
研究上での危機管理すべき事例が起きた時、科学者と言えど男女で、処理能力の違い、感情の違いがあると思います。周りのサポートも違います。
> yap*ari*w*katt*na*さん
>もし学さんの希望の通り、STAP論文の全ての実験について小保方氏の実施分と掲載された図表を照合することができたとしても
メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?
小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。
GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。
若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
つづく
>もし学さんの希望の通り、STAP論文の全ての実験について小保方氏の実施分と掲載された図表を照合することができたとしても
メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?
小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。
GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。
若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
つづく


学さん
>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
GRASに持ち込んだ件については、「小保方氏の実験ではなかったからではないか?・・・ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15222030.html」の記事で、nte***** さんがコメントされているので引用します。
学さん、皆さんが時間を割いて、このブログに書き込んだ思いと労力を酌んでいただけませんか?
『感想さんという方が、会見の該当部分を書き起こしてくださっています。
ttp://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html
解析に提出されたのが「2013年の5月から、8月か9月あたりまで」とあるので、小保方さんが若山研を離れた後に解析に出されています。STAP幹細胞・FI 幹細胞は保存されていたものだったとしても、STAP細胞は保存できませんから、小保方さんが笹井研に移ってから実験しGRASに提出されたと考えられます。そのSTAP細胞の登録データからもES細胞との結果が得られていま
>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
GRASに持ち込んだ件については、「小保方氏の実験ではなかったからではないか?・・・ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15222030.html」の記事で、nte***** さんがコメントされているので引用します。
学さん、皆さんが時間を割いて、このブログに書き込んだ思いと労力を酌んでいただけませんか?
『感想さんという方が、会見の該当部分を書き起こしてくださっています。
ttp://expo70.xyz/transcript-RIKEN-PC-2014-6-12.html
解析に提出されたのが「2013年の5月から、8月か9月あたりまで」とあるので、小保方さんが若山研を離れた後に解析に出されています。STAP幹細胞・FI 幹細胞は保存されていたものだったとしても、STAP細胞は保存できませんから、小保方さんが笹井研に移ってから実験しGRASに提出されたと考えられます。そのSTAP細胞の登録データからもES細胞との結果が得られていま




学さん①
>26ページです。
報告書26頁
「CDB 若山研における Callus という言葉の使用は、のちに STAP 細胞と呼ばれるものを示していた。CD45+細胞は Callus/STAP 誘導に用いる細胞であり、CD45+細胞サンプルにCallus という名称をつけサポートユニットへ解析依頼するという行為は、混乱を招く可能性が大きいものであった。CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見されたが、そのような慣習も遠因となった可能性がある。また系統樹をGRAS スタッフに依頼する過程で、解析結果を受けとめ討論することなく、単に論文に図を含めるための改訂依頼、という印象を与える対応は、共同研究として十分なものではなかった。しかし、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。」
>26ページです。
報告書26頁
「CDB 若山研における Callus という言葉の使用は、のちに STAP 細胞と呼ばれるものを示していた。CD45+細胞は Callus/STAP 誘導に用いる細胞であり、CD45+細胞サンプルにCallus という名称をつけサポートユニットへ解析依頼するという行為は、混乱を招く可能性が大きいものであった。CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見されたが、そのような慣習も遠因となった可能性がある。また系統樹をGRAS スタッフに依頼する過程で、解析結果を受けとめ討論することなく、単に論文に図を含めるための改訂依頼、という印象を与える対応は、共同研究として十分なものではなかった。しかし、調査により得られた証拠に基づき認定する限り、研究不正とは認められない。」



> 学とみ子さん ①
>メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?
あのーー、メチル化実験だからこそ、GRASにデータが残っていたということを理解されていないのでしょうか?
メチル化実験は、細胞から抽出したDNAをバイサルファイトで処理してシトシンをウラシルに変換してから、目的遺伝子をPCRで増幅し、その増幅したDNA断片をプラスミドに連結して大腸菌に導入し、大腸菌クローンから抽出したプラスミドから目的DNA配列のシークエンスを解析するので、最後のシークエンスのところはGRASに依頼したのです。
逆に言えば、学さんが膨大な実験として記事に書きだした実験のほとんどはGRASには関係なく、大半は小保方氏が行った実験ですので、実験記録はGRASではなく小保方氏の実験ノートにあるはずなのです。
>メチル化実験では、GRASにデータが残っているのですよ。その残った記録を照合して、ドットの色がおかしい、小保方氏のねつ造となりました。つまり、実験の結果は後から検証できるのです。なぜ、他の大事な実験について、GRASでの実績を調べないのでしょうか?
あのーー、メチル化実験だからこそ、GRASにデータが残っていたということを理解されていないのでしょうか?
メチル化実験は、細胞から抽出したDNAをバイサルファイトで処理してシトシンをウラシルに変換してから、目的遺伝子をPCRで増幅し、その増幅したDNA断片をプラスミドに連結して大腸菌に導入し、大腸菌クローンから抽出したプラスミドから目的DNA配列のシークエンスを解析するので、最後のシークエンスのところはGRASに依頼したのです。
逆に言えば、学さんが膨大な実験として記事に書きだした実験のほとんどはGRASには関係なく、大半は小保方氏が行った実験ですので、実験記録はGRASではなく小保方氏の実験ノートにあるはずなのです。

> 学とみ子さん ②
>小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。
何度言えば、不正調査がどういうものか理解されるのでしょうか??
不正調査は基本的に疑義が挙がった項目について調査を行うものであり、全ての実験を調査するものではありません。
従って、調査委員会は何もおかしくありません。学さんの認識がおかしいだけです。
まあ、その上で、あの不正調査の結果を見れば、他の実験も皆、信頼できるものかどうか疑念が湧くのは当然だとは思いますけどね。
ただし、繰り返し言いますが、もし小保方氏の他の実験も全て調査していたとしたら、果たしてどれだけ実際に行った実験があるのか、また実験自体は行っていても、その結果が論文の図表と一致するのかについては、メチル化実験や細胞増殖実験の例から演繹すれば、かなり怪しいでしょうね。
>小保方氏の実験ノートが無いという理由ですべての実験の実態を論じようとしない調査委員会はおかしいですよ。
何度言えば、不正調査がどういうものか理解されるのでしょうか??
不正調査は基本的に疑義が挙がった項目について調査を行うものであり、全ての実験を調査するものではありません。
従って、調査委員会は何もおかしくありません。学さんの認識がおかしいだけです。
まあ、その上で、あの不正調査の結果を見れば、他の実験も皆、信頼できるものかどうか疑念が湧くのは当然だとは思いますけどね。
ただし、繰り返し言いますが、もし小保方氏の他の実験も全て調査していたとしたら、果たしてどれだけ実際に行った実験があるのか、また実験自体は行っていても、その結果が論文の図表と一致するのかについては、メチル化実験や細胞増殖実験の例から演繹すれば、かなり怪しいでしょうね。

> 学とみ子さん ③
>GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。
GRASが委託されて解析に関与するのは、シーケンスが必要な実験だけですよ。
学さんが膨大な実験として記載されたNature論文の実験のうち、棒グラフで示されたものの多くは、遺伝子発現を調べたものであり、これは小保方氏だけで実施できる実験です。
もう少し勉強して、「遺伝子解析」とか「遺伝子発現」とか、曖昧に用語を使ってグチャグチャに混同した妄想を巻き散らすのは止めて頂けませんかねえ??
>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
まあ、「小保方氏が、FI幹細胞と称しておかしな混合サンプルをGRASに提出した」と言う話のことを指しているのなら、了解です。
>GRASにはFI細胞実験の遺伝子のデータがあります。論文で用いられたさまざまな遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。
GRASが委託されて解析に関与するのは、シーケンスが必要な実験だけですよ。
学さんが膨大な実験として記載されたNature論文の実験のうち、棒グラフで示されたものの多くは、遺伝子発現を調べたものであり、これは小保方氏だけで実施できる実験です。
もう少し勉強して、「遺伝子解析」とか「遺伝子発現」とか、曖昧に用語を使ってグチャグチャに混同した妄想を巻き散らすのは止めて頂けませんかねえ??
>若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ実態も明らかにしたのですか?
おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
まあ、「小保方氏が、FI幹細胞と称しておかしな混合サンプルをGRASに提出した」と言う話のことを指しているのなら、了解です。

> 学とみ子さん
> GRASに何のデータがあり、実験ノートに何が書かれているのか、理研が明らかにしていないのだからどうしようもありません。
既に説明しましたが、分子生物学の研究、実験に関して多少の知識があれば、例えばfig1の遺伝子発現のグラフなどはGRASの関与は一切不要で小保方氏だけで実施可能な実験であることは、常識的に判断できます。
自ら新たな知識を得ようともせず、都合の悪いことは「かいてないからわからない」なんて幼児のような言い訳で逃げ回るのは醜いですよ。
それほどまでに無知だというのなら、
「遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。」なんてデタラメを書くのはやめた方が良いのでは?
> GRASに何のデータがあり、実験ノートに何が書かれているのか、理研が明らかにしていないのだからどうしようもありません。
既に説明しましたが、分子生物学の研究、実験に関して多少の知識があれば、例えばfig1の遺伝子発現のグラフなどはGRASの関与は一切不要で小保方氏だけで実施可能な実験であることは、常識的に判断できます。
自ら新たな知識を得ようともせず、都合の悪いことは「かいてないからわからない」なんて幼児のような言い訳で逃げ回るのは醜いですよ。
それほどまでに無知だというのなら、
「遺伝子発現の実験の元データがGRASにあるはずです。」なんてデタラメを書くのはやめた方が良いのでは?

> yap*ari*w*katt*na* さん
>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?
桂報告書のこの部分、ねつ造派は、なぜもっと問題視しないのでしょうか?
大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>そのような慣習も遠因となった可能性がある。
体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?
この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。
>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?
桂報告書のこの部分、ねつ造派は、なぜもっと問題視しないのでしょうか?
大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>そのような慣習も遠因となった可能性がある。
体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?
この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。

桂報告書は、小保方氏への批判を露骨に書きましたが、若山研究室に対しては、表面的には、批判を極力抑えています。しかし、委員の中には若山研究室のやり方に批判的な方もいたでしょう。なにしろ、正当な理由があったとは言え、著者自ら論文を否定してしまったのですから・・・。問題論文であったと広報するために、マスコミを使いました。
本来なら発表しないで著者間で議論しないといけないでしょう。
調査員たちの一部の人が、若山研究室のこの問題行為に対して、批判をめだたないように盛り込んだ部分です。
調査員たちは、若山研究室の問題点だけではなく、若山研究室とGRASの研究員との間に不信感があったことも公表したかったと思いますね。ここもしっかり書きましたね。“慣例”と言っているのです。しばしば行われていたという意味ですよ。
ねつ造派の人は、この問題部分をすぐ頭に浮かべないといけないです。
本来なら発表しないで著者間で議論しないといけないでしょう。
調査員たちの一部の人が、若山研究室のこの問題行為に対して、批判をめだたないように盛り込んだ部分です。
調査員たちは、若山研究室の問題点だけではなく、若山研究室とGRASの研究員との間に不信感があったことも公表したかったと思いますね。ここもしっかり書きましたね。“慣例”と言っているのです。しばしば行われていたという意味ですよ。
ねつ造派の人は、この問題部分をすぐ頭に浮かべないといけないです。

> yap*ari*w*katt*na*さん
>確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
学さんには、人としての良心はないのでしょうか?
内容についてはよく解りませんが、いちブロガーのミス記事など正直、たいした問題では有りません。
それより、若山氏は何故有りえない「手のひら返し」をしたのでしょう。
小保方さんを捏造犯に仕立てたのは何故ですか???
それを若山氏にしっかりと答えて頂きたいと思う国民の方がはるかに多いでしょう。
若山氏に良心が有るのなら、納税者にしっかりと答えるべきですね。
>確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
学さんには、人としての良心はないのでしょうか?
内容についてはよく解りませんが、いちブロガーのミス記事など正直、たいした問題では有りません。
それより、若山氏は何故有りえない「手のひら返し」をしたのでしょう。
小保方さんを捏造犯に仕立てたのは何故ですか???
それを若山氏にしっかりと答えて頂きたいと思う国民の方がはるかに多いでしょう。
若山氏に良心が有るのなら、納税者にしっかりと答えるべきですね。

学さん①
>体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?
一体、何を仰っているのですか?
あなたは「若山研究室では以前から習慣的にサンプルの名前を書き換えて(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実です。」と書いていたのです。その様な記載は桂報告書にはどこにもありません。あなたの頭の中で書き換えられた報告書の内容など誰にもわかりません。
また、あなたは「ES」と書いたことを「ミス」と言いましたが、わざわざ「()」をつけて「(ESでないものをESとラベルして)」と書いているのです。これが故意ではなくミスなのですか?
私はあなたが医師であってもそうでなくても構いません。私が看過できないのは、医師を名乗った人間が、この様に妄想や憶測で事実誤認や無責任な発言を繰り返すことです。
>体内時計さんから、どこに書いてあるかの質問をもらった時、意外に思いました。
ねつ造派の人は、桂報告書のプロなのだから、学とみ子とは違って、一字一句、頭に入っているはずでしょう。
この大事な記載がすぐ出てこなくてどうするのですか?
一体、何を仰っているのですか?
あなたは「若山研究室では以前から習慣的にサンプルの名前を書き換えて(ESでないものをESとラベルして)GRASに持ち込むような行為をしていたとの事実です。」と書いていたのです。その様な記載は桂報告書にはどこにもありません。あなたの頭の中で書き換えられた報告書の内容など誰にもわかりません。
また、あなたは「ES」と書いたことを「ミス」と言いましたが、わざわざ「()」をつけて「(ESでないものをESとラベルして)」と書いているのです。これが故意ではなくミスなのですか?
私はあなたが医師であってもそうでなくても構いません。私が看過できないのは、医師を名乗った人間が、この様に妄想や憶測で事実誤認や無責任な発言を繰り返すことです。

学さん②
>この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
>これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。
個人的には苦虫をかみつぶしたくなるような記載だとは思いませんが。
確かにサンプルに区別困難な名称を付けることは混乱を招いたかもしれませんが、報告書はこの件以外にも若山氏や若山研の問題点を指摘しています。そして、それを否定する人もいないと思います。学さんは何を一体問題にされているのですか?
桂報告書には、学さんもお分かりの通り、小保方氏にとって致命的ともいえる記述が多々あります。それを「酷い!」と批判し、若山氏への批判を探し出したところで建設的な議論に繋がるとは思えません。
>この部分は、ねつ造派にとって苦虫をかみつぶしたくなるような記載ではないのですか?
>これは若山研究室への批判です。この事件では、若山研究室の問題点もたくさんあったので、桂報告書はその批判をしているのです。
個人的には苦虫をかみつぶしたくなるような記載だとは思いませんが。
確かにサンプルに区別困難な名称を付けることは混乱を招いたかもしれませんが、報告書はこの件以外にも若山氏や若山研の問題点を指摘しています。そして、それを否定する人もいないと思います。学さんは何を一体問題にされているのですか?
桂報告書には、学さんもお分かりの通り、小保方氏にとって致命的ともいえる記述が多々あります。それを「酷い!」と批判し、若山氏への批判を探し出したところで建設的な議論に繋がるとは思えません。

学さん③
>大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>>そのような慣習も遠因となった可能性がある。
この指摘はあくまでも
「論文の図では系統樹の一部が除かれている点(Letter Fig.2i )」と
「2012年にSMARTERキットによるRNA-seqを行い、そのデータをもとに作成した系統樹と考えられるが、このとき解析結果を返された際には
Callus1(当時のCDB若山研の命名法ではSTAP細胞1という意味)と名付けられていた試料が、Letter ではCD45+となっている点(Extended Data Fig.6d)」の要因が若山研のサンプルに区別困難な名称を付けるという慣習が遠因となった可能性がある、ということですね。若山研は今までこの慣習で問題が起きたことはなかったのだと推察しますが、この様な大事件が起きてしまったわけですから、今後サンプルの名称には細心の注意を払っていただきたいですね。
いずれにしても、この件とあなたの頭の中の「若山研究室はESのメッカ」とは別に考えるべきだと思います。
>大事なのは、桂報告書の以下の部分ですよ。
>>そのような慣習も遠因となった可能性がある。
この指摘はあくまでも
「論文の図では系統樹の一部が除かれている点(Letter Fig.2i )」と
「2012年にSMARTERキットによるRNA-seqを行い、そのデータをもとに作成した系統樹と考えられるが、このとき解析結果を返された際には
Callus1(当時のCDB若山研の命名法ではSTAP細胞1という意味)と名付けられていた試料が、Letter ではCD45+となっている点(Extended Data Fig.6d)」の要因が若山研のサンプルに区別困難な名称を付けるという慣習が遠因となった可能性がある、ということですね。若山研は今までこの慣習で問題が起きたことはなかったのだと推察しますが、この様な大事件が起きてしまったわけですから、今後サンプルの名称には細心の注意を払っていただきたいですね。
いずれにしても、この件とあなたの頭の中の「若山研究室はESのメッカ」とは別に考えるべきだと思います。

> 学とみ子さん
以下の経緯をご確認ください。
2017/11/30(木) 午前 9:20 [ yap*ari*w*katt*na* ]
おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
2017/11/30(木) 午後 3:43 学とみ子
体内時計さんとのやり取りをご参照ください。
2017/11/30(木) 午後 5:01 [ yap*ari*w*katt*na* ]
確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。
以下の経緯をご確認ください。
2017/11/30(木) 午前 9:20 [ yap*ari*w*katt*na* ]
おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
2017/11/30(木) 午後 3:43 学とみ子
体内時計さんとのやり取りをご参照ください。
2017/11/30(木) 午後 5:01 [ yap*ari*w*katt*na* ]
確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>おやおや、今度は不正行為のデッチアゲですか?
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」という根拠をお示しください。
すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。

ということで、学さんの認知に問題があるような気もしますが、、
再度回答しましょうかね。
2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?
体内時計さんとのやり取りを確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
如何に学さんの記憶が呆けていようが、
「CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見された」
という報告書の記載を
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」
と不正行為かのように表現するのは極めて悪質なデッチアゲですね。
学さんには、人としての良心はないのでしょうか?
再度回答しましょうかね。
2017/11/30(木) 午後 8:08 学とみ子
>すでに、体内時計さんとのやりとりがアップしていたでしょう。yap*ari*w*katt*na*さんの頭も大丈夫ですか?
体内時計さんとのやり取りを確認しましたが、ミスを認めて謝罪したのは「ES」についてだけで、デタラメを書いたことについては、「報告書の一字一句覚えていません」と開き直っていますね。
如何に学さんの記憶が呆けていようが、
「CDB 若山研では異なるサンプルに区別困難な類似名称を付与することが散見された」
という報告書の記載を
「若山研究室がサンプルの名前をすり替えてGRASに運んだ」
と不正行為かのように表現するのは極めて悪質なデッチアゲですね。
学さんには、人としての良心はないのでしょうか?








> yap*ari*w*katt*na*さん
>最初の不正調査の段階では、ゲルの切り貼りやテラトーマの画像の流用については、単なるミスとして小保方氏をかばっていたのですが、その後、小保方氏から戻ってきたSTAP細胞が渡したマウス由来ではなかったと判明したのですから、真実を確認したいという研究者として極めて真っ当な対応をしただけのことですよ。
たったの一週間んで心変わりしたんですか(笑)
2年以上も共同研究していながら有りえませんよね???
小保方さんの研究内容に疑義が有るのなら何故、その前に解らなかったのでしょうかね?おかしでしょ?
若山氏は、そのタイミングを待っていたとしか思えませんね。
誰がどう考えての「おかしい」のです!!
>最初の不正調査の段階では、ゲルの切り貼りやテラトーマの画像の流用については、単なるミスとして小保方氏をかばっていたのですが、その後、小保方氏から戻ってきたSTAP細胞が渡したマウス由来ではなかったと判明したのですから、真実を確認したいという研究者として極めて真っ当な対応をしただけのことですよ。
たったの一週間んで心変わりしたんですか(笑)
2年以上も共同研究していながら有りえませんよね???
小保方さんの研究内容に疑義が有るのなら何故、その前に解らなかったのでしょうかね?おかしでしょ?
若山氏は、そのタイミングを待っていたとしか思えませんね。
誰がどう考えての「おかしい」のです!!
