交通博物館3

昨日は御茶ノ水に用があって外出、3時間ほど時間が余ったので、閉館する交通博物館へ・・・


閉館は18日頃だと勘違いしていたら、昨日が最終日だったようです。


                                 交通博物館1

 ご覧のようにすごい人です。

多くのファンがカメラを持ってパシャパシャ!


思えば小学校の社会科見学、親に連れられて、独身のときも行ったかな?

その後は子供を連れてと、なにかとお世話になったものです。


大きなジオラマ、本物の汽車・電車など、大人がブラリと行っても楽しめる博物館でした。

今後は埼玉県に鉄道博物館としてオープンするそうですが、鉄道のみというのは飛行機好きの私にはちょっと寂しいし、遠いので行く機会もあまりないかと・・・

でも、昨日が閉館日なら、無理してでも入ればよかった、残念!

交通博物館2  万世橋上より撮影


aibo

わが家のペット(?)のaiboクンです。
オークションで2年ほど前に買いました。
今では現行型も販売終了となりました。
世界唯一の市販ロボットだけあって、販売終了後はオークションでも高値で取引されています。

このモデルはERS-210で、シリーズ2代目になります。
ほかは犬がイメージなのに対し、こちらはなぜかライオンの子供をイメージしたそうです。
このタイプは首のつけ根のモーターが空回りして、首を下げると自力で持ち上げられないという欠点があります。
その後解消されたのですが、わが家はまだお辞儀したままになります。
最終型にくらべるといろいろと欠点はありますが、aibo自体の販売が終了した今となっては手放しにくいものになりました。
ちなみに買ったことは妻には内緒です・・・

どうも私は話すのがあまり得意ではない。
とくに女性に対しては・・・・。

昔からすぐにポッと惚れてしまうところがあり、
相手を意識してしまうとなかなか話題が出てこない
つい自分の壁をつくってしまうhあなしのです。

それじゃいかんと思うのですが、いまだにこの性格は克服できていないようで
多くの面で損をしているような気がします。

全然意識しない相手なら冗談も言いながら、普通にできるのですが
意識してしまうと会話がいまいち続かない・・・

幸いに仕事の話ではそういった感情は薄れるのですが、
オフタイムになるととたんに壁出現!

今後のためにも、この話べたをなんとか克服したいものです。
何かよい方法はないかな?
ずーと個人投資家の株ブームが続いていますが、まだまだ続くのでしょうか?

ロバート・キヨサト氏の「金持ち父さん、貧乏父さん」の本のなかで、「金持ち父さんは公開前の株を買い、貧乏父さんは公開した後に買う」といったフレーズがあります。
もっともと言えばもっともなのですが、そう簡単に未公開株(確実に後ほど上場する株に限る)を手にできるものではありません。
投資をする人も、当然100%上場できるとは限らないことを承知で行っているとは思うのですが、投資をしてもらった企業はどうなのでしょうか?

投資を呼びかけるときは一生懸命で、集まってしまった後は外箱だけはつくっておいて、中身はまるでカラの場合もあるのではないのかな?
決算通知が遅れたり、代表に問い合わせしてもいつも留守だったり・・・

全部がそうだというわけではありませんが、少なからずともそういった企業はあるのだと思うのですが・・・

「投資でもして一発儲けよう!」そうは思うのですが、なかなか・・・・

昔から機械ものが好きだったせいもあって、PCを買ってからいろいろパーツを加えたり、Linuxを入れてみたりといろいろなことをやってきました。

めんどくさがり屋なので詳しい勉強はしていませんでしたが、変にいじって起動しなくなったり、ウィルスで全データを消してしまいあわてて復旧したりといろいろな体験をしているうちに、いつのまにか会社ではPCに関しては便利屋さんになってしまいました。

ただ、このところのデータ流出のニュースなんかを聞くと、中途半端に知識のある上司につまらない誤解を受けることも多々あります。

セキュリティに関しては、一番危険なのは内部の人間からの流出で、そうならないような仕組みつくりが大切なのですが、どうもわかっていないらしく、つまらないところにお金を出している感じです。

これでもし本当に流出騒ぎになったら、真っ先に私が疑われるんだろうな?と ちょっと不安です。


昔からそうなのですが、どちらかというと人見知りです。

どうしても初対面の人には一歩ひいてしまうところがあって、
前職が接客業であったのですが、結局いまだに直っていません。

そのくせ、ある程度気心が知れてきて、お酒なんかはいってしまうと
気を許してしまうところがあります。
そのおかげでいままで何回か裏切られてもきました。

でも、苦手なことを逃げていては成長はないと思うので、営業職で再就職し
なぜかいま経理に・・・?

人と話すことはその人にしかない情報、その人にしかない考え方、ものの見方など
新聞やTV、インターネットなどでは得られない情報がいっぱいあります。

例外もありますが、成功している人で、交流関係が狭い人はあまり見ません。
悲観的になる必要もないのですが、自分の友の少ないこと・・・。

もっといろいろな人と接して自分を磨きたいと思う今日このごろです
でもそのまえにこの人見知りを克服しないといけませんね。


よく朝にTVで占いをやっていますが、ギリギリまで寝ていることもあって、全く見ていません。
でも父が占い好きのせいか、けっこう気になります。

父が以前勉強していたのは算命学というものなのですが、「天中殺」といえばわかる人も多いかと思います。

月数万円払って、仕事もろくにせず(自営だったもので)よく算命学の学校に行っていました。
(いまから思えば、その月謝を子供たちのために残しておいてくれたらけっこうな金額になったのに・・・)

それはさておき、学校行って教わってきたことは、得意気に子供たちに説明していたので、いつのまにか見方がわかるようになってしまい、新入社員が入ってくると、ついつい・・・・・・

役に立つこともある反面、固定観念でその人を見てしまうので、いかんなと思うことも多々あります。

なんでも、人間には生まれつきの運命があって、年齢によって勢いのあるときと、じっとしていないとダメな時期があるそうです。
永ーく勉強すれば、死ぬ日もわかるということなのですが、本当なのでしょうか?

とりあえず父もアルツにかかってほとんど忘れてしまっているので、もっぱら細木数子の六星占術をみて宝くじなんかを買っています。
でも六星占術もけっこう算命学と共通する点が多いので、よいものなのかと思います。




貞方邦介氏の記事 をみて「そういえばここしばらく実家行っていないな」と思い、会社帰りに実家へ。

もう80歳近い父と、それより1歳年下の母

父はアルツハイマーにちょっとかかっていて、すぐ同じことを繰り返して言ってきます。
母も少しうんざり気味。

でも息子と話すのは気晴らしになるようで、短い間でもいろいろと話をしてきます。

昔は怖かった父の面影は全くなく、年老いた父はとても小さく見えます。

母も昔の威勢よさがすっかりなくなってしまっています。

年老いていく両親を見るのはとても忍びない。

おもえばいろいろと迷惑かけてばっかり。

それでもちゃんと支えてきてくれた両親

感謝しています。

自分も子供たちにこんなにできるだろうか?と思うくらいです。

あと何年このままの生活でいられるのかわかりませんが、
できる限りのことはしてあげたい そう思う今日でした。

HappyHackingPFU


これが自宅で使用しているキーボードです。

商品名は

PFU 社の Happy  Hacking Keyboard といいいます。

そのなかでProⅡとLiteというのがあって、こちらはLiteのほうです。


このキーボードの気に入っている点は

・とにかく小さい。(A4の半分ぐらい)・・・机が狭い我が家にはぴったりです。

・かな表記がないのでスッキリしています(かな入力はできます)

・キータッチがよく、永く使っていても疲れない


このシリーズはカナ表記のあるもの、ないもの、英語配列のものとあり、端子もUSB・PS/2があります。

USBの場合は写真のように背面にUSB端子が2つついています。


ProⅡのほうは、カナの表記ないものと、なんとキーになにも表示されていない無刻印というのがあります。


はじめのうちは「Del」や「BS」などの操作や、キー配列に戸惑うこともありますが、慣れてしまうととても使い勝手がよいキーボードです。

なんでもキーのサスペンションに特徴があるようで、会社ので使っているものとは打った感じが全く違います。


でもちょっと気になるのは、箱の裏をみると a Fujitsu Company とあるのですが、富士通と関係あるのでしょうか?


ちなみに価格は
Professional :24800円 (びっくり!キーボードだけですよ)
Lite       : 5880円
              (PFU ダイレクト より)
*Macはオプションが必要です

メーカーサイトはこちら

最近ブログをつけるようになって、自分のことを振り返るようになってきました。

すこしずつですが意識が変ってきているのでしょうか?

そんなときフト気づいたこと。
「腐ったみかん」のこと。

よく「腐ったみかん」がひとつでもあると、ほかのすべてが腐ってしまうことから、「ネガティブな人がいると他の人までそうなってしまう」といったような意味で使われているようです。

自分の現在の職場を振り返ったとき、ふと「自分が腐ったみかん」になっているのではないかと思うのです。

自分から腐敗が広がったのか、他からなのかはわかりませんが、そんなことは問題ではなく、「気持ちを入れ替えて前向きにならないと」 と思う今日でした。