呼ばわりしてめいめいがオナニーした以外になにかいいことはあったかい?
たとえば一つでも不正の判定がくつがえったとか?
研究者が誰か協力的な姿勢を見せるようになったとか?
調査をもう一度してみようという意見が科学界から出たとか?
4年の間にも科学はどんどん進んでいく。森に開いた穴は周りから枝が茂って、すぐに倒れた木があったなどとは誰も思わなくなるよ。倒木から芽がでる可能性はあるが日に日に芽が伸びられる空は小さくなる。

逃げでも切り返しでもなんでも呼ぶといいよ。そんなものの名前など意味もないこと。5人も6人もかかって人柄へのCavil以外にはできることがなんにもないのかい?Cavilphiliaの皆様。削除
2018/5/1(火) 午後 11:33[ plus99% ]返信する
みなさま、コメントありがとう。日記や手記で、一方的な情報を出す、これが小保方氏の今、出来ることなのですね。

それに対し、理研も科学界も無視を続ける…。
科学界から無視されることが、逆に小保方氏に有利になる。
今や、そうした構図なんですね。

つまり、一般人が色々想像しても許される環境かも…削除
2018/5/2(水) 午前 6:53学とみ子返信する
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>上記のplus99%版総括ストーリーは、間違いだらけだね。狸版総括とは全く違う。
>でも、残念ながら、pluss氏には、どこがどう間違いなのか?はわからない。わからないと言うのは、そういう事なんだね

やれやれ。
狸氏に揶揄されていることの本質が全然わかっていないのだね。
仮に、狸版でも学版でも良いが、その通りのものがタヌーキ博士によって発見されたとしようじゃないか。
それはタヌーキ博士の100%功績となって小保方氏にはなんの栄誉も行かない。
なぜならば、小保方氏の論文とは違う内容であり、小保方氏はそういうものを発見したとは一言も言っていないからだね。
そのときSTAP論文は本当にゼロとなる。
学とみ子氏はそういう説を弄んで喜んでいるということなんだが。削除
2018/5/2(水) 午前 7:25[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

当方、今は携帯だから、圧倒的に不利だわ…。
それでも、ショートストーリー考えてみた…。

ホテル掃除人学とみ子が、部屋を片付けきれいにして、トイレも磨いて、腰を伸ばしながらやれやれと思った。
ところに、plus氏がずかずかと入ってきて、こう言う。
[ヨオ、婆さん、あんたさあ、何で見ず知らずの人のために、そんな一生懸命に掃除してるんだあ!! ほうら~、俺が使って汚したら、お前は掃除のやり直しだぞ。馬鹿馬鹿しいとは思わないのか?]削除
2018/5/2(水) 午前 8:08学とみ子返信する
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ホテルのトイレの掃除人?そりゃなんの話だろうね。
あなたは、女の子なのに世の中に冷たくされた~ という自分のルサンチマンを自分の便所から汲み上げて妄想と混ぜ混ぜして道にまいているだけなんでないかい?それで自分の便器だけ磨くのさ。
だからSTAP論文がなにを主張して、世の中がそこにどんな魅力をみたのかになんの関心もないのだ。女の子に冷たくした世の中がひっくり返ればそれでいいと思っているだけ。
「それは小保方氏以外の人が実験した」「それは小保方氏は知らなかった」「ピカっと光ればそれで成功」って小保方氏が発見したことは大したものではない、ほとんどの研究は小保方氏がしたことではない、と自分が平然と述べていることにまったく気づいていない。「こんな世の中はギャフンといえばいい」という自分のルサンチマンをSTAP騒動に投影しているだけ。削除
2018/5/2(水) 午前 9:26[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

小保方氏が見出だし、若山氏、笹井氏、丹羽氏が将来性を展望したもの、それをplus氏が気付く事を期待しても、plus氏の性格を考えると無理なようだ。書きあえば書きあう程に
、限界が暴露される。

承認制に戻すことで、隠された名文の書き手としての評価をplus氏にあ
げようではないか。削除
2018/5/2(水) 午後 0:25学とみ子返信する
顔アイコン
Lさんへ
まだ、ご存知でないかも、と思い
こちらを、お借りして
お伝えしたいと思います。

「頑張れ小保方FB」にて
パートナが理研から取り寄せた
小保方再現実験での
遺伝子発現のPCR数値紙資料を
Upしました。(7月14日分)
小保方参加は、7月2日

Lさんは、以前、
PCR機器のソフトより
数値紙資料の方が良いと、パートナに
コメント下さいました。

まだ、資料が見にくいみたいなので
もっと見やすく処理する予定だそうです

その折りは、是非解析にチャレンジ
して頂きたいと存じます。削除
2018/5/3(木) 午前 1:03[ Ooboe ]返信する
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> plus99%さん

>>主張に添ったやり方でやった ほうがいいんじゃないですか、と老 婆心ながら…

との狸氏の科学的アドバイスは、plus氏の想像及ばぬ領域。
”想像及ばぬ”の表現が、plus氏にとっては納得できないらしいです。
何が違うんだ!と言いたいところでしょう。

理解が不十分と指摘されることが、plus氏には耐えられないことのようです。

俺の理解は正しい、学とみ子が間違っていると叫ばずにはいられないようです。一方でplus氏は、科学には素人だと逃げつつ、でも、俺の正しい見識をきちんと認めろ!と言いたいのでしょう。

学とみ子が反社会的クズだとするご指摘のようです。
しかし、結局、ご自身(plus氏)の情報・知識を受け入れない相手に対して、ターゲット的攻撃をしかける性癖のようです。

学とみ子から「理解できていない!」と言われることが、plus氏にとって耐え難く、激昂する勢いで徹底的に当方を攻撃するのでしょう。

STAP真偽より、どうやら、ご自身のプライドの問題のようです。削除
2018/5/3(木) 午前 6:24学とみ子返信する
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> Ooboeさん
ホムペのグラフは8月のデータのはずですが?
7月ということは、ホムペのデータではないのですね?
小保方氏と三木弁護士による虚偽が確定しますね。削除
2018/5/3(木) 午前 7:35[ (´・ω・`) ]返信する
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素人とかプライドとか理解とか、こんな奴にやり込められてるコンプレックスが裏返しに噴出しとるよ。
カウンセラーの猿真似なんかすると自分の姿を鏡でみることになる。
要するにplus99%に学とみ子の学識を認めて欲しいと。
クズと思われてくやしいと。
そうですかそうですか。削除
2018/5/3(木) 午前 9:21[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>こんな奴にやり込め られてるコ ンプレックスが 裏返しに噴出しと るよ。

>クズと思われてくやしいと。 そうですかそうですか。

見ず知らずの人に対して、当方、コ ンプレックスなんて感じてないです 。悔しいとも思わない…。
世の中、こういう人がいるのか…との勉強になる。

それより、実生活でも、このタイプ の人がいるから、皆さん、気を付けていきまし ょうの気持ちになり、当方、そこを書きたいと思いました。

周りが怖いという感情は、小保方氏 もはまってしまった危険な 心だ。脱出せねば…。削除
2018/5/3(木) 午前 10:14学とみ子返信する
>要するにplus99%に学とみ子の学識 を認めて欲しいと。

狸氏との違いが自覚できない人に、何言われてもかまわないです。

さりげない普通の言葉の中に科学的、社会的素養を醸し出す人、plusさんも早くそうなって!…。

そうならないで、今までとおり悪口ばかりだと、当方ブログに反映されないかも…。ごめんね。削除
2018/5/3(木) 午前 10:26学とみ子返信する
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(・w・)さん

あのね、
このUpしたのはね、取り寄せたPCR資料のほんの一部ですよ、
8月に解析されたPCR資料も9月、10月
のも保有しています。

その中から、パートナの素人直感判断で
一番成績が良さそうなのと
早い段階でPCRがなされていたことを
示す資料の存在を明らかにするために
7月14日資料をUpしたのですよ、

突っ込みたい気持ちは
よくわかりますけど、、、ね削除
2018/5/3(木) 午前 10:29[ Ooboe ]返信する
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学とみ子さん

だから自分のいままで書いてきたものを読み返してみたらどうですか?
見ず知らずの他人の性別とか職業とか学識とか分析ばかりして気にしているのはあなただけだよ。
何言われても気にしていないならなんでそんなことをいちいち推理ばかりしてるんだろうね。
ひどいことを言った奴は「男だから」「素人だから」「こういう職業の人だから」と自分が安心したいだけなんじゃないんですか?
改革委には専門家がいなかったとか書くのも同じ根っこだね。
私は医者なのにだれも私の言葉にひれ伏さない!と、プライドが満たされないで悶えている。
こういうコメントは反映されてもしなくても同じことなんだよ。これの前のあなたのコメントを読めばだれでも感じることだからね。削除
2018/5/3(木) 午前 10:53[ plus99% ]返信する
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学さん

遡って閲覧しましたが
過去の学さんスレに一貫して流れている
主眼は

ES混入説では、
Stap論文は到底完成させられない!

につきると思いました。
特にレター論文の膨大な実験項目を挙げて下さったことから、

こんなん、ESを使ってStapは
ESとは違います、を、すたこら、
すたこら、笹井先生の目を盗みながら
していたなんて
社会常識的な我々一般人感覚からして

あり得ない捏造作業を小保方さんが
していたことになりますね、
しかも
笹井先生、丹羽先生と相談しながら削除
2018/5/3(木) 午前 11:36[ Ooboe ]返信する
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2013年論文作成完成へと、
笹井先生、丹羽先生が相談に乗られ
ました。更にネイチャからの
注文に答える実験を年末まで
笹井研でしていました。

この間のことに、ついて
毎日新聞記者
須田桃子著書「捏造の科学者」
116p、117p、117pにおいて
笹井先生のメールが記述されてます。

この論文作成実験作業にあたって
笹井先生は、二つの最重課題を
提示したことが分かりました。

以下、要旨を続けます。削除
2018/5/3(木) 午前 11:52[ Ooboe ]返信する
> plus99%さん

>コメントは反映されてもし なくても同じことなんだよ。

反映されないかも…とplus氏は感じているようだから、反映させました。第三者的に興味深い表現があったんで…。

自ら抱えるコンプレックスを克服するのが、誰にとっても、プライオリティだね。

次回は反映されないと思います。すぐには、あなたは変われないと予想されるから。削除
2018/5/3(木) 午後 0:03学とみ子返信する
> Ooboeさん
>須田記者のお陰で分かりました。
須田氏がES説に固執せず、両サイドからのドキュメンタリーとして書けば、今、名著でしたね。
笹井氏も須田氏を信用してたのに、彼女はどうして心変わりしてしまったのでしょうか?

彼女にとっても、この先の人生で、これ以上の人に巡り会えないかも…と。削除
2018/5/3(木) 午後 1:11学とみ子返信する
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学さん

誰でもSTAP問題とその人のコンプレックスが重なっていると思うことこそが、あなたの一番の病的なところだよ。
だから理研のなかが嫉妬で渦巻いていたとか、STAPは嫉妬で潰されたとか、なんの根拠もない妄想をする。

言ったでしょう?承認するとかしないとか、もう関係ないんだと。
ここまで繰り返し、都合が悪くなるとコメントを消すのを何度も目撃されるとね、私がコメントを随意的に止めても学氏が反映させないのだと読む人は考える。
学とみ子は手も足も出なくなるとそのコメントを隠すのだとみんなに思われてしまったら、コメントがないことはなにか痛いところを突かれたのだと思われるということさ。
面白いね。削除
2018/5/3(木) 午後 1:27[ plus99% ]返信する
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> 学とみ子さん
> 須田氏がES説に固執せず、両サイドからのドキュメンタリーとして書けば、今、名著でしたね。

私もそう思います。
さまざまなリーク情報について、どこからのリークかもすべて明らかにすれば、日本の科学コミュニティ、科学ジャーナリズムの闇の部分も、もちろん理研の闇も含めて、白日の下にさらすことになったと思いますが、彼女に(毎日新聞も含めて)そこまでの度胸はなかったでしょうね。

> 笹井氏も須田氏を信用してたのに、彼女はどうして心変わりしてしまったのでしょうか?

オホホポエム、大隅典子(元日本分子生物学会理事長、東北大学大学院医学系研究科教授)、高橋政代(理化学研究所多細胞システム形成研究センター網膜再生医療研究開発プロジェクトのプロジェクトリーダー)、高橋真理子(朝日新聞編集委員、日本科学技術ジャーナリスト会議副会長)、詫摩雅子(日経サイエンス編集部、科学館勤務を経て現在はフリーライター&編集者)、古田彩(日経サイエンス編集長)といった女性研究者、女性科学ジャーナリストの横の連携、情報のリークが大きかったのではないでしょうか。削除
2018/5/3(木) 午後 2:17[ gen**ron ]返信する
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おそらく、

論文に疑議が上がった頃
読める力のある方々は
したらばさん達のような視点で
論文を読んだのでは?と思います、

したらばさん達は、
論文が何を言わんとしているかの意義についての、
普通の視点でなく
ただ、疑惑探し視点で字面を目で追って
いたので、論文意義が頭に入って来なかったと、
笹井検証視点に気が付けなかった、、
みたいなコメントをしています。
現在、笹井、小保方JAKi検証事実を受け入れる場合の、整合性を求めて考察途中ですが、楽しみです。削除
2018/5/3(木) 午後 3:38[ Ooboe ]返信する
> plus99%さん

>都合が 悪くなるとコメントを消す のを何度も目撃されるとか…

plus氏が、学とみ子を論破して、窮地に陥った学とみ子がコメントを隠すとか、どうしてそうした妄想を持つのかね?

あなたがいつ私を論破したの?
国会審議じゃあるまいし、個人のブログは、勝った!負けた!なんて持ち込まないで!!

あなたは書き込みが多すぎるの。ここへコメントくれる人にもかみつくので、あなたの行為は問題あり。

それでも、ES派があなたの努力を誉めるから、あなたはやめられなくなっている。消されたコメントは無いからこそ、尊い。

凄かった!
名文だった!
学とみ子をギャフンと言わせた!
plusさんすごい才能!
とか…

だから、あなたの文章、その内、別だてしてまとめて、読者層に評価してもらいます。

まとめる前でも、plus氏から悪口のない名文をいただけたら、勿論、すぐにアップされますよ。削除
2018/5/3(木) 午後 4:31学とみ子返信する
> plus99%さん
>自分でも恥ずかしいとわかっている からさ。

私位の高齢になると、後で後悔するようなことは最初から書かない!。誰かに何か言われて後悔するなんて無いの!
私自らが、間違いを書いた事に気づいた時は、その文章は直すわね。

他人が、どのような考え方をしても自由だから、間違っていると感じても、相手自身で変わらなければ仕方ないと思うわね。

でも、相手がアドバイスを求めてきたら、当方は頑張ります。

あと、不特定多数向けのメッセージ発信も意味があると思う。

でも、論破してやろうと意気込んで来る人に対しては、そのために時間と心を消耗するのが意味が無いと感じる…。

まさに、今、私がやっていることだあ~削除
2018/5/3(木) 午後 8:51学とみ子返信する
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ご参考まで
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/409987.html
「いづれにしろ」は「いずれにしろ」だと思いますよ。削除
2018/5/4(金) 午前 1:31[ kon*o*sen*ai ]返信する
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> Ooboeさん
>>私は医者なのにだれも私の言葉にひれ伏さない!と、プライドが満たされないで悶えている。(plus氏)

相手をひれ伏したい!それがPlus氏のやりたいことなんだなあ~と感じますね。患者さんが担当医に対して、このセリフを吐けば診療決裂になる。もっとも、ネットの世界では別のHNにすれば、又、書き込めますけどね。

Plus氏は若山氏を鉄砲玉とか言ったりして、彼を擁護する立場でもない。もちろん、アンチ小保方。
Plus氏は、“何か持っていそうな人”には、攻撃心を書き立てられるみたいです。
「自分(Plus氏)を認めろ!」という志向の人なのね。
これはマスコミ系の人がはまりやすい裸一貫的な感情かと思います。
だから、ため息氏のように一般人を馬鹿にするタイプの人のところには行かない。だけど、ここには来る!
ここで書き込みをすれば、アンチ小保方派にほめてもらえる。

以前、「学とみ子の訳より、plusさんの訳を参照してください」と、匿名さんが書き込んだ時は、Plus氏は狂喜したんだろうな・・・。
狸氏ブログに学とみ子についての新記事がある。

「うわ!、又、書かれた!今度はなんだ!とドキドキした。
折も折、携帯の電波通信が悪くて、何度も記事がぶっ飛んだ。
めげず、何度もアクセスを繰り返し、やっと読めた。
今回は、狸氏からのありがたいご助言である。ホッとした。

今回の大事なご助言
“小保方さんを擁護するなら、小保方さんの主張に添ったやり方でやったほうがいいんじゃないですか”

狸なのだから、何に変身してもかまわないが、今回はバットマンとのこと。
何か文学的?意味があるのかもしれない・・・けど、学とみ子にはわからない・・・。
だから、又、説明があるまでおとなしく待つことにした。
総じて、今回は、狸氏の中立宣言のように思えたので、当ブログでは胸をなでおろした次第です。

”小保方氏がSTAP細胞をどのようにとらえていたか?”の狸解説については、文系の根本氏も興味を示したようだ。
これで、次なる発展があるかもしれない。
小保方氏が何を考えていたか?については、彼女が実際にどのSTAP実験にかかわったのか?についての考察へと広がる。

狸氏の今回のブログで、AERA 2018年4月23日号のサイエンスライター・粥川準二氏記事についての紹介がある。
今回は、学とみ子はこれにかみつくことにした。

粥川準二氏の記事は、当然“小保方氏の主張に添ったったやり方”では全然ない。

それどころか、“小保方日記は粥川準二氏の考えに添ったやり方でない”ため、彼はおおいに怒っているのである。粥川準二氏の文章は青字

 >筆者(粥川準二氏)は本誌16年6月13日号で、当時「婦人公論」に掲載された瀬戸内寂聴氏との対談にも、その少し前に出された手記『あの日』(講談社)にも、認定された研究不正を覆すような事実はまったく見つからない、と書いた。

>16年4月19日には<ドイツの研究グループからSTAP細胞の関連論文が発表された。STAPという名前をそのまま論文に使ってくれている>(212頁)と彼女は書いている。瀬戸内氏との対談で言及した論文だろう。しかし論文の内容には今回も触れていない。

>また、理研は小保方氏らの論文には最低4点の研究不正があると認定したが、小保方氏はそのうち2点については反論をしているものの、残り2点については『あの日』でも対談でも何も述べていないと指摘した。

 >筆者の指摘を少しでも覆す記述は、この『日記』にはあるのか? 予想通り何もなかった。
>(131頁)と書き、9月24日には<「Yahoo!」のトップニュースに『Nature』の記事。込み上げてくる感情はマグマのよう>(132頁)と書いているが、その論文の内容や、それへの反論は何もない。

>小保方氏はこうしたことを何ひとつ書いていない。

多くに、小保方氏が何も書かない!と強調されている。

科学者は自らの考えを大事にする人である。
その科学者である小保方氏が、書かない!と決めたのである。
日記には学術的なことは書かないと、小保方氏自身で決めたのだ。

ではなぜ書かないのか?学とみ子はこう想像した。

実験結果の周辺知識というのは、日進月歩でどんどん新知識に上書きされる。
科学者と評された人が、うっかりコメントすると、目いっぱいたたかれる。
「専門家のくせして、こんなことも知らない」
「考察ができていない」
「こんなに誤解をしている」
「ここも間違っている。」
「古い知識を持ち出している」
最後は、未熟、無能、できないくせして・・・など、どんどんエスカレートされてバッシングされるかもしれない。

科学議論は奥深く正解かどうかは不透明である。
知識は、流動的で正しい知識がいつまでも正しいものでとどまる保証もない。
知識が不十分なマスコミ人に非難されたら科学者は消耗する。

小保方氏が科学者として考えることや、STAP細胞について語りたいことはあったであろうが、しかし、小保方氏は、もう、そうしたことをあえて書かない!と、決心してしまったのだ。

彼女は、間違ったことを言ってしまうミスを何より恐れていると言っている。
STAP騒動で、彼女が正当と思っていることすら、ミスだ、ミスだと言われて来て、消耗しつくした彼女の決意だろう。

彼女は、世界的嘘つきと名指しされ、ひどい修羅場をくぐってきた。
もうもう、そうした状態につながるようなことは極力避けたいのだ。
それが今の彼女の回復状態であり、世の中にチャレンジできることではないだろうか?

だから、小保方日記に科学的な記述を欠くと感じたのなら、職業がライターである人なら、小保方氏の著書に怒るだけでなく、科学記述の無い理由を考察して読者に届けなければいけないのではないか?
ライターなんだから!!!

粥川準二氏は、メンタルトラブルを抱える人への想像が足りない。
まったく無いと言える。期待の的がはずれている。

マスコミライターで生き延びていく人は、メンタルが強くなければいけないとは思うが、他人の心への想像力は持っていた方が良い。
その方が良い解説文も書けるし、読者も増えると思う。

ライターが怒って小保方氏をつきはなすだけでは、読者は物足らない。

他人を理解したい!、仲良く世渡りするためには、人は想像する能力をたくましくても良いではないだろうか?

特に、男女の場合では、考え方には大きな違いがあるのだから、異性同志の場合には、相手の態度や言葉から異性の気持ちを想像するしかない。

男性は、女性の気持ちで悩んだり、その女性を怒ったり、非難したりすることがあるだろう。
その時、女性がなぜ(男性に)理解できない態度をとるのかは、いろいろ想像できた方が有利ではないか?と思う。
狸氏は、先生と呼ばれることがお嫌いのようなので、これからは狸氏にもどしましょう。
狸氏は以下のように4月22日、つまり今日、に新記事をアップされました。
その中で、以下のように言っています。狸氏の言葉は青字

>ES細胞が混入していたからである。つまり小保方さんの主張はES細胞混入説を前提にしないと成立しないというのが「生物学の業界では名前の知られた有名な学者」である(と学さんが考える)私の理解である。

わかりました、狸氏の公的見解はそのようであるそうです。
“ES混入を決して否定してはいけない”を狸氏のお立場として、以後も、当ブログでは、肝に銘じさせていただきます。

私の前記事で、狸氏のリンク先を書いたが、私が携帯でクリックした時、お目当ての狸ブログへ飛ばなかった。
私は、「削除された?」「狸氏の気持ちを傷つけた?」と驚いた。

そこで、再度、私は気を取り直して、直接に狸ブログからアプローチを試みたところ、しっかりその記事は残っていた。
2016-10-08   「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略

さらにありがたいことに、狸氏は無断引用したことは、許してくれたようだ。ホントに良かった。
>たまた無断転載を咎めるほど狭量でもない(私にも「前科」がある)。
とのこと。

以前の話になるが、STAPホープページhttps://stap-hope-page.com/が出た頃、(小保方さん、今度は正直にいきましょう(榎木英介) - 個人 - Yahoo!ニュース)があったようだ。
その疑惑について、狸氏と白鳥氏との間でバトルがあったようだ。

当時、巷の声に、“画像解析ソフトにかけると、加工の跡がみつかるという”があったからだ。
その声に応じて、白鳥氏が4月11日に、疑惑を否定する記事を書いた。
白鳥氏のブログに、小保方氏ホームページの写真の真正について狸氏とのバトルが書かれている。

一方、狸氏は、2016-04-12   「とりあえず、STAP HOPE PAGEの画像を解析してみた。
との記事で狸氏が疑問を呈した記事を書いた(青字)。
http://giveme5.hateblo.jp/entry/2016/04/12/%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%82%E3%81%88%E3%81%9A%E3%80%81STAP_HOPE_PAGE%E3%81%AE%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82
解析画像でもOct4-GFP (middle) の細胞が鮮明になっている。これが何を意味するのかは私にはわからない。これが加工の跡なのか、わかる人がいれば教えてほしい。

白鳥氏は、小保方擁護派である。狸氏が小保方ホープページにいちゃもんをつけたと理解したらしい。白鳥氏は、過去に学とみ子ブログをほめてくれたこともある(白鳥さん、ありがとう。あなたは貴重な方です)

白鳥氏は、狸氏を以下のように言っている。茶字
“自分で考える力のないことを露呈した「Schrödingerの狸」のたわごとについては、丁寧に説明してやったので、そこからリンクしてきた間抜けは次のページを見よ:STAP細胞緑画像になく、同じ場所に被る赤画像の痕跡について
狸野郎は、分数の足し算がわからない小学生並みである。“
2016年04月17日http://lunedi.sblo.jp/article/174944861.html
結局、疑問の斑点については、白鳥氏は、「結論 赤の痕跡は、STAP細胞の表面の細胞のカスである。」と断言した。

狸氏も負けじとばかり、以下の記事を書いている。

以下青字は、狸氏の文章である。
私は、専門的知識のない私がいくら考えても、私の疑問(あの三つの何かが何であるのか)が氷解するとは考えられない、そのように「考えるだけの力」は持っている。だから専門家に対して疑問を提起した。「専門家にゆだねるほかない」と言う白鳥さんも、同じ考えだったと思っていた。・・・
・・・死にかけの細胞が自家蛍光することは、専門家でない私もよく知っているが、死んでしまった「細胞のカス」も自家蛍光するのであろうか?
狸氏文章のおわり

以下、学とみ子の文章
つまり、狸氏が言いたのは、細胞は生きていて緑を発光していると言いたいのだろう。
狸氏が、盛んに非専門家を強調して文章を作っているところが笑える。

ちなみに、学とみ子のSTAPホープページ解説になると、「緑に強く発光していることが意味があり、弱い赤は無視できる。生きた細胞は揺らいでいるのです。」となる。

学とみ子にとって、狸氏を信じることは大事であるし、人の性善説を信じる。

狸氏の次なる記事に期待したい。
狸氏は科学者だと書いたが、むしろ生物学の業界では名前の知られた有名な学者ではないか?と思う。
何か、故あって狸に変身しているのだろう。
だから、学とみ子もそこを尊重しなければならない。
これからも、狸のままで示唆に富む授業を大衆にして欲しいと思う。

“シュレディンガーの猫”はまじめな言葉で、ウキペデアに解説が載っていた。
およそ、学とみ子には高尚すぎる話であるため、読んで理解するのを止めた。

一般人がSTAPについて学ぼうとしても、適当な教科書というのは無い。
STAPに興味を感じた一般人はまず、イラスト入りの日経サイエンスなどに行き、そこであらかじめテクニカルタームを覚えるだろう。それからSTAP関連のブログに行くかもしれない。
まあ、先に、ブログを読んでSTAP関連に興味を持つ人もいると思う。
それから、桂調査委員会に進むのが常套手段と思う。

その学びの経過の中で、狸氏の講義をいつ受けるか(いつ読むか?)の判断は案外、難しい。なぜなら、狸氏のブログには、狸氏本心で書かれていない目くらましの講義が混ざっているからである。
目くらましを一生懸命に読んで、狸氏がアンチ小保方だと思うようでは、このブログの理解が足りない。
狸氏のブログをSTAP教科書と読むべきである。

記事の中では、「あの日」の大事なポイントについての解説がある。
今回の紹介は、狸氏の教科書的解説の一部を載せる。

もちろん、オリジナルの下記のサイトに行って勉強してほしいと思う。
「あの日」の読み方論が親切に解説されて載っているからである。

読者は、ここが「あの日」の大事なポイントか?と感慨を込めて読んで欲しい。
だから、机の上には、「あの日」も置いて、狸教科書にでてくる「あの日」の頁部分を開くことが必要だ。

小保方さんの「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠2点の要約を、狸ブログに下記のように記している。

(1)STAP現象によって初期化された細胞(STAP細胞)が有する「多能性」は既存の多能性細胞が有する多能性の定義の範疇には収まらない。
(2)STAP細胞は「多能性」を有するが、増殖性が低いため、既存の多能性細胞から作られるようなテラトーマやキメラマウスは作ることができない。
である。

狸氏ご推薦の「あの日」記載をしっかり読み込めた読者はどの位、いらっしゃるだろうか?
そうした方は、本当に小保方氏が「あの日」で書きたかったことを良く理解していると思う。

狸氏による「あの日」解説ブログからわかるが、狸氏は小保方氏の主張を理解している人なのである。

狸先生へ、
丁寧で示唆に富む解説を本当にありがとう。
おんぶにだっこのように、先生の文章をここへ書いてしまった学とみ子をお許しください。
先生の文章を青字にします。
なお、下記の文章で“私”とあるのは、狸氏自身のことである。

以上で、学とみ子の文章は終わります。

2016-10-08 「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略
理研が発表した「小保方研究ユニットリーダーが参加する『STAP現象の検証計画』の進め方」によれば、小保方さんはテラトーマ実験もやるはずであった(ただし「不正を犯した人物」を明確にすることは検証実験の目的からはずされた)。・・・・・・
数は少ないが、Oct4陽性細胞が出現している(最低のレベルでの多能性は評価された)のであるから、その次のレベルでの評価もなされるべきではないだろうか。
小保方さんはSTAP HOPE PAGEにおいてテラトーマはできたと主張している。
・・・
私(小保方氏)、バカンティ研でSTAP like cells(注)から作りましたから」という趣旨のことを言っている。・・・しかし、である。何と『あの日』では、はっきりとSTAP細胞は「テラトーマを形成することはなかった」と述べられているのである。
スフェア細胞はES細胞と異なり、生体内での増殖性が低く、ただ注入するだけではテラトーマを形成することはなかった。しかし、研究室が得意としていた組織工学の技術を使ってテラトーマに似た組織を作ることができた。
『あの日』p.55(強調は引用者、以下同じ)

『あの日』では、テラトーマについて多くは語られていない。その数少ない記述の中に次のような記述がある。
『あの日』p.210
しかしこの記述は、おそらく小保方さんが若山さんの発言を誤解したことから生まれたものであろう。小保方さんは若山さんにキメラ実験をお願いする際に「30分以上にわたり、これまで進めてきた研究の説明」(『あの日』p.63)をした。その説明の中には、当然テラトーマ実験の説明もあったはずである。そして「私からの説明が終わると(中略)若山先生が『やってみましょう』と言ってくれた」(『あの日』p.64)。すなわち若山さんは、初めて小保方さんにあった時点で、既に「キメラの実験をする気になった」のである。だから若山さんをその気にさせたテラトーマ実験とは小保方さんが(若山研ではなく)バカンティ研で行ったものであると解釈するのが自然である。
ただ、小保方さんが、その実験をどのように説明したのかは不明である。正直にSTAP細胞は「ただ注入するだけではテラトーマを形成することはなかった」と説明したのか、それとも「組織工学の技術を使って」作られた「テラトーマに似た組織」の写真を見せて、それが、STAP細胞を「注入するだけで」形成されたテラトーマそのものだと偽りの説明をしたのか。
そこで、ひとつ疑問となる点がある。小保方さんは、なぜ『あの日』で「テラトーマを形成することはなかった」と馬鹿正直に告白したのか、である。
・・・
小保方さんが本当に主張したかったのは、STAP細胞は「ES細胞と異なり、生体内での増殖性が低いだけでなく、胚の中でも増殖性は低いということではないだろうか(胚も生体の一種である)。そうすることによってSTAP細胞は多能性を持っているにもかかわらず、それを胚に「ただ注入するだけでは」(ES細胞から作られるような)キメラは作ることはできないのだ、ということを示唆すること、それが、あえて「テラトーマを形成することはなかった」と正直に告白した真意ではないかと私は推測した。

そのように推測する根拠は、STAP細胞からは「テラトーマに似た組織」だけでなく、(見た目ではキメラには見えないが)キメラに似た胎児まで作製されていることにある。
キメラマウスの胎児を顕微鏡下で細胞が観察できるほど薄く切り、その中にGFP陽性の組織があるかを観察する組織学的解析を試みると、GFP陽性の細胞はキメラマウスに存在していたが、組織を形成しているというよりも、組織内に散在しているという表現のほうが正しいと思われた。キメラマウスの遺伝子を解析すると、割合は少ないがスフェア由来の遺伝子が存在するマウスも確認された。2種類の遺伝子情報が1匹のマウスの中に存在するというキメラマウスの定義を満たしているものの、既存の多能性細胞からできてくるキメラマウスとは見た目の特徴が大きく異なっていた。多能性という既存の定義に当てはめて、このスフェア細胞を見ていいものなのかは大きな疑問であり、新たな解釈が必要であると考えられた。
『あの日』p67
最後の一文で、小保方さんは、STAP細胞が持っている「多能性」は、現時点における多能性の定義には当てはまらない、新たに解釈されるべき「多能性」である、言外にそう言っているのである。
・・・・
この小保方さんの主張に対して、ただOct4陽性だから多能性を獲得したとは言えない、キメラができてはじめて、多能性を獲得したと言えるという批判がある。この批判に対する小保方さんの反論は、増殖性の低いSTAP細胞から作製されるキメラは、ES細胞のように増殖性の高い細胞から作製されるキメラとは異なる、というものである。だからSTAP細胞から作られたキメラについて遺伝子解析を提案する。

キメラマウスは初期胚に注入した細胞が作る組織の割合が低いと、見た目には判断がつかないことがある。検証チームのキメラ実験の担当者に「キメラの解析は見た目の判断だけではなく、遺伝子を解析してSTAP細胞の遺伝子がキメラマウスにいるかどうかを確かめることも行ったほうがいいのではないか」と提案したが、「若山先生が作ったキメラと同等なものができないと世間は納得しないよ」と言って受け入れてはもらえなかった。
『あの日』p219

だから小保方さんの検証実験の評価は次のようになる。
検証実験においてはキメラマウス作製以外の方法での細胞の多能性の確認実験は一切行われなかった。そのため「STAP現象が再現されなかった」のではなく、「目視で測定できるようなキメラマウスができなかった」が実際に行われた検証実験の結果の説明だと私は考えている。
『あの日』p238
目視では確認できないが、遺伝子解析をすればSTAP細胞がキメラに寄与していることは確認できたはずである、というのが小保方さんの主張である。
 
小保方さんの「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠は次の2点に要約される。
(1)STAP現象によって初期化された細胞(STAP細胞)が有する「多能性」は既存の多能性細胞が有する多能性の定義の範疇には収まらない。
(2)STAP細胞は「多能性」を有するが、増殖性が低いため、既存の多能性細胞から作られるようなテラトーマやキメラマウスは作ることができない。

ただ、このように簡潔に定式化すると、STAP細胞の「多能性」の定義を明確にしろ、とか、STAP細胞が仮に「多能性」をもっていたとしても、それが増殖しないなら、何の役にも立たないじゃんなど、色々とツッコミを入れられるので、『あの日』では非常に回りくどい言い方をしているのである。それが「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略である。
 
【注】この記事は『あの日』の記述がすべて真実であるとの前提で書かれています。



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コメント(43)
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学さん

ごめんなさい
「頑張れ小保方FB」を念のため確認しましたら、、巻物状態の画像はUpされて
ませんでした。
今後、順次パートナ資料を
「頑張れ小保方先生FB」でUp出来る
ことになりましたので、
巻物状態を引き延ばして
分離画像を公開いたします。削除
2018/4/21(土) 午後 3:16[ Ooboe ]返信する
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学さん

忙しい投稿承認作業で見落とされた
と思うのですが、
(大田氏論文と桂報告のオスメス齟齬)
スレにブータンさん宛にコメントしましたが、抜け落ちたのでは?と思います。
ご確認くださいませ。削除
2018/4/21(土) 午後 3:30[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん
>緑に蛍光し赤で蛍光していない画像 も あります。
培養6日、7日目の画像を要求するとかできるんですか?役に立たない画像だけ提供したかもしれませんよ。光りは一日で変わってしまいます。

実験担当者の裁量は大きいのです。実験担当者にとって都合の悪いものは隠す事が出来ます。実験担当者は全部出したりしません。

画像より、理研調整担当者が間に入って苦労する実態に真実がありそうです。

間に入る人(事務屋?)は板挟みで困っているはずですから、その方を取り込めれば、そちらから価値ある情報が得られるかも…と考えたりします。当方の勝手な想像かもしれませんが…、削除
2018/4/21(土) 午後 7:26学とみ子返信する
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> Ooboeさん

資料が膨大とのお話を聞いて、学とみ子は心配しています。私の懸念を好意的にとらえてくれるとありがたいです。

資料収集に税金が使われているとの一般人のネガティブな印象は大丈夫でしょうか?カラーコピーなどは結構な値段だと思うのですが、個人負担なのでしょうか?領収書をさがしてコピーして送る事務職の手間と費用はどうなっているのでしょうか?

公的機関への問い合わせは慎重にしないと、逆にネガティブに利用されます。国民の権利という言い方はありますが、一般人は取り寄せに税金が投入されていると考えるかもしれません。取り寄せ側は、取り寄せてから考えては遅く、理研から無駄な資料が送られてきたら、取り寄せ側は、すぐに、そのコスト(税金?)を公表しても良いのではと考えます。

そうすることで、理研は(一般人から)無駄なことをさせられたとかの言い訳ができなくなります。削除
2018/4/21(土) 午後 10:11学とみ子返信する
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宅配業者の領収書とかからは、事件の真相に結びつかない事を懸念します。

実験の結果については、実験者の裁量権は大きく、実験者はどのマウス使ったとか、論文記載とは違うマウスをつかったとかの言い訳はいくらでも可能です。実験者が作ったストリーに合わせて、実験材料とその結果をとりつくろうことができるのです。今回の小保方氏がこれだけ不利なのは、実験をやった人が若山氏だからです。削除
2018/4/21(土) 午後 10:11学とみ子返信する
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今回の
大田氏論文と桂調査報告書との
オス、メスに関する齟齬は
特に重大事案です。

したらば分身さんが発見しましたが
Lさんは、桂調査報告書の
大勢に影響はないのではとの所見をされましたが、したらば分身は更に
別立で
大田氏論文研究の特許文書を
Upされました。その特許文書からは
決定的な
桂調査報告書との
齟齬が明白となって来ています。

桂調査は、大田氏論文のサンプルとは
別のサンプルを解析していたことの疑惑
となる特許文書根拠です。

そしてStapを決定的に否定に導いた
大田FES1についても重大疑議が
新たに浮上して来ています。
桂調査報告に至る様々な疑議から

調査サンプルそのものの真正性が
棄損されるものとなると思います。

現在パートナはそれらの情報や
伝票類などとの整合性や、総合的検証を
継続中です。ある程度まとまれば
報告する予定です。削除
2018/4/22(日) 午前 1:02[ Ooboe ]返信する
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それから申し遅れました

学さん、
この公開資料手続きをなさる事務職の
負担についての心配ですが

国立の各機関には、法律により
情報公開処理の担当部所専任職員が
おられます。当然法律による業務です
から経費は国の公務員、見なし公務員かな?として負担されているのでしょうね
パートナなどの請求に法律により
30日以内に答えるのが
その方々のお仕事ですので
学さんのご心配には及ばないと思います

ただ急に請求が増えて担当職員が
処理できない時は延長通知ができる
法律になっています。削除
2018/4/22(日) 午前 1:28[ Ooboe ]返信する
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あっ、それからですが

取り寄せ資料A4、一枚は白黒10円
カラー30円
請求者負担です。
この3年間にわたる資料ですから
閲覧会では大量になりましたが

普通だいたい10枚以内
分離画像やPCRデータは特別大量でした
探求心旺盛なパートナは全然負担は
気にしてませんね。それより入手できた
感動の方が勝っているみたい、です。削除
2018/4/22(日) 午前 1:52[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん、

>大田FES1についても重大疑議が 新たに浮上して来ています。

FES1とネーミングされたものはいく つあっても良いのではないでしょうか?(涙)。 実験者の頭のなかでは、その1,その 2です。小保方氏の下書き博論がい くつあっても良いのと一緒です。

どれが代表かを決めるのは実験担当 者だけです。だから共著者間でトラ ブルになると皆、相互の人間不信に なります。削除
2018/4/22(日) 午前 7:58学とみ子返信する
>請求が増えて担当職員が 処理できない時は延長通知ができる

政治問題、行政トラブルと一緒には考えられないような気がします。

実験結果に関する問合せは、実験担当者の言い分をつき崩せないように思います。実験担当者は、悪意の無い誤認が認められます。

細胞の機能面からESとの違いにアプローチするのは良いと思います。削除
2018/4/22(日) 午前 8:13学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
> 一般人がSTAPについて学ぼうとしても、適当な教科書というのは無い。

現時点では『あの日』が最適の教科書ですね(本人が書いたのだから当然かも)。
多能性細胞とは何か、STAP細胞(STAP幹細胞)とは何か、STAP細胞はどのように発見されたのか、そしてどのように潰されていったのか(!)が、当事者の手でわかりやすく紹介されています。

ちなみに、一研究者・教育者の意見ブログでも「私はフィーダー細胞の上での細胞培養の経験は無いが、この記述でその情景が目に浮かぶようだ。」と小保方氏の文章を絶賛されています。
簡潔にして平明、読みやすく要を得た文章で、並のサイエンスライターよりはるかに優れた書き手といえそうですね。削除
2018/4/22(日) 午前 11:44[ gen**ron ]返信する
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狸先生の主張ですが、

> 小保方さんの「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠は次の2点に要約される。
> (1)STAP現象によって初期化された細胞(STAP細胞)が有する「多能性」は既存の多能性細胞が有する多能性の定義の範疇には収まらない。
> (2)STAP細胞は「多能性」を有するが、増殖性が低いため、既存の多能性細胞から作られるようなテラトーマやキメラマウスは作ることができない。

(1)については、小保方氏(笹井氏も)今後の研究課題と捉えていたと思います。それゆえ「「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠」ではないと思います。
(2)については、「STAP細胞からのテラトーマの実験も複数回行われていたが、それらのサンプルもなくなっていた。」(『あの日』206ページ)とある通り、狸先生の誤解と思います。

ということで、「「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠は次の2点に要約される」というのは、いささか論理の飛躍がありすぎると思います。
(続く)削除
2018/4/22(日) 午後 0:21[ gen**ron ]返信する
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(続き)
論理の飛躍というか、これは狸先生にとっての「「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠」あるいは「願望」と言ったほうがいいのではないでしょうか。

実際、小保方氏は『あの日』220ページで次のように書いています。

「丹羽先生のところで独立して行われていた実験結果も、肝臓細胞由来のATP処理によってできてきた細胞塊に限定されてはいたが、一定の再現性をもって多能性遺伝子の発現とOct4タンパク質の発現が観察されていた。この実験結果は、検証実験の第一段階だった「Oct4陽性細胞塊の確認」の要件を満たすものだった。このように、私が若山研で実験を行っていた範囲でのSTAP現象は、たしかに確認されていた。」

最後に「私が若山研で実験を行っていた範囲でのSTAP現象は、たしかに確認されていた」とあるように、「小保方さんの「検証実験でSTAP現象は確認された」という主張の根拠」は「Oct4陽性細胞塊の確認」であり、それは小保方氏の検証実験でも、丹羽氏の検証実験でも確認されていたということですね。削除
2018/4/22(日) 午後 0:22[ gen**ron ]返信する
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> gen**ronさん
もちろん、そうですね。あの日は別格です。

私の場合、興味を持ち始めた時期は、「あの日」は無かったので、これが出版され読めた時は良かった!と思いました。小保方氏は、ご自身をさらけ出し、かつ、他者に迷惑がかからないよう必死で抑えた気持ちが、「あの日」から読み取れます。

一方、狸氏の文章からわかるように、狸氏は小保方氏の理解レベルを想像しながら、そこを含めて解説しています。

部下に対する狸氏の指導力を見る思いです。こうした優れた指導者でも、狸氏のブログには、自らの挫折感が書かれていて、興味深いです。女性にとって、男性心理の理解につながります。

gen**ronさん、今後も、書き込んでくださいね。

実は、私はまだ、小保方日記を買っていません。買わなければいけないとは思っていますが、苦痛をとことん掘り下げて文章化したものを読むのはつらいですね。臨床心理学の教科書に引用される文章でしょうけど。削除
2018/4/22(日) 午後 0:24学とみ子返信する
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つづき

>(1)STAP現象によって初期化された細胞(STAP細胞)が有する「多能性」は既存の多能性細胞が有する多能性の定義の範疇には収まらない。

狸氏は、小保方氏認識によるSTAP細胞の多能性を紹介しています。つまり、小保方氏にとってのSTAP細胞は、りっぱなテラトーマや、生殖能力のある完全マウスの作成ができるような多能性はないとの認識であった事を、狸氏は解説しているのです。STAP幹細胞でなくSTAP細胞なのですから、「STAPはそこまでで終わり!あとは幹細胞!」という意味でしょう。ですから、小保方責任は果たしたとの彼女の主張を狸氏が代弁した形です。

検証実験失敗せよ!と 周りからの圧力があったのでしょうから、相澤氏は、キメラにすり替えて「失敗した!」と言ったのではないでしょうか?

小保方認識の一貫性を、狸氏も認めているのです。削除
2018/4/22(日) 午後 1:29学とみ子返信する
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> 実は、私はまだ、小保方日記を買っていません。

最初の数カ月は、かなり厳しいことが書かれていて、読み進めることが非常に困難でした。
それでも進んでいくと次第に視界が開けてきて、最後はページをめくる手が止まらなくなります。

『小保方晴子日記』は戦いの記録です。
はじめは、自分自身との、心の病との、見られることの恐怖との、死への願望との、戦いの記録です。
つぎは、早稲田大学との、理研との、NHKとの、現実の場面での戦いです。
そして、小説を書くこととの戦いに続きます。

どこまで意識していたのかはわかりませんが、見事な構成です。
最初は漆黒の闇の中を、続いて先の見えない濃い霧の中を進み、次第に視界が晴れていきます。
そのあたりの描写の緻密さ、展開の精妙さは驚くばかりで、プロの編集者が作家になることをすすめる気持ちがとてもよくわかります。
最後は晴れてきた霧の向こうに、ほのかな希望の灯が見えてきます(それがどのようなものかは明らかにされていませんが)。
巻末の瀬戸内寂聴氏との〈特別対談〉が、まるで本書のために行った対談のようになっていることも驚きでした。削除
2018/4/22(日) 午後 4:01[ gen**ron ]返信する
> gen**ronさん
解説ありがとうございます。

寂聴氏は、小保方氏の無実を信じているのですか?それとも、そこに触れる気は無く、ただ再生するとの神の声なのでしょうか?以前の婦人公論では、寂聴氏が、STAP事件をどう理解しているかがわかりませんでした。

狸氏は、小保方氏については、従来の研究者とは捉え方が違い、ひらめきの人ととらえているのだと思います。つまり、小保方氏の独自の発想に、狸氏が興味を感じた事を書きたかったのでしょう。

従来の多能性細胞ESとは違う多能性細胞STAPを、小保方氏はイメージしていたと…。削除
2018/4/22(日) 午後 5:43学とみ子返信する
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学さん

>培養6、7日の画像を要求できるのですか?

入手した画像は7日目のものです。
入手してから、専門家に見てもらい
閲覧会でも、専門家らしき方も
確認されていたそうです。

いずれUp出来ると思います。
小保方ホームページ画像が示していた
通うりの
緑で蛍光し、赤で蛍光してしない画像
があります。削除
2018/4/22(日) 午後 6:21[ Ooboe ]返信する
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小保方ホームページの
緑、赤分離画像は
小保方さんが研究者個人として
保有していた画像の中から
もっとも、解りやすい、
典型的画像をUpされたもの
と思います。
小保方Stap否定論者達は
あの画像も、処理された画像だ、なんて
何だかんだと、難癖つけたそうですが

パートナ資料は、紙資粗い再生紙に
コピーされた理研からいただいた、
そのままの画像ですから
小保方ホームページ画像の
真正性は証明されることになるでしょう削除
2018/4/22(日) 午後 10:29[ Ooboe ]返信する
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画像加工うんぬん話はだいたいが否定派の言いがかりですね。

早くから問題になっていたTCR再構成の電気泳動写真も、テラトーマの使い回しと言われた画像も、捏造だ、偽造だというほどの問題はなかったですから。削除
2018/4/23(月) 午前 7:35[ gen**ron ]返信する
> Ooboeさん
7日目の緑色の画像が入手できて良かったですね。理研には小保方氏の支持者がいるんですね。

桂報告書に目一杯の小保方未熟説を書き込むことで、逆に、この委員会の質を暴露した面があります。小保方擁護派は、ES説支持者たちの行き過ぎをあえて報告書で明らかにさせて、事件の質を世間に問いたかったのかな?削除
2018/4/24(火) 午前 7:45学とみ子返信する
ところで、狸氏ブログで、狸創作品の、[小保方氏が震えながらESを若山氏に渡した]との文章はどのあたりですか?どなたが知っている方がいたら教えてください。削除
2018/4/24(火) 午前 8:02学とみ子返信する
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2016-02-20
『あの日』の小保方晴子さんのもうひとつの「真実」
より、抜粋


そして、その日がやって来た。晴子はルビコン川を渡ることにした。「先生、STAP細胞です」という晴子の声は震えていた。若山は、晴子の異様な様子にまったく反応せず、細胞を受け取り、手際よく胚に注入した。それからというもの、晴子は「私は悪くない」と自分に言い聞かせた。もしキメラ実験が失敗に終われば、まだ後戻りはできる。実験の失敗を祈りつつ10日が過ぎた。そして若山からキメラができたと連絡を受けた晴子は覚悟を決めた、もう「あの日」には戻れないのだ、と。削除
2018/4/24(火) 午前 8:51[ har*78d*n ]返信する
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さらに若山からは、STAP細胞を特殊な培養液(ACTH + LIF)で培養すると、増殖することも知らされた。しかし真実を知っている晴子はまったく驚かなかった。さらに若山は次のように指示した。「念のため、ES細胞の増殖に必要な培養液(2i + LIF)でSTAP細胞を培養してくれないか。その培養液ではSTAP細胞が死滅することを確認するためにね」そして若山は、こう念を押した。「いいか、間違えるなよ。培養するのはSTAP細胞だよ」

この言葉で晴子は確信した、若山は真実に気付いている、と。削除
2018/4/24(火) 午前 8:52[ har*78d*n ]返信する
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> ところで、狸氏ブログで、狸創作品の、[小保方氏が震えながらESを若山氏に渡した]との文章はどのあたりですか?

これは狸先生の妄想(創作)だと思いますよ。

> だが、これは歪められた真実である。小保方さんは事前に実験方法の変更を知らされていた。

これも同様です。何の根拠もない妄想(創作)ですね。
この「シュレディンガーの狸」、妄想を撒き散らすという点で、非常に問題のあるサイトと思いますよ(怒りすら覚えます)。

> もうひとつの「真実」を、またまた小説風に再現してみよう。

「もうひとつの「真実」」とは、「「もう一つの事実」(Alternative facts、代替的事実)」を思わせる言い回しですが(笑)、要するに「もう一つの事実とは事実ではない」ということですね。削除
2018/4/24(火) 午前 9:06[ gen**ron ]返信する
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> har*78d*nさん
情報をありがとうございました。確認できました。
このストリーは、狸氏がどのような意図で書いたと考えますか?

学とみ子の考えでは、”小保方より若山の責任が重いぞ!”位のノリではないかと思うのですが・・・。
小保方氏の声はふるえているわけで、罪の意識十分ですね。一方、若山氏は難しい胚注入作業でさえ、指がふるえることなく、いつものようにこなせています。削除
2018/4/24(火) 午後 7:00学とみ子返信する
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> gen**ronさん
>この「シュレディンガーの狸」、妄想を撒き散らすという点で、非常に問題のあるサイトと思いますよ(怒りすら覚えます)。

心の弱った状態であれば大変つらいでしょう。ESをわたすというストリーですからね。しかし、心が弱った状態であるからこそ、心の弱った人にとって都合の良いように解釈を変えていくという心の切り替え方はありと思います。

このストリーは、若山氏の罪を強調するために書かれた!と。削除
2018/4/24(火) 午後 9:49学とみ子返信する
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>心が弱った状態であるからこそ、心の弱った人にとって都合の良いように解釈を変えていくという心の切り替え方はありと思います。
>このストリーは、若山氏の罪を強調するために書かれた!と。

やっぱり学さんは、若山さんに罪をなすりつけたいだけなのね。がっかり…削除
2018/4/24(火) 午後 10:12[ 匿名 ]返信する
> 匿名さん
おこがましい限りですが、学とみ子 メンタル教室やってしまいました。 お粗末でした…

酷な言葉を浴びせられた時、浴びせ られた側の人は、その言葉を都合よ く解釈せよ!!の薦めです。あなたも 四面楚歌になることがあると思いま すが、強いあなたは、自然体で乗り 越えているだろう…と想像します。

匿名さんは、ESねつ造は正しいとの スタンスでしたか?それとも、ESね つ造とは無関係に、擁護派自体に批 判的でしたっけ?あるいは、若山擁護派か?削除
2018/4/25(水) 午前 6:50学とみ子返信する
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> このストリーは、狸氏がどのような意図で書いたと考えますか?
> 学とみ子の考えでは、”小保方より若山の責任が重いぞ!”位のノリではないかと思うのですが・・・。


まず、関連する次の2記事を読まねば、「木を見て森を見ず」による歪んだ考えになるだろう。

2016-02-04 「あの日」の小保方晴子さん
2016-02-10 真実を歪めたのは若山だ!

ポイントは、初めてキメラマウスが光った日について、
「小保方さんと一緒に研究室でマウスのお腹を見て、緑色に光った時、小保方さんは涙を浮かべて喜んでいた。」 という若山氏の逸話が当時のニュース等にあったのに対して、
「あの日」では、
「ある日いつも通りスフェアを渡すと、「これまではスフェアをバラバラの細胞にしてから初期胚に注入していたが、今日からはマイクロナイフで切って小さくした細胞塊を初期胚に注入してキメラマウスを作ることにした」とおっしゃった。それから10日後、若山先生からキメラマウスができたと連絡を受けた。(p91) 」とあり、

どちらかが真実を歪めているという問題提起をしたのが02-04の削除
2018/4/25(水) 午前 9:16[ har*78d*n ]返信する
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問題提起をしたのが02-04の記事である。

それを受けて、小保方氏が「あの日」で主張しているのは「真実を歪めたのは若山だ! 」ということであり、それが「真実」とした場合の想像ストーリーを挙げているのが02-10の記事である。
ここでは、「若山先生からキメラができたと連絡を受けた」というあの日の記述一点を真実としたわけだが、狸氏の考えでは、若山氏が事実を歪めたというよりは、「その時マウスは緑色に光った!」という真実をより感動的に伝えるために、自分一人が見たのではなく小保方さんと一緒に見て感涙を流したという脚色をしたと言う方が妥当だったのだろうというものだ。

一方、若山氏の逸話が事実であった場合の「真実を歪めたのは小保方氏だ」という前提のストーリーは敢えて提示せず、小保方さんにとって「不都合な真実」があるのか邪心をもって『あの日』を読んでみるのも一興として読者に委ねている。

(恐らく、敢えてストーリーを提示しなかった狸氏の考えは、「真実を歪めたのは小保方氏だ」という疑惑が大きいと思われるが、これはあくまで私個人の邪推であると言っておこう。)削除
2018/4/25(水) 午前 9:17[ har*78d*n ]返信する
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さて、前置きが長くなったが、前2記事を読んだ上で、問題の3番目の記事

2016-02-20 『あの日』の小保方晴子さんのもうひとつの「真実」

を読めば、、

まあ単純に、前の記事では「小保方さん、若山さんのいずれか一方が真実を歪めている」という前提で話を進めたが、もしかすると両者が真実を歪めている可能性もあるので、その場合の想像ストーリーをお遊び気分で書いてみた、というところではなかろうか。

今風に言えば、小保方氏が若山氏の意向を「忖度」して、ES混入を行った、というストーリーである。



なお余談だが、狸氏は記事内で明確に 『もうひとつの「真実」(=私の妄想)』と記載している。

にもかかわらず、これは妄想(創作)だと思うと言って、怒りさえ覚えるとか気色ばんでる、「木を見て森を見ずどころか、葉っぱ一枚しか見ていない」ようなアホは、見ていて滑稽だ。
妄想だと明記した上で想像ストーリーを書いている個人ブログよりも、妄想とは書かずに記事や書籍で妄想を撒き散らしている木星通信や渋谷二郎の方が遥かに問題があるだろう。削除
2018/4/25(水) 午前 9:22[ har*78d*n ]返信する
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更に余談だが、狸氏が3番目の記事で伝えたかったのは、お遊びの想像ストーリーよりも、それにかこつけて参考で示した、関由行氏のSTAP幹細胞の培地に関する重要情報であったのかも知れない。

なお学さんには何度言われても理解できないかもしれないが、狸氏の3記事で想像ストーリーの原点にある認識は、「キメラマウスはES細胞の混入によるもの」という理研報告書の結論を正しいとしている。
狸氏に限らず、およそ理研報告書の内容を理解できる程度の科学的知識のある人間は、この結論を支持している。


なお、言うまでもないことだが、上記の私のコメントは、あくまで私の個人的な想像である。
いずれにせよ、狸氏の意図、真意については本人に確認するのが一番であることを明記しておく。削除
2018/4/25(水) 午前 9:29[ har*78d*n ]返信する
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> har*78d*nさん
解説をありがとう。
梶原 しげる氏のインタビューは本物でしょうか?私は本物と思いますが。他の報道人も同席していたのですか?

キメラができた時、小保方氏は喜んだけど、その事実を「あの日」に書かなかったと言うことですね。書いてしまうと、(小保方氏が)隠したいことまで書かなければならなくなるからでしょうかね?

>理研報告書の内容を理解できる程度の科学的知識のある人間は、この結論を支持している。

桂報告書は最後まで責任をもって論文を説明していないのです。途中で解説を止めています。

科学者でなくても、高等教育を受けた人なら、誰でも報告書と論文を読み込んで、矛盾点がわかると思います。科学者でなければわからないとは思いません。削除
2018/4/25(水) 午後 9:07学とみ子返信する
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> キメラができた時、小保方氏は喜んだけど、その事実を「あの日」に書かなかったと言うことですね。書いてしまうと、(小保方氏が)隠したいことまで書かなければならなくなるからでしょうかね?


多くの方の指摘通り、読解力に問題がある。
重要点は、「小保方さんと一緒に研究室でマウスの蛍光を見た」に対して、「若山先生からキメラができたと連絡を受けた」と一緒にいなかったかのような記載になっている矛盾点だ。

真実を歪めているのはどちらか?

そもそも、「あの日」は擁護者・信者がいうような真実の書ではなく、著者が自分に都合の良いことばかり書いている弁明ための「真実を歪めた書」というのが一般的な認識だ。
執筆に際しては出版社側から「STAP事件」については著者よりも詳しいという人物もサポートに入っていたことが日記で明かされている。
擁護者・信者の大好物の一つである「初めてキメラマウスができた時は若山氏がSTAP細胞塊を切り刻む方法に切り替えた時であり、小保方氏は知り得なかった」という話があり、これに餌を与える目的で、真実ゆがめた記載にしたという邪推が成り立つ。削除
2018/4/26(木) 午前 9:18[ har*78d*n ]返信する
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>科学者でなくても、高等教育を受けた人なら、誰でも報告書と論文を読み込んで、矛盾点がわかると思います。科学者でなければわからないとは思いません。


これまた酷い読解力だ。

「狸氏に限らず、およそ理研報告書の内容を理解できる程度の科学的知識のある人間は、この結論を支持している。」

どこにも「科学者」等とは書いていない。むしろ、「科学者でなくても、高等教育を受けた人なら」の意を含んでいる。
もっとも、高校生物レベルの知識だけでは、ES細胞樹立時・培養時に生じる欠損など親マウスにない特徴が一致したことを根拠とする報告書の結論を理解するのは難しいかもしれないが。


>桂報告書は最後まで責任をもって論文を説明していないのです。途中で解説を止めています。