若山さんなのか、その周囲なのか、メディアなのかわかりませんが、本来の検証の域を超えた場外乱闘で、ヒールを仕立てているような不気味さをいなめません 2018/1/19(金) 午後 9:43

> 体内時計さん、その後、今、片瀬氏が論評されている記事があったら教えてください。ミトコンドリアDNAやFI細胞の遺伝子再検討などについてですが…。削除
2018/1/28(日) 午前 7:14学とみ子返信する
渡されたマウスがクローンであったら、ESと同じになるんです。考えた事ありますか?ESねつ造論者は、考えられないとして、破棄しています。破棄できる根拠無いですよね。ミトコンドリアDNAがクローンマウスを示唆してます。科学者なら見過ごせないです。削除
2018/1/28(日) 午前 7:42学とみ子返信する
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学さん
>渡されたマウスがクローンであったら、ESと同じになるんです。

以前も申しあげましたが、特許出願の明細書に虚偽を書くとどうなるかご存知でしょうか?
学さんが推測されている様に、STAP細胞クローンマウスを使用したとすると、若山氏は故意に虚偽の内容を書き、特許庁を欺いて特許申請したことになりますから、これが明らかになった場合、詐欺罪で刑事責任を問われます。若山氏がそのようなリスクを冒す必要がどこにあるのでしょうか?

また、推測ですが、若山氏が51%もの特許を要求した事が事実であれば、第三者がその特許の手法で製品を作成しそれに伴う利益を得られる、と若山氏が判断した、とも考えられます。そう考えれば、貴方が仰るように、若山氏がクローンマウスを使用した、ということはあり得ない、若山氏は論文に記載されているマウスを小保方氏に渡したと考えることが普通だと思いますが。削除
2018/1/28(日) 午前 7:52[ 体内時計 ]返信する
(1)AC129とFLS-Tは、コントロ ールESとすり替えられた可能性があ る。

誰がすり替えたんですか?小保方氏は、マウスの遺伝子に詳しくないんです。この事実をしっかり桂報告書に書き込んだのは、理研内の小保方擁護者でしょうね。

情報は、操作されています。自分の頭で考えないと,,,。削除
2018/1/28(日) 午前 8:03学とみ子返信する
>体内時計さん

若山氏は、クローンマウスと知らない可能性がありますよ。削除
2018/1/28(日) 午前 8:37学とみ子返信する
> 体内時計さん
そもそも、混ぜるという行為は、ものすごい異常な行動なんですよ。それも、何回も、異なる検体を状況に応じて混ぜるんです。神業でしょう…。
多種多様な実験を1人でやることも不可能です、。

この基本に戻って考えてください。削除
2018/1/28(日) 午前 8:47学とみ子返信する
> 体内時計さん
あなたとは膝を合わせて議論したかったですね。
残念ですが、お互いにストレスからは解放されますね…。削除
2018/1/28(日) 午前 9:02学とみ子返信する
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> d( ̄  ̄)さん
> gen**ronさん
> 若山先生の会見時にある記者から、嫌がらせ等受けていることに関して質問があったと思いますがね。私の記憶違いでしょうか?

質問は出ていますが、具体的な話は出ていなかったですね。
「若山氏が記者会見をして第三者機関の解析結果を発表した頃、山梨大学はあなた方擁護者の執拗な抗議と嫌がらせ」があったかどうかは確認できませんでした。

> さらにこのSTAP関係に関して小保方氏に都合の悪い報道等をした者等に対して小保方氏側・擁護者の脅迫や暴行行為が2件の逮捕者等が出ています。他に3件の報告(警察対応無し)を私は確認しています。計5件はあります。

これは若山氏の山梨大学の記者会見時とは関係ない話と思いますが?
「小保方氏側・擁護者の脅迫や暴行行為が2件の逮捕者等が出ています」というのは、「若山氏の山梨大学の記者会見時」と関連する話ですか?
印象操作は辞めましょうね。
しかも、この「脅迫や暴行行為が2件の逮捕者等」というのは、STAP細胞と関係ある話ですか?
何かいろいろなものがごっちゃになっているような印象を受けますが。削除
2018/1/28(日) 午前 10:38[ gen**ron ]返信する
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学さん
>あなたとは膝を合わせて議論したかったですね。

ありがとうございます。私も、もう少し学さんとお話しさせていただきたかった気持ちもありますが、これ以上続けてもお互いに得るものはなさそうです。
先ほどお送りしたコメントは、少し不適切な部分があったため削除させていただきました。勝手な事をして申し訳ありません。

最後に、繰り返しになりますが、あるブログに寄せられたコメントの一節を引用させていただきます。学さんの心に、この言葉が届くことを願っています。

「科学とは性善説に基づいた世界規模の共同作業であり、そのため過程、ないし作法が重要なのです。」

長い間ありがとうございました。お世話になりました。削除
2018/1/28(日) 午前 11:53[ 体内時計 ]返信する
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> Ooboeさん
> 小保方否定の
> 皆さんは、一様に
> 定形的反証の繰返しでした。

どこかに源泉があって、そこで言われていることを鵜呑みにしているんでしょうね。
自分の頭で考えるということを止めてしまった人たちだと思います。
まあそんなに大人数ではなく、それゆえに「定形的反証の繰返し」になるのだろうと。削除
2018/1/28(日) 午後 0:45[ gen**ron ]返信する
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> 横から失礼さん
> gen**ronさん
> 若山氏が論文撤回を表明してから、山梨大学は大変な状況だったと聞いています。脅迫のメールや不審者の侵入などいくつか警察に被害屆も出したそうです。

「警察に被害屆も出した」。このソースを教えていただけますか?

> この頃、きのこ組長を名乗る人が片瀬久美子さんに執拗な嫌がらせ、脅迫を続けていて、警察沙汰になり、きのこ組長は家宅捜査を受けたということもありましたね。

この何とか組という人、各方面でトラブルを起こしていて、何かと問題のある人のようですね。
片瀬氏とのトラブルも、STAP細胞とはあまり関係ないような。削除
2018/1/28(日) 午後 1:05[ gen**ron ]返信する
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> 横から失礼さん
> NHKスペシャルで、いつも番組最後に出るクレジットがSTAPの回は出ませんでした。これも、こうした擁護の動きを知っていたからこそ、番組作成にかかわった個人個人が攻撃にさらされないための措置だったのでしょうね。

「NHKスペシャル 調査報告STAP細胞不正の深層」は、小保方氏への強引な取材によるトラブル(小保方氏が負傷、全治2週間の診断)が放送前に表面化して、放送そのものが危ぶまれたものです。
クレジットを出さなかった(責任の所在を曖昧にした)のは、そうした強引な取材手法に対する批判をかわすための姑息な措置と考えるのが普通でしょうね。

結局、同番組は放映後、内容そのものも批判にさらされ、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会から2017年2月10日、「名誉毀損の人権侵害が認められる」「放送倫理上の問題があった」とする勧告を出されましたね。削除
2018/1/28(日) 午後 1:08[ gen**ron ]返信する
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> 体内時計さん
>これ以上続けてもお互いに得るものはなさそうです。

そう言われてしまって、学とみ子はおちこみました。記事を削除されたことも残念でした。

今朝の私は、出先の仕事の合間に携帯で返事していたので、うまく私からのメッセージをまとめられませんでした。体内時計さんがご自身の考察や疑問を丁寧に書いてくださったこと感謝しています。それと同時に、国の組織が発するメッセージは、本当に真実に基づき偏向しないことが求められると痛感しました。そして、チェックしていく国民の目が必要と思いました。削除
2018/1/28(日) 午後 5:03学とみ子返信する
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gen**ronさん
山梨大学が警察に言ったものがいくつかあるというのは、元理研の職員だった方(STAP事件当時はすでに退職)から伺った話です。不用意に被害屆と書いてしまいましたが、被害屆か相談レベルは確認していません。ただ、早朝に若山研に不審者が侵入して、登校して来た女子学生と鉢合せして逃走した事件は、若山研内を物色した形跡があり、窃盗事件として警察が捜査していると聞きました。削除
2018/1/28(日) 午後 6:50[ 横から失礼 ]返信する
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gen**ronさん

>NHKスペシャル 調査報告STAP細胞不正の深層」は、小保方氏への強引な取材によるトラブル(小保方氏が負傷、全治2週間の診断)が放送前に表面化して、放送そのものが危ぶまれたものです。

これは事実を曲げています。確かに強引な取材で小保方氏が負傷するというトラブルはありましまた。しかし、NHKが小保方氏に謝罪に行ったり、謝罪声明を出したこと、そのときに撮影した画像は使用しないということで小保方氏の方も了解したはずでず。だから放送そのものが危ぶまれたことはありません。それを小保方氏はBPOへの申し立てで蒸し返したのです。こうした経があったので、BPOは倫理上の問題があったと指摘はしたものの、この件は人権侵害とまでは言われてないわけです。この経緯がなければ、負傷までしているわけだから、一番人権侵害と認められるところだったはずです。だからあなたの主張は前提がまちがっているのでなりたちません。論理破綻です。削除
2018/1/28(日) 午後 8:22[ 横から失礼 ]返信する
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学さんへ

体内時計さんからの
これ以上はお互い得るものがない
とのことに
学さんは落ち込みました、とコメント
なさってます。

この学さんのなんか寂しい心理が
感じられます。アンチ小保方論陣を
張られ、整然と反証されて来られた
体内時計さんへの敬意が感じられます

私事ですが、一研究者プログで
コメントしていた頃、HNが「ル」と
いう方が、私のコメントにいちいち
反証してきました。その反証コメントが
ユニ-クな表現だったので
いつしか、論敵なのに
憎めなくなり、奇妙な愛着感がありました。

いまの学さんのコメントから
私のその頃の感覚に似た心理を感じます整然とした論は、批判しあっても、
人として相手を否定せず敬意をもって
対応なさった学さんの
大きな柔らかな心に改めたて
見習いと思いました。削除
2018/1/28(日) 午後 9:23[ Ooboe ]返信する
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久しぶりにアマゾンレビューを見ました。
他のブログでも話題に成っている「つや姫」さんと言う方のレビューを読みましたがまるで、「人工知能」のようです。
このつや姫さんに限らず、アンチのコメントは自分から見れば皆、作られた人工知能のような錯覚を持ちます。
人として、本当に自分自身の頭で考えているのか疑いますね。
噂では、2030年頃には人工知能が人間を上回るそうですが、作るのは人間なので最低でも「人間らしさ」や「道徳観」を忘れずにプログラムして頂きたいと思います。削除
2018/1/28(日) 午後 9:41[ m ]返信する
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> 横から失礼さん

情報ありがとうございます。
当時はいろいろな情報、出来事が錯綜して、どれが事実だったのか、いまからでは検証のしようがないものがけっこうありますね(この件に関しては、若山氏か当時の若山研のスタッフに確認すれば済むと思いますが)。

「早朝に若山研に不審者が侵入」「若山研内を物色した形跡」が本当にあったとしたら、大きな問題だと思います(若山氏の記者会見当たりからウオッチしてきましたが、この事件のことは知りませんでした)。

ただ、侵入者が何を目的にしていたのか、たんに擁護派の嫌がらせが目的だったのかは、慎重に判断すべきですね。
まったく逆の見方もできなくはないですから。削除
2018/1/29(月) 午前 4:53[ gen**ron ]返信する
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gen**ronさん
今のところ若山研に侵入した不審者が何者か、何の目的だったのか情報はありませんから、何とも言えません。しかし、たくさんの執拗なメールや中には脅迫的なものが来ている中で、不審者の侵入まであったわけです。そしてマスコミの攻勢も大変なものだったわけです。そういう状況に立たされていた若山氏が、解析先を明らかにして迷惑を掛けたくないと考えるのはgen**ronさんだって仕様がないと思うでしよう?そこを考えて欲しいのです。削除
2018/1/29(月) 午後 4:33[ 横から失礼 ]返信する
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gen**ronさん
横から失礼さん

ご確認、ご議論の事案で思うことが
ございます。

これまで、世間を賑わしたニュ-スで
ひどい、行為をした者に対し
けしからん!と
様々な嫌がらせや、違法行為までする
現象がありました。

そのような行為をしてしまう者に
共通する心情動機は、
日頃の不満の発散、はけ口として
正義の義憤と錯覚して、その自分の
嫌がらせ行為や、違法行為を
正当化している浅はかさの輩でしょう。

それは、小保方さんがけしからんと
思えば小保方さんに向けられ、
また若山氏がけしからんと思えば
若山氏に向けられます。

どちらにしても、けしからん事件が
あれば、そう言う現象が発生してきた
様々な事件がありました。

ですから、ふとどき輩の事案は
現代日本社会の問題として考察すべき
と私は思います。削除
2018/1/29(月) 午後 7:52[ Ooboe ]返信する
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私達は、
STAP問題において、違法行為や
道義的倫理的、逸脱行為が
あったのでは、ないか?の疑議を
追求してきました。

もし、特定の個人の行為が明白に
なった時、その社会的な反応において

日頃のうっぷん、むしゃくしゃを
けしからんと
自分は正義の側との優越感を抱き
その優越感を
発散出来る特定対象にされる現象が
起こってしまうのは、残念ですが
予想できてしまいます。

もし、そういう事になるならば
メディアが冷静な扱いを
すべきで、けっして、手のひら返しの
逆バッシングがなされてはなりません

私達は、特定行為事実を明白にしていきたいのが目的です。
特定行為者個人の人格否定が
目的ではありません

そして、特定行為事実が明白であるなら
その行為事実以上の責めを社会から
受けてはならないと、思っています。
小保方さんは、
論文不備、不適切処理、を
社会から、その責め以上、はるか
何千倍の責めを受けました。

このような事は、2度と今後あっては
ならないと、思います。削除
2018/1/29(月) 午後 8:35[ Ooboe ]返信する
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> 体内時計さん
>長い間ありがとうございました。お世話になりました。

あなたは自分自身の信念をつらぬいているのは立派な事だと思います。
体内時計さんはとても頭の良い良い方だと思っていますが一度、「科学村の 掟」を忘れ冷静に成って考えて見ては如何でしょうか?
大好きな科学の発展を望むなら自分は、それが良いと思います。削除
2018/1/29(月) 午後 10:45[ m ]返信する
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> 横から失礼さん

でたらめを書かないでください。
「NHKスペシャル 調査報告STAP細胞不正の深層」が放映された前後のことを、あなたは何も知らないようですね。
誰から吹込まれたのかは知りませんが、NHKの強引な取材(首と右腕に全治2週間のけがを負った)を小保方氏が許すわけがない。

当時の記事によれば、三木弁護士はNHKの強引な取材に対して、「強要罪に当たるような取材には断固抗議する」「NHKの対応次第では刑事告訴や損害賠償請求を検討する」と表明しています。
そして放送後には、三木弁護士は「集団リンチ」「見るに堪えない番組だった。偏った内容と強引な取材で、刑事告訴を含め何らかの対応を考えざるを得ない」と批判しています。

> それを小保方氏はBPOへの申し立てで蒸し返したのです。

なに寝言を言ってるんですか。
蒸し返しも何も、上の記事のように、小保方氏サイドは番組を放送直後からずっと批判していましたよ。削除
2018/1/29(月) 午後 10:54[ gen**ron ]返信する
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> 横から失礼さん
> BPOは倫理上の問題があったと指摘はしたものの、この件は人権侵害とまでは言われてないわけです。

これも寝言ですね。事実を曲げないでください。
BPOの勧告は、はっきりと人権侵害と明記していますよ。

「本件放送は、STAP細胞の正体はES細胞である可能性が高いこと、また、そのES細胞は、若山研究室の元留学生が作製し、申立人の研究室で使われる冷凍庫に保管されていたものであって、これを申立人が何らかの不正行為により入手し混入してSTAP細胞を作製した疑惑があるとする事実等を摘示するものとなっている。これについては真実性・相当性が認められず、名誉毀損の人権侵害が認められる。」(「BPO決定の概要」)

どうやらあなたは妄想の世界に生きている人のようですね。
「早朝に若山研に不審者が侵入」「若山研内を物色した形跡」というのも、そのようなこともあったかなと思ったのですが、考えを改めた方が良さそうです。

あなたの妄想につきあっているほど暇ではないのでこのへんにしておきますが、くれぐれもでたらめを書かぬようお願いします。削除
2018/1/29(月) 午後 10:56[ gen**ron ]返信する
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gen**ronさん
それ違うでしょ。BPOが見解を示したのは7項目で、そのうち1件は小保方氏が留学生のES細胞を盗んでSTAP研究に使用したという印象与えたといもの。これが人件侵害とされたのです。もうひとつが、この負傷事件で、こちらは倫理的に問題があったとの認定です。あとの5件は問題があったとは言えないと言うものです。したがってES細胞の件を出して、負傷事件まで人件侵害というのは、悪質な印象操作です。BPOの報告書をちゃんと読んでください。削除
2018/1/30(火) 午前 7:30[ 横から失礼 ]返信する
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>山梨大学が警察に言ったものがいくつかあるというのは、元理研の職員だった方(STAP事件当時はすでに退職)から伺った話です。
これは間違いなく嘘だな。ネット情報でしょう。この人に理研の職員の知り合いがいるわけない。書き込みから誰だか推測できるので。すでに退職と書いているのも突っ込まれないようにするため。削除
2018/1/30(火) 午後 1:03[ 2 ]返信する
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gen**ronさん
それに、NHKが謝罪声明をだしたこと、小保方氏に謝罪行ったことは、当時報道されましたよ。また小保方氏に報道を止める権利も権限もないから放送できないおそれがあったというのもおかしいです。そして、この件を許してないなら、なんで今に至るも、刑事事件化したり、民事訴訟で治療費や慰謝料の請求をしてないのでしよう?高で優秀な弁護団がついてるのにさ。BPOの見解だけじゃ小保方氏には具体的なメリットは何もないでしょ。削除
2018/1/30(火) 午後 1:25[ 横から失礼 ]返信する
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> 横から失礼さん

>それに、NHKが謝罪声明をだしたこと、小保方氏に謝罪行ったことは、当時報道されましたよ。

NHKが謝罪した!!
いつですか???
そんな事は無いと思いますが・・・
悪あがきで、BPOの判定に逆らっているのは知っていますが、小保方さんに謝罪のコメントを出したなど聞いたことが有りませんし、NHKのホームページにも記載されていないと思いますが。削除
2018/1/30(火) 午後 10:13[ m ]返信する
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> 横から失礼さん

NHKは小保方さんに対し、まともな謝罪などしていないと思いますが誰にも見えない所でしそかに、謝罪コメントでもしたのでしょうか?削除
2018/1/30(火) 午後 10:17[ m ]返信する
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NHKは「デマ番組」を作成した当時の、関係者を厳しく追及すべきです。
そして、まともな放送局に成ってもらいたいものです。削除
2018/1/30(火) 午後 10:22[ m ]返信する
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学さんへ

私は、いま「有志の会」で
大田マウスFES1とFES2が
桂調査報告では、一致しない解析報告に
なっていることの素人疑問を
推理しています。

同一日、同一マウスから
作製されているのに
遺伝子解析で一致しないなんて
ありえるのか?の疑問ですが

研究現場に携わっている方なら
同一マウスといっても
FES1を作製したあと、続いてFES2を
作製したとして、
FES1と
129岡部B6マウスの遺伝子背景が同じでも
使用マウス個体そのものが違う
別のマウス個体で
作製していたでしょう。
遺伝子背景が同じでも、別個体使用なら
こんな遺伝子不一致が
起こり得る場合を経験しているかしら?削除
2018/1/31(水) 午前 0:11[ Ooboe ]返信する
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同一日、同一遺伝子背景マウスで
作製した細胞が
解析して不一致なら

作製時の作製現場の環境条件の激しい
変化や、手順間違い、培養、凍結作業
での事故など考えられますか?削除
2018/1/31(水) 午前 0:25[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん
誰が何を言ってもうそを言ってもわかりません。そこは無視して細胞を調べていくしかありません。削除
2018/1/31(水) 午前 6:54学とみ子返信する
> Ooboeさん

>手順間違い、培養、凍結作 業 での事故など考えられますか?
遺伝子への影響は無いでしょうが、むしろ手技上のミスは細胞死につながります。
遺伝子異常の質により、自然でも起きるか、人工的かを考えます。今回のFES1のミトコンドリアDNA指摘はとても重要と思います。削除
2018/1/31(水) 午前 8:21学とみ子返信する
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学さん

コメントありがとうございます
今夜いろいろ考えてみます。削除
2018/1/31(水) 午後 1:04[ Ooboe ]返信する
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「小保方 怪我 NHK 謝罪」で検索すれば10秒もかからず判るのに、擁護って、どこまでも都合の良い脳味噌なんだね~


小保方氏のけが、NHKが謝罪

2014/7/25付

理化学研究所の小保方晴子氏(30)の代理人の三木秀夫弁護士は24日、小保方氏がNHKの記者やカメラマンに追い回され、首の捻挫など約2週間のけがと診断されたことを明らかにした。

NHK大阪放送局の報道部長や記者らが同日、三木弁護士の事務所を訪れ「誠に申し訳なかった」と謝罪した。「取材として行き過ぎがあった」とも話したという。〔共同〕削除
2018/1/31(水) 午後 1:36[ hir*tan*3*wank* ]返信する
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当時の籾井会長も、ああいう取材はまずい、と新聞の取材で謝罪、してるしね。
mさんお得意のネットでいくらでも分かるのにw削除
2018/1/31(水) 午後 7:14[ STOP ]返信する
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> Ooboeさん
したらばの分身さんは、突然、休業ですか?何か、情報がありますか?削除
2018/1/31(水) 午後 8:43学とみ子返信する
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「NHkスペシャル」事案について

偏向印象誘導の番組であった。との
本質的な認識をはずしてしまっては、
ならないでしょう。

そんな、編集方針の作業が巧みになされた中の、個々の事案であったのです。
BPOは、1つの重要な勧告でしたが
BPOとしては、立ち入れない偏向事案が
NHkには2014年3月以降7月27日までに
様々ありました。

この間のNHkのスタンスは、
若山研サイド有利リ-クからの、
小保方STAP
否定印象誘導に連携したものであった
ことの、大筋の流れから
NHkスペシャル番組を
捉えないと、適格な認識は
得られないでしょう。削除
2018/1/31(水) 午後 9:27[ Ooboe ]返信する
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学さん

したらばさん達、健在ですよ
私、ここんとこ、したらば考察を
追いかけれて、なかったのですが

すごい、記述を見逃していました。
後で報告しますね。削除
2018/1/31(水) 午後 9:38[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
> hir*tan*3*wank*さん

その事ですか!!

それはビックリです(笑)



>「小保方 怪我 NHK 謝罪」で検索すれば10秒もかからず判るのに、擁護って、どこまでも都合の良い脳味噌なんだね~

そのようなキーワードで検索したらその程度の事だったのでコメントしました。
有能な科学者を自殺に追い込み、有能な若き研究者を再起不能にまで追い込んだ事に対する謝罪は無いんですね?
正直、こちらのほうがよほど罪は重い。

暴力行為で謝罪するのは三歳児でも先生から指導されます。
こんなのは「論外」ですし、当然、知っている事です。

アンチは「森を見て木を見ない」のが大きな特徴ですが、本当に判らないのか揚げ足取りをしたいだけなのかわかりませんね。削除
2018/1/31(水) 午後 9:51[ m ]返信する
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低レベルなありきたりの、とりあえず的な「「謝罪」を持って「謝罪をした」などと言ってほしくは有りません。
やった事の「重大さ」を思えば当然のことだと思います。削除
2018/1/31(水) 午後 9:56[ m ]返信する
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NHk事案について

2024年、3月10日の論文撤回報道、
笹井先生にとってダメ-ジと なった
3月25日山梨での簡易解析報道

毎日須田記者が悔しがった
6月11日遠藤解析報道

6月16日若山記者会見に連動
CDB研究者有志からのスク-プ
「小保方冷凍庫からES発見」

7月、若山研保管のNGS解析
東大へ経費負担で依頼

7月、SP番組のため
小保方さんをトイレまで、 追いかけ、さらに怪我させた

そして、7月27日
NHkスペシャル番組へ


番組編集において、
6月16日での、自らスク-プ報道した
第三者機関解析と遺伝子特徴一致の
ES小保方冷凍庫から発見を報道して
おきながら
ミス解析訂正の重要事実を番組で
明示せず

さらに、BPO勧告に異議。
このような、大筋の流れがあったことの
認識を外してはならないでしょう。削除
2018/1/31(水) 午後 10:14[ Ooboe ]返信する
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怪我に謝罪???
もっと大きな問題が有るのでは?削除
2018/1/31(水) 午後 10:18[ adw ]返信する
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このNHk事案の1つ1つの詳細報告も
したいのですが、全部は無理ですが

そのうち
もっとも、重要な
6月16日の

若山記者会見の「僕のマウスでない」の
同一日の夕方

タイミングよく理研CDB有志からの
リ-クによる
NHkニュ-ス
「小保方冷凍庫からES細胞発見」
お昼会見の小保方疑念に輪をかけた
効果となった事案でしたが
その真相究明については

いずれ報告したいと思いますが
いまは、FES1、FES2の疑念追求に
私達は、焦点を定めています。削除
2018/1/31(水) 午後 10:42[ Ooboe ]返信する
顔アイコン
学さん

したらばさん達は、私や学さん、他の
方々の情報を毎日読み込んでますが
分身さん達は、優雅な日々よ、、、
私はあの早いテンポの考察に、
つい見逃してしまいます。

今回遡りましたら、桂調査報告が
ひっくり返るような大変大事な指摘が
ありました。削除
2018/1/31(水) 午後 11:04[ Ooboe ]返信する
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したらばさん達は

大田氏が理研若山研にいた頃の
論文を確認しました。
2005年論文と2008論文

この論文に使用されたマウスは
B6129で、核移植ntESG1、ntESG2を
作製しています。

しかし
桂調査報告では、
129B6とされてます。

論文マウスと、オス、メスが
逆になっていることを指摘してます。

論文 129(メス)B6(オス)のG1、G2
桂調 B6(オス)129(メス)のG1、G2

論文は、STAP疑議のはるか前ですから
偽る動機など不要ですから
桂調は
調査されることになったことから
なにがしか偽らねばならぬ事情の
疑念となります。

桂調は、大田論文を確認しなかった
ことになります。削除
2018/1/31(水) 午後 11:28[ Ooboe ]返信する
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大田論文

2005年論文では129B6.G2
2008年論文では129B6.G1
正式名
129+TerCLEAオス╱B6N.SLCオス


桂調査報告書

B6129.G1
B6129.G2
正式名
B6N.SCL.メス╱129+TerCLEA.オス削除
2018/1/31(水) 午後 11:45[ Ooboe ]返信する
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こんな、でたらめ
子供でも理解できます。

オス、メスを調査報告書という
公文書に論文と違うマウス背景
解析調査サンプルは、信用できませんし
こんな間違いの桂調査報告書の信頼性は他の事案事実と合わせて、白紙に
もどすべきものです。

こんなことになったのは
論文とは違う、別途作製された疑いを
抱かされても致し方ないでしょう。

大田氏は、
細胞リスト表に必要事項を記載している
のですから、リスト表、サンプル容器の
表記を確認したでしょうから
オス、メスを
論文表記の逆に間違うことはあり得ない
でしょう。
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今では幻となったFI細胞の実験責任を誰も持ちたがらないというのは、悲しい話です。 2017/9/26(火) 午後 9:04

学さん
私も若山氏の会見動画は拝見しましたが、彼が小保方氏を咎めている、とは感じませんでした。
学さんがどの部分を見てその様に感じられたのか、該当箇所を教えて頂けませんか?削除
2017/10/8(日) 午前 1:56[ 体内時計 ]返信する
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ブータンさん
チームで話し合うべきところ、というのは自己点検委、改革委の会見などからは、していないわけではないようにとれましたが、努力が十分だったか否かは部外者にはわかりっこないですよ。
小保方氏は騒動初期からメールはパンク、のち入院だったはずですし、笹井氏が心療内科にかかるほど参っていて、役職を辞したいといっていたという報道もありましたから、話し合いが不十分になるのも無理もないことだったのかもしれませんよ。
結局、改革委は、理研という組織が論文を撤回しないように圧力をかけている気配があるとして、若山氏が理研に提出した解析を公表してしまったのですね。若山氏の所へマスコミが殺到したことと、若山氏に対して、マスコミが小保方氏単独捏造というバイアスがかかった質問をしたことは責任は改革委に帰すべきところが大きいと思いますね。
(つづく)削除
2017/10/8(日) 午前 2:13[ PLUS99% ]返信する
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(つづき)
若山氏が信じられない、という人がいるのはそれももっともでしょう。
同様に小保方氏が信じられないという人もたくさんいた。
小保方氏若山氏どちらも全体の情報を俯瞰できるわけでもない個人の見解しか話すことはできないし、マスコミ対応に慣れていたわけでもない中で自分を守らなければならない。仕方のないことだと思いますよ。要は個人にどこまで正しさを求めて良いのかです。

ブータンさんのコメントとは直接関係はないですが、調査報告は、どちらの言い分も聞いて、証拠を出して弁明するチャンスも与えなければならないとなっていますし、不服申立て期間もある。
だから個人の主張を信じられるか否か、とは別の見方をしなければならないと思いますね。
調査の終了以降この件について発言を謹んでいる関係者のことを、節度のある行動だと見る人が多いと思いますよ。削除
2017/10/8(日) 午前 2:13[ PLUS99% ]返信する
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>学さん
私が引用した部分は、若山氏や若山研のスタッフらを想定したものではなかったとのこと、了解いたしました。その部分に関しては私のほうに誤解があったようで、大変失礼いたしました。
ただ、「理研内で他人の実験のあら探しに熱心な人たち」が「新しい仕事をしている外様的研究室」を狙っていたかのように書いていらっしゃいますが、そのような人たちは本当に存在するのでしょうか?
私の身内には理研に所属している/いた者もおりますが(分野は違います)、任期内に成果を出すことに必死で、他人の研究のあら探しをしたり、実験を妨害したりするような暇はないように思います。削除
2017/10/8(日) 午前 6:02[ まろん ]返信する
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(つづき)
学さんはご自身の記事の中で、度々若山氏の名前を挙げて彼の行動に疑念を表明したり、若山氏がこの事件の鍵を握っているかのように仄めかしたりと、思わせぶりな記述を多くなさっていますね。
全ての記事を隅から隅まで注意深く読めば、学さんの真意が理解できるのかもしれませんが、そうでなければ私や他の方のように、「捏造偽装」が若山氏らを想定したものであると読み取ってしまいかねないように思います。
学さんが言及なさっている「和モガ氏説」というものも、「STAP事件は核移植によるクロ-ンマウスを用いた偽装である」という仮説だと私は理解していますが、そのような技術・環境・機会を持ち合わせている人は、とても限られていますよね。削除
2017/10/8(日) 午前 6:12[ まろん ]返信する
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(つづき2)
また、不正を行ったのは実は若山氏であると誤解されかねないような文章もあり、2017年6月の「小保方氏がSTAP細胞作製しか関与していないとすると、FIや、幹細胞をつくった若山氏は、大変なねつ造研究者であるはずです。 」という記事などは、タイトルからして非常に紛らわしいと思います。

ご自身の想像を展開されるのであれば、そのつど「これは全くの想像ですが」「~と私は想像しています」と断るなり、特定の個人名を挙げることは避けるなり、誰かに実害を及ぼすことのないよう配慮されてはいかがでしょうか。削除
2017/10/8(日) 午前 6:13[ まろん ]返信する
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> ブータンさん
学部卒論は先輩のそれのコピーで怒られたという噂があり、修士時代の実験に基づく論文はデータの存在が確認されず撤回され、博論があったという証拠はなく下書きのみで、そのリカバリーも途中で投げ出し別の著作にとりかかる。PIとなってからの論文には複数の捏造が発見され、その他の実験も存在したという証明ができない。そこのところから演繹すれば、まともに信じるわけにはいかないというのが一般の認識でしょうね。

>mさん
mさんへのコメントはブログ主にブロックされましたので、これまでです。ごきげんよう。削除
2017/10/8(日) 午前 7:08[ 岡目四目 ]返信する
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> 体内時計様、コメントありがとうございます。

この会見は、小保方氏が僕のマウス以外のマウスを使って実験をしていたと、若山氏がマスコミに知らしめるための会見です。別の言い方をすると、僕のマウス以外の細胞を使ってSTAP細胞を作ったと言いたいのです。それだけで、小保方氏を咎めるに十分ではないですか?
ポケットにいれて持ち込めるとかも言っています。
若山氏は、FI細胞をつくっただけ、後の実験は他の人がやったなどと言っています。研究者として、こうした実験のやり方ってあるのでしょうか?新たな自作細胞がどのような機能を持つのか?、少なくとも作成者が予備実験位はするのでしょう?その後、本実験を他人に依頼することはあると思いますが・・・。まして、FI細胞は新しい機能があるんです。FI細胞に関する重要実験を丸々、小保方氏に投げた発言にも疑問を感じます。片瀬氏は、STAP細胞がなければ、FI実験成績は大捏造だということを知っているのです、だからこそ、若山氏がその後の実験は別の人がやったという説明に、片瀬氏は納得したのでしょう。学とみ子のこの理解に反論をいただきたいです。削除
2017/10/8(日) 午後 1:11学とみ子返信する
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> まろん様、コメントありがとうございます。
>「小保方氏がSTAP細胞作製しか関与していないとすると、・・誰かに実害を及ぼすことのないよう配慮されてはいかがでしょうか。

若山氏の擁護者には、上記のタイトルは不愉快でしょう。まろん様、ご指摘の点、正論かもしれません。まろん様は、小保方氏は捏造者なのだから、小保方側はどんな非難も受けるべきとのお考えでしょう?学とみ子の立場は、ES混入論の否定です。
用いたとされるマウスの遺伝型と、保存サンプルの不一致の原因を、皆が推論をぶつけ合い説明しようとしています。学とみ子は、若山氏は何かを画策したであろうと考えています。ですから、このブログにアクセスしてくださる方たちと、そこを議論しています。他の方もご指摘のように、このブログは、想像、想定、仮定のオンパレードですが、アクセスしてくださる方は、皆、それをふまえて読んでいます。
若山氏がFI実験をしていないのであれば、この実験結果を不正判定しなかった桂調査委員会に抗議すべきだと思います。まろん様はこうしたFI実験の欺まん性などの議論には参加しないのですか?削除
2017/10/8(日) 午後 2:01学とみ子返信する
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> PLUS99%さん、
>小保方氏は騒動初期からメールはパンク、のち入院だったはずですし、笹井氏が心療内科にかかるほど参っていて、役職を辞したいといっていたという報道もありましたから、話し合いが不十分になるのも無理もないことだったのかもしれませんよ。

横から失礼します。
ブータンさんが指摘した著者間の疎通の無さは、論文発表後の話ではないのです。論文発表後に起きた出来事は、一部科学者が画策したストリーです。マスコミ参入の権力抗争事件と言って良いと思います。

PLUS99%さんは、たくさんのご意見を本ブログにお寄せいただいていますが、そこに書かれているのは、マスコミ報道鵜呑みレベルのものが多いです。
そして、ご自身で理解し得た事を基準に、他人の頭の中まで想定してしまうのは悪い癖ですよ。続く削除
2017/10/8(日) 午後 4:11学とみ子返信する
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たとえば、前ブログで問題になったTS,ESの件もそうしたものです。
>受精卵は分割してES細胞とTS細胞になったりしないです。
とPLUS99%さんは書いていますが、学とみ子が受精卵を学んだ時代は、ESもTSの科学的産物は無いです。ですから、受精卵が分割して、二つのTSとESの細胞に分かれていくストリーは、学とみ子の頭には無いです。PLUS99%さんが書いた“受精卵の分化”という表現もおかしいですが、細かいことをミスをとりあげないのは、お互いの暗黙の了解(エチケット)でしょう。
ある人が、いつの時代にどの環境で勉強したか?、どのような人生経験をしたか?で、その人の思考が決まります。他人の頭(考えている事)は、PLUS99%さんの頭とは違います。他人の教育環境やその時期、その手段などさまざまなのに、そこを飛び越えて、PLUS99%さんは、ご自身の理解レベルで他人の頭の中を決め付けます。

今回のブータンさんのご指摘は、論文準備中(発表前)からの著者同士の意思疎通の欠落を指摘しているのです。続く削除
2017/10/8(日) 午後 4:13学とみ子返信する
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STAP事件は、すばらしいSTAP論文後、ネットで偶然に論文の不正が疑われ、調査が始まったなどという事件ではありません。小保方氏の低い評価も、マスコミと一部の科学者の創作です。
STAP事件は、STAP実験、論文著作している間に起きていた、小保方、若山、笹井氏らの不信感と確執が、一部のライバル研究者に利用されてしまったということでしょう。
STAP論文の発表前からすでに論文問題点(残存サンプルの疑惑)を知っていた一部科学者は、マスコミを利用して、論文発表後に大々的に論文の問題点を表ざたにし、権力抗争に利用した事件でしょう。人の世の常として、似たような出来事は、一般職場であり得ると思います。続く削除
2017/10/8(日) 午後 4:15学とみ子返信する
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STAP論文は、主要実験者(若山氏)の協力を欠き、研究者間の強い不信状態のまま作成されてしまった過程が問題視されるべきでしょう。それを悩んでいた若山氏は発表前に、著者から下りて欲しかったです。そうなれば、STAP論文などは最初からなかったのです。
若山氏が降りても、小保方、笹井氏が強引に発表するなどはありえないでしょう。
むしろ、仕切りなおして、幹細胞、キメラ、FI細胞無しの論文を検討できたかもしれません。

PLUS99%さんは、ご自身もおしゃっていたように科学者ではなく、学位授受の学生たちのレベルや環境についての自験はお持ちでないようにお見受けします。(マスコミのいうことを丸呑みなので)。しかし、PLUS99%さんは、情報を熱心に集められて、持論を展開していらっしゃいます。
これは、学とみ子からの要望ですが、STAP論文発表前の理研実験室で水面下で起きていたであろう出来事についての推論をご披露いただけないか?と思います。削除
2017/10/8(日) 午後 4:15学とみ子返信する
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> 岡目四目さん

>mさん
mさんへのコメントはブログ主にブロックされましたので、これまでです。ごきげんよう。

小保方叩きを正当化したい人たちは本当に、意味不明な事を言う(笑)
いつからあなたがブログ主に成ったのでしょうか?
前にも言いましたが、あなたに言われてもです。削除
2017/10/8(日) 午後 7:17[ m ]返信する
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学さん、いくら推論、想像を並べても、他者に推論を求めても意味がないよ。
「論より証拠」
証拠がなければ、いくら想像を逞しくしても、妄想を膨らませても結論は変わらない。
医師であり、博士号をお持ちの学さんがそんなことも理解できないとは思いたくないけどねえ。削除
2017/10/8(日) 午後 7:55[ アホかいな ]返信する
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> アホかいなさん,
このブログは、推論で十分です。いろいろな可能性が示されることにより、報告書の小保方混入の可能性が薄れるのですから。結局、全貌を把握している人はいないのかも・・。各関係者は、それぞれ守りたい人のためにがんばっている(そのために嘘もつく?)と思うのでね。
学とみ子のレベルなんで、どうでも良いのでは??削除
2017/10/8(日) 午後 8:14学とみ子返信する
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>いろいろな可能性が示されることにより、報告書の小保方混入の可能性が薄れるのですから。

学さん、貴方の妄想では何の可能性も示されませんよ(笑
貴方が妄想を示すたびに、桂報告書という公式文書に寄った反論が示され、小保方氏がどの様なデタラメな研究者だったのかが晒される。
貴方、本当に小保方氏の味方なの?削除
2017/10/8(日) 午後 8:44[ 一言 ]返信する
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> 一言様、コメントありがとう。理研の内部調査員だった方々は、遺伝子調査でがんばったのに、その成果を桂委員会があいまいに処理し、結局、STAP論文をトータルで否定してくれなかったことに不満はあるのでしょうか?噂レベルでもかまいませんし、一言でもかまいません。削除
2017/10/8(日) 午後 9:43学とみ子返信する
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学とみ子さん

>PLUS99%さんが書いた“受精卵の分化”という表現もおかしいですが

あなたは3歩歩くと自分が書いたことを全部忘れる。

>受精卵が分割して、TS細胞とES細胞に分化した後なら

と本文の4行目に自分で書いたのではないですか。
そして受精卵は分化していかないというので?頭大丈夫ですか?

>細かいことをミスをとりあげないのは、お互いの暗黙の了解(エチケット)でしょう。

とありますが、
>このブログに書かれている内容に疑問を感じるなら、それを書きだされたら良いでしょう。

と書くから答えたのですが。削除
2017/10/8(日) 午後 9:47[ PLUS99% ]返信する
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学とみ子さん
>ご自身で理解し得た事を基準に、他人の頭の中まで想定してしまうのは悪い癖ですよ。

>まろん様は、小保方氏は捏造者なのだから、小保方側はどんな非難も受けるべきとのお考えでしょう?学とみ子の立場は、ES混入論の否定です。
面倒臭いから一番近くに有るマロン氏あてのものをもってきましたが、私にも同じように捏造論者でしょうとやっていましたね。面倒臭いからわざわざ探しませんが。他人の頭の中ばかり書いているのはご自分でしょう。

ブータン氏が例示しているのは

>チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、

ですがこれは論文発表前の話なのですか?
だとすると論文発表前にマスコミに なにを 話したのがいけないと?
ほうら。また天に唾して顔にかかっている。削除
2017/10/8(日) 午後 9:50[ PLUS99% ]返信する
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学とみ子さん
人にマスコミ報道を鵜呑みにする、という前に、
自分はその報道された既知の事実をきちんと把握しているか確認したらどうですかね。
間違った記憶や解釈を元に、矛盾しているだの、陰謀だの書いているが、それらの記憶違いや解釈間違いを端から複数の人に指摘されている。
それでは単に妄想を述べているだけと言われてもしかたないでしょうよ。削除
2017/10/8(日) 午後 9:53[ PLUS99% ]返信する
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学さん、あなたは推論や想像を並べるだけで、ゴシップネタで印象操作をするのが目的なんですね。それでは何ひとつ現状を変えることには繋がりません。馬鹿馬鹿しい。削除
2017/10/8(日) 午後 11:04[ アホかいな ]返信する
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> PLUS99%さん、
>受精卵は分化していかないというので?頭大丈夫ですか?
受精卵(単細胞)は分割しながら分化するのです。受精卵は分化するとの表現とは、微妙に違います。PLUS99%にはこの微妙な違いはわからない?。学生なら、何が違うのか?と、先生に噛み付いて質問するかもしれないけど(そして答えを得る)、PLUS99%さんは、先生の頭が悪いと思って、馬鹿にするタイプでしょう。削除
2017/10/8(日) 午後 11:18学とみ子返信する
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アンチの言う「データ出せ」は正直言って、一般人には関係の無い話で有りそんな事は「科学の中でやれよ」です。
小保方さんが科学者として戻ったときに言えば良い事であり、何を言いたいのか訳が判りません

ですが、小保方さんの手記等での主張の内容は、犯罪にと言ってもおかしくないレベルで有り、一般人は大いに気に成ります。
当事者は何か弁明したのでしょうか?嘘だ妄想だとイニシャルトークは批判しますが、それならはっきりと否定できますよね。
前にもコメントしたが、イニシャルトークの人たちが必死に言い訳並べても、当事者が何も言えなければ、まともな人は誰も納得しないでしょう。

最後に、学さんのブログ記事やコメントに対し、「妄想」だの「証拠を出せ」だののコメントも見かけますが、それはそれで良いでしょう。

ただ、ブログとは本来個人の「日記」で有り根拠も証拠もいらないものだと言う事だけは理解頂きたいですね。削除
2017/10/8(日) 午後 11:27[ m ]返信する
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> PLUS99%さん、
>チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、ですがこれは論文発表前の話なのですか?だとすると論文発表前にマスコミに なにを 話したのがいけないと?

論文発表前には、若山氏はマスコミにしゃべっていないです。論文作成時、チームで話し合うことをしていないことは、「あの日」から読みとれます。STAP事件を追っている人たちは、研究者でなくても、論文発表前の著者間のトラブルに注目しているのですよ。なぜ、PLUS99%さんは、マスコミ報道に限定して、ものを考えるのですか?マスコミ報道とは、興味本位で、会社方針でがんじがらめなんですよ。一個人の訴えと、マスコミ記載の不一致に注目すべきなんですよ。マスコミ表現の裏側を考えるのは必要でしょう?それから、PLUS99%さんは、不潔な表現を使い、できるだけ相手をへこませてやろうと粋がる態度は、どのような人生経験から来たものなのですか?自ら、心理分析して語ってくれませんか?削除
2017/10/8(日) 午後 11:49学とみ子返信する
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屁理屈はどうでも良い。
国民は「真実」を知りたい。
語って頂きたいですね?当事者の方々には・・・
それが、多くのこの問題に疑念を持つ国民が望む事であり、税金で賄う人たちの義務で有ると思います!削除
2017/10/9(月) 午前 0:06[ m ]返信する
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余談まじりですが、あの頃のマスコミは何かに操作されていたかのように動いていており、小保方さんに少しでも有利な情報がでると、どういうわけか間髪をおかず、それを否定する報道がなされてましたから、何か団体の利害や思惑に左右されているとしか思えない動きがあったと感じました。あのタイミングはどうみても異常であり、不自然です。
そのなかで、(サッカーで例えると)ツートップのポジションにいたのが、若山さんと須田記者という印象でした。なんであんなにべらべらべらべらしゃべって、誤りも訂正されないのかと・・・・・・(司令的存在も見え隠れしているようにも思えますが、その正体は・・・???ですね)それらに比べると遠藤氏は、自身の思惑より世間がエスカレートしてしまったことについての自責と後悔の念なのかやりすぎたと思ったのか、自身の発信した内容について軌道修正を希望してるような、ないしは言い訳めいたような発信をしたようにも感じました。削除
2017/10/9(月) 午前 3:51[ ブータン ]返信する
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学さん
>別の言い方をすると、僕のマウス以外の細胞を使ってSTAP細胞を作ったと言いたいのです。それだけで、小保方氏を咎めるに十分ではないですか?
ポケットにいれて持ち込めるとかも言っています。

若山氏が小保方氏に渡したマウスとは別の遺伝子を持つSTAP細胞がかえってきた。
第三者機関の解析の結果、その遺伝子は若山研のマウスには存在しない。
この異常な状況に対し、

CDBのマウスの管理は厳重であり、若山研の研究員は若山研のマウスルームにしか入ることができない。
他の研究室からマウスが紛れ込むことはありえない。
しかし、ポケットにマウスを入れてマウスルームに入ったとしたら、それを見抜くことは不可能。

確か、この様な内容だったと思いますが、どこが小保方氏を咎めているのでしょうか?
若山氏は記者からの質問に、現場の人間として答えられているだけだと思いますよ。削除
2017/10/9(月) 午前 7:11[ 体内時計 ]返信する
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続き
>若山氏は、FI細胞をつくっただけ、後の実験は他の人がやったなどと言っています。研究者として、こうした実験のやり方ってあるのでしょうか?

桂調査報告書はその様に読めますね。これは小保方氏にも確認していて書いているはずですが。

>片瀬氏は、STAP細胞がなければ、FI実験成績は大捏造だということを知っているのです、だからこそ、若山氏がその後の実験は別の人がやったという説明に、片瀬氏は納得したのでしょう。

片瀬氏だけでなく、多くの研究者は若山氏の説明で納得されたようですね。削除
2017/10/9(月) 午前 7:13[ 体内時計 ]返信する
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続き

>論文発表前には、若山氏はマスコミにしゃべっていないです。

ブータンさんは「チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、」と仰っていますね。つまり、論文発表後についての事を指して知るのでしょう。
議論されるのであれば、もう少し他の方の投稿を丹念に読まれることをお薦めします。わけがわからなくなります。
因みに、学さんが仰る様に、著者間の疎通の無さが、論文発表前の話であれば、その責任は小保方氏にあります。
ネイチャーにアクセプトする1週間前に若山氏に論文を送ったこと、STAP幹細胞にTCR再構成がない事を若山氏に知らせていなかった事などは大きな問題でしょうね。削除
2017/10/9(月) 午前 7:14[ 体内時計 ]返信する
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ブータンさん
>小保方さんに少しでも有利な情報がでると、どういうわけか間髪をおかず、それを否定する報道がなされてましたから、

小保方氏に有利な情報などありましたか?誤報ならあったかと思いますが。

>遠藤氏は、自身の思惑より世間がエスカレートしてしまったことについての自責と後悔の念なのかやりすぎたと思ったのか、自身の発信した内容について軌道修正を希望してるような、ないしは言い訳めいたような発信をしたようにも感じました。

遠藤氏は公開されているデータを解析しただけですし、科学者として当然のことを行っただけですから後悔する必要はなく、彼がそう感じていたとは思えません。
遠藤氏は日経サイエンスに、STAP論文は遺伝子配列のデータに関して、論文の文章、図、作成方法すべてがきっちりあっているものは一つもなかった、と厳しく答えていますし、あくまで科学者の立場で発言を続けられていました。削除
2017/10/9(月) 午前 7:38[ 体内時計 ]返信する
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> 学とみ子さん

「受精卵(単細胞)は分割しながら分化するのです。受精卵は分化するとの表現とは、微妙に違います。」
わからないです。”微妙な違い”とはなんですか?かみつくので学とみ子先生、教えてください。

受精卵の分裂は分割でなく卵割です。受精卵は卵割を繰り返し、桑実胚では分化が(個々の細胞の違いが)明らかになってくる=受精卵の分化という理解は、医者で医学博士の学とみ子先生からみると間違いですか?

ひょっとしてPLUS99%さんの「受精卵は分化する」とは卵割前の単細胞のときに分化すると解釈したの?削除
2017/10/9(月) 午前 7:41[ 岡目四目 ]返信する
> 岡目四目さん、ご教授ありがとうございます。

>卵割前の単細 胞のときに分化すると解釈したの?
先生なら、その誤解を懸念して、生徒に用語の使い方を注意すると思います。PLUS99%さんは、そんな誤解してるわけないだろう!と主張するでしょうが、うるさい先生なら、言い訳は認めないでしょうね。細胞はいかにして変化していくか?細胞の持つ手段を、先生は生徒に説明したいでしょうから。
卵割は正しいけど、専門用語過ぎませんか?用語に厳密な岡目さんは科学者なんでしょうね。
科学者なら、桂報告書にご不満でしょうから、そこを語ってくださいな。ここはそのためのサイトですので。削除
2017/10/9(月) 午前 8:10学とみ子返信する
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学さん
>別の言い方をすると、僕のマウス以外の細胞を使ってSTAP細胞を作ったと言いたいのです。それだけで、小保方氏を咎めるに十分ではないですか?
ポケットにいれて持ち込めるとかも言っています。

若山氏が小保方氏に渡したマウスとは別の遺伝子を持つSTAP細胞がかえってきた。
第三者機関の解析の結果、その遺伝子は若山研のマウスには存在しない。
この異常な状況に対し、

CDBのマウスの管理は厳重であり、若山研の研究員は若山研のマウスルームにしか入ることができない。
他の研究室からマウスが紛れ込むことはありえない。
しかし、ポケットにマウスを入れてマウスルームに入ったとしたら、それを見抜くことは不可能。

確か、この様な内容だったと思いますが、どこが小保方氏を咎めているのでしょうか?
若山氏は記者からの質問に、現場の人間として答えられているだけだと思いますよ。削除
2017/10/9(月) 午前 8:29[ 体内時計 ]返信する
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続き
>若山氏は、FI細胞をつくっただけ、後の実験は他の人がやったなどと言っています。研究者として、こうした実験のやり方ってあるのでしょうか?

桂調査報告書はその様に読めますね。これは小保方氏にも確認していて書いているはずですが。

>片瀬氏は、STAP細胞がなければ、FI実験成績は大捏造だということを知っているのです、だからこそ、若山氏がその後の実験は別の人がやったという説明に、片瀬氏は納得したのでしょう。

片瀬氏だけでなく、多くの研究者は若山氏の説明で納得されたようですね。削除
2017/10/9(月) 午前 8:30[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計さん、
横から失礼します。
遠藤氏は、小保方氏とは会話してないとの発言が以前にありました。同じ理研内でも、研究者同士で切磋琢磨して協力し合う環境はなく、足の引っ張りあいなんだと、私は当時思いました。まして、マスコミに情報を流すのは、研究者間抗争の手段と言われても仕方ないと思います。削除
2017/10/9(月) 午前 8:34学とみ子返信する
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学さん
>遠藤氏は、小保方氏とは会話してないとの発言が以前にありました。同じ理研内でも、研究者同士で切磋琢磨して協力し合う環境はなく、足の引っ張りあいなんだと、私は当時思いました。

繰り返しになりますが、遠藤氏は疑義があった論文の公開されているデータを解析しただけであり、遠藤氏が小保方氏と面識があるか否かは関係ないと思います。
遠藤氏は既に2月の時点で理研にSTAP論文には大きな疑義があると報告され、当然、訂正、或いは撤回されると思っていたところ、プロコトルが出されると聞き、ブログで発信される様になったわけですね。科学者としては、ブログではなく最初から論文で発表すれば良かったと仰っており、その点は少し後悔されているかもしれません。

遠藤氏は理研に所属しており、理研の中で自浄作用を示すことが科学コミュニティに対する誠実な対応だと考えられたから、このような行動を取ったのだと言われています。
それを「足の引っ張りあい」と考えるあなたの倫理観はおかしいと思わざるを得ません。削除
2017/10/9(月) 午前 9:06[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計さん、コメントが前後してすみません。
これは、体内時計さんの大きな問題とのご意見に対するコメントです。

こんなひどい状態であったことを、もっと多くの人に知って欲しいです、若山氏はこんな状態でも、晴れの論文発表の場に共著者として出席して、小保方氏と会話してるんです。論文発表後一ヶ月は、若山氏は小保方擁護で発言します。そして、博論ミスを指摘して、この時初めて小保方氏の問題点に気づいたかのような言い方に変えます。この経過、間違ってないですよね?削除
2017/10/9(月) 午前 9:07学とみ子返信する
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また、このブログとパソコンの愛称が悪いらしく、いつも一度で送る事がてきません。再送したため、時系列がおかしくなっておりますが、「2017/10/9(月) 午前 7:38 [ 体内時計 ] 」は「2017/10/9(月) 午前 8:30 [ 体内時計 ]」の続きになります。失礼致しました。削除
2017/10/9(月) 午前 9:08[ 体内時計 ]返信する
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学さん
>若山氏はこんな状態でも、晴れの論文発表の場に共著者として出席して、小保方氏と会話してるんです。

論文の共著者ですから当然では?

>論文発表後一ヶ月は、若山氏は小保方擁護で発言します。そして、博論ミスを指摘して、この時初めて小保方氏の問題点に気づいたかのような言い方に変えます。

論文発表後、1ヵ月以内に出た疑義は「ミス」で説明できるものであり、その後に出てきた博論のテラトーマ画像流用は到底「ミス」では説明できないものであった、これだけのことだと思いますが。

学さんに二つお伺いします。
小保方氏が調査委員会に複数のデータの提出を拒否した事実はどう考えますか?
また、多くの方が指摘されていますが、世界中の誰一人として、また本人でさえもSTAP細胞を再現できていないにも拘らず「STAP細胞はある、ES混入はない」と仰る根拠はどこにあるのでしょうか?削除
2017/10/9(月) 午前 9:20[ 体内時計 ]返信する
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学とみ子さん
また端から天に唾してるんだね。
「受精卵が分化する」、より「受精卵は分裂・分化する」の方が適切だしそう記述されている文章が多いですね。おっしゃる通り。
受精卵が最初の分裂を始めて発生が確認された後は「胚」と呼ぶ方が適切ですね。だから分化するのは胚の細胞です。しかし全能性と多能性について云々するときには、胚ではなく受精卵と分化した細胞を比較して書かれますね。これにはこれでいろいろな理由がありますが、さしあたりここには関係ない。

さて、そういう厳密さ以前にあなたのの文章

「受精卵が分割して、TS細胞とES細胞に分化した後なら」

は正しいんですか?間違っているんですか?
受精卵は分割・分化してES細胞とTS細胞になるんですか?

>先生なら、その誤解を懸念して、生徒に用語の使い方を注意すると思います。

>うるさい先生なら、言い訳は認めないでしょうね。削除
2017/10/9(月) 午前 9:25[ PLUS99% ]返信する
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学とみ子さん
>チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、

>論文発表前には、若山氏はマスコミにしゃべっていないです。

だから論文発表後の話でOKですよね。

>横から失礼します。ブータンさんが指摘した著者間の疎通の無さは、論文発表後の話ではないのです。

は間違い良いね?

ご自身で理解し得た事を基準に、他人の頭の中まで想定してしまうのは悪い癖ですよ。

発表前の話はマスコミにベラベラは関係ない。でよいですか?
それはそれで別途にすれば良いでしょう。コメントよく読もうね。削除
2017/10/9(月) 午前 9:30[ PLUS99% ]返信する
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> 学とみ子さん
”微妙な違い”とはなんですか? にはお答えできないようで。何故でしょうか?冗談に答える必要はないです。

卵割 高校 生物 で検索してください。卵割は高校生が学ぶ語句で、発生学の専門用語ではありません。高卒の方は聞いたことがあるはずです。報告書等を勝手に解釈するのがお好きなようですが、定義のしっかりした語句を使わないと議論になりません。

遠藤氏は横浜の理研所属で、同じ理研とはいえ神戸のCBDとは異なった研究所です。近い研究分野かもしれませんが同じ大学の異なったキャンパスの医学部と理学部あるいは農学部のような関係です。当時の誤解かもしれませんが、それを敢えて今いうのは誤解が溶けていないことを意味しています。足の引っ張り合いとは学とみ子様の妄想偏見でしょう。遠藤氏は遠藤氏の方法で解析した結果を述べたわけですからね。削除
2017/10/9(月) 午前 9:38[ 岡目四目 ]返信する
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学さん
>遠藤氏は、小保方氏とは会話してないとの発言が以前にありました。同じ理研内でも、研究者同士で切磋琢磨して協力し合う環境はなく、足の引っ張りあいなんだと、私は当時思いました。

もう一度言いますが、遠藤氏は疑義があった論文の公開されているデータを解析しただけであり、遠藤氏が小保方氏と面識があるか否かは関係ないと思います。
遠藤氏は既に2月の時点でSTAP論文に大きな疑義があると報告され、当然、訂正、或いは撤回されると思っていたところ、プロコトルが出されると聞き、ブログで発信される様になったわけですね。科学者としては、ブログではなく最初から論文で発表すれば良かったと仰っており、その点は少し後悔されているかもしれません。

遠藤氏は理研に所属しており、理研の中で自浄作用を示すことが科学コミュニティに対する誠実な対応だと考えられたから、このような行動を取ったのだと言われています。
それを「足の引っ張りあい」と考えるあなたの倫理観はおかしいと思わざるを得ません。削除
2017/10/9(月) 午前 10:49[ 体内時計 ]返信する
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KahoとかいうHNで外部に向けてネットに公開してませんでした?
これ懲戒ものでしょう?まともな組織なら。
そういう身内をかばうような論法は公務員の不祥事がおきたときの理屈そっくりで、一般人は違和感しかないです。
もっとも彼は後日、軌道修正らしき発言をしていることから、おそらく笹井さんの自殺までマス
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2017/9/26(火) 午後 9:04


甲府演劇団だの、成りすましだの、ハンドルネームどうとか、誰が誰だとか。

以前はここまで低俗なブログではなかった気がするのですが。削除
2017/10/2(月) 午後 11:01[ 一言 ]返信する
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> 岡目四目さん

貴方は、消しゴム氏の意見に賛同されてるのですね?

なら是非、小保方さんを助けてあげて下さいな。
理不尽な事から、小保方さんを助けたいと思う心は、消ゴム氏も自分も同じです。
宜しくお願い致します!削除
2017/10/3(火) 午前 0:21[ m ]返信する
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mさんへ
あなたはご自身の意見表明をされている分には良いのですが、批判意見に対し感情に任せて憎悪を発散させるばかりで、あなたの議論参加は他者への誹謗中傷も多く、度々罵り合いの不毛な争いを引き起こしています。その度にコメント欄が荒されて削除等の対応をしなくてはならず、削除やアク禁の判断に頭を悩まされるのは管理人にとって大きな負担となっています。
これまで何度も投稿態度を注意してきましたが、いくら注意しても同じことの繰り返しとなっていて、特に最近はアンチに対して喧嘩を売るばかりで建設的な意見がひとつもありません。議論の妨げとなる不毛な喧嘩は他の投稿者や読者の迷惑になるからと、幾度となく自制をお願いしてきましたがまったくご理解いただけないようです。また、あなたが使用している罵倒表現をいくつか禁止ワードに設定しましたが、カナを変えてまで使用するのはやめて下さい。削除
2017/10/3(火) 午後 3:01[ ]返信する
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仕事に暇が出たのでこのブログの調査報告が出た当時を読んでみたが、最初から想像ですと断ってるんですねえ。

>このブログは、私が個人的に抱いている可能性を提供しています。
再三のお断りですが、私の想像の範囲というという前提で書いていますので、どうぞ、そのつもりでお願いします。(引用終了)

2015.2.21 「研究室であれば、足を引っ張るに留まらず、操作を加えて、他人の実験をだめにすることもできてしまいます。」より。

想像で特定の個人や委員会を非難してるのでしたか。だったら今も毎回書くべきですね。あくまで想像ですと。

現トピックの

>受精卵が分割して、TS細胞とES細胞に分化した後なら、

とかも想像の部類ですね。せめてwikiぐらい引けばいいのに。削除
2017/10/4(水) 午後 5:03[ plus99% ]返信する
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> plus99%さん,
>受精卵が分割して、TS細胞とES細胞に分化した後なら、とかも想像の部類ですね。せめてwikiぐらい引けばいいのに

何をおっしゃりたいのか?wikiのどの部分の引用でしょうか?もっと具体的にお願いします。
ESとかTSとかは、人工的に誘導した細胞です。受精卵の中で、胎児形成へ向けて、最初に起きる大きな変化です。受精卵の内側で増殖する細胞と外側を取り囲む細胞とに分かれた時点で各細胞をとりだし、それぞれに適切な人工培地を使い、ESやTSを作ることができると書かれています。これは教科書的な話です。

このブログに書かれている内容に疑問を感じるなら、それを書きだされたら良いでしょう。「なるほど、大事な指摘だ。ありがたい」と当ブログが(学とみ子が)思ったら、感謝と共にお返事させていただきます。削除
2017/10/4(水) 午後 7:20学とみ子返信する
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受精卵は分割してES細胞とTS細胞になったりしないです。
あるところまで分化の進んだ受精卵から、
内部細胞塊を人工的に取り出して適切な培地で培養するとES細胞に、
外部細胞塊を人工的に取り出して適切な培地で培養するとTS細胞になるのです。

しかし、それを理解しているとすると

>分化する前にとりだすとTS+ESの状態を細胞に維持させることは難しいと言う話だと思います。

というのはこれまた何を意味しているのかさっぱり不明です。
内部細胞塊、外部細胞塊に分化するのは受精卵です。STAP細胞ではないです。
それとも受精卵を胚盤胞の状態で維持するというお話なのですか?

STAP論文では
STAP細胞というのは、最終分化した体細胞でも酸に浸すなどの外部刺激でES細胞と同様の多能性、つまり内部細胞塊のもつ多能性と同じところまで初期化できると主張しており、
FI幹細胞から胎盤に分化誘導できたというのは、STAP細胞をより受精卵に近い状態まで巻き戻せたのではないかという話になるわけです。
あなたのお話とは、向きが逆だと思うのですが。削除
2017/10/4(水) 午後 9:12[ plus99% ]返信する
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> 学とみ子さん
>受精卵が分割して、TS細胞とES細胞に分化した後なら

これは間違っているのです。TS細胞やES細胞は、試験管内で細胞株として樹立させた細胞に対してのみに使われる名称なのです。受精卵の中ではそのような名前の細胞はありません。

もし書くのであるなら

「受精卵が分割して栄養芽層と内部細胞塊に分化した後なら」のように書くべきなのです。細かいことではないのですよ。

でも、そこをそのように変えたとしてもこの文章全体はオカシイです。そこはご自身で考えてみて下さい。削除
2017/10/4(水) 午後 10:23[ みずどり ]返信する
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> 学とみ子さん
お忙しい中、ご返信ありがとうございます。
もう一つの質問、
「・学さんは、STAP細胞はES細胞ではない、つまりSTAP細胞が実際にできていたとお考えなのかと推察しますが、だとするとなぜ小保方氏ご本人による再現実験を含め、多くの研究者による追試が成功しなかったとお考えですか?」にお答えを頂けなかったことは残念です。


私の誤読だったら大変申し訳ないのですが、学さんは、若山氏(や若山研のスタッフ)が小保方氏の研究成果を潰すために、ES細胞の混入を偽装して彼女にすべての罪を着せたのではないか、とおっしゃりたいのではないかと推察します。
そのような憶測を確かな根拠なしに書き広めることは、小保方氏に対して行われた無責任な憶測や誹謗中傷と何ら変わりがないように思うのですが・・・。削除
2017/10/5(木) 午前 0:49[ まろん ]返信する
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(つづき)
学さんは基本的には善意の方だと思うので、ぜひご自身に引き付けて想像してみて頂きたいのですが、例えばもしネット上で匿名の人が学さん(本名)を名指しで、「医療詐欺をしている」とか「実は無免許だ」等の根拠のない噂を想像にもとづいてばらまいたら、どのようにお感じになるでしょうか?
きっととても不愉快に感じるでしょうし、そのせいで仕事に支障が出たり嫌がらせに遭ったりしたら、もっとお困りになるのではないでしょうか?

例え動機が正義感や義憤であったとしても、また「想像だ」と断った上であっても、ネット上の書き込みが実際に誰かに被害を及ぼすかもしれないという可能性を念頭に置いて頂けたらと思います。削除
2017/10/5(木) 午前 0:55[ まろん ]返信する
> まろん様、コメントありがとうございます。学とみ子はSTAP細胞はあると言っているでしょうと書きながら、次には若山氏によるねつ造を疑っている?と書き、まろん様は、論旨がずれて行きます。若山氏のねつ造は、このブログは書いていません。もっと読んでいただくとありがたいです。削除
2017/10/5(木) 午前 7:16学とみ子返信する
> みずどり様、コメントありがとうございます。専門用語を使えば、説明は正確になります。書き手が、かいつまんだ表現をすると、知識が薄い読者には誤解につながります。そして、書き手に対するあら探しの標的とされるんですね。教科書にもあることで議論する意味無いです。それより、みずとり様が科学者なら、FI細胞について語って下さい。削除
2017/10/5(木) 午前 7:31学とみ子返信する
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学さん
>若山氏のねつ造は、このブログは書いていません。

ご自分が書かれたことも忘れたのでしょうか?

ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/14948446.html

「しかし、クローンマウスを作れる若山研究室にしてみれば、生きた動物と細胞の遺伝子を一致させることが可能であり、ねつ造を偽装することもできてしまう。もはやこの説明は成り立たない。

若山氏は、論文発表前から、STAP(幹)細胞は何からつくられたか?に気付いていたはずだ。
なんと言っても、若山氏の行った実験から生じた疑惑である。
従って、若山氏は唯一さまざまな可能性を考えることのできる立場だ。
つまり、若山氏が沈黙していたら、この事件は解決しないのである。

素人には、STAP事件で実際に起きたことを想像するのは限界がある。
しかし、それでも学とみ子なりに、考え付く可能性をあげてみると、
若山氏やそのスタッフによる実験ミスの可能性と、悪意によるねつ造偽装の両方の可能性がある。」削除
2017/10/5(木) 午前 7:42[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計様、コメントありがとうございます。過去のブログまで読み込んで頂きありがとうございます。ねつ造偽装とは、ねつ造者と偽装者は違う人です。つまり、このブログでは、小保方氏がねつ造したかのように証言したり、証拠づくりをしたことを、ねつ造偽装と言っています。これからは、そのように理解していただくとありがたいです。削除
2017/10/5(木) 午前 10:02学とみ子返信する
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>専門用語を使えば、説明は正確になります。書き手が、かいつまんだ表現をすると、知識が薄い読者には誤解につながります。そして、書き手に対するあら探しの標的とされるんですね。

「かいつまんだ」ではなく「間違っている」のではありませんか?というのですね。

「受精卵が分割して胎児の体になる細胞と胎盤になる細胞に分化」と書けばなんにも難しくはないのではないでしょうかね。
それにしても「初期胚を、分割してそれぞれ完全な胚に育てるか、胚盤胞に進めるか」なんていう話題が、「初期胚・分割・不妊治療」でググれば治療方法に悩む人のブログがいくつもヒットするのですが、分化前の胚を取り出して扱うことはヒトの医療現場で行われるほど進んでいるようですね。何がチャレンジングだと言いたいのか書いてないのでわかりませんが、取り出すことはできているように思いますが。
「人工的に」に着目するとますます何を取り出そうとしているのか分かりません。

そして、それがFI幹細胞とどのような関係があるのか、ですね。そこが本来の文章の内容のはずなのですが、不明ですね。
念のために、FI幹細胞は受精卵からつくるので削除
2017/10/5(木) 午前 10:13[ plus99 ]返信する
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2017年10/5 10:13のPLUS99%のコメント
最終パラグラフが欠けてしまいました。文字数の関係でしょうか。

そして、それがFI幹細胞とどのような関係があるのか、ですね。そこが本来の文章の内容のはずなのですが、不明ですね。
念のために、FI幹細胞は受精卵からつくるのではないです。

です。削除
2017/10/5(木) 午後 0:40[ plus99% ]返信する
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> 学とみ子さん




> まろん様、コメントありがとうございます。学とみ子はSTAP細胞はあると言っているでしょうと書きながら、次には若山氏によるねつ造を疑っている?と書き、まろん様は、論旨がずれて行きます。若山氏のねつ造は、このブログは書いていません。もっと読んでいただくとありがたいです。
2017/10/5(木) 午前 7:16


これは一体何ですか?

「次には若山氏によるねつ造を疑っている?と書き」
と書いてますが、まろんさんのコメントにそんな記載がありましたっけ?

まろんさんは、こう書いてましたよね。
「私の誤読だったら大変申し訳ないのですが、学さんは、若山氏(や若山研のスタッフ)が小保方氏の研究成果を潰すために、ES細胞の混入を偽装して彼女にすべての罪を着せたのではないか、とおっしゃりたいのではないかと推察します。」

偽装と書いているところを、勝手に脳内で「ねつ造」に作り替えて、まろんさんを批判しているのではないでしょうか?

報告書だけでなく、他人のコメントも捻じ曲げて読むところは一貫していますね。(笑)削除
2017/10/5(木) 午後 1:20[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 学とみ子さん 2017/10/5(木) 午前 7:31

>専門用語を使えば、説明は正確になります。書き手が、かいつまんだ表現をすると、知識が薄い読者には誤解につながります。


おやおや、明らかに間違ったことを書いておきながら、「知識が薄い読者には誤解につながります」とは、随分と上から目線ですね。

いみじくも、学さんは本文でこう書かれていますよね。

>学とみ子は、こうした発生科学の知識は十分ではありませんが、
>学とみ子は、基礎実験医学分野の専門家ではありません。

つまり、「知識が薄い読者が誤解している」のではなく、「知識が薄い著者が間違ったことを書いている」のですよ。
それを指摘されて、開き直ったようなコメントは見ていて不愉快です。

本文では
「当然、研究分野の専門家が本ブログを見れば、「そんなことを知らないのか!」とかのおしかりになる事があるかと思います。」
と自覚して書かれているのだから、みずどりさんのような指摘に対しては、知識が薄い著者として、感謝こそすれ、文句を言うのはおかしいと思いますよ。削除
2017/10/5(木) 午後 1:39[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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ということで、ずっと無視されたままの本記事の1つめのコメントについて、抜粋、再掲しますね。



>小保方氏、若山氏、笹井氏のいづれの誰もが実験への関与を否定しています。

一体、報告書のどこをどう読んだら、このような記載になるのでしょうか?


まさかと思いますが、、、

不正調査報告書のP25より抜粋

>若山氏の聞き取り調査から、CAG-GFPを有する129B6F1マウス以外(論文記載のOct4-GFPの挿入を持つマウスを含む)からFI幹細胞を樹立した記憶はないことが明らかになった。


この文章の意味を誤解されているのでしょうか?

若山氏は、「Oct4-GFPを持つFI幹細胞」を作成した記憶はないといってるだけですよ。

小保方氏から渡された「(CAG-GFPを有する129B6F1マウスから作成されていたはずの)STAP細胞?」を使って、FI幹細胞を作成したと説明されています。削除
2017/10/5(木) 午後 1:46[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> まろん様、お手数ですが、再度確認です。

>学さんは、若山氏(や若山研のスタッフ)が小保方氏の研究成果を潰すために、ES細胞の混入を偽装して彼女にすべての罪を着せたのではないか、とおっしゃりたいのではないかと推察します。
この文章の意味を再度、確認させてください。
私の言う混入偽装の意味するところは、ES混入したのは小保方氏で、偽装したのは他の方です。マロンさんがここでおっしゃりたいのは、ES混入したのは若山氏(研究室スタッフ)、かつ偽装したのも、若山氏(研究室スタッフ)という意味なんですよね?つまり、若山(研究室スタッフ)混入説を展開したいのではないか?と、学とみ子に聞きたいのですよね?もし、違う意味の場合はおしえてください。
競争の研究社会では、ジェラシーはつきものですが、研究成果をねたんで実験妨害を実行する研究者はごくまれでしょうし、少なくとも、小保方氏も若山氏もそうした人では決してないでしょう。削除
2017/10/5(木) 午後 7:54学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>私の言う混入偽装の意味するところは、ES混入したのは小保方氏で、偽装したのは他の方です。


おや? ES混入したのは小保方氏 でいいんですか?

頭が錯乱してませんか?削除
2017/10/5(木) 午後 8:02[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
本文に関してですが、

「若山氏と小保方氏への書面調査により、FI幹細胞CTS1は、若山氏が渡したCAG-GFPを有する129X1とB6Nを掛け合わせて誕生したF1マウスを材料に小保方氏が作製したSTAP細胞から、若山氏が2012年5月に樹立したもの(5月21日に作製開始してより5月28日樹立完了)であることが判明した。また若山氏の実験ノートから、上記のあと(2012年7月9日)にも若山氏がFI幹細胞株を作製していることも判明した。(桂調査委p25)

若山氏の実験ノートにも書いてあるという事で、FI幹細胞を作製したのは若山氏ですよね?削除
2017/10/5(木) 午後 9:45[ berry ]返信する内緒
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他のブログで知ったのですが、山梨大学生命環境学部生命工学科のサイトを調べたら。5つの研究室のうち、四つの研究室には学生と院生合わせて10名程度ずついたそうですが若山研だけは学生も院生いなかったそうです。これが現実なのでしょうかね。

若山さんが、捏造したとは自分も今と成ってはその可能性は薄いと思いますが、「何かを隠している」のは事実だと感じます。
それは多くの人たちが思っている事です。

若山さんはまず、小保方さんの主張する「ES混入犯に仕立て上げられた」この問いに答えるべきです。
それが、ご自身の為でも有ると思います。


学さんへ

昨日の自分のコメントは全て拒否されたようですが、ブログ運営上承認しなかったのだと思います。そこは理解できるのですが、卑劣なコピペコメントを承認し反論を封じるのはいささか不満が残ります。
不毛な論議を避ける為の処置だと思われますが・・・
今後、ご一考頂ければ幸です。削除
2017/10/5(木) 午後 10:40[ m ]返信する
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>学さん
私は、学さんが若山氏(や若山研のスタッフ)による捏造を疑っていらっしゃるとは思っておりません。もしSTAP論文が捏造だったとしたら、STAP細胞の存在を証明するものはないことになりますが、学さんはそういうお立場ではありませんよね。
ご自身で書かれているように、「小保方氏がねつ造したかのように証言したり、証拠づくりをしたことを、ねつ造偽装」だとして、それを行ったのが若山氏または若山研のスタッフだと仰りたいのではありませんか?と私は申し上げたかったのです。

学さんはplus99%さんへのコメントの中で「STAP事件はた またま匿名者がネッ トに論文ミス を見つけたなどと言う 簡単な経過 ではないです。論文発表 の前から計 画されていたと思います 。小保方 氏のいない若山研究室の時 代から 、その根があります。他人の 研究の 足元を狙うのは競争社会の常 識で す。 」とも書かれていますが、具体的にどなたのことを想定なさっているのでしょうか?
若山氏ご本人ではないにしても、近くにいるスタッフの誰かのことではないのでしょうか?削除
2017/10/5(木) 午後 11:55[ まろん ]返信する
> まろん様、ご回答ありがとうございます。この部分は、理研内で他人の実験のあら探しに熱心な人たちのことです。新しい仕事をしている外様的研究室が狙われ易いと思います。削除
2017/10/6(金) 午前 6:33学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
>この部分は、理研内で他人の実験のあら探しに熱心な人たちのことです。

妄想ですね。皆自分のことで忙しくて、そんな暇ありませんよ。削除
2017/10/6(金) 午前 8:43[ みどり ]返信する
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まろんさんは、あのコメントをよく解読したこと。

結局誰だかも分からないけど誰かが、
何だか分からないけれど何かしたせいで小保方氏はES捏造犯に仕立て上げられ
(と、学とみ子さんは推測している)
若山氏は何が起こったか分かるはずなのに黙っているのはケシカラン。ネットで悪口を拡散しちゃる。

というのがこのブログの主旨であると、お二人は合意をしたわけなのね?

それはおめでとうございます。削除
2017/10/6(金) 午前 9:22[ PLUS99% ]返信する
> みどり様、コメントありがとうございます。理研内科学者の方ですか?そうなら、理研内では、FI細胞実験は誰が関係していたのか、噂レベルでも良いので教えてくれませんか?削除
2017/10/6(金) 午後 0:12学とみ子返信する
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> mさん

>他のブログで知ったのですが、山梨大学生命環境学部生命工学科のサイトを調べたら。5つの研究室のうち、四つの研究室には学生と院生合わせて10名程度ずついたそうですが若山研だけは学生も院生いなかったそうです。これが現実なのでしょうかね。

自分で調べもせず、こんなデマをまき散らすのは止めましょうね。
自分で調べて、自分の脳味噌で考えましょう。


>「ES混入犯に仕立て上げられた」

ES混入犯は誰なのかは不明というのが結論ですが。
mさんは、小保方さんがES混入犯だと仕立てたいのですか?削除
2017/10/6(金) 午後 0:36[ mir*orm*n*2010 ]返信する
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> m様
岡目四目です
学とみ子様。m氏とのやりとりにコメント欄を使って申し訳ありません。

先に、1)2)どちらかわからないと聞いた理由は、貴殿の文章では意味が通じないということを指摘したのです。
これに対して「1)であって2)は岡目四目の妄想です」という答えは期待したものではありませんでした。普通の社会人なら、例えば「わかりにくい文章で申し訳ありません。1)なのですが2)と解釈されたのなら、当方の文章が不正確であったためです」となり、妄想などという言葉は出ないところですがちがいましたね。

自分のブログで意見表明したら?という当方の意見は、他所様のブログのコメント欄で、壊れたアンドロイドのように同じことをわめくより、文字数制限のないところで論理的な意見表明されたほうがいいのではないかと思うからです。

貴殿はご自身を「元々、口は悪いほう」と評価されているようですが、だれも口が悪いとは思っていないでしょう。口が悪いとは皮肉を含むような発言のことで、貴殿の発言にはそのような知的な部分はなく、単なる罵倒だからです。

これ以上期待できないようなのでm様とはここまでと削除
2017/10/6(金) 午後 5:12[ 岡目四目 ]返信する
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学さん

やはり、まろんさんの投稿には「偽装」と明記してあるのに、それを「ねつ造」と勝手に捻じ曲げて、誤解されていたようですね。


それならば、学さんがまずなすべきことは、下記の投稿のお詫びと訂正ではないのでしょうか?


2017/10/5(木) 午前 7:16 学とみ子
> まろん様、コメントありがとうございます。学とみ子はSTAP細胞はあると言っているでしょうと書きながら、次には若山氏によるねつ造を疑っている?と書き、まろん様は、論旨がずれて行きます。若山氏のねつ造は、このブログは書いていません。もっと読んでいただくとありがたいです。削除
2017/10/6(金) 午後 6:08[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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まろんさんのコメントを曲解して見せたのは
まろんさんの質問に答えたくないからではないのかな。

まろん氏の文章の順番をちょっと入れ替えてみる。

「学さんは、若山氏(や若山研のスタッフ)が小保方氏の研究成果を潰すために、ES細胞の混入を偽装して彼女にすべての罪を着せたのではないか、とおっしゃりたいのではないかと推察します。」
「学さんは、STAP細胞はES細胞ではない、つまりSTAP細胞が実際にできていたとお考えなのかと推察しますが、だとするとなぜ小保方氏ご本人による再現実験を含め、多くの研究者による追試が成功しなかったとお考えですか?」にお答えを頂けなかったことは残念です。」

論旨は、ずれていないのですね。
さて、このコメントは承認されるでしょーか(笑)削除
2017/10/7(土) 午前 8:59[ PLUS99% ]返信する
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学さん
>このブログでは、小保方氏がねつ造したかのように証言したり、証拠づくりをしたことを、ねつ造偽装と言っています。

お返事ありがとうございます。
つまりあなたの「なんと言っても、若山氏の行った実験から生じた疑惑である。従って、若山氏は唯一さまざまな可能性を考えることのできる立場だ。」から推察すると、若山氏が「小保方氏がねつ造したかのように証言したり、証拠づくりをした」というのですね?
そんな事をして、若山氏にどういうメリットがあるのか全く理解できませんが。削除
2017/10/7(土) 午前 9:26[ 体内時計 ]返信する
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学さん
>理研内では、FI細胞実験は誰が関係していたのか、噂レベルでも良いので教えてくれませんか?

誰が言ったかわからない噂を聞いてどう判断するのですか?
FI幹細胞については報告書に書いてあることが全てです。そして、この報告書について小保方氏は不服申し立てをしていない事も事実です・


報告書30頁

「本調査により、STAP 細胞が多能性を持つというこの論文の主な結論が否定された問題である。その証拠となるべき STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラ、テラトーマは、すべて ES 細胞の混入に由来する、あるいはそれで説明できることが科学的な証拠で明らかになった。

STAP 幹細胞、FI 幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。」


学さん、あなたがどれだけSTAPに関心を持っているか知りませんが、「妄想」で他者を貶める行為を「恥」と感じないのであれば、これ以上STAPに関わるべきではないと思います。削除
2017/10/7(土) 午前 9:27[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計様、コメントありがとうございます。若山氏の記者会見で、若山氏のは小保方氏の研究不正の可能性を公言してます。マウスの取り違えや、矛盾する実験結果の原因も、若山氏は自らの関与を否定しています。若山氏がそう語った動機がいろいろと議論されています。若山氏はどうしてもそうしたかった…、つまり、若山氏は小保方の行動に疑問を持っていると公言する必要があると考えたのでしょう。削除
2017/10/7(土) 午後 0:23学とみ子返信する
> 体内時計さんのコメントです。
>「妄想」で他者を貶める行為を「 恥 」と感じないのであれば、これ 以上 STAPに関わるべきではな いと思い ます。

想像に基づき、若山氏は、小保方氏 を咎める言動をしています。若山氏 のこの言動に問題が無いとできるの は、小保方氏のねつ造が確定してか らの話です。つまり、公正なる調査 委員会が矛盾する実験結果を指摘し 、図表、説明文を網羅的不正認定した時 です。桂報告書ではそれができず、 ほぼという言葉であいまいに処理し 、結論が矛盾した形にしたのです。 小保方氏による訴訟を踏まえた対策 でしょう。削除
2017/10/7(土) 午後 1:02学とみ子返信する
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学さん
>想像に基づき、若山氏は、小保方氏 を咎める言動をしています。

若山氏はどの様な言動をされたのでしょうか?削除
2017/10/7(土) 午後 1:19[ 体内時計 ]返信する
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> 体内時計様、本文のサイド紹介は、若山氏の記者会見の動画です。この中で、若山氏は小保方氏に対するいろいろな懸念を語っています。その感想をお知らせくださいね。削除
2017/10/7(土) 午後 2:02学とみ子返信する
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うわー。すごいねすごいね。
学とみ子さん、つい先日、天にはいたばっかりの唾がどんどん自分の顔にかかっているよ。

若山氏の懸念なんて質問に質問で返しても

>「妄想」で他者を貶める行為を「 恥 」と感じないのであれば、これ 以上 STAPに関わるべきではな いと思い ます。

は消えていかないよ。
自分が非難している相手と同じレベルのことをするのは是である、というなんて立派な倫理観だと読者の方々は思っていらっしゃることでしょう。

>そのような憶測を確かな根拠なしに書き広めることは、小保方氏に対して行われた無責任な憶測や誹謗中傷と何ら変わりがないように思うのですが・・・。

まろんさんにもたしなめられている通りだ。

それにしても擁護さんたちもぱたっと姿をみないね。それともコメント全部止めてるのか?(爆)削除
2017/10/7(土) 午後 3:02[ PLUS99% ]返信する
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>桂報告書ではそれができず、 ほぼという言葉であいまいに処理し 、結論が矛盾した形にしたのです。

「第一は、本調査により、STAP細胞が多能性を持つというこの論文の主な結論が否定された問題である。その証拠となるべきSTAP幹細胞、FI幹細胞、キメラ 、テラトーマは、すべてES細胞の混入に由来する、あるいはそれで説明できることが科学的な証拠で明らかになった。
STAP論文は、ほぼすべて否定されたと考えて良い。」(調査報告書P30より)

キメラ、テラトーマがSTAP細胞由来ではなかったので、多能性の証明はなくなってしまった。それゆえ「主な結論は否定された」。 (つづく)削除
2017/10/7(土) 午後 4:01[ PLUS99% ]返信する
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(つづき)
しかし、細胞を酸につけるとなんか変化がおこるというのは否定されていない。

そのデノボ細胞がなんの役にたつのか、今の所誰もしらんけれども。
だから「STAP論文は、ほぼすべて否定されたと考えて良い。」となっている。

どこに矛盾があるというのですか?

仮に査読者が論文に4つおかしなところを見つけていたら掲載されたりしないでしょう。
そうしたデータであると知りながら投稿し発見の栄誉を獲得しようとした、という不正なのですよ。
網羅的に不正認定する必要などどこにあるのです?なんのためにするのですか?削除
2017/10/7(土) 午後 4:02[ PLUS99% ]返信する
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チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、また、それを得意になってツーカーの関係で本にするような記者がいたというのが、それだけで暗黒。

一シニア研究者としてのふるまい、一方の記者としてのスタンス、どれをとっても受け入れがたいものがあります。
それまでのマウスをどしたこうしたの是非は判断しようがありませんが、そこのところから演繹すれば、まともに信じるわけにはいかないというのが一般の認識でしょうね。削除
2017/10/7(土) 午後 4:22[ ブータン ]返信する
したらばSTAP問題の全解に向けて、その10
527 2017/09/30(土) 06:47:31

>お気に入りはDORAさん以外は進展なしね。学さんのところに工作員たちが昔の名前で出ています、なのね。99%は一研究者ブログで岡目と尻尾巻いて逃げ出した奴ね。


学さんが水瓶の中をかき回すとアンチのボーフラが湧いて出てきますね。学さんは楽しんでいらっしゃる。罪な人だ 笑。削除
2017/10/7(土) 午後 9:27[ あのね ]返信する
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学さんは、敵を優遇し、味方をないがしろにしているのではと思われます。
ちがいますか?
私はそんな気がします。削除
2017/10/7(土) 午後 10:04[ eee ]返信する
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> ブータンさん
>チームで話し合うべきところ、それをせず、マスコミにべらべらしゃべった点、

もっとチームで話し合えば良かったというのは同感ですが、無実の罪を着せられる恐怖感を若山氏が感じていたのであれば、彼の行動も理解できます。

>それを得意になってツーカーの関係で本にするような記者がいたというのが、それだけで暗黒。

須田氏が得意になっていたのか、ツーカーの関係であったのかはあなたの想像ですね。「暗黒」とも思いませんが。

>一シニア研究者としてのふるまい、一方の記者としてのスタンス、どれをとっても受け入れがたいものがあります。
それまでのマウスをどしたこうしたの是非は判断しようがありませんが、そこのところから演繹すれば、まともに信じるわけにはいかないというのが一般の認識でしょうね。

ブータンさんが受入れがたいと思うのは自由ですが、「まともに信じるわけにはいかないというのが一般の認識」とは言えないと思いますよ。
事件当時、若山氏の行動を疑問視していた声は研究者からは出ていませんでした。
まあ、データを出さない研究不正者を擁護できる方々の認識がどうい削除
2017/10/8(日) 午前 1:32[ 労働者 ]返信する
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2017/12/1(金) 午後 10:24

nte*****さん
>須田さん、古田さん、詫摩さんをまとめて揶揄したり、女性であるところに反応したりする方もいますが、的外れだなと思います。。

仰る通りですね。学さんは「男性はいつでも、多面的に物事をとらえます。」と仰っていますが、少なくとも彼らは全く多角的ではなく、非常に狭い料簡で議論に参加していると感じます。

>理研や関係者の会見を見ると男性記者もたくさんいます。その中でも深い科学的知識を兼ね備えている記者の活躍が目立ち、たまたま女性記者・ジャーナリストが多かったということなのではと思います。

そうですね。古田氏の質問などは確信に触れていることが多いので、印象に残るのでしょうね。
いずれにしてもSTAP問題の中で「男性」「女性」を区別して語ることには全く意味がないと思います。不毛ですよね。削除
2017/12/4(月) 午前 1:46[ 体内時計 ]返信する
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学さん、連投、長文を承認いただきありがとうございました。

2017/12/4(月) 午前 1:46 [ 体内時計 ] の「古田氏の質問などは確信に触れていることが多い」の「確信」は「核心」の誤りでした。
大変失礼致しました。削除
2017/12/4(月) 午前 7:22[ 体内時計 ]返信する
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>この「ほぼ」は「できる」に掛かる副詞ですから、「(同一と)ほとんど断定できる。」ということで、「酷似」よりも強い表現です。

FES1、FLS3はそれぞれ全ゲノム解析されていますが、129B6F1ES1は全ゲノム解析されていません。従って「酷似」より強い表現にはなりようがありません。

>調査報告書では親マウスの系統のマウスには、遺伝子の欠失はないことが確認されています。

P9を見てください。欠失2は若山研で飼育されているB6 CAG-GFPマウスに存在すると書かれています。

>別々の機会に作成された(別のマウスから作成された)はずのSTAP細胞、STAP幹細胞、FI幹細胞、テラトーマなどなど、別のマウスの細胞であるはずのものが、同じ細胞株のES細胞だったことも説明できていませんから、全く反論になっていませんよ。

「和モガ」ブログを見て下さい。ESねつ造の根拠は全て反論されています。また、最近、公共データベースの遺伝子解析データがネットで公開され始めていますが、ESねつ造説が否定されるようなデータばかりです。ESねつ造説はもう維持できないでしょうね。削除
2017/12/4(月) 午後 1:15[ makotosaruta ]返信する
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Ooboeさん

私の喩えにおけるポイントは、
・小保方さんは材料・素材の作成者
・若山さんはその材料を使って料理した人
・偽材料疑惑は若山さんの料理にもあったが、材料提供と料理の成分解析を行ったのは、ともに小保方さん
です。削除
2017/12/4(月) 午後 1:42[ 匿名 ]返信する
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makotosarutaさん
あなたは実験用マウスについても遺伝子解析についても何もご存じないんですね。だから129B6F1は全ゲノム解析されてないなんてトンデモ発言をするのです。話にならないのでもう相手にする意味がないですね。削除
2017/12/4(月) 午後 6:11[ アホかいな ]返信する
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学さん、また私のコメントが公開されてないものがありますが前にも言ったように非公開の理由を教えてください。そうすればそれを参考にコメントできるから無駄にならないですみますのでね。削除
2017/12/4(月) 午後 6:14[ アホかいな ]返信する
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ここに投稿されている自称、専門家はおかしいですね(笑)
不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけだと感じます。なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね削除
2017/12/4(月) 午後 11:35[ 一主婦 ]返信する
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一主婦さん
>ここに投稿されている自称、専門家はおかしいですね(笑)
不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけだと感じます。なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね

どこかで聞いたような言い回し、主張ですね。デジャブを感じました。

>なぜ、まともに答えないのか…
全く、その通りだと思いますけどね

「なぜ、まともに答えないのか…」というのは、誰が何に答えていない、と思われているのですか?
「全く、その通りだと思いますけどね 」は何を「その通り」だと思うのですか?
あなたにしかわからないコメントをされていても、誰も答えられないと思います。
「不正と弾圧しておきながら、小保方さんの才能に嫉妬しているだけ」というのであれば、もっと、はっきり理解できるように書いてくださいませんか?削除
2017/12/5(火) 午前 7:50[ 体内時計 ]返信する
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>129B6F1は全ゲノム解析されてないなんてトンデモ発言をするのです。

勝手に人の発言を変えないで下さいね。129B6F1ES1は全ゲノム解析されていないと言ったのです。調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。解析したのは129B6F1ES6の方です。理由は小保方研にあったのが129B6F1ES6だったからです。これを解析するとAC129と同じになると思っていた。でも解析してみると違っていた。そこで、若山研から129B6F1ES1を取り寄せ調べたが、途中で資金が尽きてしまったということです。論文「STAP cells are derived from ES cells」のSTAP関連細胞株SNPパターンを見てください。129B6F1ES1ではなく129B6F1ES6しか出ていませんから。削除
2017/12/5(火) 午前 9:39[ makotosaruta ]返信する
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なぜ学を含む擁護は、研究環境を整備してあげないんでしょうね?

一番、STAPの存在を疑っているのは擁護たちでしょ?

募金もせず、研究環境を整えることもしない。

自ら勉強・研究して実証もしない。

挙句の果ては、くだらない無意味な要求で研究者の貴重な時間を盗もうとする。

「見合うものを持ってきてから言え、頭おかしいんじゃないか?」と

まっとうな研究者なら言うでしょうね。削除
2017/12/5(火) 午前 10:07[ なぜ擁護は研究環境を整備してあげないんでしょうね? ]返信する
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makotosarutaさん
また事実を混同しているよ。全ゲノム解析が資金がなくなってできなくなったのは、若山氏がしていた解析です。若山氏の解析は、自分のお金でやっていましちから。調査委員会がサンプル調査をすることになったからそれに委ねたということです。誤認、曲解、 挙げ句の果てには、国語の文法も解ってないのでは、理解できるはずがないですね。削除
2017/12/5(火) 午前 11:39[ アホかいな ]返信する
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makotosarutaさん

「資金が尽きた」という、のは
どこで確認できますか?削除
2017/12/5(火) 午後 0:56[ Ooboe ]返信する
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なぜ、小保方さんに研究環境を整備してあげないかって?

簡単な理由ですよ。

小保方さんがその環境で再現してもみんなが信用しないから。

だから、環境整備って意味ないですね。誰か他の人が再現するしかないですね。削除
2017/12/5(火) 午後 1:22[ チラ見 ]返信する
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> なぜ擁護は研究環境を整備してあげないんでしょうね?さん

>一番、STAPの存在を疑っているのは擁護たちでしょ?

「STAP現象」の存在は全く疑っていません。

>募金もせず、研究環境を整えることもしない。

それを言われると正直辛いですね。一番の原因は擁護派に横の繋がりが薄いことです。
一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、現実的問題として訴訟しても控訴される時間を思うと現実的ではありません。個人的には誰かホワイトナイトが現れてCrowdfundingで研究基金を立ち上げ、資金調達をしてその存在をあらゆる媒体を使って知らしめ募金を募る。単純計算で1人1万円×1万人=1億円。こんな世の中、以外と簡単に集まると思いますが。レンタルラボか研究設備のある無名大学との共同研究や海外でもいい、一年半位研究をやらせて新しい論文を書いて欲しいのですよ。その結果は小保方さん自身の力で勝ち取ることにも繋がる。だだ、その計画を小保方さんが受けるかは別問題です。強いイニシアチブを持つ人が欲しいところです。
と言うのが私の意見です。削除
2017/12/5(火) 午後 2:18[ dsd*** ]返信する
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makotosarutaさん
>129B6F1ES1は全ゲノム解析されていないと言ったのです。調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。

それは会見動画のどの部分で確認できますか?
桂氏がAC129について述べられてる箇所(ttps://www.youtube.com/watch?v=M9oJGioHvIQ 23:40~)を見直しましたが、この部分では確認できませんでした。
報告書には9~10頁には
「129B6 F1ES1 は STAP 幹細胞 AC129-1 と同じくオスであり、同一の構造変異を有し、さらに4)に述べたように第 6 染色体 B6 ホモ領域の境界も両細胞で一致していた。一方NGS 解析を行った 129B6 F1ES6 は欠失 1~3 は有するものの、欠失 4 および重複 1 は有しない。また、第 6 染色体 B6 ホモ領域境界もAC129-1 とは異なっていた。」
と書かれていますから、全ゲノム解析をしたのはES6の方だと思いますが「資金が尽きた」という発言は記憶がありません。削除
2017/12/5(火) 午後 5:49[ 体内時計 ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、現実的問題として訴訟しても控訴される時間を思うと現実的ではありません。個人的には誰かホワイトナイトが現れてCrowdfundingで研究基金を立ち上げ、資金調達をしてその存在をあらゆる媒体を使って知らしめ募金を募る。

よくわかりませんね。
別に訴訟などしなくても、ホワイトナイトが現れるのを待たなくとも、小保方氏には欧米の研究機関からお誘いが来ていると、ご本人が寂聴氏との対談で話していたと思いますが。
本当に小保方氏ご自身がSTAP細胞の存在を信じているなら、願ってもいない話だと思うのですが。削除
2017/12/5(火) 午後 5:58[ 体内時計 ]返信する
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dsd***さん
データ不正はあったけれど再現は出来るのではと期待していた人が多かった頃、擁護派の会社経営者が資金を出すとネットで発言していたのを記憶しています。
しかしその後は、資金提供がが実行された話は伝わってきません。
STAP細胞の存在を示す証拠が出てこなくて再現できないことも公表されたので、疑問を抱いて引いてしまったのでしょうか。

もしもSTAP細胞の存在の可能性が濃厚なら、とっくにバカンティさんが資金を出して彼女を招くなり、コンタクトをとるなりしているでしょう。
彼女がSTAP細胞を作ってデータを提出できれば、拒絶され再申請している特許だってすんなり通るはずです。

しかし彼がSTAP研究そのものに資金を出さないのは、彼女にも作れないし、データも持っていなかったことが分かっているからだと思います。
彼は「当時私たちは簡単に作製できると信じていたが、それが正しくないことがわかった」「(彼女が言っていたような)コツはない」とコメントしていました。削除
2017/12/5(火) 午後 6:51[ nte***** ]返信する
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2017/12/5(火) 午後 6:58[ makotosaruta ]返信する
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dsd***さん

そこのところは、辛いところですね、、

過去、様々な冤罪や被害者支援の
「〰さんを」の会などありました。
その代表的なのが横田めぐみさん、など
拉致被害者支援です。
その運動体は、近親の方々の強い思いからの初動から広がりました。
しかし、
小保方さんへの応援は全くの第三者が
殆どです。
パートナーは、小保方さんの
ご意向がわからないまま
司法手続きすることに躊躇しました。
パートナーの司法手続きについて

応援者から、懸念の声がありました。
その方々の思いは、小保方さんの心身に
ご負担を掛けてしまう恐れからのもの
でした。
募金についても、周囲に配慮深い小保方
さんには、さらに重荷になってしまうのではとの応援者の
躊躇があったものと感じます。削除
2017/12/5(火) 午後 7:26[ Ooboe ]返信する
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続き

パートナーは、今年NHkへの
BPO勧告を受けての弁護団の意向を
1か月待ちましたが、動かないと判断し躊躇していた
司法手続きを3月27日にいたしました。
時効6月16日まであと3か月でした。削除
2017/12/5(火) 午後 7:39[ Ooboe ]返信する
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チラ見さん
小保方氏が「再現できました」と言ったって、そりゃ誰も信用しないでしょうね。
そもそも「小保方氏だけが作れるレシピ」なんていうものには価値がないのです。
研究環境を整えてあげて、「他の人が再現できるような、きちんとしたレシピ」を研究させてあげたら?という意味だと思いますよ。
他の人にも再現できれば信用されますよ。

dsd***さん
騒動最初期から弁護士の代理人がいて、その代理人の名前も顔も知られているんですよ。とてもとても強いイニシアチブが期待できそうですが。
代理人に連絡とって音頭をとってもらってクラウド立ち上げたらいいじゃないですかね。その代理人が参加しているFBグループだってあったんだからハードルは随分と低いように思いますがね。

本当に幾度となく幾度となく書かれたことばかりだ(棒)。削除
2017/12/5(火) 午後 7:58[ plus99% ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが

資金面以外にも問題があります。
一つは彼女の倫理面の問題。彼女は不正をミス、未熟と公言しています。調査や博論再指導で何が不正か学ぶ機会があったのに不正を不正と自覚できていないとすると根深く、資金や環境を得てもまた不正を繰り返す可能性があります。

もう一つは、前にも書きましたが協力してくれる研究者やスタッフがいるのかどうか。
研究の基本が欠落していて不正発覚後に科学的説明を十分にせず(できず)、共同研究者ら他人の問題が大きいかのように誘導していることは、自ら研究者としての能力不足や反省不足を公表してしまっているようなものです。
第一線のシニア研究者が事件に巻き込まれたイメージがあり、また過激な擁護派や科学に理解のない擁護派もいるため、協力を敬遠されてしまうのではないでしょうか。

STAP研究の資金以前に、彼女が研究の基本や倫理を学び直すことが先決なのでは。

それよりもまずは彼女に研究者としてやり直す意思があるのかがまったく不明ですが…。削除
2017/12/5(火) 午後 8:00[ nte***** ]返信する
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dsd***さん
続き

三木先生には、小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。と
報告しています。

小保方さんは、全く関わりのない、
無関係のどなたかの迷惑になることに
心を痛める方です。
論文発表直後のメディアへの
コメントに伺えます。

私の意見として、支援運動体は
ご本人の、ご意向が明確になられてから
でも遅くないのではと思います。

パートナーの活動はいままで通うりです削除
2017/12/5(火) 午後 8:07[ Ooboe ]返信する
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カネも出さない、口先だけ。
やっぱりウソつきに付き合うと、こんなもんだよねー(嘲笑)削除
2017/12/5(火) 午後 9:28[ やっぱ擁護って口だけ(笑) ]返信する
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dsd***さん
あなたも小保方氏は博士号にふさわしくない人だと認めているわけですね。博士号を持っているといあことは、自分の研究に関してはリーダーシップを発揮して必要な共同研究者の協力を得て自律的に研究を進める能力があるということだから。
それに強力なリーダーシップが必要なんて他力本願なずいぶん勝手な言い分ですよね。科学のルールに則ってキチンと手順を踏み、全世界にむけて発表された調査報告書は難くせをつけて否定していて、科学のルールから外れた捏造者に協力が必要だなんて図々しいにも程があると思います。それにあの小保方氏の手記を読んだら、一所懸命苦労して協力しても、上手くいかなかったら責任転嫁されるのが見え見えだから、誰がそんな協力しようとしますかねぇ。(呆れ削除
2017/12/6(水) 午前 0:59[ アホかいな ]返信する
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129B6F1ES1が話題のようですが、一応、出典は下記ではないかと思います。ご参考に。
「129B6F1ES1のB6ホモ領域について。」
ttps://blogs.yahoo.co.jp/nx3262p0yz057j/14661167.html削除
2017/12/6(水) 午前 1:05[ xyz ]返信する
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makotosaruta さん
貼られたリンクはDORA氏のブログですね。
あなたは「調査委員会はこの理由を資金が尽きたから出来なかったと言っていました。」と書いていますが、それとは矛盾しませんか?
科学的な部分について発言するなら、もう少し責任のあるコメントをお願いします。私は調査委員会の会見動画の確認に1時間使いました。

個人的には129B6F1ES1の全ゲノム解析は行うべきだったと思います。
が、1サンプル数十万する解析費用を考えれば、性別、同一の構造変異、B6ホモ領域から、AC129は129B6F1ES1由来と調査委員会が結論付けたことに異論はありません。
会見動画を改めて確認しましたが、桂氏の
「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」(ttps://www.youtube.com/watch?v=M9oJGioHvIQ 40:25~)
という言葉から、この様な論文の不正調査に多額の税金を使われた事を遺憾に思います。削除
2017/12/6(水) 午前 9:08[ 体内時計 ]返信する
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Ooboeさん
>小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。と
報告しています。

makotosarutaさんへのコメントにも書きましたが、桂調査委員長は「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」と言われました。
私は、これはかなり致命的な言葉だと思うのですが、あなたやパートナー氏はこの部分についてどの様に感じているのでしょうか?
小保方氏が最終調査報告について「あの日」でほとんど触れていない理由を考えてみたことがあるのですか?
あなた方がどの様な理由で行動を起こしてるかわかりませんが、少なくとも「小保方氏の為」とは思えません。


また、「2017/12/5(火) 午後 5:58 [ 体内時計 ] 」の「願ってもいない話」は「願ってもない話」の誤りです。度々の訂正、申し訳ありません。削除
2017/12/6(水) 午前 9:20[ 体内時計 ]返信する
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Ooboeさん

>私の意見として、支援運動体は
>ご本人の、ご意向が明確になられてから
>でも遅くないのではと思います。

先日、日本に続いて米国でも特許から最終拒絶を避けるために多能性を外したとのこと。
弁理士などの特許に詳しい方に聞いた方が良いと思いますが、拒絶をさけるためにクレームから外すと、後から復活させることは果てしなく困難なようです。
つまり「多能性を持つSTAP細胞」という特許は今後ほぼ成立できなくなったということで、すでに「時すでに遅し」の領域に入ったということだと思いますが。
様々な公訴時効も次々やってくることもOoboeさんは十分ご承知でしょう。削除
2017/12/6(水) 午前 11:14[ plus99% ]返信する
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擁護派の方たちは、言ってることがバラバラです。
ES細胞混入があった、なかった、小保方さんは不正をしている、していない、若山さんは不正をしている、していない…など。

どうしてそうなるかというと、まず擁護派への発信元である彼女の言ってることとやってることが違うし、会見でも「あの日」でも肝心なことは説明されていなくて矛盾が見られるからです。一貫して通っているものがないから、擁護派の方たちもまとまりようがないのでしょう。

擁護派のほうは擁護派のほうで、小保方さんの意向を誰も確認しないまま、てんでバラバラなことを想像しているだけ。寄付にしても何にしても、決定の基準がないし決定できる人がいないから、思いついたように話が出て深く話し合いもせず流れて消えていく…というパターン。

判断ができないのは、今まで彼女の言うことだけを信じ、調査報告書の内容や研究者の言うことをまともに理解しようとしないで、物事を客観的に見る努力をしてこなかったことのツケが来ているからだと思います。削除
2017/12/6(水) 午後 2:38[ nte***** ]返信する
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Ooboeさん
彼女が周囲に思慮深い人だったら、周囲のルールに合わせられたでしょうし捏造、改ざんはしなかったでしょうね。

不正をしてはいけないというのは、大学でも理研でも学んだり告知されたりしていましたから、彼女はそういった周囲の働きかけに鈍感だったということになります。

他の不正行為者にも言えることですが、捏造、改ざんは故意に嘘を紛れ込ませることですから、周囲の研究者やスタッフの協力をすべて無にしてしまいます。
彼女が言っていた「自己流」は、ルールに従わず自分勝手にやってしまったという意味でしょう。

彼女を必要以上にキレイに見せようとするのは逆効果であり、状況を良くはしません。「あの日」もそうですが、実態を知る多くの研究者や詳しい方々からしたら綺麗事やごまかしにしか見えません。
チャンピオンデータを使って表面上はキレイに見せても、いつまでも事実にはならないのと同じです。

むしろ事実をそのまま認めたほうが、長い目で見たとき彼女のためになると思います。削除
2017/12/6(水) 午後 2:49[ nte***** ]返信する
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dsd***さん
>一番の早道として望むのは小保方さんが研究に復権される環境を整えてあげることですが、


以前にも見かけたのですが、STAP研究の再挑戦に最適な研究室がありますよ。 聖マリアンナ医科大学の臨床再生組織工学講座です。

こちらには、すでに米国でサルの細胞からSTAP細胞を作成し、脊髄損傷で足や尾が動かなくなったサルの背中に移植したら足や尾を動かせるようになったという研究成果を報道陣に提供した、STAP論文の共著者でもある小島先生が准教授でいらっしゃいますからね。

仮に小保方氏が体調不良か何かの理由で研究者として雇用できなかったとしても、研究環境は整っていて、STAP細胞作成経験者がいるのですから、STAP細胞作成の再挑戦研究にはうってつけでしょう。
私学医大ですから、研究資金1000万円程度で十分に委託研究も可能かと思われます。

まあ、もしSTAP細胞が本当にあったのなら、研究を受けない理由はないと思うのですけどね。削除
2017/12/6(水) 午後 4:17[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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参考までに、当時の新聞記事をのせておきますね。


(2014年1月30日 読売新聞) 新万能細胞、サルの治療で実験中…ハーバード大

【ワシントン=中島達雄】細胞に強い刺激を与えただけで作製できる新たな万能細胞「STAP(スタップ)細胞」の開発に理化学研究所と共にかかわった米ハーバード大の研究チームが、脊髄損傷で下半身が不自由になったサルを治療する実験を進めていることを30日明らかにした。

研究チームの同大医学部・小島宏司医師によると、脊髄損傷で足や尾が動かなくなったサルの細胞を採取し、STAP細胞を作製、これをサルの背中に移植したところ、サルが足や尾を動かせるようになったという。

現在、データを整理して学術論文にまとめている段階だという。研究チームは、人間の赤ちゃんの皮膚からSTAP細胞を作る実験にも着手。得られた細胞の能力はまだ確認中だが、形や色はマウスから得たSTAP細胞によく似ているという。削除
2017/12/6(水) 午後 4:19[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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Ooboeさん
>小保方さんの
ご意向に関わらず
第三者告発を
日本国民の一員として真相解明への権利を行使いたします。


そんな権利がありましたっけ?

犯罪の告発の権利はありますが、犯罪でもない事案を、しかもその犯罪自体が目的ではなく別の情報を得るための告発をする権利なんてないと思いますけどね。

(注:嘘をついた、だけでは犯罪にはなりません。)

勝手な思い込みで告発するのは結構ですが、そのために費やされる警察や検察など公務員の費用は我々の血税から出ていることをお忘れなく。削除
2017/12/6(水) 午後 4:43[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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擁護派の方たちは、彼女に研究環境をと言いながら、専門分野の研究者の協力がなければ環境が整うわけがないことに考えが及ばず、批判や誹謗中傷、陰謀論をくり返してきました。

そして自分たちに原因があるまとまりがなかったり彼女を手助けする行動ができなかったりすることを、彼女の具合ややる気のせいにしているんですね。

彼女はいずれ戦うはずでも今は具合が悪いからと、理解できないことや都合の悪いことをすべて想像で補って済ませているのです。
彼女をキレイな存在にしようとすると、どうしても現実を無視し想像で補うしかなく、そうなると現実とのかい離がどんどん大きくなります。

だから現実との接触の段階になるとうまくいかなくなるんですね。
告発然り、研究環境を整える話も然り。
うまくいかないのをまた他人のせいにして自分を振り返らないから、彼女や擁護派にプラスになる行動はできずに現実とかい離していく~というループ。それを何年もくり返しているのです。削除
2017/12/6(水) 午後 6:09[ nte***** ]返信する
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小保方さんの研究者としての全人的否定的コメントがや続いていますが、

StapはES混入との所見を表明されて
いた現役研究者である「L」さんの
小保方さんへのコメントがあったので

アップしたいと思います。

「一研究者プログ」で「ル」さんが
アップしてくださったので私は、
「L」さんのハ-トは、否定論者であっても小保方さんを研究者として
全人的否定をなさらず、
可能性を見つめておられるのが
伝わってきました。削除
2017/12/6(水) 午後 7:34[ Ooboe ]返信する
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「ル」さん、一研究者プログ
「今回衆議院選挙〰」スレより

「L」さんの
「結論ありき」から
4411L、2017、10、24

おそらく、バイオ系の現役研究者で残っているのは、私と感想さんぐらいでしょう、私そろそろ消える事にします。

最後に、小保方さんへのメッセ-ジですが、女性の人生は長く、
やり直すキカイがいずれあると思います

世界を見渡せば私のような考えを持つ
研究者が他にもいると思います。削除
2017/12/6(水) 午後 7:49[ Ooboe ]返信する
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「L」さんの小保方さんへのメッセ-ジ続き

裁判とか、手記とか、日記とかで
そういう形でなく、
研究者としての再起の道が何らかの
形で開けることを願っております。

これまでのキャリアで、間違っていたことや、至らなかったことを反省し
機会があれば謝罪した上で、という
条件はつきますけどね

そんなドロドロした事ばかりではないですから

サイエンスの神様がチョット見せて
くれる真実を追求できる喜びは
何物にも変えがたいですからね。

それでは、皆様、長らくお世話に
なりました。

以上「ル」さんがアップしてくださった
ので、ES混入説の「L」さんでは
ありますが、可能性へ励ますハ-トの
奥深さ、ふところの広さを感じました。削除
2017/12/6(水) 午後 8:09[ Ooboe ]返信する
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>科学的な部分について発言するなら、もう少し責任のあるコメントをお願いします。私は調査委員会の会見動画の確認に1時間使いました。

自分に甘く、他人に厳しい人ですか?

>小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。

小保方氏の実験ノートは179枚、一方、若山研のSTAP関連実験ノートは534枚。だから、7割の記録は若山研にあります。それを小保方氏に出せと言われても無理でしょう。削除
2017/12/7(木) 午前 9:25[ makotosaruta ]返信する
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ばらばらでいいじゃないですか。既存の教科書的発想しかしない教条主義、あるいは権威側の報告書絶対主義に疑義が出ているという現実を直視することも大事では?これも客観的にものをみる科学者の役目のはずなんですが、それができないと科学信仰者、それがいきすぎると科学をよそおったカルトというお話にもなりかねません。削除
2017/12/7(木) 午前 11:47[ ブータン ]返信する
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失礼ながらコメントの承認漏れが酷いですね。お忙しいのかもしれないが、ここまでコメントが増えた以上、高齢のあなたに承認制のブログを運営するのは無理なのでは?削除
2017/12/7(木) 午後 3:05[ 一言 ]返信する
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学さん

「L」さんのコメントの前半がエラ-に
なったようです。失礼しました。
今夜アップします。削除
2017/12/7(木) 午後 3:44[ Ooboe ]返信する
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makotosarutaさん
>小保方氏の実験ノートは179枚、一方、若山研のSTAP関連実験ノートは534枚。だから、7割の記録は若山研にあります。それを小保方氏に出せと言われても無理でしょう。

何を仰られているのかわかりません。
小保方氏が行った実験と若山氏らが行った実験とは担当が分かれているはずです。桂氏は「小保方氏の実験記録がほとんどない。提出してくださいと言っても未だに提出されていない。無い可能性がかなりあるのではないかと我々は思っている。」と述べられているのです。若山研のメンバーは今回のNature論文以外にSTAPに関連する論文を投稿された様ですから(撤回されたようですが)その分の記録も実験ノートには含まれているのかも知れません。
そのノートの枚数の情報をどこから持ってきたのかわかりませんが、もう少し真面目に報告書を読まれてからコメントしていただけませんか?知識のないまま、擁護ブログの情報に飛びついても何も得るものはないと思いますが。削除
2017/12/7(木) 午後 6:41[ 体内時計 ]返信する
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> nte*****さん
>彼女を必要以上にキレイに見せようとするのは逆効果であり、状況を良くはしません。「あの日」もそうですが、実態を知る多くの研究者や詳しい方々からしたら綺麗事やごまかしにしか見えません。

別に小保方氏をきれいに見せるための活動でないです。小保方氏は「私はESねつ造していない!」と言っているにもかかわらず、広報活動が不十分なので、彼女が健康を取り戻すまで、(擁護の)場をつないでおきたいと思う人がいるのです。個人的活動なので、別に擁護派はまとまる必要もないと思います。

今回は、本物の科学者たちが日本の科学オタク人たちの層の厚さを思い知らされた事件と感じます。科学者層が科学オタク人たちをつぶしても、又、別のオタク層からの反撃が湧き上がってくると思います。
nte*****さんは、そうした科学者でもなく、科学オタクでもなく、小保方氏の直接のお知り合いでもなさそうだし・・。小保方氏及び擁護派を咎めるために書いていらっしゃいますが、目的とする意図はわかっても、デベートの練習のようで、感情が感じられないです。削除
2017/12/7(木) 午後 6:51学とみ子返信する
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> 一言さん
どうすれば相手を怒らせることができるか、日ごろから考えている方なのでしょうね?
一言さんのお希望通り、学とみ子はムッとしました。でも、承認して差し上げましょう。削除
2017/12/7(木) 午後 6:57学とみ子返信する
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ブータンさん
>既存の教科書的発想しかしない教条主義、あるいは権威側の報告書絶対主義に疑義が出ているという現実を直視することも大事では?

教科書は共通認識として認められた根拠のある知識の集合体です。根拠のないばらばらな井戸端会議の内容や個人的主張を持ってきても相手にしてもらえません。疑義でさえないのです。
教科書を批判したり書き換えたりするには、やはり根拠が必要です。

「巨人の肩に乗る」という言葉がありますが、あれだって「巨人」という客観的事実があるから、そこから研究を派生していけるのです。
根拠のない井戸端会議や個人的主張では、巨人にはなれません。
そこをはき違えて、ばらばらな想像をネットに書いているだけではいつまでたっても事実にはなりません。

科学にまで至っていなかったのにすでに科学であるかのように見せかけたり盛ったりしていたのがSTAP事件の原因です。科学とは別次元のものを科学と区別するというのは、ごく当たり前のことだと思いますが。削除
2017/12/7(木) 午後 7:42[
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2017/11/3(金) 午後 10:02

体内時計さん、Ooboeさんのコメントをもう一度読んでください。.
> ライブイメジングのOct4発現への4段階のそれぞれについてその特徴を示されてますが この4段階パタ-ンの過程は「あの日」76ペ-ジから100ペ-ジに小保方さんが様々に着眼、着想し実験探究した記述過程でもあります......ES細胞で捏造する意図があるならこんな実験過程は不要です。

>細胞の性質リンパの2分の1内部細胞塊よりさらに小さく、専門家なら判別できる
...私にはSTAP細胞魂の特徴を伝えようとしていると読める。
ES細胞を混ぜたら(大きさで)専門家なら判別できる。と
ここはES細胞がどの段階で混入したとしたら?の重要ポイントですのでよろしく。(STAP細胞魂の大きさは5μ程度)削除
2017/11/6(月) 午前 9:37[ hide ]返信する
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体内時計さん、アホかいなさん、
nte*****さん、スタンスに関わらず

「あの日」の76pから100pの
小保方さんの実験過程の記述について
ご所見をいただけないでしょうか。

全体的所見と部分的所見とを、
伺いたいと思います。
また、「L」さんへの、
パト-ナの素人発想提案についても、
皆様なら、検討に値しない、または、
検討してみたい、などなども削除
2017/11/6(月) 午後 0:56[ Ooboe ]返信する
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hideさん
報告書22頁をお読みください。

「6)Article Fig.3b について
 コントラスト補正をすると、Control では R チャンネルにシグナルが見られ、Low-pH-treated cells とは比較できない画像である点
 Control の Bright-field と Oct-4-GFP 画像をシグナル補正して重ね合わせると、赤色が発色している位置と細胞の位置が一致せず同一視野の写真とは考えられない点
(調査結果)
小保方氏に対し繰り返しオリジナルデータの提出を求めたが、提出されなかった。また CDB および CDB 若山研の蛍光顕微鏡附属コンピューターのハードディスクの中にもオリジナルデータと考えられるものを見つけ出すことはできなかった。」削除
2017/11/6(月) 午後 0:57[ 体内時計 ]返信する
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hideさん
>ES細胞を混ぜたら(大きさで)専門家なら判別できる。

現時点でも過去にも「STAP細胞」というものは存在していないのですから、STAPにESを混ぜたらどうなるか、の質問については誰も答えられないと思います。
笹井氏や丹羽氏が見ていた細胞もなんだったのかわからないのですから。
ES胚葉体のすり替えならば説明ができる、ということでOoboeさんにコメントしました。削除
2017/11/6(月) 午後 1:03[ 体内時計 ]返信する
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アホかいさんのコメント
>hideさんの主張は無意味です。
>小保方氏が手記でそう言ってるだけで根拠が示されていないので、事実かどうか判断できません。

せっかく「あの日」のページをめくって書き込んでも無力感一杯です。私も「あの日」を読む前は確信がなかった。しかしこれを読んだ人は180度小保方氏への見方が変わる。マスコミの情報により作られたイメージとあまりに違う。実験ノートも満足に残せない人?冗談ではない。あんなバッシングの嵐の中で、日記を書き続けている。いつ、どこで、誰がと書き込まれている記述には、読み手を説得させる強い力がある。(若山先生はSTAP幹細胞株化は若山研の研究成果であると主張して特許権を自分に51%と主張。嘘で本に書けるわけがない)削除
2017/11/6(月) 午後 1:33[ hide ]返信する
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hideさん
①STAP細胞の作成に200回以上成功した➡再現できなかった。
②インディペンデントで成功した人がいる➡未だに出てこない。
③STAP論文のデータは3件の捏造と1件の改ざんが認定された。
④博士論文と関連データを公開する。
➡未だに公開されていない。
はて、どこを信じればよいのでしょう?削除
2017/11/6(月) 午後 2:31[ アホかいな ]返信する
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>アホかいなさんへ
ぜひもう一度「あの日」のp63~p94を読んでみてください。
東京から神戸理研に初めて訪問した日からキメラ実験に成功するまでの約14か月間の出来事が綴られています。とても専門的な作業の記述
のため素人には理解が難しいところですが、今日再びと見直すと
改めてすごいと思う。小保方氏は試行錯誤の末、細胞の分化は核からの指令ではなく細胞質の中に分化を決定する因子があるのではないかと考えてミトコンドリアに着目。さらにここからATPに着目する。この辺の流れはとてもドラマチックで創作とは思えない。
...①の件は「STAP HOPE PAGE」を読んでください。英文は60か国以上の翻訳が可能なオームページなので英文が読めない私にも読めます。私には再現実験失敗と報告した理研報告が信じられない。削除
2017/11/6(月) 午後 7:18[ hide ]返信する
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hideさん
>私も「あの日」を読む前は確信がなかった。しかしこれを読んだ人は180度小保方氏への見方が変わる。

例えば、騒動初期に出た画像流用などは、小保方氏は博論画像に掲載した画像に挿入されていた文字の上に黒枠を置き、その上に新たに文字を入れる、という加工を行いNatureに掲載したことがわかっています。
つまり、小保方氏は博士論文の画像であることを認識した上で、その画像を加工し、Natureに投降したことになります。
しかし、「あの日」の143頁には何と書かれているでしょうか?
私はこの部分を読んだだけでも、本書は全く信頼に値しないものだと思っています。

私は「あの日」が出るまでは心のどこかで小保方氏を応援していました。いつか、どこまでが真実でどこからがそうではなかったのか。
ちゃんと説明して、できるなら研究者としてもう一度やり直せたならいいな、と。
しかし「あの日」を読んで、その気持ちは全くなくなりました。科学を汚した小保方氏を私は軽蔑しています。削除
2017/11/6(月) 午後 7:39[ 体内時計 ]返信する
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体内時計さんコメント
>「あの日」の143頁には何と書かれているでしょうか?
....ううん「あの日」の急所をついている。ここは間違って使ったのではなく、故意に流用したのでしょうね。ただ指摘された4つの研究不正には笹井教授や若山教授の要求に答えたいとの気持ちから最も
よくできた写真を流用して貼り付けたのだと思います。P143の記述は
正直に書かれていない可能性が大きいと指摘されて私も思いました。削除
2017/11/6(月) 午後 8:42[ hide ]返信する
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>若山先生はSTAP幹細胞株化は若山研の研究成果であると主張して特許権を自分に51%と主張。嘘で本に書けるわけがない

全く、仰る通りだと思います。小保方さんの主張に関してはほぼ100%真実であると確信しています。
その証拠に、ネットの人の批判派は有れど「当人たち」は音沙汰なしですから。


>STAP細胞の作成に200回以上成功した➡再現できなかった。

小保方さんが作成に200回以上成功したのは「STAP現象」でありそれは成功しています。失敗したのは若山氏が担当した「万能性」の部分です。そんな事は今や皆、知っていますよ。
ところで、若山氏は何故、逃げたのでしょうね。



>インディペンデントで成功した人がいる➡未だに出てこない

出てくるはずがないでしょう(笑)出てこれるならとっくに「あの日」で告発された方々は反論しています。削除
2017/11/6(月) 午後 9:15[ m ]返信する
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>博士論文と関連データを公開する。➡未だに公開されていない。

博論はわかりませんが「関連データ」はホームページで公開してますよ。博論の公開は小保方さんの自由でありどこがおかしいのか理解に苦しみます。


>しかし「あの日」を読んで、その気持ちは全くなくなりました。科学を汚した小保方氏を私は軽蔑しています。

最初から飛ばし読み及びあら捜しであの手記を読んでも、理解はできません。
真っ白な気持ちで一言一句読み飛ばさずあの手記を読めば、小保方さんの思いと覚悟は中学生でも理解できるのではと感じます。
勿論、後半の事件の核心部分ですが・・・削除
2017/11/6(月) 午後 9:15[ m ]返信する
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体内時計さん

私の所見依頼は、「あの日」著書
そのものが信用できない。

だから所見に値しないということで
しょうか?削除
2017/11/6(月) 午後 10:10[ Ooboe ]返信する
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hideさん
私も体内時計さんと同じです。彼女が大学院からやり直したい気持ちがあるなら、とんでもない間違いをしでかしたとはいえ、まだ若いし将来があるので応援したいという気持ちがありました。しかし、手記を読んでその気持ちは裏切られました。そしてこれで完全に彼女はわずかな科学社会に戻れる可能性を自分で潰してしまったと思いました。自分のしたことは認めず、責任を他人に転嫁して被害者面して反省もないのでは、一社会人として社会に受け入れて貰うのも難しいと思います。彼女の人生はまだ長い先があるのに、これから先社会に受け入れられなかったら、とても生きづらい人生になってしまいます。「再現実験が終わったら新しい人生を歩んでください。」との遺言を残した笹井氏だって今の彼女の姿は望んでいなかったはずです。若山氏も丹羽氏も科学的な事実は発言したけど、小保方氏に対して批判や恨みがましいことは一言も言っていません。若い彼女が新しい人生に向かうことができるよう、沈黙を守ってくれているのだと思います。そんな人たちの思いを踏みにじっているのが他ならぬ小保方氏自身なんです。何ともやりきれなく、悲しいです。削除
2017/11/6(月) 午後 10:12[ アホかいな ]返信する
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小保方さんを応援されておられる方々
にも、もう一度「あの日」76pから
100pの試行錯誤しながらの研究過程の
記述を読み返して欲しいと思います。

私など素人には、専門用語で止まりそう
になりながらも、小保方晴子さんの
寝るのも惜しみながらの実験課題への
取り組み方は、伝わってきます。

今は、パ-トナの発想提案を書き込む
作業のおかげで、科学的な着眼点や
意義のおおまかな理解ができました。
「あの日」のこの部分は、とても
興味深いものになりました。

次々様々な実験結果から、次の実験課題が現れてくる着想力に
笹井先生、丹羽先生、相沢先生は
高く評価されてます、
それは、論文書き直し要請実験での
その才能を笹井、丹羽先生は目の当たり
実感しています。
「論文凡才、実験天才」と
76pからの実験過程記述は、
エア実験では記述出来ないでしょう。削除
2017/11/6(月) 午後 10:39[ Ooboe ]返信する
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> hideさん
ATPって細胞膜透過しないだよね。。
そこいらへん、どう考えていたんでしょうね?削除
2017/11/6(月) 午後 11:01[ 2 ]返信する
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>体内時計さん

私見を述べさせていただきますね。

>例えば、騒動初期に出た画像流用などは、小保方氏は博論画像に掲載した画像に挿入されていた文字の上に黒枠を置き、その上に新たに文字を入れる、という加工を行いNatureに掲載したことがわかっています。
>つまり、小保方氏は博士論文の画像であることを認識した上で、その画像を加工し、Natureに投降したことになります。

小保方氏は、体内時計さんの指摘する『あの日』の該当ページから20ページくらいあとで、次のように記しています。

「テラトーマの図表は、当初、学生時代から研究をしていた、さまざまなストレス処理によって変化した細胞という内容の論文から、酸処理のストレスによって変化した細胞へとストレスの種類が限定されて、論文の内容が書き直されていく過程で、私がテラトーマの写真の差し替えを忘れたことに原因があった。」(164ページ)(続く)削除
2017/11/6(月) 午後 11:17[ 南青山 ]返信する
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(続き)
この記述からわかる(推測できる)ことは、次の通りです。

①小保方氏は、当初、博論画像に掲載した画像をNature論文にも使用するつもりだった。
②(これは推測ですが)Nature誌への投稿だから、画像の体裁を整えるために、博論画像に黒ベタを敷き、そこに新しい文字を加えた。
③小保方氏らが論文を書き換えていく途中で、「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」から「酸処理のストレスによって変化した細胞」へとストレスの種類が限定されたので、画像を差し替える必要が生じた。
④最終的に、写真の差し替えを忘れた。

このように考えれば、「博論画像に掲載した画像に挿入されていた文字の上に黒枠を置き、その上に新たに文字を入れる、という加工」を行ったことに、何の不思議も、疑問もなくなると思います。削除
2017/11/6(月) 午後 11:19[ 南青山 ]返信する
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何度も何度も繰り返し言っているが、手記が嘘だと言うのなら、関係者がしっかりと反論すべきだ。
ネットの人だけでは説得力はない。削除
2017/11/6(月) 午後 11:31[ m ]返信する
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体内時計さん
>「あの日」を読まれていないかもしれませんが、本書には若山氏が「幹細胞株価の論文と2報同時に投降すれば再考される」と提案された、と書かれています。

「CDB自己点検の検証について」に執筆の経緯がありますが、若山さんがレター論文投稿を提案したとは書かれていません。ただ完全に否定できない部分でもあるので「誰が」提案したかには触れず
>レター論文を執筆しようとなったのは、笹井さんが参加してからであり若山さんはすでに理研を離れた後。(nte***** )

という書き方をしています。
笹井さんと小保方さん中心で執筆し画像も両名で選んだことは確かでしょう。「あの日」に書かれていることが本当で、若山さんから投稿希望があったのだとしても、著者らの力関係の中で若山さんの意向が強かったとは言えないと思います。
彼は途中で責任著者を降りたいと申し出たそうですが、降りていたほうが賢明でしたね。

論文執筆を主導した笹井さんはバカンティさんの意向を重んじお伺いを立てていたので、やはりバカンティさんと小保方さんが主体の研究だったのだと思います。削除
2017/11/7(火) 午前 0:16[ nte***** ]返信する
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Ooboeさん
私は「あの日」を読んでいませんし今後読む予定もありません。
調査報告書など一次資料を読まない、読みたくないという方もいらっしゃるので、読む読まないは自由だと思います。
ただ一次資料の内容を知らないと、具体的な決定がなぜそうなったかを理解できないのではと思います。一次資料は様々なところ(特許など)に影響するので。

Ooboeさんは小保方さんの心情を考えてほしいと思っていらっしゃるのかもしれませんが、無条件では難しいだろうと思います。
落ち度がないのに、希望に反して研究室を変えざるを得なかったり肩書や職を失ったりした方々もいることですし。
そういった方々のことは、理不尽な思いをされただろうしとても気の毒だと思います。

「あの日」や日記がたくさんの人に読まれレビューの星もたくさん獲得して読者みんなが彼女の味方になったというのなら、Ooboeさんたちがわざわざ活動しなくても良いのではないかと思いますが活動されているのですよね。

彼女の不正認定や学位取り消し、再現できないといった結論は変わっていないので、「あの日」や日記の実際の効果がどれほどだったかは削除
2017/11/7(火) 午前 5:41[ nte***** ]返信する
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続き

わかりません。削除
2017/11/7(火) 午前 5:43[ nte***** ]返信する
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Ooboeさん
>「あの日」の76pから100pの
小保方さんの実験過程の記述について
ご所見をいただけないでしょうか。

実験過程ではないですが、93~94頁に新しい細胞の命名について小保方氏が試行錯誤する様子が書かれています。そして、2012年3月22日にたまたま見ていた本から「カルス」という言葉を見つけ、「アニマル・カルス」という名前を思いつき、共著者らにメールをしたという記述がありますが、「カルス」という言葉は、既に2011年12月27日の実験ノートに書かれています。
ttp://yuusiblog.up.n.seesaa.net/yuusiblog/image/stap-1024x576.jpg?d=a0

新しい細胞の命名についての記述でさえも不明確である「あの日」をどこまで信じられるか、それとも「あの日」はすべて真実で、実験ノートが出鱈目なのか。前述したテラトーマ画像の捏造についても同様ですが、「あの日」には多くの信頼に値しない記述があります。削除
2017/11/7(火) 午前 8:09[ 体内時計 ]返信する
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(文字制限の為分割)
Oct4発現のために小保方氏が真剣に実験していたのは事実だと思います。「あの日」はその部分を詳しく記述しているわけですが、しかし、それ以外の自身の不正や疑惑についてほとんど触れていないのは何故ですか?

「あの日」232頁には、第二次調査委員会に向けて「若山研での実験の実態を伝えようと思ったが、多くの証拠が詰まっている若山研時代に使っていたメールアドレスはハーバードのもので、すでにアクセスすることができなくなっていた」と書かれていました。
あまりに驚き言葉が見つかりませんが、研究者が自身の潔白を証明するものはデータであり、メールのやり取りではありません。
また小保方氏は、理研から60万円の支払いを請求されたことについて「ネイチャーへの投稿を決めたのはもちろん私ではないし、他の人の不正はわからなかっただけ」と書いています。であるなら、本書冒頭の「一連の出来事の責任を、抱えきれないほどに感じ、お詫びの言葉も見つかりません」は明らかに矛盾しています。削除
2017/11/7(火) 午前 8:10[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん
>①小保方氏は、当初、博論画像に掲載した画像をNature論文にも使用するつもりだった。
②(これは推測ですが)Nature誌への投稿だから、画像の体裁を整えるために、博論画像に黒ベタを敷き、そこに新しい文字を加えた。
③小保方氏らが論文を書き換えていく途中で、「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」から「酸処理のストレスによって変化した細胞」へとストレスの種類が限定されたので、画像を差し替える必要が生じた。
④最終的に、写真の差し替えを忘れた。

コメントをありがとうございます。
では、小保方氏が若山研のプログレスレポートでテラトーマ実験の発表をした際に博士論文の画像を使っていたことはどう説明されますか?
この画像流用の件が若山氏が論文の撤回を決断した決定的な理由になりました。何故、小保方氏は「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」を「酸処理のストレスによって変化した細胞」と若山研のメンバーに虚偽の説明をしていたのでしょうか?削除
2017/11/7(火) 午前 8:26[ 体内時計 ]返信する
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nte*****さん
お返事をありがとうございます。
「あの日」は自身の都合の悪い事に合ほとんど触れず、多くが若山氏に疑惑が向けられるように書かれています。そしてその「証拠」となるものは一切書かれていません。読まない、ということも賢明な判断かと思います。研究者の多くは読まれていないでしょう。

因みに「レター論文を執筆しようとなったのは、笹井さんが参加してからであり若山さんはすでに理研を離れた後。」ですが、「あの日」によると「レター論文を執筆しようとなった」のは2012年12月22日(小保方氏の面接の翌日)ということで、まだ若山氏は理研に在籍しています。
しかし、仰る様に「笹井さんと小保方さん中心で執筆し画像も両名で選んだことは確か」だと思いますし、アクセプトされた論文は、最初に投稿しリジェクトされた論文と比較すると画像やグラフの数が40近く増えているとのことですから、既にSTAP論文は若山氏には理解できないものになっていたかも知れません。

>彼は途中で責任著者を降りたいと申し出たそうですが、降りていたほうが賢明でしたね。

仰る通りですね。削除
2017/11/7(火) 午前 8:56[ 体内時計 ]返信する
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> 体内時計さん

まずは、私のコメントに対してのご意見を伺いたいですね。

> 小保方氏が若山研のプログレスレポートでテラトーマ実験の発表をした際に博士論文の画像を使っていたことはどう説明されますか?
> この画像流用の件が若山氏が論文の撤回を決断した決定的な理由になりました。何故、小保方氏は「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」を「酸処理のストレスによって変化した細胞」と若山研のメンバーに虚偽の説明をしていたのでしょうか?

それぞれソースを示していただかないとお答えのしようがないのですが。削除
2017/11/7(火) 午前 10:06[ 南青山 ]返信する
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南青山さん
「2011年10月頃には、ATPに細胞を晒すことが試みた中では最も適したストレス条件であることもわかり、明るく光る(つまりOct4が強く発現している)細胞塊が観察されるようになっていた。」(「あの日」89頁)
「小保方氏は2012年12月、CDB時代の若山研究室であった週に一度の成果発表の会合でも問題の酷似画像を使っていたのだという」(「捏造の科学者」68頁)
「テラトーマ画像とTCR再構成の二つの問題が、取り下げを呼びかけた主な理由だという」(「捏造の科学者」69頁)

一年前、既に「酸処理のストレス」がOct4発現にはもっとも適していることがわかっていたにも拘わらず、何故、小保方氏は別のストレス処理によって作成された画像をプログレスレポートで発表していたのでしょうか?
「あの日」143頁には「博士論文を見直すと、その時、竹市先生から知らされた疑義とは別に、ネイチャー誌に掲載したテラトーマの写真が大学に提出した博士論文に使われているものと同じであることに気が付いた。」とありますが、週に一度のプログレスレポートでは気が付かなかったのは何故でしょうね。削除
2017/11/7(火) 午前 11:49[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん
>①小保方氏は、当初、博論画像に掲載した画像をNature論文にも使用するつもりだった。
②(これは推測ですが)Nature誌への投稿だから、画像の体裁を整えるために、博論画像に黒ベタを敷き、そこに新しい文字を加えた。
③小保方氏らが論文を書き換えていく途中で、「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」から「酸処理のストレスによって変化した細胞」へとストレスの種類が限定されたので、画像を差し替える必要が生じた。
④最終的に、写真の差し替えを忘れた。

小保方氏の会見はご覧になられていると思いますが、この会見からは南青山さんの①~④は考えにくいと思います。

「何度も何度もパワーポイント内でデータをまとめ、バージョンアップしてデータを集めていましたので、そこに載っているデータを論文のフィギュアのほうに載せて使ってしまいました。もう本当にその時に、元データを辿っていれば、絶対にこのようなことにはならなかったので、本当にもう後悔と、そして毎日反省しております。」
ttp://logmi.jp/10299削除
2017/11/7(火) 午後 0:18[ 体内時計 ]返信する
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参考までに

(4)本画像データが学位論文に由来することに対する認識について
不服申立て者は、テラトーマに係る本画像データについて、「ある意味、チャンピオンデータであった」、「学位論文の実験で、本件画像データのように非常にきれいなテラトーマの写真ができたことは少なかった」旨、3 月 19、23 日に説明した。さらに、本件画像データの分析によれば、2回にわたり、オリジナルの画像データ上に文字を追加するなどした跡が認められるところ、この文字については、「私自身も正直、文字があることに気がついていた」旨、3 月 19 日に述べている。とすれば、不服申立て者においては、少なくとも、本画像データが学位論文もしくは他の実験データに由来するデータであるかもしれないという点については認識があったものと認めざるを得ないところである。削除
2017/11/7(火) 午後 1:03[ 体内時計 ]返信する
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(文字制限の為分割)
とすれば、本件画像データをそのまま使用したことは、アセンブリされた資料をその由来の確認等もしないまま使うことの危険性を無視したばかりではなく、異なる実験のデータである可能性を認識しながら使用したものであると判断せざるを得ない。研究者社会におけるデータへの信頼性を根本から壊すものであると言わざるを得ない。

ttp://www3.riken.jp/stap/j/t10document12.pdf削除
2017/11/7(火) 午後 1:04[ 体内時計 ]返信する
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アンチの人たちは調査報告書を盾に主張されていますが
かつて「ウインドウズ」よりも性能の良い「「トロン」だったと思いますがそれを日本人が発明したのをご存じでしょうか?
結局、アメリカが推奨する「ウインドウズ」がPCの主に成ってますが、それは何故でしょうね。

レーザーの技術は日本人が発見した物だったそうだが、嫉妬や妬みにより海外に流れました。愚かな事です。
似たような事は沢山有るのはまぎれもない事実なのです。

スタップ細胞の研究に関してはドイツやアメリカのハーバードでも発表されています。デマだ嘘だと言ってもユウチューブではかなり多くの動画がアップされてるし「stap細胞 真実」で検索すると小保方さんを支持する声が圧倒的に多いのが現実です。

Yahooもグーグルも、いい加減なものをトップ記事に据える事は死活問題に成るので有りない事なのです。
そこをどのようにお考えなのか是非、お聞きしたいものです。削除
2017/11/7(火) 午後 10:31[ m ]返信する
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残念ながら、
「あの日」76pから100pの
小保方さんの研究取り組み過程の
記述内容についての所見を専門家に
お願いしましたが
著書そのものが信用できないとのことで
伺えませんでした。

それでは、
パ-トナは素人ではありますが
小保方さんの実験研究過程のそれぞれ
の段階での記述から、検討して欲しかった要旨を有志の会で纏めていますので
こちらでも取り上げたいと思います。

パト-ナは素人のくせに偉そうに
小保方さんがこの過程で得た研究課題が
将来の科学課題になる可能性を感じた
そうです。そういう視点をもって
「あの日」76pから、何度も読み返し
たそうです。
小保方さん応援の方々も是非再読して
下さいね。
この小保方さんの着想、着眼チャレンジ
過程は、とても面白く興味深いものと
思いますので、私も専門用語理解を
なんとかクリアしつつ読みました。削除
2017/11/7(火) 午後 11:15[ Ooboe ]返信する
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特に76pから
試行錯誤実験を重ねていく中で
様々に小保方さんは、閃いていますが
はじめ、Oct蛍光が弱かった段階から
2011年10月頃
若山先生が「ちゃんと光っているね」
92pと、
確認してもらうまでの試行錯誤と着想が
面白いですね。この確認により
若山先生は、キメラ実験体制を本格化
に踏切ることができました。削除
2017/11/7(火) 午後 11:37[ Ooboe ]返信する
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パ-トナが注目した記述箇所

「a」Oct4陽性細胞の小さな細胞が
出来てくる割合は、ストレス条件の
違いにある、(と気付いた。)

「b」Oct4陽性細胞が多く出来てくる
細胞に共通しているのは、
細胞膜に損傷が加わりやすい、(と気付)

「c」細胞の運命は、分化過程に起こる
エビジェネティクスによって決定される
という定説、(に対して小保方さんの
定説への?)

「d」実は、細胞質の中に分化決定し、その状態を維持させる
因子が含まれているのでは?との
(仮説的考察)
「E」略
「f」体細胞の中に細胞の分化状態を
維持する因子が含まれていて、
幹細胞化は、細胞質の減少が鍵では
ないか?(仮説的考察)

「g」そこで、細胞の中で注目したのが
細胞死や老化に重要な働きをしている
ミトコンドリアに、(着眼)

パ-トナは
ここの記述からミトコンドリアでの
脂質ケトンエネルギーATPに着目

「h」ミトコンドリアを染色すると
Oct4陽性細胞になった細胞の
ミトコンドリアの量が少なかった。
(との実験結果)削除
2017/11/8(水) 午前 0:24[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさんのコメント
>「あの日」76pから100pの....
........このページは私の持つ本ではたぶんp63~p94に相当する。
>細胞質の中に分化決定し、その状態を維持させる因子が含まれているのでは因子が含まれているのではp78
.........Ooboeさんが紹介するこの部分の文章を、偶然にも同じ日に
読んでいたことをコメント投稿から知りました。ATPを使うという着想にたどり着く過程がよくわかり、STAP細胞実験が真性のものだったと信じられるところです。一度読んだ時には専門的で難しくて記憶に残りにくいところです。削除
2017/11/8(水) 午前 9:22[ hide ]返信する
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> 体内時計さんへ①
> 一年前、既に「酸処理のストレス」がOct4発現にはもっとも適していることがわかっていたにも拘わらず、何故、小保方氏は別のストレス処理によって作成された画像をプログレスレポートで発表していたのでしょうか?

STAP細胞の肝は外部からのさまざまな物理的刺激を加えることで分化した細胞が初期化するというところです。
ATP処理がもっとも効率が良いとしても、別のさまざまな「ストレス処理によってできてくる」という主題がずっと議論の中心だったことに不思議はないと思いますが。

> 「小保方氏は2012年12月、CDB時代の若山研究室であった週に一度の成果発表の会合でも問題の酷似画像を使っていたのだという」(「捏造の科学者」68頁)

前項と同じですね。この時点でも、論文をATP処理に絞るという話にはなっていなかったということでしょう。削除
2017/11/8(水) 午前 10:16[ 南青山 ]返信する
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体内時計さんへ②
> 「テラトーマ画像とTCR再構成の二つの問題が、取り下げを呼びかけた主な理由だという」(「捏造の科学者」69頁)

「テラトーマ画像とTCR再構成の二つの問題」は若山氏がたしか2014年3月上旬頃に、最初に論文の取り下げを呼びかけたときの理由ですね。
しかし、結局、テラトーマ画像は差し替えミス(しかも同年2月第一週前後に小保方氏はそのことに気づき、関係者への連絡とNatureに修正の依頼を行っています)、TCR再構成の画像はNature的には何の問題もありませんでした。両者とも言いがかりに近いものだったわけですね。
『あの日』では、「第十一章 論文撤回」で若山氏を中心とした論文撤回までのドタバタ騒動が詳しく紹介されていますが、若山氏による最終的な撤回理由は、この二つとは全然関係ない話になっています。

> 「あの日」143頁には「…ネイチャー誌に掲載したテラトーマの写真が大学に提出した博士論文に使われているものと同じであることに気が付いた。」とありますが、週に一度のプログレスレポートでは気が付かなかったのは何故でしょうね。

解答済みです。削除
2017/11/8(水) 午前 10:18[ 南青山 ]返信する
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> 体内時計さんへ③
> 小保方氏の会見はご覧になられていると思いますが、この会見からは南青山さんの①~④は考えにくいと思います。

①~④の説明で明らかと思います。
なぜご理解いただけないのか、不思議でなりません。
一応再掲しておきます。

(再掲)
①小保方氏は、当初、博論画像に掲載した画像をNature論文にも使用するつもりだった。
②(これは推測ですが)Nature誌への投稿だから、画像の体裁を整えるために、博論画像に黒ベタを敷き、そこに新しい文字を加えた。
③小保方氏らが論文を書き換えていく途中で、「さまざまなストレス処理によって変化した細胞」から「酸処理のストレスによって変化した細胞」へとストレスの種類が限定されたので、画像を差し替える必要が生じた。
④最終的に、写真の差し替えを忘れた。削除
2017/11/8(水) 午前 10:20[ 南青山 ]返信する
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> (4)本画像データが学位論文に由来することに対する認識について
(……)
> とすれば、本件画像データをそのまま使用したことは、アセンブリされた資料をその由来の確認等もしないまま使うことの危険性を無視したばかりではなく、異なる実験のデータである可能性を認識しながら使用したものであると判断せざるを得ない。研究者社会におけるデータへの信頼性を根本から壊すものであると言わざるを得ない。

これについても再掲した①~④の説明で十二分に説明はつきていると思います。
「アセンブリされた資料をその由来の確認等もしないまま使うことの危険性を無視した」
途中まで確信的に博論で使用した画像を使うことにしていたのですから、「危険性を無視した」もなにもないということですね。
「異なる実験のデータである可能性を認識しながら使用した」
これも同様です。小保方氏らは「異なる実験のデータである」ことを認識して使用していたのでしょう。
「研究者社会におけるデータへの信頼性を根本から壊すものであると言わざるを得ない」
これも、以上の理由からただの言いがかりとしか言いようがありません。削除
2017/11/8(水) 午前 10:21[ 南青山 ]返信する
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> 南青山さん

南青山さんの推測通りなら、確かに言いがかりですね。

南青山さんの推測通りの説明が小保方さんから調査委員会になされたのなら、報告書でそのような断定がなされることはなかったでしょう。そんなことをしても、不服申し立てで説明されたり、一般に向けて釈明されたりしたら、調査委員会は立場を失ってしまいます。あれだけ注目を集めた調査委員会がそこまでいい加減な報告書を作成することは、流石にありえません。

つまり、小保方さんからそのような説明はなかったと合理的に考えられるし、事後的にもそのような説明がなされないことを鑑みるに、南青山さんの推測は事実と異なると考えられます。削除
2017/11/8(水) 午後 1:14[ 匿名 ]返信する
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> Ooboeさん
「アトモス部屋」ブログの記事の、ノーベル賞を受賞したオートファジーとSTAP細胞とを関連づけた以下のような記述があります。
細胞塊、細胞膜、細胞質、エピジェネティクスと、この領域の現象はまだまだ未知の部分が多く、大きな可能性を秘めているように思います。
ゲノム編集的なものよりもはるかに面白そうですね。
小保方氏はその入り口まで来て、足止めを喰らってしまった。
ほんとうに残念というほかありません。

「『飢餓』という極限状態で起きるオートファジーという現象と、酸や物理的刺激等で、極限状態におかれて、細胞の殆どが死滅し、生き残ってできた小胞が集まり、細胞隗(クラスター)を形成し、その際に一旦分化した細胞のエピゲノム的な鍵が外れて、巻き戻り、初期化するというSTAP現象と、その概念において通底するところがあるように思えます。」(「小保方晴子さんのSTAP細胞について(その108)【ファイルSI 113】2016.10.06」(アトモス部屋) ttps://blogs.yahoo.co.jp/metoronjr7/56203178.html)削除
2017/11/8(水) 午後 1:49[ 南青山 ]返信する
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南青山さん①
>STAP細胞の肝は外部からのさまざまな物理的刺激を加えることで分化した細胞が初期化するというところです。
ATP処理がもっとも効率が良いとしても、別のさまざまな「ストレス処理によってできてくる」という主題がずっと議論の中心だったことに不思議はないと思いますが。

会見で小保方氏は、須田氏の「2012年の12月に同じ画像を若山研内のミーティングに、たぶんバージョンアップされたパワーポイントで同じ画像を提示されていると思うんですね。それはご記憶に無いでしょうか?」の質問に対し、
「ちょっと確認しないとわかりませんが。私が若山研で、ちょっと正確な日付は確認しないとわかりませんが、酸処理によって得られたSTAP細胞から作られたテラトーマ(一種の腫瘍)の接点を染め直して撮影されたものです。」と答えられています。
ttp://logmi.jp/10299
小保方氏の中では「酸処理のストレス」についての議論だったようですね。削除
2017/11/8(水) 午後 2:11[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん②
>結局、テラトーマ画像は差し替えミス(しかも同年2月第一週前後に小保方氏はそのことに気づき、関係者への連絡とNatureに修正の依頼を行っています)、TCR再構成の画像はNature的には何の問題もありませんでした。両者とも言いがかりに近いものだったわけですね。

中間報告の際、石井委員長は「真正な画像」のタイムスタンプについて、ネイチャーに論文が投稿された2013年3月の数ヶ月前であったと説明しました。しかし、その後、4枚の画像のうち1枚は、理研が2012年4月に特許出願の際に使用された画像と酷似していることが明らかになっていますが、これはどう説明されますか?
また、訂正のために提出されたテラトーマ画像の作成日は2014年2月19日であった、と、最終報告書には書かれていますすが、であれば、中間報告で説明された2013年3月の数ヶ月前という作成日はなんだったのでしょうか?

いずれにしても、テラトーマ画像で小保方氏は「捏造」とされ不正認定を受けています。それを「言いがかり」とするのは問題があると思います。削除
2017/11/8(水) 午後 2:12[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん③
>『あの日』では、「第十一章 論文撤回」で若山氏を中心とした論文撤回
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2017/11/9(木) 午後 7:05

xyzさん
確認できてなかったのが若山さんだけなら彼の管理に特に問題があったと思えるのでしょうが、実験の経過やデータを確認していなかったのは笹井さん、丹羽さん、バカンティさん、小島さん、岡野さん、大和さんにも言えることです。
CDB上層部の人たちも研究内容の真偽をよく確認しないまま採用を決めています。

多くの人が実験の結果をそのまま信じたのは、二つ前に書いたようにES細胞混入でサンプルが作られ、データ不正でES細胞とは違う多能性細胞であるかのように話が繋がっていたからだと思います。

不正が発覚したのは外部からで、専門知識を持った人が画像などをよく見て調べればおかしいことがわかる程度だったのですから、話がうまく繋がっていても疑いを持てるかどうかが不正発見の分岐点だったのだと思います。
外部の人がいち早く気づいたのは、関係者ではなかったため余計な情報がなかったからではないでしょうか。削除
2017/11/12(日) 午前 6:29[ nte***** ]返信する
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hideさん
>2012年以降小保方氏の実験目標はこの時すでに終わっていたと思います。

以前も書きましたが、「捏造の科学者」118頁にSTAP論文のアクセプトに至る経緯について、笹井氏のメールが記載されているので引用させていただきます。

「2013年4月には、厳しいコメントや追加データの要求を受けながらも、なんとかreviseに入り、そこから2013年12月のacceptまで、山のようなreviseのための実験(もう2つくらい普通の論文が書けるほどの量)を、小保方さんは私や丹羽さんとも相談しながら、着実にこなして、3回のreviseを経て、acceptになっています。」

また、アクセプトされた論文は、最初に投稿しリジェクトされた論文と比較すると画像やグラフの数が40近く増えているとのことです。
ttps://www.youtube.com/watch?v=gq334DlC7mo 11:00位から確認できます。削除
2017/11/12(日) 午前 6:53[ 体内時計 ]返信する
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> nte*****さん,
ここでの情報交換は、混入という不正行為より、現実にありそうな出来事は何だったかの視点で、コメントが寄せられています。nte*****さんが支持している、混入、その後の実験ねつ造を実行は、とても難しそうだと言うことですね。混入までのストリーはあっても、その後の実験ねつ造については、多くが明らかにされていません。実験データが無かったで終わっています。もし、須田氏が小保方氏による実験の実態を知れば、かならず書きますよ。それは、須田氏の無知をさらけだすような文章になったとしても、読者にとっては興味深いです。しかし、実際にはそうした記述はありません。桂報告書がFI実験などの実態などを公表しないのは、小保方氏が不正をした証拠を示せないからです。だからデータが無い!で終わらせたのです。これらは、現実的にありそうだという視点からの想像なのです。桂報告書は、ねつ造の証拠を示せていないので、そこに配慮して、説得力のある意見をお願いします。削除
2017/11/12(日) 午前 7:19学とみ子返信する
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学さん、またおかしなことを言っていますよ。小保方氏が実験記録をほとんど書いてないし、データや資料を出さないのに調査委員会がどうやって実験の実態を知ることができますか?
繰り返し言いますが、調査対象者が不正でないことを実験記録と生データで証明する責任があるのです。それができなければ不正と認定されます。ただ、理研の規定に不備があったため、そのような認定ができず、調査委員会が出勤記録から出張していない日に実験したことになっていたとか、遺伝子解析の機器に残されたデータからは作成できないことを確認できたという物証を突き付けられて小保方氏が捏造を認めたものだけ不正認定されたということです。削除
2017/11/12(日) 午前 7:32[ アホかいな ]返信する
> アホかいなさん。コメントありがとうございます。
ここは大事なことと思いますが、事実は明らかにされていないことを強調したいと思います。桂報告書は、実験責任者を明らかにしていません。小保方混入、ねつ造実験につながる証言証拠は必ず書きます。それが示されていなければ、こうした反論はでます。削除
2017/11/12(日) 午前 8:03学とみ子返信する
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学さん
>混入までのストリーはあっても、その後の実験ねつ造については、多くが明らかにされていません。実験データが無かったで終わっています。

他の組織では、実験データが提出できない項目はすべて不正とされる場合もあります。アホかいなさんが書いていらっしゃいますが、理研の場合は当時の規程の関係で、彼女が実験ノートを提出できなくても不正と判断しない項目が確か10点ほどありました。

しかし不正認定された4点に関しては証拠があり、彼女が自覚して真正でないデータに加工したことで不正とされました。

混入についてはまた別な問題で、誰がどのような方法でやったのか断定できないという調査結果が出ています。

上記のことは事実であり、小保方さんは石井委員会の調査結果には不服申し立てしたものの却下され、桂委員会の調査結果には不服申し立てをせず、理研に請求された60万円を支払っています。
その後、訴訟などが起こされていないということは、調査対象者、懲戒対象者は、調査結果と懲戒処分を受け入れたということになると思います。削除
2017/11/12(日) 午前 8:33[ nte***** ]返信する
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学さん、あなたは本当に調査報告書を読んでいるのですか?私のコメントに書かれていることは、調査報告書に示されています。個人情報が絡んだり、後の訴訟対策を視野に入れていれば、物証その物を公開して敢えて手の内を晒さないのが当たり前だし、調査委員会はあくまで論文不正の調査が権限の範囲だから、科学的な事実を示せばよいのです。削除
2017/11/12(日) 午前 8:55[ アホかいな ]返信する
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学さん、小保方氏が不正をしていないのに捏造の汚名を着せられて研究者としての地位を追われたのが事実なら、なぜ小保方氏は証拠を添えて裁判を起こさないのでしょうか?個人の一生に関わる大問題ですから、私が小保方氏で、自分は不正をしていないのだったら断固として戦いますけどね。削除
2017/11/12(日) 午前 9:02[ アホかいな ]返信する
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またトンチ問答になってきたけど、疑問は、若山さんが自分で樹立した、stap細胞⇨stap幹細胞、FI幹細胞の経過観察、形状変化観察や記録をしていなかったのか?ということです。
実験者ですよ、実験者。削除
2017/11/12(日) 午前 11:22[ xyz ]返信する
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> xyzさん

そんな曖昧なことではなく、もっと具体的に指摘すべきでは?若山さんはご本人の会見で、見た目では分からなかったと仰っています。観察をしていなかったのではなく、見た目では分からなかったという主張です。

そのことをxyzさんがおかしいと思うのなら、どこが具体的におかしいのか、本来どの手順でどのように気付くべきなのかを指摘しないと始まりません。FI幹細胞にESとは異なる形態的特徴があるのなら、そのことはSTAP論文に記述されていてもおかしくないですよね。そのことは確認されましたか?または、他の専門家から類似の指摘はありましたか?

「観察していたら分かったはず」というxyzさんの想像では、議論に値しないと思います。削除
2017/11/12(日) 午後 3:15[ 匿名 ]返信する
> 匿名さん、横から失礼します。観察というのは若山氏が実験したという意味でしょう。
FI細胞がESとは違うとの実験は若山氏がやり、リバイス時、小保方氏がサンプルを作り直したが、その時に実験はやってないでしょう。調査委員会はこの辺りを知り得ているけど明らかにしようとしないと感じます。削除
2017/11/12(日) 午後 4:19学とみ子返信する
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>学とみ子さん
>>FI細胞がESとは違うとの実験は若山氏がやり、

今までみなさんが説明されていたのに何も理解していなかったのですか?
その実験は小保方氏がやりました。
若山氏が会見で片瀬氏の質問に答えられていました。削除
2017/11/12(日) 午後 4:43[ 通行人 ]返信する
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見た目でわからないというのは、何と何の区別でしょう、自分で培養した時に写真などの経過観察記録も残さないのか?記録は有るのか無いのか?es細胞では胎盤への寄与=FI幹細胞の特徴が説明できるのか?、辻褄の合う説明が可能なのか?FI幹細胞の最初の樹立者でレターの責任著者の方に、聞いてみたいだけですね削除
2017/11/12(日) 午後 5:20[ xyz ]返信する
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> 学とみ子さん

桂報告書30ページ「STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏だが、その実験記録もほとんど存在しない。 」

学とみ子さんは、若山さんの記者会見を見られましたか?小保方さんとの役割分担など、学さんが疑問に思われている多くのことが、本人の口から説明されています。削除
2017/11/12(日) 午後 5:45[ 匿名 ]返信する
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私のコメントは無視ですか?

都合の悪いコメントは無視するって噂、本当だったんですね。削除
2017/11/12(日) 午後 9:23[ 通行人 ]返信する
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> 通行人さん、コメントありがとうございます。
もっと、しっかり報告書に書いてほしいですね。例えば、次のように書かれていたら、学とみ子は考え直します。
若山氏がFgf4培地で増殖させた細胞を小保方氏に渡し解析させた。小保方氏がその細胞の遺伝子発現を調べたところ、ESとTS細胞の特異的遺伝子発現が共に有ることから、新規の細胞である事を、遺伝子レベルで確認したとされた。しかし、小保方氏はESを用いてこの実験を行い、遺伝子検査の時にはTSとESを混ぜており、以上から実験成績はねつ造であると判定された。削除
2017/11/12(日) 午後 10:02学とみ子返信する
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> 匿名さん、コメントありがとうございます。
若山氏の記者会見の印象は以前のブログでコメントしています。若山氏は硬い表情で、強い決意を感じました。思い詰めていてメンタルが危ない(笹井氏と同様だと困るという意味です)と思いました。

彼はFIの実験も小保方氏の責任との言及がありました。でも、「あの日」の記載とは違います。

幹細胞を樹立したという意味は確認実験も含まれると理解します。ESを知り尽くした専門家でないとできない実験ではないですか?こちらからここをお聞きしたいです。削除
2017/11/12(日) 午後 10:17学とみ子返信する
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xyzさん
調査の際、関係者は実験に関わる記録や資料を提出し調べられています。
小保方さん以外で実験ノートや記録がなかったと指摘された人や不正認定された人はいなかったので、彼女以外の実験については確認ができたのではないでしょうか。

また実験したのは誰か、経過についてどのようなやり取り、確認があったかなど詳細の聞き取りがされていることも考えられますが、公表された報告書に聞き取りのすべての情報が書かれているわけではないようです。あくまで不正疑義の調査でしょうから。

小保方さんの実験記録がほとんどないので、彼女担当の実験が正しく行われたのか、実施したのかさえ不明な状況です。調査が思うように進まなかった部分もあるのでは。
STAP研究に最も詳しいはずの彼女でさえES細胞がどこで混入されたか言及できていなくて、細胞の変化や特徴を検討できそうな生データを提出できていないのですから、関係者が細胞を見て気がつくはずといった決めつけはできないと思います。削除
2017/11/12(日) 午後 11:06[ nte***** ]返信する
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> 学とみ子さん

> 若山氏の記者会見の印象は以前のブログでコメントしています。若山氏は硬い表情で、強い決意を感じました。思い詰めていてメンタルが危ない(笹井氏と同様だと困るという意味です)と思いました。

だから若山さんは嘘をついていた、とおっしゃりたいのですか?削除
2017/11/12(日) 午後 11:32[ 匿名 ]返信する
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> xyzさん

> FI幹細胞の最初の樹立者でレターの責任著者の方に、聞いてみたいだけですね

若山さんの会見をもう一度見直されることをおすすめします。私は最近彼の会見を見直しました。xyzさんの疑問点にはほとんど答えられていると思いますよ。学さんのようにそれが信じられないと言われれば身も蓋もありませんが、若山さんは既に説明しているのですから、それを聞いて具体的に何が足りないのかを指摘するのが筋だと思います。削除
2017/11/12(日) 午後 11:48[ 匿名 ]返信する
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なんの答えにもなってないですな。大体、FI幹細胞については現物の細胞形状すら明らかになっていないんでしょ。ES細胞とされた現存するFI幹細胞(CTS)を調べればすぐわかる話なのに。
従来の知見ではES細胞では胎盤に寄与しないからこそ、FI幹細胞の樹立が驚かれ、レター論文の方も通ったはずじゃないのですか?それがES細胞と判定され、驚かないのですか??
若山さんの会見は一通り見ましたよ。日経サイエンスで若山さんが、stap細胞→stap幹細胞の樹立は3~5日でできると語っていたのも見ました。stap細胞,stap幹細胞,FI幹細胞を曲がりなりにもすべて樹立して、細胞インジェクションしてキメラを作った方に細胞形状の違いや記録の有無について聞きたくなるのは当然と思いますが、いったい会見のどこで答えてます?削除
2017/11/13(月) 午前 8:04[ xyz ]返信する
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あと関連して、ライブセル動画についての以下の指摘はES細胞か、または他の要因(自家蛍光等)で説明できるんでしょうかね?
『「死細胞の自家蛍光は1~3時間程度であって、丸一日は持たない」という初歩的なことを説明しようとしない異様さ 』
ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/17237877.html削除
2017/11/13(月) 午前 8:07[ xyz ]返信する
> 匿名さん、真実が不明なので嘘かはわからないのです。この先、若山氏と小保方氏に何かあってほしくないと思います。削除
2017/11/13(月) 午前 8:27学とみ子返信する
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> ste*****さん

>おやおや「ムー」まで持ち出す貴方のstageには恐れ入りました。

別に「ムー」なんて持ち出してませんが、、 目?頭?の方は大丈夫ですか? stageって、宗教語ですか?

話の流れが見えてないようですが、前の記事でブログ主が、「STAP細胞はないことの証明は不可能だから、STAP細胞はありまーす」なんて戯言を書いていたので、それでは「ネッシー、ツチノコ、人魚」なんかと同じですね、と指摘した訳ですが、、
今回の記事では、「謎が続く限り、人は興味を持ち続ける」との話がでたので、これまたオカルト話と似てますね、という指摘をしたまでです。


> 騙された人の経験談ですか?騙される人は、再び騙され易い傾向にあります…

はて? 物事の捉え方が随分と捻じ曲がってますね。
「まあ、騙されないようにほどほどに。」というコメントは、目の前に多数の騙されている人を見てきたから言える事なのですが。

私のコメントのすぐ後に、宇宙人は地球に来ている説を信じている人も出てきてますね、、。(笑)削除
2017/11/13(月) 午前 8:43[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> ste*****さん

>調査委員会の報告書をバイブルにしてるんですよね。

はて? 科学的議論において、バイブルなんて言葉はそぐわないのですけど、、
取りあえず、信頼しうる資料としては、報告書のみならず、科学論文として報告されている
A D LosAngeles. et.al. 「Failure to replicate the STAP cell phenomenon」
D Konno. et.al. 「STAP cells are derived from ES cells」
H Niwa 「Investigation of the cellular reprogramming phenomenon referred to as stimulus-triggered acquisition of pluripotency (STAP)」

などですね。 貴方は読まれましたか?


それにしても、stageとかバイブルとか、科学的な議論には不向きな言葉を良く使われるし、人のコメントの捉え方が捻じ曲がっているし、、 貴方の投稿の目的が良く判りません削除
2017/11/13(月) 午前 8:47[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> xyzさん

若山さんの会見を最後にご覧になったのはいつですか?削除
2017/11/13(月) 午前 9:00[ 匿名 ]返信する
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学さん
>若山氏がFgf4培地で増殖させた細胞を小保方氏に渡し解析させた。小保方氏がその細胞の遺伝子発現を調べたところ、ESとTS細胞の特異的遺伝子発現が共に有ることから、新規の細胞である事を、遺伝子レベルで確認したとされた。しかし、小保方氏はESを用いてこの実験を行い、遺伝子検査の時にはTSとESを混ぜており、以上から実験成績はねつ造であると判定された。

こんな書き方したら、それこそ調査報告書が捏造になってしまうでしょうが。
なぜなら、調査結果は、ES混入者も不明、小保方氏の実験記録もないから、どのタイミングでどういう方法で混入されたかも解らないなですからね。削除
2017/11/13(月) 午前 9:06[ アホかいな ]返信する
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> 学とみ子さん

>例えば、次のように書かれていたら、学とみ子は考え直します。

> 若山氏がFgf4培地で増殖させた細胞を小保方氏に渡し解析させた。小保方氏がその細胞の遺伝子発現を調べたところ、ESとTS細胞の特異的遺伝子発現が共に有ることから、新規の細胞である事を、遺伝子レベルで確認したとされた。しかし、小保方氏はESを用いてこの実験を行い、遺伝子検査の時にはTSとESを混ぜており、以上から実験成績はねつ造であると判定された。

何をどう考えなおすのか判りませんが、、
不正調査報告書では、この学さんの文案のような軽軽な判断で不正と認定することは避けているようですね。 GRASの遺伝子解析移管しては、疑わしきは罰せずという適正な姿勢ですね。削除
2017/11/13(月) 午前 9:12[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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(不正調査報告書 P17より)

小保方氏が様々なバックグラウンドの細胞を寄せ集めてRNA-seq解析、ChIP-seq解析を行ったことは自明であり、論文の記載や公共データベースに登録時の記載と異なる系統やGFP挿入のあるマウスの使用や、本来比較対象とならないデータを並べて論文に使用したことは不正の疑いを持たれて当然のことである。しかし、聞き取り調査などを通じて小保方氏は「条件を揃える」という研究者としての基本原理を認識していなかった可能性が極めて高く、意図的な捏造であったとまでは認定できないと思われる。削除
2017/11/13(月) 午前 9:14[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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(不正調査報告書 P17より) 分割

FI幹細胞データに関しては当初の解析結果が同氏の希望の分布をとらなかったこと、それにより同氏が追加解析を実施していること、当初解析結果と追加解析結果で使用したマウスの種類も含め結果が異なること、複数細胞種を混ぜた可能性が高いこと(故意か過失かは不明)から不正の可能性が示されるが、どのようにサンプルを用意したかを含め同氏本人の記憶しかないため、意図的な捏造との確証を持つには至らなかった。よって、捏造に当たる研究不正とは認められない。削除
2017/11/13(月) 午前 9:15[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> xyzさん

もしも若山さんの会見を最近ご覧になって、引き続き同じようなご意見をお持ちなら、xyzさんもooboeさんと同様に、調査委員会や不正調査がどのようなものなのか理解されていないのですね。

不正調査の目的は、論文の主張が正当な実験事実に裏付けられ、科学者としての正当な注意をもぅて作成されているかを調べるものです。FI幹細胞がES細胞とどのように異なる形状、性質を有するかを調べるものではありません。また、不正がどのようになされたかを証明することも目的ではありません。桂委員会は「研究の基盤がなっていない」と結論付けましたし、そのために必要十分な調査を行いました。

若山さんは、FI幹細胞が胎盤に寄与するかどうかはキメラ写真を見ただけでは分からないので、小保方さんに切片を調べるように指示し、小保方さんから切片にも寄与していると報告を受けたとしています。それに対して、桂報告書の結論は、小保方さんの役割だったことを追認し、実験が行われたかどうかもわからないとしました。(続く)削除
2017/11/13(月) 午前 9:19[ 匿名 ]返信する
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また、論文ではFI幹細胞の形状がどのように変化するか、ESとどのように異なるかの主張はなされていません。若山さんは、見分けがつかないという立場を鮮明にされています。従って、調査委員会がそのことを調べることも、若山さんが詳しい形状の変化について説明することも、不正調査の目的から外れています。

あなたが「観察したはずだ」「観察したのなら説明すべきだ」と思うのは勝手ですが、それでは誰も相手にしてくれないと思いますよ。不正調査の目的以上に説明して欲しければ、それを調べなければならない理由を具体的に指摘する以外にないでしょう。そのことが「議論の前提がなっていない」と私が考える理由ですし、そのことは専門家が誰も相手にしないことにも現れていると思います。削除
2017/11/13(月) 午前 9:19[ 匿名 ]返信する
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要するに、学さん自身も、この不正調査報告書の「捏造とは認定できない」という結論にはご不満なのであって、ここまで判ってるのなら、捏造、研究不正と認定すべき、というお考えなんですよね。

同じように思う人も多いでしょうが、これは別の方の説明にもあったように、研究不正調査とは警察・検察による犯罪捜査とは異なり、基本的に調査対象者が認めるかどうかが主体であるということなんでしょう。

もっとも、この事件の後で、調査対象者がとにかく不正を否認して、実験ノートなどの提出も拒否した場合には、当時の理研の規程では研究不正と認定できないということが問題視されて、不正でないことを示す実験ノートなどの提出ができない場合には不正と見做す、という方向に研究不正のガイドラインが変わったのも、納得できる話かと思います。削除
2017/11/13(月) 午前 9:23[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん

H Niwa 「Investigation of the cellular reprogramming phenomenon referred to as stimulus-triggered acquisition of pluripotency (STAP)」
によれば、

Of cell aggregates derived from liver cells treated with ATP, 19% expressed the amount of Oct3/4 comparable to ES cells ( Fig. 3c ). These data suggest that some proportion of cells in the aggregates express pluripotency-associated genes at comparable levels to those of ES cells.
(続く)削除
2017/11/13(月) 午後 7:27[ 南青山 ]返信する
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(続き)
(ATPで処理した肝細胞由来の細胞凝集体のうち、19%はES細胞に匹敵するOct3/4の量を示した(図3c)。これらのデータは、凝集体中のある割合の細胞が多能性関連遺伝子をES細胞のレベルに匹敵するレベルで発現することを示唆している。)

とあります。
理研の検証実験では、小保方氏の担当パートはそれなりに再現されていた、ということになりますね。

結局、再現に失敗したのはキメラマウスの作製とSTAP幹細胞、FI幹細胞の作製です。
これらはみな若山氏の担当パートです。

それにしても若山氏はなぜこの検証実験に参加しなかったのでしょうね。
若山氏が参加して、論文通りに実験を行い、それでも再現できないということになれば、桂調査委員会報告書の示唆した結論は、より強固なものになったと思いますが。削除
2017/11/13(月) 午後 7:29[ 南青山 ]返信する
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>私のコメントのすぐ後に、宇宙人は地球に来ている説を信じている人も出てきてますね、、。(笑)

あなたは少し「天文学」を学ぶべきだと思います。
いつの時代の人かは存じませんが、夜空に輝くお星さまは人間が作った「光る飾り物」ではないのですよ(笑)

今の、科学村の掟をすべてと考えている人たちには判らない事なのかも知れませんが、そういった頭の固さが真実を捻じ曲げているように感じるのは自分だけでは無いはずです。削除
2017/11/13(月) 午後 9:55[ m ]返信する
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南青山さんのロジックは水槽の同じところをぐるぐる回りつづける人独特のものだと思いますね。同じところを回ってしまうのは矛盾が含まれているからです。
小保方氏のパートがある程度とはいえ再現できていたというのなら、後に続く実験は誰の手によってもある程度成功しなければなりません。
キメラ実験はワンゼロなんですね。そういう場合には最初から適していない。
若山バッシングをするたとえば学とみ子さんやhideさんの言うように若山氏が未知のズルを行っていたのだとすると、キメラができても「STAPはあった」の証明にはならなくなりますね。
改革委が再現を提言した時にテラトーマを指定したのはそのためですね。
小保方氏のパートだけで多能性が検証できれば、それは「STAPはあった」ということになる。
(つづく 1/2)削除
2017/11/14(火) 午前 1:22[ plus99% ]返信する
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(つづき2/2)
若山氏の不参加ゆえに再現が失敗となったと言うのは、小保方氏のパートで作成されたもの、すなわちSTAP細胞はそのままでは多能性を持たないと、論文は最初から嘘なのであると喧伝しているようなものなのですが、ご自分たちで全く気づいていないのですね。だから3年堂々巡りをしている。
再現実験でSTAP様細胞がテラトーマ実験ができるほどの細胞数ができなかった時に、よりにもよって、最もハードルの高いキメラに進むと独断で決めた相沢氏の呪いから抜け出せていない。
小保方氏は若山研にキメラを依頼に訪ねる前にも多能性を示す実験を多々していたのですから、キメラではなくそれをすればよかっただけだと思うのですがね。そうすれば、キメラのようにワンゼロではなく、ある程度成功という結果が出るようなものもあったでしょう。
相沢氏のしたことは、誰が不正を行ったのかはっきりさせるチャンスを潰すことに成功しましたが、世の中の人たちに不完全でもSTAP細胞はあったのかもしれないと信じてもらえるチャンスをも潰したのですね。そしていまもそれを上塗りし続けている自称擁護の方がいるというわけです。削除
2017/11/14(火) 午前 1:22[ plus99% ]返信する
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仮に若山氏が再現実験に参加したとして、
a)小保方氏のパートが成功していたとして、
a-1)若山氏が論文に書いたパートは正しく記述されていたとしたなら、
若山氏がキメラを作れば成功したでしょうけれども、ほかの人がキメラ実験をしても成功する。
一方で、若山氏はわざと失敗することもできる。
念のため。ほかの人でもわざと失敗することができる。

a-2)若山氏が論文に書いたパートは正しくなく、何かトリックを隠しているとしたなら、
再現実験で若山氏がキメラ実験を論文の記述通りにやっても失敗する。
ほかの人がキメラ実験をしても失敗する。削除
2017/11/14(火) 午前 1:48[ plus99% ]返信する
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b)小保方氏のパートが失敗していたなら、
若山氏が論文に書いたパートは正しく記述されていようといまいと
再現実験で若山氏がキメラ実験を論文の記述通りにやっても失敗する。
ほかの人がキメラ実験をしても失敗する。

以上のように、若山氏が再現実験に参加してもなにも明らかにはなりませんね。
だから改革委はテラトーマをやんなさいと言ったのですね。
わざわざキメラをやって若山氏がどうのこうの言った相沢氏は⚪︎⚪︎ですね。科学じゃない。削除
2017/11/14(火) 午前 1:49[ plus99% ]返信する
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> 南青山さん

都合の良い一部分だけを取り上げて全体の結論を無視しようとする擁護派の方の悪い癖が出てますね。

本論文の結論はこうなっています。

As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.

訳すまでもないですね。 STAP現象なるものは再現性はないと結論付けられているのです。

私自身は、細胞の大半が死滅するような酸性処理という特殊な条件下で、異常な遺伝子発現が生じて、中にはOctが発現することは起こり得ると思いますが、あくまでOctの異常な発現であって、多能性を獲得した訳ではないということです。

多能性を獲得していない限りSTAP細胞とは呼べませんし、瀕死の環境で遺伝子の異常発現が見られたというだけなら、Natureに載る価値もない研究結果でしょうね。削除
2017/11/14(火) 午前 7:46[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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何を言ってんですかね、踏査に関してどうこうなど、何も言うつもりはない。科学界や科学ジャーナリストの矜持と姿勢、当事者の説明責任の問題ですよ。
こんなことだから、子供だましの東大医学部の調査報告がスルーされ、ほとんど誰も知らんままごまかされるんだろう。

『東京大学医学部不正疑惑論文調査の懐疑点 』(by日本の科学と技術)
『AMED(日本医療研究開発機構)について研究者の意見を伺いたい』(by一研究者・教育者の意見)削除
2017/11/14(火) 午前 7:57[ xyz ]返信する
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> 南青山さん

>結局、再現に失敗したのはキメラマウスの作製とSTAP幹細胞、FI幹細胞の作製です。
>これらはみな若山氏の担当パートです。

これは再現実験の話ですね。
このような記載は、極めて姑息な詭弁に見えます。

再現に失敗したのは、「多能性があるはずのSTAP細胞の作成」です。
キメラ作成は多能性の確認実験であり、小保方氏の方法ではOct発現は一部で有ったとしても多能性は示さなかったという意味であって、失敗というのは詭弁ですね。

若山氏の担当パートといっても、材料である「STAP細胞」に多能性が無ければ成功するはずもないのです。仮に小保方氏の担当であるテラトーマ作成を行っていたとしても失敗したでしょう。

Nature論文においては、若山氏が担当して成功したキメラマウスも小保方氏が担当して成功したテラトーマも、調査の結果、すべて既存のES細胞の混入によるものと結論されており、まさに「STAP研究は虚構であった」ということです。削除
2017/11/14(火) 午前 7:58[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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UFO=未確認飛行物体 ということなら、見たことがある人はいるでしょうし、その正体は凧だったり花火だったり隕石だったりするわけですが、、 宇宙人の乗物ということなら、確実な証拠はないでしょうね。 逆に、後に合成写真や人工物であったことがバレた事例は多々あるでしょうけど。

地球に生命体がある以上、広い宇宙には同様に生命体が存在する可能性があることは否定できませんが、その話と「宇宙人が地球に来ている」という話が混同されている脳味噌に問題があることも否定できないでしょうね。削除
2017/11/14(火) 午前 8:05[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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2017/11/19(日) 午後 8:24

学さん
>今後、桂報告書の見直しが必要であると科学者が判断したとしても、理研は決してやらないということです。理研は役人が仕切っているので、一旦、決めたことを覆さないのです。覆すと、過去が間違ったと役人が認めたことになってしまうからです。

学さん、STAP細胞問題は、日本の国内問題ではないのです。STAP論文は全世界に向けて発表されたし、疑惑が発覚したのも、世界の研究者が集うPub Peerという英語のサイトで画像の切り貼りが指摘されたのが発端です。ハーバード大学のDalay博士、カルフォルニア大学のKnophler博士など名だたる研究者もいろいろ発言していました。そして理研が発表したたくさんの報告書は全て英訳されて、全世界に向けて公表されています。桂調査委員会の報告書ももちろんそのようにされていますし、解析結果のデータも世界の研究者に向けて公表されました。(2へつづく)削除
2017/11/24(金) 午後 1:49[ アホかいな ]返信する
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2つづき
いくら学さんの言うように、役人の力が働いたとしても、全世界の研究者の目を欺くことは不可能だし、世界中の研究者をコントロールできるはずはありませんよね。そして世界のこの分野の多くの研究者の中に調査報告書に疑問を投げ掛けている人はいないのです。つまり桂調査委員会の報告書は受け入れられているのですから、この結論は妥当なものと言えると思います。削除
2017/11/24(金) 午後 1:50[ アホかいな ]返信する
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学さん 補足
実際、石井調査委員会の報告書は、疑義を6項目に絞って2件の不正認定しただけで終わらせ、全ての疑義を調査しなかったため、研究者から多くの疑問の声があがって理研は2回目の調査をやらざるを得なかった訳です。CDBの解体が提言されたときも、1件の不正事件で研究所が解体されるのはおかしいという声が海外の研究者から上がったことも報道されていました。また、再現実験も、アメリカ、イスラエル、中国などの7つのチームが取り組み再現できなかったことがNatureで報告されました。また、騒動の初期から、Knophler博士やNatureが世界の幹細胞学者に呼び掛け再現実験の結果を集めていたということもありました。このように、科学には国境がありませんから、日本の国内事情で決められるものではないのです。削除
2017/11/24(金) 午後 2:41[ アホかいな ]返信する
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> アホかいなさん
すでに世の中に出ている情報に疑問を感じるから、ブログを書いています。
>ハーバード大学のDalay博士、カルフォルニア大学のKnophler博士など名だたる研究者・・

学とみ子にとっては単にSTAP反対派の学者たちの活動という印象です。もちろん有名であるのでしょうけど・・。ハーバードではバカンティのライバルたちはいろいろいると思います。そのライバルたちの活動です。
動画で、教授たちの解説を聞いたことがあるけど、彼らは彼らの見解を話しているにすぎません。
失敗実験なんで何回やっても説得力はありません。

ネイチャーの編集部も人間たちの集まる場所ですから、いろいろに権力抗争がありますよ。そうした力関係の中で、松崎グループの仕事が認められたと思います。もともと、編集部は論文の正誤は論じられないですし・・・。こうしたことを一般人も知った方が良いです。

引用教授らの活動は、研究界での熾烈な攻撃合戦の一部にすぎないのですが、まるで裁判官による裁定であるかのように報じられるに疑問です。まさに人心の操作ですね。削除
2017/11/24(金) 午後 6:35学とみ子返信する
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>学とみ子さん
>学とみ子の勘違いのようです。両細胞共に核移植しての比較ですね?

勘違いされていたんですね。釣りかと思いました(^_^;)

> ES細胞が混入していたことを知らなかったら、この論文のように両者の結果が同じになったことをそのまま記録するはずです。
しかし、小保方さんはわざわざ捏造、改ざんして両者は違うという実験結果を作っていたのであり、そこが怪しいと思われているのです。

事実を変えてまでES細胞とは違うSTAPという存在を示す意図、目的があったということですから。


nte*****さんの言う通りですね。

100mを8秒で走った選手にドーピング疑惑がかかった。
監視された状態でもう一度走ったら12秒かかった。
その選手はもう2度と走ろうとはせず
風のせい、気温のせいにし、さらに、自分のトレーナーに疑惑をなすりつけようとした。

世間が思ってる小保方事件はこんな感じですよ削除
2017/11/24(金) 午後 6:44[ 通行人 ]返信する
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学さん、あなたがそう思っているというだけで、具体的なことは何も書いてないし、反論にも何もなってない。こういう事実から私はこう思うと書かなければ、さっぱりあなたの意図はわかりません。だから妄想だと言われるのです。削除
2017/11/24(金) 午後 6:57[ アホかいな ]返信する
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> アホかいなさん
> 役人の力が働いたとしても、全世界の研究者の目を欺くことは不可能だし、

役人が裁定したのではなく、理研の内部調査員の調査結果から調査委員会が裁定したのです。役人はその裁定を理研の決定としました。役人は、この決定を覆すことはないという意味です。役人は役人自身で決めたがるけど、さすがにSTAP解明については手も足も出なくて、内部の調査員にすべておまかせだったと思います。だから、調査員たちはやりたい放題でした。再現実験での非常識な監視装置を作ることだってできたのです。

調査員にとっては、時間と労力をかけたお荷物業務だったものの、同時に、役人(国)に向けて、調査員の技術と存在感を示した舞台だったでしょう。役人は調査員たちに感謝したと思います。

調査結果は遺伝子解析に偏り、生きた細胞を扱う実験であるとの考察がされてなくても、役人はそこまではわかりませんからね。膨大な量の実験が宙に浮いたままなんですよ。削除
2017/11/24(金) 午後 7:14学とみ子返信する
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> 通行人さん
当方の勘違い、大変失礼しました。
釣りってどういう意味ですか?

確認です。STAP幹細胞の核をぬきとって未受精卵に入れるという話ですね。そして電気刺激して増殖を開始するかを観察する。そして、増殖確率を体細胞の核を移植した場合と比べてみるという実験ですか?

ところで、ES細胞の核を抜き取り、未受精卵に入れて刺激して増殖していく確率は、体細胞核を移植した場合より高くなるのでしょうかね?予想でもかまいませんが、お考えありますか?削除
2017/11/24(金) 午後 7:49学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
釣りっていういい方は良くなかったですかね。
いや、まさか、私が引用した5ちゃんの文脈を読めば「小保方アウト」なのはわかるはずだと思ったので、ちょっと学さんのコメントに腰が引けてしまったわけです。

>確認です。STAP幹細胞の核をぬきとって未受精卵に入れるという話ですね。そして電気刺激して増殖を開始するかを観察する。そして、増殖確率を体細胞の核を移植した場合と比べてみるという実験ですか?

論文を見てないのでわかりません。

>ところで、ES細胞の核を抜き取り、未受精卵に入れて刺激して増殖していく確率は、体細胞核を移植した場合より高くなるのでしょうかね?予想でもかまいませんが、お考えありますか?

専門家ではないのでわかりません。予想とか、想像が大好きなようですが、もっと現実をみたらどうです?
例えば plus99% さんの「ドキュメントを出さない」をやったのは小保方氏ですね。
そしてドキュメントを出さないというのはそういうことねと、世間にそう判断された。」

これ、かなり的を得てると思いますが、学さんはどう思います?削除
2017/11/24(金) 午後 8:05[ 通行人 ]返信する
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学さん、事実誤認があります。調査委員会と再現実験は、関係ありません。調査委員会委員長は桂勲国立遺伝学研究所長で幹細胞研究者ではありません。再現実験の責任者は、相沢慎一CDB顧問でした。それに小保方氏の再現実験の計画が発表されたのが2014年6月30日で、その時に監視カメラ2台と立会人がつくこと、タイムカードで研究室の出入りを管理することなどが発表されました。この発表と同時に2回目の予備調査をはじめることが発表され、桂調査委員会が設置されたのが9月だから、調査委員会が決めるのは不可能です。また、監視体勢は、あらかじめ発表され、小保方氏もそれを受け入れて再現実験に参加しているので、条件を示された時点で何も意義を述べず、あとから条件に文句を言ったり、再現できなかった理由したりしているのは卑怯です。削除
2017/11/24(金) 午後 9:28[ アホかいな ]返信する
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学さん 補足
それから、他の方も説明されていましたが、再現性と不正は直接関係はありません。実験過程にちょっとしたミスがあることに気づかず論文を発表してしまい結果的に再現されなとか、培地や試薬の微妙な違い、生物の個体差などなど再現ができないことはままあるからです。小保方氏が問われたのはあくまでデータの不正であり、小保方氏自身が実験記録と生データ出して不正でないことを裏付られなかったからです。削除
2017/11/24(金) 午後 9:48[ アホかいな ]返信する
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学さん
アホかいなさんの書いていらっしゃるように、日本の調査報告書は公開されていて誰にでも読めるようになっているのですよね。
でも、バカンティさん、小島さんからも異議はでていません。

アメリカでも調査が行われたという話が出ていたので、もしもアメリカと日本との調査結果があまりにも違っていて日本の調査で不利、不当な扱いをされていたとしたらバカンティさん、小島さんが黙っていないのではないでしょうか。バカンティさんは昨年、インタビューを受けていますが、調査については何も語っていません。

小保方さん、バカンティさん、小島さんが、今に至るまでSTAP細胞の存在について証拠となるデータを出せていないこと、出願人が特許の申請内容から「多能性」を消したことを見れば、間接的ですが調査報告書の内容は間違っていなかったと言えると思います。削除
2017/11/24(金) 午後 11:46[ nte***** ]返信する
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学さん
>だから、調査員たちはやりたい放題でした。再現実験での非常識な監視装置を作ることだってできたのです。

学さんは都合の良いストーリーを想像していませんか?
調査と検証実験は別個です。
調査委員は理研の研究員でもいいようですが基本第三者的立場で調査する機関です。
再現実験は理研内部にチームが設置されて実施され、調査委員とはリンクしていませんでした。

先にも書いたように、調査はガイドラインや規程を順守しながら行うものであり、訴訟のリスクもあるでしょうから好き勝手にはできません。ましてや、小保方さんは早いうちから代理人をつけていました。

それと、組織の運営を精査する役人の査察と論文を調査する調査委員会では働きや役割が違いますから調査に役人は関係ないですね。
理研は調査結果を参考に懲戒を決めましたが、早稲田は調査結果とは違う裁定を下してます。調査委員会には裁判所のような強制力はありませんし、絶対的な権力があるわけでもありません。

私も詳しくはないのですが、学さんのお話はいろんなことがごちゃ混ぜになっているように思います。削除
2017/11/25(土) 午前 0:30[ nte***** ]返信する
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補足ですが、検証実験の実施を決めたのは外部委員会である改革委員会の提言によるものです。

改革委員会は調査委員会とはまた違いますから、調査委員会が検証実験の実施方法を決めたかのような学さんの書き込み(非常識な監視装置)は勘違いだと思います。削除
2017/11/25(土) 午前 0:42[ nte***** ]返信する
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学さん
ここのエントリーを閲覧した感想です。

私は、STAP論文を理解する力がないので
論文内容がどういうものかは分かりません、でも、大まかな感想ですが

学さんのご主張は

膨大な実験までして、ESでSTAPを捏造するなど不可能、ESはコントロール
でありSTAPとの対比実験を論文で
証明したもの

対して
小保方細胞否定専門家の方々の主張は

様々な根拠を上げて、
膨大な実験であっても、そのつもりなら
ESでSTAPだと捏造することは
可能と反証していると
ESで実験し、そのデータをコントロールとし、さらに
そのESデータを使って、または新たに
別のES実験もして
改竄、又は捏造し、そして
STAPであると、不正した論文である。

こんな理解で宜しいでしょうか?削除
2017/11/25(土) 午前 0:45[ Ooboe ]返信する
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続き
大まかな、感想ですみません
素人の閲覧者の方々になり変わって
確認させていただきたいと思いました。

専門用語理解なくとも
論文評価主張の違いは、素人にとっても
大まかには理解したいところです。

否定の方々でも、やさしく簡潔に違いを解説していただければ、と思います。削除
2017/11/25(土) 午前 1:07[ Ooboe ]返信する
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アホかいなさん

「学とみ子の考えは、”誰も混入しないとしたら、どういう状況を考えれば、STAP(幹)細胞は、ESと酷似の結果の説明できるのか?”です。」

不正調査がどういうものか、何ができて何ができないのかを、少しでも分かってもらえるかと期待したのですが、やはり無理でしたね。学さんのスタンスが冒頭のものである以上、桂委員会の結論は誤りでなければならないし、そのためには役人が不当なプレッシャーをかけていなければならない、小保方さんは女性としてか弱い存在でなければならない、ESとの比較実験は小保方さん以外が行なっていなければならない…ということなのでしょう。

学とみ子さん

2度目の調査委員会となる桂委員会の立場に立てば、学さんがそうであって欲しいと望まれるような不公正な調査を行うことは、極めて困難だったと思います。一般的に、一度目の調査が不十分として厳しい批判を受けた場合、やり直しの調査は必要以上に慎重・保守的になることが多いです。桂委員会の不正認定の慎重さからもそれが見て取れます。報告書に書かれている以上のストーリーを創作されるのは、彼らの立場が分かる人間としてと削除
2017/11/25(土) 午前 8:47[ 理系学部卒 ]返信する
> nte*****さん
誤解させてすみません。
もちろん、理研の調査員と委員会は違います。
ここは分けて書いているつもりです。
しかし、委員会は他からの影響を受けていますが、そこは考察となります。
検証実験は外圧ですね。削除
2017/11/25(土) 午前 9:00学とみ子返信する
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学さん、
>検証実験は外圧ですね。

これまた学さんの思い込みです。確かに改革委員会が小保方氏参加の再現実験わ行うことを提案しています。
しかし、6月4日の小保方氏が論文撤回に同意したときの代理人のコメントでは、「論文撤回に同意しないと再現実験に参加できないと思って同意した。撤回は本意ではない。」という主旨のことが述べられています。つまり小保方氏自身が再現実験に参加することを強く望んでいたと思われます。そして小保方氏の再現実験を実施さることが理研から発表されたときは、理研に感謝の言葉を述べ、STAP細胞の再現に並々ならぬ意欲を語っていました。つまり、再現実験は圧力などではなく、小保方氏に大きなチャンスが与えられた訳です。削除
2017/11/25(土) 午前 10:04[ アホかいな ]返信する
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> nte*****さん
> 小保方さん、バカンティさん、小島さんが、今に至るまでSTAP細胞の存在について証拠となるデータを出せていないこと、出願人が特許の申請内容から「多能性」を消したことを見れば、間接的ですが調査報告書の内容は間違っていなかったと言えると思います。

「小保方さん・・・が、今に至るまでSTAP細胞の存在について証拠となるデータを出せていない」というのは誤解を生む表現ですね。
桂調査委員会報告書でいうなら、「若山氏の担当のキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞の存在について証拠となるデータを出せていない」とすべきでしょう。
小保方氏の担当はSTAP様細胞塊の作製、三胚葉系の細胞に分化可能であること、テラトーマ形成までで、それらはSTAP細胞論文で示されています。
なお、検証実験ではSTAP様細胞塊の作製に成功しています。
失敗したのは若山氏の担当パートです。
やはり若山氏に出てきてもらって「キメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞の存在について証拠となるデータを出せていないこと」について見解を伺うべきでしょうね。削除
2017/11/25(土) 午前 10:10[ 南青山 ]返信する
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つづき
丹羽氏の検証実については、3月に理研本部が決定し、4月から実施することが発表されましたが、こちらはむしろ、この実験を凍結して不正調査を優先してきちんとやるべきだと、分子生物学会や日本学術会議が声明が出されるなど、猛烈な反発がある中で強行されました。どこが外圧によるものですか?

>しかし、委員会は他からの影響を受けていますが、そこは考察となります。
どの委員会がどこからどのような影響を受けていたのか具体的に書いて貰わないと議論になりません。考察のしようもありません。削除
2017/11/25(土) 午前 10:14[ アホかいな ]返信する
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学とみ子さん

コメント承認ありがとうございます。最後の文章が切れてしまっているので、再掲します。

(以下、再掲)
報告書に書かれている以上のストーリーを創作されるのは、彼らの立場が分かる人間としてとても残念です。削除
2017/11/25(土) 午後 2:53[ 理系学部卒 ]返信する
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> アホかいなさん
当方の言葉足らずですみません。
この場合の外圧とは、科学者界以外のコミューニティですね。改革委員会とか、政治家とかの人たちです。
学会も、科学者も、普通は再現実験など考えないでしょう。再現性のない実験は忘れられていくだけです。
再現実験で確認できなければねつ造と決めつけられることになったら、科学者はやってられません。
ライバルたちが、再現実験で応酬し合うのは不毛です。まして、STAPの場合は、諸条件が違いすぎて再現実験になっていません。相沢氏が責任者との事ですが、恐らく、多くの圧力やら制約があったと思います。

それより、学会は、公開データベース上のSTAP(幹)細胞のRNAレベルの機能解析のやり直しを理研にせまって欲しかったです。削除
2017/11/25(土) 午後 4:05学とみ子返信する
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> Ooboeさん
>学さんのご主張は
膨大な実験までして、ESでSTAPを捏造するなど不可能、ESはコントロールでありSTAPとの対比実験を論文で証明したもの

だいたいこれで良いのですが、
膨大な実験までして、ESでSTAPを捏造するなど不可能
というより、

ESでSTAPを捏造したとなると、その後の比較実験がすべて宙に浮く(ねつ造判定をしなければならなくなる・・ですかね。削除
2017/11/25(土) 午後 4:18学とみ子返信する
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> Ooboeさん
>小保方細胞否定専門家の方々の主張は
膨大な実験であっても、そのつもりならESでSTAPだと捏造することは可能と反証していると
ESで実験し、そのデータをコントロールとし、さらにそのESデータを使って、または新たに別のES実験もして改竄、又は捏造し、そしてSTAPであると、不正した論文である。

上の解説は難しいです。
ねつ造派の人により考えが違うと思います。

ESではこうなるというのはあらかじめわかっていると思うので、ESで予想される動態と違う結果を想像して作り出し、STAP(幹)細胞の動態とするということでしょうかね?FIはTSとESを混ぜて遺伝子解析できますが、混ぜて培養は難しいですね。削除
2017/11/25(土) 午後 4:23学とみ子返信する
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>学会も、科学者も、普通は再現実験など考えないでしょう。再現性のない実験は忘れられていくだけです。
再現実験で確認できなければねつ造と決めつけられることになったら、科学者はやってられません。

事実誤認。繰り返し説明しているように再現できないから捏造とされたわけではありません。あくまでデータに4件の捏造や改ざんがあると認定されただけです。また不正調査があつたとき、必要があれば研究機関は再現実験をさせることができると、文科省の研究不正ガイドラインや理研の規定に定められてました。
普通はやらないのは、大変な費用と手間が掛かるからです。STAP細胞の検証実験でま1800万円も使っています。削除
2017/11/25(土) 午後 4:44[ アホかいな ]返信する
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南青山さん
>桂調査委員会報告書でいうなら、「若山氏の担当のキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞の存在について証拠となるデータを出せていない」とすべきでしょう。

それは当たり前です。調査、検証実験、追試により「多能性細胞であるSTAP細胞」はなかった、作れなかったと結果が出ていますから、STAP細胞からはキメラマウスなどが作れるわけはないのです。

若山さんの実験ノートや資料などは調査委員会に提出され、不正はないと認定されました。またキメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞はいずれもES細胞の混入が確認されています。

つまり、若山さんのパートが失敗したという言い方は不正確であり、実験は正しく行っており不正はなかった(実験そのものは失敗ではなかった)がES細胞混入があったため、STAP細胞の多能性確認の実験結果は信用できないものとなった。STAP由来のサンプルは存在していない。~ということです。

若山さんのパートが失敗、というのは以前よく見られたフレーズですが、それは「STAP細胞の存在を示す証拠がなかった」ということを南青山さん自身が公表されているのと同じに削除
2017/11/25(土) 午後 6:17[ nte***** ]返信する
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南青山さん
>なお、検証実験ではSTAP様細胞塊の作製に成功しています。

これもまた不正確です。
「多能性細胞としてのSTAP細胞」の作製には誰も成功しておらず、「多能性のない細胞塊」の作製には成功しています。

しかし、多能性の無い細胞塊の遺伝子発現量はSTAP論文の記述通りには増えず、検証実験では分化能を見る実験やテラトーマ実験を実施するのは不可能でした。細胞塊の段階で終わったため、検証実験は期限まで行われず途中で打ち切られました。

STAP細胞様細胞塊、つまり多能性の無い細胞塊では意味がなく、作製法が何種類も公開されていてすでに4年近くが経っているのにどこからも何の進展もないのは、研究テーマとして扱う研究者がいないということでしょう。削除
2017/11/25(土) 午後 6:34[ nte***** ]返信する
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学さん
またまた事実誤認です。小保方氏の生データや実験記録がなかったことが、理研の規定の不備により不正と認定できなかったため、小保方氏にとっては非常に甘く有利な認定になったのです。これでは不正が発覚したとき、生データや実験記録をださなければ不正と認定できないことになります。この事態を受けて文科省の研究不正ガイドラインや理研の規定に「実験記録、データ、試料等本来備わっているべきものが存在しない場合は、不正とする。」明確に定められたことからも解ると思います。削除
2017/11/25(土) 午後 7:56[ アホかいな ]返信する
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> 通行人さん

ESの核移植の場合、初期化率は高くなるのか?の答えを、ネットでみつけました。だいぶ以前に若山氏らが医学雑誌に書かれた答えですが、今は違うかもしれませんが、ESの核移植での初期化の確率は、体細胞の場合より上がるようです。
2006年の雑誌「蛋白 核酸 酵素」です。

小保方氏が調査委員に対して多くを語らなかったのかもしれませんね。「あの日」を読むと、その理由を納得してしまうのですが、裁定は彼女に不利になりました。激しく弁明するためのエネルギーを欠いたか?話さない方が良いと考えたのか?若山氏の弁明が三枚も四枚もうわてだったでしょうし、立場的に圧倒的不利の彼女があきらめたりとか・・・、想像は難しいですね。関連する記事がひとつ先の次にあります。削除
2017/11/25(土) 午後 7:59学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
>「あの日」を読むと、その理由を納得してしまうのですが、裁定は彼女に不利になりました。

まあ、そう思いたければどうぞ、という感じですが、あの報告書が彼女に不利だなんて、本人さえも思ってないと思いますよ。
手記には愚痴めいたこと書いてるけど、あの気性の激しい彼女のことだから、本当に自分が不利だと思ったら大騒ぎするはずだと思いますけどね。削除
2017/11/25(土) 午後 10:49[ 通行人 ]返信する
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エラ-で重複しているかも知れませんが

小保方STAP否定の専門家皆様へ

小保方STAP論文否定の皆様の主張への
私の上記の受け止め方、認識に
語弊はありませんか?

それぞれの主張に差異があるかも知れませんが、
学さんへの反証からだいたい
上記のように私は受け止めています。

そこで学さんへの反証というコメントではなく、一度
小保方STAP論文の否定主張を
素人の私やこちらの閲覧者の方々にも
分かりやすく簡潔に
主張説明していただけませんか?削除
2017/11/25(土) 午後 11:23[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさん
>そこで学さんへの反証というコメントではなく、一度
小保方STAP論文の否定主張を
素人の私やこちらの閲覧者の方々にも
分かりやすく簡潔に
主張説明していただけませんか?

私も素人ですが、皆さんなるべくわかりやすく説明して下さっていると思います。
それぞれ見解が違うところがあるので、理解したいと思ったら、意見一つ一つに対してOoboeさんがわからない部分を一つ一つ聞いていく努力が必要だと思います。
分かりやすいようにそちらが噛み砕いて説明して、というのはあまりに漠然としているし相手に必要以上に労力を使わせることになります。

情報というのは相手からもらえるのが当たり前ではないですし、自分から努力していかないと入手できません。
まずは調査報告書、自己点検報告書など資料を読んで、議論の内容を理解できる基本を備えてくるところから始められたらいかがでしょうか。資料の内容で分からないところを質問するのであれば答えてくださる方がいると思うのですが。削除
2017/11/26(日) 午後 1:27[ nte***** ]返信する
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このような妄想ブログではなく、結論ありきブログで、
「私はここまで勉強し理解しましたが、この部分がわからないので
教えてください」って何で言わないのかね?

カネも払わない、自分で努力も勉強もしないで、プロの知識と時間を盗むのは、まっとうな人間のすることじゃない。

剽窃やアフィブログで生計を立てて居るような人間には当たり前かもしれないけど、
まっとうな研究者の中で、ずうずうしい話は通らないよね~削除
2017/11/26(日) 午後 1:39[ 他人の努力と時間を盗む人っているよね(笑) ]返信する
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nte*****さん

ご丁寧な、ご指摘ありがとうございます
nteさんご指摘の主旨はよく理解できました。私への課題として承りました。

そこで、私Ooboeの要望とは関わりなく

学さんが、こちらの「単独犯〰」スレで
小保方STAP論文肯定の主旨主張を
なさっておられるが、ごとく、

小保方STAP論文否定の主旨主張を
学さんへの断片的反証ではなく
纏めた形の独立した主張として展開
して欲しいなぁ、、と思います。

主張なんですから負担にならないと思います。
こちらの閲覧者の方々も
きっと専門家の纏まった主張を理解したいと思っておられると思います。削除
2017/11/26(日) 午後 11:08[ Ooboe ]返信する
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Ooboeさんの望まれているようなお答えがくればいいですねとしか私には言えませんが…。

膨大な数の実験を一人で管理できるかについては、何人かの方が根拠や推測で方法を書いてくださっています。
私も「できる」と思いますし理由もあります。
ただ、批判派の意見をまとめるとこうですよね、と十把一絡げで言われてしまうと、誰もがどう答えていいかわからず議論が広がらないのではないでしょうか。
纏めた形というのも漠然としていますし…。

学さんもその都度その都度、断片的な意見を書いていらっしゃるので、小保方STAP論文肯定のまとめを主張されているのではないと思います。削除
2017/11/27(月) 午前 10:16[ nte***** ]返信する
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nte*****さん

コメントありがとうございます。
私が思うには、
学さんへの、とても鋭い反証力を
閲覧している感想からですが、
皆様
専門家なんですから、常に報告文や
論文も作成してはると思うので
纏める作業は、あの反証力からして
お手のものでは、、と
思うんだけど、、、削除
2017/11/28(火) 午前 1:51[ Ooboe ]返信する
> Ooboeさん

どうでもいいけど、貴方が勝手に小保方批判派と決め付けてきた人達に対して、どれだけ酷い言葉で罵ってきたのか、自覚はないのでしょうか?
一度、自分があちこちのブログに書いてきたコメントを読み返してみては?削除
2017/11/28(火) 午後 9:13[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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2017/11/19(日) 午後 8:24
学さん

>こうした膨大な量の実験をねつ造するなど、実行不能なことと思います。

例えばFig.1なら、胎児画像は若山氏が撮影したものを使って作成できるし、5つのグラフは、実験はしていなくてもEXCELだけで作成可能です。 まあ、そこまで空実験ではなかったにせよ、胎盤寄与の比率とか遺伝子発現の相対量とか、ストーリーに合わせて実際の測定結果を調整してグラフ化することは簡単ですね。
(例えば、ESとSTAPで同じ測定値だったとしても、これらは違うというストーリーに合わせて、グラフ化の時に違う測定値を入れれば簡単)

これらのグラフの元になる測定データが小保方氏の実験ノートに残っていたかどうか、ぜひ知りたいところですね。削除
2017/11/22(水) 午後 4:06[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>元々全細胞が光るCAG-GFPマ ウス受精卵由来の胎児・胎盤であれば、胎盤の全てで光る。ESなら胎児だけ、胎盤の一部の細胞で光らせるには、GFP入りTSがあれば可能ですか?小保方氏は、丹羽氏をだますための材料を持っていたと…。削除
2017/11/22(水) 午後 4:32学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>ストーリーに合わせて、グラフ化 の時に違う測定値を入れれば簡単
以前もそうした話がありましたね。一つの実験ならいざ知らず、いくつもあったら、
[君、これらどうしたの?]
でしょうね。削除
2017/11/22(水) 午後 4:42学とみ子返信する
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> xyzさん

>笹井さんはstap細胞の根拠として、また別の実験、つまりライブセルイメージング動画を挙げています。これもフェイクなんですかね?

この部分については、私の見解は nte***** さんや匿名さんとは少し異なります。
再現実験の結果として、わずかながらOct-GFPの発現が見られたケースもあるので、7割の細胞が死滅するような酸性処理によって、細胞の変性が起きて生き残った細胞が凝集して細胞塊を形成すること、その際に観察される蛍光には、細胞死に伴う自然蛍光と、死に掛けの細胞(?)の一部が異常発現したGFPによるものが混在していたと考えられます。

ただし、4/16に笹井先生が記者会見で有力な仮説として説明された話には大きな落とし穴がありましたが。
(続く)削除
2017/11/22(水) 午後 4:44[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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すなわち、
①酸性処理により、Oct-GFPを異常発現する特殊な形状を持つ細胞ができたこと
②ES細胞TS細胞とは異なると考えられるキメラマウスができたこと

①の細胞が②の性質を持つならば、笹井先生の主張の通りなのですが、、
この①の細胞が、②のような特殊なキメラマウスどころか、多能性を示したという証拠がどこにもないということです。(調査の結果、多能性の証明とされたテラトーマもキメラも全てES細胞由来と結論されています)

なお②については、ES細胞で作られたキメラマウスなのに、誤認又は捏造によって胎盤寄与したという話にされていただけですね。

4月の時点では、笹井先生はこれらの調査結果は知る由も無かったでしょうし、「①の細胞で②のキメラができた」と信じていたからこその説明であったことを思うと、気の毒でなりません。削除
2017/11/22(水) 午後 4:45[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 学とみ子さん 2017/11/22(水) 午後 4:32

あのーー、 人にコメントの引用部分と、自分のコメントは切り分けて下さいね。

>ESなら胎児だけ、胎盤の一部の細胞で光らせるには、GFP入りTSがあれば可能ですか?小保方氏は、丹羽氏をだますための材料を持っていたと…。

普通にCAG-GFPマウスを妊娠させれば、その胎児も胎盤も光りますよね。
医師なら理解できるでしょ? 頭、大丈夫ですか?

これは根拠なき妄想ですけど、、
若山氏に、切片の確認結果を聞かれた小保方氏は咄嗟に「切片で見ても胎盤組織が光っていた」と嘘を答えた。
若山氏は遠方にいて直接切片は見れていないので、「丹羽先生にも確認してもらえ」と指示し、嘘がバレることを恐れた小保方氏がCAG-GFPマウスの光る胎盤の切片画像を丹羽先生に見せた。
丹羽先生は、STAP細胞由来と信じていたので、確かに光る切片を見たというコメントをした。

なんて可能性はありうるでしょうね。削除
2017/11/22(水) 午後 4:55[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 学とみ子さん 2017/11/22(水) 午後 4:42


>一つの実験ならいざ知らず、いくつもあったら、[君、これらどうしたの?]でしょうね。


学さんの都合に合わせた根拠なき妄想ですね。

まさか小保方氏がデータ捏造するなんて思ってもいない笹井氏や若山氏が、しかもSTAP細胞はES細胞とは異なる新しい多能性細胞だと信じていれば、、
小保方氏が2つの細胞の比較実験のグラフを見て、一々、「これどうしたの」とは言わないでしょうね。

(笹井氏は論文作成時から関わり、実験状況はあまり見ていない。若山氏は最終的な論文作成時には山梨大に移籍しており、図表入りの最終投稿論文を見たのは投稿直前。 二人とも、小保方氏が出してきたグラフ類について、「これどうしたの」と言えるはずもないですね)削除
2017/11/22(水) 午後 5:02[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん
> では、世界の先端を行くベル研究所で行われた、ヘンドリック・シェーンによる、世の常識を覆すような高温超電導の研究不正はなぜ起こったのか、説明してください。

もう何年も前に決着のついた話と思いますが。
「シェーン事件とSTAP事件の違い」(一研究者・教育者の意見、ttp://blog.livedoor.jp/pyridoxal_phosphate/archives/11869530.html)をご覧ください。削除
2017/11/22(水) 午後 8:01[ 南青山 ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
STAPは受精卵ではないで、胎児側胎盤の一部しか作れません。ESでは胎盤はできないし、受精卵だったら胎児側胎盤
全部作っちゃうから丹羽氏にバレちゃいます。削除
2017/11/22(水) 午後 8:25学とみ子返信する
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丹羽氏に見せたスライドグラスについて
丹羽氏は、胎盤そのものを見た訳ではありません。スライドグラスの切片を見ただけです。それで「TS細胞と光り方のパターンが違う。」と証言しています。
ここからは状況からの私の推測です。
論文に掲載されたこの切片の顕微鏡画像は、そのまま光ったGFPを見せるのが重要なはずですが、この画像は何故か免疫染色されています。免疫染色というのは、抗体に例えばGFPをつけて置いて、細胞を染めると抗体が結合する特定のたんぱく質を染めることができます。つまり、抗体を替えれば別のたんぱく質を染める、あるいはどの抗体を選ぶかで任意のたんぱく質を染めることができます。
この染色法を使えば、TS細胞と違ったGFPの蛍光パターンを作るのは可能だと思います。そして見せられた方は、免疫染色していることを伝えられなければ、同じ蛍光色だからCAG-GFPの蛍光と信じると思います。削除
2017/11/22(水) 午後 8:49[ アホかいな ]返信する
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> 学とみ子さん

>胎児側胎盤全部作っちゃうから丹羽氏にバレちゃいます。

丹羽氏が確認したのは「切片」のみなんですよね?

小保方さんが具体的にどうしたのかは誰も分かりませんし、議論しても答えは出ません。結果として丹羽氏は、自分が見たものがSTAP細胞由来だと主張できなかった訳です。そして、STAPがSTAPだとする論文の根拠は、ES混入で全て説明できる状況に至りました。そのため、不正認定された項目以外にも、STAP論文は科学論文としての体をなしていないと評価され、取り下げられたのです。

ここにいる人の誰も、小保方さんがES混入させたと証明できる人はいません。ただ、後付けならばやろうと思えばできると考えているし、桂委員会の結論は妥当と考えているのです。そして、「小保方さんにそんなことができるはずがない」という説明を聞いても、今のところ、桂委員会報告書以上に説得力がある説明がないのです。
(続く)削除
2017/11/22(水) 午後 9:32[ 匿名 ]返信する
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桂委員会はES混入が意図的かどうか、誰が混入させたかを特定していません。そのため、著者らがSTAP細胞を未だに信じるのなら、科学の体をなす手法で論文を作成・発表すればよいし、それが唯一の方法です。「桂委員会のES混入説を証明せよ」と叫んでも詮無いことです。削除
2017/11/22(水) 午後 9:32[ 匿名 ]返信する
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学さん

現在、コメントの文字数は500文字が上限になっています。それを1000文字程度に増やしていただけませんか?それによる不都合はあまりなく、学さんの承認の手間もへると思うのですが、いかがでしょう?削除
2017/11/22(水) 午後 9:34[ 匿名 ]返信する
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学さん

他の方はどうか知りませんが、私は、小保方さん以外の著者がES混入に気付いていたか、疑っていた可能性を否定はしません。でも、ES混入との結論には納得しています。他の著者が混入を知っていた場合は、桂委員会の「ES混入で説明できる」との結論がますます強固なものになりますが、小保方さんが知らなかったと結論づけるのは困難かと思います。削除
2017/11/22(水) 午後 9:42[ 匿名 ]返信する
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「旧CDB若山照彦研究室(同研究室所属の研究者4名と若山氏)のSTAP細胞研究に関する実験ノート部分計534枚」

というのは、534枚の記述全てがSTAP細胞研究に関するものなんですかね?例えば、1ページの大半は自身の研究に関することでも、同じ日に小保方さんの研究を手伝った結果が記録されていれば、調査委員会としたは、そのページは全てコピーするのではないのでしょうか?それとも、研究内容が違えば、例え他人の実験の補助のためであったとしても、実験ノート自体を分けるものなんでしょうか?削除
2017/11/22(水) 午後 10:01[ 匿名 ]返信する
> 南青山さん

話をすり替えないで下さいね。
私はSTAP事件とシェーン事件の違いを尋ねたのではありません。
南青山さんのコメントで、ご自身の物性系の研究室での経験から、
「世の常識を覆すような発見ならより厳密なものになるでしょう。」
と書かれていたので、それならば、何故シェーンによる不正論文が世に出たのか?
を質問しているのです。

自分のコメントには責任を持っていただきたいですね。削除
2017/11/22(水) 午後 10:18[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 匿名さん,
1000字にしても良いですが、ヤフーブログで可能なのでしょうか?
私も一応探しましたが、方法はみつけられませんでした。削除
2017/11/22(水) 午後 11:53学とみ子返信する
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> アホかいなさん

丹羽先生がSTAPが胎盤にインテグレートしていたと言ったのですから、顕微鏡切片に限定されます。丹羽先生は、TSとESの機能分担の研究もなさっています。レターで何度かでてくるTSとESの遺伝子発現の違いですね。この遺伝子の調節が狂うと、TSとESが行き来してしまう細胞になるのでしょう。たまたまできることもあるかもしれないし(再現性なし)、意図的に遺伝子操作をして作るという研究もあると思います。彼はそうした仕事のプロではないですか?
そうした人が胎児側胎盤の組織とか、そこでのGFP陽性細胞の顕微鏡での見え方とか、良く知っているはずです。その彼がSTAPに独特の形と言ったのです。蛍光付特異蛋白用免疫染色だったら、どれか特定の細胞(例えば、絨毛上皮とかですが)のみ光るのではないでしょうか?だから間違えないとおもいますよ。
丹羽先生はもはやかかわりあいたくないかもしれないけど、もっといろいろ聞きたかったですよね。削除
2017/11/22(水) 午後 11:55学とみ子返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん
> それならば、何故シェーンによる不正論文が世に出たのか?
を質問しているのです。

答は該当ブログ記事に書かれていますよ。
う~ん、読解力、理解力、思考能力の欠けている人を相手にしても時間の無駄のようですね。削除
2017/11/23(木) 午前 0:00[ 南青山 ]返信する
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学さん
ES細胞でも全く胎盤に寄与しないことはないし、質の良いES細胞ならある程度胎盤は光るということは、若山氏も言っています。(捏造の科学者)このCAG-GFPの蛍光と免疫染色のGFP蛍光が一緒くたになったら、それまでに見たことのないパターンになるのでは?最初にお断りしたように、あくまで推測なのでこれ以上主張はしませんが。削除
2017/11/23(木) 午前 0:22[ アホかいな ]返信する
> 匿名さん
>他の方はどうか知りませんが、私は、小保方さん以外の著者がES混入に気付いていたか、疑っていた可能性を否定はしません。でも、ES混入との結論には納得しています。他の著者が混入を知っていた場合は、桂委員会の「ES混入で説明できる」との結論がますます強固なものになりますが、小保方さんが知らなかったと結論づけるのは困難かと思います。

貴方の勝手な邪推を貴方自身が答えているだけ。

>「旧CDB若山照彦研究室(同研究室所属の研究者4名と若山氏)のSTAP細胞研究に関する実験ノート部分計534枚」
というのは、534枚の記述全てがSTAP細胞研究に関するものなんですかね?例えば、1ページの大半は自身の研究に関することでも、同じ日に小保方さんの研究を手伝った結果が記録されていれば、調査委員会としたは、そのページは全てコピーするのではないのでしょうか?それとも、研究内容が違えば、例え他人の実験の補助のためであったとしても、実験ノート自体を分けるものなんでしょうか?

若山研総動員でやってる研究ですよ。算数のノートに国語は普通書かない。貴方の認識レベルを解決して下さい。削除
2017/11/23(木) 午前 4:36[ あのね ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>医師なら理解できるでしょ? 頭、大丈夫ですか?
これは根拠なき妄想ですけど、、
若山氏に、切片の確認結果を聞かれた小保方氏は咄嗟に「切片で見ても胎盤組織が光っていた」と嘘を答えた。
若山氏は遠方にいて直接切片は見れていないので、「丹羽先生にも確認してもらえ」と指示し、嘘がバレることを恐れた小保方氏がCAG-GFPマウスの光る胎盤の切片画像を丹羽先生に見せた。
丹羽先生は、STAP細胞由来と信じていたので、確かに光る切片を見たというコメントをした。
なんて可能性はありうるでしょうね。

学さんには「学さんの都合に合わせた根拠なき妄想ですね」と批判しながら、貴方もご自身の壮大なる根拠なき世界を展開されていらっしゃる。俺も負けないよって感じですかね。頭、大丈夫ですか?削除
2017/11/23(木) 午前 5:23[ あのね ]返信する
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学さん
>その彼がSTAPに独特の形と言ったのです。

STAP細胞は新しい作製法でできる未知の細胞でした。
丹羽さんはSTAP細胞にどんな特徴があるかを自分で確かめていたわけではないし、具体的には知らなかったと思います。

結果的にSTAP細胞の多能性の部分は小保方さんの捏造、改ざんと誰かのES細胞混入によって演出、脚色されていました。丹羽さんはそれを人づてに聞いたり見せられたりしていただけかと。
胎盤にしても、丹羽さんが得ていたのは「これはSTAP由来の胎盤」という情報のみで、由来が正しいかまでは確認しないまま胎盤を見たことになります。

「今回、私は最後に加わったが、それ以前に小保方さんが出したデータ、小保方さんが若山先生と出したデータに関しては信じるわけです。それが問題だったのかもしれない。」
という丹羽さんの言葉は、胎盤の切片にも言えると思います。削除
2017/11/23(木) 午前 8:58[ nte***** ]返信する
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丹羽さんが確認した胎盤の切片はSTAP由来だったのではないかと議論したところで、そのものが調べられたのではないので不明としか言えません。

ネット上で議論しても答えが出ないので、誰かが多能性細胞としてのSTAP細胞を作りその特徴を改めて実験して調べるしかないと思います。
もしそれが実現したとしても、改めて調べたら「胎盤への寄与はなかった」という結論が出ることも考えられます。

今のところ存在の根拠がなく誰も特長を知らないSTAP細胞に「胎盤寄与があった」という確認しようのない話を強調しても意味はないと思います。削除
2017/11/23(木) 午前 9:35[ nte***** ]返信する
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> nte*****さん
すでに商品化されたような細胞と違い、実験中の細胞機能が一過性で、後で条件が違えば再現できません。。再現性が無いからと言って嘘だと決めたのが、STAP事件の特徴でしたね。
専門家がマスコミと一般人の誤解をあおったのです。
専門家である丹羽氏が「新しい胎盤の作られ方である」と言ったことがすべてです。

後になり、いろいろ有力が反論が出てきても、理研は対応できる体制にはないですね。専門組織でありながら、管理体制を維持しているのは非専門家です。
危機になると、役人たちは専門家に頼りますので、専門家の意見が通るようになるのでしょう。だから、報告書作成に携わった内部の専門家の権威が発揮されました。しかし、平時の役人管理下では、専門家の意見は通らないでしょうから、理研内に報告書を見直せる人がいないのです。ひたすら、理研は桂報告書の正当性を主張するしか術がありません。残念ですが・・・。削除
2017/11/23(木) 午前 10:24学とみ子返信する
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学さん、再現がなかったからSTAPは嘘だと決めた訳ではありません、もちろんSTAPができると言っていた小保方氏やVacanti氏でさえ再現できなかったことも理由のひとつではあるけれど、主たる理由は、STAP細胞を作成したと主張する論文のデータに不正があったこと、不正とは断定されなかったデータでも、実験記録がなく、実験したかどうかも、データがきちんととられたものかどうかも確認できないので、STAP論文のデータに証拠能力がないからです。つまりSTAP論文では確実にSTAP細胞が作成された証明になっていないからです。削除
2017/11/23(木) 午前 10:37[ アホかいな ]返信する
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学さん

ますます支離滅裂になってきましたね。もはや私にはその論理が理解不能です。pat***さんのような日本語すら覚束ない方まで出てくるし。

それでは、引き続き小保方さんの応援頑張ってください。削除
2017/11/23(木) 午前 11:00[ 匿名 ]返信する
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学さん
>一つの実験ならいざ知らず、いくつもあったら、
[君、これらどうしたの?]
でしょうね。

実験は一発でうまくいくものではなく、特に生物相手だと何度も実験するものではないでしょうか(だからこそ記録を残すことが重要)。
実験で失敗や思い通りの結果にならないことは日常茶飯事だと、若山さん、笹井さんらは認識していたと思います。その中でこれなら論文に使えると判断されたデータの多くが捏造、改ざんやES細胞混入で得られたものでした。

小保方さんが若山さんや笹井さんにやり直しや訂正を求められて再度出してきたデータに捏造、改ざんが見られることから、実験はしたものの思う結果が出ないので(あるいは実験はしないで)最終的に理想的なデータに捏造、改ざん→そのデータにOKが出て論文掲載された~という流れだったのではないかと思います。削除
2017/11/23(木) 午前 11:15[ nte***** ]返信する
> 匿名さん、
学とみ子へのなじり型が一本調子です。文章に工夫が必要かと。
1000字はどうなりました?削除
2017/11/23(木) 午前 11:49学とみ子返信する
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学さん
アホかいなさんが書いていらっしゃるように、再現性がないことだけでSTAP細胞が否定されているのではありません。
再現性が確認されない論文もありますが、論文に不正や不備が見られなければ取り下げもなくそのままです。その後も再現できなければ忘れられて行くだけです。

STAP細胞の場合は、
最初は多能性細胞と認められていた→でも否定された~のではなく、
本当は多能性の無い細胞塊であったのを不正と混入で多能性があったように見せられていた(データが信用できず再現性なし)→検証により多能性の無い細胞塊であることが認められた(真正のデータも再現性もあり)~ということで、本来の姿に戻っただけです。削除
2017/11/23(木) 午前 11:53[ nte***** ]返信する
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>答は該当ブログ記事に書かれていますよ。
う~ん、読解力、理解力、思考能力の欠けている人を相手にしても時間の無駄のようですね(南青山氏)

>貴方の勝手な邪推を貴方自身が答えているだけ。
>若山研総動員でやってる研究ですよ。算数のノートに国語は普通書かない。貴方の認識レベルを解決して下さい。
>学さんには「学さんの都合に合わせた根拠なき妄想ですね」と批判しながら、貴方もご自身の壮大なる根拠なき世界を展開されていらっしゃる。俺も負けないよって感じですかね。頭、大丈夫ですか?(pat*****氏)

南青山さんは yap*ari*w*katt*na*さんに研究者ブログのどの部分に書かれているのか説明できないのですか?相手を煽って誤魔化そうとされているだけではないのですか?
pat*****さんはこの様な稚拙なコメントしかできない自分を恥じる気持ちはないのですか?

学さん、こういう方々にこそ「文章に工夫が必要」と指摘するのべきないのですか?削除
2017/11/23(木) 午後 3:09[ 体内時計 ]返信する
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学さん
2017/11/23(木) 午前 10:24の後半の書き込みの意味がよくわからないのですが、研究不正調査の定義やプロセスは文科省のガイドラインや各組織の規程で定められています。

研究不正の報告書は研究者が専門的に科学的調査を行い、理系学部卒さんのご指摘のように法的にも専門家が入って正確性に配慮しながらガイドラインや規程に抵触しないように書かれるものです。
被告発者には調査期間中に証拠を提示して申し開きする権利、不正認定後に不服申し立てする権利が与えられています。

STAP問題には社会からの大きな関心が寄せられていたこともあり、より慎重に調査されまとめられたと推察され、被告発者に不当に不利になることは書けなかったと思います。

早い段階から代理人がついていた小保方さん側が、最終的に不服申し立てしないで現在に至っても裁判を起こしていないことからも、調査報告書の内容は妥当だったと思われます。削除
2017/11/23(木) 午後 3:44[ nte***** ]返信する
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手記に、若山研の学生がSTAP幹細胞の続編の論文を投稿し、騒動後、取り下げられていたという記述があります。
その論文について5ちゃんにこんな書き込みがありました。

「その論文の内容知ってるかい?
STAP幹細胞(とされた物)とES細胞で核移植を行って
効率を比較したって論文だよ。
勿論、STAP細胞から誘導したSTAP幹細胞なら、ES
細胞よりもリプログラミング効率が高いかも知れない
と期待して実験が行われた訳だけれど、結果は変わら
なかったって内容だよ。
もし、そこでSTAP幹細胞の方が効率が高いとか書い
ちゃっていたのなら若山さんも相当に怪しい人だけれ
ど、ちゃんと実験しているから変わらないものは変わ
らないって書かれている。
その後、疑惑が生じて、調査の結果、STAP幹細胞が
ES細胞だと分かったから取り下げたんだよ。
当時学生だったK極はとんだ茶番に付き合わされた訳
だ。」

2017/11/22(水) 午後 3:51のyap*ari*w*katt*na* さんのコメントに同意します。
若山研の研究員たちはS削除
2017/11/23(木) 午後 5:39[ 通行人 ]返信する
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> 体内時計さん,
今、当ブログは場内乱闘の様相を呈していますが、皆様にその様子がアップされています。実はこれ以外にも、当ブログには場外乱闘があります。場外抗争イベントの流れが場内に漏れてくるということをご理解ください。
できるだけ、露骨にならぬよう気をつけようとは思っていますが・・・。削除
2017/11/23(木) 午後 6:41学とみ子返信する
承認する
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> 学とみ子さん
すいませんが、私のコメントを承認してもらえませんか?
これじゃあ馬鹿みたいなので削除
2017/11/23(木) 午後 7:35[ 通行人 ]返信する
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> nte*****さん

>2017/11/23(木) 午前 10:24の後半の書き込みの意味がよくわからないのですが、研究不正調査の定義やプロセスは文科省のガイドラインや各組織の規程で定められています。

日本の産業界は、役人が管理していますね。学とみ子はそうした状況を言っています。つまり、今後、桂報告書の見直しが必要であると科学者が判断したとしても、理研は決してやらないということです。理研は役人が仕切っているので、一旦、決めたことを覆さないのです。覆すと、過去が間違ったと役人が認めたことになってしまうからです。
だから、理研は動けないし、動かないです。
小保方側もこうした情況は良くわかっていると思います。
②へ続く削除
2017/11/23(木) 午後 7:50学とみ子返信する
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② 医療機関であれば、所轄保健所の管理下にあり、役人が定期的に査察に来ます。院内感染やら院内環境のチェックにきますし、一般の企業でも労働局とかが立ち入り検査にきますね。とにかく、日本は、役所ががんじがらめに企業を管理しようとしています。いわんや、公的研究機関は税金をつぎ込んでいるとのことで、役人の権限が強いでしょう。だから、研究所としての判断がおかしな方向になってしまうのです。

震災による放射能問題しかり、狂牛病問題しかり、新型インフルエンザ騒動しかりで、危機時には、専門家の権限が増します。STAP事件下の理研では、調査書を作成した専門家たちが権限を発揮できたチャンスだったのではないでしょうか?削除
2017/11/23(木) 午後 7:51学とみ子返信する
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> 通行人さん
承認遅れて大変、失礼しました。ご心配かけてすみません。通行人さんからのコメントを情報提供の形で若干、書き直すという選択肢はいかがでしょうか?
これは内緒ボタン機能を使用しています。削除
2017/11/23(木) 午後 8:05学とみ子返信する内緒
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5ちゃんに書かれた内容を、通行人さんにご紹介いただきました。
同様の内容がしたらば掲示板にも書かれていました。

低率であるとはいえ、核移植ESから胚形成が進行するのと同様に、STAP幹細胞が幼弱化して増殖していくというのはすごくないですか?STAPには(ntES並みの低率でも)受精卵様の能力があるということを意味します。

STAP細胞は、よれよれ死にかけ細胞が寄り合った姿です。ES混入なら、よれよれしていてもES機能の保持で終わる話ですが、STAPが体細胞由来だったら、低率とは言え、すごい変化能を持つことが証明されたことになります。削除
2017/11/23(木) 午後 10:30学とみ子返信する
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学とみ子さん
そうですね、お役人は一度決めたことはそう簡単には覆しませんね。
覆されないためにどうするのか?ドキュメントを片っぱしから廃棄したことにしてしまうのですよね。モリカケ問題しかり、防衛庁しかり。
ドキュメントを出さない、これが責任逃れの最強技だと世間にはもうすっかりお馴染みです。

翻ってSTAP問題はどうか?
小保方氏以外はドキュメントを調査委に公開していますね。
STAPはESであるという解析データは一般にも公開されました。
「ドキュメントを出さない」をやったのは小保方氏ですね。
そしてドキュメントを出さないというのはそういうことねと、世間にそう判断された。

お役人を見る目で、小保方氏を眺め直してみたらいかがでしょう。削除
2017/11/23(木) 午後 10:35[ plus99% ]返信する
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学さん
不正認定された4点については小保方さん自身の落ち度であることが明らかであり、調査委員や役人(?)が圧力をかけて操作できるようなものではないのです。
学さんは、彼女の不正がどんなものだったのかよくご存知ないのでは?内容を知れば、彼女には申し開きできないものであり、誰かが陥れたものではない本人の問題であることがわかると思います。

また研究者から報告書に異議があった話は目にしたことはなく、むしろ報告書を根拠に意見を書いている方ばかりなので、科学的にも納得できる内容なのだと思います。

論文には、得られたデータを事実を損なわないように書かなければ事実は伝わりませんよね。彼女は自分で事実を損なうデータを作ったり、由来不明の画像を貼ったりして、自分から論文を毀損してしまったといえます。それでは当然再現もできません。削除
2017/11/24(金) 午前 6:38[ nte***** ]返信する
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学さん
前にも書きましたが、彼女がしたことは医師がカルテを捏造、改ざんしたのと同じです。どんな理由であっても、事実を毀損したらその医師が不正に問われますよね。患者さん(STAP細胞)の情報が毀損され正確に書かれていなかったら、そのカルテ(論文)は信用できなくなります。

彼女も(感情は別として)自分の落ち度であると分かったから、不服申し立てをしなかったし訴訟も起こさないのだと思います。

報告書にいちゃもんをつけているのは擁護の一部の人だけであり,当の本人の小保方さんは受け入れていて、理研との間ですでに決着がついていると思います。削除
2017/11/24(金) 午前 7:10[ nte***** ]返信する
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学さん
>低率であるとはいえ、核移植ESから胚形成が進行するのと同様に、STAP幹細胞が幼弱化して増殖していくというのはすごくないですか?

通行人さんが引用されている書き込みはそういう意味ではなく、若山研の論文の実験ではSTAP幹細胞(とされた物)とES細胞の結果が変わらなかった、つまりその実験に使われたSTAP幹細胞(とされた物)もES細胞だった可能性が高いということです。

ES細胞が混入していたことを知らなかったら、この論文のように両者の結果が同じになったことをそのまま記録するはずです。
しかし、小保方さんはわざわざ捏造、改ざんして両者は違うという実験結果を作っていたのであり、そこが怪しいと思われているのです。

事実を変えてまでES細胞とは違うSTAPという存在を示す意図、目的があったということですから。削除
2017/11/24(金) 午前 10:11[ nte***** ]返信する
> 通行人さん、すみません。

学とみ子の勘違いのようです。両細胞共に核移植しての比較ですね?削除
2017/11/24(金) 午後 0:19学とみ子返信する
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2017/11/25(土) 午後 7:01
> yap*ari*w*katt*na*さん

>もし学さんの希望の通り、STAP論文の全ての実験について小保方氏の実施分と掲載された図表を照合することができたとしても

メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?
小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。

GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。
若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
つづく削除
2017/11/29(水) 午後 7:43学とみ子返信する
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これら実験責任者も含めて公表しないのはおかしい!などとヤボな事は申しません。
“公表できない理由”があるからで、この泡まつブログでそこを騒いてもどうにもなりません。

“公表できない理由”の存在を、他の方も広く知ってほしいです。謎を解明してはいけなかったのです。削除
2017/11/29(水) 午後 7:43学とみ子返信する
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学さん
>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?

GRASに持ち込んだ件については、「小保方氏の実験ではなかったからではないか?・・・ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15222030.html」の記事で、nte***** さんがコメントされているので引用します。
学さん、皆さんが時間を割いて、このブログに書き込んだ思いと労力を酌んでいただけませんか?

『感想さんという方が、会見の該当部分を書き起こしてくださっています。
ttp://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html

解析に提出されたのが「2013年の5月から、8月か9月あたりまで」とあるので、小保方さんが若山研を離れた後に解析に出されています。STAP幹細胞・FI 幹細胞は保存されていたものだったとしても、STAP細胞は保存できませんから、小保方さんが笹井研に移ってから実験しGRASに提出されたと考えられます。そのSTAP細胞の登録データからもES細胞との結果が得られていま削除
2017/11/29(水) 午後 8:18[ 体内時計 ]返信する
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> 学とみ子さん

“公表できない理由”の存在を、他の方も広く知ってほしいです。謎を解明してはいけなかったのです。

これって単なるあなたの感想にすぎないじゃん。独自調査で確実な証拠をつかんだ上でこれを言ってるなら分かるけど。

調査委員会の目的とか散々説明されたのに、全く理解する気はなくて、挙句は「私の感想を聞いて!広く知って欲しい!」だもんね…削除
2017/11/29(水) 午後 10:06[ 匿名 ]返信する
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> 体内時計さん
せっかくのご回答ですが、私が意味しているのは、桂報告書に書かれていた件です。若山研究室では以前から習慣的にサンプルの名前を書き換えて(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実です。小保方氏がリバイスの時にGRASに持ち込んだ件ではありません。若山研とGRASの間に不信感があったのではないですか?その事実をわざわざ、なぜ、桂報告書に書いてあるのでしょうか?削除
2017/11/29(水) 午後 10:13学とみ子返信する
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学さん
>若山研究室では以前から習慣的にサンプルの名前を書き換えて(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実です。

すみません。これは桂報告書の何頁に書かれていますか?削除
2017/11/29(水) 午後 10:38[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計さん
26ページです。ESで無いものをESとして持ち込んだとまでは書いていないのですけど…。削除
2017/11/30(木) 午前 6:39学とみ子返信する
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学さん①
>26ページです。

報告書26頁
「CDB 若山研における Callus という言葉の使用は、のちに STAP 細胞と呼ばれるものを示していた。CD45+細胞は Callus/STAP 誘導に用いる細胞であり、CD45+細胞サンプルにCallus という名称をつけサポートユニットへ解析依頼するという行為は、混乱を招く可能性が大きいものであった。CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見されたが、そのような慣習も遠因となった可能性がある。また系統樹をGRAS スタッフに依頼する過程で、解析結果を受けとめ討論することなく、単に論文に図を含めるための改訂依頼、という印象を与える対応は、共同研究として十分なものではなかった。しかし、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。」削除
2017/11/30(木) 午前 6:57[ 体内時計 ]返信する
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学さん②
>ESで無いものをESとして持ち込んだとまでは書いていないのですけど…。

学さん、あなたは「(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実」と書いています。これがどういう意味を表すか、ご理解されているのでしょうか?
報告書を自分の勝手な解釈で捻じ曲げる事に罪悪感がないのであれば、あなたはこれ以上この問題に関わるべきではないと思います。
あなたは本当に医師なのですか?削除
2017/11/30(木) 午前 6:57[ 体内時計 ]返信する
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学さん③
直近の婦人公論の日記は読まれましたか?

「博士論文の再審査で、世界最高峰の学術誌である『Nature』に論文を掲載した時よりも厳しい審査にかけられたのだ。」

小保方氏は自らが書いたMature論文に、多くの不正や疑惑があったことを忘れたのでしょうか?
または、最高峰のNatureが見逃したのだから、私大の博論レベルなら当然受け入れるべきだとでも言いたいのでしょうか?

私は小保方氏の日記と学さんのブログにとても似たものを感じます。
科学や医学からとても遠い方々だと感じます。削除
2017/11/30(木) 午前 6:58[ 体内時計 ]返信する
> 体内時計さん、
ESと書いたのは私のミスです。すみません。
引用いただいた文章から、私が全くでたらめな事を書いたかどうかの判断は読者次第です。報告書の一字一句覚えていません。若山研究室はESのメッカです。そこが慣例的にサンプル名前を変えていました。その事実を無視して、私がでたらめを書く人であると攻撃するなら、そうした戦法と受け止めます。削除
2017/11/30(木) 午前 7:26学とみ子返信する
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> 学とみ子さん ①

>メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?


あのーー、メチル化実験だからこそ、GRASにデータが残っていたということを理解されていないのでしょうか?

メチル化実験は、細胞から抽出したDNAをバイサルファイトで処理してシトシンをウラシルに変換してから、目的遺伝子をPCRで増幅し、その増幅したDNA断片をプラスミドに連結して大腸菌に導入し、大腸菌クローンから抽出したプラスミドから目的DNA配列のシークエンスを解析するので、最後のシークエンスのところはGRASに依頼したのです。

逆に言えば、学さんが膨大な実験として記事に書きだした実験のほとんどはGRASには関係なく、大半は小保方氏が行った実験ですので、実験記録はGRASではなく小保方氏の実験ノートにあるはずなのです。削除
2017/11/30(木) 午前 7:43[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 学とみ子さん ②

>小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。

何度言えば、不正調査がどういうものか理解されるのでしょうか??
不正調査は基本的に疑義が挙がった項目について調査を行うものであり、全ての実験を調査するものではありません。
従って、調査委員会は何もおかしくありません。学さんの認識がおかしいだけです。

まあ、その上で、あの不正調査の結果を見れば、他の実験も皆、信頼できるものかどうか疑念が湧くのは当然だとは思いますけどね。

ただし、繰り返し言いますが、もし小保方氏の他の実験も全て調査していたとしたら、果たしてどれだけ実際に行った実験があるのか、また実験自体は行っていても、その結果が論文の図表と一致するのかについては、メチル化実験や細胞増殖実験の例から演繹すれば、かなり怪しいでしょうね。削除
2017/11/30(木) 午前 7:51[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> 学とみ子さん ③

>GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。


GRASが委託されて解析に関与するのは、シーケンスが必要な実験だけですよ。
学さんが膨大な実験として記載されたNature論文の実験のうち、棒グラフで示されたものの多くは、遺伝子発現を調べたものであり、これは小保方氏だけで実施できる実験です。

もう少し勉強して、「遺伝子解析」とか「遺伝子発現」とか、曖昧に用語を使ってグチャグチャに混同した妄想を巻き散らすのは止めて頂けませんかねえ??



>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?

おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。

まあ、「小保方氏が、FI幹細胞と称しておかしな混合サンプルをGRASに提出した」と言う話のことを指しているのなら、了解です。削除
2017/11/30(木) 午前 9:20[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
実験のやり方の指南ありがとうございます。

膨大な実験がGRASに無関係といくらおっしゃっても、その主要データが、専門家の手を離れて議論される時代ですね。削除
2017/11/30(木) 午後 0:22学とみ子返信する
> 体内時計さん

>あなたは本当に医師なのですか?

体内時計さんは、生命現象のゆらぎのような微妙な研究をされているのでしょうか?

偽医者がでたらめを書いていると、体内時計さんが思うなら、この泡沫ブログは無視されたらいいです。それこそ、あなたの現役研究者としての貴重な時間が無駄になります。削除
2017/11/30(木) 午後 1:26学とみ子返信する
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> 学とみ子さん

>膨大な実験がGRASに無関係といくらおっしゃっても、その主要データが、専門家の手を離れて議論される時代ですね。

まったく意味が分かりません。

私が指摘したのは、
「論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。」という貴方の推測が全く間違いである、ということです。

頭、大丈夫ですか?削除
2017/11/30(木) 午後 1:59[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん

>「若山研究室がサンプルの名前をす り替えてGRASに運んだ」という根 拠をお示しください。

体内時計さんとのやり取りをご参照ください。削除
2017/11/30(木) 午後 3:43学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
GRASに何のデータがあり、実験ノートに何が書かれているのか、理研が明らかにしていないのだからどうしようもありません。削除
2017/11/30(木) 午後 3:49学とみ子返信する
> yap*ari*w*katt*na*さん
>「小保方氏が、FI幹細胞と称 しておかしな混合サンプルをGRAS に提出した」

これが第三者の介入であれば、明らかな犯罪ですね。削除
2017/11/30(木) 午後 3:55学とみ子返信する
> 学とみ子さん

> 体内時計さんとのやり取りをご参照ください。


確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。

如何に学さんの記憶が呆けていようが、

「CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見された」
という報告書の記載を
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」
と不正行為かのように表現するのは極めて悪質なデッチアゲですね。

学さんには、人としての良心はないのでしょうか?削除
2017/11/30(木) 午後 5:01[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> 学とみ子さん

> GRASに何のデータがあり、実験ノートに何が書かれているのか、理研が明らかにしていないのだからどうしようもありません。

既に説明しましたが、分子生物学の研究、実験に関して多少の知識があれば、例えばfig1の遺伝子発現のグラフなどはGRASの関与は一切不要で小保方氏だけで実施可能な実験であることは、常識的に判断できます。

自ら新たな知識を得ようともせず、都合の悪いことは「かいてないからわからない」なんて幼児のような言い訳で逃げ回るのは醜いですよ。

それほどまでに無知だというのなら、
「遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。」なんてデタラメを書くのはやめた方が良いのでは?削除
2017/11/30(木) 午後 5:13[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> 学とみ子さん

> これが第三者の介入であれば、明らかな犯罪ですね。


ほー、そうなんですか。

なら、第三者の介入ではなく小保方氏が行ったのであれば、明らかな犯罪なのですか?


不正調査報告書よりも厳しい判断ですね。

もしかして、学さんは本当に小保方氏を地獄の底に突き落としたいのでしょうか?削除
2017/11/30(木) 午後 5:19[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na* さん

>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。

すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?

桂報告書のこの部分、ねつ造派は、なぜもっと問題視しないのでしょうか?

大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>そのような慣習も遠因となった可能性がある。

体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?

この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。削除
2017/11/30(木) 午後 8:08学とみ子返信する
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桂報告書は、小保方氏への批判を露骨に書きましたが、若山研究室に対しては、表面的には、批判を極力抑えています。しかし、委員の中には若山研究室のやり方に批判的な方もいたでしょう。なにしろ、正当な理由があったとは言え、著者自ら論文を否定してしまったのですから・・・。問題論文であったと広報するために、マスコミを使いました。
本来なら発表しないで著者間で議論しないといけないでしょう。
調査員たちの一部の人が、若山研究室のこの問題行為に対して、批判をめだたないように盛り込んだ部分です。

調査員たちは、若山研究室の問題点だけではなく、若山研究室とGRASの研究員との間に不信感があったことも公表したかったと思いますね。ここもしっかり書きましたね。“慣例”と言っているのです。しばしば行われていたという意味ですよ。

ねつ造派の人は、この問題部分をすぐ頭に浮かべないといけないです。削除
2017/11/30(木) 午後 8:09学とみ子返信する
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学さん

私のコメントはまた無視・不承認ですか。確かに学さんに対する批判ですが、あなたが一貫して答えない点に対する問題提起なんですけどね。どうしても認めたくないんでしょうね。削除
2017/11/30(木) 午後 10:36[ 匿名 ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん

>確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
学さんには、人としての良心はないのでしょうか?

内容についてはよく解りませんが、いちブロガーのミス記事など正直、たいした問題では有りません。
それより、若山氏は何故有りえない「手のひら返し」をしたのでしょう。
小保方さんを捏造犯に仕立てたのは何故ですか???
それを若山氏にしっかりと答えて頂きたいと思う国民の方がはるかに多いでしょう。
若山氏に良心が有るのなら、納税者にしっかりと答えるべきですね。削除
2017/11/30(木) 午後 10:40[ m ]返信する
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学さん①
>体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?

一体、何を仰っているのですか?
あなたは「若山研究室では以前から習慣的にサンプルの名前を書き換えて(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実です。」と書いていたのです。その様な記載は桂報告書にはどこにもありません。あなたの頭の中で書き換えられた報告書の内容など誰にもわかりません。
また、あなたは「ES」と書いたことを「ミス」と言いましたが、わざわざ「()」をつけて「(ESでないものをESとラベルして)」と書いているのです。これが故意ではなくミスなのですか?
私はあなたが医師であってもそうでなくても構いません。私が看過できないのは、医師を名乗った人間が、この様に妄想や憶測で事実誤認や無責任な発言を繰り返すことです。削除
2017/11/30(木) 午後 10:55[ 体内時計 ]返信する
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学さん②
>この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
>これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。

個人的には苦虫をかみつぶしたくなるような記載だとは思いませんが。
確かにサンプルに区別困難な名称を付けることは混乱を招いたかもしれませんが、報告書はこの件以外にも若山氏や若山研の問題点を指摘しています。そして、それを否定する人もいないと思います。学さんは何を一体問題にされているのですか?
桂報告書には、学さんもお分かりの通り、小保方氏にとって致命的ともいえる記述が多々あります。それを「酷い!」と批判し、若山氏への批判を探し出したところで建設的な議論に繋がるとは思えません。削除
2017/11/30(木) 午後 10:56[ 体内時計 ]返信する
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学さん③
>大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>>そのような慣習も遠因となった可能性がある。

この指摘はあくまでも
「論文の図では系統樹の一部が除かれている点(Letter Fig.2i )」と
「2012年にSMARTERキットによるRNA-seqを行い、そのデータをもとに作成した系統樹と考えられるが、このとき解析結果を返された際には
Callus1(当時のCDB若山研の命名法ではSTAP細胞1という意味)と名付けられていた試料が、Letter ではCD45+となっている点(Extended Data Fig.6d)」の要因が若山研のサンプルに区別困難な名称を付けるという慣習が遠因となった可能性がある、ということですね。若山研は今までこの慣習で問題が起きたことはなかったのだと推察しますが、この様な大事件が起きてしまったわけですから、今後サンプルの名称には細心の注意を払っていただきたいですね。

いずれにしても、この件とあなたの頭の中の「若山研究室はESのメッカ」とは別に考えるべきだと思います。削除
2017/11/30(木) 午後 10:57[ 体内時計 ]返信する
匿名さん
私が承認しないのは別の理由です。 他の方への影響を懸念します。もし 匿名さんが思いあたらなければ、同名の ハンドルネームが存在するからではないでし ょうか?削除
2017/12/1(金) 午前 6:37学とみ子返信する
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> 学とみ子さん
以下の経緯をご確認ください。

2017/11/30(木) 午前 9:20 [ yap*ari*w*katt*na* ]
おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。


2017/11/30(木) 午後 3:43 学とみ子
体内時計さんとのやり取りをご参照ください。


2017/11/30(木) 午後 5:01 [ yap*ari*w*katt*na* ]
確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。


2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。

すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。削除
2017/12/1(金) 午前 7:46[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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ということで、学さんの認知に問題があるような気もしますが、、
再度回答しましょうかね。


2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?


体内時計さんとのやり取りを確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。

如何に学さんの記憶が呆けていようが、

「CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見された」
という報告書の記載を
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」
と不正行為かのように表現するのは極めて悪質なデッチアゲですね。

学さんには、人としての良心はないのでしょうか?削除
2017/12/1(金) 午前 7:50[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> mさん

> 内容についてはよく解りませんが、いちブロガーのミス記事など正直、たいした問題では有りません。


内容が解らないのにコメントするのはいかがなものかと思いますが、、

学さんがやらかしたのは、こういうことですよ。


「CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見された」
という報告書の記載を勝手に頭の中で捻じ曲げて
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」
と書いたのです。

単なるミスではなく、明らかに人を貶めようとする、極めて悪質なデッチアゲですね。人道的、道徳的に問題のある行為だとは思いませんか?削除
2017/12/1(金) 午前 8:03[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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ついでに、mさん

>それより、若山氏は何故有りえない「手のひら返し」をしたのでしょう。

内容が解らないmさんには理解できないことでしょうが、、
最初の不正調査の段階では、ゲルの切り貼りやテラトーマの画像の流用については、単なるミスとして小保方氏をかばっていたのですが、その後、小保方氏から戻ってきたSTAP細胞が渡したマウス由来ではなかったと判明したのですから、真実を確認したいという研究者として極めて真っ当な対応をしただけのことですよ。

そんな真っ当なことを「あり得ない手のひら返し」と思ってしまうのは、単にmさんに知識・常識が不足しているからでしょうね。削除
2017/12/1(金) 午前 8:06[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
> 体内時計さん
>(ESでないも のをESとラベルして)」と書いてい るのです。これが故意ではなくミス なのですか?

故意というより、確かそう書いてあったなあと私が思ったと言うことです。不安は感じました。パソコンで書いていたら、確認しました。

ミスよりたちが悪いとのご批判とは思いますが、元の文章があるわけですから、ご容赦願います。

日中はスマホなので文章を十分書けないです。もろ、言い訳ですけど…削除
2017/12/1(金) 午前 8:28学とみ子返信する
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11/29の学さんの「“公表できない理由”の存在を、他の方も広く知ってほしいです。謎を解明してはいけなかったのです。」という主張の根拠が、あなたの妄想や不満・願望に基づいているのですよ、と言っているのですが。。。それが一体どうやって他の方に影響するのでしょう?

学さんが多くの人からなされているこの批判に一貫して答えないので、きっと認めたくないのでしょう、と書いた訳です。それすら承認できないのは、無意識の抵抗ですか?

「他の方に影響する」ということさえも、何らかの妄想から来ているのですか?削除
2017/12/1(金) 午後 3:19[ 匿名 ]返信する
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> 学とみ子さん

> 故意というより、確かそう書いてあったなあと私が思ったと言うことです。


なるほど、毎回毎回、学さんが不正調査報告書について、出鱈目ばかり書いているのは、そういう訳があったんですね。


「小保方氏が混入犯だ」ということは報告書には書いていない、と何度も何度も多数の人から指摘されているのに、いつもいつも、「小保方氏が混入犯だと決めつけている」という記載の理由が判ったような気がします。


「小保方氏が混入犯である」ということを決めて付けているのは、

報告書でも理研でも小保方批判者でもない、他ならぬ学さん自身ではないのでしょうか?削除
2017/12/1(金) 午後 3:42[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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学さん
>(ESでないも のをESとラベルして)」と書いてい るのです。これが故意ではなくミス なのですか?

故意というより、確かそう書いてあったなあと私が思ったと言うことです。不安は感じました。パソコンで書いていたら、確認しました。

ミスよりたちが悪いとのご批判とは思いますが、元の文章があるわけですから、ご容赦願います。

このような言い訳ではすまされない重大発言をされた自覚はないのでしょうか?
1、ひとつは、著作権法定められた著作人格権の侵害(勝手に著作物を改変されない権利の侵害)です。調査報告書をきちんと引用して、私はこう解釈したという書き方ならよかったと思いますが。
(つづく削除
2017/12/1(金) 午後 7:22[ アホかいな ]返信する
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(つづき)
2、二つ目は若山氏に対する名誉棄損になると思います。
調査委員会は、STAP論文とそれに関わるサンプルの調査しかしていませんので、callusと言うラベルが、STAP細胞という名前がつけられる前のoct4陽性細胞につけられたり、CD45+細胞にも使われていたからと言って、他の若山研の研究でも同じような事実があったかどうかは不明です。それを学さんは若山研で日常的にサンプルのラベルを書き換えていたかのように書いていますから。学さんもご自分が書いたことが正しくなかったこたは認めているのだから、この発端となった発言は撤回すべきです。削除
2017/12/1(金) 午後 7:35[ アホかいな ]返信する
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付け加えて言えば、このラベルの問題は、STAP細胞を笹井氏が命名する前に「Animal callus」と呼んだのは小保方氏ですし、STAP研究でCD45+細胞を使ったのも小保方氏ですから、小保方氏のサンプル管理がいい加減だったという意味が強いと思います。ただ、サンプル管理は理研では研究者任せになっていたようですが、調査委員会はPlの管理責任も視野に入れて若山研ではという書き方をしたものだと思います。削除
2017/12/1(金) 午後 7:52[ アホかいな ]返信する
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> yap*ari*w*katt*na*さん

>最初の不正調査の段階では、ゲルの切り貼りやテラトーマの画像の流用については、単なるミスとして小保方氏をかばっていたのですが、その後、小保方氏から戻ってきたSTAP細胞が渡したマウス由来ではなかったと判明したのですから、真実を確認したいという研究者として極めて真っ当な対応をしただけのことですよ。

たったの一週間んで心変わりしたんですか(笑)
2年以上も共同研究していながら有りえませんよね???
小保方さんの研究内容に疑義が有るのなら何故、その前に解らなかったのでしょうかね?おかしでしょ?
若山氏は、そのタイミングを待っていたとしか思えませんね。
誰がどう考えての「おかしい」のです!!削除
2017/12/2(土) 午前 0:29[ m ]返信する
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学さん。やはり昨夜の私のコメントは公開しませんね。そうなるだろうと予想していたので別に私は構いません。(笑
ただ、学さんが法的にあまりにも危うい発言をしているので、学さんの立場が危うくなることを心配してコメントしたものですから。だから発言を撤回するようお勧めしたのですが、要らぬお節介だったようで。もちろん学さんが訴えられようと何しようと私には全く関係のないことですから。削除
2017/12/2(土) 午前 10:20[ アホかいな ]返信する
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東大医学部の巨大な研究不正疑惑(現在も進行中)の追及は、「日本の科学と技術」氏、「匿名A」氏にお願いするしかないんですかね。これは「科学ジャーナリズムの敗北」(昔聞いたフレーズ)ではないのかな?以下は両氏のツイートから。
ttps://twitter.com/scitechjp/status/936625927089373185削除
2017/12/2(土) 午前 11:25[ xyz ]返信する


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2017/11/25(土) 午後 7:01
> 体内時計さん
> STAP細胞の存在はハーバードやハイデルベルク大学で確認されていた。
> ⇒確認されていません。

確認されています。
「STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる」
ttp://biz-journal.jp/2016/05/post_15081.html

> ・ハーバードがSTAP細胞の作成方法について国際特許を申請しており、ほぼ間違いなく認められるだろうと思われている。
> ⇒『米国でも「STAP特許」は断念されたようです』ttps://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20171124-00078524/

断念していません。
(続く)削除
2017/11/27(月) 午後 1:38[ 南青山 ]返信する
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(続き)
「STAP特許出願は、補正+継続審査請求に-いよいよ特許化なるか?」(理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/18165567.html
「【補足】STAP特許出願関係―コメント一括転載」(理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問)
ttps://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/18169927.html

> ・このような事実を日本のマスコミは報道していない
> ⇒事実ではないからです。

すべて事実ですね。削除
2017/11/27(月) 午後 1:39[ 南青山 ]返信する
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学とみ子さんに質問です。

学さんは臨床医師であり、人間の心の問題について関心があり、そうした方面に深い知識と経験を持っていらっしゃるようなので、常々疑問に思っていることについてお伺いします。

その疑問とは、STAP細胞否定派はなぜここまで必死になってSTAP細胞の存在を否定しようとしているのか、ということです。

直接的な利害関係が無ければ、「STAP細胞はなかった、ああ良かった」と思うより、「STAP細胞はあった、ああ良かった」と思う方が自然と思われます。
万能細胞的なものは「ない」よりは「ある」ほうが良いに決まっているし、それが日本人の手によって発見されたものなら、なおのこと「ああ良かった」となるのではないでしょうか。
しかし、否定派の人たちは「なかった」という記事に喝采を送り、「あった」という記事には罵詈雑言を浴びせます。
いったい、そこにはどのような心理的契機、心理的背景があるでしょうか。
もしよろしければご意見をお聞かせいただければと思います。削除
2017/11/27(月) 午後 2:58[ 南青山 ]返信する
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南青山さん①
>確認されています。
「STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる」
ttp://biz-journal.jp/2016/05/post_15081.html

この様な記事を紹介して恥ずかしくありませんか?
このハイデルブルク大の論文のタイトルは“Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes”であり、「STAP論文に書かれている条件を改変したらT細胞が多能性を持ったり死滅したりするのが促進された」という意味で、「STAP現象の確認に成功」などとは一言も書いてありません。削除
2017/11/27(月) 午後 4:01[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん②

ttp://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0006291X16303448

Highlightsには“T-lymphocytes' responses to acidic stress were irrelevant to OCT4A or OCT4B.”
Abstractには“In general, acidic treatment led to an apoptotic condition for Jurkat T-lymphocytes, which occurred independent of OCT4 induction.”

この様に書かれていますが、意味はわかりますでしょうか?
因みにこの「大宅健一郎」という方はSTAP以外の記事を書かれているのでしょうか?削除
2017/11/27(月) 午後 4:01[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん③
>断念していません。

私が加藤氏の動画で「間違っている」と指摘したのは「ほぼ間違いなく認められるだろうと思われている。」という発言であり、特許の専門家である栗原氏の記事『米国でも「STAP特許」は断念されたようです』を引用したわけですが、そこに「理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問」のブログを紹介される意味がわかりません。
tea*r*akt2氏はSTAPの特許が「ほぼ間違いなく認められるだろうと思われている。」と根拠を持って主張していますか?

あなたの主張のソースは小保方氏を擁護する方々の非専門的な記事やブログだけですので、議論する価値を見出せません。削除
2017/11/27(月) 午後 4:02[ 体内時計 ]返信する
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南青山さん④

専門家の方々がハイデルベルク大の論文についてブログを書かれていますので、参考までにご紹介します。

「ワトソンさんも相変わらずのようで」
ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=9124

「ハイデルベルク大学のグループが STAP 現象を確認した」というウソの拡散は直ちにやめなければならない。
ttp://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/4750858.html#comments削除
2017/11/27(月) 午後 4:05[ 体内時計 ]返信する
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> 南青山さん
> そこにはどのような心理的契機、心理的背景があるでしょうか。もしよろしければご意見をお聞かせいただければと思います。

私はたいした臨床経験はありませんが、昔の私より今の私の方が人の心を知りたいとは思うようになりました。

ご質問は非常に微妙でかつ個人的な問題なため、ここを議論しても不毛です。

何か必死に取り組む人は、本人がそうしたい!、やらざるを得ない!などの強い動機や要因があると思います。そこは他人が犯せない部分のように思います。

匿名のネットでのやりとりで感じるのは、報告書作製は大変な仕事であったということが改めて伝わってくることです。削除
2017/11/27(月) 午後 8:46学とみ子返信する
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> 体内時計さん、

>不正調査報告書に不服申し立てをする事もなく、その後、「言葉」で反論、というのは女性でなくとも常識を持った人であれば受け入れられるものではないと思いますが。

私は小保方氏の行動にそれほど違和感は感じません。科学で反論をした行動は、検証実験に参加したことで十分と思います。

異議申し立てをしないのは、誰かをかばっている、騒動を起こしたくない(犠牲者を出したくない)だろうとは思いますが・・・、わかりません。

ではなぜ、他人を攻撃するような手記を出したのだ?となるかもしれませんが、学とみ子的には、“ねつ造犯でいることに耐えられなかったから”で十分だと思います。

こんなことを言っては失礼とは思いますが、体内時計さんのような方が、小保方氏をサポートしていたら、彼女は戦えたのかもしれないなあ・・・などと私は考えることがあります。

告発者を見逃したのは彼女のやさしさと感じます。削除
2017/11/27(月) 午後 9:05学とみ子返信する
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> 体内時計さん

と言う事で



>ご紹介された加藤氏の動画を拝見しましたが、この方の言っていることは間違っています。
・STAP細胞の存在はハーバードやハイデルベルク大学で確認されていた。
⇒確認されていません。
・ハーバードがSTAP細胞の作成方法について国際特許を申請しており、ほぼ間違いなく認められるだろうと思われている。
⇒『米国でも「STAP特許」は断念されたようです』ttps://news.yahoo.co.jp/byline/kuriharakiyoshi/20171124-00078524/
・このような事実を日本のマスコミは報道していない
⇒事実ではないからです。


どなたが、そう仰っているのですか?
教えて下さい。削除
2017/11/27(月) 午後 9:32[ m ]返信する
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南青山さん
> 万能細胞的なものは「ない」よりは「ある」ほうが良いに決まっているし、それが日本人の手によって発見されたものなら、なおのこと「ああ良かった」となるのではないでしょうか。

発見されていないもの、無いものを「ある」ように見せかけたら嘘や詐欺になります。過去に同じような不正事件はたくさんあります。
嘘で「ある」と言われてもうれしくありません。
ましてやこの不正事件で多額の国民の税金が失われ、何も残りませんでした。

STAP論文は取り下げられていて、特許が通ったとしても根拠はSTAP論文ではなく、丹羽さんの論文です。出願人は多能性細胞の作製法を提出できなくて、丹羽さんの論文を根拠にするため「多能性」を削除したのです。

これで特許が通った時に「STAP細胞が認められた!」と公言したら大きな勘違いですし笑い者です。個人でひっそり勘違いしているのは別にいいです。考えすぎかもしれませんが、STAP詐欺を誘発するようなことはやめてほしいですね(以前、実際に詐欺の報告がありました)。削除
2017/11/28(火) 午前 1:10[ nte***** ]返信する
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南青山さんは多分、STAP細胞やSTAP現象と呼ばれていたものに多能性がなかったと発表されたことはご存じなのだと思います。
でもご自分の見立てが間違っていたと認められずに(あるいは、STAPが存在したほうが個人的な利益があるため)、「ある」と主張するしかないのではないかなと。

国はSTAPの件は不正事件として、同様な事件を防ぐべく各方面に対策を促しています。研究機関の規程が厳しく改訂されたり、論文の審査が厳しくなったり、研究倫理教育に重点が置かれたりというのはそのためです。

「ああ良かった」ではなく、STAP事件は今後、不正事件を起こさないための戒めや注意喚起ととらえられているのです。削除
2017/11/28(火) 午前 1:38[ nte***** ]返信する
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補足ですが、もし特許が通ったら「多能性細胞としてのSTAP」は科学的にも特許上でも認められなかった(STAPの存在や作製法の証拠を提示できなかった)という結果になります。栗原さんが書いている通りですね。

特許の件が終われば、STAP事件関連の課題もおそらく終わりだと思います。後は彼女の日記連載が残るのみで、彼女から具体的な行動を起こす様子はなさそうです。削除
2017/11/28(火) 午前 2:07[ nte***** ]返信する
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学さん
>科学で反論をした行動は、検証実験に参加したことで十分と思います。

検証実験の結果では「今回 STAP 現象の確認に至らなかった」と書かれていますね。ttp://www3.riken.jp/stap/j/r2document1.pdf
私見ですが、検証実験への参加に関しては小保方氏に与えられた権利であり、調査委員会の調査に協力するためにデータを提出することは不正をした研究者の義務であると考えます。
小保方氏は権利だけを主張し、義務を果たさなかった、それが小保方氏の「反論」ということでしょうか?

>異議申し立てをしないのは、誰かをかばっている、騒動を起こしたくない
>告発者を見逃したのは彼女のやさしさ

それであるなら「あの日」を出すべきではなかったし、学さんが仰る様に捏造犯でいることに耐えられなかったから「あの日」を出したのであれば、彼女は誰も庇っていないし、騒動を起こしたくないと考えているとも思えません。
また、どんな優しい人でも無実の罪を着せられて黙っている人はいないと思いますよ。何故、早稲田の時の様に反論を出さないのですか?削除
2017/11/28(火) 午前 7:27[ 体内時計 ]返信する
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mさん
>どなたが、そう仰っているのですか?

南青山さん宛のコメントに書きましたので、ご参照ください。

2017/11/27(月) 午後 4:01 [ 体内時計 ]
2017/11/27(月) 午後 4:01 [ 体内時計 ]
2017/11/27(月) 午後 4:02 [ 体内時計 ]
2017/11/27(月) 午後 4:05 [ 体内時計 ]削除
2017/11/28(火) 午前 7:54[ 体内時計 ]返信する
> nte*****さん

>特許の件が終わば、STAP事件関 連の課題もおそらく終わりだと思い ます。

考え方が役人的で、表面的なとらえ方です。役人は都合良く現場を管理するため、無意味な規制をしようとしますね。STAP事件は、小保方氏による訴訟、特許問題に関係無く、日本の研究のあり方が問われた事件です。削除
2017/11/28(火) 午前 8:01学とみ子返信する
> 体内時計さん
小保方氏はご自身のミスを認めています。それは、若山氏の意向を読み違えて、論文を仕上げてしまったことではないかと…?想像ですけど、削除
2017/11/28(火) 午前 8:11学とみ子返信する
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>「ああ良かった」ではなく、STAP事件は今後、不正事件を起こさないための戒めや注意喚起ととらえられているのです。

現実には、小保方さんを強く批判する声明を出していたW教授の研究不正が発覚し、東大分生研の不正は再発したわけです。この業界にとっては、STAP問題は他の不正問題から目をそらさせる、とても都合のよい煙幕だったのでは。削除
2017/11/28(火) 午前 8:22[ xyz ]返信する
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まあ、そのw教授の件が、不正疑惑まみれの東大医学部を守るための煙幕らしいですが。大丈夫ですかね、この業界。説明責任を全く果たさない東大医学部の当事者たちに、AMED(日本医療研究開発機構)から、数千万~億単位の大型予算が下りるそうですが。削除
2017/11/28(火) 午前 8:47[ xyz ]返信する
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学さん
>考え方が役人的で、表面的なとらえ方です。役人は都合良く現場を管理するため、無意味な規制をしようとしますね。

小保方さんが日記にBPOの顛末を書いた時、「BPOについてのコメントを書き終わったら、公にコメントを書くのは最後」といったことを書いていたそうですよ。事実、彼女も代理人もBPOの件が終了した今年2月からコメントも新しい提示もしていません。
日記はあくまで過去のことを書いているので、特許のことが終われば対組織の案件はなくなります。

役人で、目の前の仕事に向き合い地道に一生懸命働いている方もいると思います。議論になった学さんの女性のとらえ方にもステレオタイプなものを感じています。
STAPや小保方さんにとって都合の悪いことには触れず、都合の良い表面的なとらえ方で事実に向き合わないのは、学さん自身が、学さんがイメージする「役人的」になっているからではないでしょうか。削除
2017/11/28(火) 午前 10:09[ nte***** ]返信する
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xyzさん
東大不正の記事は読んでいらっしゃいますか?記事にはSTAP不正の教訓が生かされなかったという論調で書かれたものもあります。以下の記事は一例です。
http://www.sankei.com/life/news/170812/lif1708120021-n1.html
「防止策「性悪説」に転換 対策すり抜け再発、倫理欠如を想定へ」

渡辺氏はデータを美しく見せようとしたらしく「論文の結論に影響しなければ不正ではないと考えていた」と小保方さんと同じような言い訳をしています。
STAP事件を受けて東大でも対策していたのでしょうが、それをすり抜ける人がいるという事例ですね。

渡辺氏でも小保方さんでも他の研究者でも、不正に当たることをしたら組織の規程にのっとって調査され処分されるのは同じで、逆にガイドラインや規程が人によって不平等では困るのです。

>この業界にとっては、STAP問題は他の不正問題から目をそらさせる、とても都合のよい煙幕だったのでは。

私には、一部の人たちがSTAP事件が不正事件であることから目をそらさせようとしているように見えます。削除
2017/11/28(火) 午前 10:49[ nte***** ]返信する
> nte*****さん
性悪説にのっとり厳しく規制して得た成果が研究の衰退だったら悲しいですね、

不正の基準を世界水準と並べる事、被疑者の弁明をしっかり聞く事は必要です。役人はこれができれば、調整の人として活躍できると思います。

役人は、狂牛病でも無駄な検査をいつまでも続けたり、新型インフルエンザでも無駄な感染対策で健康人を隔離しました。役人が世界水準で速やかに判断すれば、こうした愚行はなかったです。

同じような無駄が研究界でなされないように願っています。削除
2017/11/28(火) 午前 11:58学とみ子返信する
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南青山さん
STAP細胞が存在しようがしまいが困る人はいません。今後万一酸処理で多能性幹細胞を作成した人が現れても、STAP細胞の再現にもならないし、ましてや小保方氏の名誉が回復されることはありません。なぜならSTAP論文は
1、データに不正があったこと
2、データの不正を理由に論文は撤回されて存在していないこと。
3、実験記録がなく、実験が本当に行われたか、データが真正なものか、実験が行われていたとしても、その実験方法が正しく行われていたか確認できないこと。
3、残されたサンプルは、ES細胞が混入していたこと。
以上の理由でSTAP論文では、STAP細胞ができたという証拠になり得ないからです。だから、もし酸処理で多能性幹細胞を作成した人がいたら、それはその人の業績になるだけだし、細胞の名前もSTAP細胞とは呼ばれないと思いますよ。削除
2017/11/28(火) 午後 0:17[ アホかいな ]返信する
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学さん
>性悪説にのっとり厳しく規制して得た成果が研究の衰退だったら悲しいですね、

STAP事件の関係者が手放しで小保方さんを信じチェックを怠ってしまったのは、性善説で研究者相互の研究の自由を尊重してきたこともあったと思います。
コミュニティの構成員が、お互いに誠実に仕事をし自律的に規則を守る人々ばかりでないと、性善説にのっとってお互いを信頼し自由に研究し続けることはできません。

中に一人でも不正を実行する人が入り込むと、自由が悪用されてしまうということですね。そういった場合、自由が規制され性悪説に傾き厳しくなるのは仕方ないのかもしれず、これから改めて研究者相互で規制と自由のバランスを図り、誠実に良い研究環境を整えていっていただくしかないのでしょう。

不正は研究の自由や発展を阻害し、停滞させるということを、研究者一人一人が意識していくしかないのでは。削除
2017/11/28(火) 午後 1:03[ nte***** ]返信する
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学さん
>役人は、狂牛病でも無駄な検査をいつまでも続けたり、新型インフルエンザでも無駄な感染対策で健康人を隔離しました。役人が世界水準で速やかに判断すれば、こうした愚行はなかったです。

どのような方法が万人にとって良い結果をもたらすか、何が有益で何が無駄なのかは最初からはわかりません。事前に何が正しいかの見極めと判断が必要になります。

だからこそ正しいデータが必要だし、データを出した人に説明責任が伴うのです。
データがないのに、不正によって成果が存在するように見せていたのがSTAP事件です。削除
2017/11/28(火) 午後 1:22[ nte***** ]返信する
> nte*****さん
狂牛病と新型インフルエンザにおいて世界を見習らなかったのが日本の政策でした。話がそれてすみません。

STAPに関しては、実験はやられていたとするのが、学とみ子の見解なので、ここは平行線となり、残念です。削除
2017/11/28(火) 午後 1:41学とみ子返信する
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学さん、いくら実験はやられていたという立場を表明しても、実験記録、生データ、サンプルが揃っていなければ、意味はありません。証拠がなければ科学として成立しません。削除
2017/11/28(火) 午後 4:46[ アホかいな ]返信する
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学さん、私の南青山さんへのコメントが公開されておりません。もちろん公開するかしないかは、ブログ主の学さんが判断されるのは当たり前ですが、せめてなぜ非公開になっているのか理由を教えていただけませんか?でないと無駄な労力になってしまいますから。削除
2017/11/28(火) 午後 4:56[ アホかいな ]返信する
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> アホかいなさん
> STAP細胞が存在しようがしまいが困る人はいません。

STAP細胞が存在すると困る人たちはたくさんいますよ(笑)。
ネットで匿名で騒いでいる雑魚たちはどうでもいいとして、

①STAP細胞潰し、小保方氏潰しに奔走した理研関係者、研究者、科学ジャーナリスト、メディア関係者たち。
②小保方氏らを嵌めたSTAP細胞=ES細胞混入説の捏造犯たち。
③STAP細胞特許を放棄した理研および東京女子医大関係者たち。
④学位を剥奪した早稲田大学関係者たち。
⑤笹井氏を死に追いやった理研関係者、研究者、科学ジャーナリスト、メディア関係者たち。

こうした人たちはいま眠れない日々を送っているでしょうね。削除
2017/11/28(火) 午後 5:39[ 南青山 ]返信する
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(STAP細胞が存在すると困る人たち・追記)
もう一つ重要な人たちがいるのを忘れていました。

それは

⑥STAP細胞が存在すると予算を削られそうなiPS細胞やMuse細胞の研究者たち。

です。

小保方氏やSTAP細胞をなんとか否定しようとする人たちの過半は、この「存在すると困る人たち①~⑥」クラスターのいずれかに所属していると思います。

あとは、ネットで、匿名でくだを巻く人々。
さしたる実績もないのに30そこそこで博士号を取得し、理研のユニットリーダーになり、しかも女性であるという負のアイコンに対して、嫉妬、怨嗟を抱く、無名の、ポスドクや、博士号を取得しても一向にうだつの上がらない、周囲から評価されない(と思い込んでいる)、無名で無明のの人々でしょうか。
小保方氏を終始激しく批判し続けた人の中に、博士号を取得しながら、研究職につけなかった女性科学ジャーナリストがいることは、なかなかに示唆的と思っています。削除
2017/11/28(火) 午後 6:43[ 南青山 ]返信する
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> アホかいなさん
ご心配をおかけしてすみません。時々、承認のボタンがまわらないことがあります。スマホだと特にそうしたトラブルになります。削除
2017/11/28(火) 午後 8:26学とみ子返信する
> 学とみ子さん

横から失礼します。

> STAPに関しては、実験はやられていたとするのが、学とみ子の見解なので、ここは平行線となり、残念です。

別に平行線ではなく、ある程度は実験していたでしょうし、全てが空実験だなどとは誰も言っていないと思いますよ。

ただし、折角実験していても、最後に論文に載せる時にストーリーに合うようにグラフや図表を改竄、捏造することは作業としては簡単だということです。
学さんは不正調査報告書のメチル化実験の捏造の内容は理解してますか?
まさにこれは煩雑な実験過程を経てGRASにシーケンスまで依頼しておきながら、その解析データからはあり得ない図を小保方氏が捏造したというものです。
この事例だけでも、膨大な実験をしたのだから捏造はないとかいう学さんの珍説は完全に論破されてます。削除
2017/11/28(火) 午後 8:31[ yap*ari*w*katt*na* ]返信する
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> アホかいなさん

>いくら実験はやられていたという立場を表明しても、実験記録、生データ、サンプルが揃っていなければ、意味はありません。証拠がなければ科学として成立しません。

おっしゃる通りです。しかし、私の論法としては、調査委員会が実験の責任者をうやむやにしたり、膨大な後半の実験結果についての検証が手抜きになっている点を指摘したいです。

調査委員会による報告書の後半部分は、”材料が無いものは判定しない”という秘策を駆使したものの、作成者は大変だったと思います。STAP派からみれば、そこが攻撃材料です。 つまり、“実験結果は隠されてしまった”説を紹介して行こうと思っています。

小保方氏は各実験への関与、非関与を、調査委員会にどう主張したか?がわかりません。報告書に盛り込んだもらいたかったし、ぜひ、知りたいですね。削除
2017/11/28(火) 午後 8:53学とみ子返信する
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>その解析データからはあり得ない図を小保方氏が捏造したというものです。
この事例だけでも、膨大な実験をしたのだから捏造はないとかいう学さんの珍説は完全に論破されてます。

このねつ造問題は、小保方氏は認めたということですね。もちろんいけないことですが、このねつ造の程度では、STAP存在論の根幹にはかかわりません。メチル化が一部すりかわっていても実験の解釈は一緒です。

その後の実験のねつ造は、ねつ造の質も量も圧倒的に違います。まさに論文の根幹にかかわる大大ねつ造です。

STAPなるES細胞を使って、ES,TSとの動態の違いを、あらゆる実験手法を駆使して比較したものですし、その実験数は何十の数です。実験は人目につかぬよう、各実験ごとにでたらめな数値を入れ込んでひとつひとつねつ造したのですから・・・。削除
2017/11/28(火) 午後 9:26学とみ子返信する
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学とみ子さん

相変わらずの妄想爆発ですね。何度か申し上げましたが、あなたの説は、調査委員会の目的・役割を完全に無視し、真実があなたの望み通りにであるために必要とあなてが考える内容です。そこには論理も何もありません。

桂委員会のお目こぼしを受けたのは、他ならぬ小保方氏です。私は、不正調査に対する説明を避け、証拠を提出しない調査対象者の顛末を見届けたい思いから、この問題の経緯を見てきました。その中で、あまりに非論理的な主張に我慢がならず、コメントしたことも何度もあります。学さんとのやりとりを通じ、そのような関わり方はやはり不毛だということが良く分かりました。私の中ではこれ以上この問題を注視する必要もなくなりましたので、これで最後にします。

最後に南青山さんの疑問にお答えすると、私がSTAP存在論に否定的な一番の理由は、そこに科学的論拠がなく、感情に支配されているように見えるからです。そのような非科学的・非論理的主張がまかり通ることは、日本人として誇れることではなく、日本の社会がそうであって欲しくない、と思うからです。削除
2017/11/28(火) 午後 9:58[ 理系学部卒 ]返信する
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> nte*****さん
>そういった場合、自由が規制され性悪説に傾き厳しくなるのは仕方ないのかもしれず、
>これから改めて研究者相互で規制と自由のバランスを図り、誠実に良い研究環境を整えていっていただくしかない
> 不正は研究の自由や発展を阻害し、停滞させるということを、研究者一人一人が意識していくしかない

絶対にねつ造しない一部の人を除き、平常は、ねつ造しまいと思っている実験者ても、最後の最後で、ねつ造にせざるを得ない状況や、誘惑に負けるという心の弱さはあると思います。
在り方論のお題目を唱えてむなしいですね。

じゃあ、対策は無いのか?についてですが、
競争は激しい、先が見えない、使い捨ての研究者環境だと一発勝負的となり研究者のねつ造の誘惑は増すのではないでしょうか?ですから、その反対に、研究者が真に社会のエリートとして君臨できる職場環境の確保、中長期的に研究を評価する制度の導入などを考えます。エリートには性善説は必要ですし、性悪説では優秀な人材がこなくなります。削除
2017/11/28(火) 午後 10:00学とみ子返信する
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> 理系学部卒さん
いろいろ示唆に富むご意見をありがとうございました。

学とみ子の提起した膨大な量のSTAP実験の証拠(論文記載)について、理系学部卒さんのご意見を伺えることなく、ここから去ってしまわれるとはとても残念です(涙)。お気持ちが変わりましたらぜひ、又、ご意見をいたきたいと思います。削除
2017/11/28(火) 午後 10:16学とみ子返信する
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>渡辺氏でも小保方さんでも他の研究者でも、不正に当たることをしたら組織の規程にのっとって調査され処分されるのは同じで、逆にガイドラインや規程が人によって不平等では困るのです。

東大医学部の方はどうなんですかね?これまで億単位の競争資金をせしめてきて、現在も進行形ですよ。現在進行中の問題です、ディオバン事件に関係した教授も含めてなので、衝撃(笑劇?)ですね。

下記はご存じですかね、検索で簡単に出てくると思いますよ。「不正疑惑渦中の東大医学部論文 および東大分生研論文の告発内容を 画像編集フリーソフトで確認する方法 」削除
2017/11/28(火) 午後 11:30[ xyz ]返信する
憶測・妄想とか根拠なき中傷と壊れた蓄音機みたいに評する根拠は調査委員会の報告書ですよね。「はい、そうですか」疑問も持たず流された生き方は楽で幸せですよね。羨ましい限りです。
学さんの主張されてるのは報告書や「あの日」の対比から垣間見える質疑を幾つかの傍証の形で指摘されていることが理解できないと議論になりませんね。
性善説を信じている人間にとっては、何か組織的であれ病的であれ、こうした人間の多様性の存在に辟易しながら溜息をつく訳です。まだ気づかないの?貴方達とは平行線を認識しなさい。

西川先生のHPには面接時の小保方さんのSTAP研究について「生への欲求は生物の本能だ」の発言に驚愕した気持ちを述べられています。この発言は生物学の広大な宇宙を考えた時、iPSやES細胞のそれぞれの銀河系の他に生物学研究の「現象を科学する」原点に戻った超新星的な考察に、凡科学者にはできない視点に驚かれているのです。援護する人は、小保方細胞の存在を信じています。未完の科学者である事を認知した上で、彼女の才能にロマンを感じて夢見ていた我々と彼女の将来を否定した卑劣な行為は許されないのですよ。削除
2017/11/29(水) 午前 0:21[ dsd*** ]返信する
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学さん
>ですから、その反対に、研究者が真に社会のエリートとして君臨できる職場環境の確保、中長期的に研究を評価する制度の導入などを考えます。

国の予算は潤沢にはないので、本当に優秀な研究者の雇用や研究に予算を回すには、不正者に予算が無駄に使われないように対策を立てるのも一つの方法です。それには研究者としての倫理観に欠ける人が淘汰される仕組みは必要だと思います。

一時的にでも性悪説にしてチェックを厳しくして、関門を通って本物の実績を上げて行った人を登用するしかないのでは。倫理観、才能、実績のある人を見出し育てれば、次世代の研究者を育てる指導者になり良い循環ができるのではと思っています。削除
2017/11/29(水) 午前 1:17[ nte***** ]返信する
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学さん
>このねつ造問題は、小保方氏は認めたということですね。もちろんいけないことですが、このねつ造の程度では、STAP存在論の根幹にはかかわりません。

小保方さんの捏造改ざんと、ES細胞混入によって作られたサンプルに関わる信頼できない実験をすべて取り除いたら、多能性細胞は「なかった」という結論が残ったのです。
検証実験と各国の追試により、彼女やバカンティさんの作製法では多能性細胞が「作れなかった」ことも明らかになっています。

現時点でSTAP細胞の存在を立証する論文は一つもありません。STAPという多能性細胞は存在しなかった、作れなかったという論文や結果の公表は複数ありますが。

小保方さんやバカンティさんが今でも「ある」と思っているなら、今度こそ不正はしないで正しく実験してデータをきちんと蓄積し、そこにある事実で論文を書けばいいと思います。「ある」事実が無かったらそれをそのまま認めるのも、事実を追及する研究者としての仕事の一つでしょう。削除
2017/11/29(水) 午前 2:25[ nte***** ]返信する
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> 理系学部卒さん
> 私がSTAP存在論に否定的な一番の理由は、そこに科学的論拠がなく、感情に支配されているように見えるからです。そのような非科学的・非論理的主張がまかり通ることは、日本人として誇れることではなく、日本の社会がそうであって欲しくない、と思うからです。

残念ですが、科学的・論理的に考えて、STAP細胞の存在はいまだに否定されていません。私はそう思っています。
これまで理研が調査委員会なので提示されたSTAP細胞論文に対する疑義のほとんどが、ケアレスミスか言いがかり、上司からの指示による作図といったもので、STAP細胞の存在を否定するものではありません。

また、STAP細胞は増殖能を有していないので、過去のSTAP細胞は残っておらず、検証のしようがありません。(続く)削除
2017/11/29(水) 午前 2:54[ 南青山 ]返信する
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(続き)
唯一、科学的な否定論と言えそうなのが、桂調査委員による、残存する試料――ES細胞、テラトーマ、キメラマウス、STAP幹細胞、FI幹細胞のゲノム解析比較でしょう。
しかし、これらの残存試料は、理研によって証拠保全されたのが2014年3月15日であり、それ以前は誰でも触れられる状態にあり、法的にも、科学的にも、証拠能力を欠いています。
しかも、桂調査委員会の調査報告書に示された近縁率表(「FLS3, CTS1, 129/GFP ES FES2よりFES1により近縁である」)には不可解な点があり、STAP細胞=ES細胞混入説を覆す数値が出ています。
同様に、調査報告書で示された「ChIP-seqやRNA-seqなど公開データに関する疑義」についても、そこで示された公共データベースのデータについて、1カ月ほど前から和モガブログなどで疑義が出されています。
このように見てくると、STAP細胞の存在が科学的・論理的に否定されているとはとても言えない状況であることはたしかですね。削除
2017/11/29(水) 午前 2:55[ 南青山 ]返信する
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南青山さん
STAP細胞が本当に存在していたとしても、発表された