狸氏は、先生と呼ばれることがお嫌いのようなので、これからは狸氏にもどしましょう。
狸氏は以下のように4月22日、つまり今日、に新記事をアップされました。
その中で、以下のように言っています。狸氏の言葉は青字
狸氏は以下のように4月22日、つまり今日、に新記事をアップされました。
その中で、以下のように言っています。狸氏の言葉は青字
>ES細胞が混入していたからである。つまり小保方さんの主張はES細胞混入説を前提にしないと成立しないというのが「生物学の業界では名前の知られた有名な学者」である(と学さんが考える)私の理解である。
わかりました、狸氏の公的見解はそのようであるそうです。
“ES混入を決して否定してはいけない”を狸氏のお立場として、以後も、当ブログでは、肝に銘じさせていただきます。
私の前記事で、狸氏のリンク先を書いたが、私が携帯でクリックした時、お目当ての狸ブログへ飛ばなかった。
私は、「削除された?」「狸氏の気持ちを傷つけた?」と驚いた。
そこで、再度、私は気を取り直して、直接に狸ブログからアプローチを試みたところ、しっかりその記事は残っていた。
2016-10-08 「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略
2016-10-08 「STAP細胞はあります」を正当化する小保方さんの戦略
さらにありがたいことに、狸氏は無断引用したことは、許してくれたようだ。ホントに良かった。
>たまた無断転載を咎めるほど狭量でもない(私にも「前科」がある)。
とのこと。
とのこと。
以前の話になるが、STAPホープページhttps://stap-hope-page.com/が出た頃、(小保方さん、今度は正直にいきましょう(榎木英介) - 個人 - Yahoo!ニュース)があったようだ。
その疑惑について、狸氏と白鳥氏との間でバトルがあったようだ。
当時、巷の声に、“画像解析ソフトにかけると、加工の跡がみつかるという”があったからだ。
その声に応じて、白鳥氏が4月11日に、疑惑を否定する記事を書いた。
2016年04月11日http://lunedi.sblo.jp/article/174861248.html
白鳥氏のブログに、小保方氏ホームページの写真の真正について狸氏とのバトルが書かれている。
一方、狸氏は、2016-04-12 「とりあえず、STAP HOPE PAGEの画像を解析してみた。
との記事で狸氏が疑問を呈した記事を書いた(青字)。
http://giveme5.hateblo.jp/entry/2016/04/12/%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%82%E3%81%88%E3%81%9A%E3%80%81STAP_HOPE_PAGE%E3%81%AE%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82
解析画像でもOct4-GFP (middle) の細胞が鮮明になっている。これが何を意味するのかは私にはわからない。これが加工の跡なのか、わかる人がいれば教えてほしい。
との記事で狸氏が疑問を呈した記事を書いた(青字)。
http://giveme5.hateblo.jp/entry/2016/04/12/%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%82%E3%81%88%E3%81%9A%E3%80%81STAP_HOPE_PAGE%E3%81%AE%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%82%92%E8%A7%A3%E6%9E%90%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82
解析画像でもOct4-GFP (middle) の細胞が鮮明になっている。これが何を意味するのかは私にはわからない。これが加工の跡なのか、わかる人がいれば教えてほしい。
白鳥氏は、小保方擁護派である。狸氏が小保方ホープページにいちゃもんをつけたと理解したらしい。白鳥氏は、過去に学とみ子ブログをほめてくれたこともある(白鳥さん、ありがとう。あなたは貴重な方です)
白鳥氏は、狸氏を以下のように言っている。茶字
“自分で考える力のないことを露呈した「Schrödingerの狸」のたわごとについては、丁寧に説明してやったので、そこからリンクしてきた間抜けは次のページを見よ:STAP細胞緑画像になく、同じ場所に被る赤画像の痕跡について
狸野郎は、分数の足し算がわからない小学生並みである。“
狸野郎は、分数の足し算がわからない小学生並みである。“
2016年04月17日http://lunedi.sblo.jp/article/174944861.html
結局、疑問の斑点については、白鳥氏は、「結論 赤の痕跡は、STAP細胞の表面の細胞のカスである。」と断言した。
結局、疑問の斑点については、白鳥氏は、「結論 赤の痕跡は、STAP細胞の表面の細胞のカスである。」と断言した。
狸氏も負けじとばかり、以下の記事を書いている。
2016-05-01 タイトルは、自分で考える力のないことを露呈した「Schrödingerの狸」の たわごと
http://giveme5.hateblo.jp/entry/2016/05/01/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E9%9C%B2%E5%91%88%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%8CSchr%C3%B6dinger%E3%81%AE%E7%8B%B8%E3%80%8D
http://giveme5.hateblo.jp/entry/2016/05/01/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E5%8A%9B%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E9%9C%B2%E5%91%88%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%8CSchr%C3%B6dinger%E3%81%AE%E7%8B%B8%E3%80%8D
以下青字は、狸氏の文章である。
私は、専門的知識のない私がいくら考えても、私の疑問(あの三つの何かが何であるのか)が氷解するとは考えられない、そのように「考えるだけの力」は持っている。だから専門家に対して疑問を提起した。「専門家にゆだねるほかない」と言う白鳥さんも、同じ考えだったと思っていた。・・・
・・・死にかけの細胞が自家蛍光することは、専門家でない私もよく知っているが、死んでしまった「細胞のカス」も自家蛍光するのであろうか?
狸氏文章のおわり
狸氏文章のおわり
以下、学とみ子の文章
つまり、狸氏が言いたのは、細胞は生きていて緑を発光していると言いたいのだろう。
狸氏が、盛んに非専門家を強調して文章を作っているところが笑える。
学とみ子にとって、狸氏を信じることは大事であるし、人の性善説を信じる。
狸氏の次なる記事に期待したい。