
> 学とみ子さん
>あのねさん、
CD45細胞のマクロファージ分画に可能性がありそうですか?
それはCD45+である白血球の非リンパ球の芽球が最終的にマクロファージになるとの意味だと思いますが、あると思います。細胞核内は元マウスのゲノムを伝承しています。
>あのねさん、
CD45細胞のマクロファージ分画に可能性がありそうですか?
それはCD45+である白血球の非リンパ球の芽球が最終的にマクロファージになるとの意味だと思いますが、あると思います。細胞核内は元マウスのゲノムを伝承しています。


> チーターさん
興味深い論文ですね。
Beijing Tongren Hospital(北京同仁医院)のアレルギー科の先生方ですか。
オリジナルの論文が見たいですね。
「結果」の項を見ると
「実験群の細胞は対照群の細胞よりもよく成長した。 実験群のAKP活性は対照群のそれより高かった。 NanogとOct4の発現は、2つのグループで両方とも陽性でした。 細胞を神経基礎培地に変えたとき、ネスチンのマーカーは陽性であった。」(Google翻訳)
「Nanog」を検索すると、以下の説明がありました。
「Oct4とNanogは胚性幹細胞(ES細胞)の分化多能性および自己複製を維持するために必要な転写因子である。」
世界ではSTAP細胞関連の研究がどんどん行われているようですね。
興味深い論文ですね。
Beijing Tongren Hospital(北京同仁医院)のアレルギー科の先生方ですか。
オリジナルの論文が見たいですね。
「結果」の項を見ると
「実験群の細胞は対照群の細胞よりもよく成長した。 実験群のAKP活性は対照群のそれより高かった。 NanogとOct4の発現は、2つのグループで両方とも陽性でした。 細胞を神経基礎培地に変えたとき、ネスチンのマーカーは陽性であった。」(Google翻訳)
「Nanog」を検索すると、以下の説明がありました。
「Oct4とNanogは胚性幹細胞(ES細胞)の分化多能性および自己複製を維持するために必要な転写因子である。」
世界ではSTAP細胞関連の研究がどんどん行われているようですね。


「早稲田大学に再提出された私の博士論文は、訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります。どのような決定が下されるかは明確ではありませんが、私の博士論文の公開はこの理由で延期されることになっています。私はこれを事前にお詫び申し上げます。」2016年3月25日 小保方晴子
STAP HOPE PAGE に書かれている文言が未だに存続しています。約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?「あの日」や「小保方晴子日記」を執筆して、私が思うに、自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねのであれば、博士論文をHOPE PAGEに書いているはずです。それがまだ書かれていない。別の世界に進まれ、かつ約束が履行できないのであれば、上記の文言を削除するだけでいい。これは、最低必要な仁義です。
STAP HOPE PAGE に書かれている文言が未だに存続しています。約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?「あの日」や「小保方晴子日記」を執筆して、私が思うに、自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねのであれば、博士論文をHOPE PAGEに書いているはずです。それがまだ書かれていない。別の世界に進まれ、かつ約束が履行できないのであれば、上記の文言を削除するだけでいい。これは、最低必要な仁義です。


〈あのね〉さん
小保方さんは、昨年の婦人公論や文春の
コメントには、深い深い思いを
抱きつつ、やっと前向きなこころに
なられたことを表現していました。
今後を明確に表明なさってませんが
その文脈の底に流れているのは
やはり、“研究が一番大好き、” と
いう思いが、私には伝わって来ました。
バカンティ特許の成り行きに何らかの
決着がつくまで待っておられるのではと感じています。
パートナーが入手した自家発光でない
GFP発光が明確な再現実験の画像が
「頑張れ小保方FB」にUPされていますが
心身とも苛酷な状況の中、(科学のやり方でない)と相沢先生が自己批判された
犯人あつかいの、再現実験条件の基でも
未來への、可能性を示していました。
科学は例え10%の可能性でもあれば
チャレンジしてきた歴史ではないでしょうか!島津製作所の田中さんは、
ノーベル授章後の苦悩の10数年かけ
無理だとされた研究ロマン、
が最近結実されました。
小保方Stapには可能性の扉がまだまだ
あると思います。
小保方さんは、昨年の婦人公論や文春の
コメントには、深い深い思いを
抱きつつ、やっと前向きなこころに
なられたことを表現していました。
今後を明確に表明なさってませんが
その文脈の底に流れているのは
やはり、“研究が一番大好き、” と
いう思いが、私には伝わって来ました。
バカンティ特許の成り行きに何らかの
決着がつくまで待っておられるのではと感じています。
パートナーが入手した自家発光でない
GFP発光が明確な再現実験の画像が
「頑張れ小保方FB」にUPされていますが
心身とも苛酷な状況の中、(科学のやり方でない)と相沢先生が自己批判された
犯人あつかいの、再現実験条件の基でも
未來への、可能性を示していました。
科学は例え10%の可能性でもあれば
チャレンジしてきた歴史ではないでしょうか!島津製作所の田中さんは、
ノーベル授章後の苦悩の10数年かけ
無理だとされた研究ロマン、
が最近結実されました。
小保方Stapには可能性の扉がまだまだ
あると思います。









(続き)
業界はとても困惑したでしょうね。理解可能です。でも、小保方さんの博士号をはく奪した早稲田大学の行為は許しがたいものです。小保方さんはお金を払って教育を受けた客ですよ。小保方さんが仮に理研でのESコンタミ犯だったとしてすらも、早稲田は博士号の取り消しなんてできませんよ。そんな学内規定がどこにあるんでしょうね。ティシュー論文の内容は今でもヴァカンティが特許申請し続けている。どこに不正に博士号を取得した証拠があるのか。これだと東大の加藤さんの博士号もはく奪できるね。ましてや、理研でもESコンタミでないことは明らかです。何を根拠に取り消したのか。授業料全額小保方さんに返却したか。これがこの事件で僕の一番腹に据えかねてることです。
以上です。
業界はとても困惑したでしょうね。理解可能です。でも、小保方さんの博士号をはく奪した早稲田大学の行為は許しがたいものです。小保方さんはお金を払って教育を受けた客ですよ。小保方さんが仮に理研でのESコンタミ犯だったとしてすらも、早稲田は博士号の取り消しなんてできませんよ。そんな学内規定がどこにあるんでしょうね。ティシュー論文の内容は今でもヴァカンティが特許申請し続けている。どこに不正に博士号を取得した証拠があるのか。これだと東大の加藤さんの博士号もはく奪できるね。ましてや、理研でもESコンタミでないことは明らかです。何を根拠に取り消したのか。授業料全額小保方さんに返却したか。これがこの事件で僕の一番腹に据えかねてることです。
以上です。

現役の研究者であられる
〈あのね〉さんに、お伺いいたします
仮定で
小保方Stap再現実験での苛酷な条件を
〈あのね〉さんに与えられたとして、
〈あのね〉さんなら、自分の成果を
再現出来るでしょうか?
試薬の微調整が出来ない条件で、、、
生ものである、細胞現象は、
常に一定ではなく変容するものと
思いますが、その変容に対応するため
微調整するのが研究実験現場では
当たり前ではないでしょうか!ないでしょうか!
その変容への対応微調整をするための
ベースとなる解析そのものが、
小保方自身では出来なかった条件
出来るならやってみな!
まるで「失敗しなさい」みたいな
条件を出したのは
東大、岸CDB解体提言でした。
〈あのね〉さんに、お伺いいたします
仮定で
小保方Stap再現実験での苛酷な条件を
〈あのね〉さんに与えられたとして、
〈あのね〉さんなら、自分の成果を
再現出来るでしょうか?
試薬の微調整が出来ない条件で、、、
生ものである、細胞現象は、
常に一定ではなく変容するものと
思いますが、その変容に対応するため
微調整するのが研究実験現場では
当たり前ではないでしょうか!ないでしょうか!
その変容への対応微調整をするための
ベースとなる解析そのものが、
小保方自身では出来なかった条件
出来るならやってみな!
まるで「失敗しなさい」みたいな
条件を出したのは
東大、岸CDB解体提言でした。







> Ooboeさん
>〈あのね〉さんは、小保方記述から若山氏が責任著者から降りたかった笹井先生とのやり取り記述を共著者を降りたかったと誤読なさっておられることに気が付きました。
「誤読」だとおっしゃるんですか?それは心外です。「あの日」124pだけ読んでは駄目ですよ。私は若山氏を信用していないことは先に述べました。全体の流れを考えて下さい。若山氏は、後にNatureに対して、撤回の話し合いが共著者間で行われ、文言の合意があったにもかかわらず、STAP論文の撤回の時に共著者に無断で書き替えを行っています。泥棒細胞の件もそうだし、勝手に細胞を偽りの第三者の名目で分析させたり、委員会の情報を報道を含め関係者に漏洩しているじゃないですか?小保方さんからの電話にも出ない。「あの日」195~197p だから、以前に述べた、若山氏が共著者に無断でNature編集部にArticle論文にLetter論文の一部を加えて玉砕提案をしたのは若山氏じゃないかの仮説を立てたんです。
>〈あのね〉さんは、小保方記述から若山氏が責任著者から降りたかった笹井先生とのやり取り記述を共著者を降りたかったと誤読なさっておられることに気が付きました。
「誤読」だとおっしゃるんですか?それは心外です。「あの日」124pだけ読んでは駄目ですよ。私は若山氏を信用していないことは先に述べました。全体の流れを考えて下さい。若山氏は、後にNatureに対して、撤回の話し合いが共著者間で行われ、文言の合意があったにもかかわらず、STAP論文の撤回の時に共著者に無断で書き替えを行っています。泥棒細胞の件もそうだし、勝手に細胞を偽りの第三者の名目で分析させたり、委員会の情報を報道を含め関係者に漏洩しているじゃないですか?小保方さんからの電話にも出ない。「あの日」195~197p だから、以前に述べた、若山氏が共著者に無断でNature編集部にArticle論文にLetter論文の一部を加えて玉砕提案をしたのは若山氏じゃないかの仮説を立てたんです。

> Ooboeさん
「あの日」125p「若山先生の強い意向で投稿が決まった経緯があり…」これは、Scienseや Cellへの投稿でリジェクトされた時から今回Natureに2報投稿してリバイスされた経緯のことですよ。( 注1 )「若山先生が論文への責任を途中で放棄したように感じられた」と小保方さんは述べているし、私もそう思います。「あの日」124p「ネイチャーに修正論文を再投稿しようとしていた頃、笹井先生から、「若山先生にレター論文の責任著者に加わってほしい」と連絡を受けた。あんなにレター論文の投稿に熱心だった若山さんが私に何の相談もなく本当ににそう言ったのか、笹井先生が誤解しているだけなのではないかと思い、若山先生に確認のメールを出すことにした。若山先生の、「僕と小保方さんの実験に笹井先生が勝手に割り込んできた!という意味でメールを送ってくれたのだと勝手に喜んでいます」という返信メールの中に「論文はまとめて書く作業をした人がいいと思う」とも書かれていた」
「あの日」125p「若山先生の強い意向で投稿が決まった経緯があり…」これは、Scienseや Cellへの投稿でリジェクトされた時から今回Natureに2報投稿してリバイスされた経緯のことですよ。( 注1 )「若山先生が論文への責任を途中で放棄したように感じられた」と小保方さんは述べているし、私もそう思います。「あの日」124p「ネイチャーに修正論文を再投稿しようとしていた頃、笹井先生から、「若山先生にレター論文の責任著者に加わってほしい」と連絡を受けた。あんなにレター論文の投稿に熱心だった若山さんが私に何の相談もなく本当ににそう言ったのか、笹井先生が誤解しているだけなのではないかと思い、若山先生に確認のメールを出すことにした。若山先生の、「僕と小保方さんの実験に笹井先生が勝手に割り込んできた!という意味でメールを送ってくれたのだと勝手に喜んでいます」という返信メールの中に「論文はまとめて書く作業をした人がいいと思う」とも書かれていた」

> Ooboeさん
この文章を読んで、笑ってしまうんですけど。「勝手に割り込んできた!」の文面の意味は、小保方さんに印象操作をしてるんですよ。しかも責任著者を降りたいが為に「論文はまとめて書く人がいいと思う」と真っ当な理由で駄目を押してるんです。「あの日」121p「若山先生や大和先生から関西出張のついでに実験などの打ち合わせに私を訪ねにきてくれる連絡をいただくこともあったが、忙しい笹井先生の都合に合わず、お会いできないことも続いた」この「続いた」の意味を考えたことはありませんか?笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?私は、それ以前に若山氏が笹井氏にメールである告白を匂わせて「今さら何を言ってるのか?」と相手にしなかった光景を邪推をしました。( 注1) については、後に論理展開します。
この文章を読んで、笑ってしまうんですけど。「勝手に割り込んできた!」の文面の意味は、小保方さんに印象操作をしてるんですよ。しかも責任著者を降りたいが為に「論文はまとめて書く人がいいと思う」と真っ当な理由で駄目を押してるんです。「あの日」121p「若山先生や大和先生から関西出張のついでに実験などの打ち合わせに私を訪ねにきてくれる連絡をいただくこともあったが、忙しい笹井先生の都合に合わず、お会いできないことも続いた」この「続いた」の意味を考えたことはありませんか?笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?私は、それ以前に若山氏が笹井氏にメールである告白を匂わせて「今さら何を言ってるのか?」と相手にしなかった光景を邪推をしました。( 注1) については、後に論理展開します。









> 学とみ子さん
>いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。
私は、STAP騒動の時に、医学図書館からから普段は扱わないES細胞に関する分厚い、とある書籍を読みました。それは技術的な記述が大半ですが、それはもうアンチが大喜びしそうな世界三大事件である、韓国の生物学者のファン ソウクの事件の記述もありました。学さんは、「若山氏はキャリアアップの途中ですから、リスクは避ける」とのお考えのようですが、ことSTAP細胞とSTAP幹細胞に関して、論文記載のマテメソでキメラマウスがなかなか出来なくて、手技を変えてある日突然、酸浴スフィアからキメラマウスができたことに異論を持っています。私はすでに若山氏が「世界の若山」と言われていたことは十分に尊敬と共に認めますが、とある実験系の論文の書き方について私なりの考え方を持っています。(「異論」と共にこれも後に述べます) 。
>いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。
私は、STAP騒動の時に、医学図書館からから普段は扱わないES細胞に関する分厚い、とある書籍を読みました。それは技術的な記述が大半ですが、それはもうアンチが大喜びしそうな世界三大事件である、韓国の生物学者のファン ソウクの事件の記述もありました。学さんは、「若山氏はキャリアアップの途中ですから、リスクは避ける」とのお考えのようですが、ことSTAP細胞とSTAP幹細胞に関して、論文記載のマテメソでキメラマウスがなかなか出来なくて、手技を変えてある日突然、酸浴スフィアからキメラマウスができたことに異論を持っています。私はすでに若山氏が「世界の若山」と言われていたことは十分に尊敬と共に認めますが、とある実験系の論文の書き方について私なりの考え方を持っています。(「異論」と共にこれも後に述べます) 。

> 学とみ子さん
>若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。
それは研究室内では絶対君主だから、とりわけ同じ研究者である奥さんからの直接な抗議はあったでしょうね。寺下さんも博論のための研究の中で、ルーチンワークとして手伝わせられたと推測しています。
>論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?
それも考えたのですが、それを考えると巨大すぎて思考が止まってしまうので、身近な事実から分析しました。私の推測は推測にしかすぎないのは確かです。
>若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。
それは研究室内では絶対君主だから、とりわけ同じ研究者である奥さんからの直接な抗議はあったでしょうね。寺下さんも博論のための研究の中で、ルーチンワークとして手伝わせられたと推測しています。
>論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?
それも考えたのですが、それを考えると巨大すぎて思考が止まってしまうので、身近な事実から分析しました。私の推測は推測にしかすぎないのは確かです。

440 名前:名無しゲノムのクローンさん (ヒッナー bfe2-UkSK) 2019/03/03(日) 15:57:26.29 ID:Og9IDn7/00303
>> 435
まともな医者は、同情したとしても小保方がやったことや「あの日」を肯定することはない。同情と科学は別だから。
擁護メンバーの医者は、同情と科学を混同していて自分や小保方の感情優先。
不都合なことは書かず読者をミスリードしている「あの日」のエピソードを冷静に検討できず、
頭から信じ込んで若山さんや関係者を誹謗中傷しているのが救いようがない。
事件に関する知識があいまいだから、「あの日」のミスリードを精査できないんだと思う。
科学リテラシーや客観的思考が身についていないのが丸わかりで、仕事でも個人的感情優先で診断されたら恐ろしいよ。
何なら、診てもらう医者それぞれに小保方や「あの日」をどう思うか聞いて、知識や能力を確認したい。
>> 435
まともな医者は、同情したとしても小保方がやったことや「あの日」を肯定することはない。同情と科学は別だから。
擁護メンバーの医者は、同情と科学を混同していて自分や小保方の感情優先。
不都合なことは書かず読者をミスリードしている「あの日」のエピソードを冷静に検討できず、
頭から信じ込んで若山さんや関係者を誹謗中傷しているのが救いようがない。
事件に関する知識があいまいだから、「あの日」のミスリードを精査できないんだと思う。
科学リテラシーや客観的思考が身についていないのが丸わかりで、仕事でも個人的感情優先で診断されたら恐ろしいよ。
何なら、診てもらう医者それぞれに小保方や「あの日」をどう思うか聞いて、知識や能力を確認したい。

2014年3月下旬での
若山氏のインタビューコメントについてパートナーの所見です。
このインタビューは急遽、その直前までの(2月27日など)インタビュー証言を覆し豹変した日から
《3月10日メディアを使い
論文撤回を呼びかけた。》まだ間が
ない頃という時点です。
このインタビュー時点での
若山先生の胸中は、複雑だったのでは
なかったか?、、、の微妙な響きを
インタビューコメントに私は感じて
います。
このコメントには、Stapへの、未練の
思い、自分自身の成果を否定せざるを
得ない、苦渋を含みながら、否定への、印象誘導的なコメントになったと感じています。
この時点では6月記者会見時点のような小保方否定、Stap
否定への、完全な境地にまだ
至っていない、微妙な思いの
コメントに漂っていると
パートナー所見続きます。
若山氏のインタビューコメントについてパートナーの所見です。
このインタビューは急遽、その直前までの(2月27日など)インタビュー証言を覆し豹変した日から
《3月10日メディアを使い
論文撤回を呼びかけた。》まだ間が
ない頃という時点です。
このインタビュー時点での
若山先生の胸中は、複雑だったのでは
なかったか?、、、の微妙な響きを
インタビューコメントに私は感じて
います。
このコメントには、Stapへの、未練の
思い、自分自身の成果を否定せざるを
得ない、苦渋を含みながら、否定への、印象誘導的なコメントになったと感じています。
この時点では6月記者会見時点のような小保方否定、Stap
否定への、完全な境地にまだ
至っていない、微妙な思いの
コメントに漂っていると
パートナー所見続きます。


パートナー所見続
この時点の
若山先生のStap細胞の説明要旨を
箇条書にしてみたいと思います
*増殖して塊になったのではない
バラバラだったものが
集まって来て細胞塊を形成したもの
《ご自身の眼力でライブイメジングを 確認していたからこその 証言でしょう》
*Stap細胞は、そのままではすぐ死ぬ
《ES細胞増殖しほとんど死なない》
*桑実胚なら
Stap細胞からStap幹細胞を作製し た時の変化を説明できない。
*Stap細胞からStap幹細胞には3~5日
*胚盤砲からES細胞が出来るまで
1~2週間 必要
《Stap細胞は7日》
*Stap細胞からのキメラマウス作製には
独自の工夫が必要
《ESなら通常方法でESキメラが出る》
*Stap細胞は、本当に凄い細胞だと
思った。
などなど全体として、Stapの存在を
肯定した証言ですし。
StapをES細胞ではないかとする
表現に躊躇している感じ、、、です。
この時点の
若山先生のStap細胞の説明要旨を
箇条書にしてみたいと思います
*増殖して塊になったのではない
バラバラだったものが
集まって来て細胞塊を形成したもの
《ご自身の眼力でライブイメジングを 確認していたからこその 証言でしょう》
*Stap細胞は、そのままではすぐ死ぬ
《ES細胞増殖しほとんど死なない》
*桑実胚なら
Stap細胞からStap幹細胞を作製し た時の変化を説明できない。
*Stap細胞からStap幹細胞には3~5日
*胚盤砲からES細胞が出来るまで
1~2週間 必要
《Stap細胞は7日》
*Stap細胞からのキメラマウス作製には
独自の工夫が必要
《ESなら通常方法でESキメラが出る》
*Stap細胞は、本当に凄い細胞だと
思った。
などなど全体として、Stapの存在を
肯定した証言ですし。
StapをES細胞ではないかとする
表現に躊躇している感じ、、、です。

> Ooboeさんへお願い
先ほど、行換えについて多用しないようにお願いしました。
行換えが多くて読みにくいのと、スペースを多くとるので後で検索するに不便します。
以下の様に書いていただけないでしょうか?
パートナー所見続きです。
この時点のコメントには、小保方Stapの否定誘導を含みながらも、全体として、Stapは、ES細胞とは異質な細胞だった、を示していてStapを完全否定はしていません。
この微妙表現となっているのは、ご自身の見た事実を心の中に引きずっているからでは?と私は捉えています。でなければStap細胞は凄い細胞だと思った。などのコメントは出て来ないと、分析しています。
先ほど、行換えについて多用しないようにお願いしました。
行換えが多くて読みにくいのと、スペースを多くとるので後で検索するに不便します。
以下の様に書いていただけないでしょうか?
パートナー所見続きです。
この時点のコメントには、小保方Stapの否定誘導を含みながらも、全体として、Stapは、ES細胞とは異質な細胞だった、を示していてStapを完全否定はしていません。
この微妙表現となっているのは、ご自身の見た事実を心の中に引きずっているからでは?と私は捉えています。でなければStap細胞は凄い細胞だと思った。などのコメントは出て来ないと、分析しています。

多田先生の細胞融合実験は、iPSの理論基盤になった重要な研究です。STAPとの関連では、細胞塊を胚盤胞に注入する際、内部細胞塊にもともと存在する細胞と融合を起こせば、STAP細胞が初期化される可能性あります。GFPマーカーでのキメラ評価では、細胞融合の可能性を考慮する必要がある事は、体性幹細胞の多能性研究で示されています。例えば、骨髄造血細胞を移植すると心筋細胞になる、といった研究が2000年台前半に行われ、現在では、ドナー骨髄幹細胞由来のマクロファージが、宿主の心筋細胞と体内で融合した結果、ドナー由来のGFPが宿主の心筋で検出されたと解釈されており、骨髄細胞が直接心筋になったのではないとされています。マクロファージは細胞融合を起こしやすい細胞なので、STAP細胞塊にマクロファージ由来の細胞が含まれていれば、STAPキメラでもこのような現象を見ていた可能性も考慮すべきだったかもしれません。ちなみに、融合した4N(テトラプロイド)細胞は2N細胞と比べて増殖が遅く、競合排除されてしまうので、多田先生のキメラの実験でも、4N融合細胞の検出は、排除される前の胎生早期で行なっているようです。

若山先生が云々という事ではなく、シンプルにこのような研究(多田先生の細胞融合による初期化研究)が行われていた事を知る事により、STAP研究の科学的な背景を深く理解するのに役立つように思いますが、いかがでしょう?
同様に、桑実胚の細胞サイズについても、若山先生のインタビュー記事の記載はおかしいと私も思いますが、若山先生が本当にこうおっしゃったかどうか確かでないですし、インタビュアーの誤解、あるいは編集者の恣意的な切り取り、などの可能性もありますので、若山先生にフォーカスするのではなく、「桑実胚が本当にSTAP細胞塊に類似した形態を示し得るのか」という面を議論したいと思います。桑実胚の細胞サイズについての理論的考察としては、一言居士さんのコメントに私は賛同します。
同様に、桑実胚の細胞サイズについても、若山先生のインタビュー記事の記載はおかしいと私も思いますが、若山先生が本当にこうおっしゃったかどうか確かでないですし、インタビュアーの誤解、あるいは編集者の恣意的な切り取り、などの可能性もありますので、若山先生にフォーカスするのではなく、「桑実胚が本当にSTAP細胞塊に類似した形態を示し得るのか」という面を議論したいと思います。桑実胚の細胞サイズについての理論的考察としては、一言居士さんのコメントに私は賛同します。

元臨床医として、他所で体内時計さんがコメントされている「ロマン」云々について、一言言っておきたいと思います。例えば、入院患者さんの初期診療においては、鑑別診断用の疾患リストを作り、網羅的な検討をするのが最初のステップになります。ここで、思い込みにより重要な致死的疾患を挙げ損なうと、とんでもない誤診に繋がる危険があります。思い込みを極力排し、あらゆる可能性を考慮して診療する必要があります。自分がよく知っている疾患や、研究対象にしている疾患などにとらわれて、可能性を狭めるような事があると、とても危険です。
これをSTAPに置き換えると、思い込みで小保方氏あるいは若山氏に偏った立場を取り、結果として視野を狭める事になると、とても危険だということです。他人のコメントに対して意見する前に、ご自分のコメントをよく読み直された方が良いのでは?
これをSTAPに置き換えると、思い込みで小保方氏あるいは若山氏に偏った立場を取り、結果として視野を狭める事になると、とても危険だということです。他人のコメントに対して意見する前に、ご自分のコメントをよく読み直された方が良いのでは?

「あの日」211p
若山先生はSTAP幹細胞の特許の51%をご自身の貢献率として提案し、続きの研究を他のラボメンバーに割り振り、研究を進めさせていた。そのうちの一つは、実際に若山先生がシニアオーサーのSTAP幹細胞に関する続編の論文として若山研の他の研究員がファーストオーサーになり、投稿までされていた。このような経緯が真実だったために、若山先生が2014年6月に開いた会見で、「小保方さんが実験しているところを見ていない」「責任著者から外してほしいと頼んだこともある」「責任を押し付けられそうで怖かった」という、ご自身の研究への関与が低いことを印象づける趣旨の発言をされたと知人から聞かされた時は、押し寄せる絶望感が心の一部をえぐり取っていくようだった。
若山先生はSTAP幹細胞の特許の51%をご自身の貢献率として提案し、続きの研究を他のラボメンバーに割り振り、研究を進めさせていた。そのうちの一つは、実際に若山先生がシニアオーサーのSTAP幹細胞に関する続編の論文として若山研の他の研究員がファーストオーサーになり、投稿までされていた。このような経緯が真実だったために、若山先生が2014年6月に開いた会見で、「小保方さんが実験しているところを見ていない」「責任著者から外してほしいと頼んだこともある」「責任を押し付けられそうで怖かった」という、ご自身の研究への関与が低いことを印象づける趣旨の発言をされたと知人から聞かされた時は、押し寄せる絶望感が心の一部をえぐり取っていくようだった。
2019/3/4(月) 午前 7:16[ https://blog