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Self-XP 公式ブログ

心の平安を大切に 〜不安・つまらない⇒安心・楽しい人生に〜

あなたは、自分が心から楽しいことをする時間を持っていますか?

 

仕事に追われたり、

 

家事に追われたり、

 

知人や友人との付き合いなどを優先するあまり、

 

自分の時間が、犠牲になってしまっているかもしれません。

 

最初はちょっと努力が入るかもしれませんが、

 

努力をして、毎日、自分のための時間を確保する

 

そう決めるといいと思います。

 

そしてその時間に、何かお金がかかることや、大変なことをしなくてもいいんです。

 

・好きな音楽を聴く。

 

・読書をする。

 

・何も考えず、静かな時間を大切にする。

 

・散歩する。

 

・ゆっくりお風呂に浸かる。

 

・ストレッチをする。

 

というレベルのことでいいので、自分だけのために、時間を確保するのです。

 

それは、毎日たとえ10分でも15分でもいいかもしれません。

 

自分が心から楽しいと思えたり、

 

リラックスできたり、

 

満足感が得られたりする時間を確保します。

 

そしてとにかく、自分のための時間を大切にするのです。

 

いつも、他人に振り回されてばかりいる人は、特に意識した方がいいかもしれません。

 

自分の自分だけのための時間を確保する

 

それが自分を大切にする第一歩ではないかと思います。

 

楽しみが見つかると、忙しい日々の中でも、何とか段取りをつけて、その時間に向けて頑張ろう

 

と思えるかもしれません。

 

それによって時間の無駄も、減るのではないかと思います。

 

自分を大切にして、充実した人生を歩んでいきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、イライラやストレスが溜まってしまったときに、人を批判したり、悪口を言ったりしてしまうことはありますか?

 

『ストレスのはけ口を、そこに持っていっても、よくならない』

 

ということが、わかっていても、思わずやってしまう…

 

そんなことも、あるかもしれません。

 

かといって、

 

イライラやストレスをぐっと我慢する

 

ということを続けていると、体に悪そうですね。

 

過度なストレスによって、胃に穴が空いてしまったり、ストレスによって、肩こりが発生することも、あります。

 

肩こりは、姿勢が原因の可能性もありますが、過度な緊張状態が続いていると、肩こりが起きてしまうということもあるようです。

 

心と体はつながっているということですね。

 

では、イライラストレスには、どう対処していけばいいのでしょうか。

 

イライラの本心を受け入れると、楽になれるかもしれません。

 

例えば、

部屋の片付けをなかなかしないパートナーにイライラしてしまい、

 

「なんで、片付けくらいできないんだ」

 

と、悪口を言ってしまうとき、どんな本心が、あるのでしょうか。

 

本心としては、きちんと片付けがされていて、清掃も行き届いた居心地がいい空間で、清々しい気持ちで一緒に過ごしたい

 

という望みがあるんだと思いますが、その望みが叶っていない状態であるため、そこにイライラしているのではないかと思います。

 

本心としては、より良くしたいし、大切な人と居心地の良い空間で気持ちよく過ごしたい

 

ということだと思います。

 

そんな自分の本心をしっかりと受け入れるということだけでも、イライラが少し軽くなるかもしれません。

 

悪口を言いたくなるのも、本当は良くしたいという気持ちからだと思います。

 

怒りは、突然やってくるものなので、なかなか落ち着いて自分を観察することも難しいかもしれません。

 

そんな時は、深呼吸して、落ち着いた後に静かに内省してみるということでもいいと思います。

 

自分の本当の気持ちや望みを丁寧に受容していくことで、自分の本当に大切なものを大切にして生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

あなたは、年齢を重ねていくにつれて、

 

『何かつまらなくなってるなぁ』

と思う事はありますか?

よくそんなことを思う

ということであれば、何かがなくなってきているかもしれません。

その何かというのは、好奇心です。

子供の頃は、好奇心旺盛で、いろいろなことに、興味があったはずです。

道端に落ちているゴミにも関心があったり、
大人では、思いつかないような遊びをし始めたり、

大人になった今とは、全然違っていたと思います。

 

大人になると、知識も増え、いろいろなことも経験し、わかってくるので、目新しいこともなかなかないと思うかもしれません。

しかし、

 

それはわかったつもりでいるだけかもしれません。

 

自分なりのフィルターを通して見ているからかもしれません。

色々なことに興味を持ってみると、今まで知らなかった新しいテクノロジーに気づく

といったことであったり、

 

毎日通る道も、よく見ると変わった看板があったり、

 

きれいな草花があったり、いろいろ発見があるかもしれません。

何事にも、興味関心を持ってみることです。

人は、意識したものしか、視界に入らないものです。

例えば、
 

欲しい車があったら、

どんどんその車に関する情報が入ってきたり、外に出かけたら、よくその車種の車を見かけるようになるものです。

他には、子供が生まれたら、すれ違うベビーカーが気になったり、ベビーグッズが気になったりという感じで、どんどん情報が入ってくるようになるものです。

 

『カラーバス効果』

という心理学の用語があります。

カラーは、色
バスは、あびる

という意味です。

赤色を意識すると、赤いものがどんどん視界に飛び込んでくる

青色を意識すると、同じく青いものがどんどん視界に入ってくる

という現象です。

『今日のラッキーカラーは、赤色』


なってことを聞いたときに、赤色を意識し始めると、その日は赤いものがどんどん視界に飛び込んでくる

というのも、カラーバス効果が働いているといえます。

ですので、いろんなことに興味を持っている状態を、

 

意識的に作り出すことで、好奇心も湧いてくるのでは

ないかと思います。

日々を楽しく過ごすには、好奇心を持って新鮮な気持ちで何事も取り組んでみると、いいかもしれません。

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

あなたは、自分をけなすようなことをしていますか?

 

・自分の顔がイマイチ

 

・自分は、太っている

 

・自分は、スポーツが苦手

 

・自分は、頭が悪い

 

という感じで、自分をけなしてしまうと、とても嫌な気分になると思います。

 

自分をけなすのも、認めるのも自由です。

 

 

自分に全く非がないとしても、自分のことを責めてくる人はいるかもしれません。

 

外側(他人)からも、責められて、

 

内側(自分)からも、けなされていたら、

 

いつも安心できない状態が、続いているのではないかと思います。

 

ですので、せめて、内側からの声は、どんな言葉を発しているのか、丁寧に観察して、矯正した方がいいかもしれません。

 

丁寧に観察すると、本心が見えてくると思います。

 

多くは、”他人からよく見られたい” ”認められたい”

 

という望みの場合が多いです。

 

『認められたいんだ

 

 だから、今の現実をもっと良くしたいと思っているんだ』

 

ということを認めてあげます。

 

『もっと良くしたいから、自分をけなそうとしているんだ』

 

ということを丁寧に受け入れていくのです。

 

丁寧に受け入れることができたら、心の中のけなそうとしている自分の声も静まるかもしれません。

 

外側からは、いつ責められるかわかりません。

 

ですので、内側だけは、安全領域を確保していきたいですね。

 

内側が安全になってくると、外側も同じように安全に変わってくるかもしれません。

 

日々丁寧に観察し、意識していきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

あなたは、どんなことがあったら、気分が良くなりますか?

 

どんなことがあったら、幸せが実感できますか?

 

・誰かに褒められたとき

 

・給料が増えたとき

 

・欲しかったものがセールで安く買えたとき

 

・美味しいものを食べたとき

 

・体調不良が良くなったとき

 

色々あるかと思います。

 

 

“良いことがあったら幸せ”

 

“悪いことがあったら幸せ”

 

だと、良いことがないと、気分も良くならないし、幸せも実感できないということになります。

 

悪いことばかりが起きて、良いことがない状況が続いてしまうと、気分はどんどん落ち込んでいってしまいます。

 

どんどん落ち込んでいくと、さらに気分は落ち込み、とても憂鬱になってしまう可能性があります。

 

 

では、自発的に気分を良くしたり、幸せを実感できたりする方法はないのでしょうか。

 

練習することで、気分を変えたり、幸せを実感できるようになります。

 

それは、

 

目の前の”ある”に目を向けるのです。

 

気分が下がるときは、

 

“ない”にフォーカスしてしまっている時が多いです。

 

例えば、

 

・お金がない

 

・時間がない

 

・才能がない

 

・能力がない

 

・自信がない

 

という感じで、“ない”にフォーカスしてしまっていると、気分が落ち込んでしまいます。

 

 

そんな時こそ、落ち着いて

 

目の前の“ある”に目を向けるのです。

 

・家がある

 

・今日食べるものがある

 

・肉体がある

 

・スマホがある

 

・電気がある

 

というような感じです。

 

“ある” に目を向け続けていると、 

 

“ない” と思っていたものも、”ある”ことに気づけるかもしれません。

 

例えば、『時間がない』と思っていたとしても、”ある”に目を向けることができたら、

 

時間は平等に与えられているもの

 

だから、”ない”ではないな、”ある”だな

 

と気づけるかもしれません。

 

『お金がない』と思っていても、”ある” に目を向けていたら、

 

今日の生活費はある

 

今はないと思っていても、循環するものなので、世界にはある、将来的には、自分のところに循環してくる可能性がある

 

という考えに変わるかもしれません。

 

“ない”に目を向け続けるのではなく、意識的に”ある”に目を向けることで、気分を整え、今の目の前の幸せに気づけるかもしれません。

 

日々、練習することで、自然と”ある”に目を向けられるようになります。

 

いつも、”ない”に目を向けるクセに流され続けるか、

 

それとも、自発的に意識して、”ある”に目を向けるようにするか、

 

選択できます。

 

どちらを選択するのも自由です。

 

どちらを選んだ方がいいか、自分で決め、気分を整え、今 目の前にある幸せに気づいていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

あなたの人生において、うまくいってないことは、ありますか?

 

何かしらうまくいってないと思うことは、あるかもしれません。

 

そのうまくいっていない原因探しをしたことはありますか。

 

『このようになっているのは、あの人のせいだ』

 

とか、

 

『環境のせいだ』

 

というような感じで、何かのせいにしたくなるものです。

 

自分は被害者である。

 

だから、悪くない。

 

それもそうだと思います。

 

しかし、

 

ずっとそんな考えをしていて、誰かのせいにしていると、うまくいかないかもしれません。

 

自分は被害者である。

 

だから、自分に責任はない。

 

そう思っていると、さらに他人や環境のせいにしてしまう可能性があります。

 

ですので、

 

“自分の人生は、自分が責任を持つ”

 

そのように決めることが大事ではないかと、思います。

 

人生は、ある意味不平等と言えます。

 

自分の親を選ぶことはできません。

 

どこで、生まれるかも、自分では決めることはできません。

 

でも、そんな状況下で、

 

この親を自分が選んで生まれてきたとしたら、どんな意味があるんだろう?

 

と考えてみます。

 

アスリートの両親の子供であれば、そのDNAを生かした人生にしたかったのかもしれません。

 

手先が器用な両親を選んで生まれてきたのだとしたら、そのDNAを生かした人生にしたかったのかもしれません。

 

自分では、選ぶことができないことも、自分の責任として考えてみるのです。

 

そうすることで、主体性を発揮できるのではないかと思います。

 

目の前に起きている問題も、人や環境のせいにすることは、簡単です。

 

でも、その問題を引き寄せたのは、自分かもしれない、と考えて

 

そこから、自分は何を経験して、何を学ぼうとしているのだろう?

 

と、主体的に考えて、対応していきたいですね。

 

“自分の人生は自分で責任を持つ”

 

その方が、いい生き方ができそうな気がしますね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

あなたは、自分の能力に限界があると思ったことは、ありますか?

 

私たちは、自分の能力を過小評価するする傾向があるかもしれません。

 

それは、謙遜するという文化からかもしれません。

 

あるいは、子供の頃、自信満々でいたら、鼻をへし折られたからかもしれません。

 

原因は色々あるかと思いますが、自分の能力を過小評価していると、自分に制限をかけてしまい、自分の可能性に目を向けることができなくなってしまいます。

 

『できない』

 

『無理」

 

と思ったら、そこまでです。

 

可能性がなくなります。

 

でも、

 

『できる』

 

『できそう』

 

と思ったり、

 

“憧れ”

 

を抱いた時は、可能性という希望が見えます。

 

“憧れ”

 

を抱く時は、自分の理想の状態を憧れている対象に投影していることがあります。

 

投影というと、心理学の用語なので、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、“憧れ”を抱くということは、自分の中にも憧れの対象と同じ要素があるのです。

 

その要素があるから、憧れるのです。

 

やったことがないことは、やれるのかどうか、自信がないと思います。

 

しかし、やってみないと、やれるかどうかは分かりません。

 

能力が開花していないだけかもしれないのです。

 

自分を信じてやってみるか、それとも、軽い気持ちでやってみるか、ということですが、いずれにしても、やったことがない、自信がない

 

だからやらない

 

だと、自分の能力も開花しません。

 

自分の未開発の才能があるかもしれないのに、もったいないですね。

 

勝手に自分で限界を設定しているだけかもしれません。

 

『できない』

 

と思った時ほど、

 

『でも、やってみようかな』

 

に変えて、トライしていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

あなたは、自分の能力に自信がない

なんて思うことは、ありますか?

 

自分の能力を認めて、自分の価値を信じることができていたら、

価値ある目標もうかんでくるはずです。

 

そして、自分を信じることができれば、人も信じることができると思います。

 

しかし、なんか人生うまくいってない

 

なんて思っている人は、そうでないかもしれません。

 

自分に自信がなく、何をやっても自分はダメだ、、、

 

と自己否定して、未来に対する希望も持てない状況かもしれません。

 

『自分には、能力がない』

と思い、嘆きたくなるかもしれません。

 

そんな時は、自分ができないことばかりに目が向いている可能性があります。

 

嘆きたい場合は、一旦思い切り嘆いてみるのもいいと思います。

 

一旦嘆ききると、本当の自分の望みに気づけるかもしれません。

 

“能力がない” と嘆きたくなる

 

ということは、本当はもっと、より良く生きたいし、自分の能力を信じたいんだと思います。

 

そんな望みに気づくことができたら、自分の得意なことを客観的に見つめてみます。

 

よくあることですが、自分の得意なことは、自分では当たり前なので、気づかないものです。

 

例えば、会社員の方であれば、毎朝早起きして、決まった時間に出勤していると思います。

 

最近では、テレワークも増えてきていますが、毎朝同じ時間に出勤するということが、フリーランスの人や起業家では、とても苦手な人もいます。

 

毎朝決まった時間に出勤するのは、無理

 

という人もいるのです。

 

他には、冷蔵庫の残り物を使って、さっさっと料理を作ることができる人。

 

料理することが苦手、、、

 

という人からしたら、素晴らしい能力だと思えます。

 

他には、車の運転が得意

 

楽器を演奏することができる

 

とか、資料を作ることができる

 

いつも飲み会の幹事をしている

 

とか、

 

紙を1枚用意して、できるだけ多く書き出してみるといいと思います。

 

そして、他人にも聞いてみます。

 

そうすると、思ってもみなかったことが出てくるものです。

 

できるだけ多く書き出すことができたら、その紙を眺めてみます。

 

“ない”

 

と思っていた能力ですが、たくさんあることに気づけます。

 

“ある”

 

に目を向け、

 

“ある”

 

と信じることで、

 

見える世界も変わってきます。

 

自分を軽視することなく、自分の能力に目を向け、得意分野に意識を向けて、自信を取り戻し、自分らしく自分の人生を生きていきたいですね。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

“人に与えたものが、自分に返ってくる”

 

なんて話はよく聞くと思います。

 

その話が本当ならば、人に与えて与えまくった方がいい

 

そんな発想が浮かびます。

 

でも、自分が満たされていない状態で、人に与えまくっていると、自分が枯渇してしまいます。

 

自分がいっぱいいっぱいで、全く余裕がない状態だと、人のことよりも、自分のことで精一杯になってしまう経験は、誰にでもあるのではないかと、思います。

 

ですので、人に与える前にやった方がいいことは、自分を満たす

 

ということです。

 

自分を満たすために、時には、人の力を借りるのもいいと思います。

 

でも、自分で自分を満たすこともできます。

 

・リラックスする

 

・趣味など好きなことをする

 

・自分で自分を褒める

 

・しっかりと休養をとる

 

・自分に優しい声かけをする

 

など、色々あると思います。

 

よく例えられるのが、コップです。

 

自分をコップに例えると、自分が満たされていないのに、他人に与えると、枯渇してしまうのです。

 

自分で自分のコップを満たしていると、あふれた分を他人に与えることができるのです。

 

ですので、いつも、自分を100%以上にしておくことを最優先にした方がいいかもしれません。

 

自分でセルフケアができていれば、他人の力を借りなくてもすみます。

 

自分よりも人のことを優先にした方がいい

 

そんな考えが根付いているかもしれません。

 

でも、自分を最優先でいいのです。

 

自分を最優先にして、あふれた分で、他人に与える

 

これでうまく循環できると思います。

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

さあなたは、昨日、何回くらい笑いましたか?


子供は、1日に400回ほど笑う


と言われています。


でも、それが大人になると、30分の1以下になる


なんて言われています。



400回の30分の1となると、1日13回程度となります。


110回も笑っていない


という方もいらっしゃるかもしれません。


子供の頃、楽しかったことも、大人になったら、


『大人気ない』


ということで、やらなくなったり、楽しくなくなってしまったり


なんてこともあるかと思います。


大人になると、責任感が出てきます。


真剣さも求めらます。


社会人になり、職場で、ふざけていたら、上司に注意されます。


その職場によっては、遊び心を大切にしているところもあるかもしれません。


でも、普通の会社では、責任感を持って真剣に仕事をしなければなりません。


当たり前のことですが、毎日そうしていたら、慣れてくるかもしれませんが、不慣れだと息がつまってしまいます。


では、子供の頃、楽しかったことは何でしょうか?


子供の頃は、遊び心があったと思います。


何か楽しいことに、熱中していたことがあったと思います。


楽しいことや、何かに熱中している時は、あまり疲れないと思います。


いつも疲労感を感じていらっしゃる方は、いつもやりたくないことを、されているかもしれません。


しかし、やりたくないけど、やらなければならないこともあります。


でも、全てがそうだと、疲れてしまいます。


そんな状況下でも、何か遊び心や、楽しいことを大切にすることで、疲労感が軽減さらるかもしれません。


お子さんがいらっしゃる方は、子供と遊ぶのではなく、子供に遊んでもらうといいと思います。


子供は遊びの天才です。


大人では、思いつかないことも、子供は普通に思いついて、楽しんでいます。


お子さんがいらっしゃらない方は、子供の頃、楽しかったことを思い出して、やってみるといいと思います。


「思い出せない…」


という方は、四季を楽しんでみます。


春、夏、秋、冬


それぞれ楽しいことが色々あります。


季節を感じながら、楽しんでみるのです。


『疲れたなぁ』


と感じる時ほど、意識して楽しんでみる


ということで、疲労感も軽減され、ストレスも解放されるかもしれません。


責任感や、真剣さが必要な時もあります。


でも、楽しんでいる方がパフォーマンスも上がるはずです。


遊び心や楽しさも大切にしながら、充実した人生を送りたいものですね。


本日もお読みいただき、ありがとうございました。