
ため息さん、又、やってますね。
桂報告書によりますと、
桂報告書は小保方さんが【FES1】ES細胞サンプルでStapとして
混入させた犯人。とは特定していませんが
ほぼ小保方黒に近い灰色表現でした。
そこで例えば、強引に小保方黒と、仮定してみます。
桂報告書によると
小保方さんが若山研に来た時、ES混入とされた【FES1】はすでに
若山研には存在していませんでしたから。
ならば小保方さんはどのようにして【FES1】を入手したのでしょうか?
Acr/Cag-GFP挿入ES細胞なら
京都大学に持ち出されているよ、などの情報をどこかで得て、
わざわざ
京都大学まで行って、こっそり斎藤研に侵入しサンプルを
窃盗してきたのでしょうか?。、、、ありえません!
【L】さんの指摘が、ここでは大事なヒントになって来ました。
桂報告書は小保方さんが【FES1】ES細胞サンプルでStapとして
混入させた犯人。とは特定していませんが
ほぼ小保方黒に近い灰色表現でした。
そこで例えば、強引に小保方黒と、仮定してみます。
桂報告書によると
小保方さんが若山研に来た時、ES混入とされた【FES1】はすでに
若山研には存在していませんでしたから。
ならば小保方さんはどのようにして【FES1】を入手したのでしょうか?
Acr/Cag-GFP挿入ES細胞なら
京都大学に持ち出されているよ、などの情報をどこかで得て、
わざわざ
京都大学まで行って、こっそり斎藤研に侵入しサンプルを
窃盗してきたのでしょうか?。、、、ありえません!
【L】さんの指摘が、ここでは大事なヒントになって来ました。

強引に小保方黒と仮定しての 考察続き
桂報告によりますと
小保方さんは、若山研に存在しない【FES1】でStapを
捏造することはできません、
しかし
小保方冷凍庫BOXには【FES1】とほぼ一致する
【129/GFP ES】が何故か在りました。小保方さんは、
その透視超能力で【FES1】と一致するAcr/Cag-GFP共挿入と
見抜きこのサンプルでStapを捏造しようと
思いつきました。、、これも、ありえません!
【L】さんは実際に混入したのは【129/GFP ES】サンプルと、
指摘しています。
小保方冷凍庫BOXには、木星リスト画像によりこのサンプルは2014年に於ても厳然と存在していますが、
【FES1】の方は
2010からは京都大学に持ち出されていて存在しないので
【L】さん指摘と整合します
すなわち、実際にStapに
Acr/Cag-GFP共挿入サンプルを混入させたのは
小保方冷凍庫に在った木星リスト画像のBOXに在った
【129/GFP ES】ラベルサンプル2本ということになります
桂報告によりますと
小保方さんは、若山研に存在しない【FES1】でStapを
捏造することはできません、
しかし
小保方冷凍庫BOXには【FES1】とほぼ一致する
【129/GFP ES】が何故か在りました。小保方さんは、
その透視超能力で【FES1】と一致するAcr/Cag-GFP共挿入と
見抜きこのサンプルでStapを捏造しようと
思いつきました。、、これも、ありえません!
【L】さんは実際に混入したのは【129/GFP ES】サンプルと、
指摘しています。
小保方冷凍庫BOXには、木星リスト画像によりこのサンプルは2014年に於ても厳然と存在していますが、
【FES1】の方は
2010からは京都大学に持ち出されていて存在しないので
【L】さん指摘と整合します
すなわち、実際にStapに
Acr/Cag-GFP共挿入サンプルを混入させたのは
小保方冷凍庫に在った木星リスト画像のBOXに在った
【129/GFP ES】ラベルサンプル2本ということになります

「L」さんの
【129/GFP ES】サンプルがStapへの実際の混入サンプルであるとの指摘はサンプル移動時系列と整合しますが
では、小保方さんも知らないと答えた、この【129/GFP ES】ラベル
サンプルが小保方冷凍庫リスト画像BOXに存在していたのでしょう?
ミステリーですね、、、
小保方黒仮定なら
小保方さんが若山研に来た時(2011年)
Acr/cagGFP共挿入の【FES1】サンプルは若山研の冷凍庫には存在していませんから、【FES1】というES細胞サンプルそのものが、
またAcrcagGFPという特殊GFPについても、感知、認識できてません。
しかし、Stapを捏造しようと若山研に冷凍保管されていた、
大量のESサンプルから、【129/GFP ES】とラベルに書かれた、
ES細胞を"エイ、やぁ"とピンポイントで2本を選択して
小保方BOXに保管し、以後この【129/GFP ES】を解凍しては
Stap(スフェア)細胞として若山先生に提供し、
キメラやstap幹細胞FLSを作製してもらったことになります。
【129/GFP ES】サンプルがStapへの実際の混入サンプルであるとの指摘はサンプル移動時系列と整合しますが
では、小保方さんも知らないと答えた、この【129/GFP ES】ラベル
サンプルが小保方冷凍庫リスト画像BOXに存在していたのでしょう?
ミステリーですね、、、
小保方黒仮定なら
小保方さんが若山研に来た時(2011年)
Acr/cagGFP共挿入の【FES1】サンプルは若山研の冷凍庫には存在していませんから、【FES1】というES細胞サンプルそのものが、
またAcrcagGFPという特殊GFPについても、感知、認識できてません。
しかし、Stapを捏造しようと若山研に冷凍保管されていた、
大量のESサンプルから、【129/GFP ES】とラベルに書かれた、
ES細胞を"エイ、やぁ"とピンポイントで2本を選択して
小保方BOXに保管し、以後この【129/GFP ES】を解凍しては
Stap(スフェア)細胞として若山先生に提供し、
キメラやstap幹細胞FLSを作製してもらったことになります。


さて、桂報告書14pには、
2010年(神戸CDB)時代の若山研のメンバーが(京都大学、斎藤研に)転出した時、【FES1】など全て持ち出した。とされていました。
しかし、当の本人は、
2015年日経サイエンス3月号では、記者の取材に於いて
小保方冷凍庫に自分の作製した【FES1】と同じサンプルが
見つかったのなら >「置き忘れて来たかも知れない」と桂報告書記述の訂正となる証言をし、 更に
彼が好んで使用し論文にも明記していた129雌マウスは
クレア社の129tel(茶色マウス)だったが
【FES1】の解析結果が、SLC社の129X1(白色マウス)だったので
記憶違いという、言い訳になりました。
彼の論文→129telの茶色マウス
桂報告書→129X1の白マウス
彼のこの不自然な証言変更はなぜでしょうか?
2010年(神戸CDB)時代の若山研のメンバーが(京都大学、斎藤研に)転出した時、【FES1】など全て持ち出した。とされていました。
しかし、当の本人は、
2015年日経サイエンス3月号では、記者の取材に於いて
小保方冷凍庫に自分の作製した【FES1】と同じサンプルが
見つかったのなら >「置き忘れて来たかも知れない」と桂報告書記述の訂正となる証言をし、 更に
彼が好んで使用し論文にも明記していた129雌マウスは
クレア社の129tel(茶色マウス)だったが
【FES1】の解析結果が、SLC社の129X1(白色マウス)だったので
記憶違いという、言い訳になりました。
彼の論文→129telの茶色マウス
桂報告書→129X1の白マウス
彼のこの不自然な証言変更はなぜでしょうか?

「L」さんは、イギリス在住なので
2015年日経サイエンス3月号を御覧になってないと思います。
少し記事要旨を紹介します
日経サイエンスに証言した【FES1】について、サンプルラベルには、
「129B6F1GFP FES1」と書き、
この他、性別、凍結日、継代回数などを書いていた。と証言しています。
記事によると
注目すべきは、蛍光タンパク質の書き方で、GFPだけでは
「何が光る」かは分からない。彼によれば
彼が使うマウスは「細胞リスト表には勿論書いているが、
使うB6黒マウスは全て岡部先生からの精子で光る遺伝子と
全身で光る遺伝子が入ったマウスだったので、GFPとしか書かなかった」
彼によれば
「2010年に全て運び出したつもりだが、
同じ株がCDBにあったのなら、私が置き忘れたかも知れない」と話す。
更に記者は、小保方さんを想像させる誘導記事として
その置き忘れを見つけた人は、彼の手書きのラベルを見て、
精子が光る遺伝子が入っているとは思わなかったかもしれない。と
印象誘導をしています。
2015年日経サイエンス3月号を御覧になってないと思います。
少し記事要旨を紹介します
日経サイエンスに証言した【FES1】について、サンプルラベルには、
「129B6F1GFP FES1」と書き、
この他、性別、凍結日、継代回数などを書いていた。と証言しています。
記事によると
注目すべきは、蛍光タンパク質の書き方で、GFPだけでは
「何が光る」かは分からない。彼によれば
彼が使うマウスは「細胞リスト表には勿論書いているが、
使うB6黒マウスは全て岡部先生からの精子で光る遺伝子と
全身で光る遺伝子が入ったマウスだったので、GFPとしか書かなかった」
彼によれば
「2010年に全て運び出したつもりだが、
同じ株がCDBにあったのなら、私が置き忘れたかも知れない」と話す。
更に記者は、小保方さんを想像させる誘導記事として
その置き忘れを見つけた人は、彼の手書きのラベルを見て、
精子が光る遺伝子が入っているとは思わなかったかもしれない。と
印象誘導をしています。

この
日経サイエンスでの現京大研究員証言から【129/GFP ES】サンプルを
考察してみます。
まず日経サイエンス記事そのものが矛盾明記しています
39pでは
彼はサンプルラベルに
「129B6F1GFP FES1」と書いた。とあります、ところが
40pでは、当時彼の使うB6マウスはすべて、岡部B6マウスだったので
(B6)を省きGFPとしか書かなかった。
であるなら39pの
サンプルラベル表記はB6省き、「129 GFP FES1」となってないと
整合しませんから、印象誘導意図がまねいたボロが出たようです。
若山研冷凍庫に置き忘れていた彼の「129 GFP FES1」のラベルを
見つけた人(小保方誘導記事)は精子で光るGFPが入っているとは
思わなかった、に繋げたい意図のボロでしょう。
日経サイエンスでの現京大研究員証言から【129/GFP ES】サンプルを
考察してみます。
まず日経サイエンス記事そのものが矛盾明記しています
39pでは
彼はサンプルラベルに
「129B6F1GFP FES1」と書いた。とあります、ところが
40pでは、当時彼の使うB6マウスはすべて、岡部B6マウスだったので
(B6)を省きGFPとしか書かなかった。
であるなら39pの
サンプルラベル表記はB6省き、「129 GFP FES1」となってないと
整合しませんから、印象誘導意図がまねいたボロが出たようです。
若山研冷凍庫に置き忘れていた彼の「129 GFP FES1」のラベルを
見つけた人(小保方誘導記事)は精子で光るGFPが入っているとは
思わなかった、に繋げたい意図のボロでしょう。

桂報告書の記述なら
小保方さんが若山研に来る前すでに
2010年京都大学に全て持ち出していた【FES1】を使っての、
Stapを捏造することはできません。
小保方さんがAcrcagGFPES細胞サンプルでStapを混入、
捏造したと仮定するなら、現京大研究者の彼が若山研冷凍庫に証言通うり
置き忘れていなければ小保方さんは
AcrcagGFP入りのESでStapを捏造することが出来ませんから、
彼が若山研冷凍庫に置き忘れていたこと
でないと、小保方犯人説の最低成立条件になります。
しかし若山研冷凍庫には大量のESサンプルを保管していました。
その大量のES細胞サンプルから、彼が置き忘れていた
「129GFPFES1」と書かれたESサンプルを見つけた小保方さんは、
このESでStapを捏造しようと、思いつきました。
そしてラベルに「129/GFP ES」と書き、
小保方冷凍庫BOXに忍びこませ保管し
解凍しては、若山先生にStapとして提供していた。と、、、
あり得ません!
小保方さんが若山研に来る前すでに
2010年京都大学に全て持ち出していた【FES1】を使っての、
Stapを捏造することはできません。
小保方さんがAcrcagGFPES細胞サンプルでStapを混入、
捏造したと仮定するなら、現京大研究者の彼が若山研冷凍庫に証言通うり
置き忘れていなければ小保方さんは
AcrcagGFP入りのESでStapを捏造することが出来ませんから、
彼が若山研冷凍庫に置き忘れていたこと
でないと、小保方犯人説の最低成立条件になります。
しかし若山研冷凍庫には大量のESサンプルを保管していました。
その大量のES細胞サンプルから、彼が置き忘れていた
「129GFPFES1」と書かれたESサンプルを見つけた小保方さんは、
このESでStapを捏造しようと、思いつきました。
そしてラベルに「129/GFP ES」と書き、
小保方冷凍庫BOXに忍びこませ保管し
解凍しては、若山先生にStapとして提供していた。と、、、
あり得ません!

> Ooboeさん
先にFES1があったのでなく、実験の成果として作られていたものを調べたらFES1だったということです。ストーリーの作られ順を整理して考えましょう。
ES捏造が本物なら、小保方氏がたまたま選んだESがFES1だったということで、後はズーとそれを使ったとのストーリーでしょう。アクロシン入りが書いてなくて、細胞由来の一部だけわかるチューブです。
ESを使ったSTAPを、若山氏に渡すと、若山氏は大喜びで次の実験に進めていたのをみるのが、小保方氏も嬉しくて嘘と言えなくなったとのストーリーでしょう。
現実場馴れしたこのストーリーですが、誰もがおかしいと思っても、とりあえず、世の中に出していこうとの(誰かの)判断がありました。研究組織は解体し、問題化した時には、当事者の役人は次々代わって、事件当事者でなく、問題化した時の担当者の責任でしょうしーー。
先にFES1があったのでなく、実験の成果として作られていたものを調べたらFES1だったということです。ストーリーの作られ順を整理して考えましょう。
ES捏造が本物なら、小保方氏がたまたま選んだESがFES1だったということで、後はズーとそれを使ったとのストーリーでしょう。アクロシン入りが書いてなくて、細胞由来の一部だけわかるチューブです。
ESを使ったSTAPを、若山氏に渡すと、若山氏は大喜びで次の実験に進めていたのをみるのが、小保方氏も嬉しくて嘘と言えなくなったとのストーリーでしょう。
現実場馴れしたこのストーリーですが、誰もがおかしいと思っても、とりあえず、世の中に出していこうとの(誰かの)判断がありました。研究組織は解体し、問題化した時には、当事者の役人は次々代わって、事件当事者でなく、問題化した時の担当者の責任でしょうしーー。

体内時計さんへ
さっそくのチェックありがとうございます。
ご指摘部分を読み返しました。あなたの仰る通うり、私の誤読でした。
この部分に関する考察は、訂正したいと思います。
私の誤読をお詫び申し上げます。
日経サイエンス記事39p~40pの記事から
私は、「129B6F1 GFP FES1」のB6を省いたと読んでしまいましたが、
正しくは、体内時計さんご指摘の通うり
「129B6F1 GFP FES1」と、ラベルに
元若山研メンバー氏は書いており、B6の表示は省いていません
Acrが入っているとの表示は、省いて「GFPとしか書かなかった。」
との証言でした。
そしてAcrGFPが入っているとの表示は
「細胞リスト表には書いている。」
とのことでした。
この誤読以後の考察で訂正しなければならない部分があれば、
今夜訂正したいと思います。
さっそくのチェックありがとうございます。
ご指摘部分を読み返しました。あなたの仰る通うり、私の誤読でした。
この部分に関する考察は、訂正したいと思います。
私の誤読をお詫び申し上げます。
日経サイエンス記事39p~40pの記事から
私は、「129B6F1 GFP FES1」のB6を省いたと読んでしまいましたが、
正しくは、体内時計さんご指摘の通うり
「129B6F1 GFP FES1」と、ラベルに
元若山研メンバー氏は書いており、B6の表示は省いていません
Acrが入っているとの表示は、省いて「GFPとしか書かなかった。」
との証言でした。
そしてAcrGFPが入っているとの表示は
「細胞リスト表には書いている。」
とのことでした。
この誤読以後の考察で訂正しなければならない部分があれば、
今夜訂正したいと思います。
後に証拠や記録をしっかり残す成功実験だけでなく、失敗実験の一部サンプルチューブが残っているとか、単純もの忘れとか、実験者と言え、実験当時の状況を正しく覚えていないことがあるでしょう。仕方ないです。
同じ実験仲間たちは、共著者の問題点は指摘しません。
途中でラベルの記載方法を変えるもあるだろうし、残存サンプルには不確定性ありです。そんなもので、人の行動までわかりません。
普通は、実験者たちは、仲間に不利になることは言いません。
実験仲間鉄の結束があると思いますので、第三者の立場では、そこから何かを見つけるのは難しい気がします。
STAPは、助けてくれるはずの共著者から否定されてしまったので、もう戦うしかありません。
同じ実験仲間たちは、共著者の問題点は指摘しません。
途中でラベルの記載方法を変えるもあるだろうし、残存サンプルには不確定性ありです。そんなもので、人の行動までわかりません。
普通は、実験者たちは、仲間に不利になることは言いません。
実験仲間鉄の結束があると思いますので、第三者の立場では、そこから何かを見つけるのは難しい気がします。
STAPは、助けてくれるはずの共著者から否定されてしまったので、もう戦うしかありません。
体内時計さんの書き込みです。
>「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、捏造者はそのチューブを使わなかったかも知れませんね。
印象誘導意図があるのはOoboeさん、あなたの方だと思いますが。
「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、小保方氏は使わない。書いてないから小保方氏が使った!そうしたストーリーが描けるように、誰かが置いたと、STAP派は考えます。
真実は、犯人以外は、誰も語れない。
人が知るべき事は、研究現場の不正事件において、研究者集団が調査人になったら、キャリアある研究者が絶対に有利であるとの現実です。
ため息ブログは、手段を選ばず、STAP潰しをしています。専門家は一人もいない!のに。
その偏向した研究界の現実が、誰の目にも明らかになりました。
体内さんが、頑張れば頑張るほど、ES派一般人のレベルが暴露されるのです。。
>「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、捏造者はそのチューブを使わなかったかも知れませんね。
印象誘導意図があるのはOoboeさん、あなたの方だと思いますが。
「Acr-GFP」とラベルに書いてあれば、小保方氏は使わない。書いてないから小保方氏が使った!そうしたストーリーが描けるように、誰かが置いたと、STAP派は考えます。
真実は、犯人以外は、誰も語れない。
人が知るべき事は、研究現場の不正事件において、研究者集団が調査人になったら、キャリアある研究者が絶対に有利であるとの現実です。
ため息ブログは、手段を選ばず、STAP潰しをしています。専門家は一人もいない!のに。
その偏向した研究界の現実が、誰の目にも明らかになりました。
体内さんが、頑張れば頑張るほど、ES派一般人のレベルが暴露されるのです。。


論文不正とは何か?論文撤回に興味持つ人であれば、どういう状況なのか?を、まず把握します。
そういう作業ができないアノ姐さんのため息ブログコメントです。
>理研はSTAP細胞をきっちり否定しなければならない社会的な責任もあったと思います。
新規の現象を発見したとの論文発表があっても、その一部しか生き残れません。論文とは、限定条件付きの実験事実に過ぎません。専門家がいちいち不安定材料を否定するまもなく、新論文で上書きされていきます。
背景、不正の質、撤回理由の状況のいづれも考えず、論文不正!撤回!は、論文内容が嘘だった!としか考えられないアノ姐さんです。
STAP議論に参加したての一般人が持つ思考だと思うのですが、いまだにこんなに単純な考え方から、アノ姐さんは脱する事が出来ないのですね。いつになったら、自らの論文理解の限界に気づくことができるのでしょうか?
ES論推進派の人たちは、このタイプの人たちを誉めて持ち上げています。ため息さんたちの策略に、アノ姐さんや体内さんはいつか気づくことがあるでしょうか?
そういう作業ができないアノ姐さんのため息ブログコメントです。
>理研はSTAP細胞をきっちり否定しなければならない社会的な責任もあったと思います。
新規の現象を発見したとの論文発表があっても、その一部しか生き残れません。論文とは、限定条件付きの実験事実に過ぎません。専門家がいちいち不安定材料を否定するまもなく、新論文で上書きされていきます。
背景、不正の質、撤回理由の状況のいづれも考えず、論文不正!撤回!は、論文内容が嘘だった!としか考えられないアノ姐さんです。
STAP議論に参加したての一般人が持つ思考だと思うのですが、いまだにこんなに単純な考え方から、アノ姐さんは脱する事が出来ないのですね。いつになったら、自らの論文理解の限界に気づくことができるのでしょうか?
ES論推進派の人たちは、このタイプの人たちを誉めて持ち上げています。ため息さんたちの策略に、アノ姐さんや体内さんはいつか気づくことがあるでしょうか?





oTakeさん、事例のご紹介はありがとうございます。
消費者センターというのは個々の詐欺事例というのはあると思うのですが、それがある程度の数を超えたら警告を発信するという約束事になっているのではないでしょうか?
詳しくは、学とみ子は知りませんが・・。
STAPの場合は、確かに個々では詐欺事件があったかと思いますが、消費者センターが本当に警告を出すレベルまで達していたのかはわからないと思います。
通常の警告レベルに達していない早期に勧告が出されたかもしれません。ですから、社会的にこうしたところからSTAP事件への政府関与に実態をしることができるかも?・・と、学とみ子は考えました。
iPSとセットなのも気になりました。
私自身では、調査をする予定はありません。
消費者センターというのは個々の詐欺事例というのはあると思うのですが、それがある程度の数を超えたら警告を発信するという約束事になっているのではないでしょうか?
詳しくは、学とみ子は知りませんが・・。
STAPの場合は、確かに個々では詐欺事件があったかと思いますが、消費者センターが本当に警告を出すレベルまで達していたのかはわからないと思います。
通常の警告レベルに達していない早期に勧告が出されたかもしれません。ですから、社会的にこうしたところからSTAP事件への政府関与に実態をしることができるかも?・・と、学とみ子は考えました。
iPSとセットなのも気になりました。
私自身では、調査をする予定はありません。

何故、ES1ではなく、ES6が載っているかというと、それが129B6F1のコントロール用ESとして小保方さんに渡されたものだったから。予備調査隊は、AC129はES6で捏造されていると思ったから、これを解析した。しかし、それはAC129とは違っていた。そこで小保方研のES2~ES5まで調べたが、それらも全て違っていた。困った予備調査隊は若山研からES1を取り寄せ、結局、これがAC129と一致することが分かりこれで一件落着となるはずだった。ところがその後、調査委員会がGRASに小保方さんが持ち込んだSTAP細胞のChip-seqのcontrolデータ(免疫沈降をしないで全ゲノムをシーケンスするサンプル)が残っていること知り、これを伊藤さんが解析した。その結果、それはES1~ES6のどれとも違っていた。小保方さんがSTAP細胞の転写因子を調べるために持ち込んだ試料はES細胞ではなかったということになりますね。ちなみにES1は調査資金が尽きたので全ゲノム解析は行われなかったとのことでした。


【129/GFP ES】とラベルに手書きされたサンプルの
存在のことを初めて知らされることになったのは、
2014年6月16日(昼)
若山会見(偽称)第三者機関解析小保方疑念結果に、連動して
後押しタイミング効果を図った夕方NHKスクープでのことでした。
〃要旨〃
小保方冷凍庫からESとラベルに書かれた容器が発見された。
中身を調べると、第三者機関の解析した遺伝子特徴が一致した。
このNHKスクープとなるようリークしたのは、3月18日に安全管理室職員と小保方細胞サンプルの保全作業を担当した
桂報告書に解析報告した研究室グループ関係者ですが、
この発見されたとされた
ES細胞こそ【129/GFP ES】サンプルのことだったのです。
存在のことを初めて知らされることになったのは、
2014年6月16日(昼)
若山会見(偽称)第三者機関解析小保方疑念結果に、連動して
後押しタイミング効果を図った夕方NHKスクープでのことでした。
〃要旨〃
小保方冷凍庫からESとラベルに書かれた容器が発見された。
中身を調べると、第三者機関の解析した遺伝子特徴が一致した。
このNHKスクープとなるようリークしたのは、3月18日に安全管理室職員と小保方細胞サンプルの保全作業を担当した
桂報告書に解析報告した研究室グループ関係者ですが、
この発見されたとされた
ES細胞こそ【129/GFP ES】サンプルのことだったのです。

このNHKに【129/GFP ES】の存在のことをリークした
桂解析担当グループ関係者は、この6月16日の3か月前の
保全作業や4月26日のサンプル撮影作業で、小保方冷凍庫にあった
沢山のESサンプルをすでに扱っていたのにもかかわらず、
さも6月の若山会見のタイミングで、一般的に小保方さんは
ESを扱ってなかったと思われていたところで
小保方冷凍庫からES容器が見つかった。と、なれば、このリークは
若山会見との小保方ES混入印象の相乗効果誘導を狙ったものと、
疑念されてきます。これは使える(あの日)12章の仕組まれたと小保方さんが
恐怖した事象です。
桂報告書14pは
「129/GFP ES」のことを小保方冷凍庫で見つかった、
と表現しています。
桂解析担当グループ関係者は、この6月16日の3か月前の
保全作業や4月26日のサンプル撮影作業で、小保方冷凍庫にあった
沢山のESサンプルをすでに扱っていたのにもかかわらず、
さも6月の若山会見のタイミングで、一般的に小保方さんは
ESを扱ってなかったと思われていたところで
小保方冷凍庫からES容器が見つかった。と、なれば、このリークは
若山会見との小保方ES混入印象の相乗効果誘導を狙ったものと、
疑念されてきます。これは使える(あの日)12章の仕組まれたと小保方さんが
恐怖した事象です。
桂報告書14pは
「129/GFP ES」のことを小保方冷凍庫で見つかった、
と表現しています。





> Ooboeさん
>小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。
ここはとても大事な点ですが、ここを論じるにあたり、
>【FES1】は若山研には存在してませんから
と決めない言い方をした方が良いと思います。
そこは謎で、誰か何をやったかわからない部分です。
憶測で決めない方が、一般人がストリーについてきてくれるのでは?
桂報告書裁定の問題点は、若山氏言い分のみを正しいと判断しているからです。研究者が対立する点は、対立する点のまま、報告書に記載するという手段をとっていません。フェアでないです。
実験ノートにそう書かれてあったとしていますが、その公開はしていません。
>小保方冷凍庫BOXになぜ存在し発見されたのか?この究極の謎解きに
パートナーは挑んできました。
ここはとても大事な点ですが、ここを論じるにあたり、
>【FES1】は若山研には存在してませんから
と決めない言い方をした方が良いと思います。
そこは謎で、誰か何をやったかわからない部分です。
憶測で決めない方が、一般人がストリーについてきてくれるのでは?
桂報告書裁定の問題点は、若山氏言い分のみを正しいと判断しているからです。研究者が対立する点は、対立する点のまま、報告書に記載するという手段をとっていません。フェアでないです。
実験ノートにそう書かれてあったとしていますが、その公開はしていません。
