ため息さんが、たまたま、SNPを誤解して、”幹細胞とES細胞のそれぞれの培養過程で、共に、塩基変化が加わるから、元の起源の細胞でSNP変化を比べなければいけない!との、でたらめな解釈を書いたことがきっかけで、今回の騒動になっています。
(ため息さん2019年8月22日 5:55 PM から点変異との言葉は使ってないというので、書き換えました)

明らかな間違いであるにもかかわらず、ここがES派の印象操作の見せ所!と、やっぱりさんが入り込んできました。彼らは、培養中の変化を持ち出して、それがあるから、若干の塩基の違いを追及する必要は無い❗️と言いたいのです。
やっぱりさんは、どうやら、ため息さんのミスを利用して、そちらが正論であるかのような印象操作をすることを思いついたのではないでしょうか?
以前のやっぱりさんはもう少し、SNP議論でまともなことを言ってましたが・・・。

彼らの特徴ですが、知識のない人に向けて、もっともらしい解説(本人たちはミスに気付いているだろう・・・)をして印象操作をします。
そして、かならず、最後に学とみ子は、間違い、誤解、でたらめとの評価を書き加えます。
学とみ子を否定して、ES派自身の主張が正しいと、一般向けに印象操作を狙うのが目的です。

STAP細胞を信じる人を、絶対にふやしてはならぬの一念でしょう。
”やっぱりさんらの科学論は間違っている”と端から非難されても、非難する側の方が間違いであると、強引に持っていくつもりでしょう。
その路線に、oTakeさんも同調でしょうか?

BCA論文は、STAP調査の問題点を指摘した論文です。
タイトルこそ、”STAP細胞はESから作られた!”となっていますが、示された証拠の図表が、タイトルとは乖離しています。

当時、この論文作成にたずさわった学者は、理研職員及びそのサポーターからの圧力に悩まされていたのでしょう。
しかし、著者らは、学者としての良心があり、苦肉の策の果ての論文となりました。
結局、読みにくく、結論があいまいにぼかされた論文に至りました。
後で、unlikelyの解釈でもめるはめになったのです。

BCA論文にはしっかり書かれています。
AC129となるES細胞が無い!
同一性の議論に必要なB6ホモ部分のSNPのデータが無い。

2005年と2012年のマウスのSNPの違いはどう評価すべきか?
SNPで評価したら、FES1は、2012年STAP研究で使っていたマウスのSNPに近い
FES1と、FLS,CTSにおいて、調べたSNPの30%が一致しなかった。
一方、FES1と同時につくられていたはずのFES2は、2005年のマウスのSNPに近い。

ため息さんのブログです。青字
 カツラ報告書さんのB6homoの一部が異なっているから「AC129とChIP-seqの細胞株はそれぞれ別物」という論理は、桂調査委員会の結論「性別および、4種のゲノムの特徴からSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルは129B6 F1ES1から取得された(p16)、そしてSTAP幹細胞AC129-1、AC129-2は、129B6 F1ES1に由来する(p10)」という論理と相反する考えなのに、これについての科学的議論は、当方が何回も問いただしたのに、ありません。議論したとの妄想なんでしょね。

これをサポートするヤッパリさんの言い分を茶字で示しました。
細胞培養で一部の塩基が変化した場合、代を超えてその細胞が増えていくと、細胞全体がその点変異後の塩基で固定します。
培養中に生じた不安的な変異を持つ細胞が広がらなければ、細胞全体の塩基決定に影響をあたえません。

以下のやっぱりさんの言い分は、表面的には正当ですが、条件設定が、一個から増やすとの点で、培養途上の塩基変化の条件と異なります。ここに、印象操作があるのです。
>こうして作成されてしまった点変異は、基本的に次にはそのまま複製されます。この点でも学さんは大きな誤解をされているようですね。

やっぱりさんの話は、単変異した1個単位の細胞が単独で増えていく場合を想定しています。集団で細胞増殖している条件では無いです。
培養中の細胞の数は複数です。
それも、何千何万もの細胞のうちの1個が、塩基変異し、その細胞だけが代を重ねて増えていければ、変化後塩基を持つ細胞集団となります。
つまり、上記の一個の細胞から増える条件のように、培養中に、その細胞だけ単独的に増えていく必要があります。

培養中に偶発的におきた1個単位の塩基変化は、それが広がらなければ検出されません。
そもそも、今回はSNP解析という方法をとっているのですから、SNPが生じている部分で塩基変化が起き、その変化が広がって初めてSNP解析に影響を与えるのです。

SNP解析では、多数のSNP部位の塩基を調べて、異なる細胞間で、同一塩基を共有しているかを見ます。129/B6 129/129 B6/B6と判定される部分の共有状況を、細胞間で比較します。
ですから、培養中に偶発的で不規則な塩基変化があっても数が少なく、全体のSNP解析には影響を及ぼしにくいです。

いづれにしろ、細胞の同一性(起源でも由来でも同じこと)は、SNP部分を色分けし、SNPが同一色かどうか?で、細胞の違いが判定できるように、BCA論文で図に示されています。

やっぱりさんの話は、実験の実際とはかけはなれた理論的な話です。
1個の細胞から増やしていくという発想が、実際の培養中でおきる条件とかけはなれています。

SNP解析と、培養中の細胞で偶発的におきる不安定な塩基変異とごっちゃにして説明することで、やっぱりさんは一般人の誤解をさそっているのです。
NGS解析というのは、1個の細胞単位でしらべているわけではありません。

しかし、上記の説明は、わからない人には全くわからない話だと思います。
こうしたわからない一般人をターゲットにして、やっぱりさんはでたらめ説明をして、一般人の誤解をつくりあげようとしています。

これは、STAP疑惑を煽って、一般人の誤解を増長させたES派の手法と同じなのですね。
又、その印象操作をここでもやっているのです。

yap*ari*w*katt*na* より:
>NGS解析でSNPを調べるというのは、結局、マウス標準遺伝子配列のデータと比較して、一塩基だけ異なっている部分を検出するということなので、親マウスから引き継いだSNPsも培養中に生じた点変異(SNV)でも同様に検出されるはずなわけですから、今回の細胞の由来を調べるためのNGS解析において、SNPとSNVは違うという教科書定義を持ち出すことはあまり意味がないということですね。

2019年8月22日 12:40 PM
>おやおや、見苦しい言い逃れが始まりましたね。私やため息さんの指摘が、未だに理解できていないのでしょうね。
もう一度書きますよ。
これは、「欠損や重複などだけでなくSNPまで一致しないと同一細胞とは言えない」とかいう間抜けな戯言を見つめなおすためのヒントでした。 一度分裂しただけでも点変異は生じうる訳ですが、これらは同一細胞なのか? そもそも「同一細胞」という考え方がおかしいのではないか? ため息さんが何度も諭したように「同じ細胞由来」という表現で議論すべきじゃないのか?  ということですね。


所詮は、やっぱりさんさんは、どこの誰かはわからず、でたらめを書き放題ですね。

但し、以下のような書き込みを見ると、やっぱりさんて、ため息さんと同じく、単一塩基変化とSNPの違いについて、ホントにわかってない人なのかもしれないのかもとも思います。

>はあ? 本当に何にも理解していないんですね。
一度生じた点変異は、その後の細胞にずっと引き継がれるんですけど、本当に理解できないのですか???
削除                        
2019/8/22(木) 午後 1:28 [ yap*ari*w*katt*na* ] 返信する

残念なことに、oTakeさんまで参入です。
oTake より:

つぶやき…
今、DNA やら、SNPやら言ってますが…
私はこの問題を取り扱うとき、その結果を“ES細胞”という表現ではなく、“ES細胞由来”という、わざわざ“由来”を付けて表現してきたんですよね。
恐らく、学とみ子氏含め支援者には理解出来んのだろうね…


桂報告記者会見の伊藤さんが、遺伝子発現して増幅したRNAでものを言うのは難しいし、SNPにあたる確率も低いので、RNA解析は問題あると発言してましたよね。
同一性(由来細胞にもどっても同じ意味だと思うけど)を決めるのは、SNP部分なのですよね。
30億対の中から、その部分を選んで、細胞同士を比較しているのですから。




コメント(54)[NEW]
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>学とみ子さん

当方が「”幹細胞とES細胞のそれぞれの培養過程で、共に、点変異が加わるから、元の起源の細胞でSNP変化を比べなければいけない!との、でたらめな解釈を書いた」とありますが、そんなことは書いてません。どこにそんな記載があるのでしょ?削除
2019/8/22(木) 午後 5:38[ ため息 ]返信する
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2019年8月22日 5:55 PM のため息さんです。

>これ。当方はこのような発言をしたことがありません。

ではなぜ、元の起源の細胞に戻って調べる必要があるのですか?削除
2019/8/22(木) 午後 6:23学とみ子返信する
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ため息さんのコメントです。
2019年8月21日 4:34 PM

>学とみ子は由来が同一細胞か同一細胞株かの違いがわかってないのでしょう。

つまり、ため息さんは、この二者が違うといっているではないですか?削除
2019/8/22(木) 午後 6:45学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「学とみ子は由来が同一細胞か同一細胞株かの違いがわかってない」という発言がどうして「元の起源の細胞に戻って調べる必要がある」になるのでしょ?削除
2019/8/22(木) 午後 7:45[ ため息 ]返信する
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> 学とみ子さん

細胞の同一性なんてことは学とみ子さんが言い始めたのであって、当方は言っていません。

何回も言っていますが、桂調査委員会・BCA論文の論理:「4種のゲノムの特徴(欠失3、4、重複1、第6染色体B6ホモ領域)を共有する確率は極めて低い。したがって、STAP幹細胞AC129-1、AC129-2、並びに、STAP幹細胞FLS-T1、FLS-T2は、129B6 F1ES1に由来すると結論づけた。」(桂調査委員会報告書p10)とかBCA論文の「this STAP cell sample shared all the genomic characteristics described above for 129B6F1 ES1 (Extended Data Fig. 2c), indicating that the STAP cell sample used for ChIP-seq was derived from 129B6F1 ES1 cells.」とか、oTakeさんのコメントはSNP/SNPsを理解できている学とみ子さんなんだから理解できているのでしょ?削除
2019/8/22(木) 午後 7:47[ ため息 ]返信する
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体内時計 さんのコメントです。2019年8月22日 9:46 PM

>一体、誰がもめたというのでしょうね。

BCA論文については、理研は問題点を知っていたと言っているSTAP派の人もいます。もちろん、学とみ子もです。

BCA論文を書いた人は、FES1の時は、指の指紋を全部調べて、その必要性を説いて同一性を論じているのに対し、F1ES1では、それをしませんでした。だから、読者が気付くのです。

又、ため息さん、ヤッパリさんの主張が正当なら、SNP解析そのものが成り立ちません。ここを理解するのは、とても難しいと思います。じょうずに説明してくれる人が欲しいですが、Kansoさんは中立な人ではありません。

体内さんはそちらで、ため息さんややっぱりさんの印象操作の影響をうけている限り、細胞理解は進まないと思います。

体内さんは、そちらで、STAP細胞,小保方氏を否定することで居心地が良さそうですから、それでよろしいのでしょう。削除
2019/8/22(木) 午後 10:22学とみ子返信する
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plus99%さん

8月22日pm10のコメントは、いつものらしさですね、
小保方サンプル保全室の持ち出し記録と解析実施の流れを
plusさん独自の考察仮説、私達とは、違いますが、いろんな引き出しからの、そのような解釈もひとつの可能性としてあり得ると思います。
どのように、私達と違うのかを照らして
行きたいのですが、明日、明後日とパートナーの重要手続きの
お手伝いで忙しく、先伸ばしになりそうです
もっと詳細な内容を提示したかったのですが、残念、、今も、夜更かしで
眼が霞んできました、限界削除
2019/8/22(木) 午後 11:22[ Ooboe ]返信する
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ハンドルさんにも

6月10日付、内部文書の内容を紹介したかったのですが眼が限界に
なりました、残念です、ごめんなさい。削除
2019/8/22(木) 午後 11:28[ Ooboe ]返信する
やっぱりさんのコメントです。

>SNPとSNVは違うという教科書定義を持ち出すことはあまり意味がないということですね。

SNVの話をしているわけではありませんか。科学者のなかでも議論がある部分に触れようとは思いません。

一個単位でランダムに起きる細胞の培養変化を、SNVやSNPと同列に論じるのは間違いと言ってるだけです。

学とみ子は、B6ホモの一致が示されていないと言ってます。

塩基変化の細胞が一個から増えていく例えの話を持ち出すのは不適切です。検出精度問題もね。

それらは、調査してないことの素人向けの言い訳に使えるから。削除
2019/8/23(金) 午前 6:06学とみ子返信する
体内時計さんのコメントです。

2019年8月22日 11:21 PM

>批判するだけでなく、学さんがご存じの正しい答えをお示しください。

学とみ子は、問題点を指摘し、私自身の意見をのべた結果、批判、否定してるのです。すでに答えは書いています。理解するか?は、読者次第です。誰でも、BCA論文著者の考えを、あれこれ議論できます。納得できないのはありです。科学は皆のものです。

体内さんは、ポストのある人の言うことは信じるようだから、伊藤教授が、RNA解析の問題点を指摘した時に、すぐ遠藤解析の問題点とむすびつけられるレベルまでアップして欲しいと思います。でも、研鑽はそちらでお願いします。削除
2019/8/23(金) 午前 6:41学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く「学とみ子は、問題点を指摘し、私自身の意見をのべた結果、批判、否定してるのです。すでに答えは書いています。」

だから、毎回のように言っているのですけど、どこに答えたという記事、コメントがあるの?引用してください。誰にも答えているという認識がないのですよ。答えたつもりだけなんでしょ。

体内時計さんが紹介してくれましたが、193. 感想 2016年10月09日 16:49 さんが簡潔に解説しています(http://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/66263530.html#comments)。 この解説に対する学とみ子の意見を述べ、批判、否定をお願いします。 感想さんが ES派だからバイアスがあるでもいいですけど、感想さんの判断にどのようなバイアスがあるから、その論理がおかしい と指摘してください。削除
2019/8/23(金) 午前 7:10[ ため息 ]返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「BCA論文については、理研は問題点を知っていたと言っているSTAP派の人もいます。もちろん、学とみ子もです。」

他のことでも根拠を示せと何回もいっていますが、「BCA論文については、理研は問題点を知っていたと言っているSTAP派の人」とは誰ですか?その根拠となる記事等を引用してください。そうでなければデマですね。

「学とみ子」もBCA論文のどこが問題と指摘したのか、129B6F1ES1の全ゲノム解析をしなかった理由は予算が尽きたから(DORAさんの理研への問い合わせhttps://blogs.yahoo.co.jp/nx3262p0yz057j/14661167.html)、とされていますので、これ以外の問題点を指摘してください。特に桂井員会報告書との齟齬についてを明確に指摘してくださいな。
129B6F1ES1の全ゲノム解析をしなくても、同一細胞株由来であったと結論した桂委員会やBCA論文の論理のどこがおかしいのでしょうか?削除
2019/8/23(金) 午前 7:42[ ため息 ]返信する
> 学とみ子さん

> 一個単位でランダムに起きる細胞の培養変化を、SNVやSNPと同列に論じるのは間違いと言ってるだけです


やはり、何にも理解してないんですね。

一個単位でランダムに起きる細胞の培養変化がSNVなんですよ。削除
2019/8/23(金) 午前 8:28[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
感想さんの194読みました。感想さんの判断が書かれています。これで誰もが納得ではないと思います。
科学を考えるとき、見解が異なることが起きるのは避けられません。削除
2019/8/23(金) 午前 9:05学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「感想さんの194読みました。感想さんの判断が書かれています。これで誰もが納得ではないと思います。」

だから、感想さんのコメント(ちなみに193 です。桂委員会やBCA論文と同じ)の論理のどこが納得できないの?
具体的に論理的におかしい点を指摘して反論してください。それが科学です。

「誰もが納得ではない」わけではなく、ほとんどの方が納得しているので、カツラ報告書さんが言い出すまで議論にこなかったし、現在も議論しているのは学とみ子ブログだけです。オワコンだと思います。

科学を考えるとき、見解が異なってもいいです。しかし、感想さん、桂委員会やBCA論文の複数の欠失と重複があることが理由で同じ細胞株由来と結論したことに対して、学とみ子さんの具体的な異議・見解を開示してくれないと科学になりません。

「学とみ子は納得しない」だけでは科学にならないのがおわかりですよね。削除
2019/8/23(金) 午前 9:25[ ため息 ]返信する
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私も193、194のコメントをみましたが、やれやれ、FLS-T1,T2が129B6F1ES1由来だということに何の疑問も持たないのかという感想しかない。FLS-T1,T2は若山さんが若山研移転に先立って小保方さんの指導で一から自分で作製したものだよ。マウスを調整したのも、酸浴させたのも、STAP細胞を作ったのも、幹細胞化したのも若山さん。ずーっと細胞の様子を観察しているはずじゃないか。しかも、当時、小保方さんは若山研には在籍していない。笹井研に間借りしていたときだ。若山さんに呼ばれない限り若山研には行かないだろう。どう転んでも129B6F1ES1が入り込む余地はないだろうに。ES捏造派の間では、どういう解釈になっているのかぜひ、教えてほしいよ。削除
2019/8/23(金) 午後 4:28[ STAPある派 ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん

>一個単位でランダムに起きる細胞の培養変化がSNVなんですよ。

1個の細胞で起きても、その細胞が増えないと検出できないですよね。検出できてはじめてSNVが起きたことがわかります。

塩基変化した1個の細胞から次第に細胞がふえていく話と、培養細胞過程でたまたま分裂時コピーミスした1細胞が増えていく話では、増殖の条件が違うと、学とみ子が上記の記事で指摘しました。

どちらも、塩基変化は引き継ぎますが、塩基変化した細胞が増殖していくかの条件が異なります。やっぱりさんは、条件の違う話を持ち出しています。

反論をお願いします。削除
2019/8/23(金) 午後 8:36学とみ子返信する
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> STAPある派さん
コメントありがとうございます。
大事なご指摘です。削除
2019/8/23(金) 午後 8:45学とみ子返信する
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> ため息さんのコメントです。
2019年8月23日 6:27 AM

>193. 感想 2016年10月09日 16:49 のコメントの紹介・・・・カツラ報告書さんと学とみ子は理解できないから騒ぐのでしょうね。

感想さんは、大事なことは何も言っていない。感想さんが大事な部分に触れていないことがわからなければ、STAP細胞は語れない。
ため息さんは、大事なキモの部分が全く理解できていない。

いくら学とみ子が説明しても、ため息さんは理解ができない。NGS解析をして全塩基を決定しても、SNPを生じている部分の塩基変化を細胞間で比較する。やっぱりさんも誤解している。

ため息さんもやっぱりさんも、この部分の理解が進んだら、きっと、最初からわかっていたとの虚勢を張って、学とみ子をバカ呼ばわりするのだろう。

ただ、今は、SNP部分を利用して細胞の同一性を調べる理論を、ため息さんは、まだ理解できていない。

ため息さんはここが理解できないから、学とみ子の方が間違っている!とでたらめを吹聴し続ける。
困った人だ!削除
2019/8/23(金) 午後 9:18学とみ子返信する
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続き
桂報告書6頁に書かれた文章を熟読ください。以下のようにFLS,CTSと FES1、129/GFP ES が同一の細胞と決めたのは、NGSでSNPの共通性を比較できたからです。ところがF1ES1では、この作業をしていません。

>ES 細胞 FES1 と FES2 でのみ異なる SNPs に関して、両者の遺伝的背景の相違によると 判断された上記第 6、第 11、第 12 染色体の SNPs クラスターを除外し、残った 1,290SNPs を用いて比較を行うと、STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および、ES 細胞 129/GFP ES は同一細胞株といって良い程の高い類似性を示すことが判明した。従って、STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および 129/GFP ES は同一の細胞由来であり、ES 細胞 FES1 と同 一、あるいはそれから派生した株の可能性が高い、と結論づけた。削除
2019/8/23(金) 午後 9:44学とみ子返信する
あちらでは、小保方氏が混ぜられる環境にいたのか?の議論をしてますが、もうわかりませんね。

言えるのは、色々な準備はすでにされていたと言うことです。この時期、理研の誰かからすでにサンプル解析がされてしまっていたからこそ、若山氏側、小保方氏は、サンプルラベルをわかりにくくした事情が考えられます。

いづれにしろ、こうした出来事は、誰が正しいのかわかりませんね。

それよりは、上記の桂報告書でわかるように、FLS、CTSがES由来と決めるのに、キモは、ES 細胞 129/GFP ESがぴったんこと言って、そのあとにFES1を登場させた言い方をしている点です。この理由が、BCA論文で明らかにされました。そして、細胞の同一性の証明の方法論を、素人でも理解できるようにしてくれたのです。

桂報告書の書き手に、STAP派がいたのです。削除
2019/8/24(土) 午前 6:24学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
アトモスの部屋の記事でBCA論文と桂調査委員会の比較記事をアップしているようなので、リンクを貼ります。
議論の参考にしてください。
https://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/56221989.html削除
2019/8/24(土) 午前 8:49[ hidetarou ]返信する
体内時計さんのコメントです。
2019年8月23日 11:15 PM

>私もその一人です。

ええー、それなら、体内さんは、なぜ、反論しないの?

[伊藤教授の言ったことは、RNA解析でSNPを論じれないという意味ではありません!]と、体内さんはいうべきでしょう?

遠藤解析方法に疑問が呈された論拠は、体内さんは理解できるの?

その類いの反論を.体内さんは、どこかにかきましたか?

ES派記者たちも、これだけ出てきたSTAP擁護論に一切反論できてないということを、体内さんはなぜ不思議に思わないの?削除
2019/8/24(土) 午前 9:40学とみ子返信する
体内さん、unlikelyも問題にだけど、桂報告書を隅から隅まで読んで、学とみ子が指摘した報告書文章における技巧をどう評価するの?特に以下の部分。

>STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および 129/GFP ES は同一の細胞由来であり、ES 細胞 FES1 と同 一、あるいはそれから派生した株の可能性が高い、と結論づけた。


桂報告書において、129/GFP ESはSTAP幹細胞とほぼ同一と書いて、その後に、FES1を登場させてつなげた技巧の文章に、なぜ、疑問を持たないの?

又、体内さんは、学とみ子の日本語がわからないと逃げるでしょうけど。削除
2019/8/24(土) 午前 10:05学とみ子返信する
体内さん、早速反論しました。
2019年8月24日 11:06 AM

>伊藤先生は、RNA-Seqのデータからは、その株を想定できるだけのSNPの相同性がないと仰っているわけではない〰️

伊藤教授は、RNAを用いたSNP解析から、細胞の同一性を論じるのは無理と言ったのよ。特に公的調査ではRNA解析は使うべきでないと言いたいところを、伊藤教授は婉曲表現しました。遠藤解析の問題点を指摘したのだけど、聞き取れました?そうなら、それでOKです。

遠藤さんを科学者の鏡と崇めるES派は問題ありとするのは、体内さんは納得?。

体内さんは、伊藤教授の言葉を丸々書いていますが、どこが重要か?メリハリつきますか?

遠藤解析は、方法論が不安定でも新しいから学術論文ならOKです。でも、小保方氏の人権がかかる公的調査では使えませんよ。ここもOKですか?

マスコミの三女性記者は、こうした理解をしてません。理解したら、遠藤解析で印象操作したことを謝罪すると思うのね。削除
2019/8/24(土) 午後 0:23学とみ子返信する
続き
>よくずうずうしく質問できるなと感心します。

体内さんの思い込みをほぐしたいとの学とみ子の老婆心ね。きっと。

体内さんは、学とみ子にずうずうしく質問し、かつ、必ず、蔑みやら軽蔑用語をちりばめるご自身の文章を読み返したことはないの?

他のSTAPの方に対しても、体内さんは、むき出しの軽蔑を吐き捨てて文章を締めくくる。

なんてバカな人なんでしょう!
こんなこともわからないなんて!

と、体内さんが一人で思い込んでいることの方が間違いなのに〰️。削除
2019/8/24(土) 午後 0:46学とみ子返信する
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理研の学者さんって若い新人の娘をだまくらかして2週間で足がつく論文書かせて面白がってる酔狂な奴らってこと?理研ってそういう組織ってこと?削除
2019/8/24(土) 午後 2:23[ ダウ ]返信する
体内時計さんのコメントです。
2019年8月24日 1:40 PM



>伊藤先生がいつ「無理」だと仰いましたか?いい加減なことは仰るべきではないと思いますが。

学とみ子にとっては正当な主張です。あなたが同調しないのは勝手です。普通の人なら、間違えているかもしれないと考える場面でも、体内さんはそうした思考回路がありません。SNPは良くわからないと体内さんは言ったのだから、そこで議論を放棄したのではないの?

>報告書に『 FI幹細胞のRNA-seqデータは二種類の細胞種を持ったサンプルに由来する』とは書きません。

SNP解析で、細胞の同一性を決めるのは難しいです。クローン技術がある研究室です。ほぼ同じDNA配列を持つ細胞を比較する作業です。

一方、混入解析は、細胞同一性の解析とは違います。なぜ、一緒に評価しますか?

当方から教えても根拠なく反論する体内さんは、更なる勉学が必要です。学とみ子は教師役はしませんが、ため息やっぱり組の言ってることはでたらめな印象操作ですから、気をつけてください。削除
2019/8/24(土) 午後 2:50学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

それで、桂調査委員会報告書やBCA論文の同一細胞株由来であると結論した論理は理解できたの?結論した理由は書いてあるよね。彼らの論理のどこに誤りがあるの?具体的に批判してちょうだい。

「ぴったんこと言って、そのあとにFES1を登場させた言い方」
→ あとにFES1を登場させることが論理の誤りなの?

Ooboeさんにわかるように、桂調査委員会報告書やBCA論文の論理はこういうことで、それは、こういう理由で誤りであると教えてあげたら? 期待していると思うよ。削除
2019/8/24(土) 午後 3:15[ ため息 ]返信する
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ため息さんの質問に回答できないくせに偉そうだねーw削除
2019/8/24(土) 午後 3:25[ 笑笑 ]返信する
> 笑笑さん

ため息さんの質問は、質問になってない。それでも、ため息さんが正しく、学とみ子が間違っているとの印象操作に参加するあなたは何者?

あなたがES派の偉い先生でないことを祈ります。

理研の看板背負っている人たちは、今後とも大変です。削除
2019/8/24(土) 午後 3:42学とみ子返信する
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oTake氏のコメント 2019年8月24日 4:47

> 「…若山研の試料保管のフリーザも3月に稼働しなくなるということで、小保方氏は、皆のいない時に若山研に入って、Li 氏のサンプルボックスとかを勝手に持ってちゃったでしょ。…」

おやおや初耳だね。ついに言い切っちゃったね。あなただけが知っているその根拠を示せ。

>「…小保方支援者が誤解しそうだから、最後に追記するけど、若山研メンバーは当然入室可能なのだけど、小保方氏も可能で、小保方氏は除外出来る根拠にはならず、結局、誰か分からないというだけで、ということですからね。」

誤解なんかしていない。あなたは言い切っちゃったから「除外できる根拠」も何もないだろう。「結局、誰かわからないというだけで、ということですからね。」と結語する意味がわからない。まず、あなただけが知っている「小保方さんが勝手に持ってちゃった」根拠を示して頂戴。因みに狸式で突っ込むなら、「最期に追記するけど」の「最期に」の言葉はいらない。座布団1枚。削除
2019/8/24(土) 午後 3:49[ あのね ]返信する
ため息さん、相変わらず、学とみ子が答えられない!との印象操作をして頑張ってるけど、これで騙される一般人なんて、5年も経ったらもういない。来るのはES派のサクラだけ。

>答えも得られないでしょうね。もう答えたと言うかもしれません。

何を説明しても、ため息さんは理解できないのは仕方ないけど、最近のため息さんはご自身の解説は披露しなくなりました。やみくもに否定するだけになってます。

相変わらず統一性のない知識で、体内さんは思い込みを書いてるけど、同一性の解析と、細胞混入の検出の解析の違いについて、ため息さんは、体内さんと一緒に考えてあげてください。削除
2019/8/24(土) 午後 3:58学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「ため息さんの質問は、質問になってない。」

はあ?質問の意味が理解できないの?

桂調査委員会報告書やBCA論文の同一細胞株由来であるとした論理がわかるの?わからないの?

わかっているのでしょ?だから;

その論理の不合理な点を具体的に指摘したら?

と言っているのですけどね。

それとも桂調査委員会報告書やBCA論文の論理がわからないの?

学とみ子曰く:「何を説明しても、ため息さんは理解できない」
→ のではなくて、何も説明していないのですよ。説明してしてください。あるいは説明したのなら、その説明はどこにあるのか教えてください。見たことがないのでね。

学とみ子曰く:「最近のため息さんはご自身の解説は披露しなくなり」
→ 解説しても、応答がないことから、理解できないことがわかったからです。アニ文字がどうやって挿入されたかはおわかり?偽魚拓は作れないのはおわかり?削除
2019/8/24(土) 午後 4:17[ ため息 ]返信する
> ため息さん

>その論理の不合理な点を具体的に指摘したら?

若山研究室はクローンマウスを作っている。近交系マウスでは、複数の重複、欠失が、違うマウスで共通してみられることは当たり前です。ましてクローンであれば尚、遺伝子は一致です。

ですから、細胞の同一性(由来も一緒)を見たい時は、欠失、重複に加え、更に、SNPが高率に一致する必要がある。

マウスは、何年も継代してると、マウス系統特異塩基に変異が入る。細胞も継代してると塩基に変異が入る。SNP部分で変異が入ることもある。SNP解析は、SNP塩基を細胞間で比較する方法です。いかに両細胞で塩基が一致するか?です。

間違いだというなら、ため息説を披露してください。削除
2019/8/24(土) 午後 5:03学とみ子返信する
桂報告書です。

>STAP 幹細胞 FLS3、FI 幹細胞 CTS1、および 129/GFP ES は同一の細胞由来であり、ES 細胞 FES1 と同 一、あるいはそ
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桂報告書によりますと、
桂報告書は小保方さんが【FES1】ES細胞サンプルでStapとして
混入させた犯人。とは特定していませんが
ほぼ小保方黒に近い灰色表現でした。

そこで例えば、強引に小保方黒と、仮定してみます。

桂報告書によると
小保方さんが若山研に来た時、ES混入とされた【FES1】はすでに
若山研には存在していませんでしたから。

ならば小保方さんはどのようにして【FES1】を入手したのでしょうか?

Acr/Cag-GFP挿入ES細胞なら
京都大学に持ち出されているよ、などの情報をどこかで得て、
わざわざ
京都大学まで行って、こっそり斎藤研に侵入しサンプルを
窃盗してきたのでしょうか?。、、、ありえません!

【L】さんの指摘が、ここでは大事なヒントになって来ました。削除
2019/8/3(土) 午後 5:48[ Ooboe ]返信する
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強引に小保方黒と仮定しての 考察続き

桂報告によりますと
小保方さんは、若山研に存在しない【FES1】でStapを
捏造することはできません、
しかし
小保方冷凍庫BOXには【FES1】とほぼ一致する
【129/GFP ES】が何故か在りました。小保方さんは、
その透視超能力で【FES1】と一致するAcr/Cag-GFP共挿入と
見抜きこのサンプルでStapを捏造しようと
思いつきました。、、これも、ありえません!

【L】さんは実際に混入したのは【129/GFP ES】サンプルと、
指摘しています。

小保方冷凍庫BOXには、木星リスト画像によりこのサンプルは2014年に於ても厳然と存在していますが、
【FES1】の方は
2010からは京都大学に持ち出されていて存在しないので
【L】さん指摘と整合します

すなわち、実際にStapに
Acr/Cag-GFP共挿入サンプルを混入させたのは
小保方冷凍庫に在った木星リスト画像のBOXに在った
【129/GFP ES】ラベルサンプル2本ということになります削除
2019/8/3(土) 午後 6:27[ Ooboe ]返信する
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誤記入の訂正
小保方冷凍庫で見つかった【129/GFPES】サンプルは
小保方【FES1】サンプルとほぼ一致 → を
小保方【FLS3】とほぼ一致。に訂正削除
2019/8/3(土) 午後 6:42[ Ooboe ]返信する
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「L」さんの
【129/GFP ES】サンプルがStapへの実際の混入サンプルであるとの指摘はサンプル移動時系列と整合しますが

では、小保方さんも知らないと答えた、この【129/GFP ES】ラベル
サンプルが小保方冷凍庫リスト画像BOXに存在していたのでしょう?
ミステリーですね、、、

小保方黒仮定なら

小保方さんが若山研に来た時(2011年)

Acr/cagGFP共挿入の【FES1】サンプルは若山研の冷凍庫には存在していませんから、【FES1】というES細胞サンプルそのものが、
またAcrcagGFPという特殊GFPについても、感知、認識できてません。
しかし、Stapを捏造しようと若山研に冷凍保管されていた、
大量のESサンプルから、【129/GFP ES】とラベルに書かれた、
ES細胞を"エイ、やぁ"とピンポイントで2本を選択して
小保方BOXに保管し、以後この【129/GFP ES】を解凍しては
Stap(スフェア)細胞として若山先生に提供し、
キメラやstap幹細胞FLSを作製してもらったことになります。削除
2019/8/3(土) 午後 7:20[ Ooboe ]返信する
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以上、小保方黒の仮定で考察しましたが

いずれも、ありえません!ですから

Stap否定の印象誘導に導いた謎のこのサンプルは
小保方さんも知らない内に、小保方冷凍庫BOXに挿入されていた。
ということなるわけです。ミステリーです。削除
2019/8/3(土) 午後 7:39[ Ooboe ]返信する
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さて、桂報告書14pには、
2010年(神戸CDB)時代の若山研のメンバーが(京都大学、斎藤研に)転出した時、【FES1】など全て持ち出した。とされていました。

しかし、当の本人は、
2015年日経サイエンス3月号では、記者の取材に於いて
小保方冷凍庫に自分の作製した【FES1】と同じサンプルが
見つかったのなら >「置き忘れて来たかも知れない」と桂報告書記述の訂正となる証言をし、 更に
彼が好んで使用し論文にも明記していた129雌マウスは
クレア社の129tel(茶色マウス)だったが
【FES1】の解析結果が、SLC社の129X1(白色マウス)だったので
記憶違いという、言い訳になりました。

彼の論文→129telの茶色マウス
桂報告書→129X1の白マウス
彼のこの不自然な証言変更はなぜでしょうか?削除
2019/8/4(日) 午前 0:42[ Ooboe ]返信する
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「L」さんは、イギリス在住なので
2015年日経サイエンス3月号を御覧になってないと思います。
少し記事要旨を紹介します

日経サイエンスに証言した【FES1】について、サンプルラベルには、
「129B6F1GFP FES1」と書き、
この他、性別、凍結日、継代回数などを書いていた。と証言しています。
記事によると
注目すべきは、蛍光タンパク質の書き方で、GFPだけでは
「何が光る」かは分からない。彼によれば
彼が使うマウスは「細胞リスト表には勿論書いているが、
使うB6黒マウスは全て岡部先生からの精子で光る遺伝子と
全身で光る遺伝子が入ったマウスだったので、GFPとしか書かなかった」
彼によれば
「2010年に全て運び出したつもりだが、
同じ株がCDBにあったのなら、私が置き忘れたかも知れない」と話す。
更に記者は、小保方さんを想像させる誘導記事として
その置き忘れを見つけた人は、彼の手書きのラベルを見て、
精子が光る遺伝子が入っているとは思わなかったかもしれない。と
印象誘導をしています。削除
2019/8/4(日) 午前 1:22[ Ooboe ]返信する
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この
日経サイエンスでの現京大研究員証言から【129/GFP ES】サンプルを
考察してみます。

まず日経サイエンス記事そのものが矛盾明記しています
39pでは
彼はサンプルラベルに
「129B6F1GFP FES1」と書いた。とあります、ところが

40pでは、当時彼の使うB6マウスはすべて、岡部B6マウスだったので
(B6)を省きGFPとしか書かなかった。

であるなら39pの
サンプルラベル表記はB6省き、「129 GFP FES1」となってないと
整合しませんから、印象誘導意図がまねいたボロが出たようです。

若山研冷凍庫に置き忘れていた彼の「129 GFP FES1」のラベルを
見つけた人(小保方誘導記事)は精子で光るGFPが入っているとは
思わなかった、に繋げたい意図のボロでしょう。削除
2019/8/4(日) 午前 1:51[ Ooboe ]返信する
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桂報告書の記述なら
小保方さんが若山研に来る前すでに
2010年京都大学に全て持ち出していた【FES1】を使っての、
Stapを捏造することはできません。
小保方さんがAcrcagGFPES細胞サンプルでStapを混入、
捏造したと仮定するなら、現京大研究者の彼が若山研冷凍庫に証言通うり
置き忘れていなければ小保方さんは
AcrcagGFP入りのESでStapを捏造することが出来ませんから、
彼が若山研冷凍庫に置き忘れていたこと
でないと、小保方犯人説の最低成立条件になります。

しかし若山研冷凍庫には大量のESサンプルを保管していました。
その大量のES細胞サンプルから、彼が置き忘れていた

「129GFPFES1」と書かれたESサンプルを見つけた小保方さんは、
このESでStapを捏造しようと、思いつきました。
そしてラベルに「129/GFP ES」と書き、
小保方冷凍庫BOXに忍びこませ保管し
解凍しては、若山先生にStapとして提供していた。と、、、
あり得ません!削除
2019/8/4(日) 午前 2:24[ Ooboe ]返信する
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2011年若山研に来た小保方さんは、ESを混入させて
Stapの根拠としようと若山研に大量に保管されていた
ES関連サンプルの中からピンポイントで

京都大学に保管されている【FES1】と同じ株を見つける
確率は偶然を越える、とても不自然な一致ですから、
小保方ES混入疑惑説は無理筋となります。
逆に元若山研、現京都大学研究者のサイエンス証言の方が
様々疑惑が浮かび上がってきます。削除
2019/8/4(日) 午前 2:48[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん

先にFES1があったのでなく、実験の成果として作られていたものを調べたらFES1だったということです。ストーリーの作られ順を整理して考えましょう。

ES捏造が本物なら、小保方氏がたまたま選んだESがFES1だったということで、後はズーとそれを使ったとのストーリーでしょう。アクロシン入りが書いてなくて、細胞由来の一部だけわかるチューブです。

ESを使ったSTAPを、若山氏に渡すと、若山氏は大喜びで次の実験に進めていたのをみるのが、小保方氏も嬉しくて嘘と言えなくなったとのストーリーでしょう。

現実場馴れしたこのストーリーですが、誰もがおかしいと思っても、とりあえず、世の中に出していこうとの(誰かの)判断がありました。研究組織は解体し、問題化した時には、当事者の役人は次々代わって、事件当事者でなく、問題化した時の担当者の責任でしょうしーー。削除
2019/8/4(日) 午前 7:31学とみ子返信する
129/GFP ES とラベルされた細胞が、TS、ESの各遺伝子が従来のESと異なり、特殊な状態で制御された細胞だった可能性を、Lさんは指摘しているのでは?と、学とみ子は思ったのです。

若山氏が夢中になったとの[あの日]の記述内容との整合性があります。
ES細胞を見慣れている研究者でなければわからない奥の深い話です。

この点で、当方が間違っていれば、どなたでもご指摘ください。

8月5日は、STAP細胞がいかに従来知られているES細胞とは異なっていたか?を、皆で議論するには最良の日ではないでしょうか?削除
2019/8/4(日) 午前 11:21学とみ子返信する
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体内時計さんへ

さっそくのチェックありがとうございます。
ご指摘部分を読み返しました。あなたの仰る通うり、私の誤読でした。
この部分に関する考察は、訂正したいと思います。
私の誤読をお詫び申し上げます。

日経サイエンス記事39p~40pの記事から
私は、「129B6F1 GFP FES1」のB6を省いたと読んでしまいましたが、

正しくは、体内時計さんご指摘の通うり
「129B6F1 GFP FES1」と、ラベルに
元若山研メンバー氏は書いており、B6の表示は省いていません

Acrが入っているとの表示は、省いて「GFPとしか書かなかった。」
との証言でした。
そしてAcrGFPが入っているとの表示は
「細胞リスト表には書いている。」
とのことでした。

この誤読以後の考察で訂正しなければならない部分があれば、
今夜訂正したいと思います。削除
2019/8/4(日) 午前 11:24[ Ooboe ]返信する
後に証拠や記録をしっかり残す成功実験だけでなく、失敗実験の一部サンプルチューブが残っているとか、単純もの忘れとか、実験者と言え、実験当時の状況を正しく覚えていないことがあるでしょう。仕方ないです。

同じ実験仲間たちは、共著者の問題点は指摘しません。

途中でラベルの記載方法を変えるもあるだろうし、残存サンプルには不確定性ありです。そんなもので、人の行動までわかりません。

普通は、実験者たちは、仲間に不利になることは言いません。

実験仲間鉄の結束があると思いますので、第三者の立場では、そこから何かを見つけるのは難しい気がします。

STAPは、助けてくれるはずの共著者から否定されてしまったので、もう戦うしかありません。削除
2019/8/4(日) 午後 0:07学とみ子返信する
体内時計さんの書き込みです。

>「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、捏造者はそのチューブを使わなかったかも知れませんね。
印象誘導意図があるのはOoboeさん、あなたの方だと思いますが。


「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、小保方氏は使わない。書いてないから小保方氏が使った!そうしたストーリーが描けるように、誰かが置いたと、STAP派は考えます。

真実は、犯人以外は、誰も語れない。

人が知るべき事は、研究現場の不正事件において、研究者集団が調査人になったら、キャリアある研究者が絶対に有利であるとの現実です。

ため息ブログは、手段を選ばず、STAP潰しをしています。専門家は一人もいない!のに。

その偏向した研究界の現実が、誰の目にも明らかになりました。

体内さんが、頑張れば頑張るほど、ES派一般人のレベルが暴露されるのです。。削除
2019/8/4(日) 午後 6:07学とみ子返信する
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8月4日Am1時51分付での
誤読以後を読み返しました。

その次のAm2時24分のコメントに於ても、誤読を引きずり
「129B6F1GFP FES1」と表示すべきところを「129GFPFES1」と
誤表示していますので訂正いたします。
「129GFPFES1」を→「129B6F1GFP FES1」に

また、ボロという表現も不適切ですので
お詫び申し上げます。削除
2019/8/4(日) 午後 7:32[ Ooboe ]返信する
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129/GFP ESが混入したというのは論点が外れてますよ。もともとESによる捏造は無理なんだから。あの偽プロフィールを学さんが作れないのと同じくらい無理ですね。結局、129/GFP ESはFLS3の別名ですよ。まだSTAPという言葉がないときにES likeという意味でESを付けてただけ。で、この129/GFP ESは若山夫人の所有物です。彼女が警察に盗まれたと言ったから警察は告発書を受理したんです。削除
2019/8/4(日) 午後 7:38[ カツラ報告書 ]返信する
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学さん
スマホ調子悪いので、これ
試験送信です。削除
2019/8/5(月) 午前 0:02[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさんからの伝言。
129GFPESに関わる考察を続けたいところだったのですが、Ooboeさんのスマホの調子が悪いので、回復してから続けたいとの事です。削除
2019/8/5(月) 午前 0:19[ hidetarou ]返信する
体内時計さんのコメントです。

>STAP細胞は研究不正で5年前に潰れています。
ブログ等でも、科学的な議論は4年前にはほぼ出つくしていると思います。

あなたが、いろいろ引用してくる文章は、ES論に逆らわないで行こうと決心した専門家たち(専門のレベルは様々ですが)が書き込んだものです。

ES論に問題あると考える多くの専門家は、もはや書き込みません。そうした全体で判断する能力が、体内さんに欠ける。

この先ズーと後に、関係者証言が出てきた時、今、ES論を主張するそちらの人は、誰も何も言わなくなります。

その時、体内さんはやっと気づくでしょう。削除
2019/8/5(月) 午前 6:26学とみ子返信する
一般人の誰もが、第三者とされた桂調査委員会の裁定にフェアネスを期待しましたが、逆にフェアどころか、もっと科学界のアンフェアを見ることになりました。

第三者調査委員会は、自らでゼロからの検査はできず、提出されたデータを作った理研の人たちの意見を大事にせざるをえません。

データを作った理研組織は、小保方捏造で終わらせたいのですから、そんな立場の裁定組織に、フェアネスなど最初から期待できないのです。

一般論で、第三者とは聞こえが良いけど、真実を知らない人たちに過ぎません。結局、若山研究室を守るだけの裁定になりました。

世間知らずの学とみ子自らの愚かさを嘆くしかありません。削除
2019/8/5(月) 午前 7:09学とみ子返信する
論文不正とは何か?論文撤回に興味持つ人であれば、どういう状況なのか?を、まず把握します。

そういう作業ができないアノ姐さんのため息ブログコメントです。

>理研はSTAP細胞をきっちり否定しなければならない社会的な責任もあったと思います。

新規の現象を発見したとの論文発表があっても、その一部しか生き残れません。論文とは、限定条件付きの実験事実に過ぎません。専門家がいちいち不安定材料を否定するまもなく、新論文で上書きされていきます。

背景、不正の質、撤回理由の状況のいづれも考えず、論文不正!撤回!は、論文内容が嘘だった!としか考えられないアノ姐さんです。

STAP議論に参加したての一般人が持つ思考だと思うのですが、いまだにこんなに単純な考え方から、アノ姐さんは脱する事が出来ないのですね。いつになったら、自らの論文理解の限界に気づくことができるのでしょうか?

ES論推進派の人たちは、このタイプの人たちを誉めて持ち上げています。ため息さんたちの策略に、アノ姐さんや体内さんはいつか気づくことがあるでしょうか?削除
2019/8/5(月) 午前 8:34学とみ子返信する
アノ姐さんのコメントです。

>国民生活センターが、STAP細胞やiPS細胞に絡む詐欺に警告を発する事態にもなっていました。

STAP論文がいかに国民生活に悪い影響を与えたのか?国民を欺いたのか?の政府側パフォーマンスでしょう。

こうしたエピソードを聞くと、政府関係者の一部が積極的にSTAP潰しをしていたとの事実を想像します。これは社会的に大事なエピソードです。

こうした社会面イベントからのアプローチも大事と思います。。

実際にSTAPに絡む詐欺事件が起きたのか?の頻度を調べるのも面白いですね。実際の詐欺事件の頻度とは無関係に、公的機関から上記警告が出されたとなると問題です。削除
2019/8/5(月) 午前 9:52学とみ子返信する
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試験削除
2019/8/5(月) 午後 6:17[ Ooboe ]返信する
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ChIP-seqに使われたのは129B6F1ES1っていうのは間違っているな。報告書のタイトルを鵜呑みにしちゃダメよ。内容的には、ほぼ同じと書いているでしょ。この理由がB.C.A論文の拡張データ2Cの第6染色体のSNPマップ図。このデータ、まだ見られるから、目ん玉ひん剥いて見てみてよ。ChIP-seqはAC129-1(129B6F1ES1)とはちょっと違っている。だから、調査委員会が調べたChIP-seqは129B6F1ES1~6のどれにも当てはまらない。ESが混入したとするにも元のES細胞がないんです。GRASに残っていたChIP-seqはES捏造を否定しているんですよ。メデタシメデタシ。削除
2019/8/5(月) 午後 7:16[ カツラ報告書 ]返信する
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> カツラ報告書さん
情報をありがとうございます。

2Cの図は、129B6F1ES6しかありませんね。129B6F1ES1,2はAC129-1,2とすると、129B6F1ES 4,5は調べていないとなりますか?

桂報告書では、2912年5月に独立に作製したES1-6と書いてあって、それぞれ1~6の間でSNPが違っているとかかれています。そこは報告書では言い訳されてるのでは?と思うのですが、いかがでしょうか?。(9ページ)

STAP Chip-seq controlのcontrolがついている理由がよくわかりません。

いろいろ、もう少しご教授いただけるとありがたいです。削除
2019/8/5(月) 午後 8:17学とみ子返信する
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学さん

auさんに回復してもらいました。
原因は、わかりませんでした。削除
2019/8/5(月) 午後 8:19[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

ご苦労様です。
同じコメントがいくつか入っていましたので、最後を残しました。削除
2019/8/5(月) 午後 8:48学とみ子返信する
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サラリーマン生活29年さんが、8月5日の笹井先生の命日に、口汚い言葉で言い合っているとのコメントがありました。学とみ子ブログに関連してのコメントかと思うのですが、私は心外です。

ES細胞の専門家笹井先生が、そのES細胞で、新人研究者にだまされたとするのがESねつ造説です。ESねつ造を見破れなかったと評価されたら、笹井先生にとっての侮辱でしょう。

ES説を信じる人たちは、笹井先生が科学者として信じた事実を否定することになりませんか?

STAP研究は、科学的根拠に基づいて行われたとの事実を、多くの人たちで共有することが、笹井先生が喜こばれることになると思います削除
2019/8/5(月) 午後 9:20学とみ子返信する
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「あの日」によると、小保方氏はまずOctB6で、STAP細胞の作製を作っています。しかしGLSの作製は2012年1月と遅いです。AC129-1,2も2012年8月と遅いですね。もう、山梨に一部転出しています。

幹細胞はSTAPがどんどんできていた時にこそ、幹細胞もできるはずのものと思いますけど・・・。

ここは一言居士さんが盛んに言及されていたような気がします。削除
2019/8/5(月) 午後 9:30学とみ子返信する
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oTakeさん、事例のご紹介はありがとうございます。

消費者センターというのは個々の詐欺事例というのはあると思うのですが、それがある程度の数を超えたら警告を発信するという約束事になっているのではないでしょうか?
詳しくは、学とみ子は知りませんが・・。

STAPの場合は、確かに個々では詐欺事件があったかと思いますが、消費者センターが本当に警告を出すレベルまで達していたのかはわからないと思います。

通常の警告レベルに達していない早期に勧告が出されたかもしれません。ですから、社会的にこうしたところからSTAP事件への政府関与に実態をしることができるかも?・・と、学とみ子は考えました。
iPSとセットなのも気になりました。
私自身では、調査をする予定はありません。削除
2019/8/5(月) 午後 9:51学とみ子返信する
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何故、ES1ではなく、ES6が載っているかというと、それが129B6F1のコントロール用ESとして小保方さんに渡されたものだったから。予備調査隊は、AC129はES6で捏造されていると思ったから、これを解析した。しかし、それはAC129とは違っていた。そこで小保方研のES2~ES5まで調べたが、それらも全て違っていた。困った予備調査隊は若山研からES1を取り寄せ、結局、これがAC129と一致することが分かりこれで一件落着となるはずだった。ところがその後、調査委員会がGRASに小保方さんが持ち込んだSTAP細胞のChip-seqのcontrolデータ(免疫沈降をしないで全ゲノムをシーケンスするサンプル)が残っていること知り、これを伊藤さんが解析した。その結果、それはES1~ES6のどれとも違っていた。小保方さんがSTAP細胞の転写因子を調べるために持ち込んだ試料はES細胞ではなかったということになりますね。ちなみにES1は調査資金が尽きたので全ゲノム解析は行われなかったとのことでした。削除
2019/8/5(月) 午後 11:38[ カツラ報告書 ]返信する
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今日は、笹井先生の命日
合掌

遺書にStap細胞を再現してください、とあったそうです。
小保方さんは、その思いを胸に
再現実験を魂の限界にまで取り組みました。
しかし、生ものである細胞の微妙な変化に
微調整の対応をするための、自ら解析出来ない中、
専門家「L」さんは5%白の成果と再現実験を評価なさってます。
パートナー入手の赤、緑分離画像資料にも、
赤フィルタで死細胞発光の赤が発光せず
緑だけ発光しているStap細胞塊が明白に写っています。

しかし実験後半の資料は殆ど死細胞発光資料でした。
ただただ、細胞塊を作るだけの作業だったと、
笹井先生の願いを少しだけ小保方さんは再現していました。削除
2019/8/6(火) 午前 0:00[ Ooboe ]返信する
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調子悪かったスマホ、
日が変わるギリギリ、に
コメント出来ました。削除
2019/8/6(火) 午前 0:02[ Ooboe ]返信する
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【129/GFP ES】とラベルに手書きされたサンプルの
存在のことを初めて知らされることになったのは、
2014年6月16日(昼)
若山会見(偽称)第三者機関解析小保方疑念結果に、連動して
後押しタイミング効果を図った夕方NHKスクープでのことでした。

〃要旨〃
小保方冷凍庫からESとラベルに書かれた容器が発見された。
中身を調べると、第三者機関の解析した遺伝子特徴が一致した。

このNHKスクープとなるようリークしたのは、3月18日に安全管理室職員と小保方細胞サンプルの保全作業を担当した
桂報告書に解析報告した研究室グループ関係者ですが、
この発見されたとされた
ES細胞こそ【129/GFP ES】サンプルのことだったのです。削除
2019/8/6(火) 午前 0:45[ Ooboe ]返信する
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このNHKに【129/GFP ES】の存在のことをリークした
桂解析担当グループ関係者は、この6月16日の3か月前の
保全作業や4月26日のサンプル撮影作業で、小保方冷凍庫にあった
沢山のESサンプルをすでに扱っていたのにもかかわらず、
さも6月の若山会見のタイミングで、一般的に小保方さんは
ESを扱ってなかったと思われていたところで
小保方冷凍庫からES容器が見つかった。と、なれば、このリークは
若山会見との小保方ES混入印象の相乗効果誘導を狙ったものと、
疑念されてきます。これは使える(あの日)12章の仕組まれたと小保方さんが
恐怖した事象です。

桂報告書14pは
「129/GFP ES」のことを小保方冷凍庫で見つかった、
と表現しています。削除
2019/8/6(火) 午前 1:22[ Ooboe ]返信する
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桂報告書の解析結果で
小保方冷凍庫のBOXから見つかった
この【129/GFP ES】で(小保方さん灰色)で
stap関連サンプルを混入捏造したことになっています。
桂報告書に於ては
このサンプルは、元若山メンバ氏が作製
した、【FES1】起源ということになるようです。
しかし【FES1】を小保方さんは時系列的に入手不可能ですから、

元若山メンバ氏は日経サイエンスに証言通り、置き忘れていなければ
小保方犯説は成立しません。
そこで
置き忘れたとして、その置き忘れサンプルは元メンバ氏が使用していた
冷凍庫に置き忘れたのか、若山研共用冷凍庫みたいなところに
置き忘れたのか?どうでしょう?削除
2019/8/6(火) 午前 2:03[ Ooboe ]返信する
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元若山メンバ氏は
2005年研究に使う予定のなかった【FES1】を5年後京都大学に
持ち出しました。が
その時、日経サイエンス記事での彼の証言なら、(細胞リスト表)には、様々な事項、たとえば、B6Acr/cagGFPなど、必要事項を
記入していたとのことでした。その細胞リストには、
株数のチェック記入も当然するものでしょう?
普通、在庫管理に個数確認は必須ですが、研究界は別?なの?削除
2019/8/6(火) 午前 2:20[ Ooboe ]返信する
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元若山メンバ氏は、桂委員会への証言を日経サイエンス記事証言では、
あやふやな証言に替えたことになりますが
そのあやふやさにより、
(細胞リスト表)に基ずいて持ち出さなかったと思科できます。
または、
全部持ち出したとの、桂委員会への証言では、小保方混入説にとって、
時系列的に捏造は不可能になるので、日経サイエンス記事証言では
置き忘れたかも、、、とする必要があったと思科することも可能、
どちらでしょうか?
やはり
若山研に「置き忘れかも」証言は、辻褄あわせであり、
はじめの桂委員会への証言の
「全部持ち出した」というのが真実であると私は考察しています。削除
2019/8/6(火) 午前 2:53[ Ooboe ]返信する
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元若山研メンバ氏の
「全部持ち出した」桂報告書への証言通うりが、真実でしょう。
であるから。小保方さんが、若山研に来た時には
【FES1】は若山研には存在してませんから
小保方さんは、【FES1】でStapを捏造することは不可能ということに
なり、小保方ES混入疑念は晴れることになります。

ならば、なぜ【Stap】や【FES1】と一致したとされた
【129/GFP ES】が
小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。削除
2019/8/6(火) 午前 3:42[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

>小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。

ここはとても大事な点ですが、ここを論じるにあたり、

>【FES1】は若山研には存在してませんから

と決めない言い方をした方が良いと思います。
そこは謎で、誰か何をやったかわからない部分です。
憶測で決めない方が、一般人がストリーについてきてくれるのでは?

桂報告書裁定の問題点は、若山氏言い分のみを正しいと判断しているからです。研究者が対立する点は、対立する点のまま、報告書に記載するという手段をとっていません。フェアでないです。
実験ノートにそう書かれてあったとしていますが、その公開はしていません。削除
2019/8/6(火) 午前 5:39学とみ子返信する
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> Ooboeさん

カツラ報告書さんの解説が出ました。
大事な点が指摘されています。削除
2019/8/6(火) 午前 5:48学とみ子返信する
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> カツラ報告書さん
ご解説ありがとうございます。

報告書からはわかりにくい、予備調査団の解析順序を教えてくれてありがとうございます。解析経過が整理されたと思います。

予備調査団なる学者たちが、小保方ねつ造論に持っているために、解析をしながらいろいろ試行錯誤したという経過ですね。

ここをもっとわかりやすくすると、一般人が理解しやすくなりますね。削除
2019/8/6(火) 午前 5:57学とみ子返信する
> Ooboeさん

>普通、在庫管理に個数確認は必須ですが、研究界は別?なの?

在庫管理の感覚は、一般商品管理とは大きく異なります。重要だった商品に価値が無くなり、無駄と思って捨てる寸前であった商品が後に極めて重要になったりします。

カツラ報告書さんが、小保方研を調べても一致するのが無いから、京都大学から取り寄せたとの解析順番の指摘に興味無いですか?

最初からわかってる生物学は無くて、出てきた事実から考えて新規の知識としていくのが、生物学研究の基本でしょう‼️

STAP関連細胞の解析順は明らかになっていません。削除
2019/8/6(火) 午前 7:16学とみ子返信する
桂報告書には、【129/GFP ES4 5】について、10ページには書いてありません。独立した胚から作られたとして解析を避けてます。

またAC129が実験に使われたと書きながら、実験記録の不備から使用実験を特定出来ないと書いてあります。

この大事な記載文章を書き込んだのは、理研の隠れSTAP派学者ではないでしょうか?

理研ES派は、ここでも隠れSTAP派に一本とられてるのでは?削除
2019/8/6(火) 午前 8:20学とみ子返信する
軒下管理人さんのコメントです。

>筆頭著者のだらしなさを暴いているだけのように思うのは私だけでしょうか?

おっしゃ
2019/7/9(火) 午後 8:33

ため息にコメントです。

>学とみ子ブログに管理者として誰か(Hideさんらしい)が不正にログインしたと学とみ子は主張しているようですが、

学とみ子は、そんなこと言ってない!
Hideさんと、偽魚拓作成者は違う人物の可能性があることを指摘してるのだ。

思わせ振りに線を引いて文章を直しましたとパフォーマンスして、他の大事な部分はこっそり書き換えるため息さんです。そんな人が何を言おうが、もう愛想がつきてる。

なぜ、魚拓作成者(今回は元がないのだから取得とは言わない)は、敢えて絵文字を入れ、文章を変えたのか?考察せよ!削除
2019/7/15(月) 午後 0:40学とみ子返信する
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>敢えて絵文字を入れ、文章を変えたのか?考察せよ!

これは簡単な問題ですね。答えはすぐ分かります。絵文字を入れた人は性格的に人をおちょくるのが好きなんですよ。削除
2019/7/15(月) 午後 1:35[ おそまつ ]返信する
> おそまつさん

>絵文字を入れた人は性格的に人をおちょくるのが好きなんですよ。

絵文字を入れた人は、Hideさんをおちょくったということですか?削除
2019/7/15(月) 午後 7:29学とみ子返信する
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いやいや、学さんをおちょくったんですよ。削除
2019/7/15(月) 午後 8:47[ おそまつ ]返信する
Hideさんは、科学者の方なので、原則的には、ヤフーブログにアクセス権のある人とはコンタクトは無いはずです。

これは想像ですが、Hideさんが学とみ子潰しの方法を誰かに相談し、偽魚拓による医療法違反でいやがらをしようとのアイデアがでた?

Hideさんは、ため息ブログに魚拓取得者として名乗り出たけど、実際の偽魚拓作成者とはコンタクトがないと想像しました。つまり、Hideさんは、偽魚拓作成者にからかわれてしまったのかも?。

ブログにアクセス権を持つ人は、簡単には正体を表さないと思うのです。この推論はいかがでしょう?

STAP事件の黒幕科学者は、須田記者に暴露されてしまったが、裏で画策する人はいろいろいたと思います。削除
2019/7/15(月) 午後 9:12学とみ子返信する
> おそまつさん

>いやいや、学さんをおちょくったんですよ

Hideさんが、学とみ子をおちょくったのですか?

それだとHideさんが、学とみ子ブログのアクセス権を持つ人になりませんか?そう考えてますか?

Hideさんは、ヤフーの社員であるとか、ハッカーになっちゃいます。ばれたらHideさんのリスクが高く無いですか?

おそまつさん、Hideさんは、学とみ子の反論を楽しむのはいいですが、絵文字等を入れない方が、医療法違反の脅しに効果が出ると思うのですがーー。

偽魚拓作成者が絵文字を入れた理由は、やはりばれた時の対策用だったのでしょうか?削除
2019/7/15(月) 午後 9:35学とみ子返信する
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あのねさんたちの科学的な意見の邪魔はしたくないので今後はコメントは控えようと思っていますが一つだけ断言させて頂きます。

ため息は、自己の妄想でデタラメを並べ、他者を卑劣極まる誹謗中傷で侮辱する超最低なネットのグズです。

このことは、学さんのブログの読者の方は勿論、ため息ブログのまともな方たちにも是非、知って頂きたいです。

正直、奴が狂ってるのは間違いないです。それだけは確信しています!削除
2019/7/15(月) 午後 9:50[ m ]返信する
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> 学とみ子さん

奴らは、その魚拓サイトの性質をよく知っていたのだと思いますよ。

どこぞのブログ主と同じ海外サーバを使いやりたい放題のサイトだとネットで見ました。
このサイトと某大学教員がどのような関係かは知りませんが、奴らがその事を知っていたのは間違いないと思います。削除
2019/7/15(月) 午後 10:12[ m ]返信する
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yahooブログにアクセス権があろうがなかろうが、あの魚拓に採られた学さんのプロフィールは作れません。yahooブログの機能を使っては作れないという意味ですが。偽プロフィールを学さんのプロフィールとして魚拓する方法はカツラ報告書さんが書いていましたが、そちらの方がよほど現実的です。2月9日時点で本物にリンクがあれば、わざわざ魚拓の方をため息さんに知らせるはずがないですから、魚拓の方を知らせたのは、そのとき本物にはリンクがなかったからです。だから、あれは偽プロフィールです。ため息さんも「2月9日にリンクのあるのを確認した」って言い出しましたがどうしちゃったんでしょうね。そう言ったらそう言ったで、じゃあ、そのとき何で本物の方をアップしないで魚拓なんだ?となるのがオチなんですけど。ちなみに私はHide(あすみ7)さんってため息さんのなりすましだと思っています。削除
2019/7/15(月) 午後 10:33[ おそまつ ]返信する
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> おそまつさん

>Hide(あすみ7)さんってため息さんのなりすましだと・・・

新たな想像をご紹介いただき、ありがとうございました。

学とみ子は違うと思います。やはり、別人でしょう。女性だと思います。

ES派の学者たちは強い結束で結ばれていると思いますので、あすみ7さんの言動は、ため息さんも即、協力行動をとったのだと思います。理研を中心とした科学者層の一部に強い結束があると思います。そこに、ネット業界の協力があると考えた方が自然ではないでしょうか?あくまで想像です。

この組織の誰かがチョンボすれば、STAPの謎が分かると思いますが、そのうち、解明されると思います。今参加している学者たちは、早く離れた方が身の為でしょう。削除
2019/7/15(月) 午後 11:05学とみ子返信する
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こんばんは
推測ですが、偽魚拓作成者が絵文字を入れた理由は主に学先生を混乱させる為だと思います。
彼らの最終目的は学先生にこのブログを放棄させる事ですから、学先生の混乱したところを攻撃してブログの価値を貶めるつもりだったのだと思います。または、こんな事も出来るぞ、という脅しの意味もあったのかもしれません。大変失礼ですが、ばれた時の対策用としては全く役に立たないと思います。
いずれにせよ、絵文字を入れた事は彼らにとって悪手でしたね。この事で、あれは100%偽魚拓だと確信できましたからね。削除
2019/7/15(月) 午後 11:27[ 七兵衛 ]返信する内緒
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> とどまつさん

貴殿の2019/7/14(日) 午後 5:53のコメントに対する返事・コメントが遅くなりすみません。

貴殿の指摘:『当時、2月20日のコメントでは「2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。」でしたよ。』 は当方のコメント http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=14784#comment-33610 です。

貴殿だけではないのですが、学とみ子クリニックのページ(xxx.saloon.jp)と学とみ子Yahooブログのプロフィールページ(自己紹介欄)と魚拓のページそれぞれをキチンと区別しなさい。上記の「2月10日に見たような」は学とみ子のクリニックのページのことです。

「禁断のブログコメントの改ざん」は行っていません。でたらめを言わないでください。記事、コメントで誤りがあった場合は訂正を宣言して書き改めています。
貴殿のこのようなでたらめな行為を、貴殿等が好きな「印象操作」と削除
2019/7/16(火) 午前 7:28[ ため息 ]返信する
なぜ、絵文字を入れたか?に関しての答は、学とみ子をおちょくってブログ全体の評価を落とすのが目的ということかもしれません。

世の中には、自身の評価を落とされないよう突っ張ってる人は結構多いんですね。
見ず知らずの人の評価なんてどうでもいいことだと思いますけどね。

とにかく、働いて報酬がある立場であれば、世間はその人を評価してると言うことです。

ため息ブログの人たちは、学とみ子をおとしめようと頑張ってますけど、自らを貶めています。

まあ、今後とも、学とみ子は彼らのしっぽをつかんでやろうと努力しましょう。削除
2019/7/16(火) 午前 8:20学とみ子返信する
サラリーマン生活29年さんです。

>何故具体的な活動しないの?」と、支持者を増やすどころか逆効果になること(飲み屋のママさん)

飲み屋のママさんて、いろいろな人を見てきているので、お客さんの考え方をヨイショするのはうまいと思う。ママさんから、次のお客さんへと情報が伝わるので、存在価値は大きいです。次のお客さんは反ESの意見を持つかもしれません。ママさんは、今度は反ESかも?

STAP事件は、権威組織が決めた内容に疑問があるからこそ、問題点が大きいです。こういう話は、庶民が興味を持つので、人々はいつまでも話題にするでしょう。

ここはES派の誤算だったと思いますけどね。削除
2019/7/16(火) 午前 11:19学とみ子返信する
サラリーマン生活29年さんです。

>不正行為が、ブログの活動を通じいつまでも白日の元にさらされーー(博物館関係者)

小保方さんの不正行為が、ねじ曲げられて、他の関係者の不正行為がマスクされ、全体像がわからない形で決着がつけられたのがSTAP事件だ。

その偏向した結論を、公的機関が認めた。キャリアがある人を救い、キャリアが無い人に押し付ける。そこに、一般人が食いつく。科学的に問題視している人を、非科学で潰そうとしているのがES派だ。

博物館館長になれる人というのは、特殊なキャリアが必要で公的権威ともコネがある人だ。そうした身分の人は公的判断が絶対だろう。削除
2019/7/17(水) 午前 6:41学とみ子返信する
博物館館長は、知的レベルが高く、社会的判断がぶれないだろう。しかし、STAP事件は、最新科学だ。

当初、科学者たちが多く誤解をしてしまうような特殊な専門領域で起きた。特殊な状態で研究していた科学者間で起きた社会的トラブルだ。

それが、新人科学者の全面的不正にすり替えられた。そうした構図は、多くの人が気付いている。

科学的知識の一般化によって、ここを多くの人は乗り越えるだろう。

TCRバンドが何本に見えるか?は問題ではない。リンパ球並みの濃さで同じ場所に見えるかだけで十分なのだ。

実際、キメラ尻尾にTCRがリンパ球並みに出ていた。この大事な点を調査委員会が一切無視したことを一般人は知れば良いのだ。削除
2019/7/17(水) 午前 7:00学とみ子返信する
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(4か月以上も前の2月20日、学さんブログの「このちかちか点滅する画像がなぜ入っているのか?が学とみ子の謎です。」の 記事のコメント欄で①~④のやり取りがあった)

①(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:16 )
学とみ子が聞いているのは、ため息氏がスクショした時に、オリジナルホームページの自己紹介欄にリンク付き情報がまだあった事をため息さんが確かめたか?と聞いています。
魚拓しか見ていないのなら、そこを知りたいです。よろしくお願いいたします。

オリジナルの自己紹介欄にリンクがあったかどうかを聞いている。削除
2019/7/17(水) 午前 9:02[ からまつ ]返信する
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②( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:44)
お答えしますが、2月9日にリンク先の書いてある自己紹介欄が公開されていたという事実は変わりようがありません。魚拓の意味がわかっているのなら、当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。あすみ7さんは2月9日にリンク先の書いてあるページを見ています。2月10日以降、いつだれが非公開にしたかを追求すべきです。

リンクが付いていたかどうかの回答を避ける。削除
2019/7/17(水) 午前 9:03[ からまつ ]返信する
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③(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:23 )
>当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。<
ため息さん自身は見ていないという意味でおしゃっていると読めます。クリックして魚拓でない正規の自己紹介欄にリンク情報があるのを見た!と断言してしまうと問題あるらしいの印象を受けました。回答は避けますか?(以下 省略)

学さんが再度、質問する。削除
2019/7/17(水) 午前 9:04[ からまつ ]返信する
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④( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:25)
2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。

オリジナルの自己紹介欄のリンク情報についてため息さんが回答する削除
2019/7/17(水) 午前 9:05[ からまつ ]返信する
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(このやりとりを4か月以上経って知った「おそまつ」さんが、魚拓をみただけで本物は確認しなかったのはおかしいと学さんブログに疑問を呈す-2019/7/13(土) 午後 3:31 → これに反応したため息さんが自分のブログで⑤のように反論する。

⑤(ため息さん 2019年7月14日 7:15 AM)
当時(2月16日)の当方の発言は「2月9日現在、(自己紹介欄に)クリニックへのリンク先が掲載されていたのは当方も確認しています。9日以降、消したんでしょ。」ですね。

(実際に2月16日のブログにこのコメントがあるのを見た「とどまつ」さんは『改ざんだー、そんなことは一言もいってなかったぞ。2月20日には「2月10日に見たような」と書いてあるじゃないか』と学さんブログで指摘- 2019/7/14(日) 午後 5:53 →そこでため息さんは学さんブログに⑥のように反論)削除
2019/7/17(水) 午前 9:07[ からまつ ]返信する
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⑥(ため息さんからとどまつさんへ 2019/7/16(火) 午前 7:28)
貴殿だけではないのですが、学とみ子クリニックのページ(xxx.saloon.jp)と学とみ子Yahooブログのプロフィールページ(自己紹介欄)と魚拓のページそれぞれをキチンと区別しなさい。上記の「2月10日に見たような」は学とみ子のクリニックのページのことです。「禁断のブログコメントの改ざん」は行っていません。でたらめを言わないでください。記事、コメントで誤りがあった場合は訂正を宣言して書き改めています。

だそうです。削除
2019/7/17(水) 午前 9:08[ からまつ ]返信する
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> ため息さん

>「2月10日に見たような」は学とみ子のクリニックのページのことです。

よくそんなことが言えるな。プロフィールページなのは明らかですよ、嘘つき!

消されたわけでもない2月9日の真正ページを確認せず、魚拓だけ見て、嘘つき、認知症など、罵詈雑言を浴びせられるほど魚拓は完全なものではない。茨城県警も「アーカイブイズは偽サイト」と言ったぐらいだし。
ウェイバックマシンと比べても、テキスト部分はまだしも、カレンダーやページ内の動的な部分の再現は怪しいと思いますね。

魚拓はHPやプロフィールの他に、1月2月の学ブログ記事だけでも7本も魚拓が採られ、それぞれリンク付きのプロフィール欄の再現がマチマチであったら、2月9日にはあるはずがないプロフィール欄が現れ、その日にそれを魚拓に採った可能性だってありますよ。

既に「非公開」を知りながら、偽魚拓を示し、学さんが慌ててその日に「非公開」にしたとおちょくるつもりだったが、誰も真正ページを見ていないので暴走したようだ。
ハート絵が封筒絵に変わったのはなぜだか分かりますか?削除
2019/7/17(水) 午後 0:21[ セイヤ ]返信する
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サラリーマンさんは、「私の知人」として、博物館館長はもとより、弁護士、学界の人達を持ち出し、「権威付け」をしているが、「あなたの知人」じゃダメなんですよ。
民主党の議員が地元の選挙区で取ったアンケートの結果を世論と称し国会で追及するのと一緒で、世論でも何でもない。同じ穴のムジナだから…。

「私の知っている」Dr.高峰は、STAP現象の発見に大いに期待した。当然、この研究は、IPSは勿論のこと、ミューズなどと並行してオールジャパンで進むと思ったが、足の引っ張り合いで頓挫し、落胆している。
先生は、実際に患者を抱えている現実を次のように語った。
「前立腺疾患は、尿の出具合が悪くなっている。欧米人は尿道が太いからいいんですが、日本人は細いんだ。だから導尿のカテーテルというゴムの管を通す。
ゴムの管も日本人のはうーんと細いんです。ものも細いけど、あれも細いからね。出るとき痛みを伴う。
だから日本人の男性に限って、医者が言うのは、排尿する前には必ず、こう、なでてから、なでてからシッコしなさい。これをなでシッコジャパンという。」削除
2019/7/17(水) 午後 0:28[ セイヤ ]返信する
サラリーマン生活29年さんのコメントです。

>客に都合良く話をあわせるような、軽薄な人ではありません。

ママさん自身がどう思っているかは関係ないのです、彼女のお店に来る人との会話では、相手の気分を害さないように、ママさんは気を使っています。
ある程度、事件の経緯を知った女性の多くは、小保方氏が気の毒(罪を擦り付けられた)と思っていると思います。

学とみ子からみると、ES説でがんばる人って、多くが事件関係者に思えます。そうでない一般人で小保方攻撃をする人は、よほどに優秀な人が嫌いなんだと感じます。小保方氏の未熟、未経験な事を探しだして小保方否定の文章を作って優越感を楽しんでいます。

サラリーマン生活29年さん、STAP細胞は、ESなんかであるはずがないのです。当事者がしゃべらないから真相は不明です。削除
2019/7/17(水) 午後 11:20学とみ子返信する
サラリーマン生活29年さんのコメントです。

>ブログを読んだ人達がいつか立ち上がる」などという他力本願の考えがもしあれば、それは甘えてす。

実在する関係者がいるので、第三者が行動を起こすのはむずかしいです。若山氏が定年かなにかで研究生活をやめた後とかに、誰かの証言とかが出てくるかもしれませんね。

それまでは、コストフリーのブログで、第三者が書き合ってるしかないように思います。

この事件は、リケジョを目指す若い女性とその親に大きな教訓を残しました。

組織で働く人にとっては、新人がすべての責任を押し付けられる社会現象(俺だけじゃ無い!)の意識になるので、今後とも興味を維持すると思います。削除
2019/7/18(木) 午前 8:19学とみ子返信する
>失敗の分析を真剣に分析する風も、私の理解する限りで伺われません。

断じて、失敗ではありません。

わかってくれてる人がいると、小保方氏が確認でき、ひとまず彼女の気持ちが落ち着いたと思います。

国会で議員が質問するのは、STAP細胞の理解が十分でないと難しいです。議論のその場で、用語を間違えないように繰り出す能力が求められます。相手の無知を引き出す能力が必要です。

記者会見の須田記者らを見ると、ES派の学者たちから、ES説の論拠を何度も叩き込まれたと思います。

それでも、一対一の議論になると、論旨をとおすのは、彼女たちレベルでは難しいと思います。削除
2019/7/18(木) 午前 8:42学とみ子返信する
上記の学とみ子コメントですが、

用語を間違えないように繰り出す能力が求められます。

用語というのは、FLS、CTSとかを間違えないように繰り出すのではなく、一般人が聞いて理解できるような言い方で、相手を追及していくと良いと思います。にわか勉強で得た官僚の答弁なんか簡単に論破できると思います。山本議員は、論破できるレベルに達しませんでした。
残念でした。

やさしく解説できるようになるためには、難しい事を良く知っているか?あるいは、解説者が知らない事は、そこを良く自覚できているかどうかが問われます。
知らない事を隠さず、議論の相手にも知らせる事が良いですね。

記者らは、知らない事を隠そうとするので、そこまでのレベルの人と言うことです。削除
2019/7/18(木) 午前 9:11学とみ子返信する
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ため息氏のコメントです。

>失笑を買っている現実を理解してね。

そちらの方が失笑しても、学とみ子は気にしません。
そちらの方の失笑は、検討がはずれていると思います。

そちらには、実生活の商取引上で知り得た個人情報を、匿名ブログの場で、ネット公開する方がいます。この方に対して、学とみ子は何も書かないようにお願いしてきました。
どうやら、学とみ子が平身低頭してお願いしても、この方には無駄のようです。ホームページ作成を依頼した当時は、こうした展開になるとは予想できませんでした。学とみ子が愚かでした。

“実生活の状況をネットに書き込んだ方”は、あちらサイドでは、モテモテなので、学とみ子ネット無知で、皆さんでもりあがってください。削除
2019/7/18(木) 午後 2:39学とみ子返信する
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“実生活の状況をネットに書き込んだ方”は、以下のように矛盾することをおっしゃっています。

>そちらのブログでどのように批判されるか判りませんが、できれば私のHNを連呼するのは控えて頂きたいです。


ご自身はHNを連呼されるのがいやならば、学とみ子の実生活の情報をばらしている行動はどう考えるのでしょうか?
お返事はいりません。ご自身の行動が矛盾していることに、将来で良いですから、いつか、気づいてください。後はお好きになさってください。

相手が挑戦してきているので、止められませんね。削除
2019/7/18(木) 午後 2:41学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

サトさんことMellowさんですね。Mellowと言えば浮かぶのは、私が生まれる前の有名な曲の歌詞ですが、この言葉を投げ返して下さい。

Have you never been mellow ?
Have you never tried to find a comfort from inside you ?
Have you never been happy ?just to hear your song
Have you never let someone else be strong ?削除
2019/7/18(木) 午後 4:05[ あのね ]返信する
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>plus99%ちゃんのコメント
2019年7月17日 8:19 PM
セイヤちゃんセイヤちゃん。
Dr.なんとかだかなんだかあまりいいかげんなことは書かないほうがいいよ。再生医療を心待ちしている現在治療法のない病気を抱えた人は実に沢山いる。結論ありきでちと書いたが実際に知り合いがいたのでね。この騒動に関して患者や医者がどう思ったかは知ってるよ。騒動の初期から末期までの間にその人たちは一喜一憂したよ。実に痛ましかった。
だいたいそのDr.たかなんとかの意見はいったい騒動のいつの段階の発言なんだね。

この人、ジョークが分からない相当に頭の回転が鈍いひと。Dr.高峰と言ったら、前に亡くなられた漫談のケーシーさんに決まっているじゃん。これも座布団1枚。削除
2019/7/18(木) 午後 4:06[ あのね ]返信する
あのねさん
タイムリーな記事のアップありがとうございます。勇気付けられ、気持ちが切り替えられます。

女性って、夢見る頃を過ぎると、自身の存在価値を感じれる場所がだんだん無くなります。

だから、自分探しを始めます。彼女も学とみ子書き込み批判で自分探しをしてるのでしょう。子宮で考えるなんてとんでもないと彼女は言うかもしれませんが、女性が自然体である事を象徴しますので、必ずしも悪口で無いです。実力のままに、端からは自慢に見えても、人は自然体であれば評価できます。一部男性にある、心にもない謙遜より良いです。

彼女も、自分探しの果てに、何か意味あるものをつかみ取ってくれれば良いでしょう。削除
2019/7/18(木) 午後 4:55学とみ子返信する
> あのねさん
Plusさんコメントですが、

>再生医療を心待ちしている現在治療法のない病気を抱えた人は実に沢山いる。

患者層は多彩、多様です。そんな簡単にマスコミの印象操作的には引っ掛かる人たちの集団では無いです。Plusさんが、回りにそうした人がいたと言っても、全体像ではないので説得力が無いです。患者層をなめてます。

STAP細胞の評価を貶めるために、最初から、画策した人たちが存在していたと思います。マスコミが仕掛けた上げて落とす作戦で、話題性が高まりました。

日本の報道機関がこうした印象操作で一致してしまうのは怖いです。削除
2019/7/18(木) 午後 5:42学とみ子返信する
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ため息さん

7月17日 2:56 PM
>「2月10日に見たような」のがクリニックのページと表現してあったら間違いで、プロフィールのページことです。お詫びし訂正します。

この時刻には上記の通りだったが、現在の同時刻のコメントは、泣きを入れて大幅に加筆し、まだ結論をごまかそうとして、最初のものをすり替えている。

これはため息さんが2月9日に魚拓を採られたページの元である、オリジナルページを見ていなかったと告白しているものです。これは致命傷ですよ。
魚拓ページにある日付が当日のものであったことを証明すると言っていますが、魚拓がそんなに信用できるものではないことぐらいは、ウェブを検索すればすぐわかることです。
魚拓が裁判上の証拠として使用できるかというと、証拠が改ざんされていないことが重要だそうですよ。
ため息さんは、セイヤが偽魚拓を作れないから(非改ざん証明)になるって? 俺ってそれほどでも…

とにかく「確認せず、いい加減なこと言って申し訳なかった」と学さんに謝るべきだ。
私に謝らなくていいよ。ただ、「いつも、ボクだけ勝ってゴメンね」削除
2019/7/19(金) 午後 0:23[ セイヤ ]返信する
> セイヤさん

ご苦労様です。コメントを書き直して、又、元コメントの時刻でアップできるのですね。ヤフーは一旦消して再アップなので時刻が変わります。ずるがいろいろできるのですね。

ES説が社会の一般層の考え方とかの印象操作してます。

知識層が、間違ってること知ってて敢えて間違ったままの情報を世間に広める構図です。

こんなでたらめ説で納得する振りをする人は、結局、他人をけなしたいからと思います。削除
2019/7/19(金) 午後 1:54学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>あのねさん
タイムリーな記事のアップありがとうございます。勇気付けられ、気持ちが切り替えられます。

最後のフレーズの Have you never let someone else be strong ?で言うなら、学さんのブログ活動を小保方さんが何処かで読まれておられるなら、彼女は学さんから勇気付けられていると思います。削除
2019/7/19(金) 午後 2:38[ あのね ]返信する
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ため息さん

7月19日 4:59 PM
>魚拓サイトの魚拓は誰も偽装、捏造できないのですから、2月9日の学とみ子プロフィールのページを当方が見た・見てないは関係なく、2月9日の学とみ子プロフィールのページは魚拓のようだったのです。

「魚拓のようだったのです。」って何?

学さんのブログの魚拓(アーカイブイズ)は、プロフィールページの他に、トップページや、その記事ページの1月~2月分7本を併せ13本あり、いずれもリンクボタンをクリックすれば、プロフィールページに飛びます。そこのカレンダーやページ内の動的な部分の再現は怪しいと言っている。
ため息さんのような魚拓の使い方をするには、URLに取得した日付が付かないと信用できない。
まして、最低でも動いてはならない。魚拓を動かせるのは左甚五郎だけだからね。

学さんのブログは関心が高く多くの魚拓が採られるなら、11月~2月までにプロフィールページをパソコンに保存しているか、有料のプライベート魚拓を持っている人がいると考えたほうがいいよ。プロフィール魚拓2個が、いつ3個になるか気になって寝られないだろうな。削除
2019/7/19(金) 午後 7:05[ セイヤ ]返信する
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ため息さん

>「最初のものをすり替えている。」という事実はありません。

(こちら最初にアップされたコピー)
2019年7月17日 2:56 PM
セイちゃんへ
「2月10日に見たような」のがクリニックのページと表現してあったら間違いで、プロフィールのページことです。お詫びし訂正します。
「茨城県警も「アーカイブイズは偽サイト」と言った」 これは茨城県警察本部(公式)にいっぱいコメントがあるよ

(こちらが現在のもの)
2019年7月17日 2:56 PM
セイちゃんへ
4ヶ月前のことで、当時(2月の魚拓問題が発生した頃)はクリニックのページがあったような記憶がありました。サトさんが否定されたので、どうやら当方の記憶違いのようです。そこで当時の2月9日、10日に見た見ないとあるのはクリニックのページではなくプロフィールのページ、または魚拓ページですね。当時(2月)の発言は「2月10日に見たような」のがクリニックのページと表現してあったら間違いで、プロフィールのページことです。お詫びし訂正します。
セイちゃん曰く:「茨城県警も「アーカイブイズは偽削除
2019/7/19(金) 午後 9:04[ セイヤ ]返信する
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ES捏造の人達はアニ文字をちょこっと出しただけで自己紹介欄が作れると思っているようです。頭の中はお花畑なんでしょうか?STAP細胞のときもハンギングドロップなら騙せるといってましたけどね。Archive.isは格納された保存データをみにいくんだから、ちょこっとではダメですよ。あの魚拓が正当にとられたというなら、アニ文字と直リンクのついた自己紹介欄が作れることをまず示さないと。yahooブログは偽魚拓とは違って、誰でも作れる環境にあるので、ES捏造の人達でせいぜい頑張ってほしいですね。削除
2019/7/19(金) 午後 10:26[ STAPある派 ]返信する
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セイヤさん、貴方のそのコメントが魚拓とは何かを貴方が全く理解していないと言う証左になるのですが。プレスリリースやら英文曲解やら全戦全敗している貴方が
これ以上恥を晒すおつもりなのですか?削除
2019/7/20(土) 午前 0:05[ joy ]返信する
> joyさん

>以上恥を晒すおつもりなのですか?

あなたにとって恥のことでも、他人にとっては恥でないです。だから、恥、恥を強調しても意味ないですよ。

試験じゃあないんだから、歌詞の意味なんて流動的に解釈すれば良いのです。削除
2019/7/20(土) 午前 8:52学とみ子返信する
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> joyさん

>セイヤさん、貴方のそのコメントが魚拓とは何かを貴方が全く理解していないと言う証左になるのですが。

私の理解はネットの検索結果を読めば裏打ちされると思いますよ。よく読んで、魚拓の元が存在するのにそれを確認せずして魚拓だけを見て、それを根拠に人をこんなにも罵倒することができるほどの「証拠」になると思われたらまた御返事ください。

Joy さんも、あちらでは大変ご立腹のご様子ですが、そのコメントはもちろん、「Dさん」や「ヤッパリさん」、「STOP細胞」さんのコメントも全部読んでいます。
その口汚い発言に業腹が立ちますが、こちらは居候の身ですから「売り言葉に買い言葉」はできません。歯ぎしりするばかりで、自前の歯を痛めてしまいました。人に比べて、私の歯は長持ちだったのにどうしてくれるんですか。もう少し穏やかに願いますよ。

人間、歳を取ってくるといろいろな器官が衰えてきます。一般的にその衰えていく順番がありますがあなたはご存知でしょうか?
「歯は入れ歯、目は眼鏡で事足るが…」後はよく考えてみてください。削除
2019/7/20(土) 午後 0:10[ セイヤ ]返信する
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ため息さん

7月20日 3:32 PM
>魚拓にあることを見て、魚拓を採取した方以外が、魚拓をオ

2019/7/2(火) 午前 9:00
Dさんのコメントです。

>sighさんのプライバシーに関わるかもしれないコメントを承認するような人が何言っているんでしょうかねえ。

ため息ブログEducationのカテゴリーでは、名前らしきアルファベットが何度もでてきます。秘密にしているわけでは無いのでは?


>STAP細胞に関する話題を一切せず、

ES派の願望が出てますね。第二の、第三の学とみ子はでてきますよ。
ESまぜてSTAP論文がかけるわけないじゃあないですか?あなた方は日本人の知性を知らなかったのです。素人ならだませるとたかをくくったのでしょう。
一般人でも、学者層の暴挙を見破れる力はあるんです。

あなた方は、ES説で頑張り続けるしかないのでしょうけどね。ES説グループはだんだん仲間が減って行きます。

一方、科学が進めば、STAPの新規性は理解されます。学生の知識でSTAP事件の問題点はわかるようになっちゃいます。

国の役人もいつまでもES説を擁護しないと思います。
役人曰く「俺たちは、学者の野郎に騙された!」と裏切られるかも・・・。削除
2019/7/6(土) 午後 11:57学とみ子返信する
相変わらず、ため息氏の情報操作が続いてます。ネット管理者との関係を絶対に認めたくないのでしょう。

小保方氏がES捏造したと、他人の憶測が正解になってしまったのがSTAP事件でした。

>アニ文字は学とみ子が十分理解せず、挿入したのでしょう。挿入した直後は生きていますが、改訂のため編集画面を開くと消失しますので、本人が忘れるくらい昔の2018年10月以前にリンクやアニ文字を含む文章を書き、その後、2019年2月10日頃まで一切編集操作等を試みたことすらなかったのでしょう。アニ文字絵文字が嫌いというのは嘘ですね。削除
2019/7/7(日) 午前 8:34学とみ子返信する
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サトさん、
おかげさまでため息氏が訂正文章をアップしてくれました。
しかし、ため息さんだけでなく、はなさん、Dさんもサトさんにいろいろ書いてもらおうと誘いをかけています。

サトさんは、他のコメンテイターの方々とは全く立場を異にするわけですから、どうぞ、これ以上の情報を書かないでください。

どうか、どうか、伏して、伏して、お願いいたします。削除
2019/7/7(日) 午後 0:01学とみ子返信する
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はなさんコメントです。

>学さんの事実を捻じ曲げ他責に終始するコメントは、その内容で己の品性下劣さをネットという不特定多数に自ら喧伝している事であるとわからないのでしょう。

どうすれば、学とみ子を不愉快にさせ、落ち込ませることができるか、あれこれと侮辱文章を披露してみせるはなさんです。

こうした文章をいつも考えて、がんばってるんですね。
ES説の正当性を主張したいのでしょうが、そのための議論の方が、STAP派の悪口を並べるより、一般人に説得力があると思いますが・・・。どうしてそっちを極めないのですか?
こんなやり方でES説死守の効果がでるんですか?削除
2019/7/7(日) 午後 8:35学とみ子返信する
上記コメントですが、

>事実を捻じ曲げ他責に終始するコメント

学とみ子は、関係者が沈黙している結果、真実はわからない状態であると書いているだけで、事実をねじ曲げたりはしていません。論文を読めば、実際に実験はされていたはずと、私は主張しています。多少のお化粧については、私は研究者でないのでわからないです。

論文を読んで、矛盾する内容が書かれているとは思いません。しかし、STAP細胞を知らない人が、[明らかにおかしな論文]と言ったりします。マスコミが言うからです。

マスコミを使ってSTAPを潰させた学者層が、公的に追及されずとも、多くの一般人がSTAP実験はきちんとされていた事実を知れば良いと思います。かなりは達成できてますがーー。削除
2019/7/8(月) 午前 7:00学とみ子返信する
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>>多くの一般人がSTAP実験はきちんとされていた事実を知れば良いと思います。かなりは達成できてますがーー。


それが事実を捻じ曲げてるってはなさんがいってるんだよ

STAP実験がきちんとされていた事実なんてどこでわかるの?

達成?

事実を捻じ曲げるな!削除
2019/7/8(月) 午前 7:07[ ねじまげ ]返信する
今度は、軒下管理人さんがこのような事を言ってる。学とみ子コメントの引用です。
2019年7月7日 12:15 PM
>「何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。

STAP実験の場合、極めて標本数が少なく、かつ用いる細胞の条件が一定にできない場合、一回ごとの結果がばらつくと言ってるだけです。

ある細胞がどのくらい生き残るか?どこの臓器に行くのか?なんて、人の力ではどうにもなりませんね。そうした認識のない人が、ここでも理不尽に騒いでますね。隠された前提が読めないのです。

どうぞ、ゆっくり、それぞれの知識を披露しあっていてください。削除
2019/7/8(月) 午前 7:51学とみ子返信する
> ねじまげさん

>STAP実験がきちんとされていた事実なんてどこでわかるの?

何、言ってるの?論文に書いてあるじゃあないの。
共同研究なのだから、エア実験を論文に書くなんてできません。一緒に実験をやった人たちが黙っていません。記者会見には、研究室主宰者も出席してたわよ。

ところで、どうして、そんないい加減なHNなの?ご自身の意見を述べる時のマナーに反しない?

HNをいくつ持ってるの?Hideさんもいっぱい持ってたけど、彼女を知ってますか?彼女に、どうやって魚拓を入手したのか聞いてくれませんか?削除
2019/7/8(月) 午前 8:07学とみ子返信する
> ねじまげさん

あなたも、そのHNで、今後、示唆に富むコメント書いてくれたら、ねじまげさんも、立派なコメンテーターです。頑張ってくださいね。

現時点では、そのHNねじまげは市民権を得ていません。削除
2019/7/8(月) 午前 9:28学とみ子返信する
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> ねじまげさん

私がHNをしょっちゅう変えてるって?私は一貫したHNでコメントしてます。過去コメントで其々の方のご意見を参考にしているので、向こうの人はそう感じると思います。文章が似ているのは、小保方さんは人の発言を記憶することができると宣言しましたが、私は興味あるページの発言を二次元の面で記憶できます。私に意見があるなら、正々堂々と意見してください。濱村(三浦)瑠璃さんは進振りで、理科から農学部の生物環境科学に進み後に政治学者になりましたが、私は進振りで物理や天文学に変更したかったのですが、親の反対で現在に至ります。私も彼女なりに論破できます。

>ねじまげさんも、立派なコメンテーターです。頑張ってくださいね。

学さん、コメンテーターは間違った表現です。「ねじまげ」は常駐していないHNなのでコメンターの表現が正しいです。削除
2019/7/8(月) 午後 3:36[ あのね ]返信する
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私事ではありますが、過去コメントで「L」さんの元臨床医の発言を揶揄したことをこの場をお借りして以下の理由で謝罪いたします。実は、私は二足のわらじを履いており、二度と海外に研究しに行かないことに加えて、日本での研究を継続できる条件として、週一の金曜日の夜勤だけ身内の病院の当直医不足の為に病棟や救急外来診療をネーベンとして手伝いをしています。修行として数年海外にいた経緯で帰国前の旅行を兼ねた訪問先の国のシンポジウムで基礎研究に興味を持ち、とある大学の研究生として研究を重ね結果的に今の地位にいます。「L」さんや、Ooboeさんブログにいた方のように、身内の事情ではなく、のびのびと研究をされている羨ましさを感じて揶揄したことを謝ります。でも症例報告や基礎研究論文は少なくはなく、ボストンMAのとある研究機関やユーロ圏の国からお誘いを受けたことがありますが、身内の反対と打算的考えもあって今に至っている訳です。削除
2019/7/8(月) 午後 4:28[ あのね ]返信する
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受験の進路として物理や天文学が希望でしたが、家で父の知人が目の前で亡くなったことで医学でなんとか助けたい気持ちもあり、親が経営する中規模の病院だった関係で成り行きで医学を選びましたが、兄や姉は医師なので、もう戻れませんが実のところとても不本意です。スーパーカミオカンデの宇宙からのチェレンコフ素粒子やCERNのヒッグス粒子の発見やブラックホールのデータ解析で画像化した報告を思うと、悔しい感慨があります。NHKの深夜番組で冷却CCDカメラで撮影された鮮明な星空のヒーリング動画音楽がありますが、それを聴きながら趣味のワークステーション シンセサイザーを使った自分ならこう言う音楽にしたい編曲やピアノ練習は毎日の締めくくりの日課です。瑠璃さんは進振りで理科から農学部の生物環境科学に進み、政治学者になられましたが、冒険心でもう一度海外に飛び出して研究する勇気がなくてで現状に打算的に甘んじる不甲斐ない私です。削除
2019/7/8(月) 午後 4:29[ あのね ]返信する
> あのねさん
いろいろ書いてくれてありがとうございます。

日本は、役人が、医療界も研究界もコントロールしてると思うのですが、この役人が世界競争に不利にならないように調整能力を高めてほしいです。

優秀で努力する人が認められる仕組みでないとね。削除
2019/7/9(火) 午前 7:15学とみ子返信する
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Ooboeさんの主宰ブログにペコリさんというコメンターがいて発言に興味を持って文章を調べたことがあります。それで。過去にTwitterでSTAP関連の用語検索でブログで発言された内容に一致するツイートがあり、彼ではないかと思いとある意見をして、今は相互フォローして時々メールで意見交換をしています。彼は現在ユーロ圏内で研究をされており、所在先を聞いていませんが、世間話でユーロ紙幣は使える店が少ないとかクローネが便利の言葉があり、ヒントで、ノーベル賞をたくさん輩出していると発言があり、スウェーデンの研究機関(ウプサラ辺り)ではないかと勝手に想像します。日本の大学から帰国要請があっても今いる研究に必要な機器の環境が優れているとオファーを断ったらしく、根っからの研究者ですね。細やかな朗報があります。削除
2019/7/9(火) 午後 7:06[ あのね ]返信する
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私と違って別の研究でマウスを使う機会が多く、主実験の合間に余ったspleenで酸浴までの実験をされているらしく、彼の持論はSTAP細胞がES細胞みたいにもたない理由解明に既存の培地に原因があるとの考察から、最近は沢山ある培地をAIを使って探されているささやかな朗報話がありました。そこでペコリさんのブログ発言で面白い指摘があって「小保方ノート」生体内分化誘導実験(テラトーマ)について見えてくる意見をします。
12/27 入荷(6w)
右カット No2 Testis 左足 右かた
左カット 3つ No3 Testis 左かた
左カット 2つ No4 Testis 右あし
12/27に10^5ずつ移植ハートマーク。削除
2019/7/9(火) 午後 7:07[ あのね ]返信する
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まず最初にOoboeさんのいらした過去ブログを読んでいて気づいたことです。ペコリさんが述べていたように普通に考えて小保方さんが捏造でテラトーマを作製していたなら、実験ノートにハートマークは付けませんよね。アンチの感想はバカバカしいと一蹴しそうですが、人の行動学や心理学的観察で考えると面白い考察です。私は女性ではないので、なにかに「ハートマーク」をつけたことはありませんが、何の邪心もなくその心理を考えてもらいたい。体内さんやはなさん、ため息氏、あるいはアンチの解説女史、小保方さんを擁護される方々に、もう一度問いかけます。ネットで公開されているノートの表紙には、「ノーベル賞頂き!」と大きく殴り書きされた書かれた画像があることをご存知でしょうか。そんな壮大な夢を抱いている小保方さんがESで偽装しますか?削除
2019/7/9(火) 午後 7:07[ あのね ]返信する
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これは、ペコリさんが表現した「テラトーマさん無事に育ってください!」の気持ちを示すものだという面白い論理で展開されたことは、小保方さんのSTAP研究にかける研究生活で、真摯な姿勢と希望を同居させた実験だと伺い知れる誰もが気づかなかったとても斬新な考察です。実験ノートのとあるページの最後にひっそりと記された、ハートマークで「小保方さんが何故ハートマークをつけたのか?」の意味を擁護の方々、アンチ、あるいは一般人の方々が考えてみたことがありますか?普通に考えてその行為は、女の子らしいある種の可愛いらしい「実験に対する願望と期待の意味だ」ととらえるのが自然です。言いたいのは、なぜ3冊しかない実験ノートの議論にイチャモンをつけること以前に、1冊のたった1ページ内にある文字の最後に書かれたマークの断片から彼女の実験に対する姿勢で彼女が無実であることを「なぜ読み取れないの?」を嘆いているのです削除
2019/7/9(火) 午後 7:08[ あのね ]返信する
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したらばにペコリさん?が小保方さんの気持ちをスウェーデンのABBAのThe winner take it allの英文は興味を持って記憶していたので、過去に一部を引用しました。調べるとこれはスウェーデンのABBAの韻を踏んだ名曲なのはご存知の通りです。
The winner takes it all. The loser standing small. Beside the victory, that's my destiny.
The gods may throw a dice. Their minds as cold as ice. The winner takes it all.
The loser has to fall. It's simple and it's plain. Why should I complain?削除
2019/7/9(火) 午後 7:11[ あのね ]返信する
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彼がなぜコメントしたかの分析は、貼り付けされた文言は上記のそれだけでしたが、ヒントは曲全体の英文にあります。
I don't wanna talk about things we've gone through, Though it's hurting me, now it's history.
I've played all my cards and that's what you've done too, Nothing more to say, no more ace to play. 色んな騒動で私はSTAP論文の撤回がされたので、それは私をとても傷つけてもう何も言いたくない。私はトランプの証拠となる「エース」を持っていますが、それは若山氏を失職させるので使えない。削除
2019/7/9(火) 午後 7:12[ あのね ]返信する
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I was in your arms thinking I belonged there, I figured it made sense, building me a fence,
Building me a home, thinking I'd be strong there, But I was a fool, playing by the rules.
私は「理研」という場所に所属してそこで大事に守られてRULになって強くなって色んな研究考察をしていたけれど、研究論文のルールを知らない愚かだった。

「STAP論文の生体内分化誘導試験」についての技術的問題は今纏めているので捏造でない証拠を後に述べます。削除
2019/7/9(火) 午後 7:13[ あのね ]返信する
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> あのねさん

>「STAP論文の生体内分化誘導試験」についての技術的問題は今纏めているので捏造でない証拠を後に述べます。

纏めた文章を、何か科学誌のコメント欄とかにぜひ、書いていただきたいです。なんだか、希望がわいてきます。削除
2019/7/9(火) 午後 8:54学とみ子返信する
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あのね さん

ありがとうございます、嬉しくなります
あのペコリさんのような、素直で清らかな感性でなければ、
あのハートマーク に込められた小保方さんのひたむきな
願いなんかには、鈍感な私ごときは気が付きませんでしたね、
邪心のない実験者としての心の有り方がハートマークに
にじんでいたんですね。

あのね さん、お忙しいでしょうが
もっと、もっといろんなこと語ってくださいませ。楽しみです。削除
2019/7/9(火) 午後 11:37[ Ooboe ]返信する
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あのね さん

簡単でいいので、ひとつ質問です。

私達のような、素人でない、専門家のあのね さんは、
小保方Stapを擁護するスタンスになられたのには、専門家ゆえに
逆に考察試行の過程があったのでは?
と思います。もしそんな過程がお有りなら、ご披露くださいませ。
私達のような
(なんか腑に落ちないなぁ)などの
直感的感性から素朴擁護スタート
などしないものと思いますから、、、
きっと、あのね さんのような専門家は、少なからずおられるのではと
感じています。削除
2019/7/10(水) 午前 1:44[ Ooboe ]返信する
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>あのね さん簡単でいいので、ひとつ質問です。私達のような、素人でない、専門家のあのね さんは、小保方Stapを擁護するスタンスになられたのには、専門家ゆえに逆に考察試行の過程があったのでは?と思います。もしそんな過程がお有りなら、ご披露くださいませ。私達のような(なんか腑に落ちないなぁ)などの直感的感性から素朴擁護スタートなどしないものと思いますから、、きっと、あのね さんのような専門家は、少なからずおられるのではと感じています。

について返事を書きます。削除
2019/7/10(水) 午後 6:07[ あのね ]返信する
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私の小保方さんさんに対するスタンスはこうです。まず瑠璃さんのことを話題にしたのは、同年齢でお話をしたことがあります。最近、彼女はご自身の人生論的な書籍を出していますね。読まれることをお薦めします。私が小保方さんを支持する理由は、私自身の実験環境で優れた研究者の卵に出合わないことです。そういう面で、小保方さんの「あの日」等や不服会見での正面を見た毅然とした姿を見ると、未完ではあるが、とてつもない可能性を感じたんです。こういう女性研究者はめったに現れることはありません。私は夜勤の暇なときは、臨床関係の資料や自分の実験関係の論文を読んだり計画を立てたりしていますが、夜勤が終っても家には戻らず大学に戻って誰もいない医局のソファーで寝て仮眠を取り、実験をしています。日曜日は午後から図書館のパソコンブースで文献を読むのが普通です。削除
2019/7/10(水) 午後 6:08[ あのね ]返信する
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私は医局長時代に大学病院の看護師の方が退職して医学部受験で合格して卒業され臨床医になられると思いきや、基礎医学に進まれて私が彼女を指導する立場になりました。私の彼女に対する評価はとても聡明ですが、小保方さんみたい?にチョンボがありました。例えば、ラットの実験で麻酔をかけてラットをコルク板に仰向けて両手両足にピンを刺してゼクをするのですが、片方の足だけピンを刺すの忘れて私が注意したところ、実験の思いで次から次へとアイデアが浮かんで、そこまで意識が回らなかったと発言されて大笑いでした。後に彼女は良い論文をたくさん書いています。削除
2019/7/10(水) 午後 6:09[ あのね ]返信する
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良い研究者に出合わない理由ですが、私は普段、夜の10時近くまで研究室にいますが、助手と研究生の同じ部屋には各自の机に十数台の専用の顕微鏡があって、その部屋の電気は真っ暗。エアコンや顕微鏡のライトがつけっぱなしで私がそれを消して帰る日課です。
なので、祭日や日曜日でさえ返上して実験していた小保方さんみたいに研究熱心な方を失うことは残念でたまりません。一度切りの人生であるならば、できれば人生をかけても再起してもらいたいと感じます。それ位の価値のある方だと感じます。削除
2019/7/10(水) 午後 6:09[ あのね ]返信する
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あのね さん

ご自身の近辺風景まで、ご披露くださり
感激です、ありがとうございます。おおらかで率直なお人柄が
文脈から滲んで伝わってきます。
私の大好きなペコリさんが、
小保方ハートマーク願いに気付き、そのペコリに共鳴なさった、
繊細な感性のあのね さん ご自身の研究においても、その深化、進展に繋がって行かれることをお祈り申し上げます。
私は、いつの日にか、小保方さんは元気に研究に再開なされると
感じています。それは婦人公論、日記の特集号での
コメントにそこはかとなく流れていました、、、削除
2019/7/10(水) 午後 11:31[ Ooboe ]返信する
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それから、あのね さん

スミマセン、ひとつ異論です、
ご指摘の(ノーベル賞いただき)ノートについてですが、
仰るとうり
そのような大志を抱くスケールの方で
あられたのは、間違いないと思っています 、しかし
このノートは小保方さん真筆でないように感じました。
というのは時系列が会わないのと、ノートを持つ左手親指は
男性的です、小保方さんのような、女性的可愛い親指には見えませんので🙌💅、直に小保方さんの親指を見た訳ではありませんが、、、
いかがでしょうか?削除
2019/7/10(水) 午後 11:55[ Ooboe ]返信する
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体内さんの意見
>「あの日」(P.236)の記述が正しければ、小保方氏は相澤氏から「検証実験終了とともに辞表を出したらどうか」と勧められたということです。小保方氏が理研に辞表を提出したのは12月15日。「辞表を出したら、もう出勤するなと言われていた」とのことですから、調査委員会が理研退職後の小保方氏とコンタクトを取り、調査を続けることは困難だったのではないでしょうか。私見ですが、笹井氏の自死が背景にあった中での調査は慎重にならざるを得なかったと推察します。研究不正者本人からデータが出されないという致命的な状況の中で、時間をかければ何かが解明したのか、個人的には疑問です。最終報告におけるSNVの一致率を見ると、Acr/CAG-GFPの混入細胞はFES1を起源とするものの、実際に混入した細胞は129/GFP ESである可能性が極めて高いと考えられます。削除
2019/7/12(金) 午後 3:21[ あのね ]返信する
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>最初の報告の時点でこの点を明らかにしていれば、129/GFP ESの調査を要求する世論が上がった可能性もあり、そのような事態を避けタマムシ色で解決を図る意図があったのかも、と感じます。129/GFP ESの帰属や細胞としての特徴など全く不明(ES細胞としての特徴を有するのかどうかすら不明)ですので、この細胞の調査は徹底的に行うべきだったと、個人的には思います。

何をくだらないことを言っていますか?129/GFP ESの調査は桂委員会で調べられています。PDF 7/24 小保方ストック由来細胞株 NGSアッセイArc-GFP CAG-GFP 性別 雄 樹立日不明 普通、細胞樹立あるいは凍結日に日時を書くのは絶対的約束事です。関係者からの聞き取り調査で誰も知らないとなっている。その得体の知れない細胞を調べること自体が桂調査委員会の恣意的な印象操作です。犯罪捜査で言えば何の証拠にもならない。削除
2019/7/12(金) 午後 3:22[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん
その件に関して、親指の写っている画像は認識していません。複数の画像があるのでは?但し、私は性善説に基づいて意見を述べました。もちろん、画像加工の認識は抱いていますが。削除
2019/7/12(金) 午後 3:38[ あのね ]返信する
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あのね さん

体内さんの意見を紹介されてますが
>最終報告におけるsnvの一致率を見るとAcr/Cag-GFpの混入細胞は【FES1】を起源とするものの、実際に混入した細胞は
【129/GFP ES】である可能性が極めて高いと考えられます。

パートナー様々な資料から
この【129/GFP ES】サンプルこそ小保方Stap研究成果を無きものに
画策出来た、FES1サンプルと共に最大の鍵、物証であります
【FES1】はダミーサンプルである可能性が高い疑義が
浮上して来ていますが この【129/GFP ES】が
CDB解析担当研チームにより解析の机上に上げてくる、巧妙な経緯真相がパートナー資料から判明しつつあります。

時系列詳細に長くなるのでブログ開設で、パートナー自身で書き込んで
行きたいそうです。ブログ開設より優先事項があり後回しになってます削除
2019/7/14(日) 午後 3:19[ Ooboe ]返信する
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いいえ。そんなことで謝らないで下さい。気を悪くすることはありません。ペコリさんのスエーデンの実験情報としてSTAPはGOFマウスでしたが、彼が主張するには、GOFマウスは(多分大腸菌E-coliにベクターDNAとGFP遺伝子を使った遺伝子組み換え)、E-coliの特性として、細胞内部に強烈な還元物質を持っていて、例えば、亜セレン酸ナトリウム溶液をE-coliの培養試験管に添加すると、真っ赤になり、それを電顕で観察すると、セレンが玉状に集積されその玉状に電子ビームを当てて特性X線で元素分析するとSeのピークがでる報告をとある科学雑誌にしていて、還元性をもつ細胞より、発光レポーターアッセイの進化で、別のトランスジェニック マウスの作製も検討されているらしく、少し詳しいのでウイルスベクターを使う助言をしました。最近、NIIでエボラウイルスが承認されるらしく期待を持っています。削除
2019/7/14(日) 午後 4:55[ あのね ]返信する
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あのね さん

ペコリさんは、現在スエデーンで研究なさっているんですね
ペコリさんの豊かな感性のファンとしてとても、うれしい情報です。
あのね さんと
ペコリさんは交流があるとのこと、いい繋がりが出来たみたいで
楽しみです。これからお互い、小保方さんエールの専門家同士
実り深いものになっていくことをお祈りいたします。削除
2019/7/14(日) 午後 11:17[ Ooboe ]返信する
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[0本の意味と特許20図4]
私の前回のコメントは以下です。
>>
[TCRの件24]
では、翻ってその特許図の方の検討に入りましょう。
日本文の特許図20には<2Nキメラマウス由来SAC>とあって意味が分かりにくいですが、元の英文は<2N CHIMERIC MICE DERIVED FROM SACs>で、SACsはStress Altered somatic Cellsの略ですね。ただし、尻尾の細胞で調べたか否かは特許条文には書かれていない。この小保方細胞の名前がSTAPになったのは笹井さんの参加して以降で、それ以前の3誌論文ではSACsでした。削除
2019/5/31(金) 午後 7:38[ 一言居士 ]返信する
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[0本の意味と特許20図5]
> なお、この図で一番問題なのは#1と思われ、捏造の可能性を疑います。サンプルを取り違えた可能性、とも言えなくもないですが、いずれにせよ問題です。

問題はここですね。#1にGLバンドがない。私も相同染色体の片方のことをうっかりしていましたが、GLバンドのない細胞は正常の細胞ではあり得ないんですね。これはArticle Extended Data Figure 2-gの <Tcell STAP #2>も同じでしたね。削除
2019/5/31(金) 午後 7:42[ 一言居士 ]返信する
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[0本の意味と特許20図6]
このことに関する私のコメントは以下です。ただし、この時点では相同染色体の片方の存在を失念している。でも無いという意味では同じです。無いということはこのケースで正常な細胞で正常な検査をやってればあり得ないと思います。削除
2019/5/31(金) 午後 7:47[ 一言居士 ]返信する
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[0本の意味と特許20図6]
>>
[TCRの件10]
(Extended Data Fig. 2g)の方はどうかというとTcell STAP #1にはあるが、#2にはバンドが何もない。つまりベータ鎖部分のDNAが分解されてしまっている細胞群ということになりますね。どんな細胞であれ、再構成されていないときにはGLに溜ってこないといけないですね。再構成されて短くなった奴の長さの順番にラダーができる。一番短い奴が最下段にまでひっぱられる。検体は(本文)によれば<FACS-purified CD90+CD45+ T cells>ですよね。でも検体は同時に<Oct4-GFP+ cells >です。このGFPのFACS選別の際に何を基準にしたのかわかりませんね。遺伝子なのか蛋白質なのか。遺伝子であったらDNAは全部分解されているわけではない。するとベータ鎖部分だけが分解してしまったということになる。もし残存蛋白質なら死細胞自体のDNAが全部分解されてしまっている集団だったのかもしれない。なぜラダーが何にもないのかの説明は書かれていませんから読み手には分かりませんね。理解はそこで止まります削除
2019/5/31(金) 午後 7:48[ 一言居士 ]返信する
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[0本の意味と特許20図6]
>>
[TCRの件14]タイトル連番抜けたので再送です
対して(本文)の<CD90+CD45+ T cells>という書き方だと先にCD90でT細胞を選別して置いて、そこからCD45で白血球以外でCD90を発現しているかもしれない細胞を取り除いているんでしょうね。ほぼT細胞だけですね。CD45+ 選別よりもっと確率は高くて少なくとも半分はラダーが出る。出ない集団でもGLはでますから#2が如何に少ないケースに当たったかということは特筆すべきでしょうね。私は小保方さんが多忙の疲れた頭で何か勘違いして、あえて無いものも示すべきというような思い込みで、GLすらない特殊なケースを入れてしまったのではないかと思います。削除
2019/5/31(金) 午後 7:50[ 一言居士 ]返信する
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[0本の意味と特許20図7]
ここに吉村さんの出典の分からないコメントが関係している。

>吉村先生は、T細胞が1個、キメラに入るとD2J2で検出されるのは、0本から2本といっていますね。D2J2で検出できない部分で再構成が起きると、バンドは出ないだろうと思います。

吉村さんの<0本>の意味も、<D2J2で検出できない部分で再構成が起きる>という学さんのコメントの意味も私には分からない。教えてください。以上です。削除
2019/5/31(金) 午後 7:52[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん

内緒コメントはとどいてないのでしょうか?教えてください。多分登録しているメイル先に届いているはずですが、削除
2019/5/31(金) 午後 7:56学とみ子返信する内緒
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> 一言居士さん
とどいてませんか?削除
2019/5/31(金) 午後 8:33学とみ子返信する
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>>学さん
>とどいてませんか?

小保方さん、挟む場所間違えたと? Vで挟まないといけないの? 泥縄努力過程でもちと気になってたことではあるんですけど。ちょっと考えてみます。
お礼に、英文特許、[00429]に4Nの尻尾がある。以上です。ちと休みます。削除
2019/5/31(金) 午後 10:02[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん
ごめんなさい。上記コメントの意味がわかりません。
2019/5/31(金) 午後 5:15の学とみ子からの数コメント、読めたかどうかのお返事だけください。削除
2019/6/1(土) 午前 5:33学とみ子返信する
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>>学さん
>2019/5/31(金) 午後 5:15の学とみ子からの数コメント、読めたかどうかのお返事だけください。

<2019/5/31(金) 午後 5:15の学とみ子からの数コメント>は届いていません。以上です。削除
2019/6/1(土) 午前 6:08[ 一言居士 ]返信する
> 一言居士さん
そうですか?残念です。

hidet⚪️⚪️さんが以前に使ったヤフーモードですが、使い方にルールがあるのですね。使い方知ってる方、教えてください。削除
2019/6/1(土) 午前 6:23学とみ子返信する
一言居士さん、送ったコメントの一部です。

TCRは、とても専門的で、パターンはさまざまで、一旦再構成されてから、さらに塩基が加わったりするようで、バンドの形は様々に変化します。

科学未来館の詫摩氏のTCRの記事の質疑応答で、吉村氏も参加して議論があります。そこで、吉村氏は以下の様に言っています。
https://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/20140317stap-2.html

>つまりまずD1J1, D1J2, D2J2の組み換えのいずれか、あるいはD1J1とD2J2の両方の組み換えが両アレルで先に起こって、それからどちらかのアレルのVがDJとくっつく。ここで機能的なTCRβができればもう片方のVD組み替えは起こりません。これが対立遺伝子排除といわれる現象です。つまりまずD1J1, D1J2, D2J2の組み換えのいずれか、あるいはD1J1とD2J2の両方の組み換えが両アレルで先に起こって、削除
2019/6/1(土) 午前 7:17学とみ子返信する
TCRレパトワ解析をみると、TCRの多様性がわかります。
それぞれのT細胞は、VDJ遺伝子それぞれ何10もある遺伝子の中から選んでTCRを構成します。末梢血で同一TCRを持つものは見つけられません。何か、特殊な病気になった時は、同一TCRが増えることもあります。NKT細胞を学ぶと又見えるものがあるかと思います。

https://www.repertoire.co.jp/research/technology/repertoire/
この図では、J遺伝子は14種類あることがしめされています。

どの遺伝子を選ぶのかは多様ですし、D2J2プライマーでみつかるのは、その範囲の遺伝子断片から選ばれたTCR細胞だけです。吉村氏は、全体の10%位と言っています。

それから、T細胞といわれるからにはTCRを持ちます。プロとか、プレT細胞と言われている未熟なTCRを持つT細胞もあります。TCRのないT細胞は無いかと・・。削除
2019/6/1(土) 午前 7:25学とみ子返信する
plusさんは、あちらで正論を書いてますね。この方、(時間をかけないで思い付くままの)ハチャメチャ出鱈目科学知識を書くときもあれば、こうした整理された正論になるときと、ばらつきが大きい。Lさんは、この正論を誉めた。

しかし、マスコミ的正論というのは、読んでいてつまらないです。

みんな、そう(正論通りが望ましい)思ってるけど、そうできてないじゃあないの?正論に近づけるには、どうするのよ。そこを書きなさいよ!と言いたくなっちゃう。だから、読んでいる人はしらけるのでしょう。

誰でも、正論は、書いても、聞いても、気持ちが白けるでしょうーー。

おまえはなんなんだよ。おまえには言われたくない!となる。削除
2019/6/1(土) 午前 8:25学とみ子返信する
> 一言居士さん

ヤフーモード、うまく使えるようになったら、又、やりとりさせてください。では、しばしのお休みです。削除
2019/6/1(土) 午前 8:56学とみ子返信する
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> 一言居士さん
ヤフーには内緒モードなるものがあり、コメント欄に内緒というチェックボタンがあります。このボタンは、相手と内緒でコメント交換ができる仕組みかと学とみ子は思っていました。しかし、どうもそうではないようでした。

それで、どうやら、学とみ子は失礼なことをしてしまったようです。すみませんでした。

今は、学とみ子が何を書こうが、嘘を書いているとこき下ろされる状態が続いています。

異なる意見を持つ者も尊重される民主主義には反していますが、これも生存競争の一種なのでしょう。両ブログの攻防を異様に思う人(匿名さん)がいたということは少し救いかな?と思います。

権威ある専門者の裁定は、正しいこととして皆が認めるというのは社会原則だと思います。

しかし、桂報告者はあくまで科学的裁定であり、その後に出てくる事実で科学的裁定はひっくり返ります(科学は上書きが原則)。ため息グループの科学的実力はもうわかったので、彼らに邪魔されることなく、STAP派は科学に基づき自由な議論を続けたいですね。
内緒の議論に都合の良い次なるブログは何でしょうかね?削除
2019/6/1(土) 午後 8:10学とみ子返信する
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一言居士さんの一連のコメントですけど、[0本の意味と特許20図5]について、学とみ子からコメントします。他は、もう少し情報交換の良いツールができてからにしましょう。

>#1にGLバンドがない。私も相同染色体の片方のことをうっかりしていましたが、GLバンドのない細胞は正常の細胞ではあり得ないんですね。これはArticle Extended Data Figure 2-gの <Tcell STAP #2>も同じでしたね。

Article Extended Data Figure 2-gの <Tcell STAP #2>は問題ありません。笹井先生がOKしたのですから。

GLがばらつくのは問題ないでしょう。GLバンドは条件で出が悪い事もあると思います。TCRβ完全型にならないでDJ再構成だけの場合も、GLが短くなり影響をうけます。問題はそこではなく、図20では、陰性コントロール、陽性コントロールもあって、#1のみリンパ球並みのTCRパターンが出ている事が問題だと思います。削除
2019/6/1(土) 午後 10:15学とみ子返信する
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[0本1]
>> 学さん
頂いた情報で、吉村さんの説明は以下でした。私がお聞きしているのは"理論的"に 0本になるケース(GLすらないケース)がどういう場合なのかということです。吉村説明の90%は何ですかと問うています。端的にご教授願いたいです。
>>
理論的な組み合わせは相当数ありますが、実験的にはD2J2のプライマーで検出されるGLをもつT細胞は10%程度ではないかと言われています。もし1個のT細胞がマウスになったとすると、可能性としてはGLもしくは組み換えの1本のみ、GLと組み換えの2本、組み換えの2本、あるいは全く検出できない、となります。削除
2019/6/2(日) 午前 5:55[ 一言居士 ]返信する
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[0本2]
今の私の理解では理論的にGLが無いケースはありえませんが、現に二つも事例があるのですし、吉村さんは90%もあるとおっしゃってるのですから、私の理解が間違ってるに決まっています。私の理解は以下の通り既述していますよね。こんな大事なところで理解が間違っていては先に進めません、ご教授いただきたい。以上です。
>>
0本になる場合というのは検体細胞のDNA混合液の中に(Dβ2: 5′-GCACCTGTGGGGAAGAAACT-3′ and Jβ2.6: 5′-TGAGAGCTGTCTCCTACTATCGATT-3′)で挟まれている配列が存在し無いないことを意味するので、こんなことは普通ありません。削除
2019/6/2(日) 午前 6:20[ 一言居士 ]返信する
> 一言居士さん
そんなに難しく考えず、その領域にDNAバンドが出ない場合があると柔軟に考えましょう。後で、理由がわかります。難解な知識は、疑問は置いて先に進みます。そうしないと先に行けません。

plusさんは、議論相手の学とみ子を切りつけながら本人は前に進みます。

それより、今朝のLコメント見てください。とても重要なコメントいただきました。削除
2019/6/2(日) 午前 7:22学とみ子返信する
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>>学さん
>今朝のLコメント見てください。とても重要なコメントいただきました。

そこに同じ質問をしましたので是非アップしてください。お願いします。これが分からないと重要か間違ってるかすら判断できません。以上です。削除
2019/6/2(日) 午前 7:42[ 一言居士 ]返信する
> 一言居士さん
そこは大事でない(思い込み)ですが、アップしました。後は、Lさん次第です。

(学とみ子の懸念は)専門家に無駄な質問をぶつけると相手が消耗して、コメントをくれなくなる事です。専門家の意見は、曇り日に、ちょっこっと差し込む陽の光です。

私たちが、専門知識を独学で学ぶ時の心得は、思い込まない事、専門家の言う事をまずは理解しようと努力する事、その上で、疑問を持ち続ける事です。

もちろん、学ぶ人は、教えてくれる人を見間違え無いよう、修行します。削除
2019/6/2(日) 午前 8:10学とみ子返信する
> 一言居士さん
>吉村さんは90%もあるとおっしゃってるのですから、

ここは誤解です。吉村先生は、
>D2J2のプライマーで検出されるGLをもつT細胞は10%程度

という言い方です。D2J2のプライマーで検出される部分は、TCR遺伝子DNAの一部です。ここを理解できれば、全貌が見えます。

英語のサイトで、アニメっぽい動画説明もあるでしょうから探してください。

GLが見えにくくなることは珍しくないと考えましょう。削除
2019/6/2(日) 午前 8:46学とみ子返信する
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[学さんへの質問1]
>> 学さん
UP有難うございます。Lさんが答えてくれるか否かは彼の意志ですから先生は関与なさらない方がよいのではないですか。
胸腺から脾臓に入る過程でT細胞の受容体変化がどういう時系列で起きるのかは私は知りません。ただ、Extended Data Figure 2-eに小保方さんが示しているリコンビネーションの概念図があって、これはご教授いただいているVDJ再編成後の長さですね。これがGLの長さでしょ。二つのプライマーもマテメソに示されています。続いて相同染色体の片方にα鎖のVJ再編が起きる。二つのプライマーもマテメソに示されています。原則として対立アレルのGLは必ず残りますね。削除
2019/6/2(日) 午前 9:08[ 一言居士 ]返信する
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[学さんへの質問2]
この件に関して吉村氏は以下のように説明しています。
>>
ともさんの疑問についてですが、VDJ組み換えではDJが先行して起こりますので両方の染色体でDJ組み換えが起きます。
次にVDの組み換えが起きますが、対立遺伝子排除の機構は主にこの時期に働きます。つまりまずD1J1, D1J2, D2J2の組み換えのいずれか、あるいはD1J1とD2J2の両方の組み換えが両アレルで先に起こって、それからどちらかのアレルのVがDJとくっつく。ここで機能的なTCRβができればもう片方のVD組み替えは起こりません。これが対立遺伝子排除といわれる現象です。もし機能的なTCRβが出来なかった場合はもう片方の染色体でVDの組み換えが起きます。削除
2019/6/2(日) 午前 9:08[ 一言居士 ]返信する
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[学さんへの質問3]
ここまでの理解だと<GL0本>のケースは原理的にありませんね。でも、現にPCR結果に実例が2つもあり、原理的にもあると吉村さんがおっしゃっているわけですから私の理解が間違ってるのは明確ではないですか。これが重要でなくてなんでしょう。教えていただきたいんですけどね。以上です。削除
2019/6/2(日) 午前 9:09[ 一言居士 ]返信する
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[プライマーの選択間違い?1]
>> 学さん
>D2J2のプライマーで検出される部分は、TCR遺伝子DNAの一部です。ここを理解できれば、全貌が見えます。

ということはGLの検出に使われている(Dβ2: 5′-GCACCTGTGGGGAAGAAACT-3′ and Jβ2.6: 5′-TGAGAGCTGTCTCCTACTATCGATT-3′)がそもそもの実験目的にあってないということではありませんか。そんなことあからさまに言ってる専門家今までいませんでしたよね。笹井さんはこれでいいとしたんでしょ。遠慮があるのですかね。削除
2019/6/2(日) 午前 9:21[ 一言居士 ]返信する
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[プライマーの選択間違い?2]
この理解だとPCRの原理から考えてD2J2自体がりコンビネーションで切り取られて存在してないということになりますね。90%は切り取られていると。どうして今までそれを問題にしなかったんですか。削除
2019/6/2(日) 午前 9:21[ 一言居士 ]返信する
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[プライマーの選択間違い?3]
忘れないでいただきたいが、この細胞はESだと言われてましたよね。ES細胞はリコンビネーションなんて起こしませんね。以上です。削除
2019/6/2(日) 午前 9:22[ 一言居士 ]返信する
> 一言居士さん

>D2J2自体がりコンビネーションで切り取られて存在してないということになりますね。

D2J2遺伝子を選ばなかったT細胞があります。各D、Jの遺伝子の中からD2J2領域が選ばれたT細胞で、D2J2プライマーが有効です。

全貌を理解したいなら、ここでのコメント合戦で理解するのは難しいです。図を見ながら周辺の勉強をしてください。吉村氏の説明を何度も読んでください。

こうした交錯した議論は、ため息グループが喜びますからこれ以上は止めましょう。削除
2019/6/2(日) 午前 9:52学とみ子返信する
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[γδTCRだってあるよ?1]
吉村さんは一個の細胞で0本とおっしゃった。そのときに0本はあるという原理はわかりました。90%という場合は複数個入っているケースて゛、現実のキメラ実験のケースですね。すべての尾部体細胞が1個のT細胞ドナーでできていた時の話と違う。でも吉村さんはわざと話を混同させていますね。
>>
胚盤胞に入れられる細胞はせいぜい20個でそのうちマウス組織になるのは数個なので、

ESの場合は全部ですよね。STAPの場合はどうして数個と決めつけているのでしょうかね。無論私の説の場合はゼロですけどもね。キメラは出来てない。削除
2019/6/2(日) 午前 9:55[ 一言居士 ]返信する
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[γδTCRだってあるよ?2]
特許図は受精卵ESではないですね。この場合はGLのみに現れる。キメラ尾部の場合はGLのないのはαβTCR型でないT細胞、もしくはD2J2の切り取られたαβTCR型のT 細胞なんですね(こんなことがあり得るのか否かはまだお返事を頂いていませんが)。
でもラダーは1本と言わず別にありますから、血液が入ったか、数十個のドナー細胞が尾部に入ったということになるが、後者は胚様の分化順序からして考えにくいですね。だから血液でいいんじゃないですか。
私の仮説では小保方細胞核使用ntESキメラに血液が入ったという実験結果という解釈になる。
学先生ご説のようにこれは受精卵ESでは絶対にない実験試料ですね。削除
2019/6/2(日) 午前 9:56[ 一言居士 ]返信する
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[γδTCRだってあるよ?3]
西川さんは何を教えたのでしょうかね。或いは笹井さんはこのことに気づかなかったのか。また吉村さんはES細胞ではあり得ないとどうしていわないのでしょうかね。以上です。削除
2019/6/2(日) 午前 9:56[ 一言居士 ]返信する
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[これ以上1]
>> 学さん
>こうした交錯した議論は、ため息グループが喜びますからこれ以上は止めましょう。

どうでもいいことをおっしゃる。
γδTCR型のT細胞の存在があるから、吉村さんの説明のケースでGLの0本があり得るんですね。そう説明されたらわかりますよ。それとαβTCR型のT 細胞であった場合、GLは対立アレル側の分が必ず出ますね。それからD2J2部分が切り取られて無くなるようなαβTCR型のリコンビネーションはないということでいいですね。1個のT細胞がキメラになった場合、吉村氏の言うように、
①γδTCR型のT細胞ではB鎖ができないからGLラインは出ない。
②αβTCR型のT 細胞ではリコンビネーションが起きていない細胞ではGLだけが1本出る。
③αβTCR型のT 細胞でリコンビネーションが起きている場合はGLと再構成された長さのPCR産物の1本で計2本出る。
ということでいいですね。削除
2019/6/2(日) 午前 11:05[ 一言居士 ]返信する
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[これ以上2]
やっと次に進めます。
今、特許図に絞っていますが、このキメラ尾部細胞は受精卵ES細胞でもなく、リンパ球を使ってないntESによる捏造キメラでもない。
ここはあなたの証明でしたね。異論はありませんよね。そして、吉村氏とLさんはそのことに気づいていないのですね。削除
2019/6/2(日) 午前 11:06[ 一言居士 ]返信する
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[これ以上3]
この後でやっと本物だったか、ntESであったかの話に入れますね。でも以上確認いただきたい。以上です。削除
2019/6/2(日) 午前 11:07[ 一言居士 ]返信する
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>学さん

多忙でブログ内の議論について週末しか拝見できないので議論に対するコメントができません。結果、少し周回遅れになりますが、以前に私の一言居士さんに対する意見や、ご発言に意見します。学さんの言われる、

>ここで確率は関係無いです。T細胞を集めてSTAPにしてますから、八割死んで二割になってもT細胞です。

STAP処理したT細胞は厳密にはT細胞ではないので、一言居士さんが表現される「再構成細胞」がよろしいかと思います。

>一言居士さん
ArticleのTCRのご提示について、略 whereas the smaller ladders correspond to the alternative rearrangements of J exons (confirmed by sequencing).の文節は陳腐な翻訳より直接英文節を読み取るほうが実験を想像できるし説得力がありますね。笹井先生の指導で書き直したとは思いますが、読み易い。削除
2019/6/3(月) 午後 4:40[ あのね ]返信する
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一言居士さん


TCRの件10 ご発言のご認識について。
>検体は(本文)によれば<FACS-purified CD90+CD45+ T cells>ですよね。でも検体は同時に<Oct4-GFP+ cells >です。このGFPのFACS選別の際に何を基準にしたのかわかりませんね。遺伝子なのか蛋白質なのか。

少しFACSの機能について。Oct4-GFP+cellsは実験マウスの由来を言っておられると理解しますが、GFPの存在はGFP+細胞のソートを目的にしない限りFACSに影響は与えないと思います。ここでの実験系FACS-purified CD90+CD45+ T cellsの意味は、それぞれの細胞、CD90,CD45の表在抗原(蛋白質)にマーカー試薬で蛍光抗体反応させて選別したものです。ここで言う「+」や「+/-」とは研究者同士で約束事として使われるその種類の細胞である確認表現です。FACSはソートモードでは、プロトコルで設定された特有の励起光と電位差で目的の細胞を確実に拾います。削除
2019/6/3(月) 午後 4:45[ あのね ]返信する
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「参考」
FACSは、fluorescence-activated cell sortingの略称であり、さらに機能性を加えたフローサイトメトリーの技術です。蛍光標識した特異性の高い抗体を用いることで、FACS解析ではほぼ無限なパラメーターに対してデータ取得と生物学的サンプルの選別を同時に行うことができます。従来型のフローサイトメトリーと同様に、 前方散布、側面散布、および蛍光シグナルデータを得ることができます。使用者は、細胞をどのように選別するかパラメーターを設定し、これに基づいて装置が各細胞に電荷をかけ、細胞を電磁石によって選別し、フローチャンバー上に位置する別の容器に振り分けられます。不均一な細胞混合物を異なる集団へと物理的に選別する本技術は、基礎研究から臨床までさまざまな分野において有用。今日では、“フローサイトメトリー”および“FACS”という用語は、このレーザーによる生物物理学的技術を指し示す上で互換性をもって用いられることも多くあ。測定可能なパラメーターの例としては、シンプルな表面免疫表現型から代謝機能、細胞周期状態、酸化還元状態、およびDNA含量まで莫大。削除
2019/6/3(月) 午後 4:48[ あのね ]返信する
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> 一言居士さん

FACSの最も一般的な用途としては、疾患診断用のヒト全血解析、ex-vivo処置や移植のための異なる血液細胞分画の選別、遺伝子導入/ノックアウト動物の同定のためのマウス血液の免疫表現型解析、種々の生物学的アッセイに向けた多くの細胞株の選別と解析成人幹細胞や腫瘍創始細胞といった希少細胞種の特性解析と単離等。

別案件です。
>その問題と研究所建設の問題が絡んでいるんです。単なる転勤以上に箱物予算が付くと業者がうごめくし、何よりもその箱物には天下りの予定者達がくっついている。他の人の人事にも影響してしまいますから内示事項も絶対に指定された時期が来るまで口外できません。もともと学部そのものが新設なんですよね。若山さんを期待して作られている。削除
2019/6/3(月) 午後 4:52[ あのね ]返信する
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> 一言居士さん

>若山さんの小保方細胞核使用ntES実験の真実は3月頃に助手条件で誘えば二つ返事で来てくれるはずだからその時に正直に伝えればいいと若山さんが思い込んでいたのに、論文が出るまではというヴァカンティの言葉が影響しているんでしょうね、現実には小保方さんは11月にヴァカンティの許に帰るまで若山さんに返事を保留していたんです。助手で誘った時に二つ返事でなかったことによって若山さんはいわば引き留めるためだったんだよ言うネタ晴らしをする機会を失ってしまったんだと考えているんです。削除
2019/6/3(月) 午後 4:56[ あのね ]返信する
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> 一言居士さん

小保方さんの立場から見て、果たしてそうでしょうか?小保方さんは若山氏の提案に対して田舎大学の助手(助教)を受ける気持ちはさらさらないと私は思います。手記では誘いに対して、有難いお言葉のお世辞の文言はありますが、第一にSTAPに対する生物学的な研究構想が互いに離反しています。「あの日」86~88P。それに小保方さんは理研の腰掛け時期にはハーバードの支援を受けています。日本からのDC1を獲得して、後に渡米した研究者に対して別格にハーバードのヴァカンティー教授が支援することは、非凡なる能力の高さに惚れ込んだ証であり、それを見抜いた若山氏も彼女が欲しかった気持ちが伺えます。削除
2019/6/3(月) 午後 5:01[ あのね ]返信する
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> 一言居士さん

人前で「今まで出会った最高のポスドク」なんてなかなか言えませんよ。居合わせた研究員にはやっかみがあったでしょうし、研究室の和を思うなら配慮に欠けていますね。。小保方さんは「あの日」107Pの記述にあるように10年後の自分はどうあるべきかの壮大な研究テーマを構想するなら、意に沿わない畜産屋に埋没するなんてあり得ないと思いますし、舞い上がっているのは若山氏の単なる希望であり、彼女が差し障りのない返事で保留するのはお世話になっている以上仕方ないことです。以降、理研からRULの提案を受けたのは、RULと言えば国立大の特任教授クラスですよね。それをを選ぶのは当然のことですよね。STAP騒動がなかったら「あの日」の記述から伺い知れるSTAP現象の生物学的意義の研究テーマにおける論理構成力の高さから将来のテニュア獲得も想像できるし、ハーバードからのオファーだってあり得た。残念な話をしていますけど。削除
2019/6/3(月) 午後 5:02[ あのね ]返信する
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> 一言居士さん

今、12/27Harukoの生体内分化誘導実験(テラトーマ)の小保方ノートの記載について時間が空いている時に調べていて、STAPマテメソの記述と解離している部分があり、疑問をまとめ次第、一言居士さんの解説とご意見を知りたいと思っています。少しの時間をくださいませ。削除
2019/6/3(月) 午後 5:03[ あのね ]返信する
> あのねさん
いろいろご解説ありがとうございます。

>シンプルな表面免疫表現型から代謝機能、細胞周期状態、酸化還元状態、およびDNA含量まで莫大。

とのご説明ありがとうございます。
バカンティ研究室は、基礎学者たちからもうつぶされっちゃたんですかね?残念です。

臨床医学は、一か八かのところがあって、遅れると患者さんが死んじゃいます。バカンティは麻酔医だから、そうした修羅場を経験してます。iPS細胞の移植だって危ないけど、失明しちゃうんから医者はやるのですね。

基礎学者は反対でしょうけど、日本にはもはや対抗勢力の出現は許されません。山中先生は、今や、政府の広告塔です。削除
2019/6/4(火) 午前 7:27学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
特許の書類の中に現在のバカンティ氏の地位が書かれていました。
V.CELL.incのCEOに就任されているようです。削除
2019/6/4(火) 午前 8:04[ hidetarou ]返信する
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特許の書類というのは、委任状の事でした。削除
2
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学さん

auに相談しましたところ、原因は機械の作動不調と、私の不適切操作が原因でした。作動不調のため投稿ボタンを何度も押していたためでした。ご迷惑をお掛けしました。御免なさいませ。削除
2019/3/7(木) 午後 9:04[ Ooboe ]返信する
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> Lさん

>詳しく記載されていませんが、pre-fixのあとはオスミウム固定を含め標準的方法でプロセスしたと読んで良いと思います。

記載は必須で「肝」です。電子染色は記載を省いても構わないかも知れません。細胞の脂質が喪失してコントラストとしてクロマチンの電子密度が得られません。電子染色をしなくてもコントラストをつける方法はあります。対物レンズの絞りをいれて焦点深度を深くしたり弱拡で同じ視野に電子線を照射すると、電子線コンタミがついてコントラストがつきます。シャーレのSTAP細胞は、オスミウム固定後の包埋の時に細胞塊を剥がしてfractionにするとUlutra-cutが容易ですが、cultureの状態のダイヤモンドナイフのUlutra-cutは高難度の技術なので、理研の担当者がそれができる技術を持っているかどうかですね。大隅氏が初心者丸出しの発言していましたね。円錐形のEpoxy ResinのUlutra-cutで金太郎飴を想像してES細胞とSTAP細胞の大きさについての疑問を投げていましたね。こんな人が学会の頂点にいたんですね。お笑いです。座布団1枚あげて下さい。削除
2019/3/8(金) 午後 0:25[ あのね ]返信する
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559 名前:名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイW 1ee2-pXmJ) 2019/03/08(金) 15:22:32.89 ID:D/6QnPVH0
Lは、批判派と擁護派双方の説にそれぞれ「根拠のない憶測」っていってるけど、
L自身だって、STAP細胞やSTAP幹細胞という証明されていないモノの
大きさ比較を憶測で書いてしまっている。

さっそく学がうれしそうに食いついてる。
ES細胞混入は確かなのだがESがどんな形でいつ混入されたかはわからないし、
小保方の実験記録もないんだから、大きさを根拠にはできないと思うんだが。

Lはいつもそうやって、擁護に漬け込む隙を与える書き方をするから困ったもんだ。
擁護はいつも希望を持てる「部分」しか切り取らないんだから、利用されてどうする。削除
2019/3/8(金) 午後 6:17[ 5 ]返信する
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あのねさんへ
Ooboeさんのスマホが現在不調なので変わりにOoboeさんの質問にコメントして下さり、感謝の気持ち気持ちを伝えたいと思います。
ありがとうございました。削除
2019/3/9(土) 午前 1:18[ hidetarou ]返信する
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小保方さんの理研における出勤日の問題について。
DC1博士課程3年間の身分はハーバードで研究をしていても所属は早稲田大学で期間中に学振から給与と所定の研究費が支給されています。学生の時に神戸理研でキメラ実験しても滞在費や交通費などは研究費から当てられます。博士号を取得して、女子医大の研究員や、ハーバード大学からポスドク研究員要請され、これからキャリアを積んでいくには、ネームバリューからハーバード所属の研究員を選択するのは当然のことです。そもそもスフィアの研究がハーバードの知的所有権の問題も絡んでいます。想像ですが、ハーバードの初任ポスドク研究員では、日本に比べて結構破格の待遇だったと想像しています。そこで、理研での共同研究員としてSTAP論文の研究に至っています。理研には共同研究員の規定があって、他方から(ここではハーバード大学)の研究員が所定の収入を得ている場合、たとえ腰掛け研究員であっても謝金は満額支払いません。削除
2019/3/9(土) 午前 6:08[ あのね ]返信する
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規定では確か、週に3日以上の勤務があっても、3日しか認めない規定です。腰掛け研究員のアルバイト的な表現だと思います。調査委員会はそれを盾に細胞増殖グラフの問題を指摘しているのかな?と思います。それより、若山氏が山梨に赴任して、理研の非常勤になってからCDBに何回来ているか記録があれば面白いと思います。小保方さんのいない時に彼女の研究室に来ていそうな気がします。
「参考」
日本学術振興会特別研究員DCをはじめとする他の若手研究者育成制度に既に採用されている場合、他のフェローシップ・奨学金等あるいは報酬の受給を制限している制度もありますので、本制度への応募に際し問題がないか、必ず支給元に事前に確認してください。削除
2019/3/9(土) 午前 6:09[ あのね ]返信する
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> あのねさん
> それより、若山氏が山梨に赴任して、理研の非常勤になってからCDBに何回来ているか記録があれば面白いと思います。小保方さんのいない時に彼女の研究室に来ていそうな気がします。

これはすごい(興味深い)指摘ですね。もしそのようなことがわかったら、若山氏は何と答えるのでしょう(もちろん若山氏は表には出て来ないでしょうが)。削除
2019/3/9(土) 午前 8:59[ 渋谷一郎 ]返信する
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単文は投稿出来た、みたいです。
ご迷惑ですが、
長文はエラーになる現象なので
長文書き込みして、試して下さいとの
ことですので、長文書き込みいたします
学さんに届けば、承認Upは紙面に
迷惑になるので、なさらずに
届いたことのみ、連絡くださいませ。削除
2019/3/9(土) 午後 0:59[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん
携帯で書き込みがうまくできたかどうか確かめる時は、お仲間同士でトライしてください。

そして、うまく行くようなってから、ここに書き込まれたらいかがでしょうか?

ここでは、知らない人同士が、特殊な話題については意見交換していますので、お互いに相手に手間隙をかけさせない工夫が必要です。削除
2019/3/9(土) 午後 2:19学とみ子返信する
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「和もが」氏から引用します。
STAP細胞は7日間の勝負である。小保方氏は細胞に張り付いてでも再現させるつもりだったに違いない。彼女のハードワーカー振りは論文が発表された直後の「SpermEgg Journal Club」掲示板のコメントに紹介されている。Cumulinaという人物は若山氏のはずだ。Cumulina(クムリナ)とは最初のクローンマウスに付けられた名前である。削除
2019/3/9(土) 午後 4:45[ あのね ]返信する
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No. 2172 (2014/02/02 02:51) Cumulina
べさま コメントをありがとうございます。核移植を一番の専門にしているのに、核移植のいらない初期化方法を発表して、自分で自分の首を絞めている論文の関係者です。今回の小保方さんの発見はすごすぎたのかレフェリーに相手にしてもらえず、ずいぶん苦労しました。いまマスコミでリケジョとか違う方向で話題になっていますが、本当にすごい研究者で膨大な実験を徹夜続きで行いました。論文ですが、サプリにたくさんのデータが乗っていますが、それもほんの一部です。たとえば細胞の樹立がなかなかできず、STAP細胞を注入したキメラ胚を使って初めて樹立に成功したデータは、当初それだけで論文にするつもりでしっかりした表と解析を行っていたのですが、途中から直接簡単に樹立できるようになり、葬り去られました。実験中にどんどん発展していったのでしょうがないですが、STAP細胞の将来がすごく楽しみです。削除
2019/3/9(土) 午後 4:46[ あのね ]返信する
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「たとえば細胞の樹立がなかなかできず、STAP細胞を注入したキメラ胚を使って初めて成功したデータは、当初それだけで論文にするつもりでしっかりした表と解析を行っていたのですが、途中から直接簡単に樹立できるようになり、葬り去られました」この意味は、2回目のキメラ胚実験に符合します。「あの日」205~206p「葬り去られました」とは彼は小保方が大切にしまっていたキメリズムの少ないが、女子医大で遺伝子検査で2種類の遺伝情報が1匹のキメラマウスに存在する結果の実験「あの日」66~67p 材料を小保方さんに無断で破棄したと暴露しているようにも感じます。そこで、理研を非常勤になった若山氏が彼女のいない時に理研の研究室来ていないのか、フリーザーに何かを置いていないのか邪推しました。削除
2019/3/9(土) 午後 4:47[ あのね ]返信する
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訂正
「符号します」→「符合します」削除
2019/3/9(土) 午後 5:54[ あのね ]返信する
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> あのねさん

>そこで、理研を非常勤になった若山氏が彼女のいない時に理研の研究室来ていないのか、フリーザーに何かを置いていないのか邪推しました。

ここまで言った人はいませんね

完全な名誉毀損です

魚拓を取っておきます削除
2019/3/9(土) 午後 6:47[ 最後通告 ]返信する
> 最後通告さん
あなたは、私を陥れた人と同じ方ですか?違う方なら、違うと証拠だてられますか?

あなたはいくらでもHNを作れる立場ですか?

一度はここでコメントアップしますが、同じHNで類似内容を書いても今後はアップされません。

HNを変えても、学とみ子は同一人かどうかを想像判断します。削除
2019/3/9(土) 午後 8:17学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

あなた、頭がおかしいんじゃないの?

あなたがしないといけないことはあのねのような名誉毀損発言を承認しないことだよ

馬鹿ですか?

一緒に訴えられたら?削除
2019/3/9(土) 午後 8:34[ 最後通告 ]返信する
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578名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイW 1ee2-pXmJ)2019/03/09(土) 20:08:57.92ID:le65dtij0
>> 577
あのねが言っている説、第三者が混入したES細胞を
小保方のフリーザーに直接置きにいくのは、意味がわからないし
第三者にとってリスクが高過ぎる。

あのねが言うように小保方のための混入なら、
捏造の証拠をわざわざ小保方のフリーザーに置きにいかず、
自分のところで保管しておくか廃棄するかだろう。

逆に小保方を混入犯に仕立てたいと思っても、
小保方のフリーザーに置いただけでは、そのまま気づかれず置かれたままか、
小保方が途中で気づいて忘れ物として扱われるだけ。

小保方の不正発覚がなければ、再現できない論文として忘れられていくだけで、
フリーザーのES細胞が注目されることはなかった。削除
2019/3/9(土) 午後 8:39[ 5 ]返信する
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>>学さん

<したらば>はご承知の通りアラシの妨害であの様ですので、今は私の仲間が入れ替え攻撃で徹底的に反撃しています。やられたら10倍やり返すのが私の主義です。あそこは半島の工作機関が使っている掲示板ですので今大々的に反特亜宣伝しています。はは。
でも、誤解があるといけないですが、あそこの<Ooboeさんとパートナー氏の資料館>の文章は私が編集しているんです。Ooboe さんは機械音痴だということになってるんで、同じ悩みの私が同類相哀れんでできることの範囲内という意味で文章をつなげて保存してるんです。
以上です。削除
2019/3/9(土) 午後 9:01[ 一言居士 ]返信する
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> 最後通告さん

>完全な名誉毀損です魚拓を取っておきます

魚拓など取る必要は有りませんよ。
あなたが、小保方さんを名誉棄損で訴えたらいかがですか?
それが出来ないのなら、単なる卑劣な脅しとしか普通は思いません。

手記が発売されて以来、リアルの場で何も反論できる人がいないのがこの事件の胡散臭さを物語っています。
あなたが若山氏の関係者ならどうか、本当の事をお話し下さいとお伝え願いたいです。削除
2019/3/9(土) 午後 9:47[ m ]返信する
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> 5さん

>小保方の不正発覚がなければ、再現できない論文として忘れられていくだけで、 フリーザーのES細胞が注目されることはなかった。

「あらら、まだペッタンコ5さんまだいたの?」って感じ。
Alan Walkerの「Feded」って知ってますか?「Youtube」で20億回再生された紀平梨花のエキシビションの音楽。英文を正しくを読めますか?和訳は意訳だからダメですよ。この音楽は自分と自分の影の語り合いなんです。そこで、「5」さんに質問します。「あなたの影は寂しがっていませんか?何処にいるの?とお互いに探し合っていませんか?」

あなたのペッタンコの主張は私がすでに述べています。頭の中でランダムアクセス出来ないなら、シーケンシャルアクセスすると、「あなたなり」に理解できます。削除
2019/3/10(日) 午後 9:52[ あのね ]返信する
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訂正
「Feded」→「Faded」削除
2019/3/10(日) 午後 10:14[ あのね ]返信する
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> あのねさん
横書きのアドバイスありがとうございます。ネットカフェで、私のパソコン表示を確認しましたら縦に面積をとりすぎてた事が判りました。これからは横書きにししていきます。削除
2019/3/12(火) 午後 6:33[ Ooboe ]返信する
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「桂調査委員会の報告書」についての意見。

(評価)21p
> 2N キメラか 4N キメラかは、論文の重要な論点とは考えられず、過失による可能性が高いと判断した。STAP 細胞の胎盤への寄与は、Letter の論点として重要であり、研究の価値を高めるために強引に胎盤と断定した可能性があるが、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。なお、図の説明にある「B6GFP×129/Sv」は、「最初にメス、その後でオスの遺伝的背景を書く通常の表記法では「129/Sv×B6GFP」が正しいが、不注意による間違いと思われる。」削除
2019/3/25(月) 午前 2:02[ あのね ]返信する
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「思われる」だとさ?「不注意による間違いである!」と、どうして断定できないの?それは単に通常の表記でない表記法があるから?訴訟を起こされる逃げ道を用意してる?普通の専門家なら不注意による間違いと考える前に、B6GFP×129/Svと書かれていたら、F1のつけ忘れかな?と即断想像する。(雄/雌表記ならF1を必ず付けるルールがあります) 小保方さんはマウスの素性を知らない。彼女は、若山氏から聞いた通りを論文に書いた。調査員が小保方さんに「間違いか?」って聞いていたら、こんな発言にならない。B6GFP×129/Svでは困る事情があるんでしょ。マウスの粗雑管理からホモのはずがヘテロであった事実から色々想像できるでしょ。ジャームライン実験にGFPが半数しか来ない理由はここにある。若山氏に質問状は普通なら対面質問ですよ。削除
2019/3/25(月) 午前 2:03[ あのね ]返信する
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(調査結果)29p
> STAP幹細胞FLSから作製した4Nキメラを戻し交配して得た子にGFPを含まないマウスが
含まれていた。このことは、STAPFLS幹細胞FLSを作成したマウスは129(CAG-GFPホモ)とB6(CAG-GFPホモ)を交配したF1であるとの、若山氏の認識と矛盾する結果だが、若山氏と小保方氏はこの矛盾について、それ以上の追求をしなかった。本件について、若山氏は質問状に対する回答で「その当時、STAP現象は絶対に本当だと思っていたため、この疑問点は自分のマウスの交配のミスによるものだと判断しました」と回答している。削除
2019/3/25(月) 午前 2:05[ あのね ]返信する
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(評価)
>上に述べた状況から、CDB若山研のマウスの飼育管理体制は若山氏が中心となり、それ
に数名のスタッフが携わっていたと、若山氏の説明からうかがうことができる。また、
マウスの系統管理も、系統間のコンタミネーションに対しては、部屋、あるいはラック
を変えるなどの防止策は採られていた。一方、小保方氏に関しては、マウスの飼育を若
山氏に全面的に依存していたことから、この問題に関する責任は低いものと認められる。
以上から、その実験の不整合の原因を確認しなかったという点については「若山氏のミ
ス」ということで片付けられ、問題であることは認めながらも、その原因を追求しない
ままにしておいたことは、科学者として避けるべきであった。削除
2019/3/25(月) 午前 2:06[ あのね ]返信する
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調査委員会は(評価)で厳しい指摘をしておきながら、「問題であることは認めながらも、その原因を追及しないまままにしておいたことは科学者として避けるべきであった」だとさ。なにそれ?調査委員会の(評価)で自虐している?若山氏がマウスの交配ミスを追求しない姿勢を叱って問題であると感じるなら、科学者の調査員がその「問題」の矛盾を追及しないのは何故?これを対面追及すると、すでに結論ありきのお互いに示し合わせたレールから脱線転覆するから精密追及できないんでしょ。あり得ないことに、容疑者が共著者に無断で率先し調査にしれっと参加して、理研から当時、盗んだ細胞と都合の良い細胞を提出して、内通情報を撒き散らしCC付きのメールを拡散する。誰かさんと誰かさんとのある意味、司法取引が浮かぶけど。削除
2019/3/25(月) 午前 2:06[ あのね ]返信する
> あのねさん
問題点の核心についてのコメントありがとうございます。

>科学者の調査員がその「問題」の矛盾を追及しないのは何故?

この示しあわせたストーリーが国民理解の総意であるかのような活動をする人がいました。
非科学者層からなる組織に権力があったすると、事件顛末を考えやすいですね。

前川氏のような立場の官僚から、

[理研の名誉を損なう解決にならないようにせよ!マスコミ、国民が信じている方向性を納得させる解決を望む!]

とかの指示が出されていたとかです。

今後、官僚側から何らかの証言がでて来ないか?ですかね?削除
2019/3/25(月) 午前 6:57学とみ子返信する
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自分なりの一つの根拠としたのは、理研の論文で「一滴の血液からクローンマウスを誕生させることに成功」から、CD45+である白血球から取り分けリンパ球は使えないことです。「あの日」95p 私は、若山先生による研究指導や実験データの確認に加えて、その合間から、「実験機器の使い方を教えてほしい」と頼まれセルソーターと呼ばれる機器を使うなど、一緒に実験をすることも多かった。ここで、小保方さんが、わざわざ「」をつけていることの意味を考えました。彼女は手記を書くにあたり、回想しながら若山氏の実験系を疑っているのではないかと?「同時に若山先生からは若山研の研究者たちへ、スフェア研究に関する実験テーマの割り振りをメールで提案された……」これも側にいながらに意味深です。普通なら彼女には失礼です。若山氏は、小保方さんの研究を使ってとある実験系にばく進しています。削除
2019/3/25(月) 午後 5:06[ あのね ]返信する
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この若山氏にとっての実験テーマには、血液細胞なら何でもいいのではないか?と考えました。論文通りならFACSでリンパ球を選別すると、その余りの非リンパ球を取り出すことができます。一方で極論すれば、実験で使用のたくさんのマウスの死骸から血液をシリンジで吸って薬剤を加えて遠沈すれば、非リンパ球層は分画されます。ここで、私が論理を展開する揺るぎない根拠は、「あの日」66pでキメリズムが少ないけど1匹のマウスに2種類の遺伝子を持つことが解析され若山氏に報告されていることです。若山氏も「このSTAP実験系は本物だ。作法は違うけど立派なキメラマウスを作ってやろう」と考えたと思います。さて、それをいかにして作るか?非リンパ球ATP酸浴の実験系の他にntES実験系も含みます。のちに特許申請となるSTAP実験から作出された、「Oct4陽性細胞の幹細胞化」の流れになります。削除
2019/3/25(月) 午後 5:07[ あのね ]返信する
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少し科学における「Symmetry」的な視野を広げて考えてみます。量子力学的における素粒子にのエネルギー分布が数論の素数分布に一致することは有名な話です。生物界に於いても、例えばひまわりの花の種の渦巻き構造やアンモナイトのような巻き貝の構造は、黄金比を更に黄金比で分割するとフィボナッチ数列として説明ができ計算式で表すことができます。物理学における法則では、距離を時間で微分すれば、速度になり、速度を微分すれば加速度になり、有名な公式でE=mc^2がありますが、自然界の法則で、この2乗の意味に重要性があって、例えば、光の照度は光源からの距離の2乗に反比例するし車の制動距離もその法則に従います。生物学において、ここでは「本能」という言葉を使いますが、自然界の法則に従っていると考えるのが妥当です。生物学において細胞死に相当する環境に直面したとき、細胞自らの防護策を我々が考えるのは有用です。削除
2019/3/25(月) 午後 5:08[ あのね ]返信する
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遠隔転移を起こしたMetastatic tumorが原発巣の腫瘍細胞が転移場所に現れたり、悪性黒色腫(Malignant Melanoma)を生検するのは禁忌なのはなぜか?生物には「本能」に従い、何らかの防衛本能が働いているはずです。そこで何が行われているのでしょう?例えば実験的にマウスに逆流性食道炎を起こさせて食道の上皮細胞にoct4が発現するのはなぜか?そこで細胞が何をしようとしているのか、エピゲノムの観点からを考察するのは重要です。小保方さんの研究はまさにその研究でした。まだ分からない生物学の分野においては、細胞間のカオスの状態であり、そこには「流動性」の言葉が満ちあふれています。しかし、生物学の分野においても数論と物理学のような「Symmetry」の法則が必ずあるはずです。削除
2019/3/25(月) 午後 5:09[ あのね ]返信する
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T細胞のような体細胞とは違い、非リンパ球の中の顆粒球はマクロファージにもなる細胞中で、いかようにも揺れるフレキシブルな細胞だから、TCRの再構成はもともとないけどキメラマウスができるから、いいか?と考えてみました。逆に、非リンパ球酸浴でキメラマウスができるとしたら、その現象は考察に値する課題です。世界はその結果をどう評価するでしょう?三胚様の分化誘導実験の確認や細胞数が少ない為に足場つきのテラトーマ実験だけでは初期化を証明できないのは疑問符です。ならば、ヒトSTAPの実験では何も証明されないことになります。この古典的な規定が生物学の発展を妨げています。前に述べた、ES細胞やサプレッサーT細胞の論文の暗い歴史のように、若山氏が「ATP酸浴のOct4陽性細胞の不思議な初期化能力」の画期的なアドバルーンを上げて誰かに実験してもらって、成功した暁には、あわよくば勝利宣言をしたかも知れません。削除
2019/3/25(月) 午後 5:10[ あのね ]返信する
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若山氏の言う「世界がなかなか追いついて来れない」は、ntESを考えましたが、とりあえず細胞の種類、ここでは非リンパ球を考えました。もう一つの考え方として、小保方さんを山梨の助教のポストまで提示して連れて行きたくて、彼女を喜ばせたいだけだったのに、リジェクトまみれの論文が笹井先生が小保方さんの論文に手解きしたおかげでリバイスされて複雑な気持ちになりますよね。非リンパ球やntESで作製したキメラマウスや幹細胞化した論文は、正規の論文では、リンパ球ではキメリズムの少ないキメラにとどまるために再現が難しいし、そもそもSTAPのマテメソではないですよね。これは科学論文として立派な論文です。悲しいかな、血眼になって特許うを出願した若山氏はもうこの研究がやりたくもできません。自分で自分の首を締めたのですから。削除
2019/3/25(月) 午後 5:10[ あのね ]返信する


Hidetarouさん

それです。小保方さん無実の証拠写真です。論文の写真はもっと鮮明ですが、十分確認できるんじゃいなでしょうか。ありがとうございました。削除
2019/3/4(月) 午前 11:30[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん

58 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/04(水) 01:33:46.57
>> 54
酸は全く意味がない
ES細胞そのままを若山に渡すとバレバレなので
ES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞と称して渡した
酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるからだ
高張液と言ったら細胞サイズ操作がバレるから酸という全くどうでもいい部分に注目させてるだけ

酸はただ若山を騙してインジェクションさせるためだけに考えられたトリックに過ぎない

笹井のロジックは完全に崩壊したな
細胞サイズで隠蔽出来ると思ってたんだろ?
ESを酸処理したら小さくなるわ削除
2019/3/4(月) 午後 0:05[ どうですか? ]返信する
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> 一言居士さん
したらば掲示板を見たら、酸浴させたES細胞をスタップ幹細胞と称して渡したって言っている人物がいるけど、酸処理したES細胞はサイズが小さくなるって言っている様です。
そんな事ありえるんでしょうか削除
2019/3/4(月) 午後 1:47[ hidetarou ]返信する
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>>Hidetarouさん

若山さんは自分は塊で入れる古い技術を持っていたからうまく太いパイプを使いながらも胚盤胞を壊さずにスフィア塊をインジェクトすることができて、そこからキメラを樹立できたのだとおっしゃった。そして同時にその細胞の残りを使って幹細胞を作れたのだと。削除
2019/3/4(月) 午後 2:59[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
この写真は笹井研や丹羽研で若山さんに教わりながら小保方さんの細胞をカットして挿入している清成さんの実験の写真ではありませんよね。彼は会見で初めてやってみたと言ってましたね。この写真はアーティクルに最初からあった写真です。他の誰でもなく、若山さんが自分にしかできないと宣伝しながら行った技術を見せている写真ですよね。使われている細胞は無論、小保方さんが渡したスフィア塊です。ES細胞はもっと大きい。削除
2019/3/4(月) 午後 2:59[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
そして、このような塊で入れるキメラ樹立実験は何度となく行われていることになっている。すべての実験でこのような実験が行われていたら清成さんがやってみたときのようにキメラは一度もできなかったでしょうね。
Article Figure 1-g(ES>CD45>STAP)とLetter Extended Data Figure8-c(ES=STAP-SC>CD45)を比較したら、STAP-SCはES化されているのだと気づけます。STAP細胞は若山さんの技術でクローン胚に入れられてntESにされたのではありませんか。以上です。削除
2019/3/4(月) 午後 3:01[ 一言居士 ]返信する
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>>Hidetarouさん

私は既にあそこにはいませんよ。ジムさんのところでやってます。
ジムさんは私の論考が完全終了するまでアップしないとおっしゃってます。
STAP細胞とSTAP幹細胞の区別も分からない人たちを相手にしている暇はありません。
それよりも渋谷さんにお願いしてArticle Figure 1-g(ES>CD45>STAP)とLetter Extended Data Figure8-c(ES=STAP-SC>CD45)の写真をアップしてもらったらいかがでしょう。削除
2019/3/4(月) 午後 4:20[ 一言居士 ]返信する
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58 :名無しゲノムのクローンさん:2014/06/04(水) 01:33:46.57
>> 54
> 酸は全く意味がない ES細胞そのままを若山に渡すとバレバレなので ES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞と称して渡し

「小保方さんがES細胞を酸処理したものをSTAP幹細胞をと称して渡した」だと?どこまで頭がおかしいんだ?小保方さんはSTAP幹細胞を取得できない。STAP幹細胞は若山氏が作出した。論文を読みなさい。苦し紛れに自らの低脳レベルを披露するなよ。


>酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるからだ。高張液と言ったら細胞サイズ操作がバレるから酸という全くどうでもいい部分に注目させてるだけ削除
2019/3/5(火) 午後 2:42[ あのね ]返信する
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はあ?酸処理すれば細胞のサイズが浸透圧のせいで小さくなるだと?細胞の大きさの変化はpHの値に依存しない。物理化学の勉強をやり直せよ。浸透圧II=nRTの法則を知らないのか?溶質のモル数、温度、液体の体積を変えなければpHを変えても細胞のサイズは変化しない。細胞が潰れて内部が流失して小さくなる想像をしたんだろう?細胞膜と隔てた高pHの溶媒の関係を頭で考えてなさい。そのために緩衝液(たとえばPBSとか)がある。それでも理解できない?
高気圧と低気圧の関係、高気圧から低気圧に向かって風がふく。pHの値が関係するか?


>酸はただ若山を騙してインジェクションさせるためだけに考えられたトリックに過ぎない
笹井のロジックは完全に崩壊したな 細胞サイズで隠蔽出来ると思ってたんだろ?
ESを酸処理したら小さくなるわ

よってキミは共通一次の勉強をやり直しなさい。再来年から変わる。削除
2019/3/5(火) 午後 2:44[ あのね ]返信する
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訂正

高pH→低pH削除
2019/3/5(火) 午後 3:12[ あのね ]返信する
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一言居士さん

せっかく、StapはESでない!どんより証拠画像を私のスマホでは確認出来ませんmmw~ところで質問です。イスラエル画像にはインジェクション済みの胚盤砲が10個程UPされていますそ80マイクロmの胚盤砲の中に小保方スフェア細胞塊が満杯にインジェクションされているように見えます。これは、ガラス管に一度に
3~5塊を吸い込み、連続して注入していると感じませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 9:07[ Ooboe ]返信する
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この小保方スフェア細胞塊が満杯に
インジェクションされた胚盤砲12個の
画像のもう1枚には、GFPがそれぞれ
蛍光していますが、その蛍光強度が
バラバラです。良く蛍光している胚盤砲
スフェア塊が3個確認出来ます。
しかし蛍光がかなり弱いのもあります。
このバラバラな現象は、小保方スフェア細胞塊の初期化具合のバラつきでは?削除
2019/3/5(火) 午後 9:24[ Ooboe ]返信する
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楠本さん
このイスラエル画像、インジェクション済みの12個の胚盤砲画像2点UPしてもらえませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 9:29[ Ooboe ]返信する
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若山先生に渡された
小保方スフェア細胞塊の大きな塊を若山先生は20~30個の塊毎に約30塊程カットしたとして、小保方スフェア細胞塊の中には塊によっては初期化具合にバラつきがあったのでイスラエル画像のような
蛍光バラつきになったとすると、、、
この中の、リンパ球や非リンパ球系など
由来細胞のバラつき、、?かな削除
2019/3/5(火) 午後 9:47[ Ooboe ]返信する
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このイスラエル画像のインジェクション
過程画像では、
20~30個にカットされた小保方スフェア細胞塊が数個見えますが、視野の外にも
20~30個細胞にカットされたスフェア細胞の塊が数十個あったと思います。
小保方さんが感激した、名人若山先生は、卵、すなわち胚盤砲に次次に、
インジェクションしていった 若山先生の姿が私の眼に浮かんできます。
このナイフカット方法でキメラが成功したことになってますが、
一言居士説は、小保方スフェア細胞核使用のntES説ですが、ご存知でない方々のため違いの概略を皆さまに、解説してもらえませんか?削除
2019/3/5(火) 午後 10:29[ Ooboe ]返信する
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>>Ooboeさん、そういう問題ではないようですよ。イスラエル画像ってどこから出た言葉なんでしょうか。これは山梨大のHPに出てた写真なんでしょ。アトモス部屋さんのところにありますね。この胚盤胞はインナーセルマスが抜いてありますよ。それからGFPの光っているたくさんの胚盤胞の写真は逆にESを入れたもののようですよね。削除
2019/3/5(火) 午後 11:20[ 一言居士 ]返信する
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> あのねさん
>約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?

紹介されている「STAP HOPE PAGE」中の小保方さんのコメントで、公開がいまだにされてないことの理由が述べられていますね。

「早稲田大学に再提出された私の博士論文は、訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります。どのような決定が下されるかは明確ではありませんが、私の博士論文の公開はこの理由で延期されることになっています。」

要するに、博士論文の公開については「訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります」ということですね。
この状態はまだ続いているのだと私は理解しています。

「自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねる」については、小保方さんは「STAP HOPE PAGE」の公開で事足りていると考えているのでしょうね。削除
2019/3/6(水) 午前 2:40[ 渋谷一郎 ]返信する
> Ooboeさん

画像アップは、他のサイトにおける話題だと思うのですが、そちらのサイトで議論していただかないとこのブログでは話が通じません。アップしたから見て欲しいとかのコメントを当ブログに寄せるなら、意味が通じますけど----。

相変わらずリターン多用がありますので、このままでは承認しません。ごめんなさい。削除
2019/3/6(水) 午前 6:26学とみ子返信する
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学さん
リターン多用の意味が理解できてないみたいで、どんな操作をしているのか、自分でわかってません。改善したつもりなんですが、、、暫く控えます。削除
2019/3/6(水) 午前 7:05[ Ooboe ]返信する
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> 学とみ子さん
リターン多用ってどういう意味なのか教えてもらえませんか?
良く分かっていないものですから。削除
2019/3/6(水) 午前 7:28[ hidetarou ]返信する
> hidetarouさん

入力文字キーボードの右端にリターンキーがあります。これを多用してないか?との指摘です。

学とみ子の想像ですが、ご自身のコメントスペースの都合の良いところでリターンキーを押してるのではないか?と

ブログの読み手にとっては、携帯でも読みにくく、パソコンでは場所を取ります。検索に不便です。削除
2019/3/6(水) 午前 8:23学とみ子返信する
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ひとつだけ、すみません
仰る通り画像UPのお願いはこちらの
インジェクション議論の参考に、見ていただきたいとの意図でした。小保方スフェア細胞塊のインジェクションシーンが良くわかると思います。削除
2019/3/6(水) 午前 8:24[ Ooboe ]返信する
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> 学とみ子さん
Ooboeさんの場合はおそらくスマホでの作業だと思いますので、パソコンの場合とは違うのかなと思いました。削除
2019/3/6(水) 午前 9:01[ hidetarou ]返信する
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>>hidetarouさん
>楠本 英正
9時間前
若山教授がスタップ細胞を胚盤胞にインジェクションしている画像
イスラエルハイテクブログより引用出典元はSTAP論文Figより。

出典元はSTAP論文ではありません。アトモス部屋には山梨大のHPにあった写真とされていませんか。削除
2019/3/6(水) 午前 9:39[ 一言居士 ]返信する
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> 一言居士さん
確認しました。
出典元は山梨大学のホームページでした。削除
2019/3/6(水) 午後 1:18[ hidetarou ]返信する
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> Ooboeさん

>Ooboeさん

<あのね>さん若山氏の独自の工夫とは?どんな工夫のことを示しているのでしょうか?推論をお願いいたします。

それは、「あの日」91pに書かれていることですが、「特殊な手技を使って作製しているから、僕がいなければなかなか再現がとれないよ。世界はなかなか追いついてこられないはず」と若山先生は笑顔で話していた。前にも述べたのですが、簡単に再現できないSTAPのキメラマウスの作製、及び、STAP幹細胞を樹立したなら、STAP細胞核をドナーとするntES細胞の可能性は十分に考えられます。ここで、重要なのは、若山氏がOct4陽性細胞からキメラマウスを作製して、( 小保方細胞の核をドナーとするntESなら、Articleに書かれている、「STAP細胞」とは言いませんよね。) ntES細胞でキメラマウスや幹細胞を樹立したことになります。削除
2019/3/7(木) 午前 0:12[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

「あの日」66p
若山先生から2回目の実験結果は胎児の段階で解析することを提案されていたので、お母さんマウスにキメラ胚が移植されてから10日後に再び若山研の研究員の方々が帝王切開による胎児がキメラになっているかどうかの観察を一緒に行ってくださった。胎児がキメラになっていれば、注入されたスフィア細胞由来のGFPが観察されるはずだった。若山研の研究員の方が丁寧に観察と写真の撮影をしてくださり、「他の胎児と比べるとわずかながらGFPが光っているように見える」と教えていただいた胎児を中心に50匹を選別し、女子医大に持ち帰って更なる解析を行うことになった。キメラマウスを顕微鏡下で細胞が観察できるほど薄く切り、その中にGFP陽性細胞があるかを観察する組織学的解析を試みると、GFP陽性の細胞はキメラマウスに存在していたが、組織を形成しているというよりも、組織内に散在している表現が正しいと思われた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:13[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

キメラマウスの遺伝子を解析すると、割合は少ないがスフィア由来の遺伝子が存在するキメラマウスも確認された。2種類の遺伝子情報が1匹のマウスの中に存在するというキメラマウスの定義を満たしているものの、既存の多能性幹細胞からできてくるキメラマウスとは見た目の特徴が大きく異なっていた。多能性という既存の定義に当てはめて、このスフィア細胞を見ていいものなのかは大きな疑問であり、新たな解釈が必要であると考えられた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:14[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

私は、その結果が最初に使用されたマウスが染色体異常や、体細胞分裂の失敗などによるモザイクではないか?と考えましたが、遺伝子解析で2種類の遺伝情報が確認されたので、とりあえず、おおよそ論文には使えないキメラマウス(もどき)ができたと考えています。さて、この事実の評価ですが、小保方さんはこの結果を若山氏に伝えていると思います。そこで、この「GFP陽性細胞とは何ぞや?」ということになります。そもそも、スフィア( 後にSTAP細胞になるわけですが、)は、増殖性が乏しく、ほっておいたら死んでしまう細胞です。そこで、小保方さんと若山氏の研究方針の違いを考えて下さい。削除
2019/3/7(木) 午前 0:16[ あのね ]返信する
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「あの日」87p ~88p
特に興味深かったのは、細胞分裂することをなく細胞が小さくなり緑に光りだす現象を捉えることができたことだった。iPS細胞の作製過程では、体細胞のエピジェネティクスの解除は、培養中の細胞分裂の過程で徐々に起こることが報告されている。つまり、体細胞の初期化のためには細胞分裂が必要と考えられている。しかし、ここで見られている現象は、細胞分裂を必要とせずに細胞の初期化が起こっている可能性を示唆した。iPS細胞の作製過程で起こる初期化とはまったく異なるメカニズムによってOct4陽性の細胞ができてくる可能性を示したこの実験結果から、ストレス処理後に起こる細胞の変化過程に対する私の興味はさらに強まった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:17[ あのね ]返信する
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しかし、若山先生のご意見は違っていて、「Oct4陽性細胞という多能性を示す細胞が採取できるならば、キメラマウス作製こそが最重要なデータであり、iPS細胞のような(無限増殖できる)幹細胞ができるかもしれない可能性を追うことを目的にすべきだ」とおっしゃっていた。実験していると、Oct4陽性の細胞塊が非常に不安定な状態であることが感じられた。ある一瞬を捉え、若山先生のゴッドハンドならば、キメラマウスはできるかもしれないとも思ったが、私の興味はやはり細胞の変化過程だった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:18[ あのね ]返信する
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Oct4陽性細胞の不安定さ、ES細胞みたいに増殖性がないのはなぜか?その原因をいろんな実験系を考えると、たとえば、分化を抑制するLIFとOct4の関係性や、増殖しながらも他の細胞とは違い、すぐヘイフリック限界にきてしまう謎、DNAに巻きついているテロメアを促進する薬剤等はないのかを小保方さんは後の研究課題でもあったはずです。この「死んじゃう細胞」を研究に生かすには、若山氏がntESを考えたこともあり得たでしょうね。そこで、私は再び「私なりのロマン」を述べます。以前、私が記述した、リンパ球ではキメラマウスなんかできないの発言は、STAP実験系を考察しているときに、T細胞の体細胞より非リンパ球だったら顆粒球細胞がマクロファージ等に変化する柔軟でもっとフレキシブルであるのではないかと考えていました。だから、小保方さんにTCRの再構成ばかりにとらわれず、平行して非リンパ球をコントロールとしてなぜやらなかったの?と述べました。削除
2019/3/7(木) 午前 0:19[ あのね ]返信する
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それでは言います。「STAP細胞のキメラマウスの証明は、「あの日」66pの記述により、すなわち、ATP酸浴でOct4の組織学的な解析結果から初期化が証明されています。これが、彼女の行った実験系の限界です!!」だから、若山氏が彼女からキメラ(もどき)の組織学的解析の報告を受けていたから、この結果の重要性にATP酸浴Oct4陽性細胞がとてつもない生物学的な大発見として彼女を山梨に連れて行きたいと思ったでしょう。「今まで出会った中で最高のポスドク」発言しかりです。最初は若山氏も精力的に胚盤胞にインジェクトして論文としては見栄えのいいキメラマウスの作製にトライしたでしょう。ES細胞を作出しやすい、キメラマウスマウスを作製しやすい、129/B6F1のマウスを使用したり。しかし、この不安定なOct4陽性細胞の宿命は、いまのところ結局のところ、「どうせ死んじゃう細胞」なら、若山氏が将来性のある、可愛がっている小保方さんの細胞の核だけでも生かせてあげたい、「野心的な気持ち」を同居させた「親心」的な気持ちもあったかも知れません。削除
2019/3/7(木) 午前 0:20[ あのね ]返信する
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小保方さんは、手記にも公言されているように、「私は人の発言をすべて記憶することができる」はすごいですね、まともな方だから、サヴァン症候群でもないし、ADHDには失礼になるし、ここは準 Hyperpsymesia 的な能力だとしましょうか。ここで若山語録「僕ばかり成功してごめんね」「この研究は、間違いなく山梨大では考えられないような大型の予算がとれる。iPS細胞研究所のようなものをどーんと建ててもらえるだろうなあ」「特殊な手技で実験を行っているので自分がいなければ再現がとれない、世界はなかなか追いついてはこれないはずだ」「大型の予算を!」削除
2019/3/7(木) 午前 0:21[ あのね ]返信する
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若山氏はその頃、理研において10年の任期期間を終えて次の就職先を模索して、それが難航してい山梨大学に赴任を跨いでる時期でもありました。若山氏の科学者としての野心は、ATP刺激でOct4陽性細胞の幹細胞化です。彼がなぜヒトSTAPの実験を未承認でやっていたのか理由はわかりますか?「あの日」107p なぜ小保方さんが、研究状況を女子医大の大和氏やハーバードの小島氏に報告して、理研からハーバードに戻ってヒトSTAPの実験をやろうとしていたのか分かりますか?ヒトSTAPは、テラトーマの実験やキメラマウスを作製する必要はないからです。「in vitro “試験管内の”」の環境で酸浴前のT細胞のPCRでTCRを調べ、ATP酸浴による白血球のT細胞をTCRの再構成を調べて、Oct4陽性細胞で三胚様の分化誘導実験で証明しすればいいのです。再び「特殊な手技で実験を行っているので自分がいなければ再現がとれない、世界はなかなか追いついてはこれないはずだ」の意味を考えてみます。削除
2019/3/7(木) 午前 0:22[ あのね ]返信する
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ここでは、STAP核のntESの考察を外して述べます。「この研究は間違いなく山梨大では考えられないような大型の予算がとれる」の発言の後に責任著者を降りる(論文を放棄する)ことになる背景を考えてみます。iPS細胞(Induced Pluripotent Stemcell)の研究者の人や支持者の方々には失礼な発言かも知れませんが、あくまでも一例として材料に使わせて頂きます。山中氏の人工多能性幹細胞iPS細胞論文は2006年(平成18年) 8月25日に( 胚性繊維芽細胞に4つの因子 Oct3/4、Sox2、c-Myc、KIf4 をインジェクトして作製 )発表されました。同年、日本政府(福田康夫総理)は5年70億円、後に総合科学技術会議で資金支援強化、2012年ノーベル生理学·医学賞
「2013年1月」安倍内閣の下村文科大臣から今後10年で1100億の長期的支援を約束されています。発表から現在に至るまで13年目を迎えています。削除
2019/3/7(木) 午前 0:28[ あのね ]返信する
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もう数年前から加齢黄色斑変性の臨床実験が大々的に報道されましたが、結果はさりげなく報告されて失明者も出ており、海外ではiPSを使った他の臨床実験で死亡例も報告させています。
日本の報道機関がそれらの疑問に大々的には触れないのは、そもそも医学の進歩はおびただしい犠牲者の上に成り立ってある現実があるからでしょう。直近では他人のiPS細胞で角膜再生実験を阪大の臨床研究を条件付きで承認されました。(厚労省の再生医療等評価部会3月5日)
話は変わってリンパ球論文で言えば、骨髄幹細胞の免疫担当細胞としてB細胞と胸腺(Thymus)由来のヘルパーT細胞、キラーT細胞、サプレッサーT細胞、その他のT細胞があり、独立してNKT細胞があります。この中で一世風靡したサプレッサーT細胞の理論の発見は多くの研究費が使われましたが、結局、分子生物学的にあり得ないと淘汰されました。過去には、ノーベル生理学·医学賞を享受された理論が後に否定される論文もあります。削除
2019/3/7(木) 午前 0:29[ あのね ]返信する
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すなわち、ある提案をしてその新規性に興味を示した研究者が多大な研究費を与えられ否定されることは、ある意味科学の進歩と隣り合わせだと言うことです。言い返せば、若山氏が一時期、幹細胞研究のに邁進し、特許申請をした背景はこうです。世界が注目する新規的な研究理論のアドバルーンを上げ、予算を獲得して本人はそのメカニズムの全てを把握しておらず、他の研究者に研究をさせて、それが成功すればそれは「私の開発した理論である」という構図を考えたのではないかということです。それはiPSの可能性にも言えます。それは、ES細胞の研究の歴史にも多くありました。

小保方さんの実験系の組織標本がなぜ誰かに持ち去られたのでしょう?解析してほしいと頼んだ試料がなぜ解析されないのでしょう?削除
2019/3/7(木) 午前 0:30[ あのね ]返信する
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「あの日」106p
キメラマウスの実験は若山先生に全面的に任せてしまっていたが、一度だけリンパ球以外のさまざまな臓器からSTAP細胞を作製しキメラ実験を行ってもらったことがあり、それらのサンプルは別の箱に保存してあった。この実験を行ってもらった時は、「各臓器から作製したSTAP細胞を渡すところから、キメラ実験を行い、胎児を取り出すところまで」を若山先生の隣でずっと観察していた。若山先生の言う「成功したキメラ」に比べると、これらのキメラマウスはSTAP細胞からの組織形成率は不十分だったかもしれないが、その実験に関しては自分も見ていたので「ぜひそのサンプルを解析してほしい」と申し出たが叶わなかった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:31[ あのね ]返信する
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「あの日」151p
その一方で、著者の中で若山先生だけが自分に自分が所持しているサンプルを解析し、自分の意見を社会に向けて発言することが許されていた。そしてその行為があたかも研究者の模範のように取り上げられた。解析されている細胞を作製し、保存していたのは若山先生だったにもかかわらず、理研内の著者らにも平等に自ら再解析する権利を与えられていたなら、社会の反応はどう変わっていただろうか。この不公平さを助長していた理研CDBの幹部たちは、何を目的として、著者から再解析の機会を奪っていたのだろうか。この時点で、すでに、この混乱に乗じて誰を罰したいのか、調査する人たちの間で明確な線引きが行われているように感じられた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:32[ あのね ]返信する
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「あの日」154p
2014年3月25日、小保方に渡したマウスと若山先生が解析したSTAP幹細胞のマウスの系統が違うとの報道が出た。理研に保存されているはずの凍結細胞サンプルが山梨で解析されたという報道から、私はこの時、若山先生が冷蔵庫内の私の名前が書いてあるサンプルボックスから、冷凍保存されていた細胞サンプルを抜き取って山梨に持って行ったことを知った。若山先生の指導下で実験を行い、共著者である私に何の連絡もなくいきなり報道機関に発表されたことに対する悲しみは大きいものだった。その上、報道内容はすべて若山先生からの一方的な情報のみに基づくもので、実際に若山研で解析されたとされるSTAP幹細胞がどれで、どのように保存されていたのかも不明だった。削除
2019/3/7(木) 午前 0:33[ あのね ]返信する
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私は渡されたマウスで実験しており、マウスの系統を管理していたのは若山先生だったので若山先生が突然、「小保方さんから渡したマウスとは違う系統の細胞を渡された」と報道機関に発表する意図が理解できずにいた。理研の中では、「若山先生はどうして遺伝子を解析すれば自分の想定とは違う結果が出るかもしれないと予想できたのだろう。一体何の細胞を解析したんだろう」と不思議がる研究者もいた。しかし、当時のテレビでは「捏造ですね」と断言する、専門家を名乗る人たちも登場した。こうして、まるで私が恣意的に細胞をすり替えたのではないか、と世間に邪推させるための最初の伏線が敷かれた。削除
2019/3/7(木) 午前 0:34[ あのね ]返信する
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STAP論文のメソッドセクションを全体として見ると、記載が不十分な点が多々ありますが、電顕については許容範囲のような気もします。筆頭著者が行ったのはサンプルのpre-fixだけで、あとはコアファシリティで行われたと思われます(最後のイメージングは筆頭著者かもしれませんが)。詳しく記載されていませんが、pre-fixのあとはオスミウム固定を含め標準的方法でプロセスしたと読んで良いと思います。できれば、過去に理研から出ている論文で、電顕のメソッドがきちんと書いてあるものを引用しておけばよかったと思います。

酸浴時の浸透圧を実際に計算したらどのくらいになるのでしょうね? いずれにせよ、酸浴後には正常浸透圧の培地に戻されるので、細胞体積への影響はあったとしても一時的と思われます。削除
2019/3/7(木) 午前 4:19[ L ]返信する
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> Lさん

私が小保方さんが記述された「あの日」の重要な箇所を貼り付けているのは、Ooboeさんの話によると、あなたが海外におられて、「あの日」や「小保方晴子日記」を読めない環境だから教えているんですよ。あなたは純粋な科学議論を望まれておられるようですが、桂報告書の認証バイアスだけではこの問題は解けません。全体的な構図の把握が必要です。あなたが研究者なら、小保方さんが博士号を喪失した彼女気持ちの側になぜ寄り添えられないのですか?私はあなたが何者であるかに少し不信感があります。元臨床医の立場から、とある人の評論をされて、STAP問題の立場の比較的な意見の捨てゼリフがありますが、私には、あなたの臨床医の未練を感じました。元臨床医の表現なんて必要はありませんよね。削除
2019/3/7(木) 午後 2:16[ あのね ]返信する
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「あのねえ、私はこう思うんだな~。」のあのね説 2019/2/24(日) 午前 5:19


> 学とみ子さん


>あのねさん、

CD45細胞のマクロファージ分画に可能性がありそうですか?

それはCD45+である白血球の非リンパ球の芽球が最終的にマクロファージになるとの意味だと思いますが、あると思います。細胞核内は元マウスのゲノムを伝承しています。削除
2019/3/1(金) 午後 0:15[ あのね ]返信する
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ES細胞を酸処理して出来た細胞塊(あるいはリンパ球にES細胞を混入させて酸処理して出来た細胞塊)を渡されたとしたら、それがES細胞と見抜くことは誰にもできないでしょうね。削除
2019/3/1(金) 午後 0:42[ pon*o_o*_*he_c*if*top ]返信する
> pon*o_o*_*he_c*if*topさん

>ES細胞と見抜くことは誰にもできないでしょうね。

誰もそんな実験してませんよ。一週間のうちにどの細胞が死んで、どれが凝集するかわからないのに、その先の話をしてもナンセンスだと思う。

ESをESでないと思わせる工夫が必要です。で、どうやって?
酸浴後のESってどうなるのか?語れる?
とにかく細胞全体を小さく核の姿形も変えて、実験者にESと気付かれないように違えないといけない。
これは難しい。

ライブセルイメージングを操作するのはもっと難しい。削除
2019/3/1(金) 午後 4:24学とみ子返信する
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学さん、はじめまして。
5ちゃんねるにSTAPに関連すると思われる論文の話題がありました。
結論:低pH処理を受けているヒト体細胞はiPS細胞と同様の特徴を示したが、これらの変化したヒト体細胞の機能と治療効果はさらに研究する必要がある。
abstract
ttps://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/00016489.2018.1484565?journalCode=ioto20削除
2019/3/1(金) 午後 4:34[ チーター ]返信する
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> チーターさん
興味深い論文ですね。
Beijing Tongren Hospital(北京同仁医院)のアレルギー科の先生方ですか。
オリジナルの論文が見たいですね。
「結果」の項を見ると
「実験群の細胞は対照群の細胞よりもよく成長した。 実験群のAKP活性は対照群のそれより高かった。 NanogとOct4の発現は、2つのグループで両方とも陽性でした。 細胞を神経基礎培地に変えたとき、ネスチンのマーカーは陽性であった。」(Google翻訳)
「Nanog」を検索すると、以下の説明がありました。
「Oct4とNanogは胚性幹細胞(ES細胞)の分化多能性および自己複製を維持するために必要な転写因子である。」
世界ではSTAP細胞関連の研究がどんどん行われているようですね。削除
2019/3/1(金) 午後 5:23[ 渋谷一郎 ]返信する
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> 渋谷一郎さん、学さん
5ちゃんねるでは大分前から話題になっていたのでみんな知っているのかと思っていましたが、ここでは全然話題にでないので書き込みました。
私もAbstractしか読んでませんので詳しい内容はわかりませんがSTAP関連だったらいいですね。削除
2019/3/1(金) 午後 11:05[ チーター ]返信する
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〈あのね〉さん
したらば分身〈一言居士〉さん
学さん

いろいろ応答下さり
ありがとうございました。削除
2019/3/1(金) 午後 11:21[ Ooboe ]返信する
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「早稲田大学に再提出された私の博士論文は、訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります。どのような決定が下されるかは明確ではありませんが、私の博士論文の公開はこの理由で延期されることになっています。私はこれを事前にお詫び申し上げます。」2016年3月25日 小保方晴子

STAP HOPE PAGE に書かれている文言が未だに存続しています。約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?「あの日」や「小保方晴子日記」を執筆して、私が思うに、自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねのであれば、博士論文をHOPE PAGEに書いているはずです。それがまだ書かれていない。別の世界に進まれ、かつ約束が履行できないのであれば、上記の文言を削除するだけでいい。これは、最低必要な仁義です。削除
2019/3/2(土) 午前 5:00[ あのね ]返信する
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「あの日」には、冒頭「あの日に戻れるよ、と神様に言われたら、私はこれまでの人生のどの日を選ぶだろうか…」と書かれています。この発言は、研究に戻りたいとの切望の気持ちです。彼女の「あの日」や「小保方晴子日記」は彼女の人生の後ろ向きの回想で、日記の最後に前向きになれたの彼女で締めくくられています。想えば、ナチに迫害されスウェーデンに逃れてノーベル賞を取り損ねた、リーゼ マイトナーが浮かびます。どなたさんが述べてられたように彼女は笹井先生の遺書から宿題をもらっています。この宿題は、笹井先生の想いに報いる、再び研究に人生をかけても、とても良い宿題です。彼女は何処かで宿題を解いていると思いませんか?削除
2019/3/2(土) 午前 5:01[ あのね ]返信する
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〈あのね〉さん

小保方さんは、昨年の婦人公論や文春の
コメントには、深い深い思いを
抱きつつ、やっと前向きなこころに
なられたことを表現していました。

今後を明確に表明なさってませんが
その文脈の底に流れているのは
やはり、“研究が一番大好き、” と
いう思いが、私には伝わって来ました。

バカンティ特許の成り行きに何らかの
決着がつくまで待っておられるのではと感じています。

パートナーが入手した自家発光でない
GFP発光が明確な再現実験の画像が
「頑張れ小保方FB」にUPされていますが

心身とも苛酷な状況の中、(科学のやり方でない)と相沢先生が自己批判された
犯人あつかいの、再現実験条件の基でも
未來への、可能性を示していました。

科学は例え10%の可能性でもあれば
チャレンジしてきた歴史ではないでしょうか!島津製作所の田中さんは、
ノーベル授章後の苦悩の10数年かけ
無理だとされた研究ロマン、
が最近結実されました。
小保方Stapには可能性の扉がまだまだ
あると思います。削除
2019/3/2(土) 午前 10:16[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさん、お礼で終わらせないでください。
マウスの受精卵の大きさは約80マイクロメーターです。胚盤胞期までほぼ同じ大きさを維持しています。対してスフィア塊の大きさはSTAP HOPE PAGEに写真があって下のスケールは100マイクロメーターですからほぼ同じだと分かる。対して個々の細胞比較では桑実胚は16個から32個の細胞群ですね。それに対してスフィア塊は約1000個の細胞群ですよ。<全体のサイズも、細胞(単細胞)のサイズも桑実胚に似ていた。>なんて若山さんの証言は大嘘だということでいいですね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:22[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
小保方さんはマウスの桑実胚を入手できる立場ではありません。GFPの入ったマウスは若山さんが管理していて、小保方さんは交配もさせられなければ、そもそも受精卵を取り出す技術も桑実胚期の卵の分化細胞を取り出す技術もありませんから、そんな仮定で話を進めること自体が嘘の物語の序章になってますね。[ESであったという後の結論のための伏線]になっていることを確認されてください。削除
2019/3/2(土) 午前 10:24[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
桂報告ではSTAP幹細胞は太田ESだったという結論になりましたよね。若山さんはその結論に誘導しようとしていろんなところで証言とやらをばらまいているんでしょ。
ここでは論じませんがご承知のように我々は、若山さんの言ってる<独自の工夫>が小保方細胞核使用ntESだと思っている。でもこの記事では若山さんはただ単に細胞塊のナイフ切り分けでできたことを言ってて、対してSTAP幹細胞にしたものはESと同じように一個ずつインジェクトしてできると言ってるんでしょう。でも清成さんはできなかったですよね。おっしゃるところの<Stapキメラの実在証明になる証言>ではないと思いますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:25[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
Ooboeさん、若山さんが嘘をついているということは結論として納得されたでしょうか。それとも、若山さんは嘘をついていないのですか?ここは分かれ目なんです。一度でも彼が嘘をついているとわかったら、なぜ彼は嘘をつくのかと考えていく方向に道が開ける。でも、どうなんですか、80マイクロメーターの中に32個入っている細胞と同じ程度の器の中に1000個入っている細胞の大きさの違いに関して、若山さんは気づきもせずにただボーっと仮定の話をしているだけなのですか。それとも意図をもって人々の思いを誘導しようとしているのですか。若山さんの嘘はこれだけでしたか?ほかにもたくさんありませんでしたかね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:27[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
あるときは信じ、ある時は信じないというダブルスタンダートは物事を曖昧に理解する原因になってしまう。どちらかに徹底した方がいいです。若山さんは自分の不利になることに関してはいつも嘘をつくと仮定して考えを進めていけばその仮定が間違っていた時には必ず解きがたい矛盾にぶつかりますから、自分自身で気づくことができます。削除
2019/3/2(土) 午前 10:29[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
これは小保方さんを疑う立場でも同様に使える手法です。手記に腰かけて何週間かの後若山さんのラボに入れと誘われたと書かれていますね。いや、そんな記述は嘘だと疑えばいいんです。すると嘘なのに誰も反論してないことに気づくでしょ。採用条件には上司の許可の必要なこともありますから西川さんは相談を受けている。西川さんはブログがあって、手記は自分に関することは全部本当だと言っていて、小保方さんの記憶力に驚いていますけど、この若山さんのリクルートの件に関して嘘だとはいってませんね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:32[ 一言居士 ]返信する
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小保方さんは震災で腰かけていただけですから、ビザが下りたら渡米する予定だったのを若山さんにリクルートされたと書いていて、リクルートに関してはヴァカンティに拒絶されたけれども、日本出張の形で理研での客員研究を許可されたと書いていて、事実、理研で研究しているわけです。これが嘘なのならどうして小保方さんは理研にいるのか、そして嘘の手記を書いているのなら、どうして誰も反論しないのか。それどころかニューヨーカーに寄稿したデイナ・グッドイヤーはヴァカンティからのその裏取り情報を米国で書いていますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:34[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
手記は若山さんの行動の動機を説明し得た唯一の情報源です。若山さんが名誉欲のために論文を捏造するなんてことはありません。彼は既にちゃんとした実績を持っている立派な学者ですから、そんな馬鹿なことをする理由がありません。これは主に新しい現象とリクルート動機が重なったごく内輪の中の一時的嘘が、当人たちのコントロールの利かない世間に飛び出してしまった偶然の要素の強い事件だと思いますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:36[ 一言居士 ]返信する
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(続き)
業界はとても困惑したでしょうね。理解可能です。でも、小保方さんの博士号をはく奪した早稲田大学の行為は許しがたいものです。小保方さんはお金を払って教育を受けた客ですよ。小保方さんが仮に理研でのESコンタミ犯だったとしてすらも、早稲田は博士号の取り消しなんてできませんよ。そんな学内規定がどこにあるんでしょうね。ティシュー論文の内容は今でもヴァカンティが特許申請し続けている。どこに不正に博士号を取得した証拠があるのか。これだと東大の加藤さんの博士号もはく奪できるね。ましてや、理研でもESコンタミでないことは明らかです。何を根拠に取り消したのか。授業料全額小保方さんに返却したか。これがこの事件で僕の一番腹に据えかねてることです。
以上です。削除
2019/3/2(土) 午前 10:38[ 一言居士 ]返信する
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現役の研究者であられる
〈あのね〉さんに、お伺いいたします

仮定で
小保方Stap再現実験での苛酷な条件を
〈あのね〉さんに与えられたとして、

〈あのね〉さんなら、自分の成果を
再現出来るでしょうか?

試薬の微調整が出来ない条件で、、、

生ものである、細胞現象は、
常に一定ではなく変容するものと
思いますが、その変容に対応するため
微調整するのが研究実験現場では
当たり前ではないでしょうか!ないでしょうか!

その変容への対応微調整をするための
ベースとなる解析そのものが、
小保方自身では出来なかった条件

出来るならやってみな!
まるで「失敗しなさい」みたいな
条件を出したのは
東大、岸CDB解体提言でした。削除
2019/3/2(土) 午前 10:41[ Ooboe ]返信する
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質問です。

世界の若山先生は、
それまで、一個一個のスフェア細胞を
胚盤砲に注入インジェクションしても
失敗続きだった方法を変更

小保方スフェア細胞を
20~30個位の塊にカットして
胚盤砲に注入し、
それが様々なマウスの
体の臓器などの役割細胞に分化し
ついに20日後にはキメラ赤チャンの
科学歴史的な誕生となりました。

そんな宝のような歴史的記念サンプル
は、私なら絶対大切に
永久保全記念管理したくなりますが

皆様は、どのようになさいますか?
私なら
そこらの、サンプルに紛れ混まないよう
特別に厳重特別扱いにします。削除
2019/3/2(土) 午前 11:08[ Ooboe ]返信する
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質問です。

胚盤砲への、注入方法を変更してから
キメラマウスが成功していますが

この20~30個の塊の画像がありますが

この一個一個は、色んな細胞が食っ付き
合っている状態ですが
(a)
この塊の中にリンパ球やら非リンパ球系などが合流している状態なのか?

それとも
(b)
非リンパ球系の細胞達だけ合流している
状態なのか?

〈あのね〉さんは
(b)の状態の塊と推論なさっている
ように思うのですが
頓珍漢かも?削除
2019/3/2(土) 午前 11:22[ Ooboe ]返信する
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したらば〈一言居士〉さん

私が、エラーしながら〈あのね〉さんにもたもた書き込みしている間に
凄い回転コメント連射、
に今からついて行くのは
大変です~
私の回転は、居士さんの30分の1
ですmmw、、し、スマホで目が限界です

今日は控えますね削除
2019/3/2(土) 午後 1:52[ Ooboe ]返信する
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目が限界ですが、あと少し
〈あのね〉さんのお勧めに

「笹井先生が加わりネイチャにリバイスされて若山氏がなぜ共著者から降りたかったかを考えて欲しい」

私は125pを読み返しました。
そこでひとつ、気が付きました。

〈あのね〉さんは、
小保方記述から
若山氏が責任著者から降りたかった
笹井先生とのやり取り記述を
共著者を降りたかったと誤読なさって
おられることに気が付きました。

あれほど熱心だったのに、なぜ?、、
この部分は
〈あのね〉さんの仰るように
Stap経緯に於てとても重要な時点と
思います。削除
2019/3/2(土) 午後 2:54[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

Ooboeさんの質問の件。

>質問です。

胚盤砲への、注入方法を変更してから
キメラマウスが成功していますが

この20~30個の塊の画像がありますが…

の質問の流れを読み取れません。確認だけさせて下さい。「塊の画像」とは、丹羽実験の結果をを含んでいますか? 回答のための少しだけの時間を下さい。

したらばさん、あなとの分析力は素晴らしいです。削除
2019/3/2(土) 午後 4:03[ あのね ]返信する
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〈あのね〉さん

所要で返事出来ませんでした。
まだ目が霞みますが、、

質問の流れの画像については
丹羽実験の結果は念頭にありません。

「頑張れ小保方FB」にUpされている
インジェクション工程の画像のことです

この画像は、イスラエルハイテク
ベンチャーのグループが
2013年3月22日に
山梨大若山HPにアクセスして
UPしていた画像です。

入力ワードは
劇場型バッシング、日本にワープ
イスラエル、ハイテクベンチャーで
検索したら、閲覧できると思います。削除
2019/3/2(土) 午後 11:28[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさん

>〈あのね〉さんは、小保方記述から若山氏が責任著者から降りたかった笹井先生とのやり取り記述を共著者を降りたかったと誤読なさっておられることに気が付きました。


「誤読」だとおっしゃるんですか?それは心外です。「あの日」124pだけ読んでは駄目ですよ。私は若山氏を信用していないことは先に述べました。全体の流れを考えて下さい。若山氏は、後にNatureに対して、撤回の話し合いが共著者間で行われ、文言の合意があったにもかかわらず、STAP論文の撤回の時に共著者に無断で書き替えを行っています。泥棒細胞の件もそうだし、勝手に細胞を偽りの第三者の名目で分析させたり、委員会の情報を報道を含め関係者に漏洩しているじゃないですか?小保方さんからの電話にも出ない。「あの日」195~197p だから、以前に述べた、若山氏が共著者に無断でNature編集部にArticle論文にLetter論文の一部を加えて玉砕提案をしたのは若山氏じゃないかの仮説を立てたんです。削除
2019/3/3(日) 午前 1:37[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん


「あの日」125p「若山先生の強い意向で投稿が決まった経緯があり…」これは、Scienseや Cellへの投稿でリジェクトされた時から今回Natureに2報投稿してリバイスされた経緯のことですよ。( 注1 )「若山先生が論文への責任を途中で放棄したように感じられた」と小保方さんは述べているし、私もそう思います。「あの日」124p「ネイチャーに修正論文を再投稿しようとしていた頃、笹井先生から、「若山先生にレター論文の責任著者に加わってほしい」と連絡を受けた。あんなにレター論文の投稿に熱心だった若山さんが私に何の相談もなく本当ににそう言ったのか、笹井先生が誤解しているだけなのではないかと思い、若山先生に確認のメールを出すことにした。若山先生の、「僕と小保方さんの実験に笹井先生が勝手に割り込んできた!という意味でメールを送ってくれたのだと勝手に喜んでいます」という返信メールの中に「論文はまとめて書く作業をした人がいいと思う」とも書かれていた」削除
2019/3/3(日) 午前 1:39[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

この文章を読んで、笑ってしまうんですけど。「勝手に割り込んできた!」の文面の意味は、小保方さんに印象操作をしてるんですよ。しかも責任著者を降りたいが為に「論文はまとめて書く人がいいと思う」と真っ当な理由で駄目を押してるんです。「あの日」121p「若山先生や大和先生から関西出張のついでに実験などの打ち合わせに私を訪ねにきてくれる連絡をいただくこともあったが、忙しい笹井先生の都合に合わず、お会いできないことも続いた」この「続いた」の意味を考えたことはありませんか?笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?私は、それ以前に若山氏が笹井氏にメールである告白を匂わせて「今さら何を言ってるのか?」と相手にしなかった光景を邪推をしました。( 注1) については、後に論理展開します。削除
2019/3/3(日) 午前 1:40[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

「笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?」の後に「笹井先生は、Natureのカバーを目指している。普通なら、忙しくても若山氏に会うでしょう」の文言を加筆します。削除
2019/3/3(日) 午前 4:22[ あのね ]返信する
> あのねさん

いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。

若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。

論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?

査読者になれる学者層で、日本からES間違い無し!との情報を受けていた学者層であろうとー----。
あくまで想像です。削除
2019/3/3(日) 午前 8:02学とみ子返信する
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>>あのねさん

重大な関心を寄せてお話を伺っています。その前に、Ooboeさんが指摘されて、疑義を述べられた原因はあなたの以下の書き間違い部分です。
>ため息さんのお考えを聞かせて下さい。「若山氏はどうして笹井先生に共著者を降りたい提案をしたとお考えですか?」
2019/2/27(水) 午後 1:41[ あのね ]返信する
>Ooboeさん、笹井先生が加わってNatureにリバイスされて若山氏がなぜ共著者を降りたかったのか考えてく
2019/3/1(金) 午前 1:22[ あのね ]返信する

共著者→責任著者 ですね。(全録2/4質疑応答 30:00/42:12近辺)

以上です。削除
2019/3/3(日) 午前 8:22[ 一言居士 ]返信する
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〈あのね〉さん

おはようございます。
私の(誤読)という指摘が
お心に触ってしまったみたいで
御免なさい

仰るように私は、125p~だけを再読した
ので、全体の流れで見ていないとの
ご指摘のようですが
その中で
「笹井先生は多忙理由で若山氏と会わなかった」は(若山先生らと会うのを避けているように感じませんか)
「笹井先生はネイチャのカバー論文を
目指していたので、普通なら忙しくとも会うでしょう」

ここのところに観点が行った〈あのね〉
さんは、前後の全体の流れから
熟考された上でのご指摘ですから
私のように125pだけで短絡しておられませんから、深いですね!削除
2019/3/3(日) 午前 9:36[ Ooboe ]返信する
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〈あのね〉さん

私の他の質問、ゆっくり待っていますので、ご応答下さいませ。

お蔭で
なぜ笹井先生が若山先生に
会おうと為さらなかったのかを
含め、この辺りの事案をいろいろ
頭を廻らして考察したいと思いました。

もう少し〈あのね〉さんの
この辺りの所見をご披露下さいませ。削除
2019/3/3(日) 午前 9:47[ Ooboe ]返信する
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したらば分身〈一言居士〉さん

パートナーの《若山氏の嘘》についての所見を貰ってますが、所用があり書き込みは、しばらくお待ち下さいませ 。削除
2019/3/3(日) 午前 9:57[ Ooboe ]返信する
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コメンテイターの方にお願い

実在する人物について語られる時には、嘘つき、嘘、でたらめ、バカなどの相手を罵倒する用語は避けていきましょう。

日本語は他にもいろいろ便利な言い方がありますので、表現を工夫しましょう。スペースや行替えを多くとる書き方は、後で検索する時に、目的となる文章を探しづらくなります。

特に携帯での検索操作をふまえ、行換え間隔に工夫をお願いします。

過度に攻撃的な文章を書いても、一般人を啓発できないです。

よろしくお願いいたします。削除
2019/3/3(日) 午前 11:16学とみ子返信する
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>>hidetarouさん
>画像のアップを削除したのは、無断転載を指摘されたからです。

著作権の説明です。
*ttps://topcourt-law.com/intellectual-property/copyright_low_quote削除
2019/3/3(日) 午前 11:50[ 一言居士 ]返信する
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あのES細胞インジェクション写真はNPO法人発生工学研究会のHPにあるものです。著作権の主張はないのではありませんか。そもそも単なる実験事実写真ですし、念のために引用もちゃんとすれはいいんじゃないでしょうか。岡部研との関係はありますね。でも、写真の転載に問題はないのではありませんか。削除
2019/3/3(日) 午前 11:57[ 一言居士 ]返信する
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学さん

了承いたしました。
もっと、適切な表現がないかな?を
を心がけていきたいと思います。削除
2019/3/3(日) 午後 1:00[ Ooboe ]返信する
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> 一言居士さん

ご指摘ありがとうございます。

若山氏はどうして笹井先生に共著者を降りたい提案をしたとお考えですか?の質問は
責任著者と書くところを、共著者と記述してしまいました。共著者と責任著者は、とても意味合いが違いますね。これは、私が、そう認識していたのではなく、だだの記述ミスです。これからは記述文言に注意して煩わし思いをさせてしまったことを慎んでお詫び申し上げます。削除
2019/3/3(日) 午後 1:20[ あのね ]返信する
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> 学とみ子さん

>いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。

私は、STAP騒動の時に、医学図書館からから普段は扱わないES細胞に関する分厚い、とある書籍を読みました。それは技術的な記述が大半ですが、それはもうアンチが大喜びしそうな世界三大事件である、韓国の生物学者のファン ソウクの事件の記述もありました。学さんは、「若山氏はキャリアアップの途中ですから、リスクは避ける」とのお考えのようですが、ことSTAP細胞とSTAP幹細胞に関して、論文記載のマテメソでキメラマウスがなかなか出来なくて、手技を変えてある日突然、酸浴スフィアからキメラマウスができたことに異論を持っています。私はすでに若山氏が「世界の若山」と言われていたことは十分に尊敬と共に認めますが、とある実験系の論文の書き方について私なりの考え方を持っています。(「異論」と共にこれも後に述べます) 。削除
2019/3/3(日) 午後 4:06[ あのね ]返信する
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> 学とみ子さん

>若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。


それは研究室内では絶対君主だから、とりわけ同じ研究者である奥さんからの直接な抗議はあったでしょうね。寺下さんも博論のための研究の中で、ルーチンワークとして手伝わせられたと推測しています。

>論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?

それも考えたのですが、それを考えると巨大すぎて思考が止まってしまうので、身近な事実から分析しました。私の推測は推測にしかすぎないのは確かです。削除
2019/3/3(日) 午後 4:07[ あのね ]返信する
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> Ooboeさん

>〈あのね〉さん

私の他の質問、ゆっくり待っていますので、ご応答下さいませ。

他の質問の一部に関して私はOoboeさんに質問しています。それにお答えにならないと回答できません。削除
2019/3/3(日) 午後 4:13[ あのね ]返信する
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440 名前:名無しゲノムのクローンさん (ヒッナー bfe2-UkSK) 2019/03/03(日) 15:57:26.29 ID:Og9IDn7/00303
>> 435
まともな医者は、同情したとしても小保方がやったことや「あの日」を肯定することはない。同情と科学は別だから。

擁護メンバーの医者は、同情と科学を混同していて自分や小保方の感情優先。
不都合なことは書かず読者をミスリードしている「あの日」のエピソードを冷静に検討できず、
頭から信じ込んで若山さんや関係者を誹謗中傷しているのが救いようがない。
事件に関する知識があいまいだから、「あの日」のミスリードを精査できないんだと思う。

科学リテラシーや客観的思考が身についていないのが丸わかりで、仕事でも個人的感情優先で診断されたら恐ろしいよ。
何なら、診てもらう医者それぞれに小保方や「あの日」をどう思うか聞いて、知識や能力を確認したい。削除
2019/3/3(日) 午後 4:37[ 5 ]返信する
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2014年3月下旬での
若山氏のインタビューコメントについてパートナーの所見です。

このインタビューは急遽、その直前までの(2月27日など)インタビュー証言を覆し豹変した日から
《3月10日メディアを使い
論文撤回を呼びかけた。》まだ間が
ない頃という時点です。

このインタビュー時点での
若山先生の胸中は、複雑だったのでは
なかったか?、、、の微妙な響きを
インタビューコメントに私は感じて
います。

このコメントには、Stapへの、未練の
思い、自分自身の成果を否定せざるを
得ない、苦渋を含みながら、否定への、印象誘導的なコメントになったと感じています。

この時点では6月記者会見時点のような小保方否定、Stap
否定への、完全な境地にまだ
至っていない、微妙な思いの
コメントに漂っていると

パートナー所見続きます。削除
2019/3/3(日) 午後 4:49[ Ooboe ]返信する
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パートナー所見続きです。

この時点のコメントには、
小保方Stapの否定誘導を含みながらも

全体として、Stapは、ES細胞とは
異質な細胞だった、を示していて
Stapを完全否定はしていません。

この微妙表現となっているのは、
ご自身の見た事実を心の中に引きずって
いるからでは?と私は捉えています。
でなければ
Stap細胞は凄い細胞だと思った。
などのコメントは
出て来ないと、分析しています。削除
2019/3/3(日) 午後 5:03[ Ooboe ]返信する
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パートナー所見続

この時点の
若山先生のStap細胞の説明要旨を
箇条書にしてみたいと思います

*増殖して塊になったのではない
バラバラだったものが
集まって来て細胞塊を形成したもの
《ご自身の眼力でライブイメジングを 確認していたからこその 証言でしょう》
*Stap細胞は、そのままではすぐ死ぬ
《ES細胞増殖しほとんど死なない》

*桑実胚なら
Stap細胞からStap幹細胞を作製し た時の変化を説明できない。

*Stap細胞からStap幹細胞には3~5日

*胚盤砲からES細胞が出来るまで
1~2週間 必要
《Stap細胞は7日》

*Stap細胞からのキメラマウス作製には
独自の工夫が必要
《ESなら通常方法でESキメラが出る》

*Stap細胞は、本当に凄い細胞だと
思った。

などなど全体として、Stapの存在を
肯定した証言ですし。
StapをES細胞ではないかとする
表現に躊躇している感じ、、、です。削除
2019/3/3(日) 午後 5:49[ Ooboe ]返信する
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> Ooboeさんへお願い
先ほど、行換えについて多用しないようにお願いしました。
行換えが多くて読みにくいのと、スペースを多くとるので後で検索するに不便します。
以下の様に書いていただけないでしょうか?

パートナー所見続きです。
この時点のコメントには、小保方Stapの否定誘導を含みながらも、全体として、Stapは、ES細胞とは異質な細胞だった、を示していてStapを完全否定はしていません。

この微妙表現となっているのは、ご自身の見た事実を心の中に引きずっているからでは?と私は捉えています。でなければStap細胞は凄い細胞だと思った。などのコメントは出て来ないと、分析しています。
2019/3/3(日) 午後 8:22学とみ子返信する
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多田先生の細胞融合実験は、iPSの理論基盤になった重要な研究です。STAPとの関連では、細胞塊を胚盤胞に注入する際、内部細胞塊にもともと存在する細胞と融合を起こせば、STAP細胞が初期化される可能性あります。GFPマーカーでのキメラ評価では、細胞融合の可能性を考慮する必要がある事は、体性幹細胞の多能性研究で示されています。例えば、骨髄造血細胞を移植すると心筋細胞になる、といった研究が2000年台前半に行われ、現在では、ドナー骨髄幹細胞由来のマクロファージが、宿主の心筋細胞と体内で融合した結果、ドナー由来のGFPが宿主の心筋で検出されたと解釈されており、骨髄細胞が直接心筋になったのではないとされています。マクロファージは細胞融合を起こしやすい細胞なので、STAP細胞塊にマクロファージ由来の細胞が含まれていれば、STAPキメラでもこのような現象を見ていた可能性も考慮すべきだったかもしれません。ちなみに、融合した4N(テトラプロイド)細胞は2N細胞と比べて増殖が遅く、競合排除されてしまうので、多田先生のキメラの実験でも、4N融合細胞の検出は、排除される前の胎生早期で行なっているようです。削除
2019/3/3(日) 午後 8:45[ L ]返信する
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若山先生が云々という事ではなく、シンプルにこのような研究(多田先生の細胞融合による初期化研究)が行われていた事を知る事により、STAP研究の科学的な背景を深く理解するのに役立つように思いますが、いかがでしょう?

同様に、桑実胚の細胞サイズについても、若山先生のインタビュー記事の記載はおかしいと私も思いますが、若山先生が本当にこうおっしゃったかどうか確かでないですし、インタビュアーの誤解、あるいは編集者の恣意的な切り取り、などの可能性もありますので、若山先生にフォーカスするのではなく、「桑実胚が本当にSTAP細胞塊に類似した形態を示し得るのか」という面を議論したいと思います。桑実胚の細胞サイズについての理論的考察としては、一言居士さんのコメントに私は賛同します。削除
2019/3/3(日) 午後 8:46[ L ]返信する
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元臨床医として、他所で体内時計さんがコメントされている「ロマン」云々について、一言言っておきたいと思います。例えば、入院患者さんの初期診療においては、鑑別診断用の疾患リストを作り、網羅的な検討をするのが最初のステップになります。ここで、思い込みにより重要な致死的疾患を挙げ損なうと、とんでもない誤診に繋がる危険があります。思い込みを極力排し、あらゆる可能性を考慮して診療する必要があります。自分がよく知っている疾患や、研究対象にしている疾患などにとらわれて、可能性を狭めるような事があると、とても危険です。

これをSTAPに置き換えると、思い込みで小保方氏あるいは若山氏に偏った立場を取り、結果として視野を狭める事になると、とても危険だということです。他人のコメントに対して意見する前に、ご自分のコメントをよく読み直された方が良いのでは?削除
2019/3/3(日) 午後 8:47[ L ]返信する
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学さん
パソコンではどんな表示になるかを
知らず、ご迷惑をお掛けしました。削除
2019/3/3(日) 午後 9:56[ Ooboe ]返信する
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まあ体内時計は単純に小保方が嫌いなだけで科学には興味がないので。そういうコメント考察しかできない。
同様にたいした業績もない引退まじかの教授が、人の考えをあれは大学院生でしょうというのも失笑レベル。削除
2019/3/4(月) 午前 3:23[ まあ ]返信する
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「あの日」211p
若山先生はSTAP幹細胞の特許の51%をご自身の貢献率として提案し、続きの研究を他のラボメンバーに割り振り、研究を進めさせていた。そのうちの一つは、実際に若山先生がシニアオーサーのSTAP幹細胞に関する続編の論文として若山研の他の研究員がファーストオーサーになり、投稿までされていた。このような経緯が真実だったために、若山先生が2014年6月に開いた会見で、「小保方さんが実験しているところを見ていない」「責任著者から外してほしいと頼んだこともある」「責任を押し付けられそうで怖かった」という、ご自身の研究への関与が低いことを印象づける趣旨の発言をされたと知人から聞かされた時は、押し寄せる絶望感が心の一部をえぐり取っていくようだった。削除
2019/3/4(月) 午前 7:16[ https://blog
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あのね さんのヒントの本題には
まだ、理解が及んでいないのですが

この95~96ページを何度も繰り返し読みますと、様々なことに気が付きました

若山先生が
「他の人に実験を頼むよりも、自分で
実験したほうが確実、
などと言っている余裕はありません」

というメール
この状況を私なりに想像してみました。

若山研メンバーに振り分けられた
スフェア実験

小保方さんが出来ない
胚操作技術を使い、メンバー達が
若山先生から振り分けられた
実験テーマをこなして行く姿が
浮かんできます。

学生さん以外は、スフェア細胞作製に
成功していませんから、
スフェア細胞は小保方さんがメンバーに
提供していたはずです。

メンバー達は、その小保方スフェア細胞
を使い、胚操作をして
若山先生からメールで指示された、
課題テーマの実験している姿が
浮かんできます。

この時、その都度ES細胞を
小保方さんがスフェア細胞だと称して
それぞれのメンバーに渡すなど
煩雑すぎて、そんな余裕はありません
から、小保方否定ES派の説は無理です。削除
2019/2/11(月) 午後 0:43[ Ooboe ]返信する
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私は、これらメンバー分担して
実験している工程を想像してみました。

学生さんの場合は、
スフェア細胞作製が独立して
出来ますから、
小保方さんからの脾臓由来
スフェア細胞提供は、不用でしょうが
しかし
あのね さんの説でATPでスフェア細胞も
作製していたかも?ですが

そのATPでスフェア細胞作製も
小保方開発のスフェアですから
学生さんは、ATP方法でのスフェア作製
も小保方さんから学んだことに?そして
若山先生は、学生にATP方法でも
スフェア作製を指示していた?

リンパ球から、
クローンマウスの作製が出来ないなら、若山先生は学生さんに
ATP方法で指示していたことになる?

でも、ATP方法はハーバード特許のはず
???

また
学生さん作製スフェアから
幹細胞化が出来ていたから

クローンマウスの作製が出来、そして
論文に結実していることから

学生さんは、スフェア細胞の
幹細胞作製も出来たのでしょうか?

それとも幹細胞化だけは
若山先生が学生さんに代わり作製して
あげたのか?削除
2019/2/11(月) 午後 1:28[ Ooboe ]返信する
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それから

学生さん以外のメンバーも
若山先生から割り振られたテーマは
胚操作して実験をする課題ですが

胚操作するって
スフェア細胞を
胚盤砲に注入する作業のことでしょ、

若山先生が自分で実験した方が確実なのに、他の人に頼んだ。とのメールの
意味は

若山先生の代わりに
スフェア細胞を胚盤砲に注入する
工程を若山研メンバーに頼んだと
言うことになりますね

そして、メンバー達がインジェクション
したスフェアから

それぞれメンバーの胚操作から
次々沢山
キメラマウスを作製出来ていたことに
なりますよね。

私、正確なキメラ数を
知りませんが
どなたか、教えて下さいませんか。

胚操作で注入したメンバーに提供された
スフェア細胞は、
メンバーによって
脾臓由来だったり、心臓由来だったり、
肝臓由来だったり、4Nや2N、
ATP方法や酸浴方法などに振り分けられていた工程状況が想像されてきました。

皆さん、急かされていたのでしょう削除
2019/2/11(月) 午後 1:58[ Ooboe ]返信する
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学とみ子は書きました。
「ESを使えば、キメラはできてしまいます。もともと、幹細胞ですから増殖もしてしまいます。これ以外のことを考えなければいけないのです。」
この文章は、ごく当たり前のことを書いています。ESならキメラも作れるし、分化しないで増殖できます。
いいですか?学とみ子には、若山氏がES細胞を使ってキメラをつくったり、幹細胞を作ったりするような単純なる研究不正をするわけがないと大前提してますよ。
だから、学とみ子の説明が、ああじゃないか?こうじゃないか?になってしまうのです。

若山氏によるES不正以外のイベントを考えて、実際の事件の解明を考える必要があるとの学とみ子は説明しています。“ここでの議論”の意味は、学とみ子ブログにおける議論という意味ですよ。学とみ子ブログで現在、議論している人たちは、若山氏のESねつ造を考えている人などいないです。体内時計さんは本当に気付いていないのですか?ため息氏は気づいていますよ。しかし、別の言い方をしています。削除
2019/2/11(月) 午後 2:14学とみ子返信する
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つまり、ため息氏は以下のように言いました。
>何が言いたいんでしょ?

体内時計さん、ため息氏に操作されてはだめですよ。ため息氏はわざととぼけているのです。ため息氏は、体内時計さんに向けて「あなたの言っていることは正しいよ」と印象操作を始めています。

これに対し、体内時計さんが以下のように書きました。
>同感です。全く意味不明ですね。
ため息氏のしかけた操作にのってしまったのですよ。
ES説の学者たちは、ES説を信じる素人たちを利用しているのですよ。
早く気づきましょう。削除
2019/2/11(月) 午後 2:14学とみ子返信する
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私のコメント読み返したら

訂正しなければならない箇所があります

すいません、順次訂正していきます。削除
2019/2/11(月) 午後 2:46[ Ooboe ]返信する
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ため息氏が書いています。
>ご自分が科学者層にいると認識しているようで、呆れ返るだけですな。

学とみ子は自らが科学者だと書いてないです。何度も、そう書いています。
学とみ子は、研究者でもなければ、科学者でもないです。
ため息氏の誤解です。あるいは、体内さんに対してため息氏は誤解したふりをしたのでは?
ため息氏は、「学とみ子は自身自身で科学者と思っているような大馬鹿野郎!」と体内さんに印象付けたかったのかもね・・。削除
2019/2/11(月) 午後 2:49学とみ子返信する
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補足
この2012年3月頃には
すでにFLS等スフェア幹細胞は作製されていた訳ですから、
学生さんは、若山先生がすでに作製して
いた幹細胞からクローンマウス作製を
任されたのかも?

その場合
あのね さんのATP方法で作製された
幹細胞でないと、クローンマウスは
出来ない、、、?
それから保管の幹細胞が
ATP方法作製なのか、脾臓由来酸浴方法
なのか、
どちらか判別出来ていなければ?

また
メンバー達に渡されたのも
新たな小保方作製スフェアだけでなく
若山先生作製の保管の
スフェア幹細胞を
解凍し胚操作実験もしていたのではとも
思いましす。

いずれに、いたしましても、
小保方さん以外
胚操作実験を
それぞれのメンバーが分担して
小保方スフェア研究の協力を
若山先生から急かされて
指示されていた状況が
この95~96ページから伺えます。

若山先生のスフェア研究取り組みの
本気度が凄かったと
感じられるシーン記述です。削除
2019/2/11(月) 午後 3:20[ Ooboe ]返信する
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私は、この95~96ページ状況を
何度も繰り返し読み返し

小保方スフェアでキメラが成功していた
事の
状況根拠を更に強く感じました。削除
2019/2/11(月) 午後 3:25[ Ooboe ]返信する
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体内さんのコメントです。

>調査報告書は「STAP 細胞や STAP 幹細胞由来のキメラは ES 細胞由来である可能性が高い」としています。
複数の専門家が出した結論を非専門家がどの様に否定できるのでしょうね。
妄想、思い、でしょうか。

ES派学者の操作方法は、権威あるものが出した結論であれば、絶対正しい!、それに反論する者は、特殊な人だと決めつけてバカよばわりすることですよ。

そして、ES派学者は、ES論を信じてしまう一般人を囲い込んでほめつくし、知識人として扱うのです。

小保方氏は研究者として失格、学とみ子は医師として失格、人格的にも知識人としてもきわめて逸脱していると、一般社会に向けて情報操作しているのです。削除
2019/2/11(月) 午後 3:32学とみ子返信する

「あなた、研究者でしょう?」との学とみ子の発言やら、あのねさんのするどい指摘後には、アホさんは、もうこなくなりましね。
ES派の学者たちは、目的があって行動しているのです。

一方、体内さんは善意の一般者でしょう?

体内さんは事件関係者ではないので、学とみ子にいかようにも反論ができるのです。一方、アホさんは、深みにはまらないよう、アホさんご自身の主張だけをコメントに載せて、議論を逸脱させないように気をつけていましたね。

ES派の人たちの中でのこの立場の違い、つまり、玄人か?素人か?に気づくことも、大事でしょうね。削除
2019/2/11(月) 午後 3:32学とみ子返信する
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Ooboeさん

「桂報告書」PDF29
本件について、若山氏は質問状に対する回答で「その当時、STAP現象は絶対に本当だ
と思っていたため……」

これは若山氏がSTAP現象=STAP細胞を確信しているんです。私も本物だと思います。彼の脳裏にはキメラマウスを含め、なんとか幹細胞樹立等いろんな実験系を想像していますよ。私が若山氏なら、したらば論みたいにntESや、既存のES細胞をATP酸浴したらどうなるだろう?の実験系が浮かびます。なかなかキメラマウスができなくて、小保方さんがハーバードに戻ろうと考えていてもマウスの種類を変えたり、ある日突然ナイフでインジェクトしたらできたなんてあり得ません。それ以前にキメラを作る方法の知見を得ているはずです。小保方さんはリンパ球に着目、若山氏はOct4陽性細胞が幹細胞株化すればリンパ球以外の細胞でもいいんです。彼女は遠沈した試験管で何層にも分離したリンパ球層を抽出して若山氏は内緒でそれ以外に着目したのかなと考えます。だから彼女にコントロールとしてCD45+の他の層のATP酸浴を何故しなかったの?と嘆いているんです。削除
2019/2/11(月) 午後 3:36[ あのね ]返信する
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体内時計さんのコメントです。

>私は「若山氏のES使用が肯定された」などとは書いていません。「若山氏ES捏造説が再燃している」と書いたのです。

「若山氏ES捏造説が再燃している」というのも、全くないです。だれもそのような議論をしていません。

学とみ子の真意をくみ取れない誤解コメントを、体内さんが書くので、そりゃ、学とみ子は怒りたくもなりますよ。
なぜ、相手が攻撃的になるのか?体内さんという方は相手の心が想像できない方なのです。

体内さんが間違った解釈をしてしまうので、学とみ子も困るのですね。
もう、あきらめた方が良さそうですかね。

CD45細胞には、リンパ球以外もあります。小保方氏がソートしてソートしてリンパ球を選び出した後の細胞に若山氏が興味を持ったのではないか?が、あのねアドバイスと思います。

そして、CD45からキメラはできたけど、ソートをくりかえして純化リンパ球にしてしまうと多能性が低下してしまう?を、若山先生はどこかで気づいたのでは?・・・でしょうか?削除
2019/2/11(月) 午後 4:20学とみ子返信する
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詳細はともかく、あのねさんは、リンパ球以外のCD45陽性細胞が大事とおっしゃっています。

こうした推理をする事は、ため息氏はお得意ではないようです。
だから、いつでも、学とみ子ブログはバカぞろいと言って罵倒してしまうのです。
そして、「体内さんは正しい」、「学とみ子は認知症」を繰り返しているのです。

それにはまった体内さんは、「ため息氏は正しい、桂報告書は正しい」をくりかえしています。削除
2019/2/11(月) 午後 4:21学とみ子返信する
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Ooboeさん

若山氏がこの実験でキメラマウスを作製してFl幹細胞まで作製した根拠で笹井氏が若山氏に花向けにと彼女に論文指導して、Nature にリバイスされたのが分水嶺です。数ヶ月後に共著者を降りたい提案をしたのは、どうしても困る理由があったと考えると簡単です。理由は、論文とは違う非リンパ球ATP酸浴でキメラマウスや幹細胞樹立?若山氏とレターを含めた論文作成段階の会話で、笹井氏が「Natureのカバーを目指している!」と言ったのではないかと想像します。再現性が取れない論文は淘汰されるのは普通ですが、Natureのカバーを飾る論文が再現できないと研究生活に終止符が打たれる…。その間悩んで、いろいろな友達や関係者の入れ知恵もあったでしょう。結局、笹井先生の執筆でアクセプトされSTAP論文発表がありました。論文から撤退したかったのに横にしれっと立ってる姿はお気の毒です。後の小保方さんを誉めちぎったクムリナ発言を割り引いて考えても、「…自分で自分の首を絞めている科学者です…」は正直な自虐的な失言と考えています。削除
2019/2/11(月) 午後 4:45[ あのね ]返信する
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あのね さん
ありがとうございます

なんとなく
仰りたいことが分る感じがしてきまた。
>小保方さんは、リンパ球に着目
若山先生は、Oct陽性細胞が
幹細胞株化すれば
別にリンパ球以外でも良かった。

という、あのね さんの視点に、、、削除
2019/2/11(月) 午後 5:32[ Ooboe ]返信する
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アノ姐さんが書いています。アノ姐さんが理解できない時、自らの能力は棚にあげ、相手のせいにする人生航路を来た方なのでしょうかね?
それとも、ため息ブログに出入りするようになって、その性癖に磨きがかかったのでしょうか?

こうした生き方に徹してしまえば、自らで研さんを重ねる必要はなく、とても便利に心地よい生き方となります。

残念ながら、そちらの方々は、ここでの議論が全く理解できていないようです。

学とみ子ブログでの議論というのが、従来のものと違うことがため息氏グループには理解できません。
軒下さんも、発言をあきらめているのでしょうか?

>アチラはものすごい妄想博覧会になっていますね。あそこまでおかしくなっていれば、誰が見ても解りますから、影響力はもうありませんから、一々あちらのコメントに引っ掛かる必要はないと思いますよ。
おっしゃるとおり、認知症になると感情を司る扁桃体と前頭葉の連携が悪くなることにより、感情のコントロールができなくなるので、キレ易く攻撃的になります。

“嘘つき妄想ばあさん”と学とみ子を呼んで、自らはまともなオツムと思っている人の集まりです削除
2019/2/11(月) 午後 6:07学とみ子返信する
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> あのねさん
すばらしい推理ですね。
小保方氏は、研究者間での駆け引きやらをストレートに書かず、小保方氏自らで経験した事実を文章に残したのですね。他人の気持ちは、所詮、想像するしかないので、小保方氏は、想像部分に触れないように注意して文章作りをしたのでしょう。

若山氏は、ある日、突然、ナイフで切り分けたのではなく、その以前から、若山氏は世界的権威者として、文献的や経験的試行をくりかえし、どの細胞分画に多能性があるのか?、細胞相互作用をどう引き出すか?を模索し、その結果、キメラの作製に成功したということでしょうか?

そして再現性の欠落については、若山氏は周りの研究者たちと相談し、複数研究者たちの協力があったからこそ、本当の背景を知る研究者たちが若山氏を守ったと考えても良いのでしょうか?

このあたりについてのあのね推論があれば教えてください。削除
2019/2/11(月) 午後 6:36学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

その質問は後に答えます。
「補足」
小保方さんは、実験系でCD34+である造血前駆細胞は、後にCD45+の白血球になる細胞であるためにT細胞のTCRを意識した予備的なコントロール実験だと思われます。それをATP酸浴実験をしています。結果は、論文ではOct4発現<2% ED.1d この結果は、ATP酸浴でCD45+を後に発現するT細胞、B細胞、非リンパ球になるものです。強く指摘したいのは、Oct4+細胞が<2%なら、その数値の評価は将来CD45+の白血球になる細胞なので、非リンパ球の存在を意識しなくてはなりません。非リンパ球のATP酸浴実験をコントロールとして何故しなかったのか?の疑問です。彼女は反論するでしょう、TCRの再構成を目指しているから非リンパ球は使えないと。でも若山氏は知っていたのかな。ヒトSTAPの実験は若山氏は非リンパ球=好酸球、好中球、好塩基球はそれぞれ培養する方法が確立されていて、ATP酸浴の実験だと感じます。削除
2019/2/11(月) 午後 8:21[ あのね ]返信する
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> そもそも信じやすい人達に手記という「聖典」を提供した、張本人はもっと責めを呉って然るべきです。 私も手記以降、同情する気はだいぶ失せました。

サラリーマン氏のコメントですけど、そもそも小保方さんが主張できる場は「手記」しか無かったと言う事をこの人たちは知らないようですね。

手記では無く、やれ論文で証明しろだの実験で証明しろだのとほんと、無責任な発言をするアンチは多いがこの人たちは、小保方さんが科学者としてのすべてを奪われたことを知らないようですね。

早い話が、手を切り取られた人に目の前のリンゴを掴めと言っているようなもので、呆れるとしか言えません。削除
2019/2/11(月) 午後 10:56[ m ]返信する
体内時計さんがいろいろ書いてくれていますが、学とみ子の答は、STAP事件は、誰が何をしたのかわからないのが事実だということです。
あからさまにESで捏造した人はいないと考えるのも基本でしょう。

今、5年の月日を経て、人々の考え(推理)も進化してます。

実験者にとって、やむにやまない出来事が起き、実験者同士の不信感が高まり、その修復がうまくいかなかった結果、STAP論文がおかしくなったのでしょう。

あのねさんが、若山氏の気持ちを代弁してますので、体内時計さんも読み取ってください。削除
2019/2/12(火) 午前 7:51学とみ子返信する
実験終了後、リバイス時、小保方氏がGRASにサンプルを持ち込んだ時のことが詳しく、桂報告書にかかれていますが、大事なのは、本実験の時に、誰がサンプルを持ち込んだのか?です。そこが書かれていません。

小保方氏が実験もやり、サンプルを持ち込んだかのように、報告書は印象操作してます。

サンプルを保存したのは誰かもわからず、共同研究の基本が崩壊してます。そうした状況で、細胞の遺伝子解析に何の意味があるのでしょうか?削除
2019/2/12(火) 午前 8:00学とみ子返信する
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> mさん
ため息氏のブログコメント欄はみたいとは思わない。
mさんの仰るように、小保方さんが発言する場は手記や日記しかなかったという事です。
そのような事もわからない人達は想像力が欠如しているのだと思います。
論文を書けとか実験をしろとか言っているけど、博士号を奪われ、科学界から追放された身であるのにどうやって論文を書けというのでしょうか、どうやって実験を行えばいいのでしょうか?手記や日記から伝わって来るのは、研究を続けたかったという事です。同時に断念せざるを得ない辛さも伝わって来るという事です。
散々、科学者としての資質がないと批判しておきながら、科学者なら論文出せ、実験しろとか言っている人達は無責任だと思います。削除
2019/2/12(火) 午前 8:05[ hidetarou ]返信する
体内時計さんがコメントしてます。

>若山氏のESねつ造を考えている人などいないです。】
などという意味がわかりません。
「あの日」の小保方氏の主張を否定する、となりますが、それでもいいのでしょうか。

何でこうなりますかね。小保方氏の主張は、ご自身が直接経験した事以外は書けないとのスタンスですよ。削除
2019/2/12(火) 午前 9:00学とみ子返信する
>学さんは「あのね」さんのどこかで何度も聞いたような陳腐な妄想を【すばらしい推理ですね。】と感動されていますが、それが学さんの仰る【学とみ子ブログでの議論というのが、従来のものと違う】というならあまりに残念ですね。

従来のものと同じと言うならなら、それを示していただけますか?
学とみ子は、その違いの説明をしますよ。もし、体内さんが従来のコメントとあのねコメントの違いがわからないならね。

私は、全てのSTAPコメントや記事を把握してませんが、意味あるコメントなら欲しいです。削除
2019/2/12(火) 午前 9:09学とみ子返信する
あそこのブログを無視しようと思えど、興味深い事を書いてくれるので、つい、コメントしたくなります。相互依存ですかね?
STAP疑惑解明に繋がるなら、悪くないかな?

>社会に受け入れてもらうのはとても困難だと思いますから、自分の居場所を見付けるのも難しいでしょう。

アノ姐さんが、それでも!?社会に受け入れられた来た理由は、木っ端役人だったからです。役人は、下っ端でも、社会の民に対して権限があります。みんな、長いものに巻かれろですよ。削除
2019/2/12(火) 午前 9:35学とみ子返信する
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捨てる神あれば拾う神ありということわざがありますからね。
世の中捨てたもんじゃないと思います。削除
2019/2/12(火) 午前 9:44[ hidetarou ]返信する
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> あのねさん

>リンパ球ではクローンマウスはできないです。http://www.riken.jp/pr/press/2013/20130626_1/


はて? 記載された理研のリリースには、「リンパ球ではクローンマウスはできない」とは書かれていないと思いますけど。

何か根拠はおありですか?



またNature論文のこの部分は理解されていますか?

「In addition, genomic rearrangements of Tcrb (T-cell receptor gene) were observed in Oct4-GFP+cells derived fromFACS-purifiedCD45+ cells and CD90+CD45+ T cells (Fig. 1i, lanes 4, 5, and Extended Data Fig. 2e–g), indicating at least some contributionfrom lineage-committed T cells.」削除
2019/2/12(火) 午前 10:19[ hir*tan*3*wank* ]返信する
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> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「あそこのブログを無視しようと思えど、興味深い事を書いてくれるので、つい、コメントしたくなります。相互依存ですかね?」

でしたら、当方のブログへコメントしてください。また当方のコメントを承認してください。
まず、嘘の謝罪と撤回が先ですけどね。

相互依存ではないです。当方は貴殿のブログに依存していません。非科学的、非論理的だと批判しているだけです。貴殿のブログが潰れても当方のブログは存続しますのでね。削除
2019/2/12(火) 午前 10:35[ ため息 ]返信する
アノ姐さんが、学とみ子ブログの生い立ち記を書いてくれました。

>ES混入以外の若山先生のイベントとやらの奇妙奇天烈な主張になったというわけです。

ヘエー、そういう解釈ありなの?というところです。
アノ姐さんには、学とみ子の脳内を想像するなんてできない!
そういわれるのに、何で、アノ姐さんは、数々の誤解を書いてしまうのでしょう?

胚盤胞にはESとTS細胞があってとの、アノ姐さん独特の奇想天外級の思い込みが、この生い立ち記のあちこちに書かれています。

ワカヤマガー(それに近い言葉も含めて)なんて、私は書いたこと無いです。

名前のあがっていない人たち、若山研究室に出入りしていた人たちの誰が何かを細工したのかわかりません。

アノ姐さんは、そこを無視して、学とみ子が若山氏を追及しているなどと書くけど、この書き方では問題あり過ぎです。

ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか?削除
2019/2/12(火) 午前 11:34学とみ子返信する


> 学とみ子さん

学とみ子曰く:「ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか? 」

当たり前だ。当方が言ったこともないことを、言ったかのような嘘をついたんだからな。

2019/1/24(木) 午前 8:44学とみ子
ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15834356.html#15837566

の当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。削除
2019/2/12(火) 午後 0:17[ ため息 ]返信する
> ため息さん

>こんな発言をしたことがない。

学とみ子側が、言いたいです。
無知なる人たちが書けば、当然そうなります。被害を受けているのは、当方です。削除
2019/2/12(火) 午後 2:12学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

だから、嘘を書くなといっているんですよ。嘘でないと言うのなら証拠を出せといっているんですよ。
なにが被害者なんだよ。嘘をつかれた被害者はこっちですよ。削除
2019/2/12(火) 午後 2:17[ ため息 ]返信する
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>これまでの経緯を知らない方へ

嘘つき妄想ババア の解説です。
嘘つき:当方が発言していないのに発言したかのような嘘をついたからですね。
妄想:当方だけではなく複数の方が妄想と言っていると思います。「遺伝子異常感知能力」とか「T細胞は淘汰される」なんてのは、結局その根拠を学とみ子氏は提供できなかったですね。学とみ子氏の頭の中にだけある藁人形、妄想ですね。もし、これらを含めた過去の根拠を示すことがなかった事項の科学的根拠を示せば今後使わないでしょう。
ババア:嘘発言の被害者である当方による学とみ子氏の年相応の悪口です。謝罪して訂正したら今後は使わないでしょう。削除
2019/2/12(火) 午後 2:45[ ため息 ]返信する
STAP細胞までは、TCRがあった。しかし、キメラや幹細胞になるとTCRはない!キメラはなぜできたか?

この重要な問題につき、あのねさんが何を示唆してくれるか?興味深いと考える人たちはいる。Ooboeさんも興味をしめした。

一方で、STAPイベントに詳しく、桂報告書も丁寧に読み込んでいる人でも、今ここでの議論が、若山ES説の説明だと思ってしまう人がいるようだ。削除
2019/2/12(火) 午後 3:28学とみ子返信する
生体内には、生理的、機能的に存在する幹細胞があります。

酸浴によりリンパ球がOct発現する環境において、生理的幹細胞が影響を受け、さらに胚へ塊状にして注入という特殊な作業が相まって、キメラ寄与したのかも?との考えはどうでしょうか?
ソースは、STAP論文でも示されているCD45細胞分画に含まれるCD34細胞か?
あるいは、このCD34細胞を集めたのでしょうか?

以上、露払いとして、学とみ子は考えてみました。

あのねさんは、どのような解説でしょうか?
それも、STAP細胞の場合、キメラ
寄与率は高いですし。削除
2019/2/12(火) 午後 4:30学とみ子返信する
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> ため息さん

>当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。

ため息さんは、ブログの記事で「心ならずも筆頭著者を示唆されて違法行為を実行した「大馬鹿野郎」にしてしまったセイヤ 君」と言って私をバカ呼ばわりしていますが、私が言ったこともない事、言ったかのようにして「ため息」さんは「嘘」を書いています。

私は今年になって3件投稿していますが、どれを読み返しても露ほどの該当する箇所はありません。
自分では捏造記事を書いておきながら、他人には「こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。」などと迫るからには、私にも資格が生じ、その「根拠・証拠を示せ」と要求するので、「揶揄した」など洒落にもならないこと書かず、バカと言われない様しっかり答えてください。

この先は、「おい、高橋、IPS予算キープのため、いち早くSTAPに反論したんだろ?もう5年もたつのに成果はなしかよ。早く結果出せ!」って、uso99%さんが言っていました。と言ってもこれは洒落、そんな奴いねーし。削除
2019/2/12(火) 午後 5:13[ セイヤ ]返信する
アーティクル論文ED図4には、STAP細胞のテラトーマ形成能の図があり、Oct弱陽性細胞ではテラトーマ形成能は無いが、解離しない状態で Oct陽性STAP細胞を用いた方が、テラトーマ形成能が高まります。すなわち、STAP細胞は解離に弱く、細胞相互作用をさせた方がテラトーマ形成能が高まるとの知見です。

こうした事実は、細胞を塊状で注入する事と、多能性向上(しっかりしたテラトーマができる)に関連性がある事を示します。削除
2019/2/12(火) 午後 5:37学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

「生理的幹細胞」?? また新しい言葉を勝手に作るよな。新しい言葉なので定義しろよ。

この学とみ子露払い説だとすると、酸浴は初期化ではなくなるんだけどいいのかよ?幹細胞が選択されたことになるんだぜ。

撤回された論文のデータは信用ならないんだから議論しても意味がないのさ。
どれが事実かどれが捏造かわからないのだ。

STAP細胞からテラトーマやキメラができたという証拠はないんだよ。削除
2019/2/12(火) 午後 6:36[ ため息 ]返信する
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> セイヤさん
返信が遅くなり申し訳ありません。
私はセイヤさんのご意見の最初のパラグラフのみについて考えて、スタップ事件に当てはめるとセイヤさんはこう仰っていることになろうと申し上げて、そう言うご意見なら納得も得心もしますと申し上げているだけです。

後段とその後のご返信につきましては論理が飛躍し過ぎていて仰っている事が未だに理解できないでいる、と言うのが正直なところです。削除
2019/2/12(火) 午後 10:07[ Joy ]返信する
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> セイヤさん
先に別件で返信いたしましたが、貴殿のご意見をごく常識的にSTAP事件に当てはめた上で解釈すると貴殿は論文不正を行った筆頭著者が「大馬鹿野郎だ。」と仰っていると理解せざるを得ないのです。削除
2019/2/12(火) 午後 10:15[ Joy ]返信する
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> 学とみ子さん

>酸浴によりリンパ球がOct発現する環境において、生理的幹細胞が影響を受け、さらに胚へ塊状にして注入という特殊な作業が相まって、キメラ寄与したのかも?との考えはどうでしょうか?

「あの日」88Pに記述されているように、小保方さんが最も興味を持った現象からの生物学的な意義の考察課題です。それこそ学さんが表現された細胞内の遺伝子感知能力の相互作用、せめぎ合いの現象が起こっているから自分でも可能性は否定しません。ESは特定細胞誘導にECから現在まで38年経過してます。STAP現象の不思議さの解明は時間がかかります。ただ私は若山氏の論文撤退の背景に真理があると考えています。「あの日」121P若山氏が笹井先生に会いに行っても、会えなかったり。若山氏は告白したかったのかな?その機会を逸したとかー削除
2019/2/12(火) 午後 11:53[ あのね ]返信する
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> 学とみ子さん

>ソースは、STAP論文でも示されているCD45細胞分画に含まれるCD34細胞か?
あるいは、このCD34細胞を集めたのでしょうか?

論文にはCD45+細胞をCD90 (T細胞)、CD19 (B細胞)、CD34(造血前駆細胞)に対して陽性と陰性の集団にフラクション分けして、それらに低pH処理とあります。削除
2019/2/12(火) 午後 11:54[ あのね ]返信する
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> 学とみ子さん
今は、あのねさんの議論に集中する為、ため息氏の相手は当分控えて欲しいです。
気が散って読みにくいのであのねさんと学さん等との意見交換を注目していますのでため息氏とのやり取りは気が散りますのでよろしくお願いします。削除
2019/2/13(水) 午前 1:06[ hidetarou ]返信する
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mさん

ありがとうございました。

余りにも、ひどい状況で
したらば分身さん達もさすがに
困っているでしょう。削除
2019/2/13(水) 午前 1:20[ Ooboe ]返信する
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学さん

>酸浴により、リンパ球がOct4が発現
環境において、
生理的幹細胞が影響を受け
さらに胚へ塊状にして注入するという
特殊な作業が
相まってキメラに寄与したのでは?

の考察は
面白そう、未知の世界を考察するって
ロマンですね。

それから、
>Stap細胞は解離に弱く
細胞相互作用をさせた方が
テラトマ作製能が高まる、という知見

このコメントで思うところがあります。

現在「頑張れ小保方FB」で渋谷さんが
Upされた、胚盤砲に注入している
2枚の画像

(a)20~30個のStap細胞塊を注入した 画像〈左〉

(b)トリプシン処理して
1個ずつES細胞を注入している画像
〈右〉
若山先生は素人でも判別できる
この明確な違いに
気が付かないはずはないでしょう。

この塊にして注入した時
学さん考察の、細胞相互作用や
胚との相互作用で
未知なる機能が様々発現したのではと?

そもそも弱々しいStapをESのように
1個1個注入したのでは、
全く機能の発現は弱かったから削除
2019/2/13(水) 午前 1:59[ Ooboe ]返信する
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私が
思うに
やはり、塊にして注入してからが
キメラ成功したとの「あの日」に
記述されている通りだと感じます。

「その時緑に光った」インタビューでの
若山先生のコメントには迫真性を
私は抱いています。

それまで、StapをES細胞と同じように
トリプシン処理して1個1個
胚盤砲に注入する方法で作業していた
とき、
Stapの1個1個を顕微鏡で見ていたのですから、笹井先生資料画像のような
Esの半分、核が小さく、細胞質もない
UpされたES画像とは、
1個1個の細胞の形や大きさ、の
違いに、若山先生は、プロですから
StapはES細胞とは
別物と認知していたのは、あたりまえ、
「なんだ?この細胞は?!」と
初めて見た時思ったことでしょう
しかし
未知の細胞に世界の若山先生
チャレンジャー精神を
膨らませたことと思います。

あれこれ条件を変えてアタックしたが
トリプシン処理方法では出来ない
ならば!と塊にして注入して見よう
と発想転換したら、いきなり成功

これは、学さん考察がピンポンでは、、削除
2019/2/13(水) 午前 2:53[ Ooboe ]返信する
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塊にしていきなりキメラ成功

学さん考察の

1個1個では弱々しいStap細胞
塊にしたからこそ

細胞相互の制御や発現作用がなされ
注入された、胚盤砲の中での
胚との相互作用など
これらの未知なる、
複雑な相互作用が
1個の時とは、はるかに違う
効果をもたらし、生れたのでは?

だから、いきなり成功したと思います。

そのいきなり成功場面は
〈その時緑に光った〉インタビュー
で、若山先生が
いきなりだったから、こその
臨場感をもって、語っていました。

成功者でなければ、こんな迫真性は
伝わって来ないでしょうから
私は
若山先生が、キメラ作製に成功していた
との、状況根拠的な確信を抱きました。削除
2019/2/13(水) 午前 3:22[ Ooboe ]返信する
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ため息さん

「 hidetarou」さんが「邪魔だ」と言うんでこれっきりにしますが、能弁なくせに、都合が悪いと無視する無責任パターンは許さないと思っていたけど、他人様のブログではしょうがない。無念だけど。

最後に二つほど言っとくよ。
私は、teruiさんよりは年長なんだ。この意味は解るよね。だから、ため息さんがセイヤ
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2019/1/31(木) 午後 8:22

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続き
レター実験の幹細胞関連の実験は、幹細胞の質を調べるための実験です。若山研究室が関係したものですよね?
小保方氏の実験ではないでしょう?

幹細胞実験を含み、以後の実験は、若山研究室の精力的仕事とあの日にあります。ここと関連する若山研データは調査委員会に出したけど、公開されなかったのでしょうか?

幹細胞後の実験も、小保方氏の実験と断言できるのでしょうか?削除
2019/2/5(火) 午後 4:43学とみ子返信する
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>何今ごろそんなこと言っているの?そんなこともうすでに何回も説明されているよ。

何回も説明されてるっていうのは、ハンギングドロップ法を使うとかいう、柿の種に羽を付けたらアブラムシになるというようなアホらしい説明のことかな。削除
2019/2/5(火) 午後 5:50[ カツラ報告書 ]返信する
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学さん
文章が全く意味不明で、学さんが何おっしゃりたいのか全く解りません。ですからお答えのしようがないです。削除
2019/2/5(火) 午後 6:20[ アホかいな ]返信する
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> アホかいなさん
そう来ましたか?
全く、意味が通じないということですね。残念です。
アホさん自身が理解するために、学とみ子に質問を返してくれるわけでもないようです。結局、問答無用ですか?

{何でそんな質問に答えるのさ!答えるわけないでしょう}という感じですかね?

つまり、アホさんにとって答えたくない部分だということを自らお認めになりました。

以前から、あなたは、気をつけて発言しています。すでに世の中にでている情報しかお話しになりません。それ以上を語らないように注意していますね。立場がバレないようにするためですか?

議論が核心に入ってくると、意味不明で片付けようとします。さすがですね。

学とみ子は意味の通じない文章を書いているとするため息氏グループは大喜びですね。削除
2019/2/5(火) 午後 8:30学とみ子返信する
アホさんのコメントです。
2019/1/23(水) 午後 4:26

3、細胞増殖グラフの捏造
STAP幹細胞は増殖し続けるという証拠がない。つまりSTAP幹細胞は幹細胞の条件を満たしてないことになる。

幹細胞は増殖しないのですか?するんですよね。
ここは従来説を踏み出していませんか?

>4メチル化の図の捏造
STAP幹細胞がどれだけメチル化が外れて多能性幹細胞に近い形で遺伝子が働いているかという証拠がくずれた。サンプルは、ES細胞の混入、

ESが入っているなら、あえてESに近づける必要もないでしょう?
ESがサンプルに入ってるんですか?削除
2019/2/6(水) 午前 6:41学とみ子返信する
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学さん、アホかいなさんのコメントを勝手に中抜きして改竄しちゃ~ダメ!
この場合、サンプルっていうのは残存サンプル(幹細胞、テラトーマ、キメラ)のことですよ。
===
3、細胞増殖グラフの捏造
STAP幹細胞は増殖し続けるという証拠がない。つまりSTAP幹細胞は幹細胞の条件を満たしてないことになる。
4メチル化の図の捏造
STAP幹細胞がどれだけメチル化が外れて多能性幹細胞に近い形で遺伝子が働いているかという証拠がくずれた。
よって、結論に影響しないどころではなく、論文の結論は否定されたのです。おまけに、サンプルは、ES細胞の混入、検証実験も、本人の再現実験でも、論文に書いてあるようなSTAP細胞、STAP幹細胞はできなかったということです。
2019/1/23(水) 午後 4:26[ アホかいな ]
===削除
2019/2/6(水) 午前 11:25[ 5a ]返信する
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> アホかいなさん
>STAP関係者との個人的なトトラブルがあったとか、もちろんSTAPの業績を焦ったSTAP関係者も外すことはできません。理研やCDBに不満があって理研を困らせようとしたとか可能性はいくらでも考えられます。だけとそのどれが真実かわ解らないのです。

だったら、犯人とか容疑者ABCの例を例えるなと言っています。あなたのバイブルは桂報告書でしょ?この報告書には瑕疵が多数あり疑う事を学習しなさい。最近、厚労省の統計不正調査も問題化していて、予算計上された調査費用と抜き取り調査に至った調査費用の会計検査院の監査したら真実が隠されているかもね。話は戻って、なかなかキメラができなくて彼女がアメリカに帰ろうとして、若山氏が突然、ナイフを使ってSTAP細胞塊でキメラマウスを作製した方法も「私なり」に説明できます。(したらば論ではない)ついて来れるなら私と技術的な議論しますか?削除
2019/2/6(水) 午後 2:04[ あのね ]返信する
> あのねさん
迫力あるコメント、ありがとうございます。
アホさんから、コメントくるとうれしいですね。露払い役の方でなく----。

若山氏、若山研究室を守りたい人たちは、小保方無能説、捏造説から手を切らないといけないですね。

若山氏がキメラを作った経緯の解釈も大事です。つまり、若山氏実験の正当性です。一過性の特殊細胞が存在した可能性など、論じる人がいませんね。

ES混入説は、一般人の若山氏追及の感情をあおるだけです。削除
2019/2/7(木) 午前 7:28学とみ子返信する
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あのね さん

その、ナイフ切り刻み方法に換えたら
キメラができた。
あのね さんなりの
技術論 アホかいな氏とに関わらず
ここでの展開を是非お願いいたします。
楽しみにしています。削除
2019/2/7(木) 午前 8:29[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん

確かに楽しみにですが、ここは役者が揃ってからの方が良いし、役者が揃わないと、話にならない場面と思います。
待ちましょう。削除
2019/2/7(木) 午前 8:48学とみ子返信する
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STAP論文の発表の直後、バカンティ氏や小島氏らは、米国ではすでにイヌやサルでのSTAP細胞の作成にも成功し、脊髄損傷したサルへの治療研究も行っているという発表をしていましたね。

米国で誰が何を行ったのか、ぜひ、「私なり」の説明を聞いてみたいものですね。削除
2019/2/7(木) 午前 9:20[ har*78d*n ]返信する
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856 名前:名無しゲノムのクローンさん (ワッチョイ 823d-rhks) 2019/02/07(木) 09:05:02.88 ID:AaZsTf2e0
>> 850
Ooboeが聴きたがってら。(分かりもしないのに。)
学は止めに入ってら。(分かりもしないからだな。)
面白いから議論してみればいいのに。
言ったからには、あのねは議論するんだよね。削除
2019/2/7(木) 午前 11:30[ 5 ]返信する
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> Ooboeさん
上記に上げた方々は、わざわざHNを変えないと思います。

あのねさんは、ある程度、臨床系の研究にも興味ある方と思います。

基礎医学系学者の中の人には、生体内の細胞動態を柔軟に想像しないで、ES捏造説しか思い付かない人がいるようです。このタイプの学者が、ES混入説で説明できるとし、説明できない部分が残っても、そこを指摘する素人など罵倒して黙らせれば良い!と思うのでしょう。削除
2019/2/7(木) 午後 6:44学とみ子返信する
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> ?さん

”興味にある方”との誤字を”興味ある方”となおしたついでに、ヤッパリ氏を削除して、文章を少し手直ししたまでです。
認知症という程のものではないでしょう。

ここに書かれていることが気になるのですね?
短時間の間に、何度も見てくれてありがとう。削除
2019/2/7(木) 午後 7:44学とみ子返信する
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> ?さん
くる来ないはご自由にどうぞ。
HNを変えられてしまうと、学とみ子にはわかりません。

皆さん、STAP事件には興味を維持しています。
一般人が尊敬する理研の学者たちが、こんな不可解な事件を起こしたのですから、真実が知りたいですよね。
5ちゃんで興味深い話があったらご紹介ください。

日本の学術界が問題を抱えていることがわかります。
正当なる評価がされていないとの不満があるのでしょうね?

今回のSTAP事件は、研究者たちが業界だけで通じる価値観を持ち出して、一般社会を操作しようとしたから、一般人が反発したのではないですか?
小保方氏個人の問題ではないですよね。

マスコミが背伸びして未消化情報を広げ、政府関係者が介入したので、こんなにおどろおどろしくなったのでしょうか?

こうした話題は、5ちゃんの皆さんも、興味を持つのでしょう?削除
2019/2/7(木) 午後 9:16学とみ子返信する
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桂報告書の結論を絶対視して、学グログを罵倒してやまない「ため息グログ」に参考となる記事があります。
日大「危険タックル」事件、第三者委と警察はなぜ正反対の結論になったのか(ブロゴス記事参照)

不祥事で信頼が失墜した場合に、信頼回復のための「切り札」として「第三者委員会」を立ち上げますが、その調査の結果、断罪してしまった前監督とコーチについて、警察が捜査した結果は真逆で「容疑なし」だったのです。次の説明が重要です。

【日大の第三者委員会の調査は、日大の部員らへの聞き取りなどから両氏の指示があったと認定していたが、この調査に応じた部員の多くが警視庁の調べに「報道を見て(タックルした)選手のためになんとかしなくてはいけない、選手の話に沿うように証言しなくては、と思った」などと説明】

このように、警察捜査の前には、第三者委員会が事情聴取した関係者などは、証言を簡単にひっくり返してしまいます。
したがって、いくら桂委員会が関係者を事情聴取していると言っても、STAP研究(実験)の責任を小保方さん一人にしてはいけませんね。削除
2019/2/7(木) 午後 11:10[ セイヤ ]返信する
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セイヤさんが紹介されている記事には明瞭に示されていませんが、内田正人・前監督と井上奨・元コーチに容疑はないとする警察の捜査結果が出たことに対して、やっぱりと思った人は多かったと思います。
なにしろ日大とくにその危機管理学部は警察、公安調査庁、自衛隊など、治安組織のOBの大きな天下り先ですから、「天下り学部」の面々、さらにこれからお世話になるであろう現役の警察、公安調査庁のトップの意向を忖度した結論になるのは明らかですね。

「現在、日大危機管理学部には20人の教授がいるが、実に約半数にあたる9人が官僚出身。しかも、そのほとんどが、警察、公安調査庁、自衛隊など、治安組織のOBである。」
「ようするに、日大危機管理学部は、一部のメディアから指摘されているように、警察、公安、自衛隊出身者の「天下り学部」になってしまっているのだ。」
(「日大騒動で話題「危機管理学部」は安倍首相が旗振り役だった! 加計学園に作らせ、警察・自衛隊の天下り学会の名誉会長も」リテラ、https://lite-ra.com/2018/06/post-4043.html削除
2019/2/8(金) 午前 10:39[ gen**ron ]返信する
> セイヤさん

>第三者委員会が事情聴取した関係者などは、証言を簡単にひっくり返してしまいます。

STAP事件の場合は、専門家しかわからない科学的的疑問があったので、専門家たちに丸投げしました。限られた業界の人しか委員会に参加できません。理研の上層部に対抗して中間層学者が出したES結論を、そのまま踏襲してくれそうな研究者が第三者として選ばれたかもしれません。委員選出の基準など、一切明らかにされていないと思うのですが、ここに情報のある方いますか?

学者が選ばれて桂委員会に参加したものの、参加学者の中には、理研の権威(国の権威?)を受け入れざるをえなくなった方もいたのではないでしょうか?

新規科学領域での学者の判断は間違っても、責任を取らされることは無いです。学者の判断は自由です。削除
2019/2/8(金) 午前 10:40学とみ子返信する
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桂調査委員会の委員7人中、五十嵐和彦(東北大学大学院医学系研究科生物化学分野教授)、久保田健夫(山梨大学大学院総合研究部環境遺伝医学講座教授)(※肩書きは当時)と、利益相反関係にある大学の研究者が2人も入っています(弁護士の委員2人をのぞくと生物系研究者5人中2人になる)。
日大悪質タックル問題に当てはめると、桂調査委員会は第三者委員会というより、元監督と元コーチに「容疑なし」と結論付けた警察側に近いですね。削除
2019/2/8(金) 午後 4:26[ gen**ron ]返信する
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> gen**ronさん
大学側は、学生や親などからの評価に配慮した判断であり、警察は教官に配慮した判断であったということですかね。
こうして判断が別れるというのは、ある意味、健全かもしれませんね。一般人は、各関係者の言い分に触れることができます。又、この事件は特殊な専門知識を必要としません。

しかし、STAP事件は、誰を救って、誰を捨てるか?について勝手なる業界判断がありました。

誰が何をしたのか?全く解明しなくても、まるで科学が事件を解明したかのように社会が操作されます。

そうした印象操作に騙されている人たちがため息ブログに集っています。

最近、当ブログで興味深いコメントのやり取りがありました。
お互いの腹をさぐりあうような言葉の交換があり、その結果、ES派の実態が垣間見えました。

ため息グループ人たちは、これら重要コメントに興味を示さないようです。それより、学とみ子の悪口優先になるのは不思議です。削除
2019/2/8(金) 午後 8:05学とみ子返信する
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学とみ子なんて、所詮、第三者に過ぎないので、つぶしたところで何の益にもならないと思いますけどね。

うそつき妄想婆さんなんて罵倒しても、所詮、対象となる人は、どこのだれかわからないのですからね。

同じES派の人と言っても、何かを守りたい必死のES派の人(事件関係者で、科学者であることがばれないように注意している人)と、そうではなく、第三者的な立場で科学論を論じている気分になりたい人(科学素人)、他人の悪口が大好きな人(さらなる科学素人)など、ES派の中には諸派あるようです。削除
2019/2/8(金) 午後 8:06学とみ子返信する
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ため息氏がご自身のブログに以下のように書いています。

>学とみ子曰く:「酸浴しない脾細胞を胚盤胞に入れても、キメラができたと仮定します。この仮定をすると、論文発表時の、若山氏、小保方氏らご自身の考えは間違っていたことがわかります。」
何を言いたいのでしょうか?仮定がありえないですな。体細胞を胚盤胞に入れたらキメラができるという仮定はこれまでの発生学を全く無視しています。

この文章は、「あの日」105ページに
「ストレスをあたえていない体細胞からはキメラができないとの事実を示すネガティブコントロールをおくことを、若山先生はしない」
と小保方氏が書いたことをふまえています。

なぜ、学とみ子がこの文章を書いたのかは理解できないようです。
そして、コメンテイターのだれからも指摘がない。削除
2019/2/8(金) 午後 8:43学とみ子返信する
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>論文発表時の、若山氏、小保方氏らご自身の考えは間違っていたことがわかります。

確かに上記の私が書いた部分は少しわかりにくいです。

これは酸浴の結果としてキメラができたという考えが間違いであったことに著者ら(小保方氏、若山氏が)気付くという意味です。

つまり、酸浴しなくても体細胞(脾細胞)からキメラができたら、酸浴とは無関係に、脾細胞にキメラができる能力がある細胞が潜んでいる事実を示しますと言いたいのです。削除
2019/2/8(金) 午後 8:51学とみ子返信する
体内時計さんがため息ブログに書いています。

>バラバラにせず塊にしたことでダメージが少なく、残っていたES細胞の能力が取り込まれ、キメラマウスができた、ということは考えられると思います。

こうしたオリジナルな文章を拝見すると、彼女のレベルが良くわかります。科学的な新知見(世の中に情報が無い案件)を想定する難しい作業になるので、書き手の実力が良く出ます。

こうした論評をするためには、体内さんは力不足ですので、もう少し基礎体力をつけてほしいです。

多分、体内時計さんは、この部分で細胞知識が必要との意識が無いので、不用意に論評しちゃうんですね。削除
2019/2/9(土) 午後 1:07学とみ子返信する
体内時計さんの文章です。
>研究者たちは、実際に自分が行った実験、他の研究者が行った実験を自分の目で見て、実験ノートを確認し、調査委員に証言したはずですから、

すべての関係研究者に研究不正の疑いがかけられているとき(実際には、委員会から疑いをかけられていたのは小保方氏のみ)、研究者は、ご自身に有利な情報提供しかしません。不利なものは隠すかもしれません。

若山氏が実際に実験をやり、動物管理、サンプル管理、写真管理、研究室管理、人心掌握など、若山氏は何もかも管理できる状況があるわけです。

こうした複雑な状況を体内時計さんは理解せず、上記のように単純化させてしまうのでしょうか?削除
2019/2/9(土) 午後 2:48学とみ子返信する
体内時計さんのコメントです。

>「第三者委員会」がいつのまにか「大学側」に変わってしまったようですね。
しかし、「配慮」とは。
いつまでたっても「思いの人」からは抜け出せないようですね。

思いの人って、何?
ため息ブログでは、参加者が、学婆さん、嘘つき妄想婆さんと呼んでいるので、体内時計さんも安心して、学とみ子の悪口を書けるとの心境なのでしょう。

体内時計さんが安心して小保方悪口を並べるのと共通感情でしょうね。

悪口対象の人たちは、こんなにひどいと、体内時計さんは必死で書くけど、見当ハズレです。

最後は、(学とみ子を)思いの人とかの言葉使いで侮辱し、理屈が通らない低レベルの人と印象操作して文章を締めくくる。その時に、体内時計さんの中で高まる優越感を楽しむ。

そうした性癖の人なのでしょうが、
もしかすると、ご自身では、自らの残酷性に気づけ無いのではないでしょうか?削除
2019/2/9(土) 午後 3:22学とみ子返信する
体内時計さんは、その文章から、考え方のバランスの悪さが流れている印象です。だからこそ、学とみ子側が、バランスの悪い文章を書いていると考えてしまうのでしょうね。

>『仮に日大の第三者委が偏向した人選であっても、第三者委という制度はすべて怪しいということにはならない』

STAP事件の第三者委員というのは、所詮業界内の価値観を共有する委員が選ばれるわけで、この世界が特殊で差別的判断をする世界だと言っているの。

桂委員会は、公正を旨とする一般的な第三者委員会でないと言っているのに、体内時計さんは見当がズレてない?日大より、もっとひどいのよ。削除
2019/2/9(土) 午後 4:20学とみ子返信する
体内時計さんの文章です。

>自分から若山氏にコントロール実験をお願いするはずですね(そもそも、酢漬けしていない体細胞とは何を示しているのでしょうか?)。もっとも、このキメラマウスの成功についての記述が実験ノートに記載していないこと自体が信じられませんが。

まず、コントロール実験をどう組み立てるかは、本実験と同じ位に重要で、それを決めるのは若山氏です。
小保方氏の立場で言えないでしょう。

ホントにこんなふうに書いてしまうと、体内時計自身の評価を落とすとは思わないのでしょうか?どんなに文章を推敲しようと台無しです。

小保方氏は、キメラ作成時の喜びを、あの日に書かなかった。そこに、公表できない多くの思いを、小保方氏は込めたのでしょうね。削除
2019/2/9(土) 午後 5:05学とみ子返信する
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「アメフト」の話で恐縮ですが、警察はA選手を書類送検し、前監督とコーチは「容疑なし」としました。この警察の判断は当然であって、学生とはいえ二十歳過ぎた大人がスポーツと全くかけ離れた、あの「危険タックル」を実行した「大馬鹿野郎」が一番悪いのは当たり前の話です。
それを「指示されたから」などの幼稚な言い訳を許してしまう親、大学、報道側に問題があって、この当たり前のことが警察の捜査によらなければ明らかにならないほど世の中の倫理観がマヒしているということです。

STAP事件においては、外部委員による桂委員会の事情聴取はというと、関係者に「あなたはES細胞を混ぜましたか?」と聞いたら、全員が「私はES細胞を混ぜていません」と回答したので終わり、というものですから、これでは一番悪い実行犯が特定できるはずがありません。ましてや「ボス社会」のことだから都合の悪いことは言わないでしょう。
ここに警察の捜査が入れば事情聴取だけで簡単に真相が解る恐れがあるから、極力警察を入れない様に書き方に配慮している桂報告書のように思います。削除
2019/2/9(土) 午後 5:22[ セイヤ ]返信する
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>学生とはいえ二十歳過ぎた大人がスポーツと全くかけ離れた、あの「危険タックル」を実行した「大馬鹿野郎」が一番悪いのは当たり前の話です。
それを「指示されたから」などの幼稚な言い訳を許してしまう親、大学、報道側に問題があって、この当たり前のことが警察の捜査によらなければ明らかにならないほど世の中の倫理観がマヒしているということです。

これを図表の捏造に当てはめる発想はないんだね。削除
2019/2/9(土) 午後 9:33[ w**h*wk*n ]返信する
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Web魚拓取られてるから無駄だろうけど、バレバレですよ。

お友達に言って記事削除してもらった方がいいんじゃない?写真に本名写ってるし。

blogs.yahoo.co.jp/mellow_714/66837126.html?__ysp=44GC44GZ44G%2F44GM5LiYN%2BS4geebruOCr%2BODquODi%2BODg%2BOCryDmsLjlsbE%3D

学さん自身のブログにもあすみが丘7丁目クリニックのリンクが載ってますな。
blogs.yahoo.co.jp/PROFILE/rJeiCOsidKpuIBgA8Crz5kWs

これでどっちかが削除されたらますますバレバレだけどね。
2014年開業でもう閉院ですか。コミュニケーション能力に問題でも?削除
2019/2/9(土) 午後 11:26[ hibotareu ]返信する
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セイヤさん
貴殿のご意見の最初のパラグラフを私なりにSTAP事件に当てはめて私なりに解釈してみました。

>調査委員会はO氏をの論文不正を認定し、共著者は「相応の監督責任はあれど不正の容疑なし」としました。この調査委員会の判断は当然であって、若年とはいえ博士号を所得した科学者が、科学精神と全くかけ離れた、あの「論文不正」を実行した「大馬鹿野郎」が一番悪いのは当たり前の話です。
それを「これでは論文に使えない」と指示されたから、などの幼稚な言い訳を許してしまう側に問題があります。

こういうご意見でしたら非常に納得致しますね。削除
2019/2/10(日) 午前 3:55[ joy ]返信する
> joyさん
横から失礼します。

STAP実験は、小保方氏一人がやったのではありません。マウスの準備、サンプル調整、データ解析などなど、多くの実験者が他にいます。
小保方氏が関与できない実験がありました。

桂委員会は、こうした背景は一切無視し、増殖実験とメチル化実験に焦点を絞りました。増殖実験は、各細胞を同時に増殖させたかもわからないですし、訴訟に負けないための証拠があると理研判断があった実験を捏造と判定したのではないでしょうか?それが上記二つということです。削除
2019/2/10(日) 午前 9:07学とみ子返信する
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学さん、あのね さん

頑張れ小保方FBに
楠本さんがUpされた、
イスラエルベンチャー の方々の
記事画像に

Stap塊を切り刻みんだ方法で
胚盤砲に注入するシーンなど
がありますが

こんな画像
論文にありましたか?

確かナイフで切り刻むシーン画像は
ありましたが

若山先生によると、
下手をすると
パイプ針で胚盤砲を破裂させてしまうと
コメントしていました。削除
2019/2/10(日) 午前 9:13[ Ooboe ]返信する
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イスラエルベンチャーの方々の
記事は、
2014年3月23日 付き ですが

その記述は辛辣なアンチ批判ですが

その中に
昨日までアクセス出来た
山梨大のHPにアクセス出来なくなったと
あります。
ということは、3月22日まで
これらの画像などStap関連に
アクセス出来たと
いうことです。
なぜ若山先生は削除したのでしょうか?削除
2019/2/10(日) 午前 9:30[ Ooboe ]返信する
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広島大学原爆放射線医科学研究所の疾患モデル解析研究のページにES細胞を胎盤胞にインジェクションしている動画(図2)がありますが、ES細胞の大きさが良く分かります。これを見れば、若山さんが小保方さんに騙され、ES細胞でキメラを作らされたというのはあり得ないことだと分かります。

ttps://home.hiroshima-u.ac.jp/sosai/top.html削除
2019/2/10(日) 午後 0:34[ カツラ報告書 ]返信する
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> joyさん
私は、「アメフト」事件のような犯罪行為として、ES混入によるSTAP捏造(詐欺)事件と言っていますから、あなたが解釈を間違って、単なる論文不正を持ち出し揶揄したって洒落にもなりません。
その論文不正ですが、桂さんの会見では、増殖曲線にしてもメチル化にしても、小保方さんは不正を認めておらず、彼女の説明が理解されていません。これは残存試料からLetter論文を撤回せざるを得なくなり、Article論文も「道連れ」にするため強引に不正認定したものでしょう。キメラマウスが既にできているので、認定されても「科学精神と全くかけ離れた」というほどの犯罪ではありません。

「アホかいな」さんが、「STAP研究は小保方氏の研究テーマであること=すなわち小保方氏のものであり、小保方氏が責任を持つものだからです。」と書きましたが、これが語るに落ちているところで、小保方さん一人に責任を取ってほしいという願望を示しています。Article論文についてはその通りでしょうが、Letter論文はそうではありませんね。実験を指導し、作った人が責任を持つのは当然でしょう。Joyさんどうですか?削除
2019/2/10(日) 午後 5:11[ セイヤ ]返信する
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> Ooboeさん
昨日までアクセス出来た山梨大のHPにアクセス出来なくなったとあります。ということは、3月22日までこれらの画像などStap関連にアクセス出来たということです。なぜ若山先生は削除したのでしょうか?

Micromanipulatorを使う胚操作の画像は巷で溢れています。イスラエルさんはその説明に使用したかも知れません。もし若山氏が画像を削除したなら、その理由は分かっているじゃないですか?(笑) STAP騒動の視点は論文不正に行きがちですが、忘れていませんか?分水嶺は論文がNatureからリバイスされて2ヶ月後に若山氏が共著者を降りたい発言をしたことに尽きます。自分なりの考えはありますが…。削除
2019/2/10(日) 午後 5:22[ あのね ]返信する
あちらのブログは、筋の通らない個人情報を載せてるけど、大丈夫なのでしょうか?

ため息氏は、教科書を書くような公人、かつ大学人であるとの情報がありますので、こんな事を垂れ流して、ため息氏のキャリアは大丈夫でしょうか?

もし、ため息氏に何かあっても、学とみ子は無関係ですから、変なインネンをつけたりしないでくださいね。とにかく、私は関係無いですから。削除
2019/2/10(日) 午後 7:27学とみ子返信する
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非公開コメント
これは、間違って公開しないでください。

学さん、あなたは初期認知症の疑いが強いと思います。
もちろん見ず知らずの私からこんなことを言われたら学さんは怒るだろうし否定するでしょう。当然です。
でも、学さんは医師なのだから、認知症のような疾患は自覚できない、病識が持てないのが特徴であることはよくご存じですよね。
だからこそ、学さんは専門医の検査や診断を受けて自分の置かれた状況を客観的に把握する必要があると思います。
それは誰のためでもなく学さん自身と学さんのこれからの人生に大きく関わることだからです。
これは、学さんだけに向けた言葉ではありません。私自身にも向かう厳しい現実です。私も歳ですから。だから私も家族に言われたら素直に病院へ行こうと心に決めています。
目も当てられない醜態を曝しつづけている学さんの姿を見かねて一言言わせていただきました。削除
2019/2/10(日) 午後 8:28[ お節介婆 ]返信する
体内時計さんの問題点は、ご自身がどういう立場なのかを、ご自身で評価できない点です。

思いの人とは、かつて、Lさん、感想さんが、学とみ子に吐いた言葉。
彼女たちは科学者として、非科学者である学とみ子を軽くいなして使った言葉。その同じ言葉を、科学素人の体内時計さんが私に言えるのか?

こうした微妙な言葉の使い分けが、体内時計さんはできない。

その最たるものが、あの日レビューの小保方嘘つき論。
科学者であり、事件現場にいた小保方氏が著述した内容を、なぜ体内時計さんがひっくり返すことができるのか?

この方が書いている内容は、上から目線だが、ご自身で気づけていない。体内さん自身は正しく、相手が間違っていると信じてしまうのだろうな?

例えば、

>きちんと返事をするべきです。
>マナーであり、ルールであり、人としてのプライドだとも思います。

>厳しい言い方ですが、
この言い方などは、普通、上司が部下に投げる言葉でないの?

これが、ES派のメンタリティ。削除
2019/2/10(日) 午後 8:52学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
>ため息氏は、教科書を書くような公人、かつ大学人であるとの情報がありますので、こんな事を垂れ流して、ため息氏のキャリアは大丈夫でしょうか?

勝手にさせればよいのでは(笑)
大学の先生は立派な人ばかりでは無いと言う事が一般市民に解るだけでも良い事です。
噂では、家族もいない人なようなので、自己中発言が出来るのでしょうね。


ただ、
彼やその信者の発言は眉唾ものとしかまともな人は思わないんじゃないですかね。
それが、普通です。削除
2019/2/10(日) 午後 9:17[ m ]返信する
> お節介婆さん

新手の学とみ子潰しですか?あの日レビューに、似たような論調の小保方潰しがあった事を思い出しました。
その時のコメンテーターは、自ら医者とか言ってませんでしたっけ?

あなたの認識する認知症って、どんなものなのでしょうね?認知症専門医って、患者さんの性癖や過去、そして今の患者さんの状態がすべてわかってしまう専門家なんですかね?

幸せな方ですね。削除
2019/2/10(日) 午後 9:28学とみ子返信する