超人気店のハンバーグを初体験
2回目の富士登山は1泊2日の日程で静
岡県側の富士宮ルートからチャレンジ
初めての剣ヶ峰やお鉢巡りなどを経験でき
て、とても充実感のある山行となりました
下山後は御殿場市に移動
ホテルに宿泊してゆっくり体を休めます
ハンバーグは人気があるのも納得
の美味しさだったし、機会があれ
ばまた利用してみたいお店です
富士登山も含め、最後までワク
ワク感のある静岡遠征でした☆
超人気店のハンバーグを初体験
2回目の富士登山は1泊2日の日程で静
岡県側の富士宮ルートからチャレンジ
初めての剣ヶ峰やお鉢巡りなどを経験でき
て、とても充実感のある山行となりました
下山後は御殿場市に移動
ホテルに宿泊してゆっくり体を休めます
ハンバーグは人気があるのも納得
の美味しさだったし、機会があれ
ばまた利用してみたいお店です
富士登山も含め、最後までワク
ワク感のある静岡遠征でした☆
御祭神は浅間大神(木花之佐久夜毘売命)
を主祭神とし、相殿神として父神大山
祇神、背の君瓊々杵尊が祀られている
念願の剣ヶ峰登頂とお鉢巡りの後
はプリンスルートにて宝永山へ
富士宮ルートの山小屋泊
にて6年ぶりの富士登山
初日は辺り一面真っ白なガスに覆わ
れている中の先行き不安なスタート
それでも、山小屋に到着する頃
には綺麗に青空が見え始めて
心配していた天気は問題なさそうでした
山頂での御来光を望むため、
2日目は深夜に山小屋を出発
夜が明ける直前、無事に『富士山
頂上浅間大社奥宮』に到着です
さて、気になる御来光は?
剣ヶ峰の山頂部には最高峰の碑のほかに
、二等三角点や気象観測所があります
初めての富士宮ルートにて6年
ぶりの富士登山にチャレンジ
7月中旬、6年ぶりの富
士登山にいってきました
前回は吉田ルートからの日帰り登山でした
が、今回は富士宮ルートの山小屋泊を選択
まだ経験したことのない山頂からの
御来光や、最高峰の『剣ヶ峰』を
経由してお鉢巡りをする計画です
同行する登山仲間の友人
はこれが富士登山初挑戦
さて、山梨県側の吉田ルートでは今年か
ら通行料の徴収や登山者の人数制限を実
施するなど、なにかと話題の富士登山
静岡県側では『静岡県富士登山事
前登録システム』の運用を開始
登録後に表示されるQRコードを富士宮
口五合目にて提示すると、確認証として
リストバンドを受け取ることができます
リストバンドはシステムを利用し事
前学習を行った証拠になるとのこと
これを身に着け、富士山保全協力金を納
めたらいよいよ富士登山のスタート!
山小屋があるのは新七合目
風が結構強く感じました
そして、ついに山頂へ
風の強さに苦戦はしたものの、あまり
疲れを感じることなくここまでは順調
トラブルもなく友人と一緒に来
ることができてひと安心です
念願の御来光に期待しながら先へ進むと…
次回に続きます☆
【水ヶ塚公園駐車場】
住所:静岡県裾野市須山2308
利用時間:24時間
前回の記事はこちら
大洗にて毎年恒例のグルキャン&
超人気店のお寿司屋さんを訪問
7月上旬、毎年恒例となっている友
人とのグルキャンにいってきました
今までは自然豊かな山間のキ
ャンプ場を利用してきたけど
今年は海の近くでやってみようということで
茨城県の大洗町にあるキャンプ場をチョイス
注文してからすぐにマグロ丼が到着
諏訪湖の畔にあると
んかつの名店を訪問
八ヶ岳登山の2日目
この日は硫黄岳から赤岳までを縦走しました
所々で高山植物を観察したり、稜線
から素晴らしい眺めをたっぷり堪能
大満足な結果に終わった初めての八ヶ岳登山
またいつか訪れる日を楽しみに
、下山後は諏訪湖まで移動です
以前利用したことのある
レストランに向かいます
八ヶ岳連峰最高峰である赤岳
を目指して絶景の稜線歩き
山頂はとても広くてビックリでした
絶滅危惧種に位置付けられ
ているツクモグサを発見!
傾斜のキツいガレた登山道
1泊2日のテント泊にて
念願の八ヶ岳デビュー
6月上旬、八ヶ岳まで登山にいってきました
今回は今年初となる1泊
2日でのテント泊登山
初日は赤岳鉱泉にてテントを
設営後に阿弥陀岳をピストン
2日目は硫黄岳や赤岳など、
南八ヶ岳を周回する予定です
紫陽花の名所である大
平山にてお花見ハイク
紫陽花の名所として何度も足を運
んだことのある栃木市の大平山
でも、不思議とまだピー
クは踏んだことがなく
6月上旬、職場の後輩くんを誘っ
てお花見ハイクにいってきました
この時はまだ『とちぎあじさい
まつり』が始まる前だったけど
あじさい坂近くの駐車場はほぼ満車状態
平日でもなかなかの賑わいです
少し歩くと早速紫陽花がお出迎え⬆
吾妻連峰最高峰の西吾
妻山登山にチャレンジ
東北遠征から戻ってから数日後の5月下旬
まだ疲れが完全に抜けきっていない中
、再びの東北遠征に行ってきました
今回チャレンジするのは吾妻
連峰の最高峰である西吾妻山
なかなかタイミングが合わず、登
る機会を今まで逃していたけど