2018/4/17(火) 午後 10:42

> 横から失礼さん
>分子生物学の専門家である必要はな いのね。

だから、STAPは三大不正と言ってしまったのでしょうね。ESねつ造でない可能性を思いつかない人たちだからです。

以前、このブログでここに関する記事を書いたのです。

この時の委員たちは、STAP事件を追っている外国記者からコメントを求められた際、岸氏はマスコミのせいにし、もう一人を除く全員が記者の質問にはコメントしなかったようです。

高度な研究所が無くなるかもしれない大事な責任を負わされたとの自覚はあるのでしょうか?
委員になった責任をどう感じていたのでしょうか?

あなたは、STAPの不正内容を知らなくても改革委員になって良いなどと書いてしまう人なのですね…削除
2018/4/20(金) 午後 1:32学とみ子返信する
顔アイコン
>岸改革提言は、当初の役割を踏み越えたのですよ!

改革委提言は度々議論に上がるわけですが、まあよく考えると、若山氏はすでに細胞解析をしており、理研も細胞解析をしている。これらは改革委がいなくてもいつかは明るみに出たでしょう。
すると、どこまで時間稼ぎをしたかったのか、というのが真の論点ですね。
丹羽氏の検証実験でSTAP細胞が再現できた、またはできたみたい、としたかったというところと推察しますね。
改革委はそこを先回りして、論文に書かれたプロトコルのみしかできないように封じた。
それでアイザー氏は論文の考察部でぶーたれているというところでしょう。
前置きのところでくどくどせずに、検証実験は果たして意味をなしたのか?を語らったらいいのにと思う次第ですね。削除
2018/4/20(金) 午後 1:33[ plus99% ]返信する
> 横から失礼さん

>分子生物学 会の数回の声明も日本学術会議の声 明も、理研に対してもっときちんと 研究不正に対処しろといってるもの で、小保方氏に向けたものではない ですよ。

そんなすり替え、大衆に説得力無いス!削除
2018/4/20(金) 午後 1:36学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

CDBを解体しても理研は無くなりませんし、CDBの研究者の雇用は確保、研究領域はすべて新組織に移行すべしですからなにも無くなりませんよ。アシスタントは巻き添えでクビになったりしたようですが。

生物学の専門家は塩見氏がいるではないですか。

変な人。削除
2018/4/20(金) 午後 1:44[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
私は、肩書きでは人を評価出来ないと思います。

STAPが世界三大不正といった時点で、この方に疑問を感じます。書いた論文を読めば、違う視点が出てくるかもしれませんが…。
研究に専念している方なら、他者の研究も大事にするでしょう。削除
2018/4/20(金) 午後 2:15学とみ子返信する
顔アイコン
学さん
岸改革委員会委員長が世界三大不正と言った訳ではありません。岸委員長は、海外の知人の研究者からそう言われたと、STAP騒動は筆頭著者が証拠を何も出せない時点で既にそのような見方が出ているほどの事態だとして紹介しただけです。あなたの認知機能は本当にどうなっているのですか?削除
2018/4/20(金) 午後 4:30[ 横から失礼 ]返信する
顔アイコン
学さん 捕捉
そこには、不正があったことだけでも日本の科学界の信頼が失墜するのに、理研がきちんとした対応をしなければ、日本の科学界は不正の甘いということで、ますます世界の科学界からの信頼を失ってしまうという危機感があったからだと思いますよ。削除
2018/4/20(金) 午後 4:42[ 横から失礼 ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>研究に専念している方なら、他者の研究も大事にするでしょう。

そうですか。コピペに関してどうお考えです?削除
2018/4/20(金) 午後 4:43[ plus99% ]返信する
顔アイコン
>STAP事件を追っている外国記者からコメントを求められた際、岸氏はマスコミのせいにし、もう一人を除く全員が記者の質問にはコメントしなかったようです。

この外国記者は、ネーチャーニュースのDavid Cyranoski記者のことでした。
この方が書かれた英文の記事について、当ブログで紹介しています。
https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/13225217.html

学とみ子のブログとは別に、下記のヤフーブログ、tea*r*akt2さんのサイトに、ネーチャーニュースのDavid Cyranoski記者が書いた英文記事が紹介されています。
http://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/16472184.html

David Cyranoski記者の英文記事では、日本の大手マスコミでは、決して紹介されない内容になっており、岸東大名誉教授を批判しています。実態も無かった専門家のいない改革委員会の独断的決定で、神戸つぶしが現実化した事を、書きたかったようです。削除
2018/4/20(金) 午後 7:57学とみ子返信する
顔アイコン
David Cyranoski記者は、日本国内に、STAP騒動を冷静に見直す動きが出てくる事を期待して、この記事を書いています。
記事の中で、多くの日本人の神戸CDB研究者を登場させて、彼らの証言を載せています。

神戸CDBには、こうした経験をした研究者たちがいながら、日本国内では、この人たちの声を聞く機会がないのです。マスコミが報道しないことや、研究者本人がしゃべらないことも理由ではないのでしょうか?

記事は、ヒロノブフジワラ氏という研究者の紹介から、文章を始めています。彼は、研究所の責任者として、神戸の理研(CDB)研究所に異動となっています。
着任後は、論文不正問題に巻き込まれ、多くの批判を浴びると言う大変な経験をした人として、記事で紹介されています。

小保方の仕事に無関係だった科学者たちも、一緒に汚名を着せられました。削除
2018/4/20(金) 午後 8:06学とみ子返信する
顔アイコン
次は、元大阪大学で発達生物学教室から、理研に移ってきたHiroshi Hamada氏の言葉を紹介しています。STAP問題が起きる前から、大学付属の研究所との、理研は仲が良いわけではなかったと。なぜなら、教育研究の義務が重い大学研究室と、理研の研究室の働く環境に違いが大きかったからだと言います。

国立研究開発法人科学技術振興機構 のYuko Ito氏も、結局、科学者の多くが被害者になったと語ったとのことです。
ニュージャージーのPrinceton University から来た 2013年10月に、Jersey.Yu-Chiun Wang氏も、同様の扱いであったと言っています。
神経科学者のTakeshi Imai氏も、ラボの同僚も同様に批判され、神戸以外の理研も同様であったと言っています。

David Cyranoski記者は、こうした日本の科学界の閉鎖性を指摘し、神戸CDB解体や岸改革委員会への批判が高まって欲しいと願っているのだと思います。削除
2018/4/20(金) 午後 8:07学とみ子返信する
顔アイコン
海外では、日本とは違いSTAPに関する研究はかなり柔軟なようですね。ユーチューブなどを見ると良く解ります。


ところで、小保方日記ではデータはハーバード大に有ると書かれてましたがそのハーバード大が「STAP細胞実験に成功した」という記事や動画がいまだに有るが、これは何を意味するのか不思議ですね。
アンチは、嘘だデマだと言ってはいるが説得力は有りません。
ハーバードもESを混入したのでしょうか?削除
2018/4/20(金) 午後 9:23[ m ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

Cyranoski氏の訴えていることは、論文不正に他の研究者を巻き込まずに粛々と進めるべきだったということでしょう。
学とみ子さんの今やっていることはこれに真反対のことだと思うが。
やれCDB内に嫉妬があっただの、大きな力が論文を華々しく発表するように仕向けた、今度は文科省がSTAPを潰せと動いたとかいうならば、理研周辺に構造的に不正を生み出すような土壌があったと言っているということで、そういう腐敗した構造は解体してきちんとしたガバナンスを作れという改革委提言は正しいと言ってるようなもんです。

頭のネジがはずれとる。削除
2018/4/20(金) 午後 10:03[ plus99% ]返信する
顔アイコン
そういえば、「あほかいなさん」最近、見なくなりましたね。
学さんに愛想つきたのかな?
それともハンネを変えたのか?
どうなんでしょうかね。削除
2018/4/20(金) 午後 10:32[ m ]返信する
顔アイコン
学さん
一研究者ブログでも、その記事について2015年5月3日のエントリーで紹介しています。ご参考まで削除
2018/4/20(金) 午後 11:42[ xyz ]返信する
顔アイコン
まあ、怪人二重面相が一番不気味ですは(笑)削除
2018/4/21(土) 午前 1:00[ j ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

>頭のネジがはずれとる。

ここでは、いろいろな考え方や立場があることを紹介している。私の主張とは限らない。

そもそも、正しいガバナンスなんでありません。
解体したら、又、次の権力者に代わるだけ。
交代した人が優秀かどうか、正しいガバナンスをするかはわからない。当時、すでに、そういう議論もあった。
秀才と競争の世界の人間ドラマです。

世の中、間違えながら、苦しみながら、修正をしていきます。
そして、昔に比べて、だいぶ、フェアになってきていると思います。

そこを理解しないあなたは人間愛が足らない。
文章を作ることだけに一生懸命になっている。
あなたは、頭のネジを閉めることができる人なの?

いづれにしろ、私を含め他人にかみつくのをペースダウンして欲しい。削除
2018/4/21(土) 午前 6:51学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>いづれにしろ、私を含め他人にかみつくのをペースダウンして欲しい。

あなたはこのブログで自分が書いていることがほぼ100%だれかの陰口であるという自覚がないのですね。
だからそんな甘えたことをかくのでしょう。
自分がやっていることがモンスターペアレントみたいなことだと自覚した方が良いですよ。
モンスターペアレントが本人のいないところで学校やママ友からどう扱われているか、
モンスターペアレントの子供が学校で、今までより幸せにやっていけるようになるか、も考えた方がいいですね。削除
2018/4/21(土) 午前 9:23[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

「いろいろな考え方や立場があることを紹介している」というものではないですね。
一旦脇道にそれますが、
悪いことをしたのはSTAP論文の著者だけなのに、STAP研究とは関係のない理研の他の研究者が、なんで日本社会からいじめられなければならないのか?
改革委は、連座制を要求する日本的ムラ社会に迎合し、STAPという悪事をはたらいた理研CDBという悪の組織をこらしめる茶番劇をしてみせたので関係のない研究者まで職や研究費を失った。
というのがCranoski氏の記事の内容ではないかと私は思うのですが。
(つづく)削除
2018/4/21(土) 午前 9:28[ plus99% ]返信する
顔アイコン
(つづき)
学とみ子さん

さて本題に戻り、
氏の記事を紹介する学とみ子氏の記事で、学とみ子氏は改革委にたいする批判の部分だけをつまんで、改革委はこんなでたらめな調査方法でCDB解体を提言したでたらめな組織であったと、それに潰されたSTAP細胞問題は再考されねばならぬ、という議論にもっていこうとしているわけです。
そのような意図であるから、ここにおいては、岸改革委は素人集団であるとかいうコメントの途中にこの記事の紹介をしたのですね。この流れはたどると改革委がスタートさせた第2次不正調査と、改革委の大立ち回りの重要な小道具である遠藤氏にたどりついているというわけです。こんな正体のわからない人たちにSTAP論文は潰されたんです!というお話です。削除
2018/4/21(土) 午前 9:29[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
> 改革委がスタートさせた第2次不正調査と、改革委の大立ち回りの重要な小道具である遠藤氏にたどりついているというわけです。こんな正体のわからない人たちにSTAP論文は潰されたんです!というお話です。

その通りです(笑)。
素人集団の改革委に、STAP細胞論文も、笹井氏も、小保方氏も、CDBも潰されたということですね(若山氏は逃げ切りましたが)。
それにしても、STAP細胞=ES細胞説を仕掛けた犯人は、こうしたことの成り行きにさぞかし驚いたでしょうね。
しかも、笹井氏の自殺という悲劇まで引き起こしてしまった。
この悲劇の責任を取ってもらうためにも、STAP細胞騒動の真実、その真相を明らかにしないといけないと思います。削除
2018/4/21(土) 午後 0:42[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

時には、言葉尻を反論だけに邁進するだけでなく、試しにご自身の中でReverse debateなされては? 自ら提言書や検証実験に至る背景の積極的な考察の試みをしないまま、取り捨てだらけの桂調査報告書だけを過信して論じるあなたの主張は事実だけを論じるだけであって、それを鵜呑みにしている人たちには、さも説得力があると理解する知れませんが、私たちが求める真実とは程遠いものです。

あなたの見ている事実は拳であって、真実は拳の中に石ころがあることです。たとえば、カメラのレンズがとらえた被写体の写真を見るとレンズの絞を開放すると対象物がくっきり撮影されても、背後の写真はぼやけて全体的背景を見ることができません。考察すべき対象の焦点深度が浅くなり全体が見えなくなります。
いろいろな視点を持つ援護者の皆さんは、あなたに口を揃えて何度も言うでしょう。There is no way you can deny it ! と。削除
2018/4/21(土) 午後 3:49[ あのね ]返信する
>gen**ronさん

Cyranoski氏の訴えていることは、 理研が粛々と進めたつもりの処理の途中に、 違う価値観が暴力的に持ち込まれ、 この種の暴力に馴染みの無い研究者層が、どう対抗したら良いか?がわ からないまま、責任を感じた関係者から犠牲者が出た!とい う話だと思います。

ライバル研究者が、研究不正という 人質を取って、他方を潰したとの構 図に見えます。遠藤氏も、若山氏も 利用されてしまったと、当方は考え ますが、そこが若干、あなたと違う のでしょうか?…。今の若山氏の心も逆 境にあると思います。

いずれにしろ、今後の若い研究者が 、研究危機に経験ないままに犠牲者にならぬよ う、STAP事件の顛末を問題視したいです削除
2018/4/21(土) 午後 4:00学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

面白い消し方をするねえ。面目躍如だ(笑)

> そもそも、正しいガバナンスなんでありません。
>解体したら、又、次の権力者に代わるだけ。

これは改革委提言が読めていないだけだと思いますね。というより意図して読まないようにしているのだと思いますね。
当時のCDB経営陣が、決められたチェック手順をなし崩し的に無視するように運営した結果、STAP論文が世に出てしまった、と改革委は述べているのです。
小保方氏の入所時にきちんと手順通りに試験していたら、研究倫理教育を受けていないことを見つけたのではないか、所内の研究発表を規定通りに行っていたらデータがないことが見つかっていたのではないか。
この方がベターだと規則を作ってみても、それを指導者が「無視して良い」と運用したら役に立たないのですね。そういう指導者は去れ、という提言なんですよ。
ちなみに経営陣の退陣を求める提言は実行されなかったのですね。
Cyranoski氏はせめて一年分予算が回ってから事実関係を確認して書いたら違う内容になったところもあると思いますね。削除
2018/4/21(土) 午後 5:21[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>意図 して読まないようにしているのだと 思いますね。

先の二作は、酩酊で書いたような文章なので、消しました。
今度の文章は、主語は、学とみ子ですか?

あなたが、急いで書いた文章は、わかりにくいです。

提言書を読まないようにしているのは、学とみ子なんですか?
もし、そうなら、最初の出だしの文章で絶望しました。これを書いたのは(情報提供した)理研内部の研究者でしょう…。

こうした内部抗争暴露を、第三者と銘打った委員会の提言書に書くんだな~と驚きます。これが知識層のやることなのかと…。

とってつけた文書を、多くの人が読むはずと思っているあなたは、文字の世界だけに生きてきた人。

書いた人は、他人が、どのように読むか?はわからない。それでも、書き手は読み手の気持ちを想像して書きたいと思う。あなたは、読手の気持ちなど関係ないとする立場の人。

これからも、あなたが酩酊して書いた文章は消します。削除
2018/4/21(土) 午後 7:03学とみ子返信する
顔アイコン
いままで、こちらで
入れ替わり、
立ち替わり、
登場して来られた
小保方stap否定論者には、
とても、Stap問題の科学事案の定番知識に詳しく、さらに加えて、
人事的、組織的
事務処理事案の定番知識にも、詳しい
という、共通のスタンスがありますね

この方々は、研究現場の方々であること
は否定されています。
ならば一般的な職業の方々でしょうか?
小保方擁護の方々は、殆ど素人の一般人
ですが、しかし一般人の中にも
小保方Stap否定者もいることでしょうが
そんな一般人なら、決着ついたStap事案
などすでに過去のもの、小保方擁護者の
存在など興味はないでしょう。
興味は、次々噴出して来る時事スキャンダルに向くのが普通一般人感覚です。

ところが、研究者でないとされておられる、こちらに登場される小保方否定の
一般人の方々の
知識量の多さ、弁舌術の巧みさ、には
私なんか、脱帽するほどです。
どんな反証所見にも、なんだかんだと
切り返しが出来てしまう能力が
共通しています。凄い一般人の方々が
小保方stap否定論者に揃っておられます削除
2018/4/21(土) 午後 7:09[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
> とってつけた文書を、多くの人が読むはずと思っているあなたは、文字の世界だけに生きてきた人。

私もそう思います。
私が上げた参照リンクは専門家のコメントも入っているものでしたが、内容は彼の興味を引かなかったようです。
おそらく理系の専門教育も受けてないのでしょうね。削除
2018/4/21(土) 午後 8:56[ gen**ron ]返信する
承認する
顔アイコン
学とみ子さん

おやまあ。また消しちゃった。
せっかくメルさん宛に面白いお話を書いたのに。
批判派も柔軟なことも考える、というコメントは全部消すのかい?削除
2018/4/21(土) 午後 9:19[ plus99% ]返信する
顔アイコン
こちらにたくさん登場なさった
小保方Stap否定論者の方々には
ある共通する印象を、私は抱いています

科学的定番情報、組織的処理経緯の
定番情報、この両面に詳しくてしかも
専門家でない方々ですが、いったい
どのような
職業的分野に携わっておられる
方々なんかなぁ?、と考えてみました。
一般的なサラリーマンではここまで
突っ込まないでしょうから

私が思うに
大学は生物学分野を卒業したが
研究現場には就職せず
現在は
研究機関や文科省関連における
生物科学分野
の機関事務処理などに携わっておられる
方々が浮かんできます。

このような仕事なら科学面の
専門家レベルの知識保有との、両面に
詳しく、Stap事案に直接、間接、更に
間接の股間接に関連した
方々なのではと思います。削除
2018/4/21(土) 午後 9:35[ Ooboe ]返信する
顔アイコン

2018/4/17(火) 午後 10:42
gen**ronさん

>若山先生はどうして遺伝子を解析すれば自分の想定とは違う結果が出るかもしれないと予想できたのだろう


「 STAP幹細胞FLSから作製した4Nキメラを戻し交配して得た子にGFPを含まないマウスが 含まれていた。このことは、STAPFLS幹細胞FLSを作成したマウスは129(CAG-GFPホモ)と B6(CAG-GFPホモ)を交配したF1であるとの、若山氏の認識と矛盾する結果だが、若山氏 と小保方氏はこの矛盾について、それ以上の追求をしなかった。
本件について、若山氏は質問状に対する回答で「その当時、STAP現象は絶対に本当だ と思っていたため、この疑問点は自分のマウスの交配のミスによるものだと判断しまし た」と回答している。そして、若山氏の結論として「誰かの実験を手伝ったとき、つじ つまが合わない現象が起こった場合、真っ先に自分の担当した部分を疑うのは当然」と も回答した。 」 調査報告書P29

心当たりがあったということですね。
STAP論文に疑義が噴出した時、この、自分のミスと思い看過したことを思い出したのでしょう。削除
2018/4/19(木) 午後 2:30[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
> STAP論文に疑義が噴出した時、この、自分のミスと思い看過したことを思い出したのでしょう。

論文の執筆過程を振り返ると、

2012年4月にNatureに最初の投稿、不採択
2012年6月にCellに投稿、不採択
2012年7月にScienceに投稿、不採択

と不採択が続き、

2012年12月に笹井氏が論文作成に参加
2013年1月に丹羽氏が論文作成に参加
2013年3月にNatureに2回目の投稿
2013年12月にNatureが2本の論文を受理

となっています。
最初の論文投稿から「Nature」誌の受理まで、約1年と9カ月の期間があります。
また、若山氏は2014年の2月までSTAP細胞の存在を信じていたようです。
ネットから数々の指摘があったとはいえ、わずか1カ月で、真逆に方針転換するものでしょうか?
そもそも、この約1年9カ月の間に思い出さなかったのか。
3月10日の山梨大学の声明の時点では、疑念のポイントは把握していたように見えます。
やはり、どう見ても誰かに囁かれたようにしか思えないのですが。削除
2018/4/19(木) 午後 4:15[ gen**ron ]返信する
> gen**ronさん
ごチャンネルに、STAP細胞はSTAP幹細胞の間違いではないかの書き込みがあるようです。ご確認ください。

こちらは承認制なので、この前の記事のコメント欄にその文章があります。削除
2018/4/19(木) 午後 4:18学とみ子返信する
書き忘れましたが、若山氏の正式文書の中です。削除
2018/4/19(木) 午後 4:22学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

山梨大学からの若山氏の声明についてでしょうか。
これは魚拓に残っていたものをコピペしただけです。
「ごチャンネルに、STAP細胞はSTAP幹細胞の間違いではないかの書き込みがあるようです」
これだけでは探しようがないのですが。削除
2018/4/19(木) 午後 4:32[ gen**ron ]返信する
> gen**ronさん

このブログの記事の中です。ひとつ前はCumulina…から始まる記事ですが、ここの最後のコメントです。ご足労おかけします。削除
2018/4/19(木) 午後 4:50学とみ子返信する
顔アイコン
> gen**ronは意図的に若山さんの声明文を変えている!
> 「STAP幹細胞」を「STAP細胞」にしている。

このことですか(笑)。

原文は以下の魚拓に残っています(魚拓だから変更のしようがない(爆))。

http://megalodon.jp/2014-0310-2055-04/www.yamanashi.ac.jp/modules/information/index.php?page=article&storyid=768

当時は、STAP細胞で小保方氏が作製したSTAP様細胞塊とSTAP幹細胞を包含した使い方も良くされていたので、そのために「STAP細胞」となっていたのかなと(そうした混乱があったことを示すためにも、この魚拓は貴重ですね)。
この声明を紹介した記事を見ると「STAP幹細胞」となっているので、どこかで修正したのかもしれませんね。

しかし、暇人がいるものですね。
この書き込みのポイントは、若山氏は3月10日の声明の時点で、疑問個所をピンポイントで把握し、詳細な生化学的分析の依頼(および結果の予測)をしていたことなのに。削除
2018/4/19(木) 午後 5:10[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん

前コメで思い出したと書いたのは不適当ですね。ベタに書くと、その時に看過せず、コンタミを疑わなければならなかった、ということに思い至った、ということですね。
細胞をバラす方式から切り刻む方式に変えた時のことでも桂調査委にとっちめられていますが、全体的には肯定的な結果が出たからといって、少しなりとも予想と違ったならば立ちどまって検証するべきだったのでしょう。報告書で叱責されていますから懲戒時には勘案されたのでしょう。

疑義が浮上してから、この間に小保方氏のほとんどの論文に疑義が上がっただけではなく、遠藤氏のあげた疑義がコンプライアンス室を通じてもたらされたり、TCR再構成がないことについて若山氏がかやの外に置かれていたことが判明したり。若山氏が小保方氏に協力するきっかけとなった博士論文の実態もちらほら出始めていた頃ですがショックだったでしょう。
小保方氏の実験実態に関して見方が覆ったとしても不思議には思いませんが。削除
2018/4/19(木) 午後 6:05[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
Tru-seq のFI-SCのB6側はsox21出ているものの他のTSC‐markerは特に出ていない模様。(もっと調べればわかりませんが)
ES-Like のSTAPに近い。もっともESならばSox21あんなにでないはずですね。いずれにしろSox21はSTAPの特徴かもしれません。
↓ Sox21 まとめ削除
2018/4/19(木) 午後 6:29[ Ts.Marker ]返信する
顔アイコン
Sox21 まとめ

STAP
Tru-seq 〇
SMARTer 〇
ChIp-seq 〇

STAP-SC
Tru-seq(Acr) ×
SMARTer N/A
ChIP-seq 〇

FI-SC
Tru-seq 〇 (B6側でも発現)
ChIP-seq(Acr) 〇削除
2018/4/19(木) 午後 6:31[ Ts.Marker ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん 2018/4/18(水) 午後 11:11

>FIを作った若山氏が作ってないと言っても、小保方氏があったと言えば、調査委員会は、調べるべきとは思いますが、現実にものがなければ探しようがありません。FI実験の実験ノートはどうだったのでしょうか?公開されていませんね。


FI幹細胞CTS1は、若山氏が渡したCAG-GFPを有するF1マウスを材料に小保方氏が作製したSTAP細胞から、若山氏が樹立したものであることが判明した、とありますね。
これは若山氏の実験ノートからも確認されたものと思われます。その上で、Oct-GFPの入ったFI幹細胞は作成した記憶もなく、実験ノートの記録も無かったということなんですよ。


私は、この件は、単純に小保方氏がCAG-GFPだったのを勘違いしてOct-GFPと書いただけのミスの可能性が高いと思っているのですが、、
学さんが言うように、そんなミスをするはずがないというなら、小保方氏は故意に存在しない細胞の実験を捏造記載したということになるんですけどね。削除
2018/4/19(木) 午後 7:49[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

ある時は

>STAPを一旦若山氏に渡して幹細胞にしてもらい、小保方氏がそのまま実験を続けたら小保方がは論文記載を間違えるなどあり得ません。


またある時は

>データが整理しきれない位に一杯になって、あげくに体調が悪くなって、いろいろマイナス条件が重なって、とんでもないミスが起きることはあると思います。


これも、学さんにいろいろマイナス条件が重なったことによる、とんでもないミスなのでしょうかねえ。削除
2018/4/19(木) 午後 7:51[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
>繰り返しになりますが、3月5日の時点で「STAP細胞など存在しない」と断定する根拠など、論文著者を含めて誰も持っていないはずです。

遠藤先生は、小保方氏が公共データベースに登録したSTAP細胞の遺伝子データを解析して、論文に記載されたものとは違うことを確認して、「STAP細胞など存在しない」と言われたのであり、科学的には全くもって妥当な判断でしょうね。削除
2018/4/19(木) 午後 8:17[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん

>STAP細胞の非実在について

「非実在」はSTAPと名乗る根拠がないというようなことみたいですよ。
TCR再構成は、セレクションではなくリプログラミングであるという、論文の中の唯一の根拠なので、著者ら自身がTCR再構成がなかったと表明することは、リプログラミングという証明はできていません、と公言していることになります。
STAPは「ストレス刺激によって多能性を獲得した」ですので、この名前の根拠がないということです。

リプログラミングではなくセレクションかもしれないということは、2001年にバカンティ氏が発表したspore-like-cellsと どう違うのだということになり大きく新規性を失います。初めからわかっていたらnatureが掲載したか怪しいですし、特許も新規性の担保がされていないとピンチです。という大事件だということです。削除
2018/4/19(木) 午後 8:24[ plus99% ]返信する
顔アイコン
>セレクションではなくリプログラミング

細胞は、セレクションされながらリプログラミングする、あるいはリプログラミングしながらセレクションされるといった具合です。細胞がどのような場にいるか?、例えば生体内であるのか、人工的な環境であるのか、どのような条件下なのかなどの環境要因、加えて、細胞自体の要因、分化が進んだのか、幼弱なのかなどなど、あらゆる条件で細胞動態が変わります。右か左かの世界ではありません。マスコミは理解していなかったと思います。削除
2018/4/19(木) 午後 10:26学とみ子返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

お取り込み中申し訳ないが、あなたは何故、俺がため息氏を卑劣な言葉で罵倒したことを知ってんの??

承認されてないが。削除
2018/4/19(木) 午後 10:33[ j ]返信する
顔アイコン
jさん
卑劣な言葉でため息さんを罵倒した自覚はあるのですね。下劣過ぎて承認されていないコメントで。
驚きました。削除
2018/4/19(木) 午後 10:45[ joy ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>細胞は、セレクションされながらリプログラミングする、あるいはリプログラミングしながらセレクションされるといった具合です

それはあなた個人の願望であって論文のロジックではないでしょう。削除
2018/4/19(木) 午後 10:45[ plus99% ]返信する
顔アイコン
スピン屋mくん

>あなたは何故、俺がため息氏を卑劣な言葉で罵倒したことを知ってんの??

遠藤氏も指摘するように、若山時代につくられたChIP-seqサンプルでSTAPが単一細胞を示すのはおかしいということです。
ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15466877.html

において4/17pm7:42のコメントで私が

>m氏のコメントの生データは「1つだけ残ったサイトは意味不明」
ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=10409&cpage=1#comments
及び「元PTA会長」ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=10578
で参照できると思いますよ。

と書いてあげたじゃないか。
だれでもあなたの汚くて下品で卑劣な罵詈雑言を読むことができるよ。
なにとぼけてんの。削除
2018/4/19(木) 午後 10:57[ plus99% ]返信する
顔アイコン
承認されてないコメントを読める人はだれなのか?学さんの意味深なコメントはそう言うことだと思うよ。mさん(笑)削除
2018/4/19(木) 午後 11:16[ j ]返信する
顔アイコン
スピン屋jくん

黒塗りと削除が始まる前のコメントがなんぼでも読める状態にある。
黒塗り以降でもここで卑劣な、とかバ科学とか、屁理屈とか、これだけは覚えておけとか、黒塗り前と同じボキャブラリのコメントが読めるよ。
あちらでだけお行儀よろしいコメントしているのに削除や黒塗りされてるなんてだれが信じると思ってるわけ?削除
2018/4/19(木) 午後 11:29[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

「kahoの日記: STAP細胞の非実在について#2
日記 by kaho 2014年03月06日 4時27分
(略)科学的な事実を争う立場としては私は間違っていないという自信がありますが,政治的に勝利できるかどうかは全く分かりません.
更にいくつかの証拠をここに書こうと思いましたが,今回の論文の著者らに手の内を知らせずに2の矢3の矢を放たなければならない状況になってきましたので,解析結果をここに書くのは彼らにそれらを突きつけてからという順番になりそうです」

♯1、♯2 ~ の理研の承認のない外部発信が犯罪的。罪名は時効もあり、背任(時効5年)でしょうかね。理研への内部告発(内部告発するには仕様書式あり) が ♯1では認められなかったとを本人が認めている。だったら外部発信は認められるのかね?削除
2018/4/19(木) 午後 11:30[ あのね ]返信する
顔アイコン
あれれ…(TT)同一ハンネの悪党たちがやけにうるさいな(笑)(笑)

残念(_ _)削除
2018/4/19(木) 午後 11:44[ j ]返信する
顔アイコン
メルさん

どの行為に背任が適用されるんですか?
遠藤氏はSTAP論文に関してなにかの事務行為を代行してはいませんし、行為によって利益を受けていませんし、だれがなんの損害をうけましたか?削除
2018/4/19(木) 午後 11:44[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
> TCR再構成は、セレクションではなくリプログラミングであるという、論文の中の唯一の根拠なので、著者ら自身がTCR再構成がなかったと表明することは、リプログラミングという証明はできていません、と公言していることになります。

STAP細胞(STAP様細胞塊)にTCR再構成があったことは、論文中のTCR再構成の画像で確認されていますね。
TCR再構成がなかったというのは、若山氏が作製したSTAP幹細胞のほうです。

STAP幹細胞にTCR再構成が見られなかったことについては、継代培養の過程で選択がかかりTCR再構成のない細胞だけが生き残った可能性があるなど、いくつか理由が想定されており、笹井氏らは後の研究テーマと考えていたようです。

また、小保方氏も笹井氏もTCR再構成の確認はあくまで傍証であり、「セレクションではなくリプログラミングであるという、論文の中の唯一の根拠」などというものではなかった、と考えていたと思いますよ。削除
2018/4/19(木) 午後 11:54[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
> jさん

あなたはあぶり出しが上手ですね(笑)
自分も、学さんの意味深なコメントが理解できました。
ありがとうございました。削除
2018/4/20(金) 午前 0:03[ m ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
> 遠藤氏はSTAP論文に関してなにかの事務行為を代行してはいませんし、行為によって利益を受けていませんし、だれがなんの損害をうけましたか?

彼のリークによって、理研内部の混乱に拍車がかかり、STAP細胞論文のまともな検証ができなくなりましたね。
で、結局、彼が指摘した多くの疑義や問題点は、その後の検証で、誤りかほとんどが意味のないものとして退けられたと思います。削除
2018/4/20(金) 午前 0:05[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
メルさん
1、背任は、組織団体の経営者もしくは経営に携わる役員が職務上の義務にはんして組織の利益に反する行為をした場合に適用されるもの。遠藤氏は上席研究員であるけど、理研の経をする立場でもなし、CDBの経営にも関係ない。遠藤氏は横浜の生命科学の研究所の所属だから。だから背任を適用できない。
2、公益通報者保護法をご存じでないの?理研職員は見なし公務員だから、もし不正の事実を知れば公益通報の義務がある。各企業や団体は公益通報の窓口を設置する義務はあるが、通報者は、必ずしもそこに通報する義務はない。不祥事がもみけされたり、公益通報者が不利益を被らないように、案件によって、警察公取委などの役所、マスコミ、ネットで公表などどの方法でも取れる。
3、遠藤氏がネットに書いていることはあくまで科学的な疑義についての研究者の個人的な意見であり、学術上も問題がない。
考えられるどれをとっても犯罪に問うのは無理があるね。削除
2018/4/20(金) 午前 0:09[ 横から失礼 ]返信する
顔アイコン
jさんが言うように普通は知らない事を言えるのは何故?
それに反応してバカ騒ぐのは何故?
全く、疑問だ。削除
2018/4/20(金) 午前 0:19[ m ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん
1、STAP騒動で混乱が拡大したのは、遠藤氏の責任だけとは言えない。理研の対応の悪さ、STAP論文の著者たちの連携の悪さ、筆頭著者の無責任な悪足掻き等々様々な要因がある。遠藤氏の責任を問うのは無理がある。
2、遠藤氏の解析は、最初のものは、東大の研究チームから疑問が出されたり、Natureに論文を投稿して証明不充分でリジェクトされたけど、その後やり直した方法では、東大でも同じ解析結果が出されているし、桂調査委員会でも別の方法で同じ結果が出ているよ。遠藤氏の解析は論文にしてGene to Cellという学術誌で公開されている。そして桂調査委員会は、個人の解析結果は採用せず、責任を持って調査委員会の解析を行って結論を出したということ。だから遠藤氏の解析が間違いで採用されなかったというgen**ronさんの主張は事実誤認です。削除
2018/4/20(金) 午前 0:29[ 横から失礼 ]返信する
顔アイコン
学さん、

(大田氏論文オス、メス)スレに
ブータンさん宛のコメントのUpを
お願いします。おそらく、だいぶ前に
なりつつあるので抜けたと思います。削除
2018/4/20(金) 午前 0:30[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん
笹井氏がそう弁明なさったことはそれでいいと思いますよ。
問題は理研のプレスリリースほかではSTAP幹細胞にもTCR再構成があるような記述になっており、それを元に慶応大の吉村教授ほかから論文への疑義としてあげられていたのですね。
遠藤氏は解析でSTAP幹細胞にTCR再構成がないことを指摘したのですが、それへの回答より前にプロトコルエクスチェンジが発表されたのでkahoの日記で当該記事が書かれたということです。
一方小保方氏と笹井氏がSTAP幹細胞にTCR再構成がないことを知っていて論文でわざとぼかした記述にしたということを若山氏に告げなかったことが、プロトコルエクスチェンジ発表直後に若山氏が撤回呼びかけと第三者解析に向かうことの原因を作ったのですね。その結果がどうなったかは言うまでもないでしょう。はっきり言ってTCR再構成どころの騒ぎではなくなってしまった。
笹井氏の弁明が正しいかどうかは、そもそもSTAP細胞そのものがまったく証明を失ってしまった今では正しいかどうかはだれも分からないし、興味を持たれていないでしょう。削除
2018/4/20(金) 午前 0:39[ plus99% ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん

遠藤氏の会見ビデオを見直すと、記者からの質問から、記者は遠藤氏が政治的に負けた云々と書いたことを笹井氏と意見の対立があったと解釈していることがわかります。遠藤氏は笹井氏と直接の意見交換はなかったと経緯説明をしています。改革委会見や若山氏の会見からの連想なのでしょう。実は私もそう思っていたクチです。
つまりkahoの日記が混乱に拍車をかけたというのは、読んだ外野が勝手に騒いだだけなのです。

また、背任罪が対象にするのは、信任を受けて自分のものでない財産にまつわる管理や事務処理している場合で、財産上の損害があることと、行為が損害を与えることの自覚がなければ適用は無理だと思います。法律のことは素人はそれ以上深入りしませんのでこれ以上はご自分でお調べください。

また、その後に誤りや意味のないことと退けられたとは思えませんが。削除
2018/4/20(金) 午前 1:01[ plus99% ]返信する
顔アイコン
メルさん

書落としました。
前にも書きましたが、研究者が自分の研究で得た知見を発信することを禁じたら、もう研究機関ではないですよ。
発言されたのは公開データの解釈についてですから、秘密漏洩でもありません。削除
2018/4/20(金) 午前 1:15[ plus99% ]返信する
顔アイコン
横浜理研の遠藤氏は

2014年3月11日、
川合理事を通じて、

このネット、「stap細胞の非実在」に
関わる公開データの解析結果を
コンプライアンス室長に連絡があり

3月18日、コンプライアンス室長は
この遠藤解析結果の検証査読を
外部有識者に依頼

5月19日、外部有識者から検証結果が
コンプライアンス室長に報告されています。

その検証報告書を
パートナは、保有していますから

今回4月14日に神戸で開催した
パートナ資料閲覧会でも公開しました。削除
2018/4/20(金) 午前 1:19[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> 横から失礼さん
> 遠藤氏の責任だけとは言えない。

責任の一端はあるということですね。

> 理研の対応の悪さ

これは同意です。

> STAP論文の著者たちの連携の悪さ

若山氏とは連携が悪かったようですね。

> 筆頭著者の無責任な悪足掻き

正当な対応をしていたと思います。

> 遠藤氏の解析は論文にしてGene to Cellという学術誌で公開されている。

Genes to Cellsの発行元は、2014年3月3日に「理事長声明『STAP 細胞論文等への対応について』」(当時の理事長は大隅典子)を唐突に表明した日本分子生物学会ですね。

> そして桂調査委員会は、個人の解析結果は採用せず、責任を持って調査委員会の解析を行って結論を出したということ。だから遠藤氏の解析が間違いで採用されなかったというgen**ronさんの主張は事実誤認です。

私は「誤りかほとんどが意味のないものとして退けられたと思います」と書いています。
遠藤解析は後者の「意味のないものとして退けられた」と思っています。削除
2018/4/20(金) 午前 1:45[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
そのおおまかな、報告結論

「内容はほぼ再現でき、その意味では
正しい、しかしながら、
その解析結果をもってStap細胞イコールES細胞と結論付けることには
無理がある」

遠藤氏は公開データ解析結果から
stapイコールES細胞と結論付け
主張していた訳です。

ところが、この3日後、
この外部有識者報告書は本部に
報告されないまま
遠藤氏は、理研和光の本部で役員に
次の解析結果の説明に上がっています

この時の遠藤解析主張が
3月18日コンプライアンス室長による
外部有識者検証という手続きが取られ
ないまま
6月11日、NHK、日経サイエンスに
発表され、更に
笹井先生にとって一番ショックとなり
また
林GDさえ想定外のCDB解体の
岸改革提言に盛り込まれました。削除
2018/4/20(金) 午前 1:47[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん
> 5月19日、外部有識者から検証結果が
> コンプライアンス室長に報告されています。

> その検証報告書を
> パートナは、保有していますから

> 今回4月14日に神戸で開催した
> パートナ資料閲覧会でも公開しました。

この外部有識者による「検証報告書」は、根本的疑問ブログでも、その存在が紹介されていたものですね。

ぜひ拝見したいと思います。
ネット上での公開を楽しみにしています。削除
2018/4/20(金) 午前 1:50[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
5月22日のこの新たな、遠藤氏による
Stap非実在論主張は
外部有識者検証という正規の手続きが
なされないまま
NHKと日経サイエンスに
発表されてしまいました。これは
裏でかなりうごめいたことが
伺える事案です。

そのうごめきに連動したと思われるのが

6月12日に岸改革提言にあたり
「遠藤氏、若山氏を招聘してはいかがでしょうか」とのメールが、ある委員から
全委員に打診され、
了承され実現したことから
分かります削除
2018/4/20(金) 午前 2:19[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
これらの流れから
遠藤氏は、
小保方Stap否定の、メディア印象誘導に
大きな役割を形成させた、と言えます。

そもそも
彼のStap論文対応におけるスタンスから
待ち構えていたがごとくの速さでしたから、初っぱなから、
全否定を前提目標にして
いたのだと思います。
そのことは「kahoの日記」の文脈の
流れからも、読み取れてきます。削除
2018/4/20(金) 午前 2:36[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
Gen**ronさん

「頑張れ小保方FB」で
パートナ閲覧会の様子画像がUpされて
いますが

ご覧の通り、大量の資料ですので
優先up順位があります

stap問題の社会的事案の経緯全容の
究明にとって
この外部有識者検証報告書の重要度を
どの程度と捉えるかは、パートナの
判断になるかと思います。削除
2018/4/20(金) 午前 2:51[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

Ts.Markerさんや和もがさんの解釈は、あくまで彼らの考えですので、学さんが彼らのブログを読んで、その内容を理解した上で賛同するのであれば、私がどうこう言う事はないです。私自身の見解は、彼らの解釈とは異なりますが、この点については、学さんとではなく、彼らと議論すべきと思っています。削除
2018/4/20(金) 午前 6:17[ L ]返信する
顔アイコン
FI-SC3の90%と占めるとされるB6ホモ(かつOct4-GFP陽性)の細胞が、もしES系であれば、GOF-ESかGLSが有力と思われます。これらの細胞でSox21発現がどうなっているか、見る必要がありますよね。RNAseqで解析されたES細胞サンプルは、和もがさんのサイトを見る限りB6129F1の遺伝的背景(少なくともGOF-ESではない)のようで、このES細胞でSox21が発現していないからといって、GOF-ESでも発現していないとは言えません。削除
2018/4/20(金) 午前 6:19[ L ]返信する
顔アイコン
若山研からは、2細胞から8細胞期の胚を直接feederにプレートしてES細胞を樹立する方法も報告されており、このような方法で早期胚からGOF-ESが樹立されていた場合(推測です)、Sox21の発現がどうなるか、ちょっと興味深いです。

いずれにせよ、学さんとではなく、Ts.Markerさんや和もがさんと議論すべき事と思います。ここでやるのは不適切なようにも思うので、ここまでにします。もし不適切と思われれば、非開示にしていただいても構いません。

下書きして出そうと思ったら、Ts.Markerさんからコメントがあったようですね。私の論点には変わりありません。削除
2018/4/20(金) 午前 6:19[ L ]返信する
顔アイコン
一つコメントがはじかれてしまったようです。以下のコメントが2番目に入る予定だったものです。

FI-SC的な細胞が存在するとすれば、それはCdx2とOct4の共発現をsignatureとする細胞であろうと思われます。よって一個のTSマーカー遺伝子だけで何か言うのであれば、Cdx2の発現を見るべきと考えます。Sox21単独ではなんとも言えません。文献的には、ES細胞でもラインによってはSox21 をそこそこ発現している報告(TSほどではありませんが)もありますし、胚発生初期に trophoblast系にコミットする細胞は、むしろSox21の発現が低下しているとの報告もあります。(この論文は、西川先生のサイトで日本語で解説されています。)削除
2018/4/20(金) 午前 6:21[ L ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん

>責任の一端はあるということですね
影響がゼロとは言えないでしょう。ただし、理研の対応の悪さ、筆頭著者の無責任な悪足掻きの方が遥かに責任は大きいと考えます。著者間の連携の悪さは、疑惑が発してまもなく筆頭著者は体調不良を訴えて出勤しなくなったし、3月には笹井氏が入院したこともあり連絡が取り難いことも背景にあります。したがって
遠藤氏の責任をことさら過大評価するのはアンフェアです。またどこまでが遠藤氏の責任か明らかにすることもできませんからね。

>(遠藤氏の解析は)意味のないものとして退けられた

調査委員会が、調査委員会のメンバーでもない一個人の解析を調査委員会の主張の根拠にしたら、それこそ第三者機関として設置された意義がなくなるし、公平性を疑われることになる。だから、桂調査委員会は、遠藤氏の解析も若山氏の解析も採用せず、調査委員会の指示に基づいた解析を行わせて結論を出しているわけね。意味のないものとして退けたのとは意味が違うのね。しかも調査委員会も遠藤氏の解析結果と同様の結果を出して調査報告書で報告してますがな。削除
2018/4/20(金) 午前 6:30[ 横から失礼 ]返信する
顔アイコン
gen**ronさん

他雑誌に投稿された、しかもリジェクトされそうな論文のデータを元にした議論を実際にアクセプトする媒体は、STAP論文に懐疑的なスタンスをとっていた分生発行の雑誌以外にはあまりなかったであろうというのは言えるようですね。
遠藤氏も、IFの高い学術誌であれば、その実験用に任意に混合した細胞を用意して分析を示すことを要求しただろうと述べていますから、そうなんでしょう。
日本の研究者から、理研から、自浄作用のあることを海外の研究者に示すという意図もあったと遠藤氏は述べていますから、これも当時の分生のスタンスと一致したので掲載となった。
それでまったくもって良いのではないですかね。natureも掲載した媒体の責任をとって各種のSTAPの検証をした論文を掲載しています。コミュニティの一員がコミュニティに対して責任を果たす。そうしてコミュニティの自律性を保とうとするのは良いことだと思いますが。
(つづく)削除
2018/4/20(金) 午前 7:31[ plus99% ]返信する
顔アイコン
(つづき)
gen**ronさん

遠藤氏が分析から導いたことは、桂報告書が採用した、実際の細胞を分析したものが示したことの多くと一致しているように思いますが。誤り、意味がないもの、という判定はどちらの方の見解なんでしょう。そうした議論は科学コミュニティのどこでなされたものなんですか?
gines to cellsが学術誌として適当であるかを話題にされるのですから、対置される議論の場がネット上の素人議論ではありますまいね?

横から失礼さん
末尾で失礼いたします。承認制のため多くのコメントがかぶる形になってしました。失礼いたしました。削除
2018/4/20(金) 午前 7:32[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
> 誤り、意味がないもの、という判定はどちらの方の見解なん
2018/5/16(水) 午後 10:18

顔アイコン
学とみ子さん

入れさせた? 何を、何に、誰が、ですか?

陰謀論? どれのことですか?

昨晩のコメント以来指示語がなにを示すのか不明で意味がとれません。
わかる日本語をかいてくれませんか?削除
2018/5/23(水) 午前 9:49[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

お疲れ様です。


ただでさえ、日本語が不自由なところに加えて、
ただ一人、学さんだけがSTAP論文におけるTCR再構成の意味を理解していないので、質問と回答が整合しない、頓珍漢なコメントになるのでしょうねえ。


多分、入れさせたというのは、「TCR再構成を論文に含めること」のつもりかと思いますが、、

なぜ陰謀論が出てくるのか、常人には理解しえない脳内世界をお持ちのようです。

STAPという新しい?多能性細胞が、果たしてすでに存在している未分化細胞の「選択」なのか、刺激によって分化した体細胞が「初期化」されたのか、
そのSTAP論文における極めて重要な疑問に答えるために、分化した体細胞の証拠となるTCR再構成を持つT細胞を使用してSTAP細胞を作成した、という基本的な理解があれば、判る筈なんですけどねえ。削除
2018/5/23(水) 午前 10:54[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> plus99%さん
>入れさせた? 何を、何に、誰が、 ですか?
混乱する言い方ですみません。

誰かはわかりませんが、TCRのデータをSTAP論文に残すべきと主張した人がいたのかも…という意味です。

あるいは、この実験は小保方氏でなく共著者がやったので、その方に配慮したかもしれませんが…

笹井氏は、このSTAP細胞のTCRデータを支持してたと思います。

STAP幹細胞のTCR再構成陰性データは最初から入れておいた方が良かったでしょうね。データが手元にあったらの話しですが…。削除
2018/5/23(水) 午前 11:02学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>STAP幹細胞のTCR再構成陰性データは最初から入れておいた方が良かったでしょうね。データが手元にあったらの話しですが…。

本当になにか、理解できていないのだと痛感します。

キメラにも、テラトーマにも、STAP幹細胞にも、TCR再構成の痕跡がありますよ、と胸をはれるデータがあったなら、それが一番望ましいことだったんです。

そういうストーリーにしようと、話し合って進めていたんだと思いますよ。

土壇場でSTAP幹細胞では確認できていないことがわかったので、ああいう論文になり、笹井氏や丹羽氏はあのように言いわけした、それだけの話です。

それ以上に疑るなら、丹羽氏曰く、T細胞からはSTAP細胞はできにくいわけで、よりできやすい細胞からもSTAP細胞が再現できないことから、STAP細胞にTCR再構成が確認できたというデータから疑るべきなんですよ。削除
2018/5/23(水) 午後 0:05[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
>キメラやテラトーマがリプログラミ ングによるものだとは直接証明され ていない。著者がSTAP細胞のTCR再 構成のデータがこれを示すと主張す るなら不十分だ、というような言い 方のようです。

情報をありがとうございます。
この情報が拡大解釈され、日本では、キメラはもちろん、幹細胞ですら、TCR再合成の証拠が無いと発表されたため、ES説派閥が勢いを増したということでしょう。

>本当になにか、理解できていないの だと痛感します。

この話しは難しい事を論じています。やっぱりさんは本当はわかっているけど、TCR疑惑にこだわりたいのです。その目的の為に、当方を潰しておきたいのです。TCRを知らず混乱する一般人を利用する作戦です。

Plusさんもそのうちわかりますよ。色々読んでみて下さい。削除
2018/5/23(水) 午後 0:44学とみ子返信する
顔アイコン
心地よき 学びの園に 甦えり削除
2018/5/23(水) 午後 0:57[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

TCR再構成が認められなかったことはES細胞の混入の疑いを深める根拠にはならないんですよ。

すでに発表されているMUSE細胞のようなセレクションによるものとの差異性、つまり新規性が怪しくなるというだけです。
そうなるとnatureのようなトップジャーナルに掲載されたかは疑わしいですし、特許も苦しくなるでしょうが、こういう製法で多能性細胞を得た、という部分を否定する材料にはなりません。

新規性がないかもしれないのに話題を集めて競争的資金を調達し、特許もとろうという話であれば、近い分野の研究者が怒るのは当たり前の話です。
もっときちんとした根拠を出さんかい、と言うでしょ。そりゃ。

また、ここで誤魔化しをしているなら他にはないか?と間違い探しに拍車はかかるでしょうよ。

学とみ子さんのように陰謀を語る人たちはそうした世間でありふれた感情の動きをことさら無視しようとするのはとっても不思議です。削除
2018/5/23(水) 午後 1:16[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>情報をありがとうございます。

てゆーか、査読者コメントが流出した云々があれだけ話題になった時に内容を確認しないで、これまでいろんな記事を書いていたんですか?

TCR再構成のこともですか?


もしそうだったなら、そりゃいろんな人に馬鹿にされてもしょうがないですよ。削除
2018/5/23(水) 午後 1:32[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
>丹羽氏曰く、 T細胞からはSTAP細胞はできにくい わけで、
STAP細胞は複数種の細胞から構成されていると思います。分化した(TCR遺伝子一部が切り取られた)T細胞もはいっているのでラダーがありました。しかし幹細胞は単一細胞化されています。つまり、STAP細胞とは別物です。幹細胞はラダーがなくてもいいのです。あっても良いですが、ラダーがなければねつ造だという人は素人です。

マスコミや、生物学にうとい研究者たちによる誤った解説に、世論が間違ったのです。

Plusさんのように科学に熱心な方にとってもTCRの理解は難しいのですね。丹羽氏の説明は、理解出来ているのでしょうか?

やっぱりさんに利用されて、学とみ子を否定しないでくださいね。削除
2018/5/23(水) 午後 1:46学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>しかし幹細胞は単一細胞化されています。つまり、STAP細胞とは別物です。

それは、丹羽氏や笹井氏がした説明とは似て非なるものだと思いますよ。
どこから出てきたものなのでしょうね?正しいんでしょうか?

笹井氏のオリジナルの説明を取り上げた記事等が削除されたのでしょうか、見つからなかったので、代用として、桂報告書から引用します。


「小保方氏の追試が不成功であった点に関して、笹井氏らはSTAP幹細胞がヘテロな集団であり、長期的な継代培養により再構成が起っていた細胞が消失したという解釈を採った。」(P27-28)


STAP幹細胞はヘテロな集団 とあります。削除
2018/5/23(水) 午後 3:11[ plus99% ]返信する
> plus99%さん

>TCR再構成が認められなかったこ と はES細胞の混入の疑いを深める 根拠 にはならないんですよ。

それはあなたの考えです。

やっぱりさんのようなES論者は、こ の学問領域の専門家として、ES反対 者を蹴散らして来たんですよ。TCR 再合成はES論の1つの論拠で、こん な事も証明できないSTAPは偽物と みなす論拠としてきたのです。

しかし、ES論者が、生物学に疎いこ とをここで暴露されそうになってい ると、ES論者が危機感を感じている のではないか?と想像出来ます。。だ から、ES論者は学とみ子のTCR説明 を認めまいと必死なのかな?と想像 します。

これだけ躍起になって、やっぱりさ んが学とみ子を否定にかかっている 理由を、plusさんは理解できないの ですね。削除
2018/5/23(水) 午後 3:42学とみ子返信する
> plus99%さん

>STAP幹細胞はヘテロな集団 とあり ます。

遺伝子解析では、幹細胞は単一細胞パターンを示しています。遠藤氏がSTAP細胞も単一細胞パターンと言っていたと記憶します。遺伝子専門家が、STAPはおかしいと思うのは当然です。

だからこそ、使われたマウスのDNA配列は、特殊だったのでは?の推論が出て来ます。削除
2018/5/23(水) 午後 3:52学とみ子返信する
> plus99%さん
>てゆーか、査読者コメントが流出し た云々があれだけ話題になった時に 内容を確認しないで、これまでいろ んな記事を書いていたんですか?

私は遅刻組です。STAP事件にいつから参入しようと勝手です。あなたが興味を持つターゲットと、私のターゲットは違います。ただし、査読者コメントをロスしたのは残念でした。ES論者が意識的に流出させたのでしょう。理由は査読者のTCR問題を暴露させたいためか?

あなたは細胞科学の事をもっと知りたくてここへ来るのでしょう?私をけなしながら、探らないでください。

遅刻組の言っていることが遅れているというなら、あなたはここで時間をロスしないようにしてください。当方も喜んで協力しますよ。削除
2018/5/23(水) 午後 4:15学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん
>>STAP幹細胞はヘテロな集団 とあり ます。
>遺伝子解析では、幹細胞は単一細胞パターンを示しています。遠藤氏がSTAP細胞も単一細胞パターンと言っていたと記憶します。遺伝子専門家が、STAPはおかしいと思うのは当然です。
だからこそ、使われたマウスのDNA配列は、特殊だったのでは?の推論が出て来ます。


学さんの書かれることは、とても頻繁に、何を言いたいのかわかりません。

笹井氏の説はSTAP細胞がヘテロな集団であることに由来して、STAP幹細胞はヘテロな集団であるはずですが、長期の継体でT細胞由来のものは消失してしまったということなんですが。
学さんがお返事で何を書きたかったのか私にはわかりません。

もしかして、
論文を書く際に笹井氏や丹羽氏がTCR再構成についてどう解釈したのか、という話題と、
不正発覚後になにが判明したかという話題を分けて思考することができないということなのでしょうか。削除
2018/5/23(水) 午後 6:03[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>>TCR再構成が認められなかったこ と はES細胞の混入の疑いを深める 根拠 にはならないんですよ。
>それはあなたの考えです。

だからこれは学とみ子さんがSTAP論文におけるTCR再構成の確認がどういう意義かわかっていないということですよ。面白半分にバッシングをした大衆と同じ理解レベルだということです。
もしくはそういうレベルの人を再度逆向きに扇動しようと躍起になっているということかもしれませんね。


>私は遅刻組です。STAP事件にいつから参入しようと勝手です。

遅刻組でもなんでもいいです。
長々と自分の推測を公衆に開陳する前に、それについての周知の事実を調べないという、今時学部生ですら恥ずかしくてしないであろうことをするので驚愕したということです。削除
2018/5/23(水) 午後 6:04[ plus99% ]返信する
> plus99%さん
>面白半分にバッシング をした大衆と同じ理解レベルだとい うことです。 もしくはそういうレベルの人を再度 逆向きに扇動しようと躍起になって いるということかもしれませんね。
やっぱりさんとは全く別の目的で、あなたが当方ブログに来ていることが良くわかる文章です。やっぱりさんが純粋にES説を守ろうとしている姿勢と対照的です。

あなたはTCRを理解できず、説明してほしいとも言えず、代わりに罵倒攻撃を仕掛けてきたという印象です(涙)。削除
2018/5/23(水) 午後 6:24学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

完全に妄想の世界ですね。削除
2018/5/23(水) 午後 6:46[ plus99% ]返信する
査読者コメント流出内容を知らなくても、ES説の破綻は指摘出来ます。

あなたは普通の時もあるけど、ものすごく攻撃的な状態になったりするのね。

あなたの中で許せない!!と気持ちが高ぶる時があるのね。そのきっかけになる事は、私に大体見当つくけど、あなたが、実生活において、そうした人でないことを祈るばかりだわ…。削除
2018/5/23(水) 午後 6:54学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>査読者コメント流出内容を知らなくても、ES説の破綻は指摘出来ます。

そういうレベルの問題じゃないですよ。
自分で指摘したからよく覚えているところでも、あなたは、文科省の不正防止ガイドラインも読まずに調査のバイアスが、とか書いたり、改革委のタスクもメンバーも調べずに素人と批判したりそんなことばかりしている。
ほんの数分調べれば間違っているとわかることばかり、恥ずかしげもなく書いている。

残りの妄想の世界パート2にはコメントの必要は感じませんね。削除
2018/5/23(水) 午後 7:21[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学さん

>分化が進むほど細胞は幼弱化しにくいと考えらてますし、遺伝子欠損のある細胞はサバイバルには不利です。

上は学さんの書かれた文章なのですが、この「遺伝子欠損のある細胞はサバイバルには不利です」という部分で一つお聞ききしたいのですが、

ES細胞(そのまま受精卵に注入するとキメラができます。多能性細胞ですから)の2つある染色体DNAの内、片方の遺伝子だけ欠損させたES細胞を受精卵に注入するとキメラはどうなると思いますか?

その遺伝子を片側欠損させた細胞でキメラは出来ると思われますか?削除
2018/5/23(水) 午後 8:32[ みずどり ]返信する
> plus99%さん
今、電車の中で携帯を打てるから書きます。

目的とするものがあるわけでもなく、ブログ主に貼り付いて悪口を書き込んで相手の気持ちをくじき、己の社会正義を振りかざす姿勢はそれだけで異常だわ。

ブログはかぎられた小数の人しか読まないささやかな公報手段に過ぎないのに、たいそうな偽情報を垂れ流すと、ブログに張り付いて非難する。ホント、それだけで異常だわ。

ES説を擁護するわけでなく、若山氏を守りたい訳でもなく、攻撃相手から、何がしかの反応を引き出し、相手を反応させる事に自らの達成感を満たす。
そういう人なんだなあ…。

戦っているあなたを誉めてくれる人がいれば、あなたの高揚感はさらに高まるといったところか…。

生物学についてはもっと研鑽しないと…。あなたがわからなくてイラつく様子は気の毒に思いましたが、あなたはどこがわからないのか?全部わからないのか?が、当方にはわからない…。

電車、もう着くので、ここまでだわ…削除
2018/5/23(水) 午後 8:36学とみ子返信する
顔アイコン
> みずどりさん
私より、回答に的した専門家がいるでしょう?
何が聞きたいのですか?

傷のあるESは、一緒にいる受精卵に負けてしまいキメラ形成ができないような気がしますが、案外、ESの生命力が強く、受精卵が弱かったりで、いろいろかもしれません。相同染色体の構造により、一方がだめでも、もう一方が補完するしくみがあります。私には回答が難しいです。

そもそも、キメラはESと元の受精卵がお互いに免疫寛容状態になっていて、違う遺伝子構造体が同一体内で共存できることが不思議です。

丹羽氏はどこかで、分化が未熟な細胞はSTAP化しにくいと言ったような気がしますが、どうでしたっけ?
確かに、切り取られたTCRをSTAPが持っていたのだから、そう言えるのかもしれません。削除
2018/5/23(水) 午後 10:04学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
TCRを初期化の指標として利用する話とそもそもT細胞とはと言う話、あるいはTCRの話とES細胞の混入の話は別個の論点と言うのはご理解されていますでしょうか?削除
2018/5/23(水) 午後 10:36[ joy ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
これは、答えからいうとキメラになるのです。
キメラとして生まれてくるのです。

ES細胞の片方の遺伝子をわざと欠損させて、その細胞を受精卵に注入して、キメラを作成し、そのキメラの精子の中にその欠損したES細胞が入ったマウスを作り、それを他のマウスと交配させて、完全にその遺伝子の欠損したマウスが作られているのです。

これをノックアウトマウスと言って、遺伝子研究の基礎技術として確立した重要な技術です。

(つづく)削除
2018/5/23(水) 午後 10:37[ みずどり ]返信する
顔アイコン
「TCRについては、リンパ球からできたSTAP細胞の時点では持っている可能性はありますが、キメラマウスになってから、元のTCRを持つ細胞なんでいなくなっているはずでしょう。」

これはあなたが最初のほうに書かれたものですが、

片方の遺伝子を欠損させたES細胞からキメラマウスが個体として十分に生まれてくることを考慮すると、このあなたの主張はとても妥当とは言えないと思うのですよ。削除
2018/5/23(水) 午後 10:53[ みずどり ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

少人数しか見ないとか、便所の落書き呼ばわりされている掲示板だからとか、言い訳して面白半分の書き込みがなにを引き起こしたか私たちは目撃してきたと思うのですが。
それ以上は正常な判断力のある人なら言わないでもわかるでしょうよ。

わたしの目的や言っていることがあなたに伝わらないのは別に残念とはおもいません。期待もしていません。伝わる相手なら、あなたのような記事は書かないと思うので。
読みに来る人たちの大半はもっと聡明でしょう。そちらには伝わっていると思います。

あなたの言うように、わたしの発言があなたの気をくじき、plus99%にイヤミをいわれないように記事を書く前に少しは文献をあたって、デタラメが減れば少しは世の中の役にたったと光栄におもいます。

生物学が理解できると思っていないのでイライラなんてしませんよ。
こちらで展開されているのは高校レベルでわかる間違いなので、口をはさんでいるだけのこと。削除
2018/5/23(水) 午後 11:34[ plus99% ]返信する
顔アイコン
自分のコメントを見直したところ、複数のコメントで

STAP幹細胞などの「継代」を「継体」と誤変換して見過ごしておりました。

謹んでお詫びして訂正いたします。削除
2018/5/23(水) 午後 11:44[ plus99% ]返信する
> みずどりさん
>ても妥当とは言 えないと思うのですよ。

それが言いたかったのですね。
遺伝子痕跡のある細胞は抗原刺激が変われば消えてしまうものです。新たなインタクトな細胞にとって代わられてしまっているているでしょう。TCRはその動物固有白血球抗原とリンクして機能します。
いろいろな条件下で生存が難しいと思います。

一般論になりますが、誰もやって無い実験は答がありません。
STAP細胞がどんなものなのか?に答が無いのと一緒です。削除
2018/5/24(木) 午前 7:26学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
こういう風に書いてみれば、理解されるかなぁ~って思って角度を変えて、書いてみたのですが、やはり、ダメでしたか。そうですか。
では、joy さんの意見をしっかり読んでみて下さい。

plus99%さんの味わい深い文章を再度記しておきます。

「STAP細胞は初期化され、三胚葉のどれにもなれるというのが論文の主張なんですね。だからキメラを作ったならば、T細胞以外にも骨やら毛やら眼やら胃やらどの細胞にも寄与する可能性があるということですね。」削除
2018/5/24(木) 午前 7:55[ みずどり ]返信する
顔アイコン
窮々と きしみ続ける わびしさを
納め難きと 加えて足すく

空を切る 燕返しに 酔い知れて
価さびしき 夏越祓い

ざわわわわ 引きては返すか
九十九里削除
2018/5/24(木) 午前 8:44[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
アレルギー科の医師と言うのが本当なのか、目を疑うばかりの出鱈目な話を書かれていますね。


検索すれば簡単に見つかるはずですが、、

すでにB細胞では、山中4因子を遺伝子導入して、免疫グロブリンの遺伝子再構成は維持されたままのiPS細胞の作成に成功しており、テラトーマの形成やキメラマウスの作製にも成功しているようですね。削除
2018/5/24(木) 午前 8:44[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
時々、中断してパワーアップして登場しますね。直ぐ論文検索をする方なのですね。当方も、勉強になります。
とても、中学生レベルの話しではありませんね…

そんなあなたにとって、すでに、ES説は苦しくなってますね。本当はここら辺りの議論ができたら嬉しいです。削除
2018/5/24(木) 午前 8:53学とみ子返信する
顔アイコン
一般論で言えば、

近年、何十何百と行われている、特定の遺伝子を不活化したノックアウトマウスの研究において、85%は生存して成長しているという事実をみても、たかだかTCR遺伝子の再構成が起こった程度で致死的になるとは考えにくいですね。 成長の過程である種の免疫不全にはなるかもしれませんが。

TCR再構成遺伝子を持っているだけでTCRとしてタンパク発現させることなく他の細胞に分化していった細胞まで、T細胞と同じように消えていくと混同しているのでしょうか。

遺伝子とタンパクの関係を理解できない医師がいるとは驚きですな。削除
2018/5/24(木) 午前 8:53[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>とても、中学生レベルの話しではありませんね…

別に中学生レベルの話なんてしてませんよ。

最初から、Nature論文や理研の不正調査報告書が読めて、その内容が理解できるレベル ということでお話ししてますが、、、

まあ、今回のSTAP論文におけるTCR再構成の意義を、学さんはまるで理解していなかったことは明らかになったわけですね。削除
2018/5/24(木) 午前 9:02[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>そんなあなたにとって、すでに、ES説は苦しくなってますね。

まったく意味が解りません。

というか、学さんのいうES説って、理研報告書の意味が理解できない学さんの頭の中で捻じ曲げて作り上げられた妄想の説でしょ。

「ESとSTAPの比較実験は、ES混入では説明できない」とかいう。

自分で勝手に作った間違った説を、自分で論破したって、馬鹿にしかみえませんよ。いまさらですが。削除
2018/5/24(木) 午前 9:08[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
生体内、免疫細胞は変幻自在ですか らね。だからこそ、いきられると考 えます。1つの抗原に対して、各ク ラスの抗体は存在するし、B細胞を 持ち出すとさらに複雑になります。

むしろ、私が中学レベルでTCRを語 っているわけではないことを言って くれてありがとう。削除
2018/5/24(木) 午前 9:26学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>理研報告書の意味が理解できない学 さん

報告書なんて、論文が読める人なら、その問題点も含めて、理解出来てしまいます。ここがごまかしとかもわかりますね。
ここに権力抗争が見えますよ。削除
2018/5/24(木) 午前 9:42学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>むしろ、私が中学レベルでTCRを語 っているわけではないことを言って くれてありがとう。

何か誤解があるようですが、、

私の話のレベルを言っているのであって、学さんの話ではありません。

STAP論文におけるTCR再構成の意味を理解できないのに、免疫におけるTCR再構成の教科書的説明をしてもまるで頓珍漢であるということが自覚できない学さんは、論理構成的には中学生レベルのようですね。

そして、TCR再構成の遺伝子欠損の影響に関しても、遺伝子とタンパクの関係を理解できていないようなので、高校生以下レベルですかね。削除
2018/5/24(木) 午前 9:44[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>報告書なんて、論文が読める人なら、その問題点も含めて、理解出来てしまいます。


あれれ、みずどりさんが、「STAP論文ではキメラマウスの尻尾の先からDNAを抽出して、TCR遺伝子の再構成部位をPCRで増やしてその塩基配列を決めたそうですから」というコメントを書いた時、

論文に書いてあることを知らなかったんですよね。

しかも、何の目的でTCR再構成を調べたのかという疑問まで出してる。


すなわち、学さんはSTAP論文を読めていないし、STAP論文におけるTCR再構成の意味も理解できていない、と自分で証言しているんですよ。

元の論文が読めない人間には、その不正調査報告書も理解できないんでしょうね。だから、気が狂ったような珍説ばかり言いだして、皆から馬鹿にされてるのですよ。 お気の毒ですが、自分が蒔いた種ですからね。削除
2018/5/24(木) 午前 9:54[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>元の論文が読めない人間

元の論文メソッドの議論は終わりました。STAP論文ではしっかり尻尾細胞は省いてあります。
再度、又持ち出しますか?

私は遅刻組であることからわかるように、小保方関係者ではありません。

これからのたまたま通りかかった誰かが、このSTAP事件の問題点を指摘し続けます。科学の一般化が進んで、権力ある組織が行った裁定の真偽がいつまでも問われます。

これからも私に張り付いて馬鹿呼ばわり、認知症呼ばわりをするつもりだろうけど、この作戦を生涯任務で続けていくのでしょうか?削除
2018/5/24(木) 午後 0:12学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

85%とか言ってますが、あなたがたまたま読んだ論文の数値です。
条件下でいくらでも変動しうる数値を平気で持ち出すあなたは、この分野も詳しくないわね。

あなたの回りには、査読者のコメントを信じきって、目の前の現象から学術的な背景をあれこれ論じられる人が少ないのでしょうね。だから、ES説を信じたのでしょう。査読者のコメントは、ES説を進めるのに学術的な論拠になったでしょう

最初の論文は、いろいろな問題点があったとしても、笹井氏が実験者に遠慮してそのまま論文に残したりもしたかもしれません。実験者は特許以外にも不満だったと想像出来ます。小保方氏は、その間で悩んだのでしょう。削除
2018/5/24(木) 午後 1:00学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>元の論文メソッドの議論は終わりました。STAP論文ではしっかり尻尾細胞は省いてあります。 再度、又持ち出しますか?


おやおや、何を指摘されたのかも理解できないのですね。

尻尾の話は、議論したいのではなく、学さんがSTAP論文を読んでいなかったこと、そしてSTAP論文におけるTCR再構成の意味を理解していなかったことの証左として挙げたものですよ。

中身が理解できていない人間と議論なんて無駄なので、こちらからお断りなんですけどね。


>私は遅刻組であることからわかるように、小保方関係者ではありません。

関係者とかを持ち出す意味が解りません。頭、大丈夫ですか?

遅刻組であろうがなかろうが、STAP論文について自分の推測・珍説を公衆に開陳する前に、己が無知であることを省みたらどうでしょうか?削除
2018/5/24(木) 午後 4:30[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>これからのたまたま通りかかった誰かが、このSTAP事件の問題点を指摘し続けます。

そういう頭のおかしな人は、もう学さんで最後になると良いのですがね。 すでに議論済みの古い話を持ち出して、同じ説明をするのも馬鹿馬鹿しいので。


>これからも私に張り付いて馬鹿呼ばわり、認知症呼ばわりをするつもりだろうけど、この作戦を生涯任務で続けていくのでしょうか?

作戦とか任務とかの妄想が止まらないのは、認知症だけではない、何か深刻な精神疾患かもしれませんね。 一度、病院で診てもらってはどうでしょうか?削除
2018/5/24(木) 午後 4:32[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん


>85%とか言ってますが、あなたがたまたま読んだ論文の数値です。
条件下でいくらでも変動しうる数値を平気で持ち出すあなたは、この分野も詳しくないわね。


おやおや、これまた、私のコメントをまるで理解できていないようですね。 学さんの日本語の低能力と生物学的知識の低さを甘く見てました。

「近年、何十何百と行われている、特定の遺伝子を不活化したノックアウトマウスの研究において、85%は生存して成長しているという事実」

「何十何百と行われている」で読み取れるはずなんですが、
ある遺伝子のKOマウスは致死、ある遺伝子のKOマウスは生誕して生存、ということになるのですが、今までの様々なKOマウスの結果を集計したら、致死は15%だった、という話なんですけどね。

しかも、この話のポイントは、TCR再構成のことを遺伝子欠損と表現して、遺伝子欠損したマウスは生き残れないなんていういい加減なことを書く誰かさんに反証として挙げたものであり、85%がどうこうという話ではないんですけどね。削除
2018/5/24(木) 午後 4:49[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
>あなたの回りには、査読者のコメントを信じきって、目の前の現象から学術的な背景をあれこれ論じられる人が少ないのでしょうね。

まるで時系列が理解できていないのですね。

STAP論文が取り下げられたのは2014年7月。
その時点で、論文に記述された「目の前の現象」なるものが、本当かウソかも不明で、何の根拠もないものになったんですよ。論ずる価値も無いわけです。

で、査読者コメントが流出、Science誌に公開されたのは2014年9月。
この時も、別にES混入がどうこうよりも、そもそも査読者は適切な査読をしていたのに、なぜNature編集部がそれを無視して掲載を許可したのかが話題になったくらいです。
ES混入が明らかになって、世界が驚愕したのは、2014年12月末のことですよ。
2018/5/16(水) 午後 10:18

> 学とみ子さん

>この査読者は誰なんですか?ノフラー氏でしょうか?


おやおや、学さんは査読のあるJournalに論文投稿した経験はないのでしょうか? 査読者は、Referee #1 とか、Reviewer #2 とかで匿名扱いで誰かは判らないようになってるんですよ。


学さんは、ここにコメントされる人で、専門家・研究者ではないと自ら表明されている人に対して、上から目線で研究のことを知らない、論文のことを知らないというように随分と失礼なレッテル貼りをされていたようですが、、 あきれたもんですね。削除
2018/5/21(月) 午後 6:15[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
すでに他の方からも指摘されているのに、学さんが全く理解していない、この記載についてですが、


「TCRについては、リンパ球からできたSTAP細胞の時点では持っている可能性はありますが、
キメラマウスになってから、元のTCRを持つ細胞なんでいなくなっているはずでしょう。」




学さんって、、

もしかしたら、
「T細胞の細胞膜上に発現しているタンパクとしての抗原受容体分子TCR」

「そのTCRをコードしている遺伝子配列の再構成」
の区別がついていないのではないでしょうか?

STAP細胞でPCRを使って調べられているのは「再構成された遺伝子配列部分」ですよ。

大丈夫ですか?削除
2018/5/21(月) 午後 6:52[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>この査読者は誰なんですか?ノフラー氏でしょうか?

査読者からされた指摘を真摯に受け止め、対応していれば防げた疑義だというのに、その査読者は誰ですか?という質問は、学とみ子さんの物事に対応する考え方をよく示すと思いますよ。
そういう考え方は何一つ生み出さないように思いますね。

例をあげれば、sciennceの査読に対応していれば不正とされた電気泳動は不正とならずに済んだわけです。
TCR再構成に関する疑義も同じことです。対応していれば、おかしいの大合唱を随分軽減できたでしょう。
著者らのチームの中で誰かが、査読者の指摘を無視したり、小手先のごまかしで切り抜けることを決断したことがSTAP論文があのような結末を迎えたことの原因のひとつだということです。
査読者が原因を作ったのではありません。削除
2018/5/21(月) 午後 7:20[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

査読の内容が流出してしまう、マスコミに内容がわたってしまうような出来事があったのですから、査読者が誰と噂されているとか、査読者本人が話したとかの情報が出回っているかどうかを質問したかったのです。
結局、出回っていないということですね。知っていても言えないということのようです。
学とみ子に教えても、得にもならないし・・・。

また、査読者がキメラやテラトーマの細胞に元の再合成された細胞があるのか調べろと言っているなら、その査読者の質問は無視して可と、ネーチャー編集部が判断したことがうなずけます。削除
2018/5/21(月) 午後 7:57学とみ子返信する
顔アイコン
>査読者が誰と噂されているとか、査読者本人が話したとかの情報が出回っているかどうかを質問したかったのです。

何の根拠も無く、自分の妄想を事実かのように話す人の噂なんて、百害あって一利なしだと思いますけどね。
学さんが、そういう噂が好きなこと、そのような噂や妄想を積み重ねて、皆から馬鹿にされるような妄言をまき散らすのを見るのは、なんとも憐れなんで、止めて欲しいところですが、、、


なお、Nature論文の査読内容はScience誌に掲載されたとかいう経緯だったかと思いますが、、
これらが明らかになった時、多くの人が、「査読者はこんな捏造だらけの論文をなぜ見逃したのか?」という批判から、「査読者はちゃんと問題点を指摘しているのに、なぜNature編集部は掲載に踏み切ったのか?」というNature批判に切り替わった様子は記憶にありますね。

もしSTAP論文が本当だとしたら、非常にインパクトのある論文になるということで、Natureでrejectして他誌に掲載されるのを避けたかったのかもしれませんが、、、いくら商用誌だとは言え、やはり問題でしょうね。削除
2018/5/21(月) 午後 8:09[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する

顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
>失礼なレッテル貼りをされていたようですが、、 あきれたもんですね

私のことより、あなたの知識のレベルが今回のことでわかりましたよ。HNをいろいろ変えて、今までもES説に反論する人たちを頭ごなしにけなして、罵倒しつづけるあなたのレベルを知ることができました。

キメラやテラトーマは、遺伝子欠損した細胞で構成されていなければ、STAPから作られたと言えないとの主張ですね。ホント、あきれますね。

ここまできたら、「私(yap*ari*w*katt*na*さん)は専門家ではない」と言って逃げるのは許されませんよ。削除
2018/5/21(月) 午後 8:10学とみ子返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
>もしかしたら、「T細胞の細胞膜上に発現しているタンパクとしての抗原受容体分子TCR」と「そのTCRをコードしている遺伝子配列の再構成」の区別がついていないのではないでしょうか?

私にこうした質問をなげてくることが、あなた自身の無知を表してしまうことなのよ。T細胞の切り取られた部分はDNA配列なのよ。

私から以下のようなことを言われたのだから、すぐ、あなたは反論するべきでしょう。

キメラやテラトーマは、遺伝子欠損した細胞で構成されていなければ、STAPから作られたと言えないとの主張ですね削除
2018/5/21(月) 午後 8:33学とみ子返信する
> 学とみ子さん

人の意見を勝手に捻じ曲げるのはやめてほしいですね。
まあ、元々貴方は論理的な思考が苦手みたいですが。

私の意見は本日午後0:54のコメントの通りです。下記に再掲します。貴方の捻じ曲げとの違いが分かりますか?


そもそも、STAP細胞なるものが、MUSE細胞のように元々存在していてセレクションされたものではなく、酸性刺激によって分化した体細胞が初期化したものである、ということを示すために、TCR再構成が起こったT細胞を材料としてSTAP細胞を作成して、そこにはTCR再構成を示すバンドがある、というのが、例の改ざん研究不正とされたFIG.1iの電気泳動の画像だったわけですが、、

すでに査読の段階で、STAP細胞が初期化された細胞だというなら、STAP細胞由来のテラトーマやキメラマウスにもTCR再構成を確認すべきという指摘されていたわけです。削除
2018/5/21(月) 午後 8:43[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

>すでに査読の段階で、STAP細胞が初期化された細胞だというなら、STAP細胞由来のテラトーマやキメラマウスにもTCR再構成を確認すべきという指摘されていたわけです。

この査読者も勘違いしていると思います。分化したT細胞をクローン化して注入したわけでもないのに、すでに遺伝子が切り取られて使い捨てになった細胞しかキメラをつくれなかった!との考えを持つんですかね。

T細胞にはさまざまな成熟の過程があるのです。成体には遺伝子切り取り作業前のT細胞がたくさんあるのです。分化途上の未知な細胞だって誰が否定できるのですか?すべては推論の域をでません。STAPは何から構成されるかは今後の研究テーマなのです。それを理解できないあなたは、STAPがESであり、実験は小保方氏のすべてねつ造と決めつけているのです。

あなたは細胞発生を知らないまま、キメラやテラトーマを間違えて考えているということですよ。もう、ごまかしはききませんよ。削除
2018/5/21(月) 午後 9:17学とみ子返信する
顔アイコン
一般的に、専門知識を知らないのは恥ではないです。専門知識なんですから・・・。

しかし、あなたにはこうした一般論は適応できないですね。ご自身の専門分野以外の研究にも、大変な自信をもって決めつけてしまえる人だからです。遺伝子の専門家たちは、細胞の動態がわからなかったことを私は知りました。

ES説が強く主張された根拠に関する謎のひとつが解けましたよ。削除
2018/5/21(月) 午後 9:33学とみ子返信する
顔アイコン
むしろTCRをいわば細胞の指紋のように考えて初期化の証拠として提示していたのが筆頭著者らでしょう。当然テラトーマにもキメラマウスにも観察出来る筈で、その場合免疫不全マウスが生まれるにではないか?そこら辺は確認しているのか?と言うのが広島大の難波先生の懐疑点だったと記憶しています。削除
2018/5/21(月) 午後 9:55[ joy ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

>多くの人が、「査読者はこんな捏造だらけの論文をなぜ見逃したのか?」という批判から、「査読者はちゃんと問題点を指摘しているのに、なぜNature編集部は掲載に踏み切ったのか?」というNature批判に切り替わった様子は記憶にありますね。

キメラやテラトーマの構成細胞には遺伝子欠損があるはずとした査読者の考えは間違っています。

この査読者の理解が正しいと信じた人たちが、社会にあまねく「STAP細胞はでたらめ細胞」との広報活動をしたのですね。

ネーチャー編集部も一旦はこの査読者を排除したものの、論文発表後に共著者から撤回の要請が出たことはショックでしたね。この責任は理研にあるとの判断で、ES説の特集が組まれたと私は理解しています。削除
2018/5/21(月) 午後 9:56学とみ子返信する
顔アイコン
> joyさん
>細胞の指紋のように考えて初期化の証拠として提示していたのが筆頭著者らでしょう。
笹井先生も指紋と言っていました。でもこの使い捨てられる運命の細胞が、次世代の体を構成するとは考えていなかったでしょう。
DNAが切り取られたT細胞は、(周囲環境が変わり)抗原刺激がない状態では使い捨て細胞として死ぬのを知ってますか?削除
2018/5/21(月) 午後 10:10学とみ子返信する
顔アイコン
笹井さんや、丹羽さんの説明をないがしろにした議論はどうかと思います。
既出なのかもしれませんが、TCR再構成について、お二人の見解をまとめて示している記事を紹介します。学さんもコメントされています。


『捏造の科学者』から浮かび上がる科学的論点-③TCR再構成の有無
ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/16281385.html削除
2018/5/21(月) 午後 10:15[ xyz ]返信する
顔アイコン
> xyzさん
またまた情報をありがとう。ウオッチしていてくれてうれしいです。

根本氏はやはりすごい。一般人がここまで来るということは、専門家が事実をどのようにねじ曲げてしまったとしても、一般人は納得しないことを表すものだと思います。削除
2018/5/21(月) 午後 10:31学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
>DNAが切り取られたT細胞は、(周囲環境が変わり)抗原刺激がない状態では使い捨て細胞として死ぬのを知ってますか?

話が噛み合って無いようですね。削除
2018/5/21(月) 午後 10:33[ joy ]返信する
顔アイコン
学さん

こちらの解説が私にはかなり納得できるのですが、どうでしょう。

「TCR再構成と証明と研究不正。」
ttp://radiation-japan.info/journal/science/stem_sell/stap-cell10.html

それにしてもNスぺに対して、笹井さんは、おそらく体調不良のなかで、この件について長文メールできちんと誠実に回答されているんですよ。なぜどうでもいいメールやり取りは流すくせに、こちらは全文紹介しなかったのか?
番組で出たような、あんな数行でまとめられるような回答内容ではないですよ。何度見ても、この番組を作った人間へ改めて怒りを感じます。以下の34分45秒あたりです。
ttp://www.at-douga.com/?p=11686削除
2018/5/21(月) 午後 10:37[ xyz ]返信する
顔アイコン
>この査読者も勘違いしていると思います。分化したT細胞をクローン化して注入したわけでもないのに、すでに遺伝子が切り取られて使い捨てになった細胞しかキメラをつくれなかった!との考えを持つんですかね。

ちがいますよ学とみ子さん
STAP細胞はヘテロな集合なのではなかったのですか?
STAP細胞の100%がTCR再構成が確認された細胞だけで構成されているならば、プロトコルエクスチェンジでの、継体しているうちに淘汰されて無くなってしまったのであろうなんていう言い訳が通るはずないでしょう。

STAP細胞のうち数%の細胞で TCR再構成が確認できたのであれば幹細胞でもキメラでもSTAP細胞に由来する組織のコンマ数%であれ検出できそうなものだということです。削除
2018/5/21(月) 午後 10:39[ plus99% ]返信する
いやもう、学さんは自分が間違っていることを全く理解できないようですね。

もはや、放置するしかないようですな。削除
2018/5/21(月) 午後 10:47[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>T細胞にはさまざまな成熟の過程があるのです。成体には遺伝子切り取り作業前のT細胞がたくさんあるのです。分化途上の未知な細胞だって誰が否定できるのですか?

>DNAが切り取られたT細胞は、(周囲環境が変わり)抗原刺激がない状態では使い捨て細胞として死ぬのを知ってますか?

学とみ子さんは、「著者らが~~と論文内で主張しているというのに」という話から必死で逃げ回っているように見えますよ。削除
2018/5/22(火) 午前 1:38[ plus99% ]返信する
顔アイコン
つまるところ、学さんは論理学の基本が理解できていないようですね。

「AならばBである」という命題が「真」である場合、
「BでなければAではない」という命題も「真」になりますが、

「BならばAである」、「AでなければBではない」という命題は必ずしも「真」とは言えない。

このような基本的なロジックが判っていないようです。

「TCR再構成されたT細胞から作成したSTAP細胞を用いて、テラトーマやキメラマウスを作成して、そこの細胞にTCR再構成が見られればSTAP細胞は初期化された細胞であることの証明になる」
というのは、そもそもNature論文の主張でもあるわけです。

しかしながら、Nature論文では具体的な実験データでそれを示していないので、そこを示すべき、という指摘になったわけですね。

(続く)削除
2018/5/22(火) 午前 8:06[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
(続き)

ここで、上記の論理学の基礎が出てくるわけですが、、

「キメラマウスにTCR再構成が見られれば初期化の証拠になる」
という主張なのであって、
「キメラマウスにTCR再構成がなければ初期化ではない」
とは誰も言っていないのですよ。いわば論理学が判らないおばかさんの藁人形なんです。

丹羽氏のプロトコルで、STAP幹細胞にはTCR再構成が見られなかったという事実に対して、様々な可能性(ただし、真実かどうかは不明)が考え得たのと同様、STAP細胞は初期化されていたが何らかの理由でキメラマウスにTCR再構成は見られなかったという可能性までは否定していないのです。

ただし、「キメラマウスにはTCR再構成が残っているはずがない」とか言う、遺伝子とタンパクの関係も理解できない無知な発言は明らかに間違っているのですけどね。削除
2018/5/22(火) 午前 8:09[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>もはや、放置するしかないようです な。

そう言わずに、いろいろと書いて下さいよ。他のHNでも良いです。体内時計さんも、狸氏も、あなたの解説を待っています。
当然、学とみ子も待ってますので、よろしくお願いいたします。削除
2018/5/22(火) 午前 8:10学とみ子返信する
顔アイコン
それにしても、
「キメラマウスにTCR再構成が見られれば初期化の証拠になる」
というのは、いわばNature論文における主張なのですが、、、
学さんは、一体、何をどう勘違いして、何に反論しているのでしょうか?

それから、この話に。理研(丹羽氏)発表のプロトコルにおいて、STAP幹細胞にTRC再構成が見られなかったときの解釈を持ち出す方は、一体何の議論になっているのか、まるで理解できていないようですね。 この時の解釈は完全に理解した上での議論なんですが、、。削除
2018/5/22(火) 午前 8:23[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
> 学さんは論理学の基 本が理解できていないようですね。

投稿が前後してしまいました。
論理学でごまかさないで、生物学限定でお願いいたします。

再投稿、ありがとうございます。
丹羽説を読まれたみたいですね。でもまだ理解できないといったところでは…。

yap*ari*w*katt*na*さん、丹羽説をさらに深めてご紹介下さい。今、当方はパソコンがありませんので。

ES論者のガチガチ頭を変えてくださいね削除
2018/5/22(火) 午前 8:24学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん
>他のHNでも良いです。

yap*ari*w*katt*na*さんに失礼だなぁ・・・削除
2018/5/22(火) 午前 8:34[ みずどり ]返信する
顔アイコン
学さんが説明を求めて来られたので、もう一度、TRYしてみますかね。


「TCRについては、リンパ球からできたSTAP細胞の時点では持っている可能性はありますが、
キメラマウスになってから、元のTCRを持つ細胞なんでいなくなっているはずでしょう。」


一番目の文章におけるTCRは、再構成された遺伝子配列のことですね。 学さんは遺伝子欠損とも言われてますが、30億塩基対の内のVDjunctionの部分の数百?の塩基対が欠損しただけのことで、ES細胞並みの多能性を獲得していたのなら、キメラマウスとして誕生する可能性は十分にあるでしょうね。
DNA配列におけるTCR再構成部分は、基本的にそこがタンパクとして発現するときには影響はあるでしょうが、T細胞以外の、TCR再構成部分はDNA配列としてあるだけでタンパクとして発現しない細胞では何の問題も起さないでしょう。 問題は、TCRをタンパクとして発現するT細胞において免疫不全となる可能性ですが、、 生後の経緯には問題があるとしても、これだけで発生までダメになることはないのではないでしょうか?削除
2018/5/22(火) 午前 8:46[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
続いて、2番目の文ですが
「キメラマウスになってから、元のTCRを持つ細胞なんでいなくなっているはずでしょう。」

これは、再構成された遺伝子配列のことですかねえ?

もしそうならば、基本的に通常の細胞の増殖においては、30億塩基対はほぼ正確に複製されますので、キメラマウスの中のSTAP細胞由来の細胞には、この再構成されたTCR遺伝子配列は残り続けます。

また、もしTCRのタンパクの話なら、そもそもSTAP論文におけるTCR再構成の意味がまるで理解できていないおばかさんということですね。


いずれにしても、学さんは間違っているということです。削除
2018/5/22(火) 午前 8:52[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>丹羽説を読まれたみたいですね。でもまだ理解できないといったところでは…。

丹羽説は4年前から十分に理解していますよ。

理解できていないのは、学さんの方みたいですね。

「TCR再構成のあるSTAP細胞は作成できた」ということが正しいということを前提にした場合、「STAP幹細胞にはTCR再構成が見られなかった」という実験事実を、一応非常に苦しいながらも説明しうる節、という印象ですね。 そういわざるを得ない状況だったということかも知れませんし、この時点では「STAP作成」は真実だったと損じていた時期であったからかもしれません。

まあ、今となっては、「STAP細胞が作成できた」ということを示す確実なデータはないので、無意味な説明になってしまいましたがね。削除
2018/5/22(火) 午前 8:59[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>論理学でごまかさないで、生物学限定でお願いいたします。

別に誤魔化しているのではありません。
これをごまかしと言ってる時点で、学さんは相手の発言の意味が理解できない人という証になってますが。

内容は生物学のものですよ。
しかし、学さんは、相手が「●●●だ」と書いているのに、勝手に頭の中で論理的に間違ったものに変換して「貴方の意見は▲▲▲なのですね」と言い出すから、議論にならないと注意しているのです。

本当に判ってないのですか?


「キメラマウスにTCR再構成が見られれば初期化の証拠になる」

と言っているのに、勝手に捻じ曲げて

「キメラマウスにTCR再構成がなければ初期化ではない」

という藁人形を作るな、と言っているのですよ。削除
2018/5/22(火) 午前 9:06[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>VDjunction の部分の数百?の塩基対が欠損した だけ

そこ調べたんでしょう?そして、欠損してなかった!…と思います。
結果は公表されてないですよね。もし、証明出来たら、ES説一発で粉砕。従来医学知識の大改変でしょう。

でも、医学知識は長い間の膨大データにより培われたもの、だからセオリー通りです。
まず、セオリーの理解からです。削除
2018/5/22(火) 午前 9:17学とみ子返信する
顔アイコン
「STAP細胞は初期化されていたが何らかの理由でキメラマウスにTCR再構成は見られなかったという可能性までは否定していないのです。」
この時点で議論終了のようにも思いますが(-_-;)、別に止めはしませんが。
ついでに、「捏造の科学者」によれば、若山さんも最終的には「納得」されてたそうです。
「体中どこからでもSTAP細胞ができる。体にほんのわずかしか存在しない未分化な細胞がたまたま採取できたときだけSTAP細胞化するなんてあり得ないと思っていたので、僕にとってはTCR再構成はあまり重要ではないんです」

TCR再構成は、分化しきった細胞が初期化されてSTAP細胞ができたことを証明する実験結果だが、そのことは、刺激に耐えて生き残った細胞のうち約三十%という高い確率でSTAP細胞ができるということで、すでに証明されている、と考えられるのだという。」(p75-76)削除
2018/5/22(火) 午前 9:24[ xyz ]返信する
顔アイコン
学さん

>そこ調べたんでしょう?そして、欠損してなかった!…と思います。


もう、頭が悪過ぎて、議論不能ですね。
上の方にある、みずどりさんらのコメントが全く頭に残っていないのでしょうか?
著者らは、特許申請資料でラダーバンドが観察されたと主張しているのですが、、 著者らは嘘吐きということですかねえ。



そして、何より問題は、貴方が切り取った私の文章は、
「キメラマウスになってから、元のTCRを持つ細胞なんでいなくなっているはずでしょう。」という頓珍漢な貴方の見解に対して、
それが間違っていると、医学知識の長い間の膨大なデータにより導かれるセオリーを書いたものですよ。

なぜ、文章全体が読めないのか。。。。削除
2018/5/22(火) 午前 9:32[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>藁人形を作るな、と言ってい るのですよ。

あなたは理解していると思いますよ。どうして、ES論者に、そこをほじるな!無知をバラすな!と教えないのですか?削除
2018/5/22(火) 午前 9:33学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
またまた、投稿が前後しました。

あなたの作戦わかりました。
最初は、ES論者の従来説で威嚇し、ダメだとわかると、

>「キメラマウスにTCR再構成が見ら れれば初期化の証拠になる」

とあなたは論旨を変えて、別の威嚇に変える。

ES説の限界を知っている人でなければ出てこない技だわ。削除
2018/5/22(火) 午前 9:45学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

「キメラマウスにTCR再構成が見ら れれば初期化の証拠になる」

というのはここのコメント応酬の最初からの前提ですよ。
それは論文の著者らの主張から当然演繹されることですし、
査読者の指摘もこれですし、Nスペの学者さんたちの話もこれが前提なんです。
いまさっき出てきたことではありませんよ。

いまさっき論旨がかわったように思うなら、それはあなたはSTAP論文を理解していないということの証明みたいなものです。削除
2018/5/22(火) 午前 10:25[ plus99% ]返信する
> xyzさん

須田さんは全く理解出来ていなくて、ごまかすための文章を書いています。ここは、やはり、理解が難しいところのようです。

須田さんは、これだけ一流の学者たちと直接会話できるなんて羨ましい限りです。学者たちもマスコミによく書いて欲しいから記者を甘やかすと思います。

だから、ふてぶてしい無知なる記者が情報を発信できるのでしょう。若く美しい女性は有利です。

誰かから言われる前に、当方のジェラシーであると白状しておきます。削除
2018/5/22(火) 午前 10:31学とみ子返信する
顔アイコン
学さん

須田さんは十分にR理解されていると思いますよ。

もちろん、みずどりさんもplus99%さんも、そして恐らくはXYZさんも理解されています。

理解できていないのは、学さんだけですよ。


「キメラマウスにTCR再構成が見られれば初期化の証拠になる」

これは、そもそものSTAP論文の著者らの主張ですよ。


もう少し噛み砕いて言えば、
「STAP細胞にTCR再構成が見られれば、(分化した体細胞である)T細胞由来と言える」
「そのSTAP細胞でキメラマウスが作成できれば、多能性があると言える」

初期化= 分化した体細胞が未分化の多能性細胞になること

このような構成になっているのですよ。

学さん、STAP論文を読んだことがないのですか?削除
2018/5/22(火) 午前 10:52[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
当時、TCR問題がこれだけ話題になった理由がわかりました。

そして、今回のやりとりを通じて、他の方が何にこだわっているかについて、私の理解が進みました。

この先は、「学とみ子はばか丸出しだから、みんな相手にするのよそうぜ!」作戦か?削除
2018/5/22(火) 午前 10:54学とみ子返信する
顔アイコン
>そして、今回のやりとりを通じて、他の方が何にこだわっているかについて、私の理解が進みました。

その進んだ理解とやらを、ぜひ説明して欲しいですね。
逆に私には、学さんが一体何にこだわって、何に反論しているのか理解できません。


>この先は、「学とみ子はばか丸出しだから、みんな相手にするのよそうぜ!」作戦か?

これだけ懇切丁寧に相手をしてあげてるのに、随分な言い様ですね。
早く、自分のコメントをよく読んで、もし可能ならばNature論文もちゃんと読んで、馬鹿丸出しなのは誰なのか、良く考えて下さいね。

しばし、さよなら削除
2018/5/22(火) 午前 11:20[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

又、投稿が前後しました。当方の打ち込みが遅くてご迷惑をおかけしています。

>そもそものSTAP論文の著 者らの主張ですよ。

違うと思います。彼らも可能性をいろいろ考えたと思います。

分化が進むほど細胞は幼弱化しにくいと考えらてますし、遺伝子欠損のある細胞はサバイバルには不利です。

生体(生きたマウス)になれたという事実から巻き戻して考えることが必要で、細胞に何がおきたのか?を探ります。

この重要性が理解できない学者層がいると言うことです。前からしか考えず、そこで説明がつかないと、ねつ造を持ち出す人たちです。

10:52のあなたの投稿を読むと、やっぱりわかってないの?とやっぱり言いたくなりますけど。削除
2018/5/22(火) 午前 11:25学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>しばし、さよなら
はい、ご丁寧にありがとうございます。削除
2018/5/22(火) 午前 11:30学とみ子返信する
顔アイコン
学とみ子さん

xyzさんも
「キメラマウスにTCR再構成が見られれば初期化の証拠になる」
というのが論文の要旨のひとつであり、著者の主張だと思っていらっしゃるようにお見受けしますよ。
xyzさんが「こちらの解説が私にはかなり納得できる」とリンクした
「TCR再構成と証明と研究不正。」
ttp://radiation-japan.info/journal/science/stem_sell/stap-cell10.html
には、
===以下引用===

TCR再構成と証明と研究不正。STAP細胞と証明不足
TCR再構成がSTAP幹細胞に観られなかった点については、研究不正やSTAP現象・実験の非存在までは言えないけれど、STAP細胞がリプログラミングされた体細胞由来ではなく天然に存在する多能性ある細胞由来だという可能性を棄却できていないとは言えると思いました。
(1L~4L)

<文字数制限により分割>削除
2018/5/22(火) 午後 1:23[ plus99% ]返信する
顔アイコン
==引用つづき==

体細胞だった証明の1つとなりえる、TCR再構成
TCR再構成がある細胞がキメラマウスを造った=体細胞に一度分化した証明となるので、それが多能性獲得後の細胞に観られればリプログラミングした証明として使える手段の1つになるようです。
(37L~39L)

===以上引用===
という記述になっていますので。削除
2018/5/22(火) 午後 1:24[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん
>「キメラマウ


> gen**ronさん 2018/6/6(水) 午後 3:49


>「小保方氏はデータを出さなかったが、GRASにデータが保存されていた「メチル化実験」は、小保方氏の捏造であることが明らかになりましたね。」の個所ですが、わかりませんか?
『あの日』では、遠回しにですが「小保方氏の捏造である」を否定しています。

理研の公式な不正調査報告書に基づく記載に対してこの程度の根拠で「デマ」と言い切ってしまうとは。

gen**ronさんの思考回路、倫理観はこの程度ということで理解いたしました。 まあ、この程度の認識で「真相」なんて言葉は、あまり使わない方が良いでしょうね。削除
2018/6/7(木) 午前 11:15[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
2018/6/6(水) 午後 3:30[ gen**ron ]のコメントに返信

gen**ronさん

私は、TCR再構成の痕跡がみられることでリプログラミングであるという証明ができる、というロジックを西川氏が著者陣にアドバイスし、小保方氏もそう理解していると思っています。

定かでないところが何かといえば、
引かれた文章が元の西川氏の発言の趣旨に忠実な要約であるか定かではないと思っています。
例をあげれば西川氏が「STAP様細胞塊」という単語を論文準備時に使ったとは思えません。
ほかいくつか違和感を覚えました。
それが小保方氏に帰すことかgen**ron氏に帰すことかは私はしりません。削除
2018/6/7(木) 午後 3:20[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
> 理研の公式な不正調査報告書に基づく記載に対してこの程度の根拠で「デマ」と言い切ってしまうとは。

理研の公式な不正調査報告書=桂調査委員会報告書がそもそも不十分、不正確、不徹底で、科学的にも、事実認定の面でも、多くの疑義が出されており、デマの温床になっていますからね。

何度も言いますが、「メチル化実験」の真相については、若山氏に問いただすのがいちばんと思いますが、あなたはなぜ若山氏に対して追求するのを避けようとしているのですか。
そのことが不思議でなりません(まあだいたいの想像はついていますが)。削除
2018/6/7(木) 午後 3:24[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
Gen**ronさん

仰るとうり、公的文書
理研調査報告書、(桂調査委員会報告)
はそもそも
調査サンプルそのものに
真正性が担保されていない試料に
基ずいて解析されていました。

分かりやすく例えると

砂糖を解析した積もりが
中身は塩だった。と

疑議されても仕方ない
杜撰な調査手続きがパートナにより
どんどん資料により判明して来ています

そんな報告書を依り処とはできない日が
近くなるでしょう。削除
2018/6/8(金) 午前 0:24[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
検証実験がプランされた段階では、STAP論文の不正はそこまで明らかになっていなかったので、ある程度はきちんと実験されたとの前提に立って、問題点をクリアにするための実験を組むべきだったと思います。TCRやCD45起源(選択か初期化か)が問題点の一つであった以上、それに即した実験を組むべきで、その意味でアルブミンCreはミスジャッジだったと思います。

西川先生からのアドバイスを受けて、TCRを初期化の決め手とするならば、そのストーリーに合わせて実験をやり直す(CD3ソートのT細胞でキメラと幹細胞樹立実験をやり直す)べきだったという事で、時系列的には問題ないと思います。ここで功を焦るのではなく、急がば回るのが正解だったと思います。削除
2018/6/8(金) 午前 6:40[ L ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
もちろん、今となっては、STAPの実験に色々問題があった事が明らかになっていますので、元論文内のデータに基づく議論は注意が必要です。しかし、検証実験で得られたデータについては、信頼性が高いと考えて良いと思っています。

よって、検証実験のデータについては、「誰が何を言っているか」ではなく、「データが何を語っているか」で判断するのが、研究者の仕事だと思います。桂報告書を読めば誰でもわかる事ではなく、データをしっかり読まないと見えてこない事をコメントしたいと思っています。削除
2018/6/8(金) 午前 6:47[ L ]返信する
> Ooboeさん

>砂糖を解析した積もりが 中身は塩だった。と

理解の範疇を広げすぎると、理論的でなくなります。

>疑議されても仕方ない 杜撰な調査手続きがパートナにより どんどん資料により判明して来てい ます

ここでの議論からわかるように、専門家と言われる人でも、意見が別れています。

資料の調査結果は、科学的考察に立ち入らないほうが、一般人の賛同が得られるような気がします。調査した人が、直接説明して欲しいです。削除
2018/6/8(金) 午前 8:31学とみ子返信する
顔アイコン
> Lさん

>検証実験がプランされた段階では、STAP論文の不正はそこまで明らかになっていなかったので、ある程度はきちんと実験されたとの前提に立って、問題点をクリアにするための実験を組むべきだったと思います。

Lさんのお考えは、それはそれで妥当だと思いますが、検証実験においては、単に疑義のあったTCRやCD45の解明だけにフォーカスせず、もっと広く「STAP細胞は本当にできるのか?」という目的があったように思えます。
Nature論文には無いATP刺激も試みたのは、そのような意図を感じる部分です。同じく論文にはない肝細胞ーCreシステムを使って初期化の検証を試みたのも理解できます。

当時の丹羽氏の場合、例のプロトコルでSTAP幹細胞にはTCR再構成が無かったという事実に対して、TCR再構成のあるSTAP細胞は生存に不利で淘汰されたとの説明仮説を挙げていただけに、TCR再構成だけで初期化を示すストーリーに不安もあったのではないでしょうか?

Creに対してLさんが「失望、ミスジャッジ」とまで言うのは、Lさんの造血細胞仮説を重視するあまりではないかと思えるのですが削除
2018/6/8(金) 午前 8:51[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> Lさん

>しかし、検証実験で得られたデータについては、信頼性が高いと考えて良いと思っています。

>よって、検証実験のデータについては、「誰が何を言っているか」ではなく、「データが何を語っているか」で判断するのが、研究者の仕事だと思います

これについては、同意します。
私が言及したのは、Nature論文に記載されている実験結果、データを真正のものとして扱うのは危険である、ということですので。

>桂報告書を読めば誰でもわかる事ではなく、データをしっかり読まないと見えてこない事をコメントしたいと思っています

これも了解です。 期待しております。

ただ、論文だけでは見えてこない経緯等の情報も、ある程度重要と思っています。 先に紹介した時系列ですが、CDB自己点検検証によれば、
「2012年の3月に西川GDのアドバイスを受けた小保方氏は、2012年中ごろ、STAP細胞を含む細胞の塊及び一部のSTAP 幹細胞にTCR 遺伝子再構成が起こったとするデータを若山研究室内で報告していた。」とありますので。 ご参考まで。削除
2018/6/8(金) 午前 9:04[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> gen**ronさん

>あなたはなぜ若山氏に対して追求するのを避けようとしているのですか。

話の流れが無茶苦茶なのは、理解されていますか?

桂報告書の内容に沿った私のコメントに対して、貴方が「デマ」だと決めて付けてきた。
その根拠を聞き返したら、「小保方氏があの日で遠回しに否定している」「自分は知らないが、『真相』はある」といういい加減な回答しか来ない。

どこの誰とも判らない人が、自分も知らない「真相」があるとか、妄想めいたことを書いてるだけで、なぜ私がそのあるかどうかも分からない「真相」を見ず知らずの若山氏に聞く必要があるのでしょうか?

私は、そんな「真相」なんてあるとも思ってないし、それがあると主張するなら、貴方が客観的な証拠を示すべき話ですよ。


>そのことが不思議でなりません(まあだいたいの想像はついていますが)。

なぜ不思議に思うのか、その方が不思議なんですけどね。
まあ、( )を見れば、貴方が歪んだ妄想しかできない憐れな人物であることは良く判りますけどね。削除
2018/6/8(金) 午前 11:00[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

了解しました
極端な例えをしてしまいましたね
科学的考察に絡めて立ち入らないことをを心してきた積もりでしたが勇み足です
反省!削除
2018/6/8(金) 午後 0:57[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
やはり、ヤッパリさんは、
分生学の専門家みたいですね
Lさんなどとの応答から感じられます
詳しい素人科学マニアのタイプではないと思えます。
私の推察が当たっているなら
堂々と専門家であることを明示なさいませ。当たっていないなら結構です。削除
2018/6/8(金) 午後 7:31[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
Lさん

「検証実験のデータについては
誰が何を言っているかでなくデータが
何を語っているか」で判断するのが
科学の仕事だと思います。

格調高い研究者スタンスのお言葉に
感銘です。
すでにチャレンジなさっておられると
思いますが検証実験における
PCR紙データの遺伝子発現計算の報告を
お待ちいたします。削除
2018/6/8(金) 午後 8:16[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

>西川GDのアドバイスを受けた小保方氏は、2012年中ごろ、STAP細胞を含む細胞の塊及び一部のSTAP 幹細胞にTCR 遺伝子再構成が起こったとするデータを若山研究室内で報告していた。」とありますので。 ご参考まで。

若山研究室で、かなりの実験がやられていたとの証拠につながりますね。削除
2018/6/8(金) 午後 9:18学とみ子返信する
顔アイコン
学さん

小保方Stapを否定したい論者はよく
桂調査委員会報告書を根拠にされます。

私は、これまでも、桂報告書の
真正な調査手続きが為されていなかった
ことの根拠をもって
桂調査報告解析結果の信頼、信用性は
担保されていなかったと
主張して来ました。

その結果的重大な疑議根拠をパートナは
今年になって把握していましたが
このたびその疑議を更に整合的に説明できる情報を得られたとのことです。

詳細はいずれお伝えできると思いますが
概略を取り敢えず報告したいと
思います。削除
2018/6/9(土) 午前 4:53[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
パートナ情報概略

桂調査委員会報告書や
日経サイエンス記事に於いて

小保方Stapを結果的に否定できた
最重要根拠を導いた調査サンプルは

【FES1】というES細胞でした。

この調査サンプルは外部から
取り寄せたとされています。

この小保方Stapを否定できた
このサンプル取り寄せ手続き事実に
於いて重大な齟齬、食い違いが
複数発生しています。削除
2018/6/9(土) 午前 5:07[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
パトナ情報概略の続きです。

その齟齬、食い違いとは?

桂調査委員会報告書3ページに
調査サンプル表があります。

齟齬情報に於いては以下です。

9段目、11段目の【FES1、とntESG1】
は山梨大学若山教授から
取り寄せ

10段目、12段目【FES2、とntESG2】
は山梨大学若山教授とは別のところから
取り寄せ

しかし
これら4サンプルは、
桂調査報告書14ページ
日経サイエンスに於いては
現京都大学、大田浩氏から取り寄せた
ことになっています。

なぜこんな齟齬が発生していたか?
について、パートナはなかなか
その真相の整合的がつかなかったのですが整合的な資料が揃いましたので
いずれ順次、「頑張れFB」にてUpして
行くとのことです。削除
2018/6/9(土) 午前 5:31[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
パトナ情報概略の続きです。

その齟齬、食い違いとは?

桂調査委員会報告書3ページに
調査サンプル表があります。

齟齬情報に於いては以下です。

9段目、11段目の【FES1、とntESG1】
は山梨大学若山教授から
取り寄せ

10段目、12段目【FES2、とntESG2】
は山梨大学若山教授とは別のところから
取り寄せ

しかし
これら4サンプルは、
桂調査報告書14ページ
日経サイエンスに於いては
現京都大学、大田浩氏から取り寄せた
ことになっています。

なぜこんな齟齬が発生していたか?
について、パートナはなかなか
その真相の整合的がつかなかったのですが整合的な資料が揃いましたので
いずれ順次、「頑張れFB」にてUpして
行くとのことです。削除
2018/6/9(土) 午前 5:31[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
いずれこの齟齬の客観的公文書が順次
Upされることになりますから

桂調査委員会報告書を盾にされての
小保方Stap否定論は
いまのうち、お控えになられたら
いかがでしょうか?削除
2018/6/9(土) 午前 5:44[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
STAP-SCにおけるTCR再構成バンドの検出についは、「弱いバンドが一時的に見られた」という事だったと思います。よって、T細胞STAP-SCはできていたとしても、他の造血細胞由来のSTAP-SCと競合できるほどの増殖能力を持たないと判断されたと思います。ここで、はっきり結論をつけるための実験を組むべきだったという事です。CD3ソートを可能な限り高純度で行い、そこからSTAP-SCを作成してTCRを追跡すべきだった(同時にキメラも作ってTCR解析を胎生早期で行うべきだった)と思います。特にNatureバージョンであのように記載するのであれば、裏を取る実験をきちんとやるべきだったという事です。

それでTCRが陰性だったとしても、それにより新たな仮説が生まれる事になるわけで、自分だったらワクワクしますけどね。削除
2018/6/9(土) 午前 6:37[ L ]返信する
顔アイコン
> Lさん

なぜ、このようなコメントが来るのか理解に苦しみますが、、

2018/6/8(金) 午前 9:04のコメントで私が、CDB自己点検の情報を参考までとしてお示しした理由が誤解されてるようですね。

Nature論文では最初にTCR再構成で初期化を確認して、それから他の細胞でも同様にSTAP現象が見られたとなってるが、実際の経緯は他の細胞でのSTAP化研究が先で、TCR再構成は西川先生にアドバイスを受けて、それから2-3か月後に小保方氏が、西川先生のアドバイスに合う様なデータを持ってきたということを伝えたかったのです。
即ち、Lさんが論文から受けた印象と実際の経緯は違うということです。削除
2018/6/11(月) 午後 1:48[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> Lさん

>STAP-SCにおけるTCR再構成バンドの検出についは、「弱いバンドが一時的に見られた」という事だったと思います。

TCR再構成バンドを見たというのは、小保方氏がそういっただけで、本当に存在していたのかは不明ですね。


>よって、T細胞STAP-SCはできていたとしても、他の造血細胞由来のSTAP-SCと競合できるほどの増殖能力を持たないと判断されたと思います。

これは、小保方氏がTCR再構成バンドを見たというのが真実であったとした場合に、説明しうる仮説にしかすぎません。

今の時点では、その「STAP-SC」が「FES-1」由来であることが解析の結果明らかになったのですから、そもそも「TCR再構成バンドを見た」という小保方氏の言葉が疑われる状況ではないですか?

先に、Nature論文の実験結果・データを真正なものとして扱うのは危険であるとお話ししたと思いますが、Lさんの「自分だったらワクワクしますけどね。」を見ると、結局、判っていないのではないかと心配してします。削除
2018/6/11(月) 午後 1:56[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
2018/6/3(日) 午後 6:31

おやおや、訂正中に、早速、誤解だらけのレスが来ましたが、、

これまた、毎度おなじみ、gen**ronさんの出鱈目なコメントですね。


>「改ざん電気泳動ゲル」とは何のことでしょうか?
>そのようなデータはSTAP細胞論文には載っていないと思いますが。

改ざんであると不正認定された、Article論文のFig.1i のことですが。
まあ、小保方擁護で歪んでしまった人の認知機能では、論文に載っていないことになってるんですね。 驚きです。


>『あの日』によれば、西川氏のアドバイスは、STAP様細胞塊について、TCR再構成が見られれば、リプログラミングの決定的な証拠になるとのことです。

『あの日』に、そんなことが書いてあったのならば、『あの日』が出鱈目ということですね。
TCR再構成があるということは、T細胞由来(変性したT細胞も含む)ということの証拠にしかなりません。削除
2018/6/5(火) 午後 1:23[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
(続き、 文字制限が面倒だなあ)

そのSTAP細胞とやらに多能性があるなら、それは「リプログラミング」と言えますが、そのSTAP細胞とやらに多能性があったという科学的根拠はどこにもありません。 多能性があったことを示すキメラやテラトーマは、いずれも「既存のES細胞由来」であることが明らかにされています。



>あなたは、「テラトーマやキメラマウスにもTCR再構成があることを示す」実験がなければ、STAP様細胞塊にTCR再構成はなかったと主張されるのですか?


私のコメントのどこをどう読んだら、このような質問になるのか理解できません。


TCR再構成のあるT細胞を酸性処理で変性させてもTCR再構成がみられるというのは、ある意味、当たり前のことですが、、理解できますか???

そのTCR再構成のある細胞に多能性があるなら、キメラマウスにもTCR再構成がみられるはずであり、すなわち、「キメラマウスにTCR再構成がみられれば、初期化の証明になる」ということで、それは元々、STAP論文で主張すべきロジックですよ。(実際にはデータが示されず、誤魔化したような記載削除
2018/6/5(火) 午後 1:30[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
===引用===
『あの日』によれば、西川氏のアドバイスは、STAP様細胞塊について、TCR再構成が見られれば、リプログラミングの決定的な証拠になるとのことです。
実際、STAP様細胞塊にTCR再構成は確認されました。
あなたは、「テラトーマやキメラマウスにもTCR再構成があることを示す」実験がなければ、STAP様細胞塊にTCR再構成はなかったと主張されるのですか?

===引用ここまで===2018/6/5(火) 午後 1:11 [ gen**ron ]

これで、xyz氏につづきgen**ron氏もSTAP論文においてTCR再構成はセレクションではなくリプログラミングであることの証明に使われていたと考えていることがわかります。
学とみ子氏と見解を異にする人がまた一名判明したというわけです。


>むしろ、先生が当方の主張を認めない論拠を聞きたいです。

多分、学とみ子氏のTCR再構成に関する見解に賛成している人を募った方が早いですよ。削除
2018/6/5(火) 午後 1:50[ plus99% ]返信する
顔アイコン
(これまた、頭の歪んだ老婆が誤解して、変なことをいいそうなので補足しておきます。 ああ、面倒くさい)


>そのTCR再構成のある細胞に多能性があるなら、キメラマウスにもTCR再構成がみられるはずであり、すなわち、「キメラマウスにTCR再構成がみられれば、初期化の証明になる」ということで、


ここでいう、キメラマウスにおけるTCR再構成というのは、T細胞ではない、他の細胞のDNA配列上に見られるという意味です。

T細胞ではすでに短縮されたTCR再構成部分がどうなるか判りませんが、他の普通の細胞では、単なる30億塩基対の一部であり、そのまま複製されると考えられるので、元の多能性細胞の目印として残るということです。

キメラマウスのT細胞形成におけるTCR再構成とごちゃ混ぜにするような気の狂ったような誤認識は止めて欲しいんですよね。削除
2018/6/5(火) 午後 1:52[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん

いろいろ、説明してくださるのはありがたいけど、あなたはご自身でもおっしゃっているように、どうやら、細胞領域の専門科学者ではないようです。

それはそれでかまいませんが、専門者でないなら、まじめに議論してくる人に対して、馬鹿にしたり罵倒したりしないようにお願いします。あなたのご意見は、あくまで一般人のものだからね。削除
2018/6/5(火) 午後 2:58学とみ子返信する
顔アイコン
真面目に議論してくる方には、ちゃんと対応してますよ。

学さんこそ、相手が専門家でないと知るや、馬鹿にしたような言い方をする癖があるようなので、注意された方がいいでしょうね。削除
2018/6/5(火) 午後 3:15[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

>>学さんのいう、「NHKによるTCRの説明」とは、どこにあるのでしょうか?
>Nスペシャルです.。ずーとそれで議論してきています。


ですから、そのNHKスペシャルで、どのような説明がされたのか、学さんの言葉で記載してください、とお願いしているのです。

どう考えても、学さんがNHKスペシャルの解説を誤解しているとしか思えないのでね。削除
2018/6/5(火) 午後 3:20[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

>議論の当初、私には、yap*ari*w*katt*na* さんが途中から、①から②へ巧みにかえたと感じました。
>すなわち、
① 再編成がなければ、STAP細胞は元のCD45からつくられたのではない!
② 再編成があれば、STAP細胞は元のCD45からつくられたと言える


あのーー、本日午後に私が書いたコメントは理解できていますか?
全く理解できていないみたいですね。

どこをどう歪めて認知したら、私の件が①になるのでしょうか??


「STAP細胞にTCR再構成が見られれば、それはT細胞由来と言える」

「そのSTAP細胞からキメラマウスを作成して、そのキメラマウスの(T細胞以外の)細胞にTCR再構成が見られれば、初期化・リプログラミングが証明されたことになる。」

何度も言いますが、論理学の基本を理解してくださいな。

学さんは、こちらが「AならばBである」と書いているのに、
「AでなければBでない」と違う意味に捻じ曲げているですよ。削除
2018/6/5(火) 午後 3:31[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

> 論文Fig1i には、two independent preparationと書かれています。
>これってどういう意味なんですか?
>読者の誤解なきよう、わざわざこの言葉を入れたのではないですか?


あらら、こんなに簡単な英語論文の記載も理解できないのですか?

これは、lane4と5の説明でしょ。
両方とも「FACS-sorted Oct4-GFP cells」(即ち、この論文でいうSTAP細胞のこと)となっているが、それぞれ別個の実験で作成したという意味ですよ。 頭、大丈夫ですか?削除
2018/6/5(火) 午後 3:37[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん
これで最後にしますね。



>キメラはCD45細胞からできたと考えられますが、T細胞とは限らない、まして使用済み再編成TCRを持つ細胞である必要なんてないんですよ。
>査読者2は、CD45分画の別の細胞を想定していますが、キメラができたこと自体は認めています。



何度も言うようですが、
「X細胞からキメラができた=X細胞には多能性がある」は言えますが、 併せてX細胞は体細胞由来であることが示されなければ、「初期化」を証明できたことにはなりません。 「選択」である可能性が否定されていないからです。
そして、STAP論文は、「選択」ではなく「初期化」だと主張しているのですから、その主張を裏付ける科学的根拠が必要だろと言うのが、査読の意味であり、STAP論文はその科学的根拠を十分に示していません。

何度も言うようですが、学さんが勝手に著者の意見を捻じ曲げたイカれた説明は止めましょうね。間違えたままなのは、学さんだけです。削除
2018/6/5(火) 午後 3:50[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

分化細胞特異的Cre 組み換え酵素発現(Cre-loxP)によ る恒常的子孫細胞追跡法」を理解で きる日はずっとこないでしょうねえ 。 誤解する日はすぐに来ても。

それって公開されてない実験ですよね。つまりあなたはSTAP潰しの理研関係者、ないしはそこに近い人であるこを、自らばらしてるわね。驚きだわ!!

科学は皆のもので、誰でも努力してアクセスできるものよ。

自分たちだけが知識人だと豪語する人が、TCR再編成の意義については、いまだに誤解を撒き散らしている…。

ES論者には発生学の教科書勉強しなおしが必要です。

こうした人たちがSTAPを潰した! 成る程!! と一般人は思うわね。削除
2018/6/5(火) 午後 4:17学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>それぞ れ別個の実験で作成したという意味 ですよ。 頭、大丈夫ですか?

だから切り貼りになったことを読者に断ってるんですよ。
頭、大丈夫ですか?削除
2018/6/5(火) 午後 4:36学とみ子返信する
顔アイコン
学さん
ネット検索ぐらいしてみましょうネ
ttp://www3.riken.jp/stap/j/i3document21.pdf削除
2018/6/5(火) 午後 5:03[ yuu*ach*_h*g*rashi ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
丹羽先生のlineage tracing(日本語では「細胞子孫追跡実験」とでも訳せばいいのでしょうか?)は、アルブミンCreなんですよね。このプランを聞いて失望した記憶があります。STAP論文は、CD45やTCRをマーカーとする造血細胞起源ストーリーなので、CD45-Creでやるべきだったと思います。STAPが造血細胞由来であれば、アルブミンCreではnegativeな結果になります。

サイエンスの査読を見れば、純化したT細胞(CD3ソートか、胸腺細胞)を酸処理してキメラを作るべきだったと思います。その上で、STAPあるいはホスト細胞由来のT細胞が発生する前の、胎生早期でキメラTCR解析を網羅的にやれば、きちんとした結論が得られたと思います。この方向へ行かず、データは除去し、論文内の記載は中途半端に残してNatureに投稿した理由を、聞いてみたいですね。削除
2018/6/5(火) 午後 5:23[ L ]返信する
顔アイコン
ES派は、切り貼りゲルの図も、ESねつ造の証拠だという。
切り貼りゲルの図についての小保方氏の説明文を読むと、彼女の一生懸命さが伝わる(涙)。

それにひきかえ、アーテイクル論文、レター論文の多くに、ESとの比較実験が載っている。これらの図は、小保方氏がデータを出さないとの理由で、調査も手つかずのまま放置されている。小保方氏は、「あの日」に調査委員や上司にたのんでも受け入れられなかったと言っている。今後も、比較図の解明はされないまま、混入論は維持されるのだろう。調査委員会の偏向を示すものだ。

所詮、このローカルなブログで問題視してもしかたないことではあるが、ES混入論の破たんを意識する人が増えて欲しいと思う。

このブログにつどうES派の傍若無人なコメントを見ている人たちは、考えることが多々あると思います。削除
2018/6/5(火) 午後 6:56学とみ子返信する
顔アイコン
学さんを
おつむおかしと
どや顔よ
寂ししき心
ふみに隠せん削除
2018/6/6(水) 午前 0:08[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
定かなき
再構成の
レトリック
イエス証に
再編成削除
2018/6/6(水) 午前 0:15[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
引き潮の
これを最後と
学さんに
告げては参る
ねば粘オクラ(オタク)削除
2018/6/6(水) 午前 0:24[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
ゲルの切り貼りは確かにES混入が故意であるという説の補強材料ではありますが。
しかし「補強材料」と「証拠」では全く意味が違いますね。
学氏がよく書く「ES派はES細胞との比較実験はES細胞で捏造したと主張している」というのもナンセンス。
ESを使って捏造したらESとは違うという結果は出ないことは自明のことですね。そんな主張をしている人がどこにいるのでしょう。
ES混入によるものと考えられているものは調査報告書にどれとどれ、と明瞭に書かれています。そのほかの実験で疑われているのは、実験結果を有利なように改ざん、実験しないで結果を捏造などです。
学氏の言う「破綻したES説」というのは学氏の頭の中にしかないと思いますね。

蛇足。
yuu*ach*_h*g*rashi 説と書いた学とみ子さんは宛名まわりをよく確認したほうがいいと思いますね。
論旨に関してはすでにその前でyap*ari*w*katt*na*さmんに指摘された通りですね。削除
2018/6/6(水) 午前 0:27[ plus99% ]返信する
顔アイコン
面倒だ?
か弱き老婆
攻めたては
嘘仰っしゃい
愉しかりけり削除
2018/6/6(水) 午前 0:42[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
(A) 小保方氏
イエス隠して 先生へ
一年試して キメラ決まらず

ESなら凡庸な研究者でも普通に出来る
若山先生は、名人、
失敗続きとインタビュー あり得ない

(B) 小保方氏
イエス隠して 先生へ
直ちに名人 キメラ作らん

ES混入論なら
(B)と、ならねば、ならん!だろ!

本当は
(C) スフエアを
一つ刺し込む 先生は
試すも一年 キメラ決まらず

(C) スフエアを
纏めて刺し入れ 先生は
さすがは名人
キメラ決まりぬ

(C)(D)が若山先生インタビューからの
真実ですね削除
2018/6/6(水) 午前 2:32[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
是非、皆様
根本的疑問プログ
Stap基本資料、総合リンク集
その(2)
若山教授インタビューを
閲覧して下さいませ

不可解な急変、論文撤回の
呼び掛けをしましたが

その直前までのインタビュー4本が
Up出来ます。
このインタビューでは若山先生は
真実を語っていたと思います。削除
2018/6/6(水) 午前 2:44[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> plus99%さん

ご指摘ありがとう。
お名前間のコピーを違えましたので削除しました。削除
2018/6/6(水) 午前 5:55学とみ子返信する
> Ooboeさん
あなたの偽者が参戦してるのでしょうか?老婆はやめてほしい。ホントの事なので。

お歌の披露のトーンダウン御願いしますよ削除
2018/6/6(水) 午前 6:55学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

おはようございます。
昨日は、夕方から所要の為、3:50のコメントで最後にしましたが、なにやら、またまたおかしなレスがついていますね。


>それって公開されてない実験ですよね。つまりあなたはSTAP潰しの理研関係者、ないしはそこに近い人であるこを、自らばらしてるわね。驚きだわ!!

頭、大丈夫ですか?
今まで、延々とSTAP研究に関するブログ記事をかいてきて、理研の検証実験の内容も知らなかったのでしょうか?
まあ、学さんの場合、公開情報とか事実とかには無関係に、脳内妄想を振りまくだけの方のようなので、別にかまいませんが。


>科学は皆のもので、誰でも努力してアクセスできるものよ。

そんな努力しなくても、理研は情報を公開しているので、簡単にアクセスできますよ。 学さんがしていないだけでしょ。


>自分たちだけが知識人だと豪語する人が、TCR再編成の意義については、いまだに誤解を撒き散らしている…。

学さん一人だけが誤解しているということは、永遠に認識できないのでしょうねえ。削除
2018/6/6(水) 午前 7:57[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

次はこれですね。

>>それぞれ別個の実験で作成したという意味ですよ。 頭、大丈夫ですか?

>だから切り貼りになったことを読者に断ってるんですよ。
>頭、大丈夫ですか?


おやおや、学さんは電気泳動実験についても知識がなく、それゆえに切り貼りがなぜ問題なのかも理解できていないようですね。
それに、石井不正調査報告書の内容も理解できていないのでしょう。

問題の FIG.1iの電気泳動の画像については、lane3だけが別のゲル画像から切り貼りされたものであり、lane1、2、4、5は、同じゲルで同時に電気泳動されたものなのですが、、、それすら理解できないのでしょうか???

そして、その画像の説明に記載された英語は、lane4と5の「FACS-sorted Oct4-GFP cells」(即ち、この論文でいうSTAP細胞のこと)は、それぞれ別個の実験で作成したという意味ですが、切り貼りの説明なんかじゃありませんよ。 そもそもlane4と5は切り貼りされてないし。

少しは頭を冷やして、自分の間違いを冷静に理解すべきでしょうね。削除
2018/6/6(水) 午前 8:06[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> Lさん

>STAP論文は、CD45やTCRをマーカーとする造血細胞起源ストーリーなので、CD45-Creでやるべきだったと思います。STAPが造血細胞由来であれば、アルブミンCreではnegativeな結果になります。

果たして、その理解は正しいのでしょうか?
確かに、STAP論文だけを見れば、造血細胞起源ストーリーに見えますが、そもそも、小保方氏バカンティー氏らの前の研究からの継続(途中から、選択ではなく初期化ではないかと考えを切り替えた)という経緯でも言えますし、STAP論文においても、造血系細胞以外の様々な細胞からも同様にSTAP細胞は作成できると記載していることから、著者らは、STAP現象は造血系細胞に固有のものではないと主張しています。
Nature論文が、他の細胞のデータはほとんど出さずに造血系細胞のデータ主体にしたのは、「TCR再構成を根拠に、選択ではなく初期化であることを示したかったからだと考えるのが妥当だと思いますが。削除
2018/6/6(水) 午前 8:16[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん 2018/6/5(火) 午後 6:56

>ES派は、切り貼りゲルの図も、ESねつ造の証拠だという。

誰もそんなことは言っていませんよ。学さんが脳内妄想で作り上げた学さんだけの珍説ですね。


>それにひきかえ、アーテイクル論文、レター論文の多くに、ESとの比較実験が載っている。これらの図は、小保方氏がデータを出さないとの理由で、調査も手つかずのまま放置されている。

小保方氏はデータを出さなかったが、GRASにデータが保存されていた「メチル化実験」は、小保方氏の捏造であることが明らかになりましたね。
このメチル化実験は、「白丸が多いという点では、STAP細胞は多能性幹細胞であるES細胞と似ているが、ES細胞とは異なる細胞である」という論文のストーリーに合わせて、小保方氏が作図で捏造したものと考えられます。
他の多くの「ES細胞とSTAP細胞の比較実験」も、ほぼ全て、このストーリーに合うものになっています。

学さんは、不問のままになっている比較実験も徹底的に小保方氏の実験データも調べて、他にも捏造だらけだったと暴きたいのでしょうか?削除
2018/6/6(水) 午前 8:27[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん 2018/6/6(水) 午前 6:55

>あなたの偽者が参戦してるのでしょうか?老婆はやめてほしい。ホントの事なので。

>お歌の披露のトーンダウン御願いしますよ

Ooboeさんは、本物でしょうね。

まとな議論もせず、くだらない歌とやらで揶揄しかできないのなら、
本当に、トーンダウンしてほしいものです。削除
2018/6/6(水) 午前 8:36[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
学さん

八っ張りあなたのことを、頭の歪んだなどと、その言葉を使ってあなたを罵倒し
ている、心の歪んだ方を皮肉りました。
ご免なさい削除
2018/6/6(水) 午前 8:39[ Ooboe ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

切り貼りの細かい作業を根掘り葉掘り調べた。
この実験は、STAP実験の根幹に関わらない。実験した機会は複数との著者記載あり。
ここの調査にコストをかけ、根幹に関わる実験については放置。
一般人はそれがわからぬまま四年が経過。

あなたのようなコメントが、ES論者の質を暴露する。

まあ、石川氏のようにはならぬよう、せいぜい、ネットだけで、ご意見番を気取ったらいいわ。

最後、最後と言いながら、今までも何度もすぐにくつがえすのも、みんな見てる。削除
2018/6/6(水) 午前 8:41学とみ子返信する
顔アイコン
>切り貼りの細かい作業を根掘り葉掘り調べた。
この実験は、STAP実験の根幹に関わらない。実験した機会は複数との著者記載あり。
ここの調査にコストをかけ、根幹に関わる実験については放置。


第1次調査で切り貼りの件は小保方氏から具体的な証拠提示と念入りな反論があったからですね。
ちなみに第1次調査は6件だけを調査対象とし、2件不正認定しました。
不正認定のもうひとつは博論画像の流用ですね。

第2次調査に対してはろくに証拠提出も反論もしなかったのですね。

学とみ子さんはろくにドキュメントを読んでいないのではありませんか?削除
2018/6/6(水) 午前 9:21[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
> 小保方氏はデータを出さなかったが、GRASにデータが保存されていた「メチル化実験」は、小保方氏の捏造であることが明らかになりましたね。

またデマを書いている(笑)。
「メチル化実験」の真相が知りたければ、ぜひ若山先生にお尋ねください。
事の次第が明らかになるはずです。削除
2018/6/6(水) 午前 9:23[ gen**ron ]返信する
承認する
顔アイコン
> 学とみ子さん


おやおや、自分の間違いを認めず、逆切れですか??


>切り貼りの細かい作業を根掘り葉掘り調べた。

根掘り葉掘りって、頭、大丈夫ですか?
普通に、石井不正調査報告書を読めば書いてある話です。
STAP論文に関して議論するなら、原著や理研の報告書類を読んでおくことは最低限のことだと思いますが、、

まあ、学さんの場合、読んでも理解できない、理解できないから記憶に残らない、他人から示されると関係者しか知らない秘密の情報だとか気が狂ったような妄想を繰り広げる、、、 もう、いい加減にしてほしいですね。


自分で書いたことをもう一度読み返したらどうですか?

<学とみ子 2018/6/5(火) 午後 4:36>
>だから切り貼りになったことを読者に断ってるんですよ。
>頭、大丈夫ですか?


lane4と5の解説文ですが、lane4と5は切り貼りではありませんね。
どこをどう読んだら、「切り貼りになったことを読者に断ってる」と読めるのでしょうか?
自分の間違いは、素直に認めましょうね。削除
2018/6/6(水) 午前 10:24[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
承認する
顔アイコン
おまけ


>最後、最後と言いながら、今までも何度もすぐにくつがえすのも、みんな見てる。

昨日の午後の一連のコメントの最後という意味でしたが、
それすらも理解できなかったのでしょうか?削除
2018/6/6(水) 午前 10:24[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
顔アイコン
> gen**ronさん


またまた、出鱈目ばかり書く、gen**ronさんのご登場ですか。
やれやれ。


>「メチル化実験」の真相が知りたければ、ぜひ若山先生にお尋ねください。

おやおや、その「真相」とやらは、貴方は書けないのですか? それとも知らないのですか?


>またデマを書いている(笑)。

どこがデマなのでしょうか?
不正調査報告書に記載されたことなのですが、それを何の根拠も示さずに、デマといえるgen**ronさんは、一体何様なのでしょうかねえ。削除
2018/6/6(水) 午後 0:52[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
カメラの画像もサンプルも、警察が入れば証拠能力が無い。大事な実験でつかわれた細胞も無くなってるし…。

理研は外部捜索を入れないで解決するために、ES混入論、小保方非難で科学的論争を装って、終わらせたのでしょう。
まさに権力抗争だわ…。削除
2018/6/6(水) 午後 1:15学とみ子返信する
顔アイコン
gen**ron氏のコメントは毎回とても興味深いです。

上の方でも学とみ子さんのTCR再構成に関する見解はgen**ron氏も支持していないし、発言を引いてきている西川氏の意見(それが氏の発言を忠実に再現しているかの真偽は定かではありませんが。より興味深いのは、「あの日」からの抜粋ですから小保方氏の見解はそれに近いのでしょう)も学氏の見解を支持しないことを一発で示したわけですが。
今回も調査報告19-20Pをただ読むだけで、誰の意見に根拠があり、誰の意見は的外れなのかかすぐわかりますものね。

ほめ殺し屋さんなんでしょうか。削除
2018/6/6(水) 午後 1:28[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>カメラの画像もサンプルも、警察が入れば証拠能力が無い。大事な実験でつかわれた細胞も無くなってるし…。

これはなんのことですか?削除
2018/6/6(水) 午後 1:36[ plus99% ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん


>理研は外部捜索を入れないで解決するために、ES混入論、小保方非難で科学的論争を装って、終わらせたのでしょう。
>まさに権力抗争だわ…。


研究不正の調査において警察が入るなんて、前代未聞ですね。

学さんは、研究不正とは何か、不正調査とは何か、についても、それらが其々の研究期間における規則に則って行われるということも、何にも理解できていないようですな。

その挙句に、権力闘争って、、、 随分と現実離れした脳内なんですね。削除
2018/6/6(水) 午後 2:23[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> plus99%さん

>学とみ子さんのTCR再構 成に関する見解はgen**ron氏も支
持していないし、

gen**ron氏がTCR議論にコメントしないのは、TCRが極めて専門的領域だからです。

単にTCRを学んでも、STAP細胞での多能性との関係を論じるのは難しい。研究者と言われる人でも間違った。いまだに、間違いを修正出来ないままの人もいる…。

あなたには、難しさが理解出来ない…、だからでたらめを平気で書き込める。
ゲル図のなにがESねつ造と関連するの?

あなたは意味も判らず書いて、当たればもうけもの、当たらぬは棄てる、そんなやり方だわ…。削除
2018/6/6(水) 午後 2:25学とみ子返信する
顔アイコン
> 発言を引いてきている西川氏の意見(それが氏の発言を忠実に再現しているかの真偽は定かではありませんが。

西川氏は『あの日』の記述について、以下のように感想を述べていますね。

「例えば、私だけでなく、相澤 慎一さん(理化学研究所 特別顧問)、竹市 雅俊さん(理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター長)、笹井さんについては、驚くほど正確に描写されている。おそらく強い印象を鮮明なまま記憶できるのだろう。少なくとも私に関わる部分は全て真実だった。」(「捏造の構造分析14 Animal Callus論文」西川伸一 https://news.yahoo.co.jp/byline/nishikawashinichi/20160130-00053948/

「少なくとも私に関わる部分は全て真実だった。」と。削除
2018/6/6(水) 午後 3:30[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
> yap*ari*w*katt*na*さん
> おやおや、その「真相」とやらは、貴方は書けないのですか? それとも知らないのですか?

「真相」は、小保方氏と若山氏がご存知と思います。
まだ発言がないのは若山氏ですね。

> どこがデマなのでしょうか?

「小保方氏はデータを出さなかったが、GRASにデータが保存されていた「メチル化実験」は、小保方氏の捏造であることが明らかになりましたね。」の個所ですが、わかりませんか?
『あの日』では、遠回しにですが「小保方氏の捏造である」を否定しています。
私もそれ以上はわからないので、ぜひ若山氏に真実を語ってほしいと思っています。削除
2018/6/6(水) 午後 3:49[ gen**ron ]返信する
顔アイコン
学とみ子さん

>gen**ron氏がTCR議論にコメントしないのは、TCRが極めて専門的領域だからです。

何をおっしゃいます。gen**ron氏は議論に参加されてご意見を言っていますよ。
「あの日」の記述から西川氏の意見を要約してyap*ari*w*katt*na*さんにこう反論されていますよ。
要約して反論できる程度には理解しているとお考えになっていると考えていいと思いますが。

==引用==
これも初耳ですね。
『あの日』によれば、西川氏のアドバイスは、STAP様細胞塊について、TCR再構成が見られれば、リプログラミングの決定的な証拠になるとのことです。
実際、STAP様細胞塊にTCR再構成は確認されました。
あなたは、「テラトーマやキメラマウスにもTCR再構成があることを示す」実験がなければ、STAP様細胞塊にTCR再構成はなかったと主張されるのですか?
2018/6/5(火) 午後 1:11[ gen**ron ]
==引用ここまで==削除
2018/6/6(水) 午後 3:55[ plus99% ]返信する
顔アイコン
学さん
>STAP細胞での多能性との関係を論じるのは難しい

確かに、関係ないものを関連付けて論じるのは難しい



> 一言居士さん

以前は、核移植説は可能性の一部とおっしゃていたので安心してたんですけど、最近はこだわり強くないですか?サンプル入れ替え説もいいのですが、誰がやったとかストレートに書かないで欲しいです。

擁護派は、謎解きを楽しんでる連中と言われたくないです。特定の人にしかわからない表現て、まずくないですか?

専門家なる人が専門的知識を利用して一般人を誤解させたところが一番、罪作りと私は思います。削除
2019/4/25(木) 午後 0:47学とみ子返信する
顔アイコン
>>学さん

私はそろそろここをお暇します。他のどこも大して勉強にはなりませんでしたが、学さんは頭がよろしいね。とてもよくリードしてくださいました。勉強になった。尤もあなたはいつも自己韜晦なさっていて、根本さんもあなたに関して同じようなことをおっしゃてたと思いますが、なぜ韜晦なさるのかの理由は分からず仕舞でした。私はジムさんのところで纏めを書いたら仲間の立ち上げているブログに行くつもりです。ジムさんのところではREAD ONLYですが、間違ってるところがあったら学さんのところで論じてください。私もREAD ONLYしてます。ありがとうございました。ではまたどこかで。削除
2019/4/25(木) 午後 1:55[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
>スピン屋さんたちはこういう時、別の話題に逃げますが、皆さん黙りこんじゃいましたね

自分は、科学にはド素人ですが、全くだと思います。
上の方で、他人(分身)???をホローする為にわざわざコメントするのなら学者としてこういった議論に加わるべきだとド素人的には思いますね。

あそこの人たちは、全てがそうなのだと確信しています。
だから、信用できないのです。削除
2019/4/25(木) 午後 11:15[ m ]返信する
顔アイコン
一言居士さん

あなたは、ここ数年分身HNさん達に自問自答形式でマラソン考察を
なさって来られました。私達にとっては様々にヒントを頂き
感謝しています。
しかしながら、私達さえ、その詳細考察にはとても、ついて行けない
テンポでした、一言居士さんにとっては自明の事案も
私達には、解らないままの展開がしばしばでした、ですので、なおさら、こちらの方々は最近一言居士さん説を知ったばかりですから、理解するのは大変なんです。皆様との、そのギャップをご理解くださいませね。削除
2019/4/26(金) 午後 2:57[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
Ooboe さん、私は昨日からここはREAD ONLYと決めています。DORAさんのところも今のチェックをやってもらったら引き揚げます。ジムさんのところに<ペーパー1枚の報告>の原稿を送って終了です。私のいる場所はジムさんが知っています。私のいる場所でなら何か御批判がありましたら真摯に応答いたします。でもその場所はジムさんのコメント欄に連絡して、あなたの指定した場所に、あなたの指定したHNで、しかも暗号コード表を作成して、ジムさんに返事を暗号文に直してもらってから送信してもらわなければなりません。なにしろあなたが来るとアンチがどっと追ってくるものですから。ふふふ。お待ちしてまぁぁぁす。以上です。削除
2019/4/26(金) 午後 6:19[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
一言居士さん

残念ですが、ご案内のような操作は
私には出来ませんので直コメはあきらめます。最後にもう一度
私からのお願い、
和モガ説の反証をなさってから、さよならしてくたさい。
それから、パートナーのところに明日PCが届くそうです。
デジ音痴のパートナーですから
ブログの開設はいつの事になるやらわかりませんが、開設されれば
パートナー資料を基に、Stap事件の事実解明連載をしたいとのことですこれまで報告できてませんが、パートナーは具体的な
小保方Stap潰し画策の全容解明をすでに済ませていますが、
PC設定整うまでしばらく、お待ち下さいませ。削除
2019/4/26(金) 午後 8:47[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

>残念ですが、ご案内のような操作は
私には出来ません

内容も良く解らず横から申し訳ないのですが、一言居士さんが仰っている事はこういう事だと思いますよ。

ようするに、ジムさんのブログへコメントをし解答するブログを指定し(例えば学さんや根本さんのブログ等)指定したハンネを伝え(例えばオとかbとか)でYESなら、例えば「東京です」NOなら「大阪です」とコメントしてくれとお願いして下さいと言う事だと思います。

話しの内容は良く解りませんが、一言居士さんが仰っているのはそういう事かなと思います。削除
2019/4/26(金) 午後 11:27[ m ]返信する
顔アイコン
>>Ooboe さん
livedoor Blog の<DORAのブログ>の<アベノミクスの切り札は消費税0パーセント>のコメント欄に43コメある中の38~40に要旨書いてますよ。
*ttp://mitridaterediponto.livedoor.blog/
以上連絡です。削除
2019/4/27(土) 午前 6:48[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
[mさん1]操作間違えたので再送です。
mさん、お久しぶりです。"一研究者ブログ"と"したらば"以来ですね。あなたもアンチのフォロワーがどっとついてくるお方でしたね。Ooboeさんには無理そうです。パートナー氏がブログ開設されるようですからそちらに伺って意見交換することにいたしましょう。
手法としてはurlを暗号化してもらって知らせてもらえばいいわけです。urlという文字はアルファベット26文字の並びを一つ横にずらすとwsmになりますね。一つずらす、或いは二つずらすと指定する。もしくは最初の文字は2つ、二番目は1つ、三番目は3つと決めてそれを繰り返すと指定する。第三者にはほとんど解読不能になると思います。連絡を指定する場所は学さんブログのようにこの件に関して皆が見ている場所ではいけませんね。例えばうち捨てられている例のしたらばの何かつまんないスレッドを利用するとか、5ちゃんのどこかを利用指定するとかしないといけませんね。削除
2019/4/27(土) 午前 8:06[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
[mさん2]
でもこの方法でなにより一番難しいのはmさんがジムさんに対して自分自身が本当にmであるということを証明することでしょうね。妨害者がmさんになりすまして私の居場所を聞き出すこともできますからね。私は今ジムさんと何もこのことに関して話していませんが、私も自分のブログを開設するかもしれませんので、人に借りているこの場所にこだわってはいませんからバレても構いませんね。遊びであなたやってごらんになりますか。
自分が自分であるということを文章だけで証明するのは結構大変ですよ。妨害者はあなたの文章をコピペ使用してきますからね。Ooboeさんと私の間では付き合いが長いので新たな組合わせでの絵文字の使い方の斬新さとか、互いに知っているが他者は知らないであろう情報を入れるとかいう手法で識別可能ですが、そんなにいままでのやり取りのない相手に自分であることを証明するのはかなり困難です。あなたが、工夫してジムさんにあなたがmであることを確信させることが出来たら、私が今いる場所でお会いしましょう。あなたの場合見知らぬ相手に自分がmであると証明するのは簡単だと思います。あなたは自分のブログをお持ちだ削除
2019/4/27(土) 午前 8:06[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
[mさん3]
ところで妨害者たちがどういう人種であるかに関しては
①文科省配下のスピン屋さんたち
②出版界の利害関係者配下のスピン屋さんたち
③ただ単に愚かな人たち
私は②が一番多いと思ってますがいかがでしょうね。以上、連絡でした。削除
2019/4/27(土) 午前 8:07[ 一言居士 ]返信する
> 一言居士さん
ご連絡ありがとうございました。
ため息グループの人たちは、人脈維持を目的とする知人系学者層がメインです。皆さん、知的極まれりの方々です。
今は、①は少ないのではないですか?

事件勃発時は、医師専用サイトも捏造書き込みが満載でした。それまでは、臨床関連の真面目な議論がされていましたから、その信頼性が利用されました。STAPライバル派が情報操作をし、権力組織が後押しをしました。STAPを偽物にするために、理研上層部が攻撃され、そこににお金が流れたと思います。

情報操作の一環だと思いますが、本当にこんな信じられない事が起きたんですね。私の魚拓騒ぎはそうした情報操作プロの仕事だと思います。
STAP情報操作のためにお金が動いたと思います。

年金暮らしで、ポスト無し、社会正義の灯火残る私達の世代が、STAP事件の問題点を啓発するに足る人たちでしょうね。削除
2019/4/27(土) 午後 2:30学とみ子返信する
顔アイコン
[学さん説1]
1.若山氏は”キメラを作った”(キメラは論文通りの本物?)
2.実験妨害(第三者既存ESコンタミ説? キメラは第三者原因の偽物?)
3.実験ミスを疑う(既存ESコンタミ? キメラはミス原因?)
4.レターの実験は、ES,TS様の移行の遺伝子発現をする細胞が実際に"あった派”(既存ESを培地誘導した? 論文通りのSTAPからの培地誘導?)
5.STAPライバル派が情報操作をし(東北大ミューズ細胞利権団体グループ、京都大iPS細胞利権団体グループ?)
6.権力組織が後押した(安倍政権? 文科省単独?)
7.STAPを偽物にするために、理研上層部が攻撃され、そこににお金が流れた(安倍政権の官房機密費? 文科省単独で傘下独法の裏金プール金?)
8.情報操作の一環。私の魚拓騒ぎはそうした情報操作プロの仕事。STAP情報操作のためにお金が動いた。(安倍政権? 文科省単独? ため息グループは"③ただ単に愚かな人たち"であるところの"人脈維持を目的とする知人系学者層"ではない?)削除
2019/4/28(日) 午前 7:07[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
[学さん説2]
もう少し詳しくお願いします。もはや私はここで自説は述べません。以上です。削除
2019/4/28(日) 午前 7:08[ 一言居士 ]返信する
学とみ子説は、研究ミスや妨害があって、それを隠したい人たちが研究現場にいれば(人為的操作が不明の時)、高額な遺伝子解析をいくらしたって何もわからないヨ!ということです。むしろ、こちらへの追及があっても良いと思いますけど。

だから、いろいろな方々が謎を列記してほしいけど、謎の原因を確定しないで欲しいです。

私は見た!なら、謎解きは確定できます。人の証言が大事と考えています。

でも、理研調査はそこを解明する気なんて無く、小保方犯人としたかったのです。削除
2019/4/28(日) 午前 7:30学とみ子返信する
学とみ子は、安部政権と官僚たちの間の確執を疑います。前川証言でも明らかになりましたが、官僚の決めた事を、政治家によってひっくり返されるのを官僚は嫌います。笹井氏は、危ない橋を渡ってしまったのかも----。

官僚と政治家の両者は、権力掌握に向けて常にせめぎあってます。それぞれが理研に対し、力を示しあったような気がします。削除
2019/4/28(日) 午前 7:39学とみ子返信する
ため息さん、
不確定な個人情報拡散をやめてくださいね。ため息さんが、誰かから、つけこまれるリスクありますよ。社会的名誉ある立場の方は、発言に気をつけて欲しいです。削除
2019/4/28(日) 午前 8:17学とみ子返信する
顔アイコン
[学説理解1]
1.若山氏は”キメラを作った”(キメラは論文通りの本物?)
2.実験妨害(第三者既存ESコンタミ説? キメラは第三者原因の偽物?)
3.実験ミスを疑う(既存ESコンタミ? キメラはミス原因?)
4.レターの実験は、ES,TS様の移行の遺伝子発現をする細胞が実際に"あった派”(既存ESを培地誘導した? 論文通りのSTAPからの培地誘導?)
5.STAPライバル派が情報操作をし(東北大ミューズ細胞利権団体グループ、京都大iPS細胞利権団体グループ?)
6.権力組織が後押した(安倍政権と 文科省の対立?)
7.STAPを偽物にするために、理研上層部が攻撃され、そこににお金が流れた(安倍政権の官房機密費? 文科省単独で傘下独法の裏金プール金?)
8.情報操作の一環。私の魚拓騒ぎはそうした情報操作プロの仕事。STAP情報操作のためにお金が動いた。(安倍政権? 文科省単独? ため息グループは"③ただ単に愚かな人たち"であるところの"人脈維持を目的とする知人系学者層"ではない?)削除
2019/4/30(火) 午前 10:08[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
{学説理解2]
①研究ミスがあった可能性がある。(小保方さん、若山さん、ラボ仲間)
②研究の妨害があった可能性がある。(本人たちの研究の妨害で、妨害なら内部の人間なのでラボ仲間)
③-1.研究ミスを隠したい人たちが研究現場にいる(小保方さんは論文を取り下げようとはしていませんから若山さんとラボ仲間)
③-2.研究妨害を隠したい人たちが研究現場にいる(ラボ仲間)
④-1.高額な遺伝子解析をいくらしたって何もわからない。③-1の場合(若山さん、放医研、東北大、東大、桂解析チーム)
④-2.高額な遺伝子解析をいくらしたって何もわからない。③-2の場合(ラボ仲間のバックに組織がある。桂解析チーム、文科省、安倍官邸、東北大ミューズ細胞利権団体グループ、京都大iPS細胞利権団体グループ?)
⑤安部政権と官僚たちの間の確執の疑い。(ヒエラルヒー:官邸→文科省→理研→CDB、ここのすべての組織が論文発表を喜んだ?)
以上です。削除
2019/4/30(火) 午前 10:09[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
コメント積み残しです。

2019/8/16(金) 午前 9:53
出所を証明できるMTA、依頼、受領書は
ありませんが、

さまざまな、出所矛盾情報は沢山複数存在しています。

その(一)
【FES1】の出所を京都大学、現所属研究者からとするもの、
★BCA論文、本人証言日経サイエンスなど

その(二)
【FES1】の出所を山梨大学、若山教授からとし、
【FES2】は山梨大学以外の別のところから★沢山資料あり

その(三)
【FES1】の出所を京都大学→山梨大学経由→理研とするもの
★山梨大学大日向氏など

この(1)(2)(3)の公的機関などによるパートナーへの
互いに矛盾となる回答などの存在そのものは、更に更に
【FES1】という
調査サンプルの怪しさを示唆します。

こんな調査物証資格のないサンプルで
桂報告書の中核的結論を導いていたわけです。
このことをなんとも思わない方は、おそらく、いないことでしょう。削除
2019/8/18(日) 午後 10:19[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
それでは、一体、【FES1】出所の真実は
判らないままになるのでしょうか?

山梨大学から?それとも京都大学?いやFES2は別のところから?
いやいや
京都大学→山梨大学→理研?かな

これらの矛盾は、依頼者、受領者、解析者などの当事者が、
相手、時、事情都合上により報告を変えていたことが、考えられます
しかし
パートナーは、客観的文書により出所真実の解明に
外堀はすでに埋まり、現在内堀に迫りつつあります。
全てではありませんが、一部報告してもよいとのことです。削除
2019/8/18(日) 午後 10:40[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
桂調査報告では、
理研外部 から取り寄せてた調査用サンプルは
FES1とFES2 ntESG1とntESG2 129B6F1ES1でした。

そこでパートナーは、CDBで解析を
担当した非対称細胞分裂研究室の6月7月8月の
会計諸表を入手しました。

もし理研CDBの非対称細胞分裂研が外部に依頼したなら、
宅配支払いはCDBの負担の扱いになりますが、

京都大学、山梨大学との、宅配支払いはありませんでした。
予備調査が始まったのは6月30日
予備調査とは、機関としての調査ですから、
サンプル取り寄せ宅配便負担などは、お願いするのですから!
当然理研負担でなければなりませんね。

次に、京都大学から直、理研CDB解析研に宅配負担したのは1件ですが
細胞サンプルではありませんでしたから
京都大学、研究者からは直CDB解析研には【FES1】など細胞サンプルを送付してないことになります。削除
2019/8/18(日) 午後 11:15[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
そして

山梨大学若山研として人気の理研、東大、東北大学への宅配負担の
会計処理はありませんし、理研も負担していませんから。

これらの客観的資料を総合しますと
山梨大若山教授のポケットマネーから
理研への宅配負担ということになります

129B6F1ES1については、MTAを締結してますから、
山梨大学負担の会計処理になりますが、
FES1や2、ntESG1、G2はポケットマネーからということになります。

以上のことから、理研はじめ東北大学東大(NHK負担?)へは
自分から進んで、理研に解析を頼んでいたことになりますね。
ということで
若山教授主導で手配していた実情が、浮かび上がってきました。
ですので
理研が予備調査の為に若山教授にFES1などの提供依頼をしていたことにはなりません。ところがしかし、CDB非対称細胞分裂研の
研究者は、電話でFES1などの提供依頼したと情報公開担当に証言しています。削除
2019/8/18(日) 午後 11:47[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
もう1つ

京都大学、研究者から7月1日着の
ヤマト宅配伝票があります。
京都大学研究室負担の会計処理でした。
伝票には
細胞サンプルとだけの記入ですから
サンプル名はわかりませんが
山梨大学若山研に宅配したことは
事実です。
しかし、そのサンプルが山梨若山研で
どう扱われたかは、わかりませんね
129telのクレア社茶色マウス?いや129X1マウス?削除
2019/8/19(月) 午前 0:00[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
セイヤさん、

若山研の実態を知る方なんですね、それだけに、伝えていいものと
いけないものとの、狭間での配慮は大変だろうと、お察しいたします。削除
2019/8/19(月) 午前 0:24[ Ooboe ]返信する
体内時計さんのコメントです。
2019年8月18日 9:08 PM

>学さんのブログでは周回遅れの話題で盛り上がっていますね。
分子生物学者の柳田充弘氏のツイートです。4年前のものですが。

この文章も、BCA論文の前では意味を持ちません。この論文の隠されたメッセージを解説してくれる専門家を探す作業が必要です。
今は、なかなか探すのは難しいでしょう。だから独力なのです。

BCA論文の理解を深めるには、まず、わからないことを書き出す作業です。ため息さんと二人で、学び交換したらいかがでしょう。不十分な理解のままで他人を追及する作業をやめ、現状の体内体質を変えた方が良いです。

学とみ子は周回遅れでは無いです。体内さんに新しい部分を発見する力が無いだけです。削除
2019/8/19(月) 午前 6:56学とみ子返信する
少し前のため息さんのコメントですが、彼の戦略が良く見えるので、取り上げてみました。。
2019年8月16日 8:09 AM

理由はともあれ、学とみ子を否定する戦略です。ため息さんは、自らがSNP議論から降りると宣言したにも関わらず、学とみ子はSNPをわかっていない人と決めつけます。SNPの意味が全くわからない人に向けて、ため息さんは虚勢を張ってます

>あの古田氏と伊藤氏のやり取りをホントに聞いたんだろうか?自分が理解できないからといって失礼にも程がある。

見て更なるコメントを、学とみ子はしました。まず、学とみ子はため息さんたちが気付けない点を指摘しました。RNAの検査精度の問題点や、主要実験終了後にSTAP大量作成がなぜ必要だったか?小保方氏はなぜ、あの発言をしたのか?

学とみ子文章の意味を読み取れないため息さんです。削除
2019/8/19(月) 午前 8:22学とみ子返信する
続きです。

>何年も前から学とみ子は妄想しか言わないといわれているだろ。妄想ではない認知症ではないというのなら、誰でもが納得できる証拠・根拠をそえて論を張れ。科学的な質問には科学的に、事実関係の質問にはきちんと根拠を添えて、真面目に答えろ。

これを読んで、ため息さんは正当に反論できていると思える人は、どのくらいいるのだろうか?

科学の問題を持ち出しても、ため息さんは、その意味が理解出来ない!誤解する!
議論点をぼかして、上記のような総論的罵倒を繰り返す。

又、例の胚の感知能力の難癖に戻るのか?
そんなことすでに学とみ子は何度も答えてる。
細胞一個一個、全能力で感知してるのよ。でも、生き物は完璧は望めない。そして不明なこと、予期出来ないことに満ちている。削除
2019/8/19(月) 午前 8:39学とみ子返信する
体内時計さん、2019年8月19日 7:47 AMのコメントです。

BCA論文を正しく論評したら、科学者としても危うくなることを覚悟しないといけないね。ここに何が書いてあるのか?このツイッター引用文では何も言ってない(学とみ子の画面では、全文が読めないです。)
結局、この話は、体内さんには難しいと思います。

英文と図表のギャップが、みる人が見れば明らかになるように書かれています。ため息さんは、桂報告書スライドとBCA論文が同じだと言ってる時点で、すでに失格。削除
2019/8/19(月) 午前 9:19学とみ子返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

「英文と図表のギャップが、みる人が見れば明らかになるように書かれています。」

どの部分にギャップがあるの?齟齬があるの?何回聞いても答えてくれないのは何故?
「みる人が見」たのだから、見ることのできない当方に教えてください。

「例の胚の感知能力の難癖」
難癖ではないです。胚に遺伝子異常感知能力があるのなら、何故、遺伝子異常の仔が生まれない・生まれるとなるの?医師なのに、ホントに胚に自らの遺伝子に異常があると感知できると思っているの?小児科担当のようですが、小児科の学会でこの言葉を使えるの?使ったこと有るの?削除
2019/8/19(月) 午前 9:41[ ため息 ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

「学とみ子の画面では、全文が読めない」

柳田充弘 氏 おおかたの研究者の憶測は彼女が意図的にやった
https://twitter.com/mitsuhiroyana/status/579486053553205248

理研 粕川雄也氏 桂報告書とBCA論文は同一
https://twitter.com/kasukawa/status/647359276223107074削除
2019/8/19(月) 午前 9:49[ ため息 ]返信する
> ため息さん

>何故、遺伝子異常の仔が生まれない・生まれるとなるの?

圧倒的に正常児で生まれるのはなぜ?流産児の染色体異常や奇形率は高い。メジャー奇形は流れる。マイナ―奇形の一部は生まれる。以前にもその説明はしています。

もうこうした基本は、学とみ子はレスポンスしません。削除
2019/8/19(月) 午前 11:38学とみ子返信する
科学者という立場なら、

[その時、私は本当と思ったが、今は違う]
との言い方が許される。

[その時も今も、私は本当と思う]
と科学者が言うのも許される。

科学的判断がネジ曲がってしまっていても、科学者自身で気付かなければ、その科学者は、科学的判断であると言い続ける。

科学者の思い込みは、何でも許されます。新知識の登場で科学は、上書きされるものです。

間違った時の科学者の言葉を引用しても意味無い。

間違ったままの研究者の言葉を引用しても意味無い。削除
2019/8/19(月) 午後 0:01学とみ子返信する
顔アイコン
体内時計さん

待っても返答がないから、過去のコメントを読み返したら私の主張が納得できたということだね。
謝ることができないようだから、学さんの言うようにもう少し「大人」になった方がいいよ。
あの性格のため息さんでも、ブログの支持者の前で、私に「嘘をついてました」と6回認めて、そのうち3回は謝罪に上で訂正したよ。「死神」の頃を含めると数はまだ多くなるな。

理解できたのに謝れないなら罰ゲームとして、体内さんは「セイヤさんのフィクションには興味がありません。」というから、あえてSTAP事件の今後の展開について聞かせてやって終わりにする。

研究者にとっての苦難が始まる。石井調査会で研究者の「セーフテーネット」は無くされ、桂調査会の桂勲氏の「ミスリード」で、嫉妬、嫉み妬みが増幅され、通報、チクリ合戦となる。特に若山研在籍の研究者は、これに一般人の感情も加わり、科研費審査のブラックリストに載せられ、研究費の獲得が困難となる。

私は、論文不正検索ソフトであの爺さんをチェック。昔のやつだからボロボロでるな。きっと。削除
2019/8/19(月) 午後 0:36[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
plus99%さん

あなたは、あちらの定番的思考の方々とはちがい、
独自の個性ある斜め目考察には時に切れ味鋭い、切り返しコメント
となり、ちと一味違うので感心させられてます。
といっても、その内容に共感できることはめったにないですけど、、
読みごたえがありますからスルーはしません、、、
今回の切り返しも、さすがです。でも、このモニタリング書の
参考資料は勝ち組の自己点検委員サイドからの報告
がベースとなって作成されていることを考慮する必要があります。
パートナーはこの2014年4月15日の
方針文書の開示請求をしましたが、不存在の回答でしたから
4月30日の予備解析を始めたというのも怪しいです、
4月22日には丹羽氏が、かく型解析をするためGlsの2サンプルを
しっかり、片山安全管理室長が立ち会い
保全室の鍵を開け、6ー80゜冷凍庫の
鍵を開けてもらい、解析に持ち出したことが記録されてます。削除
2019/8/19(月) 午後 10:46[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
前、コメント
6ー80゜冷凍庫 の6はミスタッチです削除
2019/8/20(火) 午前 8:32[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
ハンドルさん

毎日須田記者著書を読まれた場合そのように、解釈も可能か、と思います
しかし、他の流れのエビデンス資料からは、
やはり6月5日にしぶしぶ承諾が真相と考察できますので
今夜報告します。削除
2019/8/20(火) 午前 8:43[ Ooboe ]返信する
>yap*ari*w*katt*na*さん、
2019年8月20日 11:01 AM

やっと、コメントしました。ため息さんがSNP問題で、ついに議論を投げ出しても助けに来なかったやっぱりさんです。

今頃、遅いでしょう。以前、当ブログで、どなたかと、SNPについて、喧々諤々の議論してたでしょう?
TCRと違って、やっぱりさんのお得意の分野のはず。

STAP調査の闇が暴露されるかの大事な場面で、やっぱりさんが登場しないと言うことは、やっぱり、ここに細胞解析の闇があるということを示唆するものでしょう。

STAP擁護の学者たちは、素人たちが明らかにしてくれるのをまっているのじゃあないかしら?削除
2019/8/20(火) 午前 11:17学とみ子返信する
学さん
小保方さんを支援する方からのコメントです。
https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13233015.html削除
2019/8/20(火) 午後 9:51[ あのね ]返信する
顔アイコン
ハンドルさん

小保方サンプルリスト表と全画像をおそらくお持ちでないのでしょう。
誤解なさっておられるようです。

乱雑なBOXは須田記者著書にあるBOXだけです。
もっとも重要なサンプルの
FLS1~8 p2 129B6ES2~5 129B6Ts3~6 AC129ー1、2
GLS1p2~13、p2 FLBー3sort~15

などなどが挿入されている各BOXは、整理されていることを
お伝えしておきます。削除
2019/8/20(火) 午後 10:22[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
plus99%さん

今日Am9のコメントはいつもの切れがありませんね、
私たちの取り組みを小保方さん問題だけに矮小化してだらだら
否定していますが

私達は、小保方さんのご意向に関わりなく、広く広くStap問題が
国民社会に残していったテーマのうち、調査行為が正当に行われたのか
の疑義のエビデンスを皆さまにお伝えしているのです。
歴史家は過去の歴史事件を数少ない資料断片からでも点と点を
むすび線にし、そして線と線を結んで実相に迫っていったように
Stapでは、さまざまな、公的資料の点が豊富に存在しています。
いまパートナーの中では、時系列総合解明に近ずきつつあります。
正当に調査行為が為されなかった実態がほぼ解明しつつあります。
国民的社会事案であったことの重大性を小保方さん個人問題に
矮小化する発想は、パートナーにありません。削除
2019/8/20(火) 午後 11:11[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
「あの日」を多くの方々が
なぜ、購読されたのでしょうか?
多くの方々は、おそらく科学的関心からではなく、メディアこぞっての
バッシング社会現象の異様さに、これは何かあるのでは?の不信を
抱き続けていたからでしょう。私達もそうでした。
桂報告の科学結論は、遺伝子解析だからと、なんか腑に落ちないながら
受け入れていた多くの一般人が、「あの日」購読で
stapの社会事件として当事者の証言を確認しておきたい。
との購読だったとアマゾンレビュから伺えます。
腑に落ちなかった
そのバッシングの実相が「あの日」により氷解し、星五つとなりました。

しかし
あまりの一般人の反応に、メディアはだんまり方針になったのでしょうかこのだんまりは、効果的でした。削除
2019/8/21(水) 午前 0:03[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
ハンドルさん

「理研内部の陰謀犯」という表現は、控えていただきませんか、
現在に於いて「陰謀論」という言葉の響きは、"眉唾もの"
"根拠資料のない説"など、として、かなり定着しています。
だから
「陰謀論」だ!と、一言で印象否定出来てしまう効果があります。
ハンドルさんなら以後ご理解いただけると思います。

私達は客観的資料に基いて、時系列実相を組み立てていく
作業をしています。

その作業を同じ思いの方々へお伝え報告し、それぞれの方の考察の参考にしてもらってます。ネットだけでなく、昨年のパートナー資料閲覧会には、関西だけでなく、愛知、和歌山、岡山、静岡、東京からも、
わざわざ来場されていました。皆さん、パートナーと同じく
Stapとなんの関係もない方々だったようです。一般人がなぜここまで、拘っているのかを、一度考えてみてほしいと思います。削除
2019/8/21(水) 午前 0:52[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
ハンドルさん
コメント要旨です。
あなたは、乱雑な小保方サンプルBOXから、
なんのサンプルかも判らないに画策のためサンプル、保全室に侵入し
秘かに選んで持ち出すなど出来ない。みたいな、考察ですが

そういう、事ではないのです。
先に報告したように、整理されていたBOXから
解析者はサンプルを特定して持ち出して6月2日には解析終了してます。
パートナーは、
この6月2日に解析された、詳細報告内部文書を保有しています。

サンプルは特定され解析されていたのに、安全管理室の持ち出し
取扱記録に記録されていない。という事実があるのです。
丹羽氏が4月22日にGLS1p2と、GLS11P2は、安全管理室長、立ち会いで
持ち出しているのですから、

5月末にサンプルを特定して持ち出し解析したのですから
記録されてなければなりません。

この記録されていない事実は重いのです。削除
2019/8/21(水) 午前 1:43[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
解析担当GDによる他の小保方サンプル持ち出しは
しっかり記録されてます。
6月9日、20日、
8月1日、8日、
9月2日、
10月2日、21日、29日、
11月4日

しかし6月2日解析終了したサンプルの持ち出し記録だけが、
記録されてません。

この時だけ、安全管理室長は記録業務を忘れたのでしょうか?削除
2019/8/21(水) 午前 1:56[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
「あの日」12章 104p引用
仕組まれES細胞混入ストーリーより

>その上、CDBでの、小保方研に保存されていた細胞の解析は、
私には何の連絡や確認もなく、秘密裏に行われ、どの細胞が
解析されたのかさえ明かされないまま、マスコミにリークされ報道が
なされた。科学的結論が曖昧な情報をつなぎ合わせて、私が所持していたES細胞を混入させたと邪推するように世論を誘導することに
CDB幹部が間接的とはいえ協力した事実に強いショックを受けた。

6月16日若山教授
(偽称)第三者機関解析発表記者会見の夕方NHKニュース
【小保方冷凍庫からESと書かれた容器】
「遺伝子の特徴、若山解析と一致」解析したのは、CDB研究者グループ

見事なタイミング連携で、ES混入の印象誘導に成功
一般人も一気に小保方疑惑に傾きました削除
2019/8/21(水) 午前 2:34[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
この12章
203p 飛ばしながら引用若山会見前日、竹市先生から激励という
題のメールを受けた

>今週は、若山さんの記者会見やそれに関してのCDBからの
報道があります。しかし、これに影響されないように

その内容の説明を受け、体が凍りついた
これでは、私を混入犯に仕立てるための発表にしかならない、

罠に嵌められようとしている恐怖心を抑えきれないまま訴えた。

小保方から確認と事情を聞くまで、
CDBの発表を押えます、信じて下さい

竹市先生と出来るだけ早い話し合いの日程を決めた。
しかしその日程をまたずしてこの不確定な情報は若山会見のあと
16日中にタイミングよくNHKをはじめとする報道機関にリークされ
私によるES細胞混入のストーリーが完成していった。

ここでの、竹市所長の描写記述から、6月16日竹市所長記名の
CDB解析発表は、怒涛のごとき大勢の中になすすべもなくのみこまれて
行った、竹市所長の心ならず記名CDB発表だったことが伺えます。削除
2019/8/21(水) 午前 3:11[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
この「あの日」には
小保方さんは、若山会見の前日6月15日
になって、はじめて、小保方細胞サンプルの解析について知ることになり
それが次の日に発表されてしまったことの恐怖を述べてますが

この非対称細胞分裂研が解析するにあたって

連絡や立ち会い確認もさせないよう、秘密裏に
解析が実行されていたのではの疑念が
持ち出し記録なし疑念とともに浮上してきます。
それは
ここ203pでの竹市所長描写からは見えてくるのです。

6月2日以前に解析を許可していたのなら
竹市所長は小保方さんの立ち会い確認の
もと、サンプル選定するよう、解析担当に指示するでしょうし
小保方さんには、サンプル解析の旨を
伝え選定に立ち会うよう連絡していたはずです。削除
2019/8/21(水) 午前 3:42[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
報告書のP8に「STAP幹細胞樹立に遺伝的背景が及ぼす影響を調べる実験が、若山氏により2012年夏から秋にかけて行われ2012年9月4日にSTAP幹細胞AC129-1およびAC129-2が樹立された」と書かれていますが、細胞株一覧では2012年8月13日樹立になっています。これ、単純なミスなんでしょうか?

129B6F1のSTAP幹細胞はFLSですが、4Nキメラの戻し交配でGFPのない子どもが生まれ、マウスのバックグラウンドが分からなくなっています。そうなるとFLSでは129B6F1ES1との比較が出来ない。そのため再度、129B6F1のSTAP幹細胞を作る必要があった。そのとき129B6F1ES1からクローンマウスを作りSTAP幹細胞を作って全く同じ遺伝的背景から2つの差異を調べる実験系を考えた。それが8月13日樹立のAC129の正体じゃないでしょうか。削除
2019/8/21(水) 午前 8:47[ STAPある派 ]返信する
> STAPある派さん

>マウスのバックグラウンドが分からなくなっています。

実験者にとっては、GFPが来なかったのは予想外だったと考えられますか?削除
2019/8/21(水) 午前 8:58学とみ子返信する
顔アイコン
当然、予想外でびっくりしたでしょう。しかし、バックグランドは分からなくても、4Nキメラができ、ジャームライントランスミッションも確認できた。その事実に満足してたでしょうね。後でもう一度、コントロール用のES細胞と一緒に作ればいいやと思ったんじゃないですか。削除
2019/8/21(水) 午前 9:17[ STAPある派 ]返信する
> STAPある派さん

>当然、予想外でびっくりしたでしょう。

いうことは、若山氏の知らないところで、マウスが入れ替わっていたとなりますか?削除
2019/8/21(水) 午前 11:21学とみ子返信する
体内時計さんのコメントです。
2019年8月21日 10:12 AM

>「2012年8月13日」は「細胞株培養開始日」ですね。P.4に「*2」と注意書きされています。
このことも何度も説明されていたはずですが。

体内さんは、こうした表現にこだわって、学とみ子ブログは周回遅れだと主張するのですね。

結局、外せない部分(間違えてはいけない部分)と、流動的解釈をしてよい部分の区別が出来ないのでしょう?

結局、SNPが理解出来ないから、末梢がどれで、中枢がどれか?の区別がつかないのです。

この先、体内さんは、専門家の意見をどんなに引用してきても意味がない。

体内さんは、指紋の話題に食いつく根性がなければ、STAPは論じられません。親指だけにしておけば、理研はごまかせたかもしれないものを、理研の高い科学水準が災いして、他の指もしらべっちゃったんです。削除
2019/8/21(水) 午後 0:20学とみ子返信する
顔アイコン
Plus99%さん

いつも聡明な頭の中の引き出しから、いかようにも 論理を組み立て
切り返えしが出来てしまう名人ですが、今回は、しんどいようですね
断片エビデンスの垂流しは止めてほしいのでしょうが
今夜も続けます。削除
2019/8/21(水) 午後 1:09[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
ため息さんが、あちらで体内さんに言ってるため息コメントは以下ですか?

> 学とみ子さん
Ooboeさんに、複数の染色体に複数の同じ場所の欠失と重複があるから同一細胞株由来と桂委員会・BCA論文が結論した理由を教えてあげてちょうだい。
2019/8/18(日) 午後 6:47

もう、さんざん説明したでしょう。
B6type 129typeというBCA論文の記載がおかしいと、最初から書いているでは無いですか?その部分を、NGSして調べる必要があるのです。FES1ではしらべて、F1ES1では調べていないのです。

理解できないのは、そちらの問題で、学とみ子が不親切だからではありません。難癖つけるとは正にこの事だわ。

Ooboeさんは、伊藤さんが遠藤解析の問題点を指摘したこともわかったし、BCA論文の問題点もわかりましたよ。削除
2019/8/21(水) 午後 6:53学とみ子返信する
顔アイコン
体内時計さん

改竄などは理研で育まれた一種の『文化』なのだそうだ。

ドイツ人教授「理研は“STAP”以前も改ざんあった」 (テレビ朝日)
"理化学研究所で研究者として働いていたドイツ人の大学教授がANNのインタビューに応じ、「STAP細胞問題の以前にも理研でデータの改ざんなどがあった」と語りました。 理化学研究所の元研究者、トーマス・クヌッフェル氏:「(Q.論文の盗用など見たことがあるか?)ええ、見たことがあります。私は、それについて批判しましたが、うまくいかなかった。批判に対する前向きな反応はなく、逆に私の立場が危うくなりました。それは、理化学研究所で育まれた一種の『文化』だと思います」 現在、ロンドンの大学で教授として働くクヌッフェル氏は、去年までの15年間、理研の脳科学研究センターのチームリーダーとして働いていました。しかし、データの改ざんを指摘したことなどが原因で理研から契約を更新されなかったということです。クヌッフェル氏は、科学雑誌「サイエンス」のウェブサイトに「理研は研究不正に対して甘い」と告発していました。"
(11jigen)削除
2019/8/21(水) 午後 9:19[ セイヤ ]返信する
顔アイコン
結論ありき、雑談コーナのハンドルさん

私は、最近になって閲覧しましたが
私などとはスタンスの、違いがありますが
皆さん、それぞれの思いが真摯に語り合えているのが分り、
好感をいだけました。テーマによっては追っかけたいと思いました。
それから
現在ハンドルさんが認識している情報の中で考えうる所見を
私に率直にコメントされておられることに、敬意をお伝えしたいと
思います。その上で、もう一度私の所見を述べたいと思います。削除
2019/8/21(水) 午後 9:24[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
8月13日が培養開始日であることぐらいは知っていますよ。8月13日に培養を開始して9月4日に樹立したとでも言いたいんでしょうか?STAP細胞はACTH培地で培養すると数日でSTAP幹細胞になります。これ、STAP細胞の基礎知識ですが。削除
2019/8/21(水) 午後 9:31[ STAPある派 ]返信する
顔アイコン
ため息さんのコメントです。
2019年8月21日 4:34 PM

>、学とみ子は由来が同一細胞か同一細胞株かの違いがわかってないのでしょう。

ひどく見当はずれな事を言ってる!
それを聞く、体内さんをはじめとした聴衆生たちは、それがまともな話であるとでも思っているのでしょうか?

最初、何を意味しているのかが、学とみ子にはわからなかったけれど、どうも、ため息さんは、培養中の細胞にはコピーミスが起きるため、遺伝子塩基の同一性の比較はできないから、元の起源細胞に戻って同一性を比較すべきとのご説のようです。

SNPと、培養中の単一細胞単位でおきるコピーミスの区別もつかないむちゃくちゃな人です。これでは、学とみ子が説明しても分かってもらえるとは思えませんね。

ため息さんが説明しろ!とわめいても、もう反応しません。そちらで、学とみ子バカ論を続けてください。削除
2019/8/21(水) 午後 9:42学とみ子返信する
顔アイコン
ハンドルさん
5月末に解析の為の持ち出した、記録がない事実の解釈に於いて
ハンドルさんは
野依理事長や竹市所長なら内部指示が出来る立場だから、その場合なら
記録されないことが考えられる、だから
有志達が安全管理室長が鍵を管理しているのに
どうやって持ち出し出来るかを考えるより現実的

という所見ですが、それは仰る通り一理ありますね。

しかし、その場合、毎日須田記者著書の記述と整合しなくなるのです。
私引用下手なんですが、出きるだけ丸写しします。 続く削除
2019/8/21(水) 午後 10:02[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
取り敢えず要旨です。
毎日須田記者は5月末、おそらく、自己点検委員会草案を
リークしてもらった、GDから第三者機関解析の結果が
若山氏に報告されたそうだよ!と促がされ、
若山氏から解析内容の記事化の承諾をもらいに、
直ちに山梨若山氏のところに飛んで行きました。
しかし、解析内容の記事化は承諾されなかったが、近く記者会見をして
公表との記事を6月4日夕刊に須田記者はスクープ出来ました。そして
この夕刊記事がきっかけとなり、若山氏は急遽、
和光市の理研本部に呼び出され説明を求められることになった。
神戸CDB幹部も参加の野依理事長の改革推進本部のテレビ会議
で詳細な解析結果を若山氏は報告し
「この結果をすぐにも公表したい」との意向を示しました。

続く削除
2019/8/21(水) 午後 10:46[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
すみません、変なところをタッチしてしまい、せっかくの入力が消えました。

引用を重要なところだけに略します。

若山氏の意向に多くの出席者が公表反対特に強行反対者は竹市氏
「細胞の出所が分からなくては特定の結果を導き出すことは出来ない」
その他、様々な意見の中
CDBの幹部の提案

>CDBに保管されているStap幹細胞についても、同様の解析を実施し、第三者機関の結果と一致することをたしかめてから発表すれば良いのでは、
既に染色体のどの部位をしらべれば良いか分かっているため、CDBでの解析は一週間程で終わる

この記述を言い換えてみます。

ある一人のCDB幹部の提案は

第三者機関が染色体の部位を既に特定してくれているので、CDB小保方サンプル保全室にあるStap幹細胞についても、
第三者機関と同様の解析を(これから)実施し、
第三者機関の結果と一致すれば発表すれば良い と言い換えれます

この提案は、6月5日、本部会議にて
了承され、Stap幹細胞については
解析することが正式に認められました。削除
2019/8/21(水) 午後 11:55[ Ooboe ]返信する
yap*ari*w*katt*na*さんのコメントです。
2019年8月22日 10:13 AM

>さて、考えるヒントというのは、
「 SNPに関して、誰がどう見てもため息さんの意見が妥当で、学さんはほぼ全て間違いでしたので、特に何もすることはなかったですけどね。」

一般人の犯す間違いそのままの記述です。NGSで全塩基調べても評価できるのはSNP部分です。その部分を評価して、同一性を論じています。

もう、そちらはなんのプライドもなく、一般人の誤解を狙ってるのでしょうか?削除
2019/8/22(木) 午後 0:12学とみ子返信する
顔アイコン
学さん

>一般人の犯す間違い

はて? どこがどう間違っているのか、具体的に指摘してくださいね。削除
2019/8/22(木) 午後 0:44[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
培養中にランダムに起きた塩基変化が、似ていれば似ているほど、その細胞から次の細胞が作られた可能性が高いです。それぞれ培養を続けると、塩基変化の一致が減ります。

plusさん、Lさんとも議論を尽くされてください。plusさんは、有能なる聞き手です。それで、多くの方々が納得されると思います。

Lさんの考え方がしめされています

5404. L
2019年08月24日 19:28
構造変異の意義については、FES1由来のものは培養中に獲得された変異、129B6F1ES1由来のものは親マウスに引き継がれた変異、という違いがあります。前者の一致は細胞由来の決定的な証拠になるのに対し、後者は親マウスを介して他の細胞にも生じ得るという点で、証拠としてのパワーが弱い事は認識すべきと思います。それ故、B6ホモ領域のデータを無理して加えたと推測しますが、このデータが納得できない(今更ですが)。

以前もコメントしましたが、桂報告書はSTAP-SCやFI-SCはFES1由来という論調ですが、その後のBCAの記載からは、遠くはFES1由来だが、直近としては129/GFP ES由来と考えられます。よって、129/GFP ESを徹底調査すれば、混入犯を同定できた可能性があります。最初の報告の時点でそれを知っていて曖昧にしたのか、時間が足りず十分な解析ができなかっただけなのか、どうなんでしょうね? ここを詰めると、どのような結果であれ悲惨な結末になり、人命に関わる問題を引き起こしていたかもしれません。全てを明らかにする必要はないですよね。特定の対象者が混入犯であるかのような議論をするのは避けたいものです。
感想さんの解説です。
私の携帯では、若干、番号がずれていました。

146. 観想
2016年10月05日 07:31
129. メリカさん
> 正直私にはあの手順は納得いきません。
> ES6が最初の解析になった理由になっていないと思います。

ES6が選ばれたのは、小保方研フリーザーから出てきたのが、ES1でなく、ES6だったからだと考えています(情報開示された小保方研保全リストより)。その時点では、分かっている限りの情報からこれが一致していたが、ES6のNGS解析の結果そうではないことが判明し、さらに詳細に調べたということかと思います。

147. 感想
2016年10月05日 07:32
すいません、名前を間違えました。146. 観想→感想です。偽物ではありません。

148. Ts.Marker
2016年10月05日 09:20
「 RT-PCR analysis for GFP expression showed significant expression in several aggregates,...」



154. 感想
2016年10月06日 00:35
153. メリカさん
> 〃膽困判妬は親からの遺伝。
> 第6染色体の特徴的遺伝背景は減数分裂時の組み替え。
> と判断されました。
> これっておかしいと思いませんか?

思いません。

・特徴的な欠失や重複が、(1つを除き)親から受け継いだものだという証拠はありましたか? ES細胞の樹立時に入った染色体異常が多数と考えるほうが妥当ではないですか?
・B6ホモクラスターの存在については、129親から受け継いだことを示唆する証拠があります。129親の全ゲノム解析から示されています。組み換えは、親マウスの交配過程ということですよね?

これらデータをもとに以下のように考えると、ES1とAC129の同一性を疑わせるような点はないと思いますよ。

129親GFPマウスをバッククロスする交配過程で、減数分裂時の相同組み換えによってB6に由来する染色体の一部が129親の6番染色体に残った。

このマウスとB6親GFPマウスを掛け合わせたF1マウス胚をES細胞の樹立に用いた。このとき129親からB6に一部分が由来する6番染色体を受け継いだF1マウス胚が出来た。これが、B6ホモクラスターの由来。

ES細胞に、B6ホモクラスターが受け継がれたとともに、樹立時にいくつかの染色体異常が生じた。そのクローンの一つがES1。

だから、ES1に由来する細胞には、共通の染色体異常とB6ホモクラスターが検出された。

155. 感想
2016年10月06日 00:36
153. メリカさん
> また感想さんのシナリオではAC129の全ゲノム解析はどの段階でした事になるのでしょうか?

ES6より前か、同時期と思っています。前でも同時期でも結論に変わりはありません:

「前」の場合のシナリオ)AC129のNGS解析で判明した染色体異常は多数(>5)あり、全部を調べることはできず、複数を抽出し調べES6で全て一致した。そのため、ES6をNGS解析に回した。

「同時期」の場合のシナリオ)NGS解析以前に判明していた遺伝型やトランスジーンの挿入位置などES6で全て一致した。そのため、ES6をNGS解析に回した。

167. 感想
2016年10月06日 09:56
(154. 感想)(163. 感想)についての訂正。私の染色体異常のほとんどが樹立時に生じたという解釈は、誤っているかもしれません。

164-165と前後します。もう少し考える必要がありますが、とり急ぎ、以下のように考え直しました。

もう一度Ext.Fig.2データをよく見ました。もし「性別やB6ホモクラスター境界が異なるクローンで、染色体欠損部位が共通することが、欠失が親マウスからの遺伝である証拠である」とすると、全ての染色体異常について、親から受け継いだ証拠があるということになりますね。その場合、どのような親マウスの染色体構造を想定すれば、全てのクローンが説明できるかは、もう少しゆっくり考えないと分かりません。




194. 感想
2016年10月09日 16:49
190. メリカさん
> そして´△倭瓦匿討らの遺伝であり、AC129とES1は同一の可能性はあるが、その可能性は高いとまではとても言えないでしょう。

メリカさんの議論が最初からよく分かりません。´△陵獲茲砲弔い討蓮◆嵎簑」に書いたように私なりの解釈がありますが、´△寮?体異常や特徴が親も持っていたものか、生殖細胞形成時にできたのか、細胞樹立時にできたのか、それはあまり議論には影響しないのではないですか?

大切なのは、樹立時期が早いES1という既存のES細胞に存在する複数の特徴が、AC129-1, AC129-2, FLS-T1, FLS-T2, STAP ChIP lysateの全てで見られたということだと思います。同時期に樹立した細胞ES1~6の間でも一致しない特徴が全てSTAP関連細胞で見られということは、ごくごくまれな偶然でなければ、これらの細胞が全てES1由来であったと考えるのが分かりやすいということでしょう(ES1由来の可能性が高いと言える)。これが論文の論理ではないですか?

これだけでは同一性の証明になっていないと言ったところで、そうでなければ、由来のよく分からない細胞があるというだけで、STAPが成功していたということにはならないです。なぜなら、例えば、AC129は、129親マウスから作られたはずなのに、判明した遺伝型は129B6 F1であったりと、遺伝型が違っており、実験の成功を意味しないからです。したがって、同一性についていまさら議論したところで、あまり価値のない議論であって正直なところ意義を感じません。

195. 感想
2016年10月09日 16:49
(つづき)

補足)論文と桂報告書を確認しなおし、´△瞭団Гどのように生じたかについて以下のように考えます:
^柄阿暴颪い芯未蝓⊃討持っていた欠失を受け継いだと考えます。
桂報告書を読み直し、△B6ホモクラスターの境界が異なるクローンが生じることに関する議論であることあると知りました。この点は、論文では議論されておらず、B6ホモクラスターが生じる仕組みのことと誤解していましたので、以前書いていたことを訂正します。B6ホモクラスターの境界が異なるクローンが生じる仕組みは、いろいろ考えられ、桂報告書の議論もその1つでしょう。これ以上は、分かりません。しかし、上に書いたように、議論にほとんど影響しない点と思います。