
分化細胞が酸浴で変化するとの現象を見ていた小保方氏は、彼女のオリジナルな考えに”ES並み”があったのではなく、上司に従ったまでだと思います。
あのね さんのヒントの本題には
まだ、理解が及んでいないのですが
この95~96ページを何度も繰り返し読みますと、様々なことに気が付きました
若山先生が
「他の人に実験を頼むよりも、自分で
実験したほうが確実、
などと言っている余裕はありません」
というメール
この状況を私なりに想像してみました。
若山研メンバーに振り分けられた
スフェア実験
小保方さんが出来ない
胚操作技術を使い、メンバー達が
若山先生から振り分けられた
実験テーマをこなして行く姿が
浮かんできます。
学生さん以外は、スフェア細胞作製に
成功していませんから、
スフェア細胞は小保方さんがメンバーに
提供していたはずです。
メンバー達は、その小保方スフェア細胞
を使い、胚操作をして
若山先生からメールで指示された、
課題テーマの実験している姿が
浮かんできます。
この時、その都度ES細胞を
小保方さんがスフェア細胞だと称して
それぞれのメンバーに渡すなど
煩雑すぎて、そんな余裕はありません
から、小保方否定ES派の説は無理です。
まだ、理解が及んでいないのですが
この95~96ページを何度も繰り返し読みますと、様々なことに気が付きました
若山先生が
「他の人に実験を頼むよりも、自分で
実験したほうが確実、
などと言っている余裕はありません」
というメール
この状況を私なりに想像してみました。
若山研メンバーに振り分けられた
スフェア実験
小保方さんが出来ない
胚操作技術を使い、メンバー達が
若山先生から振り分けられた
実験テーマをこなして行く姿が
浮かんできます。
学生さん以外は、スフェア細胞作製に
成功していませんから、
スフェア細胞は小保方さんがメンバーに
提供していたはずです。
メンバー達は、その小保方スフェア細胞
を使い、胚操作をして
若山先生からメールで指示された、
課題テーマの実験している姿が
浮かんできます。
この時、その都度ES細胞を
小保方さんがスフェア細胞だと称して
それぞれのメンバーに渡すなど
煩雑すぎて、そんな余裕はありません
から、小保方否定ES派の説は無理です。

私は、これらメンバー分担して
実験している工程を想像してみました。
学生さんの場合は、
スフェア細胞作製が独立して
出来ますから、
小保方さんからの脾臓由来
スフェア細胞提供は、不用でしょうが
しかし
あのね さんの説でATPでスフェア細胞も
作製していたかも?ですが
そのATPでスフェア細胞作製も
小保方開発のスフェアですから
学生さんは、ATP方法でのスフェア作製
も小保方さんから学んだことに?そして
若山先生は、学生にATP方法でも
スフェア作製を指示していた?
リンパ球から、
クローンマウスの作製が出来ないなら、若山先生は学生さんに
ATP方法で指示していたことになる?
でも、ATP方法はハーバード特許のはず
???
また
学生さん作製スフェアから
幹細胞化が出来ていたから
クローンマウスの作製が出来、そして
論文に結実していることから
学生さんは、スフェア細胞の
幹細胞作製も出来たのでしょうか?
それとも幹細胞化だけは
若山先生が学生さんに代わり作製して
あげたのか?
実験している工程を想像してみました。
学生さんの場合は、
スフェア細胞作製が独立して
出来ますから、
小保方さんからの脾臓由来
スフェア細胞提供は、不用でしょうが
しかし
あのね さんの説でATPでスフェア細胞も
作製していたかも?ですが
そのATPでスフェア細胞作製も
小保方開発のスフェアですから
学生さんは、ATP方法でのスフェア作製
も小保方さんから学んだことに?そして
若山先生は、学生にATP方法でも
スフェア作製を指示していた?
リンパ球から、
クローンマウスの作製が出来ないなら、若山先生は学生さんに
ATP方法で指示していたことになる?
でも、ATP方法はハーバード特許のはず
???
また
学生さん作製スフェアから
幹細胞化が出来ていたから
クローンマウスの作製が出来、そして
論文に結実していることから
学生さんは、スフェア細胞の
幹細胞作製も出来たのでしょうか?
それとも幹細胞化だけは
若山先生が学生さんに代わり作製して
あげたのか?

それから
学生さん以外のメンバーも
若山先生から割り振られたテーマは
胚操作して実験をする課題ですが
胚操作するって
スフェア細胞を
胚盤砲に注入する作業のことでしょ、
若山先生が自分で実験した方が確実なのに、他の人に頼んだ。とのメールの
意味は
若山先生の代わりに
スフェア細胞を胚盤砲に注入する
工程を若山研メンバーに頼んだと
言うことになりますね
そして、メンバー達がインジェクション
したスフェアから
それぞれメンバーの胚操作から
次々沢山
キメラマウスを作製出来ていたことに
なりますよね。
私、正確なキメラ数を
知りませんが
どなたか、教えて下さいませんか。
胚操作で注入したメンバーに提供された
スフェア細胞は、
メンバーによって
脾臓由来だったり、心臓由来だったり、
肝臓由来だったり、4Nや2N、
ATP方法や酸浴方法などに振り分けられていた工程状況が想像されてきました。
皆さん、急かされていたのでしょう
学生さん以外のメンバーも
若山先生から割り振られたテーマは
胚操作して実験をする課題ですが
胚操作するって
スフェア細胞を
胚盤砲に注入する作業のことでしょ、
若山先生が自分で実験した方が確実なのに、他の人に頼んだ。とのメールの
意味は
若山先生の代わりに
スフェア細胞を胚盤砲に注入する
工程を若山研メンバーに頼んだと
言うことになりますね
そして、メンバー達がインジェクション
したスフェアから
それぞれメンバーの胚操作から
次々沢山
キメラマウスを作製出来ていたことに
なりますよね。
私、正確なキメラ数を
知りませんが
どなたか、教えて下さいませんか。
胚操作で注入したメンバーに提供された
スフェア細胞は、
メンバーによって
脾臓由来だったり、心臓由来だったり、
肝臓由来だったり、4Nや2N、
ATP方法や酸浴方法などに振り分けられていた工程状況が想像されてきました。
皆さん、急かされていたのでしょう

学とみ子は書きました。
「ESを使えば、キメラはできてしまいます。もともと、幹細胞ですから増殖もしてしまいます。これ以外のことを考えなければいけないのです。」
この文章は、ごく当たり前のことを書いています。ESならキメラも作れるし、分化しないで増殖できます。
いいですか?学とみ子には、若山氏がES細胞を使ってキメラをつくったり、幹細胞を作ったりするような単純なる研究不正をするわけがないと大前提してますよ。
だから、学とみ子の説明が、ああじゃないか?こうじゃないか?になってしまうのです。
若山氏によるES不正以外のイベントを考えて、実際の事件の解明を考える必要があるとの学とみ子は説明しています。“ここでの議論”の意味は、学とみ子ブログにおける議論という意味ですよ。学とみ子ブログで現在、議論している人たちは、若山氏のESねつ造を考えている人などいないです。体内時計さんは本当に気付いていないのですか?ため息氏は気づいていますよ。しかし、別の言い方をしています。
「ESを使えば、キメラはできてしまいます。もともと、幹細胞ですから増殖もしてしまいます。これ以外のことを考えなければいけないのです。」
この文章は、ごく当たり前のことを書いています。ESならキメラも作れるし、分化しないで増殖できます。
いいですか?学とみ子には、若山氏がES細胞を使ってキメラをつくったり、幹細胞を作ったりするような単純なる研究不正をするわけがないと大前提してますよ。
だから、学とみ子の説明が、ああじゃないか?こうじゃないか?になってしまうのです。
若山氏によるES不正以外のイベントを考えて、実際の事件の解明を考える必要があるとの学とみ子は説明しています。“ここでの議論”の意味は、学とみ子ブログにおける議論という意味ですよ。学とみ子ブログで現在、議論している人たちは、若山氏のESねつ造を考えている人などいないです。体内時計さんは本当に気付いていないのですか?ため息氏は気づいていますよ。しかし、別の言い方をしています。



補足
この2012年3月頃には
すでにFLS等スフェア幹細胞は作製されていた訳ですから、
学生さんは、若山先生がすでに作製して
いた幹細胞からクローンマウス作製を
任されたのかも?
その場合
あのね さんのATP方法で作製された
幹細胞でないと、クローンマウスは
出来ない、、、?
それから保管の幹細胞が
ATP方法作製なのか、脾臓由来酸浴方法
なのか、
どちらか判別出来ていなければ?
また
メンバー達に渡されたのも
新たな小保方作製スフェアだけでなく
若山先生作製の保管の
スフェア幹細胞を
解凍し胚操作実験もしていたのではとも
思いましす。
いずれに、いたしましても、
小保方さん以外
胚操作実験を
それぞれのメンバーが分担して
小保方スフェア研究の協力を
若山先生から急かされて
指示されていた状況が
この95~96ページから伺えます。
若山先生のスフェア研究取り組みの
本気度が凄かったと
感じられるシーン記述です。
この2012年3月頃には
すでにFLS等スフェア幹細胞は作製されていた訳ですから、
学生さんは、若山先生がすでに作製して
いた幹細胞からクローンマウス作製を
任されたのかも?
その場合
あのね さんのATP方法で作製された
幹細胞でないと、クローンマウスは
出来ない、、、?
それから保管の幹細胞が
ATP方法作製なのか、脾臓由来酸浴方法
なのか、
どちらか判別出来ていなければ?
また
メンバー達に渡されたのも
新たな小保方作製スフェアだけでなく
若山先生作製の保管の
スフェア幹細胞を
解凍し胚操作実験もしていたのではとも
思いましす。
いずれに、いたしましても、
小保方さん以外
胚操作実験を
それぞれのメンバーが分担して
小保方スフェア研究の協力を
若山先生から急かされて
指示されていた状況が
この95~96ページから伺えます。
若山先生のスフェア研究取り組みの
本気度が凄かったと
感じられるシーン記述です。

体内さんのコメントです。
>調査報告書は「STAP 細胞や STAP 幹細胞由来のキメラは ES 細胞由来である可能性が高い」としています。
複数の専門家が出した結論を非専門家がどの様に否定できるのでしょうね。
妄想、思い、でしょうか。
ES派学者の操作方法は、権威あるものが出した結論であれば、絶対正しい!、それに反論する者は、特殊な人だと決めつけてバカよばわりすることですよ。
そして、ES派学者は、ES論を信じてしまう一般人を囲い込んでほめつくし、知識人として扱うのです。
小保方氏は研究者として失格、学とみ子は医師として失格、人格的にも知識人としてもきわめて逸脱していると、一般社会に向けて情報操作しているのです。
>調査報告書は「STAP 細胞や STAP 幹細胞由来のキメラは ES 細胞由来である可能性が高い」としています。
複数の専門家が出した結論を非専門家がどの様に否定できるのでしょうね。
妄想、思い、でしょうか。
ES派学者の操作方法は、権威あるものが出した結論であれば、絶対正しい!、それに反論する者は、特殊な人だと決めつけてバカよばわりすることですよ。
そして、ES派学者は、ES論を信じてしまう一般人を囲い込んでほめつくし、知識人として扱うのです。
小保方氏は研究者として失格、学とみ子は医師として失格、人格的にも知識人としてもきわめて逸脱していると、一般社会に向けて情報操作しているのです。
「あなた、研究者でしょう?」との学とみ子の発言やら、あのねさんのするどい指摘後には、アホさんは、もうこなくなりましね。
ES派の学者たちは、目的があって行動しているのです。
一方、体内さんは善意の一般者でしょう?
体内さんは事件関係者ではないので、学とみ子にいかようにも反論ができるのです。一方、アホさんは、深みにはまらないよう、アホさんご自身の主張だけをコメントに載せて、議論を逸脱させないように気をつけていましたね。
ES派の人たちの中でのこの立場の違い、つまり、玄人か?素人か?に気づくことも、大事でしょうね。
ES派の学者たちは、目的があって行動しているのです。
一方、体内さんは善意の一般者でしょう?
体内さんは事件関係者ではないので、学とみ子にいかようにも反論ができるのです。一方、アホさんは、深みにはまらないよう、アホさんご自身の主張だけをコメントに載せて、議論を逸脱させないように気をつけていましたね。
ES派の人たちの中でのこの立場の違い、つまり、玄人か?素人か?に気づくことも、大事でしょうね。

Ooboeさん
「桂報告書」PDF29
本件について、若山氏は質問状に対する回答で「その当時、STAP現象は絶対に本当だ
と思っていたため……」
これは若山氏がSTAP現象=STAP細胞を確信しているんです。私も本物だと思います。彼の脳裏にはキメラマウスを含め、なんとか幹細胞樹立等いろんな実験系を想像していますよ。私が若山氏なら、したらば論みたいにntESや、既存のES細胞をATP酸浴したらどうなるだろう?の実験系が浮かびます。なかなかキメラマウスができなくて、小保方さんがハーバードに戻ろうと考えていてもマウスの種類を変えたり、ある日突然ナイフでインジェクトしたらできたなんてあり得ません。それ以前にキメラを作る方法の知見を得ているはずです。小保方さんはリンパ球に着目、若山氏はOct4陽性細胞が幹細胞株化すればリンパ球以外の細胞でもいいんです。彼女は遠沈した試験管で何層にも分離したリンパ球層を抽出して若山氏は内緒でそれ以外に着目したのかなと考えます。だから彼女にコントロールとしてCD45+の他の層のATP酸浴を何故しなかったの?と嘆いているんです。
「桂報告書」PDF29
本件について、若山氏は質問状に対する回答で「その当時、STAP現象は絶対に本当だ
と思っていたため……」
これは若山氏がSTAP現象=STAP細胞を確信しているんです。私も本物だと思います。彼の脳裏にはキメラマウスを含め、なんとか幹細胞樹立等いろんな実験系を想像していますよ。私が若山氏なら、したらば論みたいにntESや、既存のES細胞をATP酸浴したらどうなるだろう?の実験系が浮かびます。なかなかキメラマウスができなくて、小保方さんがハーバードに戻ろうと考えていてもマウスの種類を変えたり、ある日突然ナイフでインジェクトしたらできたなんてあり得ません。それ以前にキメラを作る方法の知見を得ているはずです。小保方さんはリンパ球に着目、若山氏はOct4陽性細胞が幹細胞株化すればリンパ球以外の細胞でもいいんです。彼女は遠沈した試験管で何層にも分離したリンパ球層を抽出して若山氏は内緒でそれ以外に着目したのかなと考えます。だから彼女にコントロールとしてCD45+の他の層のATP酸浴を何故しなかったの?と嘆いているんです。

体内時計さんのコメントです。
>私は「若山氏のES使用が肯定された」などとは書いていません。「若山氏ES捏造説が再燃している」と書いたのです。
「若山氏ES捏造説が再燃している」というのも、全くないです。だれもそのような議論をしていません。
学とみ子の真意をくみ取れない誤解コメントを、体内さんが書くので、そりゃ、学とみ子は怒りたくもなりますよ。
なぜ、相手が攻撃的になるのか?体内さんという方は相手の心が想像できない方なのです。
体内さんが間違った解釈をしてしまうので、学とみ子も困るのですね。
もう、あきらめた方が良さそうですかね。
CD45細胞には、リンパ球以外もあります。小保方氏がソートしてソートしてリンパ球を選び出した後の細胞に若山氏が興味を持ったのではないか?が、あのねアドバイスと思います。
そして、CD45からキメラはできたけど、ソートをくりかえして純化リンパ球にしてしまうと多能性が低下してしまう?を、若山先生はどこかで気づいたのでは?・・・でしょうか?
>私は「若山氏のES使用が肯定された」などとは書いていません。「若山氏ES捏造説が再燃している」と書いたのです。
「若山氏ES捏造説が再燃している」というのも、全くないです。だれもそのような議論をしていません。
学とみ子の真意をくみ取れない誤解コメントを、体内さんが書くので、そりゃ、学とみ子は怒りたくもなりますよ。
なぜ、相手が攻撃的になるのか?体内さんという方は相手の心が想像できない方なのです。
体内さんが間違った解釈をしてしまうので、学とみ子も困るのですね。
もう、あきらめた方が良さそうですかね。
CD45細胞には、リンパ球以外もあります。小保方氏がソートしてソートしてリンパ球を選び出した後の細胞に若山氏が興味を持ったのではないか?が、あのねアドバイスと思います。
そして、CD45からキメラはできたけど、ソートをくりかえして純化リンパ球にしてしまうと多能性が低下してしまう?を、若山先生はどこかで気づいたのでは?・・・でしょうか?


Ooboeさん
若山氏がこの実験でキメラマウスを作製してFl幹細胞まで作製した根拠で笹井氏が若山氏に花向けにと彼女に論文指導して、Nature にリバイスされたのが分水嶺です。数ヶ月後に共著者を降りたい提案をしたのは、どうしても困る理由があったと考えると簡単です。理由は、論文とは違う非リンパ球ATP酸浴でキメラマウスや幹細胞樹立?若山氏とレターを含めた論文作成段階の会話で、笹井氏が「Natureのカバーを目指している!」と言ったのではないかと想像します。再現性が取れない論文は淘汰されるのは普通ですが、Natureのカバーを飾る論文が再現できないと研究生活に終止符が打たれる…。その間悩んで、いろいろな友達や関係者の入れ知恵もあったでしょう。結局、笹井先生の執筆でアクセプトされSTAP論文発表がありました。論文から撤退したかったのに横にしれっと立ってる姿はお気の毒です。後の小保方さんを誉めちぎったクムリナ発言を割り引いて考えても、「…自分で自分の首を絞めている科学者です…」は正直な自虐的な失言と考えています。
若山氏がこの実験でキメラマウスを作製してFl幹細胞まで作製した根拠で笹井氏が若山氏に花向けにと彼女に論文指導して、Nature にリバイスされたのが分水嶺です。数ヶ月後に共著者を降りたい提案をしたのは、どうしても困る理由があったと考えると簡単です。理由は、論文とは違う非リンパ球ATP酸浴でキメラマウスや幹細胞樹立?若山氏とレターを含めた論文作成段階の会話で、笹井氏が「Natureのカバーを目指している!」と言ったのではないかと想像します。再現性が取れない論文は淘汰されるのは普通ですが、Natureのカバーを飾る論文が再現できないと研究生活に終止符が打たれる…。その間悩んで、いろいろな友達や関係者の入れ知恵もあったでしょう。結局、笹井先生の執筆でアクセプトされSTAP論文発表がありました。論文から撤退したかったのに横にしれっと立ってる姿はお気の毒です。後の小保方さんを誉めちぎったクムリナ発言を割り引いて考えても、「…自分で自分の首を絞めている科学者です…」は正直な自虐的な失言と考えています。


アノ姐さんが書いています。アノ姐さんが理解できない時、自らの能力は棚にあげ、相手のせいにする人生航路を来た方なのでしょうかね?
それとも、ため息ブログに出入りするようになって、その性癖に磨きがかかったのでしょうか?
こうした生き方に徹してしまえば、自らで研さんを重ねる必要はなく、とても便利に心地よい生き方となります。
残念ながら、そちらの方々は、ここでの議論が全く理解できていないようです。
学とみ子ブログでの議論というのが、従来のものと違うことがため息氏グループには理解できません。
軒下さんも、発言をあきらめているのでしょうか?
>アチラはものすごい妄想博覧会になっていますね。あそこまでおかしくなっていれば、誰が見ても解りますから、影響力はもうありませんから、一々あちらのコメントに引っ掛かる必要はないと思いますよ。
おっしゃるとおり、認知症になると感情を司る扁桃体と前頭葉の連携が悪くなることにより、感情のコントロールができなくなるので、キレ易く攻撃的になります。
“嘘つき妄想ばあさん”と学とみ子を呼んで、自らはまともなオツムと思っている人の集まりです
それとも、ため息ブログに出入りするようになって、その性癖に磨きがかかったのでしょうか?
こうした生き方に徹してしまえば、自らで研さんを重ねる必要はなく、とても便利に心地よい生き方となります。
残念ながら、そちらの方々は、ここでの議論が全く理解できていないようです。
学とみ子ブログでの議論というのが、従来のものと違うことがため息氏グループには理解できません。
軒下さんも、発言をあきらめているのでしょうか?
>アチラはものすごい妄想博覧会になっていますね。あそこまでおかしくなっていれば、誰が見ても解りますから、影響力はもうありませんから、一々あちらのコメントに引っ掛かる必要はないと思いますよ。
おっしゃるとおり、認知症になると感情を司る扁桃体と前頭葉の連携が悪くなることにより、感情のコントロールができなくなるので、キレ易く攻撃的になります。
“嘘つき妄想ばあさん”と学とみ子を呼んで、自らはまともなオツムと思っている人の集まりです

> あのねさん
すばらしい推理ですね。
小保方氏は、研究者間での駆け引きやらをストレートに書かず、小保方氏自らで経験した事実を文章に残したのですね。他人の気持ちは、所詮、想像するしかないので、小保方氏は、想像部分に触れないように注意して文章作りをしたのでしょう。
若山氏は、ある日、突然、ナイフで切り分けたのではなく、その以前から、若山氏は世界的権威者として、文献的や経験的試行をくりかえし、どの細胞分画に多能性があるのか?、細胞相互作用をどう引き出すか?を模索し、その結果、キメラの作製に成功したということでしょうか?
そして再現性の欠落については、若山氏は周りの研究者たちと相談し、複数研究者たちの協力があったからこそ、本当の背景を知る研究者たちが若山氏を守ったと考えても良いのでしょうか?
このあたりについてのあのね推論があれば教えてください。
すばらしい推理ですね。
小保方氏は、研究者間での駆け引きやらをストレートに書かず、小保方氏自らで経験した事実を文章に残したのですね。他人の気持ちは、所詮、想像するしかないので、小保方氏は、想像部分に触れないように注意して文章作りをしたのでしょう。
若山氏は、ある日、突然、ナイフで切り分けたのではなく、その以前から、若山氏は世界的権威者として、文献的や経験的試行をくりかえし、どの細胞分画に多能性があるのか?、細胞相互作用をどう引き出すか?を模索し、その結果、キメラの作製に成功したということでしょうか?
そして再現性の欠落については、若山氏は周りの研究者たちと相談し、複数研究者たちの協力があったからこそ、本当の背景を知る研究者たちが若山氏を守ったと考えても良いのでしょうか?
このあたりについてのあのね推論があれば教えてください。

> 学とみ子さん
その質問は後に答えます。
「補足」
小保方さんは、実験系でCD34+である造血前駆細胞は、後にCD45+の白血球になる細胞であるためにT細胞のTCRを意識した予備的なコントロール実験だと思われます。それをATP酸浴実験をしています。結果は、論文ではOct4発現<2% ED.1d この結果は、ATP酸浴でCD45+を後に発現するT細胞、B細胞、非リンパ球になるものです。強く指摘したいのは、Oct4+細胞が<2%なら、その数値の評価は将来CD45+の白血球になる細胞なので、非リンパ球の存在を意識しなくてはなりません。非リンパ球のATP酸浴実験をコントロールとして何故しなかったのか?の疑問です。彼女は反論するでしょう、TCRの再構成を目指しているから非リンパ球は使えないと。でも若山氏は知っていたのかな。ヒトSTAPの実験は若山氏は非リンパ球=好酸球、好中球、好塩基球はそれぞれ培養する方法が確立されていて、ATP酸浴の実験だと感じます。
その質問は後に答えます。
「補足」
小保方さんは、実験系でCD34+である造血前駆細胞は、後にCD45+の白血球になる細胞であるためにT細胞のTCRを意識した予備的なコントロール実験だと思われます。それをATP酸浴実験をしています。結果は、論文ではOct4発現<2% ED.1d この結果は、ATP酸浴でCD45+を後に発現するT細胞、B細胞、非リンパ球になるものです。強く指摘したいのは、Oct4+細胞が<2%なら、その数値の評価は将来CD45+の白血球になる細胞なので、非リンパ球の存在を意識しなくてはなりません。非リンパ球のATP酸浴実験をコントロールとして何故しなかったのか?の疑問です。彼女は反論するでしょう、TCRの再構成を目指しているから非リンパ球は使えないと。でも若山氏は知っていたのかな。ヒトSTAPの実験は若山氏は非リンパ球=好酸球、好中球、好塩基球はそれぞれ培養する方法が確立されていて、ATP酸浴の実験だと感じます。


> mさん
ため息氏のブログコメント欄はみたいとは思わない。
mさんの仰るように、小保方さんが発言する場は手記や日記しかなかったという事です。
そのような事もわからない人達は想像力が欠如しているのだと思います。
論文を書けとか実験をしろとか言っているけど、博士号を奪われ、科学界から追放された身であるのにどうやって論文を書けというのでしょうか、どうやって実験を行えばいいのでしょうか?手記や日記から伝わって来るのは、研究を続けたかったという事です。同時に断念せざるを得ない辛さも伝わって来るという事です。
散々、科学者としての資質がないと批判しておきながら、科学者なら論文出せ、実験しろとか言っている人達は無責任だと思います。
ため息氏のブログコメント欄はみたいとは思わない。
mさんの仰るように、小保方さんが発言する場は手記や日記しかなかったという事です。
そのような事もわからない人達は想像力が欠如しているのだと思います。
論文を書けとか実験をしろとか言っているけど、博士号を奪われ、科学界から追放された身であるのにどうやって論文を書けというのでしょうか、どうやって実験を行えばいいのでしょうか?手記や日記から伝わって来るのは、研究を続けたかったという事です。同時に断念せざるを得ない辛さも伝わって来るという事です。
散々、科学者としての資質がないと批判しておきながら、科学者なら論文出せ、実験しろとか言っている人達は無責任だと思います。

> あのねさん
>リンパ球ではクローンマウスはできないです。http://www.riken.jp/pr/press/2013/20130626_1/
はて? 記載された理研のリリースには、「リンパ球ではクローンマウスはできない」とは書かれていないと思いますけど。
何か根拠はおありですか?
またNature論文のこの部分は理解されていますか?
「In addition, genomic rearrangements of Tcrb (T-cell receptor gene) were observed in Oct4-GFP+cells derived fromFACS-purifiedCD45+ cells and CD90+CD45+ T cells (Fig. 1i, lanes 4, 5, and Extended Data Fig. 2e–g), indicating at least some contributionfrom lineage-committed T cells.」
>リンパ球ではクローンマウスはできないです。http://www.riken.jp/pr/press/2013/20130626_1/
はて? 記載された理研のリリースには、「リンパ球ではクローンマウスはできない」とは書かれていないと思いますけど。
何か根拠はおありですか?
またNature論文のこの部分は理解されていますか?
「In addition, genomic rearrangements of Tcrb (T-cell receptor gene) were observed in Oct4-GFP+cells derived fromFACS-purifiedCD45+ cells and CD90+CD45+ T cells (Fig. 1i, lanes 4, 5, and Extended Data Fig. 2e–g), indicating at least some contributionfrom lineage-committed T cells.」

アノ姐さんが、学とみ子ブログの生い立ち記を書いてくれました。
>ES混入以外の若山先生のイベントとやらの奇妙奇天烈な主張になったというわけです。
ヘエー、そういう解釈ありなの?というところです。
アノ姐さんには、学とみ子の脳内を想像するなんてできない!
そういわれるのに、何で、アノ姐さんは、数々の誤解を書いてしまうのでしょう?
胚盤胞にはESとTS細胞があってとの、アノ姐さん独特の奇想天外級の思い込みが、この生い立ち記のあちこちに書かれています。
ワカヤマガー(それに近い言葉も含めて)なんて、私は書いたこと無いです。
名前のあがっていない人たち、若山研究室に出入りしていた人たちの誰が何かを細工したのかわかりません。
アノ姐さんは、そこを無視して、学とみ子が若山氏を追及しているなどと書くけど、この書き方では問題あり過ぎです。
ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか?
>ES混入以外の若山先生のイベントとやらの奇妙奇天烈な主張になったというわけです。
ヘエー、そういう解釈ありなの?というところです。
アノ姐さんには、学とみ子の脳内を想像するなんてできない!
そういわれるのに、何で、アノ姐さんは、数々の誤解を書いてしまうのでしょう?
胚盤胞にはESとTS細胞があってとの、アノ姐さん独特の奇想天外級の思い込みが、この生い立ち記のあちこちに書かれています。
ワカヤマガー(それに近い言葉も含めて)なんて、私は書いたこと無いです。
名前のあがっていない人たち、若山研究室に出入りしていた人たちの誰が何かを細工したのかわかりません。
アノ姐さんは、そこを無視して、学とみ子が若山氏を追及しているなどと書くけど、この書き方では問題あり過ぎです。
ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか?
> 学とみ子さん
学とみ子曰く:「ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか? 」
当たり前だ。当方が言ったこともないことを、言ったかのような嘘をついたんだからな。
2019/1/24(木) 午前 8:44学とみ子
ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15834356.html#15837566
の当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。
学とみ子曰く:「ため息グループは、自らはひどい事を書くくせに、当方へ訂正要求、謝罪要求ですか? 」
当たり前だ。当方が言ったこともないことを、言ったかのような嘘をついたんだからな。
2019/1/24(木) 午前 8:44学とみ子
ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15834356.html#15837566
の当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。


> ため息さん
>当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。
ため息さんは、ブログの記事で「心ならずも筆頭著者を示唆されて違法行為を実行した「大馬鹿野郎」にしてしまったセイヤ 君」と言って私をバカ呼ばわりしていますが、私が言ったこともない事、言ったかのようにして「ため息」さんは「嘘」を書いています。
私は今年になって3件投稿していますが、どれを読み返しても露ほどの該当する箇所はありません。
自分では捏造記事を書いておきながら、他人には「こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。」などと迫るからには、私にも資格が生じ、その「根拠・証拠を示せ」と要求するので、「揶揄した」など洒落にもならないこと書かず、バカと言われない様しっかり答えてください。
この先は、「おい、高橋、IPS予算キープのため、いち早くSTAPに反論したんだろ?もう5年もたつのに成果はなしかよ。早く結果出せ!」って、uso99%さんが言っていました。と言ってもこれは洒落、そんな奴いねーし。
>当方の”思い込み”の根拠・証拠を示せと言っているのだ。こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。
ため息さんは、ブログの記事で「心ならずも筆頭著者を示唆されて違法行為を実行した「大馬鹿野郎」にしてしまったセイヤ 君」と言って私をバカ呼ばわりしていますが、私が言ったこともない事、言ったかのようにして「ため息」さんは「嘘」を書いています。
私は今年になって3件投稿していますが、どれを読み返しても露ほどの該当する箇所はありません。
自分では捏造記事を書いておきながら、他人には「こんな発言をしたことがない。嘘つくな。謝罪して訂正しろ。」などと迫るからには、私にも資格が生じ、その「根拠・証拠を示せ」と要求するので、「揶揄した」など洒落にもならないこと書かず、バカと言われない様しっかり答えてください。
この先は、「おい、高橋、IPS予算キープのため、いち早くSTAPに反論したんだろ?もう5年もたつのに成果はなしかよ。早く結果出せ!」って、uso99%さんが言っていました。と言ってもこれは洒落、そんな奴いねーし。




> 学とみ子さん
>酸浴によりリンパ球がOct発現する環境において、生理的幹細胞が影響を受け、さらに胚へ塊状にして注入という特殊な作業が相まって、キメラ寄与したのかも?との考えはどうでしょうか?
「あの日」88Pに記述されているように、小保方さんが最も興味を持った現象からの生物学的な意義の考察課題です。それこそ学さんが表現された細胞内の遺伝子感知能力の相互作用、せめぎ合いの現象が起こっているから自分でも可能性は否定しません。ESは特定細胞誘導にECから現在まで38年経過してます。STAP現象の不思議さの解明は時間がかかります。ただ私は若山氏の論文撤退の背景に真理があると考えています。「あの日」121P若山氏が笹井先生に会いに行っても、会えなかったり。若山氏は告白したかったのかな?その機会を逸したとかー
>酸浴によりリンパ球がOct発現する環境において、生理的幹細胞が影響を受け、さらに胚へ塊状にして注入という特殊な作業が相まって、キメラ寄与したのかも?との考えはどうでしょうか?
「あの日」88Pに記述されているように、小保方さんが最も興味を持った現象からの生物学的な意義の考察課題です。それこそ学さんが表現された細胞内の遺伝子感知能力の相互作用、せめぎ合いの現象が起こっているから自分でも可能性は否定しません。ESは特定細胞誘導にECから現在まで38年経過してます。STAP現象の不思議さの解明は時間がかかります。ただ私は若山氏の論文撤退の背景に真理があると考えています。「あの日」121P若山氏が笹井先生に会いに行っても、会えなかったり。若山氏は告白したかったのかな?その機会を逸したとかー



学さん
>酸浴により、リンパ球がOct4が発現
環境において、
生理的幹細胞が影響を受け
さらに胚へ塊状にして注入するという
特殊な作業が
相まってキメラに寄与したのでは?
の考察は
面白そう、未知の世界を考察するって
ロマンですね。
それから、
>Stap細胞は解離に弱く
細胞相互作用をさせた方が
テラトマ作製能が高まる、という知見
このコメントで思うところがあります。
現在「頑張れ小保方FB」で渋谷さんが
Upされた、胚盤砲に注入している
2枚の画像
(a)20~30個のStap細胞塊を注入した 画像〈左〉
(b)トリプシン処理して
1個ずつES細胞を注入している画像
〈右〉
若山先生は素人でも判別できる
この明確な違いに
気が付かないはずはないでしょう。
この塊にして注入した時
学さん考察の、細胞相互作用や
胚との相互作用で
未知なる機能が様々発現したのではと?
そもそも弱々しいStapをESのように
1個1個注入したのでは、
全く機能の発現は弱かったから
>酸浴により、リンパ球がOct4が発現
環境において、
生理的幹細胞が影響を受け
さらに胚へ塊状にして注入するという
特殊な作業が
相まってキメラに寄与したのでは?
の考察は
面白そう、未知の世界を考察するって
ロマンですね。
それから、
>Stap細胞は解離に弱く
細胞相互作用をさせた方が
テラトマ作製能が高まる、という知見
このコメントで思うところがあります。
現在「頑張れ小保方FB」で渋谷さんが
Upされた、胚盤砲に注入している
2枚の画像
(a)20~30個のStap細胞塊を注入した 画像〈左〉
(b)トリプシン処理して
1個ずつES細胞を注入している画像
〈右〉
若山先生は素人でも判別できる
この明確な違いに
気が付かないはずはないでしょう。
この塊にして注入した時
学さん考察の、細胞相互作用や
胚との相互作用で
未知なる機能が様々発現したのではと?
そもそも弱々しいStapをESのように
1個1個注入したのでは、
全く機能の発現は弱かったから

私が
思うに
やはり、塊にして注入してからが
キメラ成功したとの「あの日」に
記述されている通りだと感じます。
「その時緑に光った」インタビューでの
若山先生のコメントには迫真性を
私は抱いています。
それまで、StapをES細胞と同じように
トリプシン処理して1個1個
胚盤砲に注入する方法で作業していた
とき、
Stapの1個1個を顕微鏡で見ていたのですから、笹井先生資料画像のような
Esの半分、核が小さく、細胞質もない
UpされたES画像とは、
1個1個の細胞の形や大きさ、の
違いに、若山先生は、プロですから
StapはES細胞とは
別物と認知していたのは、あたりまえ、
「なんだ?この細胞は?!」と
初めて見た時思ったことでしょう
しかし
未知の細胞に世界の若山先生
チャレンジャー精神を
膨らませたことと思います。
あれこれ条件を変えてアタックしたが
トリプシン処理方法では出来ない
ならば!と塊にして注入して見よう
と発想転換したら、いきなり成功
これは、学さん考察がピンポンでは、、
思うに
やはり、塊にして注入してからが
キメラ成功したとの「あの日」に
記述されている通りだと感じます。
「その時緑に光った」インタビューでの
若山先生のコメントには迫真性を
私は抱いています。
それまで、StapをES細胞と同じように
トリプシン処理して1個1個
胚盤砲に注入する方法で作業していた
とき、
Stapの1個1個を顕微鏡で見ていたのですから、笹井先生資料画像のような
Esの半分、核が小さく、細胞質もない
UpされたES画像とは、
1個1個の細胞の形や大きさ、の
違いに、若山先生は、プロですから
StapはES細胞とは
別物と認知していたのは、あたりまえ、
「なんだ?この細胞は?!」と
初めて見た時思ったことでしょう
しかし
未知の細胞に世界の若山先生
チャレンジャー精神を
膨らませたことと思います。
あれこれ条件を変えてアタックしたが
トリプシン処理方法では出来ない
ならば!と塊にして注入して見よう
と発想転換したら、いきなり成功
これは、学さん考察がピンポンでは、、