顔アイコン
「あのねえ、私はこう思うんだな~。」のあのね説 2019/2/24(日) 午前 5:19


> 学とみ子さん


>あのねさん、

CD45細胞のマクロファージ分画に可能性がありそうですか?

それはCD45+である白血球の非リンパ球の芽球が最終的にマクロファージになるとの意味だと思いますが、あると思います。細胞核内は元マウスのゲノムを伝承しています。削除
2019/3/1(金) 午後 0:15[ あのね ]返信する
顔アイコン
ES細胞を酸処理して出来た細胞塊(あるいはリンパ球にES細胞を混入させて酸処理して出来た細胞塊)を渡されたとしたら、それがES細胞と見抜くことは誰にもできないでしょうね。削除
2019/3/1(金) 午後 0:42[ pon*o_o*_*he_c*if*top ]返信する
> pon*o_o*_*he_c*if*topさん

>ES細胞と見抜くことは誰にもできないでしょうね。

誰もそんな実験してませんよ。一週間のうちにどの細胞が死んで、どれが凝集するかわからないのに、その先の話をしてもナンセンスだと思う。

ESをESでないと思わせる工夫が必要です。で、どうやって?
酸浴後のESってどうなるのか?語れる?
とにかく細胞全体を小さく核の姿形も変えて、実験者にESと気付かれないように違えないといけない。
これは難しい。

ライブセルイメージングを操作するのはもっと難しい。削除
2019/3/1(金) 午後 4:24学とみ子返信する
顔アイコン
学さん、はじめまして。
5ちゃんねるにSTAPに関連すると思われる論文の話題がありました。
結論:低pH処理を受けているヒト体細胞はiPS細胞と同様の特徴を示したが、これらの変化したヒト体細胞の機能と治療効果はさらに研究する必要がある。
abstract
ttps://www.tandfonline.com/doi/abs/10.1080/00016489.2018.1484565?journalCode=ioto20削除
2019/3/1(金) 午後 4:34[ チーター ]返信する
顔アイコン
> チーターさん
興味深い論文ですね。
Beijing Tongren Hospital(北京同仁医院)のアレルギー科の先生方ですか。
オリジナルの論文が見たいですね。
「結果」の項を見ると
「実験群の細胞は対照群の細胞よりもよく成長した。 実験群のAKP活性は対照群のそれより高かった。 NanogとOct4の発現は、2つのグループで両方とも陽性でした。 細胞を神経基礎培地に変えたとき、ネスチンのマーカーは陽性であった。」(Google翻訳)
「Nanog」を検索すると、以下の説明がありました。
「Oct4とNanogは胚性幹細胞(ES細胞)の分化多能性および自己複製を維持するために必要な転写因子である。」
世界ではSTAP細胞関連の研究がどんどん行われているようですね。削除
2019/3/1(金) 午後 5:23[ 渋谷一郎 ]返信する
顔アイコン
> 渋谷一郎さん、学さん
5ちゃんねるでは大分前から話題になっていたのでみんな知っているのかと思っていましたが、ここでは全然話題にでないので書き込みました。
私もAbstractしか読んでませんので詳しい内容はわかりませんがSTAP関連だったらいいですね。削除
2019/3/1(金) 午後 11:05[ チーター ]返信する
顔アイコン
〈あのね〉さん
したらば分身〈一言居士〉さん
学さん

いろいろ応答下さり
ありがとうございました。削除
2019/3/1(金) 午後 11:21[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
「早稲田大学に再提出された私の博士論文は、訴訟や他の大学への再入学について関係者とのアドバイスの下にまだあります。どのような決定が下されるかは明確ではありませんが、私の博士論文の公開はこの理由で延期されることになっています。私はこれを事前にお詫び申し上げます。」2016年3月25日 小保方晴子

STAP HOPE PAGE に書かれている文言が未だに存続しています。約束の正当な博士論文の公開がないことを擁護の皆さんはどう思いますか?「あの日」や「小保方晴子日記」を執筆して、私が思うに、自分のSTAP研究を他の世界の研究者に完全に委ねのであれば、博士論文をHOPE PAGEに書いているはずです。それがまだ書かれていない。別の世界に進まれ、かつ約束が履行できないのであれば、上記の文言を削除するだけでいい。これは、最低必要な仁義です。削除
2019/3/2(土) 午前 5:00[ あのね ]返信する
顔アイコン
「あの日」には、冒頭「あの日に戻れるよ、と神様に言われたら、私はこれまでの人生のどの日を選ぶだろうか…」と書かれています。この発言は、研究に戻りたいとの切望の気持ちです。彼女の「あの日」や「小保方晴子日記」は彼女の人生の後ろ向きの回想で、日記の最後に前向きになれたの彼女で締めくくられています。想えば、ナチに迫害されスウェーデンに逃れてノーベル賞を取り損ねた、リーゼ マイトナーが浮かびます。どなたさんが述べてられたように彼女は笹井先生の遺書から宿題をもらっています。この宿題は、笹井先生の想いに報いる、再び研究に人生をかけても、とても良い宿題です。彼女は何処かで宿題を解いていると思いませんか?削除
2019/3/2(土) 午前 5:01[ あのね ]返信する
顔アイコン
〈あのね〉さん

小保方さんは、昨年の婦人公論や文春の
コメントには、深い深い思いを
抱きつつ、やっと前向きなこころに
なられたことを表現していました。

今後を明確に表明なさってませんが
その文脈の底に流れているのは
やはり、“研究が一番大好き、” と
いう思いが、私には伝わって来ました。

バカンティ特許の成り行きに何らかの
決着がつくまで待っておられるのではと感じています。

パートナーが入手した自家発光でない
GFP発光が明確な再現実験の画像が
「頑張れ小保方FB」にUPされていますが

心身とも苛酷な状況の中、(科学のやり方でない)と相沢先生が自己批判された
犯人あつかいの、再現実験条件の基でも
未來への、可能性を示していました。

科学は例え10%の可能性でもあれば
チャレンジしてきた歴史ではないでしょうか!島津製作所の田中さんは、
ノーベル授章後の苦悩の10数年かけ
無理だとされた研究ロマン、
が最近結実されました。
小保方Stapには可能性の扉がまだまだ
あると思います。削除
2019/3/2(土) 午前 10:16[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
Ooboeさん、お礼で終わらせないでください。
マウスの受精卵の大きさは約80マイクロメーターです。胚盤胞期までほぼ同じ大きさを維持しています。対してスフィア塊の大きさはSTAP HOPE PAGEに写真があって下のスケールは100マイクロメーターですからほぼ同じだと分かる。対して個々の細胞比較では桑実胚は16個から32個の細胞群ですね。それに対してスフィア塊は約1000個の細胞群ですよ。<全体のサイズも、細胞(単細胞)のサイズも桑実胚に似ていた。>なんて若山さんの証言は大嘘だということでいいですね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:22[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
小保方さんはマウスの桑実胚を入手できる立場ではありません。GFPの入ったマウスは若山さんが管理していて、小保方さんは交配もさせられなければ、そもそも受精卵を取り出す技術も桑実胚期の卵の分化細胞を取り出す技術もありませんから、そんな仮定で話を進めること自体が嘘の物語の序章になってますね。[ESであったという後の結論のための伏線]になっていることを確認されてください。削除
2019/3/2(土) 午前 10:24[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
桂報告ではSTAP幹細胞は太田ESだったという結論になりましたよね。若山さんはその結論に誘導しようとしていろんなところで証言とやらをばらまいているんでしょ。
ここでは論じませんがご承知のように我々は、若山さんの言ってる<独自の工夫>が小保方細胞核使用ntESだと思っている。でもこの記事では若山さんはただ単に細胞塊のナイフ切り分けでできたことを言ってて、対してSTAP幹細胞にしたものはESと同じように一個ずつインジェクトしてできると言ってるんでしょう。でも清成さんはできなかったですよね。おっしゃるところの<Stapキメラの実在証明になる証言>ではないと思いますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:25[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
Ooboeさん、若山さんが嘘をついているということは結論として納得されたでしょうか。それとも、若山さんは嘘をついていないのですか?ここは分かれ目なんです。一度でも彼が嘘をついているとわかったら、なぜ彼は嘘をつくのかと考えていく方向に道が開ける。でも、どうなんですか、80マイクロメーターの中に32個入っている細胞と同じ程度の器の中に1000個入っている細胞の大きさの違いに関して、若山さんは気づきもせずにただボーっと仮定の話をしているだけなのですか。それとも意図をもって人々の思いを誘導しようとしているのですか。若山さんの嘘はこれだけでしたか?ほかにもたくさんありませんでしたかね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:27[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
あるときは信じ、ある時は信じないというダブルスタンダートは物事を曖昧に理解する原因になってしまう。どちらかに徹底した方がいいです。若山さんは自分の不利になることに関してはいつも嘘をつくと仮定して考えを進めていけばその仮定が間違っていた時には必ず解きがたい矛盾にぶつかりますから、自分自身で気づくことができます。削除
2019/3/2(土) 午前 10:29[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
これは小保方さんを疑う立場でも同様に使える手法です。手記に腰かけて何週間かの後若山さんのラボに入れと誘われたと書かれていますね。いや、そんな記述は嘘だと疑えばいいんです。すると嘘なのに誰も反論してないことに気づくでしょ。採用条件には上司の許可の必要なこともありますから西川さんは相談を受けている。西川さんはブログがあって、手記は自分に関することは全部本当だと言っていて、小保方さんの記憶力に驚いていますけど、この若山さんのリクルートの件に関して嘘だとはいってませんね。削除
2019/3/2(土) 午前 10:32[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
小保方さんは震災で腰かけていただけですから、ビザが下りたら渡米する予定だったのを若山さんにリクルートされたと書いていて、リクルートに関してはヴァカンティに拒絶されたけれども、日本出張の形で理研での客員研究を許可されたと書いていて、事実、理研で研究しているわけです。これが嘘なのならどうして小保方さんは理研にいるのか、そして嘘の手記を書いているのなら、どうして誰も反論しないのか。それどころかニューヨーカーに寄稿したデイナ・グッドイヤーはヴァカンティからのその裏取り情報を米国で書いていますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:34[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
手記は若山さんの行動の動機を説明し得た唯一の情報源です。若山さんが名誉欲のために論文を捏造するなんてことはありません。彼は既にちゃんとした実績を持っている立派な学者ですから、そんな馬鹿なことをする理由がありません。これは主に新しい現象とリクルート動機が重なったごく内輪の中の一時的嘘が、当人たちのコントロールの利かない世間に飛び出してしまった偶然の要素の強い事件だと思いますよ。削除
2019/3/2(土) 午前 10:36[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
(続き)
業界はとても困惑したでしょうね。理解可能です。でも、小保方さんの博士号をはく奪した早稲田大学の行為は許しがたいものです。小保方さんはお金を払って教育を受けた客ですよ。小保方さんが仮に理研でのESコンタミ犯だったとしてすらも、早稲田は博士号の取り消しなんてできませんよ。そんな学内規定がどこにあるんでしょうね。ティシュー論文の内容は今でもヴァカンティが特許申請し続けている。どこに不正に博士号を取得した証拠があるのか。これだと東大の加藤さんの博士号もはく奪できるね。ましてや、理研でもESコンタミでないことは明らかです。何を根拠に取り消したのか。授業料全額小保方さんに返却したか。これがこの事件で僕の一番腹に据えかねてることです。
以上です。削除
2019/3/2(土) 午前 10:38[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
現役の研究者であられる
〈あのね〉さんに、お伺いいたします

仮定で
小保方Stap再現実験での苛酷な条件を
〈あのね〉さんに与えられたとして、

〈あのね〉さんなら、自分の成果を
再現出来るでしょうか?

試薬の微調整が出来ない条件で、、、

生ものである、細胞現象は、
常に一定ではなく変容するものと
思いますが、その変容に対応するため
微調整するのが研究実験現場では
当たり前ではないでしょうか!ないでしょうか!

その変容への対応微調整をするための
ベースとなる解析そのものが、
小保方自身では出来なかった条件

出来るならやってみな!
まるで「失敗しなさい」みたいな
条件を出したのは
東大、岸CDB解体提言でした。削除
2019/3/2(土) 午前 10:41[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
質問です。

世界の若山先生は、
それまで、一個一個のスフェア細胞を
胚盤砲に注入インジェクションしても
失敗続きだった方法を変更

小保方スフェア細胞を
20~30個位の塊にカットして
胚盤砲に注入し、
それが様々なマウスの
体の臓器などの役割細胞に分化し
ついに20日後にはキメラ赤チャンの
科学歴史的な誕生となりました。

そんな宝のような歴史的記念サンプル
は、私なら絶対大切に
永久保全記念管理したくなりますが

皆様は、どのようになさいますか?
私なら
そこらの、サンプルに紛れ混まないよう
特別に厳重特別扱いにします。削除
2019/3/2(土) 午前 11:08[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
質問です。

胚盤砲への、注入方法を変更してから
キメラマウスが成功していますが

この20~30個の塊の画像がありますが

この一個一個は、色んな細胞が食っ付き
合っている状態ですが
(a)
この塊の中にリンパ球やら非リンパ球系などが合流している状態なのか?

それとも
(b)
非リンパ球系の細胞達だけ合流している
状態なのか?

〈あのね〉さんは
(b)の状態の塊と推論なさっている
ように思うのですが
頓珍漢かも?削除
2019/3/2(土) 午前 11:22[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
したらば〈一言居士〉さん

私が、エラーしながら〈あのね〉さんにもたもた書き込みしている間に
凄い回転コメント連射、
に今からついて行くのは
大変です~
私の回転は、居士さんの30分の1
ですmmw、、し、スマホで目が限界です

今日は控えますね削除
2019/3/2(土) 午後 1:52[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
目が限界ですが、あと少し
〈あのね〉さんのお勧めに

「笹井先生が加わりネイチャにリバイスされて若山氏がなぜ共著者から降りたかったかを考えて欲しい」

私は125pを読み返しました。
そこでひとつ、気が付きました。

〈あのね〉さんは、
小保方記述から
若山氏が責任著者から降りたかった
笹井先生とのやり取り記述を
共著者を降りたかったと誤読なさって
おられることに気が付きました。

あれほど熱心だったのに、なぜ?、、
この部分は
〈あのね〉さんの仰るように
Stap経緯に於てとても重要な時点と
思います。削除
2019/3/2(土) 午後 2:54[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

Ooboeさんの質問の件。

>質問です。

胚盤砲への、注入方法を変更してから
キメラマウスが成功していますが

この20~30個の塊の画像がありますが…

の質問の流れを読み取れません。確認だけさせて下さい。「塊の画像」とは、丹羽実験の結果をを含んでいますか? 回答のための少しだけの時間を下さい。

したらばさん、あなとの分析力は素晴らしいです。削除
2019/3/2(土) 午後 4:03[ あのね ]返信する
顔アイコン
〈あのね〉さん

所要で返事出来ませんでした。
まだ目が霞みますが、、

質問の流れの画像については
丹羽実験の結果は念頭にありません。

「頑張れ小保方FB」にUpされている
インジェクション工程の画像のことです

この画像は、イスラエルハイテク
ベンチャーのグループが
2013年3月22日に
山梨大若山HPにアクセスして
UPしていた画像です。

入力ワードは
劇場型バッシング、日本にワープ
イスラエル、ハイテクベンチャーで
検索したら、閲覧できると思います。削除
2019/3/2(土) 午後 11:28[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

>〈あのね〉さんは、小保方記述から若山氏が責任著者から降りたかった笹井先生とのやり取り記述を共著者を降りたかったと誤読なさっておられることに気が付きました。


「誤読」だとおっしゃるんですか?それは心外です。「あの日」124pだけ読んでは駄目ですよ。私は若山氏を信用していないことは先に述べました。全体の流れを考えて下さい。若山氏は、後にNatureに対して、撤回の話し合いが共著者間で行われ、文言の合意があったにもかかわらず、STAP論文の撤回の時に共著者に無断で書き替えを行っています。泥棒細胞の件もそうだし、勝手に細胞を偽りの第三者の名目で分析させたり、委員会の情報を報道を含め関係者に漏洩しているじゃないですか?小保方さんからの電話にも出ない。「あの日」195~197p だから、以前に述べた、若山氏が共著者に無断でNature編集部にArticle論文にLetter論文の一部を加えて玉砕提案をしたのは若山氏じゃないかの仮説を立てたんです。削除
2019/3/3(日) 午前 1:37[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん


「あの日」125p「若山先生の強い意向で投稿が決まった経緯があり…」これは、Scienseや Cellへの投稿でリジェクトされた時から今回Natureに2報投稿してリバイスされた経緯のことですよ。( 注1 )「若山先生が論文への責任を途中で放棄したように感じられた」と小保方さんは述べているし、私もそう思います。「あの日」124p「ネイチャーに修正論文を再投稿しようとしていた頃、笹井先生から、「若山先生にレター論文の責任著者に加わってほしい」と連絡を受けた。あんなにレター論文の投稿に熱心だった若山さんが私に何の相談もなく本当ににそう言ったのか、笹井先生が誤解しているだけなのではないかと思い、若山先生に確認のメールを出すことにした。若山先生の、「僕と小保方さんの実験に笹井先生が勝手に割り込んできた!という意味でメールを送ってくれたのだと勝手に喜んでいます」という返信メールの中に「論文はまとめて書く作業をした人がいいと思う」とも書かれていた」削除
2019/3/3(日) 午前 1:39[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

この文章を読んで、笑ってしまうんですけど。「勝手に割り込んできた!」の文面の意味は、小保方さんに印象操作をしてるんですよ。しかも責任著者を降りたいが為に「論文はまとめて書く人がいいと思う」と真っ当な理由で駄目を押してるんです。「あの日」121p「若山先生や大和先生から関西出張のついでに実験などの打ち合わせに私を訪ねにきてくれる連絡をいただくこともあったが、忙しい笹井先生の都合に合わず、お会いできないことも続いた」この「続いた」の意味を考えたことはありませんか?笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?私は、それ以前に若山氏が笹井氏にメールである告白を匂わせて「今さら何を言ってるのか?」と相手にしなかった光景を邪推をしました。( 注1) については、後に論理展開します。削除
2019/3/3(日) 午前 1:40[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

「笹井先生は、実験の打ち合わせの名目で来る、若山氏らに会うことを避けているように感じませんか?」の後に「笹井先生は、Natureのカバーを目指している。普通なら、忙しくても若山氏に会うでしょう」の文言を加筆します。削除
2019/3/3(日) 午前 4:22[ あのね ]返信する
> あのねさん

いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。

若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。

論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?

査読者になれる学者層で、日本からES間違い無し!との情報を受けていた学者層であろうとー----。
あくまで想像です。削除
2019/3/3(日) 午前 8:02学とみ子返信する
顔アイコン
>>あのねさん

重大な関心を寄せてお話を伺っています。その前に、Ooboeさんが指摘されて、疑義を述べられた原因はあなたの以下の書き間違い部分です。
>ため息さんのお考えを聞かせて下さい。「若山氏はどうして笹井先生に共著者を降りたい提案をしたとお考えですか?」
2019/2/27(水) 午後 1:41[ あのね ]返信する
>Ooboeさん、笹井先生が加わってNatureにリバイスされて若山氏がなぜ共著者を降りたかったのか考えてく
2019/3/1(金) 午前 1:22[ あのね ]返信する

共著者→責任著者 ですね。(全録2/4質疑応答 30:00/42:12近辺)

以上です。削除
2019/3/3(日) 午前 8:22[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
〈あのね〉さん

おはようございます。
私の(誤読)という指摘が
お心に触ってしまったみたいで
御免なさい

仰るように私は、125p~だけを再読した
ので、全体の流れで見ていないとの
ご指摘のようですが
その中で
「笹井先生は多忙理由で若山氏と会わなかった」は(若山先生らと会うのを避けているように感じませんか)
「笹井先生はネイチャのカバー論文を
目指していたので、普通なら忙しくとも会うでしょう」

ここのところに観点が行った〈あのね〉
さんは、前後の全体の流れから
熟考された上でのご指摘ですから
私のように125pだけで短絡しておられませんから、深いですね!削除
2019/3/3(日) 午前 9:36[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
〈あのね〉さん

私の他の質問、ゆっくり待っていますので、ご応答下さいませ。

お蔭で
なぜ笹井先生が若山先生に
会おうと為さらなかったのかを
含め、この辺りの事案をいろいろ
頭を廻らして考察したいと思いました。

もう少し〈あのね〉さんの
この辺りの所見をご披露下さいませ。削除
2019/3/3(日) 午前 9:47[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
したらば分身〈一言居士〉さん

パートナーの《若山氏の嘘》についての所見を貰ってますが、所用があり書き込みは、しばらくお待ち下さいませ 。削除
2019/3/3(日) 午前 9:57[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
コメンテイターの方にお願い

実在する人物について語られる時には、嘘つき、嘘、でたらめ、バカなどの相手を罵倒する用語は避けていきましょう。

日本語は他にもいろいろ便利な言い方がありますので、表現を工夫しましょう。スペースや行替えを多くとる書き方は、後で検索する時に、目的となる文章を探しづらくなります。

特に携帯での検索操作をふまえ、行換え間隔に工夫をお願いします。

過度に攻撃的な文章を書いても、一般人を啓発できないです。

よろしくお願いいたします。削除
2019/3/3(日) 午前 11:16学とみ子返信する
顔アイコン
>>hidetarouさん
>画像のアップを削除したのは、無断転載を指摘されたからです。

著作権の説明です。
*ttps://topcourt-law.com/intellectual-property/copyright_low_quote削除
2019/3/3(日) 午前 11:50[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
あのES細胞インジェクション写真はNPO法人発生工学研究会のHPにあるものです。著作権の主張はないのではありませんか。そもそも単なる実験事実写真ですし、念のために引用もちゃんとすれはいいんじゃないでしょうか。岡部研との関係はありますね。でも、写真の転載に問題はないのではありませんか。削除
2019/3/3(日) 午前 11:57[ 一言居士 ]返信する
顔アイコン
学さん

了承いたしました。
もっと、適切な表現がないかな?を
を心がけていきたいと思います。削除
2019/3/3(日) 午後 1:00[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> 一言居士さん

ご指摘ありがとうございます。

若山氏はどうして笹井先生に共著者を降りたい提案をしたとお考えですか?の質問は
責任著者と書くところを、共著者と記述してしまいました。共著者と責任著者は、とても意味合いが違いますね。これは、私が、そう認識していたのではなく、だだの記述ミスです。これからは記述文言に注意して煩わし思いをさせてしまったことを慎んでお詫び申し上げます。削除
2019/3/3(日) 午後 1:20[ あのね ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>いよいよあのね説の核心に入ってきた感じですが、推論は人ごとに異なります。若山氏はキャリアアップ途上ですから、リスクは避けると私は思います。

私は、STAP騒動の時に、医学図書館からから普段は扱わないES細胞に関する分厚い、とある書籍を読みました。それは技術的な記述が大半ですが、それはもうアンチが大喜びしそうな世界三大事件である、韓国の生物学者のファン ソウクの事件の記述もありました。学さんは、「若山氏はキャリアアップの途中ですから、リスクは避ける」とのお考えのようですが、ことSTAP細胞とSTAP幹細胞に関して、論文記載のマテメソでキメラマウスがなかなか出来なくて、手技を変えてある日突然、酸浴スフィアからキメラマウスができたことに異論を持っています。私はすでに若山氏が「世界の若山」と言われていたことは十分に尊敬と共に認めますが、とある実験系の論文の書き方について私なりの考え方を持っています。(「異論」と共にこれも後に述べます) 。削除
2019/3/3(日) 午後 4:06[ あのね ]返信する
顔アイコン
> 学とみ子さん

>若山氏は、小保方氏の研究に興味を持ち、小保方氏に大変な協力提供をしています。若山氏は自教室員の抗議を押さえての協力でしょう。


それは研究室内では絶対君主だから、とりわけ同じ研究者である奥さんからの直接な抗議はあったでしょうね。寺下さんも博論のための研究の中で、ルーチンワークとして手伝わせられたと推測しています。

>論文の一挙玉砕を目論んだのは、ネーチャー編集部に影響を与えられる外国の学者層だったと想像します。ハーバード大学のアンチバカンティ学派とか?

それも考えたのですが、それを考えると巨大すぎて思考が止まってしまうので、身近な事実から分析しました。私の推測は推測にしかすぎないのは確かです。削除
2019/3/3(日) 午後 4:07[ あのね ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさん

>〈あのね〉さん

私の他の質問、ゆっくり待っていますので、ご応答下さいませ。

他の質問の一部に関して私はOoboeさんに質問しています。それにお答えにならないと回答できません。削除
2019/3/3(日) 午後 4:13[ あのね ]返信する
顔アイコン
440 名前:名無しゲノムのクローンさん (ヒッナー bfe2-UkSK) 2019/03/03(日) 15:57:26.29 ID:Og9IDn7/00303
>> 435
まともな医者は、同情したとしても小保方がやったことや「あの日」を肯定することはない。同情と科学は別だから。

擁護メンバーの医者は、同情と科学を混同していて自分や小保方の感情優先。
不都合なことは書かず読者をミスリードしている「あの日」のエピソードを冷静に検討できず、
頭から信じ込んで若山さんや関係者を誹謗中傷しているのが救いようがない。
事件に関する知識があいまいだから、「あの日」のミスリードを精査できないんだと思う。

科学リテラシーや客観的思考が身についていないのが丸わかりで、仕事でも個人的感情優先で診断されたら恐ろしいよ。
何なら、診てもらう医者それぞれに小保方や「あの日」をどう思うか聞いて、知識や能力を確認したい。削除
2019/3/3(日) 午後 4:37[ 5 ]返信する
顔アイコン
2014年3月下旬での
若山氏のインタビューコメントについてパートナーの所見です。

このインタビューは急遽、その直前までの(2月27日など)インタビュー証言を覆し豹変した日から
《3月10日メディアを使い
論文撤回を呼びかけた。》まだ間が
ない頃という時点です。

このインタビュー時点での
若山先生の胸中は、複雑だったのでは
なかったか?、、、の微妙な響きを
インタビューコメントに私は感じて
います。

このコメントには、Stapへの、未練の
思い、自分自身の成果を否定せざるを
得ない、苦渋を含みながら、否定への、印象誘導的なコメントになったと感じています。

この時点では6月記者会見時点のような小保方否定、Stap
否定への、完全な境地にまだ
至っていない、微妙な思いの
コメントに漂っていると

パートナー所見続きます。削除
2019/3/3(日) 午後 4:49[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
パートナー所見続きです。

この時点のコメントには、
小保方Stapの否定誘導を含みながらも

全体として、Stapは、ES細胞とは
異質な細胞だった、を示していて
Stapを完全否定はしていません。

この微妙表現となっているのは、
ご自身の見た事実を心の中に引きずって
いるからでは?と私は捉えています。
でなければ
Stap細胞は凄い細胞だと思った。
などのコメントは
出て来ないと、分析しています。削除
2019/3/3(日) 午後 5:03[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
パートナー所見続

この時点の
若山先生のStap細胞の説明要旨を
箇条書にしてみたいと思います

*増殖して塊になったのではない
バラバラだったものが
集まって来て細胞塊を形成したもの
《ご自身の眼力でライブイメジングを 確認していたからこその 証言でしょう》
*Stap細胞は、そのままではすぐ死ぬ
《ES細胞増殖しほとんど死なない》

*桑実胚なら
Stap細胞からStap幹細胞を作製し た時の変化を説明できない。

*Stap細胞からStap幹細胞には3~5日

*胚盤砲からES細胞が出来るまで
1~2週間 必要
《Stap細胞は7日》

*Stap細胞からのキメラマウス作製には
独自の工夫が必要
《ESなら通常方法でESキメラが出る》

*Stap細胞は、本当に凄い細胞だと
思った。

などなど全体として、Stapの存在を
肯定した証言ですし。
StapをES細胞ではないかとする
表現に躊躇している感じ、、、です。削除
2019/3/3(日) 午後 5:49[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> Ooboeさんへお願い
先ほど、行換えについて多用しないようにお願いしました。
行換えが多くて読みにくいのと、スペースを多くとるので後で検索するに不便します。
以下の様に書いていただけないでしょうか?

パートナー所見続きです。
この時点のコメントには、小保方Stapの否定誘導を含みながらも、全体として、Stapは、ES細胞とは異質な細胞だった、を示していてStapを完全否定はしていません。

この微妙表現となっているのは、ご自身の見た事実を心の中に引きずっているからでは?と私は捉えています。でなければStap細胞は凄い細胞だと思った。などのコメントは出て来ないと、分析しています。
2019/3/3(日) 午後 8:22学とみ子返信する
顔アイコン
多田先生の細胞融合実験は、iPSの理論基盤になった重要な研究です。STAPとの関連では、細胞塊を胚盤胞に注入する際、内部細胞塊にもともと存在する細胞と融合を起こせば、STAP細胞が初期化される可能性あります。GFPマーカーでのキメラ評価では、細胞融合の可能性を考慮する必要がある事は、体性幹細胞の多能性研究で示されています。例えば、骨髄造血細胞を移植すると心筋細胞になる、といった研究が2000年台前半に行われ、現在では、ドナー骨髄幹細胞由来のマクロファージが、宿主の心筋細胞と体内で融合した結果、ドナー由来のGFPが宿主の心筋で検出されたと解釈されており、骨髄細胞が直接心筋になったのではないとされています。マクロファージは細胞融合を起こしやすい細胞なので、STAP細胞塊にマクロファージ由来の細胞が含まれていれば、STAPキメラでもこのような現象を見ていた可能性も考慮すべきだったかもしれません。ちなみに、融合した4N(テトラプロイド)細胞は2N細胞と比べて増殖が遅く、競合排除されてしまうので、多田先生のキメラの実験でも、4N融合細胞の検出は、排除される前の胎生早期で行なっているようです。削除
2019/3/3(日) 午後 8:45[ L ]返信する
顔アイコン
若山先生が云々という事ではなく、シンプルにこのような研究(多田先生の細胞融合による初期化研究)が行われていた事を知る事により、STAP研究の科学的な背景を深く理解するのに役立つように思いますが、いかがでしょう?

同様に、桑実胚の細胞サイズについても、若山先生のインタビュー記事の記載はおかしいと私も思いますが、若山先生が本当にこうおっしゃったかどうか確かでないですし、インタビュアーの誤解、あるいは編集者の恣意的な切り取り、などの可能性もありますので、若山先生にフォーカスするのではなく、「桑実胚が本当にSTAP細胞塊に類似した形態を示し得るのか」という面を議論したいと思います。桑実胚の細胞サイズについての理論的考察としては、一言居士さんのコメントに私は賛同します。削除
2019/3/3(日) 午後 8:46[ L ]返信する
顔アイコン
元臨床医として、他所で体内時計さんがコメントされている「ロマン」云々について、一言言っておきたいと思います。例えば、入院患者さんの初期診療においては、鑑別診断用の疾患リストを作り、網羅的な検討をするのが最初のステップになります。ここで、思い込みにより重要な致死的疾患を挙げ損なうと、とんでもない誤診に繋がる危険があります。思い込みを極力排し、あらゆる可能性を考慮して診療する必要があります。自分がよく知っている疾患や、研究対象にしている疾患などにとらわれて、可能性を狭めるような事があると、とても危険です。

これをSTAPに置き換えると、思い込みで小保方氏あるいは若山氏に偏った立場を取り、結果として視野を狭める事になると、とても危険だということです。他人のコメントに対して意見する前に、ご自分のコメントをよく読み直された方が良いのでは?削除
2019/3/3(日) 午後 8:47[ L ]返信する
顔アイコン
学さん
パソコンではどんな表示になるかを
知らず、ご迷惑をお掛けしました。削除
2019/3/3(日) 午後 9:56[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
まあ体内時計は単純に小保方が嫌いなだけで科学には興味がないので。そういうコメント考察しかできない。
同様にたいした業績もない引退まじかの教授が、人の考えをあれは大学院生でしょうというのも失笑レベル。削除
2019/3/4(月) 午前 3:23[ まあ ]返信する
顔アイコン
「あの日」211p
若山先生はSTAP幹細胞の特許の51%をご自身の貢献率として提案し、続きの研究を他のラボメンバーに割り振り、研究を進めさせていた。そのうちの一つは、実際に若山先生がシニアオーサーのSTAP幹細胞に関する続編の論文として若山研の他の研究員がファーストオーサーになり、投稿までされていた。このような経緯が真実だったために、若山先生が2014年6月に開いた会見で、「小保方さんが実験しているところを見ていない」「責任著者から外してほしいと頼んだこともある」「責任を押し付けられそうで怖かった」という、ご自身の研究への関与が低いことを印象づける趣旨の発言をされたと知人から聞かされた時は、押し寄せる絶望感が心の一部をえぐり取っていくようだった。削除
2019/3/4(月) 午前 7:16[ https://blog