
コメント積み残しです。
出所を証明できるMTA、依頼、受領書は
ありませんが、
さまざまな、出所矛盾情報は沢山複数存在しています。
その(一)
【FES1】の出所を京都大学、現所属研究者からとするもの、
★BCA論文、本人証言日経サイエンスなど
その(二)
【FES1】の出所を山梨大学、若山教授からとし、
【FES2】は山梨大学以外の別のところから★沢山資料あり
その(三)
【FES1】の出所を京都大学→山梨大学経由→理研とするもの
★山梨大学大日向氏など
この(1)(2)(3)の公的機関などによるパートナーへの
互いに矛盾となる回答などの存在そのものは、更に更に
【FES1】という
調査サンプルの怪しさを示唆します。
こんな調査物証資格のないサンプルで
桂報告書の中核的結論を導いていたわけです。
このことをなんとも思わない方は、おそらく、いないことでしょう。
ありませんが、
さまざまな、出所矛盾情報は沢山複数存在しています。
その(一)
【FES1】の出所を京都大学、現所属研究者からとするもの、
★BCA論文、本人証言日経サイエンスなど
その(二)
【FES1】の出所を山梨大学、若山教授からとし、
【FES2】は山梨大学以外の別のところから★沢山資料あり
その(三)
【FES1】の出所を京都大学→山梨大学経由→理研とするもの
★山梨大学大日向氏など
この(1)(2)(3)の公的機関などによるパートナーへの
互いに矛盾となる回答などの存在そのものは、更に更に
【FES1】という
調査サンプルの怪しさを示唆します。
こんな調査物証資格のないサンプルで
桂報告書の中核的結論を導いていたわけです。
このことをなんとも思わない方は、おそらく、いないことでしょう。


桂調査報告では、
理研外部 から取り寄せてた調査用サンプルは
FES1とFES2 ntESG1とntESG2 129B6F1ES1でした。
そこでパートナーは、CDBで解析を
担当した非対称細胞分裂研究室の6月7月8月の
会計諸表を入手しました。
もし理研CDBの非対称細胞分裂研が外部に依頼したなら、
宅配支払いはCDBの負担の扱いになりますが、
京都大学、山梨大学との、宅配支払いはありませんでした。
予備調査が始まったのは6月30日
予備調査とは、機関としての調査ですから、
サンプル取り寄せ宅配便負担などは、お願いするのですから!
当然理研負担でなければなりませんね。
次に、京都大学から直、理研CDB解析研に宅配負担したのは1件ですが
細胞サンプルではありませんでしたから
京都大学、研究者からは直CDB解析研には【FES1】など細胞サンプルを送付してないことになります。
理研外部 から取り寄せてた調査用サンプルは
FES1とFES2 ntESG1とntESG2 129B6F1ES1でした。
そこでパートナーは、CDBで解析を
担当した非対称細胞分裂研究室の6月7月8月の
会計諸表を入手しました。
もし理研CDBの非対称細胞分裂研が外部に依頼したなら、
宅配支払いはCDBの負担の扱いになりますが、
京都大学、山梨大学との、宅配支払いはありませんでした。
予備調査が始まったのは6月30日
予備調査とは、機関としての調査ですから、
サンプル取り寄せ宅配便負担などは、お願いするのですから!
当然理研負担でなければなりませんね。
次に、京都大学から直、理研CDB解析研に宅配負担したのは1件ですが
細胞サンプルではありませんでしたから
京都大学、研究者からは直CDB解析研には【FES1】など細胞サンプルを送付してないことになります。

そして
山梨大学若山研として人気の理研、東大、東北大学への宅配負担の
会計処理はありませんし、理研も負担していませんから。
これらの客観的資料を総合しますと
山梨大若山教授のポケットマネーから
理研への宅配負担ということになります
129B6F1ES1については、MTAを締結してますから、
山梨大学負担の会計処理になりますが、
FES1や2、ntESG1、G2はポケットマネーからということになります。
以上のことから、理研はじめ東北大学東大(NHK負担?)へは
自分から進んで、理研に解析を頼んでいたことになりますね。
ということで
若山教授主導で手配していた実情が、浮かび上がってきました。
ですので
理研が予備調査の為に若山教授にFES1などの提供依頼をしていたことにはなりません。ところがしかし、CDB非対称細胞分裂研の
研究者は、電話でFES1などの提供依頼したと情報公開担当に証言しています。
山梨大学若山研として人気の理研、東大、東北大学への宅配負担の
会計処理はありませんし、理研も負担していませんから。
これらの客観的資料を総合しますと
山梨大若山教授のポケットマネーから
理研への宅配負担ということになります
129B6F1ES1については、MTAを締結してますから、
山梨大学負担の会計処理になりますが、
FES1や2、ntESG1、G2はポケットマネーからということになります。
以上のことから、理研はじめ東北大学東大(NHK負担?)へは
自分から進んで、理研に解析を頼んでいたことになりますね。
ということで
若山教授主導で手配していた実情が、浮かび上がってきました。
ですので
理研が予備調査の為に若山教授にFES1などの提供依頼をしていたことにはなりません。ところがしかし、CDB非対称細胞分裂研の
研究者は、電話でFES1などの提供依頼したと情報公開担当に証言しています。

体内時計さんのコメントです。
2019年8月18日 9:08 PM
>学さんのブログでは周回遅れの話題で盛り上がっていますね。
分子生物学者の柳田充弘氏のツイートです。4年前のものですが。
この文章も、BCA論文の前では意味を持ちません。この論文の隠されたメッセージを解説してくれる専門家を探す作業が必要です。
今は、なかなか探すのは難しいでしょう。だから独力なのです。
BCA論文の理解を深めるには、まず、わからないことを書き出す作業です。ため息さんと二人で、学び交換したらいかがでしょう。不十分な理解のままで他人を追及する作業をやめ、現状の体内体質を変えた方が良いです。
学とみ子は周回遅れでは無いです。体内さんに新しい部分を発見する力が無いだけです。
2019年8月18日 9:08 PM
>学さんのブログでは周回遅れの話題で盛り上がっていますね。
分子生物学者の柳田充弘氏のツイートです。4年前のものですが。
この文章も、BCA論文の前では意味を持ちません。この論文の隠されたメッセージを解説してくれる専門家を探す作業が必要です。
今は、なかなか探すのは難しいでしょう。だから独力なのです。
BCA論文の理解を深めるには、まず、わからないことを書き出す作業です。ため息さんと二人で、学び交換したらいかがでしょう。不十分な理解のままで他人を追及する作業をやめ、現状の体内体質を変えた方が良いです。
学とみ子は周回遅れでは無いです。体内さんに新しい部分を発見する力が無いだけです。
少し前のため息さんのコメントですが、彼の戦略が良く見えるので、取り上げてみました。。
2019年8月16日 8:09 AM
理由はともあれ、学とみ子を否定する戦略です。ため息さんは、自らがSNP議論から降りると宣言したにも関わらず、学とみ子はSNPをわかっていない人と決めつけます。SNPの意味が全くわからない人に向けて、ため息さんは虚勢を張ってます
>あの古田氏と伊藤氏のやり取りをホントに聞いたんだろうか?自分が理解できないからといって失礼にも程がある。
見て更なるコメントを、学とみ子はしました。まず、学とみ子はため息さんたちが気付けない点を指摘しました。RNAの検査精度の問題点や、主要実験終了後にSTAP大量作成がなぜ必要だったか?小保方氏はなぜ、あの発言をしたのか?
学とみ子文章の意味を読み取れないため息さんです。
2019年8月16日 8:09 AM
理由はともあれ、学とみ子を否定する戦略です。ため息さんは、自らがSNP議論から降りると宣言したにも関わらず、学とみ子はSNPをわかっていない人と決めつけます。SNPの意味が全くわからない人に向けて、ため息さんは虚勢を張ってます
>あの古田氏と伊藤氏のやり取りをホントに聞いたんだろうか?自分が理解できないからといって失礼にも程がある。
見て更なるコメントを、学とみ子はしました。まず、学とみ子はため息さんたちが気付けない点を指摘しました。RNAの検査精度の問題点や、主要実験終了後にSTAP大量作成がなぜ必要だったか?小保方氏はなぜ、あの発言をしたのか?
学とみ子文章の意味を読み取れないため息さんです。
続きです。
>何年も前から学とみ子は妄想しか言わないといわれているだろ。妄想ではない認知症ではないというのなら、誰でもが納得できる証拠・根拠をそえて論を張れ。科学的な質問には科学的に、事実関係の質問にはきちんと根拠を添えて、真面目に答えろ。
これを読んで、ため息さんは正当に反論できていると思える人は、どのくらいいるのだろうか?
科学の問題を持ち出しても、ため息さんは、その意味が理解出来ない!誤解する!
議論点をぼかして、上記のような総論的罵倒を繰り返す。
又、例の胚の感知能力の難癖に戻るのか?
そんなことすでに学とみ子は何度も答えてる。
細胞一個一個、全能力で感知してるのよ。でも、生き物は完璧は望めない。そして不明なこと、予期出来ないことに満ちている。
>何年も前から学とみ子は妄想しか言わないといわれているだろ。妄想ではない認知症ではないというのなら、誰でもが納得できる証拠・根拠をそえて論を張れ。科学的な質問には科学的に、事実関係の質問にはきちんと根拠を添えて、真面目に答えろ。
これを読んで、ため息さんは正当に反論できていると思える人は、どのくらいいるのだろうか?
科学の問題を持ち出しても、ため息さんは、その意味が理解出来ない!誤解する!
議論点をぼかして、上記のような総論的罵倒を繰り返す。
又、例の胚の感知能力の難癖に戻るのか?
そんなことすでに学とみ子は何度も答えてる。
細胞一個一個、全能力で感知してるのよ。でも、生き物は完璧は望めない。そして不明なこと、予期出来ないことに満ちている。


> 学とみ子さん
「学とみ子の画面では、全文が読めない」
柳田充弘 氏 おおかたの研究者の憶測は彼女が意図的にやった
https://twitter.com/mitsuhiroyana/status/579486053553205248
理研 粕川雄也氏 桂報告書とBCA論文は同一
https://twitter.com/kasukawa/status/647359276223107074
「学とみ子の画面では、全文が読めない」
柳田充弘 氏 おおかたの研究者の憶測は彼女が意図的にやった
https://twitter.com/mitsuhiroyana/status/579486053553205248
理研 粕川雄也氏 桂報告書とBCA論文は同一
https://twitter.com/kasukawa/status/647359276223107074

体内時計さん
待っても返答がないから、過去のコメントを読み返したら私の主張が納得できたということだね。
謝ることができないようだから、学さんの言うようにもう少し「大人」になった方がいいよ。
あの性格のため息さんでも、ブログの支持者の前で、私に「嘘をついてました」と6回認めて、そのうち3回は謝罪に上で訂正したよ。「死神」の頃を含めると数はまだ多くなるな。
理解できたのに謝れないなら罰ゲームとして、体内さんは「セイヤさんのフィクションには興味がありません。」というから、あえてSTAP事件の今後の展開について聞かせてやって終わりにする。
研究者にとっての苦難が始まる。石井調査会で研究者の「セーフテーネット」は無くされ、桂調査会の桂勲氏の「ミスリード」で、嫉妬、嫉み妬みが増幅され、通報、チクリ合戦となる。特に若山研在籍の研究者は、これに一般人の感情も加わり、科研費審査のブラックリストに載せられ、研究費の獲得が困難となる。
私は、論文不正検索ソフトであの爺さんをチェック。昔のやつだからボロボロでるな。きっと。
待っても返答がないから、過去のコメントを読み返したら私の主張が納得できたということだね。
謝ることができないようだから、学さんの言うようにもう少し「大人」になった方がいいよ。
あの性格のため息さんでも、ブログの支持者の前で、私に「嘘をついてました」と6回認めて、そのうち3回は謝罪に上で訂正したよ。「死神」の頃を含めると数はまだ多くなるな。
理解できたのに謝れないなら罰ゲームとして、体内さんは「セイヤさんのフィクションには興味がありません。」というから、あえてSTAP事件の今後の展開について聞かせてやって終わりにする。
研究者にとっての苦難が始まる。石井調査会で研究者の「セーフテーネット」は無くされ、桂調査会の桂勲氏の「ミスリード」で、嫉妬、嫉み妬みが増幅され、通報、チクリ合戦となる。特に若山研在籍の研究者は、これに一般人の感情も加わり、科研費審査のブラックリストに載せられ、研究費の獲得が困難となる。
私は、論文不正検索ソフトであの爺さんをチェック。昔のやつだからボロボロでるな。きっと。

plus99%さん
あなたは、あちらの定番的思考の方々とはちがい、
独自の個性ある斜め目考察には時に切れ味鋭い、切り返しコメント
となり、ちと一味違うので感心させられてます。
といっても、その内容に共感できることはめったにないですけど、、
読みごたえがありますからスルーはしません、、、
今回の切り返しも、さすがです。でも、このモニタリング書の
参考資料は勝ち組の自己点検委員サイドからの報告
がベースとなって作成されていることを考慮する必要があります。
パートナーはこの2014年4月15日の
方針文書の開示請求をしましたが、不存在の回答でしたから
4月30日の予備解析を始めたというのも怪しいです、
4月22日には丹羽氏が、かく型解析をするためGlsの2サンプルを
しっかり、片山安全管理室長が立ち会い
保全室の鍵を開け、6ー80゜冷凍庫の
鍵を開けてもらい、解析に持ち出したことが記録されてます。
あなたは、あちらの定番的思考の方々とはちがい、
独自の個性ある斜め目考察には時に切れ味鋭い、切り返しコメント
となり、ちと一味違うので感心させられてます。
といっても、その内容に共感できることはめったにないですけど、、
読みごたえがありますからスルーはしません、、、
今回の切り返しも、さすがです。でも、このモニタリング書の
参考資料は勝ち組の自己点検委員サイドからの報告
がベースとなって作成されていることを考慮する必要があります。
パートナーはこの2014年4月15日の
方針文書の開示請求をしましたが、不存在の回答でしたから
4月30日の予備解析を始めたというのも怪しいです、
4月22日には丹羽氏が、かく型解析をするためGlsの2サンプルを
しっかり、片山安全管理室長が立ち会い
保全室の鍵を開け、6ー80゜冷凍庫の
鍵を開けてもらい、解析に持ち出したことが記録されてます。


plus99%さん
今日Am9のコメントはいつもの切れがありませんね、
私たちの取り組みを小保方さん問題だけに矮小化してだらだら
否定していますが
私達は、小保方さんのご意向に関わりなく、広く広くStap問題が
国民社会に残していったテーマのうち、調査行為が正当に行われたのか
の疑義のエビデンスを皆さまにお伝えしているのです。
歴史家は過去の歴史事件を数少ない資料断片からでも点と点を
むすび線にし、そして線と線を結んで実相に迫っていったように
Stapでは、さまざまな、公的資料の点が豊富に存在しています。
いまパートナーの中では、時系列総合解明に近ずきつつあります。
正当に調査行為が為されなかった実態がほぼ解明しつつあります。
国民的社会事案であったことの重大性を小保方さん個人問題に
矮小化する発想は、パートナーにありません。
今日Am9のコメントはいつもの切れがありませんね、
私たちの取り組みを小保方さん問題だけに矮小化してだらだら
否定していますが
私達は、小保方さんのご意向に関わりなく、広く広くStap問題が
国民社会に残していったテーマのうち、調査行為が正当に行われたのか
の疑義のエビデンスを皆さまにお伝えしているのです。
歴史家は過去の歴史事件を数少ない資料断片からでも点と点を
むすび線にし、そして線と線を結んで実相に迫っていったように
Stapでは、さまざまな、公的資料の点が豊富に存在しています。
いまパートナーの中では、時系列総合解明に近ずきつつあります。
正当に調査行為が為されなかった実態がほぼ解明しつつあります。
国民的社会事案であったことの重大性を小保方さん個人問題に
矮小化する発想は、パートナーにありません。

「あの日」を多くの方々が
なぜ、購読されたのでしょうか?
多くの方々は、おそらく科学的関心からではなく、メディアこぞっての
バッシング社会現象の異様さに、これは何かあるのでは?の不信を
抱き続けていたからでしょう。私達もそうでした。
桂報告の科学結論は、遺伝子解析だからと、なんか腑に落ちないながら
受け入れていた多くの一般人が、「あの日」購読で
stapの社会事件として当事者の証言を確認しておきたい。
との購読だったとアマゾンレビュから伺えます。
腑に落ちなかった
そのバッシングの実相が「あの日」により氷解し、星五つとなりました。
しかし
あまりの一般人の反応に、メディアはだんまり方針になったのでしょうかこのだんまりは、効果的でした。
なぜ、購読されたのでしょうか?
多くの方々は、おそらく科学的関心からではなく、メディアこぞっての
バッシング社会現象の異様さに、これは何かあるのでは?の不信を
抱き続けていたからでしょう。私達もそうでした。
桂報告の科学結論は、遺伝子解析だからと、なんか腑に落ちないながら
受け入れていた多くの一般人が、「あの日」購読で
stapの社会事件として当事者の証言を確認しておきたい。
との購読だったとアマゾンレビュから伺えます。
腑に落ちなかった
そのバッシングの実相が「あの日」により氷解し、星五つとなりました。
しかし
あまりの一般人の反応に、メディアはだんまり方針になったのでしょうかこのだんまりは、効果的でした。

ハンドルさん
「理研内部の陰謀犯」という表現は、控えていただきませんか、
現在に於いて「陰謀論」という言葉の響きは、"眉唾もの"
"根拠資料のない説"など、として、かなり定着しています。
だから
「陰謀論」だ!と、一言で印象否定出来てしまう効果があります。
ハンドルさんなら以後ご理解いただけると思います。
私達は客観的資料に基いて、時系列実相を組み立てていく
作業をしています。
その作業を同じ思いの方々へお伝え報告し、それぞれの方の考察の参考にしてもらってます。ネットだけでなく、昨年のパートナー資料閲覧会には、関西だけでなく、愛知、和歌山、岡山、静岡、東京からも、
わざわざ来場されていました。皆さん、パートナーと同じく
Stapとなんの関係もない方々だったようです。一般人がなぜここまで、拘っているのかを、一度考えてみてほしいと思います。
「理研内部の陰謀犯」という表現は、控えていただきませんか、
現在に於いて「陰謀論」という言葉の響きは、"眉唾もの"
"根拠資料のない説"など、として、かなり定着しています。
だから
「陰謀論」だ!と、一言で印象否定出来てしまう効果があります。
ハンドルさんなら以後ご理解いただけると思います。
私達は客観的資料に基いて、時系列実相を組み立てていく
作業をしています。
その作業を同じ思いの方々へお伝え報告し、それぞれの方の考察の参考にしてもらってます。ネットだけでなく、昨年のパートナー資料閲覧会には、関西だけでなく、愛知、和歌山、岡山、静岡、東京からも、
わざわざ来場されていました。皆さん、パートナーと同じく
Stapとなんの関係もない方々だったようです。一般人がなぜここまで、拘っているのかを、一度考えてみてほしいと思います。

ハンドルさん
コメント要旨です。
あなたは、乱雑な小保方サンプルBOXから、
なんのサンプルかも判らないに画策のためサンプル、保全室に侵入し
秘かに選んで持ち出すなど出来ない。みたいな、考察ですが
そういう、事ではないのです。
先に報告したように、整理されていたBOXから
解析者はサンプルを特定して持ち出して6月2日には解析終了してます。
パートナーは、
この6月2日に解析された、詳細報告内部文書を保有しています。
サンプルは特定され解析されていたのに、安全管理室の持ち出し
取扱記録に記録されていない。という事実があるのです。
丹羽氏が4月22日にGLS1p2と、GLS11P2は、安全管理室長、立ち会いで
持ち出しているのですから、
5月末にサンプルを特定して持ち出し解析したのですから
記録されてなければなりません。
この記録されていない事実は重いのです。
コメント要旨です。
あなたは、乱雑な小保方サンプルBOXから、
なんのサンプルかも判らないに画策のためサンプル、保全室に侵入し
秘かに選んで持ち出すなど出来ない。みたいな、考察ですが
そういう、事ではないのです。
先に報告したように、整理されていたBOXから
解析者はサンプルを特定して持ち出して6月2日には解析終了してます。
パートナーは、
この6月2日に解析された、詳細報告内部文書を保有しています。
サンプルは特定され解析されていたのに、安全管理室の持ち出し
取扱記録に記録されていない。という事実があるのです。
丹羽氏が4月22日にGLS1p2と、GLS11P2は、安全管理室長、立ち会いで
持ち出しているのですから、
5月末にサンプルを特定して持ち出し解析したのですから
記録されてなければなりません。
この記録されていない事実は重いのです。


「あの日」12章 104p引用
仕組まれES細胞混入ストーリーより
>その上、CDBでの、小保方研に保存されていた細胞の解析は、
私には何の連絡や確認もなく、秘密裏に行われ、どの細胞が
解析されたのかさえ明かされないまま、マスコミにリークされ報道が
なされた。科学的結論が曖昧な情報をつなぎ合わせて、私が所持していたES細胞を混入させたと邪推するように世論を誘導することに
CDB幹部が間接的とはいえ協力した事実に強いショックを受けた。
6月16日若山教授
(偽称)第三者機関解析発表記者会見の夕方NHKニュース
【小保方冷凍庫からESと書かれた容器】
「遺伝子の特徴、若山解析と一致」解析したのは、CDB研究者グループ
見事なタイミング連携で、ES混入の印象誘導に成功
一般人も一気に小保方疑惑に傾きました
仕組まれES細胞混入ストーリーより
>その上、CDBでの、小保方研に保存されていた細胞の解析は、
私には何の連絡や確認もなく、秘密裏に行われ、どの細胞が
解析されたのかさえ明かされないまま、マスコミにリークされ報道が
なされた。科学的結論が曖昧な情報をつなぎ合わせて、私が所持していたES細胞を混入させたと邪推するように世論を誘導することに
CDB幹部が間接的とはいえ協力した事実に強いショックを受けた。
6月16日若山教授
(偽称)第三者機関解析発表記者会見の夕方NHKニュース
【小保方冷凍庫からESと書かれた容器】
「遺伝子の特徴、若山解析と一致」解析したのは、CDB研究者グループ
見事なタイミング連携で、ES混入の印象誘導に成功
一般人も一気に小保方疑惑に傾きました

この12章
203p 飛ばしながら引用若山会見前日、竹市先生から激励という
題のメールを受けた
>今週は、若山さんの記者会見やそれに関してのCDBからの
報道があります。しかし、これに影響されないように
その内容の説明を受け、体が凍りついた
これでは、私を混入犯に仕立てるための発表にしかならない、
罠に嵌められようとしている恐怖心を抑えきれないまま訴えた。
小保方から確認と事情を聞くまで、
CDBの発表を押えます、信じて下さい
竹市先生と出来るだけ早い話し合いの日程を決めた。
しかしその日程をまたずしてこの不確定な情報は若山会見のあと
16日中にタイミングよくNHKをはじめとする報道機関にリークされ
私によるES細胞混入のストーリーが完成していった。
ここでの、竹市所長の描写記述から、6月16日竹市所長記名の
CDB解析発表は、怒涛のごとき大勢の中になすすべもなくのみこまれて
行った、竹市所長の心ならず記名CDB発表だったことが伺えます。
203p 飛ばしながら引用若山会見前日、竹市先生から激励という
題のメールを受けた
>今週は、若山さんの記者会見やそれに関してのCDBからの
報道があります。しかし、これに影響されないように
その内容の説明を受け、体が凍りついた
これでは、私を混入犯に仕立てるための発表にしかならない、
罠に嵌められようとしている恐怖心を抑えきれないまま訴えた。
小保方から確認と事情を聞くまで、
CDBの発表を押えます、信じて下さい
竹市先生と出来るだけ早い話し合いの日程を決めた。
しかしその日程をまたずしてこの不確定な情報は若山会見のあと
16日中にタイミングよくNHKをはじめとする報道機関にリークされ
私によるES細胞混入のストーリーが完成していった。
ここでの、竹市所長の描写記述から、6月16日竹市所長記名の
CDB解析発表は、怒涛のごとき大勢の中になすすべもなくのみこまれて
行った、竹市所長の心ならず記名CDB発表だったことが伺えます。

この「あの日」には
小保方さんは、若山会見の前日6月15日
になって、はじめて、小保方細胞サンプルの解析について知ることになり
それが次の日に発表されてしまったことの恐怖を述べてますが
この非対称細胞分裂研が解析するにあたって
連絡や立ち会い確認もさせないよう、秘密裏に
解析が実行されていたのではの疑念が
持ち出し記録なし疑念とともに浮上してきます。
それは
ここ203pでの竹市所長描写からは見えてくるのです。
6月2日以前に解析を許可していたのなら
竹市所長は小保方さんの立ち会い確認の
もと、サンプル選定するよう、解析担当に指示するでしょうし
小保方さんには、サンプル解析の旨を
伝え選定に立ち会うよう連絡していたはずです。
小保方さんは、若山会見の前日6月15日
になって、はじめて、小保方細胞サンプルの解析について知ることになり
それが次の日に発表されてしまったことの恐怖を述べてますが
この非対称細胞分裂研が解析するにあたって
連絡や立ち会い確認もさせないよう、秘密裏に
解析が実行されていたのではの疑念が
持ち出し記録なし疑念とともに浮上してきます。
それは
ここ203pでの竹市所長描写からは見えてくるのです。
6月2日以前に解析を許可していたのなら
竹市所長は小保方さんの立ち会い確認の
もと、サンプル選定するよう、解析担当に指示するでしょうし
小保方さんには、サンプル解析の旨を
伝え選定に立ち会うよう連絡していたはずです。

報告書のP8に「STAP幹細胞樹立に遺伝的背景が及ぼす影響を調べる実験が、若山氏により2012年夏から秋にかけて行われ2012年9月4日にSTAP幹細胞AC129-1およびAC129-2が樹立された」と書かれていますが、細胞株一覧では2012年8月13日樹立になっています。これ、単純なミスなんでしょうか?
129B6F1のSTAP幹細胞はFLSですが、4Nキメラの戻し交配でGFPのない子どもが生まれ、マウスのバックグラウンドが分からなくなっています。そうなるとFLSでは129B6F1ES1との比較が出来ない。そのため再度、129B6F1のSTAP幹細胞を作る必要があった。そのとき129B6F1ES1からクローンマウスを作りSTAP幹細胞を作って全く同じ遺伝的背景から2つの差異を調べる実験系を考えた。それが8月13日樹立のAC129の正体じゃないでしょうか。
129B6F1のSTAP幹細胞はFLSですが、4Nキメラの戻し交配でGFPのない子どもが生まれ、マウスのバックグラウンドが分からなくなっています。そうなるとFLSでは129B6F1ES1との比較が出来ない。そのため再度、129B6F1のSTAP幹細胞を作る必要があった。そのとき129B6F1ES1からクローンマウスを作りSTAP幹細胞を作って全く同じ遺伝的背景から2つの差異を調べる実験系を考えた。それが8月13日樹立のAC129の正体じゃないでしょうか。

体内時計さんのコメントです。
2019年8月21日 10:12 AM
>「2012年8月13日」は「細胞株培養開始日」ですね。P.4に「*2」と注意書きされています。
このことも何度も説明されていたはずですが。
体内さんは、こうした表現にこだわって、学とみ子ブログは周回遅れだと主張するのですね。
結局、外せない部分(間違えてはいけない部分)と、流動的解釈をしてよい部分の区別が出来ないのでしょう?
結局、SNPが理解出来ないから、末梢がどれで、中枢がどれか?の区別がつかないのです。
この先、体内さんは、専門家の意見をどんなに引用してきても意味がない。
体内さんは、指紋の話題に食いつく根性がなければ、STAPは論じられません。親指だけにしておけば、理研はごまかせたかもしれないものを、理研の高い科学水準が災いして、他の指もしらべっちゃったんです。
2019年8月21日 10:12 AM
>「2012年8月13日」は「細胞株培養開始日」ですね。P.4に「*2」と注意書きされています。
このことも何度も説明されていたはずですが。
体内さんは、こうした表現にこだわって、学とみ子ブログは周回遅れだと主張するのですね。
結局、外せない部分(間違えてはいけない部分)と、流動的解釈をしてよい部分の区別が出来ないのでしょう?
結局、SNPが理解出来ないから、末梢がどれで、中枢がどれか?の区別がつかないのです。
この先、体内さんは、専門家の意見をどんなに引用してきても意味がない。
体内さんは、指紋の話題に食いつく根性がなければ、STAPは論じられません。親指だけにしておけば、理研はごまかせたかもしれないものを、理研の高い科学水準が災いして、他の指もしらべっちゃったんです。


ため息さんが、あちらで体内さんに言ってるため息コメントは以下ですか?
> 学とみ子さん
Ooboeさんに、複数の染色体に複数の同じ場所の欠失と重複があるから同一細胞株由来と桂委員会・BCA論文が結論した理由を教えてあげてちょうだい。
2019/8/18(日) 午後 6:47
もう、さんざん説明したでしょう。
B6type 129typeというBCA論文の記載がおかしいと、最初から書いているでは無いですか?その部分を、NGSして調べる必要があるのです。FES1ではしらべて、F1ES1では調べていないのです。
理解できないのは、そちらの問題で、学とみ子が不親切だからではありません。難癖つけるとは正にこの事だわ。
Ooboeさんは、伊藤さんが遠藤解析の問題点を指摘したこともわかったし、BCA論文の問題点もわかりましたよ。
> 学とみ子さん
Ooboeさんに、複数の染色体に複数の同じ場所の欠失と重複があるから同一細胞株由来と桂委員会・BCA論文が結論した理由を教えてあげてちょうだい。
2019/8/18(日) 午後 6:47
もう、さんざん説明したでしょう。
B6type 129typeというBCA論文の記載がおかしいと、最初から書いているでは無いですか?その部分を、NGSして調べる必要があるのです。FES1ではしらべて、F1ES1では調べていないのです。
理解できないのは、そちらの問題で、学とみ子が不親切だからではありません。難癖つけるとは正にこの事だわ。
Ooboeさんは、伊藤さんが遠藤解析の問題点を指摘したこともわかったし、BCA論文の問題点もわかりましたよ。

体内時計さん
改竄などは理研で育まれた一種の『文化』なのだそうだ。
ドイツ人教授「理研は“STAP”以前も改ざんあった」 (テレビ朝日)
"理化学研究所で研究者として働いていたドイツ人の大学教授がANNのインタビューに応じ、「STAP細胞問題の以前にも理研でデータの改ざんなどがあった」と語りました。 理化学研究所の元研究者、トーマス・クヌッフェル氏:「(Q.論文の盗用など見たことがあるか?)ええ、見たことがあります。私は、それについて批判しましたが、うまくいかなかった。批判に対する前向きな反応はなく、逆に私の立場が危うくなりました。それは、理化学研究所で育まれた一種の『文化』だと思います」 現在、ロンドンの大学で教授として働くクヌッフェル氏は、去年までの15年間、理研の脳科学研究センターのチームリーダーとして働いていました。しかし、データの改ざんを指摘したことなどが原因で理研から契約を更新されなかったということです。クヌッフェル氏は、科学雑誌「サイエンス」のウェブサイトに「理研は研究不正に対して甘い」と告発していました。"
(11jigen)
改竄などは理研で育まれた一種の『文化』なのだそうだ。
ドイツ人教授「理研は“STAP”以前も改ざんあった」 (テレビ朝日)
"理化学研究所で研究者として働いていたドイツ人の大学教授がANNのインタビューに応じ、「STAP細胞問題の以前にも理研でデータの改ざんなどがあった」と語りました。 理化学研究所の元研究者、トーマス・クヌッフェル氏:「(Q.論文の盗用など見たことがあるか?)ええ、見たことがあります。私は、それについて批判しましたが、うまくいかなかった。批判に対する前向きな反応はなく、逆に私の立場が危うくなりました。それは、理化学研究所で育まれた一種の『文化』だと思います」 現在、ロンドンの大学で教授として働くクヌッフェル氏は、去年までの15年間、理研の脳科学研究センターのチームリーダーとして働いていました。しかし、データの改ざんを指摘したことなどが原因で理研から契約を更新されなかったということです。クヌッフェル氏は、科学雑誌「サイエンス」のウェブサイトに「理研は研究不正に対して甘い」と告発していました。"
(11jigen)



ため息さんのコメントです。
2019年8月21日 4:34 PM
>、学とみ子は由来が同一細胞か同一細胞株かの違いがわかってないのでしょう。
ひどく見当はずれな事を言ってる!
それを聞く、体内さんをはじめとした聴衆生たちは、それがまともな話であるとでも思っているのでしょうか?
最初、何を意味しているのかが、学とみ子にはわからなかったけれど、どうも、ため息さんは、培養中の細胞にはコピーミスが起きるため、遺伝子塩基の同一性の比較はできないから、元の起源細胞に戻って同一性を比較すべきとのご説のようです。
SNPと、培養中の単一細胞単位でおきるコピーミスの区別もつかないむちゃくちゃな人です。これでは、学とみ子が説明しても分かってもらえるとは思えませんね。
ため息さんが説明しろ!とわめいても、もう反応しません。そちらで、学とみ子バカ論を続けてください。
2019年8月21日 4:34 PM
>、学とみ子は由来が同一細胞か同一細胞株かの違いがわかってないのでしょう。
ひどく見当はずれな事を言ってる!
それを聞く、体内さんをはじめとした聴衆生たちは、それがまともな話であるとでも思っているのでしょうか?
最初、何を意味しているのかが、学とみ子にはわからなかったけれど、どうも、ため息さんは、培養中の細胞にはコピーミスが起きるため、遺伝子塩基の同一性の比較はできないから、元の起源細胞に戻って同一性を比較すべきとのご説のようです。
SNPと、培養中の単一細胞単位でおきるコピーミスの区別もつかないむちゃくちゃな人です。これでは、学とみ子が説明しても分かってもらえるとは思えませんね。
ため息さんが説明しろ!とわめいても、もう反応しません。そちらで、学とみ子バカ論を続けてください。


取り敢えず要旨です。
毎日須田記者は5月末、おそらく、自己点検委員会草案を
リークしてもらった、GDから第三者機関解析の結果が
若山氏に報告されたそうだよ!と促がされ、
若山氏から解析内容の記事化の承諾をもらいに、
直ちに山梨若山氏のところに飛んで行きました。
しかし、解析内容の記事化は承諾されなかったが、近く記者会見をして
公表との記事を6月4日夕刊に須田記者はスクープ出来ました。そして
この夕刊記事がきっかけとなり、若山氏は急遽、
和光市の理研本部に呼び出され説明を求められることになった。
神戸CDB幹部も参加の野依理事長の改革推進本部のテレビ会議
で詳細な解析結果を若山氏は報告し
「この結果をすぐにも公表したい」との意向を示しました。
続く
毎日須田記者は5月末、おそらく、自己点検委員会草案を
リークしてもらった、GDから第三者機関解析の結果が
若山氏に報告されたそうだよ!と促がされ、
若山氏から解析内容の記事化の承諾をもらいに、
直ちに山梨若山氏のところに飛んで行きました。
しかし、解析内容の記事化は承諾されなかったが、近く記者会見をして
公表との記事を6月4日夕刊に須田記者はスクープ出来ました。そして
この夕刊記事がきっかけとなり、若山氏は急遽、
和光市の理研本部に呼び出され説明を求められることになった。
神戸CDB幹部も参加の野依理事長の改革推進本部のテレビ会議
で詳細な解析結果を若山氏は報告し
「この結果をすぐにも公表したい」との意向を示しました。
続く

すみません、変なところをタッチしてしまい、せっかくの入力が消えました。
引用を重要なところだけに略します。
若山氏の意向に多くの出席者が公表反対特に強行反対者は竹市氏
「細胞の出所が分からなくては特定の結果を導き出すことは出来ない」
その他、様々な意見の中
CDBの幹部の提案
>CDBに保管されているStap幹細胞についても、同様の解析を実施し、第三者機関の結果と一致することをたしかめてから発表すれば良いのでは、
既に染色体のどの部位をしらべれば良いか分かっているため、CDBでの解析は一週間程で終わる
この記述を言い換えてみます。
ある一人のCDB幹部の提案は
第三者機関が染色体の部位を既に特定してくれているので、CDB小保方サンプル保全室にあるStap幹細胞についても、
第三者機関と同様の解析を(これから)実施し、
第三者機関の結果と一致すれば発表すれば良い と言い換えれます
この提案は、6月5日、本部会議にて
了承され、Stap幹細胞については
解析することが正式に認められました。
引用を重要なところだけに略します。
若山氏の意向に多くの出席者が公表反対特に強行反対者は竹市氏
「細胞の出所が分からなくては特定の結果を導き出すことは出来ない」
その他、様々な意見の中
CDBの幹部の提案
>CDBに保管されているStap幹細胞についても、同様の解析を実施し、第三者機関の結果と一致することをたしかめてから発表すれば良いのでは、
既に染色体のどの部位をしらべれば良いか分かっているため、CDBでの解析は一週間程で終わる
この記述を言い換えてみます。
ある一人のCDB幹部の提案は
第三者機関が染色体の部位を既に特定してくれているので、CDB小保方サンプル保全室にあるStap幹細胞についても、
第三者機関と同様の解析を(これから)実施し、
第三者機関の結果と一致すれば発表すれば良い と言い換えれます
この提案は、6月5日、本部会議にて
了承され、Stap幹細胞については
解析することが正式に認められました。