2018-05-07の狸氏のブログで、このブログについてご指摘をいただきました。
お説、ありがとうございます。
お説、ありがとうございます。
狸氏の記事は青字です。
>事件は会議室で起こっているのではない、どこでも起こっていないのだ。
これは踊る大捜査線で使われていた有名な言葉のようですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B8%8A%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E7%B7%9A
これは踊る大捜査線で使われていた有名な言葉のようですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B8%8A%E3%82%8B%E5%A4%A7%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E7%B7%9A
元の番組では、”事件は現場で起こっている!”と言いたいようです。
事件は会議室で起こっているのではない、どこにも起こっていないのだ。(どこにも無い!)
あるいは
事件は会議室で起こっているのではない、どこでも起こっているのだ。(どこでもある!)
か、一般的に使われそうですが、狸氏の妖術的表現になると、
“どこでも起こっていないのだ。”(どこでも無い!)
となるのですね。
このタイトルからして、妖術を学ぶための入り口になっています。
みんな、妖術の森に迷いこんでしまいますね。
>Lさんから過去記事「「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略」に対するコメントを頂いたので、紹介しておく。
Lさんは小保方氏を心配してくれている科学者の方ですが、やっぱりES混入説なんです。
そして、小保方氏が所有していたESは特別の機能があったのかも・・・とのコメントを、ここにいただいたことがあります。
Lさんがおっしゃた言葉“手打ちにした”が気になりました。
Lさんのこのコメントの真意はどうなのでしょうか?
但し、Lさんご自身は、もうSTAP問題では疲れた!とおっしゃっているので、学とみ子はいろいろ教えてほしいのですが、当方から聞くのは遠慮してしまいます。
狸氏ブログ
>そして私が不思議に思うのは、小保方さん自身が一線の中に留まっているのに、擁護の人たちは平気でこの一線を越えているということです。
>そして私が不思議に思うのは、小保方さん自身が一線の中に留まっているのに、擁護の人たちは平気でこの一線を越えているということです。
例えばBPOによる「『STAP細胞報道に対する申立て』に関する委員会決定」は
a)STAP細胞の正体はES細胞である可能性が高い。
b)若山氏の解析及び遠藤氏の解析によれば、申立人の作製したSTAP細胞はア クロシンGFPマウスから作製されたES細胞である可能性がある。
の2点については「真実性又は相当性が認められる」としており、そして小保方さんはこの点については何も反論していない。
a)STAP細胞の正体はES細胞である可能性が高い。
b)若山氏の解析及び遠藤氏の解析によれば、申立人の作製したSTAP細胞はア クロシンGFPマウスから作製されたES細胞である可能性がある。
の2点については「真実性又は相当性が認められる」としており、そして小保方さんはこの点については何も反論していない。
小保方氏は、桂報告書の最終判断を受け入れました。
小保方氏は、筆頭著者として責任をとる覚悟を決めたのか、あきらめたのか・・・。
でも、小保方氏の混ぜていないとの主張は一貫してあると思います。
擁護派は、いろいろな考えで裾野が広いと思います。
どの政党を支持するかみたいなところがあります。
今はばらばらですが、小保方氏の今後の判断次第で、共通性と協力性が出てくるかもしれません。
>ES混入を否定することで小保方さんを擁護しようとする人たちは、例えば殺人罪で起訴された被告人が「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と無罪を主張しているのに、「殺人事件など起っていない」と頓珍漢な弁護する弁護人のようなものである。実に滑稽なのであるが、そのことがなぜ理解できないのか。
>学とみ子さんは『小保方日記』を引用して「STAP事件、特に小保方ES混入否定論を展開している学とみ子にとっては勇気づけられる」と仰っているのであるが、こうなると彼女はもはや小保方さんを擁護するために「ES混入否定論を展開」しているのではなく、逆に「ES混入否定論を展開」するために小保方さんの主張を利用しているとさえ思えてくる。そして小保方さんに勇気づけられた学さんは今後も意気軒昂に「ES混入否定論を展開」することだろう。それが悪いというわけではない。所詮、個人のブログである。ただ滑稽だとは思う。そして、その滑稽さを学さんが自覚することはないだろう。
狸氏のご見解、了解しました。狸氏から、私の行動が“ただ滑稽だとは思う。その滑稽さを学さんが自覚することはないだろう。”と言われても、私はかまいません。
「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と小保方被告人が無罪を主張しているのが現状であるとし、そこをふまえて、今後があるはず・・と、狸氏が指摘したという解釈でよろしいでしょうか?
>“逆に「ES混入否定論を展開」するために小保方さんの主張を利用しているとさえ思えてくる。”
”利用している”との表現には当方に抵抗がありますが、ご指摘について否定できません。
権威あるものは常に正しくあってほしいと私は思っていて、だからこそ、権威あるものからES説が出て欲しくないとの希望を持っています。
小保方氏が「混ぜていない!」と主張する限り、私も「混ぜていない!」と主張します。
”小保方氏が世界有数のねつ造者である”は、確率論的に低いです。
>生物学の常識を覆す天才小保方さんはそれとは違った解釈があるのでしょうか。検証実験でSTAP現象が再現されたと声高らかに宣言しておきながら、その意義については沈黙するというのでは、私としては納得できないのであるが。
小保方氏にその先のことを語ってもらえれば、いろいろ語るかも・・・と思います。
しかし、それを聞いた、狸氏は「なるほど、すごい!」とは思わないだろうと、私は想像します。
そして、STAPの将来性を語った小保方氏に向かって、狸氏はこう言いそうです。
「あのねえ、笹井さんや若山さん、そして丹羽さんを、もっとびっくりさせるようなことが言えなきゃ、君、だめだね~」
以上、いろいろ、失礼で差し出がましいこと申し上げてすみません。
今回の記事を書いていただきありがとうございましたと、再度、お礼を申し上げます。
コメント(52)
「ES混入論」というふざけた事をぶちまけて失敗した権威には、バカと言い続ける事が正しい。権威が認める、認めないは関係ない。バカと巷で言い続ける事によって権威に自戒の念を啓蒙し続ける事になるから。
要は権威にバカが蔓延しすぎたのが問題なのだから。自分の心を顧みれる研究に向いている研究者にはいくら巷で一般人が騒ごうが影響しない。小保方さん擁護説に苛立つのは研究に向いていない研究者だからね。
学歴主義的な科学者は1を100にする人間を指す。小保方さんのは0から1を作れる才能だよ。0から1を作れるのは周りの空気を疑う事ができる人間だ。
この空気という言葉の意味の説明は難しいのだが、ほとんどの人間は自分の頭で考える事をせずにこの空気というものに頭の中を支配されている。その空間を支配している空気の存在に気付き、疑う事ができる人間が0から1を作る人間だ。
また0から1を作る人間と1を100にする人間どちらが優秀かというと、どちらでもない。ただの役割分担だから。社会にはどちらも必要。
ただ0から1を作る人間の方が今の世の中では変人扱いで社会的に恵まれないから、
なり手がいないので希少ではある。
1)ttps://www.chem-station.com/blog/2012/10/ips.html
2)ttps://www.chem-station.com/blog/2013/07/ipschemical.html
3)ttp://www.jst.go.jp/ips-trend/research-gov/topics/2009/11/post-13.html
あたり、わかりやすい記事になっています。すべてSTAP論文発表より前の記事です。
1と3は低分子化学物質でiPS細胞の作成効率upと挿入遺伝子の数を減らすことができることについてです。2009年時点で、条件によっては遺伝子挿入は1週類のみでもできる方法が見つかっています。2は2013年に発表された、すべて化学物質だけでiPS細胞ができたという論文についてです。(つづく)
研究自体がゼロからではなく、競争相手の多いずいぶん育った土壌にあるように思いますね。
また、STAP論文自体、バカンティ氏の研究が元にあり、これがセレクションではなく発生しているのでは、という発想の転換から派生してでてきたものです。
2010年には同じくセレクションですがmuse細胞の論文も発表されています。
muse細胞に関しては面白い記事があります。
ttps://www.terumozaidan.or.jp/labo/interview/09/03.html
発見者の出澤氏は培養中にまちがって血清をいれたつもりでトリプシンを入れて12時間放置してしまい、ほとんど死に絶えたなかにわずかに生き残った細胞からmuse細胞をみつけたというものです。
なにかとても似ていてこわいくらいですが。
面白いコメントありがとうございます。
あなたのコメントのような発想そのものが1から100を作る人間の考えですよ。
私が提示した空気というものの存在を感じていない。これは言語(文字と表現した方がいいかもしれません)というもののみで考えると理解できないと思います。
言語学者によれば言語とは文字で表されるものと文字で表す事が出来ない部分があるそうですが、その後者の部分がどうやって作ってるのか、その元になる部分が空気と表現したものです。
小保方さんは新しい細胞を提示したのでは無く、空気を変えようとしたのですよ。まあ小保方さん自身はハッキリと自覚してなかったかもしれませんが。
ある意味この空気を変える現象をイノベーションというのかもしれません。
>私が提示した空気というものの存在を感じていない。
それはあなたの個人的な神秘思想だと思いますよ。
笹井氏は、ipsとの対比で魔女と牛のお話をしなければならなかったし、セレクションではなくリプログラミングであると示すために、STAP幹細胞では否定的な結果の出ているTCR再構成をどうしても論文に組み込まなくてはならなかった。専門家たる笹井氏にとって、現実と実に地続きであったということです。
論文発表その日に最大級の絶賛を贈ったノフラー氏の6つのハードルが実に現実的であったことも同じ地平にあるのではないでしょうかね。
また、天才的であるとか、割烹着であるとかバカンティガールズといった無意味にキャラクター商売のようなことをやったことも騒動が悲劇的な様相になったことの大きな要因だと思いますよ。
こうした触れ込みはボロが出るたびに小保方氏を苦しめました。いつまで続けるおつもりなのやら。
>「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」と小保方被告人が無罪を主張しているのが現状であるとし、そこをふまえて、今後があるはず・・と、狸氏が指摘したという解釈でよろしいでしょうか?
「真犯人は別にいる」ということは即ち、「殺人」はあったことを小保方被告人は肯定しているということだ。
にも関わらず、貴方は「殺人はなかった」と主張して、小保方氏が肯定していることを否定しているということだ。
そして、そのことを自ら理解していないということを揶揄されているのだよ。 狸氏の予想通り、理解力、自覚能力の欠如した人間ということだ。
>小保方氏が「混ぜていない!」と主張する限り、私も「混ぜていない!」と主張します。
こういう記述こそ、主語を明確にすべきだ。
小保方氏は、「自分は混ぜていない!(他の誰かが混ぜた)」と主張しているのに対して、学さんは「誰も混ぜていない!」と主張しているのだろ?
自分が何を書いているのかすら理解できていないのか?
>「殺人」はあったことを小保 方被告人は肯定しているということ
この場合の殺人が何を指すかですけど、小保方氏が、混入を意味しているかはわかりません。殺人が指すものは、渡されたマウスが違う?かもしれませんよ。
狸氏は、犯人は別にいるとの小保方発言を重要視したと私は思います。
>主語を明確にす べきだ。
この文章には主語は書いていけないのよ。
>自分が何を書いているのかすら理解 できていないのか?
あなたが私を理解してないとの視点で考えてみて…!
>その滑稽さを学さんが自覚す ることはないだろう。
滑稽と表現しているものの、ここが突破口との認識を、狸氏も持っているということではないかなあ~。
なんと言っても、研究室での小保方氏の無実を知っている人がいるとの証言だもの…
har*78d*nさんも、なんで狸氏はこうした言い方をするのかなあ~。これじゃあ、擁護しているようなものじゃないか?(怒り)しっかり、小保方潰しをしてほしいなあ~と感じることはないの?
>「真犯人は別にいる」ということは即ち、「殺人」はあったことを小保方被告人は肯定しているということだ。
若山被告人はなんと仰ってんですか(笑)
それは置いといて、ナンチャラ委員会がそうだと言えば、当時の小保方さんとしてはそういうしかないのでは?普通は、そう考えますよ。
ES混入が有ったかどうかは自分ははっきりとは答えられませんが、小保方さんが否定しなかったからと言ってそこをクチャグチャ言うのははっきり言ってナンセンスだと思います。
狸さんは、数学も専門とあるけど、数学狸と、生物学狸の関係はどうなっているのでしょうか?
正面から狸氏を見ても何も見えないので、裏をのぞいたり、下からのぞき込んだりしてるんですけど、やっぱりよく見えません。
学とみ子の認識では、狸は二匹いるのかなあ~と思うこともあるのです。
驚くことに、狸氏は、学とみ子の攻撃法を実に良く理解してくれます。
狸だから一匹かもしれませんが、今後も私がいじめっ子からつぶされたら、どうぞお助けください。そして、私の方がやりすぎたら、そこで止めてください。よろしくお願いいたします。
狸氏のブログにこの質問を書き込むのが良いのでしょうが、勇気がありません。
文春の「乱倫な研究室」記事(失笑)に尾ひれをつけてデマ拡散したり、「死神」呼ばわりしたりの同じ人物(アノ◯氏😰)が、今度はいきなり親切ごかしの心配ヅラのコメントしてました。
これこそまさにホラー😅。
>この場合の殺人が何を指すかですけど、小保方氏が、混入を意味しているかはわかりません。
本当に病院に行くことを勧めるべきレベルだな。
「わたしは殺していない、真犯人は別にいる」
というのは、実際に小保方氏がこう発言したのではなく、狸氏が最新の記事において、ES混入に関する小保方氏及び擁護者の認識を判りやすくするために喩えた話だぞ。
なんだか、目の前の一文しか脳内に入らないようだが、、
高齢というだけの問題ではなさそうだな。
>小保方さんが否定しなかったからと言ってそこをクチャグチャ言うのははっきり言ってナンセンスだと思います。
そのセリフ、「あの日」に対して若山氏が何も言わないといってギャーギャー騒いでいた虫レベルの低脳連中にも言ってやるべきだな。
>実際に小保方氏がこう 発言したのではなく、狸氏が最新の 記事において、ES混入に関する小保 方氏及び擁護者の認識を判りやすく するために喩えた話だぞ。
ワーワー、そんなこと当たり前ダアッ~!、狸氏の例えであることは当たり前!、そんな確認をしあう必要もなく、話しは二歩三歩先を見越して、お互いに面白おかしく書いている。読む人も、飛躍した!とおもいながらそのまま納得している。
あなたもそう思いませんか?
あなたの周りはお互いが石橋を叩きあって会話してるの?
狸氏が指摘したのは、日本語の使われ方の背景に何があるかを論じたもの。日本語の使い方は、その人の生育環境にも影響される。
あなたの周りは、お互いに石橋を叩きあって会話しているのか?と、私から指摘されたことへの反論はないの?
私をけなそうと頑張るより、あなたのやることは、原点に戻って、もっと、ES説の正当性を主張することよ。それが正当なら、私も見解を変えますよ。
>あなたの周りは、お互いに石橋を叩きあって会話しているのか?と、私から指摘されたことへの反論はないの?
私の周りには、通常の日本語が通じる人間がほとんどなので、通常の日本語で議論をしている。 その常識的な範囲からみて、貴方の低レベルの日本語能力と読解力は異常に見えるだけだ。
>私をけなそうと頑張るより、あなたのやることは、原点に戻って、もっと、ES説の正当性を主張することよ。それが正当なら、私も見解を変えますよ。
そもそも、ES説が正当でないというまともな科学的根拠はない。
ES説の根拠が理解できない貴方のような人間が、「そんなことをするはずがない」などといういい加減な想像だけで妄言を吐いているだけにしか見えない。
一体、どこをどう考えれば、ES説が不当というのか、科学的論理的に説明してみよ。
>ES説が正当でないという まともな科学的根拠はない。
>一体、どこをどう考えれば、ES説が 不当というのか、科学的論理的に説 明してみよ。
このブログは、ES説の疑問点につき書いてきたブログですよ。理研調査は大事な論点をスルーしてきたと…。ここを全く読んでいない、あるいは読めていないあなたのコメントだ。
原状で、素人でも感じる疑問に一切答えないのが、プロのスタンス。プロは嵐が過ぎ行くのを待ってる感がある…
あなたは、そうした原状を一切把握してない人のようだ。
一体どんな立場の人なのだろうか?なぜ、自説を披露すること無く、悪口を聞き込むためだけに、このブログに来るのだろうか?
ここから、彼の言葉を参考に、STA P考として役に立ちそうな語録を拾 ってみた。歴史観と同じだ…。
コチコチのESねつ造論者ほど、科学を害するものはない。
ES説を採用したがために、リアリズ ムを失った。
新聞は商売のために小保方ねつ造( 戦争)を煽った。
当時の科学者エリートの底知れぬ無責 任
ES説は正しいという虚構に気付かな かった当時の日本人
都合の悪い資料をみな燃やした(隠 した)
人間がどのくらい非人間的になれる かを教えてくれた。
>このブログは、ES説の疑問点につき書いてきたブログですよ。理研調査は大事な論点をスルーしてきたと…。ここを全く読んでいない、あるいは読めていないあなたのコメントだ。
ここのブログ記事はかなり読んでみたが、何一つとして、ES説について科学的論理的な否定はできていない。
検証にはまるで無意味な、「そんな大それたことをするはずがない」といった幼稚な感情論しかないではないか。
ES混入とされる下記の5点について、このブログのどこかに科学的論理的に否定している記事があるなら、具体的に挙げてみよ。
●STAP幹細胞FLSおよびFI幹細胞CTSは、ES細胞FES1由来
●STAP幹細胞GLSは、ES細胞GOF-ES由来
●STAP幹細胞AC129は、129B6F1マウス受精卵ES細胞由来
●STAP細胞やSTAP幹細胞由来のキメラはES細胞由来
●STAP細胞から作製されたテラトーマは、ES細胞FES1由来
あなたの言っていることは、桂報告書に皆、答えが書いてあります。その答えに沿ってあなたは上記5点の質問を書いている。だから、その答えは、桂報告書を読んでくださいで終わりです。ご自身で読んで、ご自身で答えを書いてください。
私の質問は、桂報告書に書いていないことです。
その疑問を何度も書いてきました。
あなたは、元の論文に立ち戻って議論する気の無い方のようなので、話し合っても意味がないと思います。
あなたは、元の論文に戻ることが必要なんてことを、考えてたこともないのではないでしょうか?
今更、上記の五点をかいてくること自体が、あなたの問題点であることに気づきましょう。
あなたが書いてくる文章は無駄で意味がないです。
それがいろいろありますが、以下は一例です。
たとえば以下の文章
>私の周りには、通常の日本語が通じる人間がほとんどなので、通常の日本語で議論をしている。
こんな文章を書いてくるなんて、あきれます。
これまで、ここにいらしたES派の方の中でも、あなたは特に問題ある方だと感じています。
>あなたの言っていることは、桂報告書に皆、答えが書いてあります。その答えに沿ってあなたは上記5点の質問を書いている。だから、その答えは、桂報告書を読んでくださいで終わりです。ご自身で読んで、ご自身で答えを書いてください。
はてさて、一体何を言っているのやら。
貴方はES説を否定しているのだろ?
ES説とは、桂報告書に記載してある5点のことだよ。
それに対して、少しでも科学的論理的に否定する論があるなら、具体的に示してみよ、と言っているのだ。
>あなたは、元の論文に戻ることが必要なんてことを、考えてたこともないのではないでしょうか?
元の論文は読んだし、そこそこ理解はしている。
しかしながら、その論文に記載されていた内容は、研究不正と認定された4点の捏造・改竄に加えて、数多くの間違い、不自然な点などがあり、もはやどの部分が正しいのか判らないものになっているのだよ。 そんなものを根拠に何を議論できるのかね?
>そこそこ理解 はしている。
そんな言い方しちゃ、ダメでしょう。あなたがES説を支持するなら、原著を徹底して読んだと言うべきでしょう。
反ES論者から、どんなに突っ込まれても、あなたなりの答があり、理論を展開できるはずです。
ES説が正しければ、反ES論者との議論に負けませんが、隠された事が多い中で、ES説を貫くことはできません。
あなた、騙されているのかも知れませんよ。
あなたを前線部隊に追いやってる人は、あなたにこれ以上、しゃべって欲しくないとおもっているかもしれません…。
あなたを利用している人の化けの皮を剥がして、あなたをES説から開放してあげたいです…。
ES説を定着させるために、理研内で密かな調査と情報操作が進行していた。
笹井氏らはそれらは打破出来ると考えていた…。笹井氏、丹羽氏の前で、小保方氏がSTAPを作り、STAP細胞の初期化遺伝子発現をES、morula blastcystなどで比較した実験に基き、STAPはESではないとされたからだ。
それらの事実は否定されたわけでは無いのに、無視されてしまった…。
論文を読む時点ではわかりません。
最初に。ES説ありきの情報操作です。それに多くの人が踊らされた。そして、ついには、プロまで追従せざるを得なくなった…
ここまで言えば、ミスだらけの論文だから読めない!、などと言うことが恥ずかしくなるだろう。
ミスとされた多くの箇所を、ES説では説明できていない…。あなたにES説を吹き込んだ人にこの問題をぶつけてみよ。
>そんな言い方しちゃ、ダメでしょう。あなたがES説を支持するなら、原著を徹底して読んだと言うべきでしょう。
何やら、頭のおかしな人と話しているようだが、、
このブログの記事を見た限り、貴方よりはまともに原著を読んでいるよ。真の専門家でなければ理解できない部分は多少残っているがね。
>あなた、騙されているのかも知れませんよ。
>あなたを前線部隊に追いやってる人は、あなたにこれ以上、しゃべって欲しくないとおもっているかもしれません…。
一体何を妄想しているのか知らんが、一度、病院に行くべきだな。
もう一度言うが、貴方はES説を否定しているというならば、その科学的論理的な根拠を具体的に示せと言っているのだよ。 示せないのかね??
>STAP論文はきちんと書かれてるんです。世界の差読者がOKしたんです。
おやおや、2014年9月頃に、Science誌およびNature誌における査読コメントが流出したことを知らないのか。
査読者らは基本的にOKなどしていない。この論文内容では体細胞が初期化したことを示すには不十分であり、TCR再構成をテラトーマやキメラマウスで確認すべきと言ったようなコメントが出ていた。
むしろ、これらの査読結果を無視して、Nature編集部が掲載に踏み切ったことが批判されていたくらいだよ。何も知らないようだな。
貴方の主張は、捏造・改ざん、過誤だらけで取り下げられた論文を持ち出して、「この論文にあると書いてあるからSTAPはある」と言っているだけなんだよ。 どれだけ無知無能をさらせば気づくのかね?
>ミスとされた多くの箇所を、ES説では説明できていない…。
まさか、「メチル化実験のデータは、小保方氏が勝手に白丸黒丸を作画で捏造したものであって、ES混入では作れない。」と主張しているのかな??
>2014年9月頃に、Science 誌およびNature誌における査読コメ ントが流出したことを知らないのか
著者しか持ち得ない査読コメントが、世界レベルで流出する異常事態が理研にあった。
若山研究室は、敢えて、サンプル名を変えてGRASに持ち込んだのは、解析結果が流出されるリスクがあったからだ。
論文発表前から陰謀渦巻く状況があった。
ES論者は、捏造・改ざん、過誤 だらけで取り下げてしかるべき論文と社会が認めるよう、手段を尽くした。
元の論文を読んでいない人は、長い先のことまで、思いが至らなかった…
あなたはそんな事実を暴露している。
理研からのリークであるという情報はお持ちなのですか?
単に推測だとすれば、他の推測もまた成り立ちます。
査読者のコメントはnatureの社内ではそれなりに何人も持っているのではないですかね。
多分野にわたる論文を紹介していく雑誌はとても一人で回していくことなどできはしませんから、必ず合議制の工程もあると推測します。査読者の意見を無視した格好で掲載に進んだとなれば、それに反対するエディターもいた可能性もあるのではないでしょうかね。
結局、natureは記事をオープンアクセスにし、検証する論文を掲載しと、科学界に対し責任をとることを余儀なくされたわけですが、あの論文を通してしまった査読者、と言われてしまう査読者の名誉に対しても誰かが責任をとる必要を感じてのリークということだってあり得ます。
あれもこれも陰謀で片付けると目が曇りますよ。
いつの時点で、どの機会でリークしたのかはしりません。
須田氏にも、査読書類がリークしていますよね。マスコミにもリークされ、それを須田氏が自著にも書いた!とんでもないことです。
こうした常識外れの事がまかり通ったのが、STAP事件でした。
小保方氏自身でこうした経緯の説明をして欲しいです。
>あの論文を通してしまった査読者、と言われてしまう査読者の名誉
論文には絶対正しいという保証なんてありません。ですから、査読者が論文を通したことを後で非難されることはありません。
STAP論文がひどい論文だったわけではありません。選ばれた査読者はきちんと自身の判定基準で判断したのです。査読者は書いてあることが正しいとの前提で審査をします。その上で、疑問に思うことを著者に伝えるのです。
共同研究の場合は、他の人のやった実験結果は全面信用して論文を書きます。その根幹が崩れたので、論文が間違いだらけになったのです。
無能な著者が間違えだらけのSTAP論文を書き、それを通した査読者まで恥をかいたなんて考える人がいるのは日本だけではないでしょうか?
内緒モードです。
「病院いけ」だの「高齢というだけの問題ではなさそう」だのはyappariに特徴的な罵倒の仕方ですが、「元の論文は読んだし、そこそこ理解はしている。」や「自分が何を書いているのかすら理解できていない」というのは数字君の特徴に似てますね。
出現の仕方を見るとhar*78d*nとplusが同一人物だとしてもおかしくないと思います。ちなみに2年前くらいに有志の会ブログではsensyuというCATVの固定回線を使用する数字君と見られる人物がいて、アク禁にしたにもかかわらずドコモのスマホを使用してしつこく投稿してきたのですが、削除された腹いせのように小保方さんの人格を酷く侮辱する名誉棄損を繰り返していたのを確認しています。彼はコテハンでもっともらしい綺麗ごとを言いながら別アカでは酷い名誉棄損行為をする人間なのでhar*78d*nも数字君の別ハンなのかなという気がしています。yappariまでも同一だったら凄いですがそこはどうなんでしょうね。
単純に疑問ですが、その論文がアクセプトされる前に査読コメントが流出したならば、それは非常に悪意を感じますが、掲載された後にそれが流出することが、そんなにとんでもないこと、と考える理由はなんですか?
ここからは私のコメントですが、STAP論文は4件の不正が認定されたひどい論文なんですよ。それの否定を強弁しても世間はその意見に聞く耳を持たないことでしょう。
そして査読者は後に問題となるポイントの多くを指摘していたということです。
実際問題として査読者が誰だかわからないようにすることがうまく機能しているのでしょうか?学さんの言うように査読者は恥をかきませんか?nature本体はひどく批判されたようですが。
>考える理由はなんです か?
論文を書き続ける人の立場がわか っていない。こんなあなたにSTAPが ひどい論文と言える資格も知識もな い。
ひどい論文にされてしまった。 最初からひどい論文だったと、 世の中に印象付けるための、ES論者 による作戦が実に巧みだった。 あなたのような人を利用した…。
共著者間のトラブルが、権力抗争に 利用され、小保方 若山の両氏のキ ャリアが傷ついた…。 あなただって、若山氏については鉄 砲玉と言ったでしょう。
原因と結果が逆さまですよ。
ひどい論文とされたのは、不正判定された4項目に加え、
1)残存するSTAP幹細胞から論文に書かれたマウスから出ないはずのGFPが検出された
2)疑義をかけられた多数の実験の詳細データは提出されない
などがあったからですが、
不正判定された項目は当然著者らがしたことです。
違う遺伝子形が出るような実験をしたのも論文の著者ら。
データを出さないのも論文の著者。
ひどい論文にしたのは著者らですね。
権力抗争があろうとなかろうと、投稿時、つまり論文が著者の手元にある時にすでにひどい論文だったということです。
査読コメント流出がひどいことだと考える理由については無しでよろしいですか?
>理由については無しでよろし いですか?
いちいち説明する義務はないわ。研究者の立場がわかっていないあなたの原状が露呈されたということ。
STAP論文の質を論ずるために必要な背景の知識をあなたは持たないということ。
普通の人なら、知識が無いことを自覚しているから、論評出来ないと思う。
しかし、あなたは、内心では科学無知を自覚しているけど、強引に相手を論破しようとする…。
つまり、STAP論文がひどいと書けば、当方が(怒って)反応してくるので、そこを敢えて狙ってくる…。同じ策略に載るわけないでしょ。
説明する義務はないで結構ですよ。
説明できないんじゃないの?という疑問を呈して終わりです。
よくおわかりの通り、ここに読みにくる読者の多くは専門家ではない。研究者だけが知ることであるとあなたが思うならば、書かなければ読者はわからない。
さて。
建前的な査読のシステムからすれば、査読者からの指摘を受けて、著者は論文の弱いところを再検討する。この時点で査読が漏れれば、他の研究者に手柄をかっさらわれかねないですから、それは非常に大問題ですね。(つづく)
しかし、掲載に至ったとなれば、建前上は、査読者の指摘が解決されているか、その問題点はとるに足らないことであると著者が考えるだけの確証が手元にあるということです。コメントが流出しても大きな被害があるのでしょうか。
論文が世に出れば、たった3人の評者だけではなく、世の中の大勢の研究者の厳しいチェックに会い、それに対応して、初めて論文の価値が形作られていくのですから。
ご存知の通り、STAP論文はこのチェックでつき崩されました。査読コメントが表にでたのはそれより後のこと。
もっとも、査読を受けて論文の主張を一部外してまたの機会に別論文にすることにしたなら話は別です。そうしたことを考慮して、査読内容は非公表前提なのだろうと思いますが。STAP論文ではそうした一部内容を後日にしたということはないようですが。(つづく)