よく朝にTVで占い をやっていますが、ギリギリまで寝ていることもあって、全く見ていません。
でも父が占い好きのせいか、けっこう気になります。
父が以前勉強していたのは算命学というものなのですが、「天中殺」といえばわかる人も多いかと思います。
月数万円払って、仕事もろくにせず(自営だったもので)よく算命学の学校に行っていました。
(いまから思えば、その月謝を子供たちのために残しておいてくれたらけっこうな金額になったのに・・・)
それはさておき、学校行って教わってきたことは、得意気に子供たちに説明していたので、いつのまにか見方がわかるようになってしまい、新入社員が入ってくると、ついつい・・・・・・
役に立つこともある反面、固定観念でその人を見てしまうので、いかんなと思うことも多々あります。
なんでも、人間には生まれつきの運命があって、年齢によって勢いのあるときと、じっとしていないとダメな時期があるそうです。
永ーく勉強すれば、死ぬ日もわかるということなのですが、本当なのでしょうか?
とりあえず父もアルツにかかってほとんど忘れてしまっているので、もっぱら細木数子の六星占術をみて宝くじなんかを買っています。
でも六星占術もけっこう算命学と共通する点が多いので、よいものなのかと思います。
でも父が占い好きのせいか、けっこう気になります。
父が以前勉強していたのは算命学というものなのですが、「天中殺」といえばわかる人も多いかと思います。
月数万円払って、仕事もろくにせず(自営だったもので)よく算命学の学校に行っていました。
(いまから思えば、その月謝を子供たちのために残しておいてくれたらけっこうな金額になったのに・・・)
それはさておき、学校行って教わってきたことは、得意気に子供たちに説明していたので、いつのまにか見方がわかるようになってしまい、新入社員が入ってくると、ついつい・・・・・・
役に立つこともある反面、固定観念でその人を見てしまうので、いかんなと思うことも多々あります。
なんでも、人間には生まれつきの運命があって、年齢によって勢いのあるときと、じっとしていないとダメな時期があるそうです。
永ーく勉強すれば、死ぬ日もわかるということなのですが、本当なのでしょうか?
とりあえず父もアルツにかかってほとんど忘れてしまっているので、もっぱら細木数子の六星占術をみて宝くじなんかを買っています。
でも六星占術もけっこう算命学と共通する点が多いので、よいものなのかと思います。