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カエルの学校2

前回の続きです。
さて、
集めたカエルで、ぼくはときどき
「学校ごっこ」をして遊びます。
この水色のが校長先生です。
日刊「きのこ」 skipのブログ-校長先生

そして、これが年配の先生たち、
日刊「きのこ」 skipのブログ-年配の先生たち

一方、こちらの大きいのが若い先生たち、
日刊「きのこ」 skipのブログ-若い先生たち
看板を持っているのが、体育の先生です。

6年生のお兄さん、お姉さんは、しっかりしています。
日刊「きのこ」 skipのブログ-6年生のお兄さんお姉さん
ぼくも早くお兄さんみたいになりたいな。

最近、近くにアパートが出来たので、
このあたりも子供たちが増えました。
マンモス団地なんて、言われてます。
日刊「きのこ」 skipのブログ-校庭に集まる
みんな、元気そうです。

今日は、全校集会。
日刊「きのこ」 skipのブログ-全校集会
校長先生の話を聞きました。
だれですか、よそ見してるのは?

子供たちは、みんなツメツメに集まって、
ニョロニョロごっこをするのが流行ってます。
日刊「きのこ」 skipのブログ-ニョロニョロごっこ
ニョロニョロだよ~。ムーミン谷はもうすぐ冬ごもりだよ~。
ここの子たちには、ニョロニョロが一番人気です。

みんなで集まって記念写真を撮りました。

日刊「きのこ」 skipのブログ-集合写真
はみ出て写らなかった子たちもたくさんいます。

体操隊形にひらいたり、密集隊形に集まったり……。
一日中、遊べます。
みんなそれぞれ顔が違って、かわいいです。



こんどいっぺんナチスの党大会か北朝鮮のマスゲームやってみようかな。
レゴでサッカー場をつくって観戦させるのもいいな。

ちなみにこのカエルたちは、何年もかかって集めてるのですが、
ぼくが集めてるのを知った人たちが、けっこう寄付してくれたりして、
お友達がちょっとずつ、増えてきたのです。
みなさんのおうちにひとりぼっちのカエルはいませんか?
いたら、ぼくに下さい。みんなといるほうが、きっと楽しいと思います。





カエルの学校1

プロフィールにも書いたとおり、
薬局でもらええるカエルを集めています。

正しくはコーワ(名古屋の商社「興和」の医薬品部門)の
マスコットの「ケロちゃんコロちゃん」。

日刊「きのこ」 skipのブログ-ケロとコロ
このとおり、ケロとコロの2種類。
左が女の子のケロ、
右が男の子のコロ。
口の大きさと目のむきが見分けるポイント。

コーワのケロコロランド に詳しく載ってますが、
この人形は二代目のデザイン1977年型。

日刊「きのこ」 skipのブログ-初期タイプ
こちらは1958年からある初代型。

中カエルや大カエルのバリエーションもあります。
日刊「きのこ」 skipのブログ-大きさ較べ

昭和なぼくは、「おめえ、ヘソねえじゃねえか」の穂積ペペの
テレビCMをリアル・タイムで覚えています。

以上、今回は登場人物の紹介まで……。
本編は続く次回に乞うご期待!


キャベツ人形

キャベツとレタス、どっちが好き? ブログネタ:キャベツとレタス、どっちが好き? 参加中
本文はここから

なんで、あんなもの流行ったんでしょうね。
「キャベツ人形」
日刊「きのこ」 skipのブログ

ぼくもあやうく買うところでしたが、
売り切れてたので買わずにすみました。


それにしても、キャベツは偉い!
とんかつ屋ではキャベツ食べ放題もよくある。
大阪ではお好み焼きに洋食焼き。
コールスローもおいしいな。
ドイツではザワークラウトは欠かせない。そして美味い。
アメリカではキャベツ畑で子供が生まれる。
フランスではシュークリームはキャベツクリームだ。
ぼくは子どもにシューという名をつけた。
モンシロチョウの青虫は、目の前いちめんのキャベツ、
きっと、しあわせだろうな。

「たたえよキャベツ!」


と、そんなキャベツ好きのぼくなんですが、
ちょっと困ったことがあります。
高原野菜は嬬恋村がキャベツ、
菅平がレタスと作り分けられています。
で、毎年、菅平に行ったときは、レタスの毎日。
レタスもまあおいしいんですが……。
おそば屋さんでレタスの食べ放題っていうのも……。
キャベツが恋しくなるのでありました。


で、キャベツに一票!



フフフフ フオフオ

ひさしぶりに時間を気にせず朝寝できました。
いつもは5時半起床なので…。しょぼん

日刊「きのこ」 skipのブログ


「小さな恋のメロディー」がたしか、
日曜の朝のシーンからはじまったと思うのですが……
ぼくは日曜の朝、この曲を聴くのが好きです。




しなければならないことは山積みだけど、
今日は、何もしないでおこう!





オエップ君の親指ゲーム

この遊び、なんて言う? ブログネタ:この遊び、なんて言う? 参加中
本文はここから

「いっせ~の」とか言われるゲームですが、
ベーシック言語でゲームを打ち込んでいた
昭和なぼくにとっては、
オエップ君の親指ゲーム」ですね。

日刊「きのこ」 skipのブログ
詳しくはこちら を参照。

電波新聞社の「マイコンBASICマガジン」
(通称ベーマガ)に載ってました。

日刊「きのこ」 skipのブログ
パソコンゲームもソフトを買ってくるんじゃなくて、
雑誌を買ってきて、プログラムを手で入力するという、
いやあ懐かしい時代ですネ。
(自分好みにゲームを少しアレンジしたりしましたネ。)

で、これからは「BASIC」や、と思って、
バイトですが、しばらく(株)アスキー に勤めたりしてました。
ホント、懐かしい時代です。



日本にBASICを紹介したのは、アスキーの西社長 でした。
彼はビル・ゲイツの友達って言われてましたね。



ファン太郎 ヲワタ

ヒールやけど、強かったからなんとか弁護したかったけど…

今回はもうあかんわ。


日刊「きのこ」 skipのブログ
なんぼ勉強しても……



日刊「きのこ」 skipのブログ
おすもうさんが、素人に手ェ出したらあかんわ。


角界の人気に影響するわ。

まじめにやってるおすもうさんに悪すぎるよ。

双羽黒(北尾)以来の醜聞ヨコヅナやったなぁ。




小沢一郎の事情聴取

小沢一郎の取調べっていうから、
てっきりこんなのかと思ってた。
日刊「きのこ」 skipのブログ
そしたら、実際はなんとホテルニューオータニだって!!
なんか腹立ってきた!
なんでそんな高級ホテルやねん!
殺風景な取調室とちゃうんかい!

ま、いろいろとボヤいてまいりました。
本日のボヤキこれにて終了。

ネスカフェ・ドルチェグスト

おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派? ブログネタ:おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派? 参加中
本文はここから

年末に日本橋電器街に行ったらキャンペーンのお姉ちゃんが
「よかったらコーヒー淹れますから飲んでいってください」って。
ちょうど寒かったから、エスプレッソをお願いした。

ネスカフェ・ドルチェグスト

日刊「きのこ」 skipのブログ
というコーヒーメーカーのキャンペーンだった。
少しヴァカっぽいお姉ちゃんで、トークもヘタだ。
でも、機械の扱いは簡単そう。
それに……コーヒーがおいしかった!
クレマが立って、写真のよう。
値段もそんなに高いわけじゃない。
キャンペーンで特に安くしてるって、
今日買えば、コーヒーもサービスで2箱もつけるって、

「うーん、悪くないな」
誰でも簡単にっていう説得力もあるな。
でも、衝動買い癖のあるぼくは、
必死にがまんした。
だって、ウチにはデロンギがあるじゃん。
普通のコーヒーメーカーもある。
コーヒーメーカーだらけになっちゃうよ。

でも、それからずっと欲しいと思い続けてる。

インスタントにも負けない簡単さ、
普通のコーヒーメーカーに出せないおいしさ。
ぼくはぜったいドリップ派ですね。



まだこの「ブログネタ すんものおへや」のシステムが
よくわかってません。ただお題が出題されてるだけ?
わからないまま、これが2回めの参加です。



古い話ですが

古い書類を整理してたら、

あるメモ書きにこう書いてあった。


大正7年7月7日生まれの人は、

平成7年7月7日に77歳になる。


実際にそうだったんですが、おもしろい偶然ですね。

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「コント・ラッキー7」師匠 左:関武志さん 右:指パッチンのポール牧さん


今回も東京の芸人さんに行き着いてしまった。

ちなみに、昭和33年3月3日生まれの人は、

平成3年3月3日に33歳になったのだそうです。

古いネタですみませんでした。



普天間のことを考える

橋下知事に追随する気はないが、

ぼくも普天間は大阪に来たらいいと思う。

それも、関空でなくて、伊丹に。

伊丹は自衛隊と米軍のみ。

民間は関空に集約。

思いやり予算で、大阪の経済もうるおう。

伊丹の地元にAサインバーが並ぶ。


そもそも日本に米軍なんて要らない。

だからって沖縄にだけ押し付けるのは

ぜったいにまちがい。


大阪にも国防の責任感と自覚が必要。


これがほんとの「イタミ分け」や!


って、けっこうマジに考えてる。