こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
最近、会社員時代の
自分を思い返し
 
 
反省したことがあります。
 
 
それは、自分のことしか
考えられていなかったということ。
 
 
当時の私の悩みと言えば
 
 
先輩の気分の波が激しくて怖い
 
質問した時の
先輩の反応が怖い
 
「どうしてそんなこともできないの」
と、責められている気がして辛い。
 
 
 
質問すると
きつく当たられることが多く
 
でも、聞かなければ先に進めない
 
 
そんな状況を
 
 
どこか、自分は被害者であるかのように
感じていた気がします。
 
 
怖がりのうさぎが
ライオンに立ち向かうような
 
 
そんなイメージを持っていました。
 
 
でも、今になって思うんです。
 
 
その時、先輩は
どんな気持ちだったのかなって。
 
 
きっと、優秀さゆえに
たくさんの仕事を抱えて
 
誰にも頼ることができず
 
 
「辛い」「苦しい」
「助けて欲しい」
「どうして私ばかり」
 
 
そんな気持ちを
抱えていたのではないかと思います。
 
 
これって、とても
苦しい状態ですよね。
 
 
でもそれが、
当時の私にはわからず
 
 
自分のことばかり考えて
 
 
被害者のように
感じていたんですね。
 
 
たしかに、
質問をしたとき
 
 
鋭い言葉が返ってきたり
冷たい態度を取られると
 
 
「怖い」と感じるし
傷つくことだってあります。
 
 
でも、そのとき
 
 
自分のことだけを
考えるのではなく
 
 
少しでも
「相手の立場」や「相手の気持ち」を
考えることができたら
 
 
感じ方が違っていたのかなと
思うのです。
 
 
でもきっと
こう思えるようになったのは
 
 
深い部分にたくさん
抱え込んでいた感情を
 
 
少しずつ癒し、解放し
心にゆとりができたからなのだと思います。
 
 
以前の私は
人の気持ちを考えるどころか
 
 
自分の感情も
理解できていなかったんですよね。
 
 
まずは、自分の素直な
感情を認めて、受け止める。
 
 
しっかり感じてあげる。
 
 
その次に
ようやく人を思いやることができる。
 
 
マインドワーク®を
始めてから
 
 
以前は怖かったことを
怖いと感じなくなったり
 
 
腹を立てていたことが
全く気にならなくなったり
 
 
心にゆとりが生まれていくのを
日々、感じています。
 
 
人に思いやりを持つためにも
 
 
まずは、しっかり自分の感情を認めて、
癒してあげることが大切。
 
 
そうした積み重ねの中で
 
 
きっと少しずつ
自分にも他人にも
 
 
優しくなっていけるのだと思います。
 
 
それでは今日はこの辺で。
 
素敵な1日になりますように☆
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
あなたは
ご自分の中で
 
 
これは苦手だなと
感じていることはありますか?
 
 
私は長年
 
【行動することが苦手】【行動力がない】
 
と、自分で思っていました。
 
 
一度、自分で
そう思ってしまうと
 
 
占いの結果や
人から言われたことなどで
 
 
「行動が苦手」という
キーワードが出ると
 
 
「やっぱり私は
行動が苦手なんだ」と
 
 
ますます、そのイメージを
強くしていってしまうんですよね。
 
 
そしていつしか
簡単には変えられない
 
 
ウィークポイントのように
思えてしまうんです。
 
 
でも、先日ふと
冷静に考えてみたのです。
 
 
そもそも私は、どうして
行動が苦手だと思っているんだ?
 
 
記憶をたどりながら
よーく考えてみると、ビックリ。
 
 
とても意外な
答えが出てきました。
 
 
「街コンに行っていないから」
「自分から連絡先を聞けないから」
 
 
……え、何それ?
 
ですよね(笑)
 
 
以前、友人と
 
「パートナーを見つけるには
どうすれば良いのか」
 
という話をしていて
 
 
その時に
 
「やっぱり街コンに行かなきゃ」
 
「街でタイプの人に会ったら
連絡先を渡すくらいしないとダメだよ」
 
 
と、言われたんですね。
 
 
そうか、それくらいしないと
いけないんだ…と思いながらも
 
 
街コンを想像するだけで
疲れてしまう私は、全く行く気にならず
 
 
自分から
連絡先を渡すということもできずに
 
 
それができない私は
【行動力がない】と、
思い込むようになったんです。
 
 
でも、今回
 
 
もしかしてこれは
「思い込み」であって
 
 
実際は違うのではないか?
という疑問を持ち
 
 
今までのことを
改めて振り返ってみました。
 
 
すると
【行動できている自分】が
だんだんと見えてきたんです。
 
 
マインドワーク®を習いに
北海道から東京まで通ったり
 
 
アクセサリー作りをしたい
と思いつけば、
 
 
アイテムを買いそろえて
数日後に始めたり
 
 
気になる求人を見つけたら
翌日には申込んで、
 
 
2週間後には働き始めていたり。
 
 
【行動力がない】
【行動するのが苦手】
 
 
という「思い込み」があったせいで
 
 
「行動できなかったこと」
に、ばかりフォーカスし
 
 
「やっぱり私は行動力がない」
と、いつも思っていたんですね。
 
 
あなたも、こんな風に
些細なことから
 
 
「自分は苦手なんだ」と
思っていることはありませんか?
 
 
もし、思い当たることがあったら
 
どうして苦手だと思っているのか
一度、考えてみてください。
 
 
もしかすると、それも
「思い込み」かもしれませんよ。
 
 
不要な「思い込み」を書き換え
 
 
きちんと自分のことを
認めてあげられると良いですよね。
 
 
それでは今日はこの辺で。
 
素敵な1日になりますように☆
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
今日は女子力upシリーズです♡
 
 
今日お届けするテーマは
「透明感」
 
 
「透明感」があるだけで
 
 
お肌がキレイに見えたり
若々しい印象になったり
 
 
ぐっと人を惹きつける
そんな魅力にもなりますよね。
 
 
今日は、
 
長年「透明感」にこだわりを持ち
試行錯誤してきた私の
 
 
オススメの「透明感」UP方法を
ご紹介したいと思います。
 
 

透明肌をつくるには

 

完璧を目指さない
 
ベースメイクをするとき
 
完璧な美肌を目指す方が
多いと思いますが
 
 
「透明感」のあるお肌にするには
 
必要最低限のメイクに
抑えることがポイント。
 
 
どうしても
完璧な美肌を目指してしまうと
 
 
厚塗りになって
透明感が損なわれがちなんです。
 
 
ベースメイクで
カバーするポイントは
 
・くすみ
・赤み
・ニキビ跡
 
に、絞ってしまうのがオススメ。
 
 
顔全体を、ぱっと見た時に
 
「色が違って目立つ部分」
「影となる部分」
 
を、カバーすることで
 
 
全体的に明るくキレイな
印象に仕上がります。
 
 
 
トーンアップアイテムを多用しない
 
日焼け止めや化粧下地には
 
お肌をワントーン明るく見せてくれる
アイテムがありますよね。
 
 
明るく「透明感」のあるお肌を
つくる際にも、とっても有効ですが
 
気を付けたいのが
仕上がりのナチュラルさ。
 
 
こうした、トーンアップアイテムを
多用して重ね塗りしてしまうと
 
 
仕上がりがとても白く
不自然になったり
 
顔色が悪く見えてしまうことがあります。
 
 
自然で「透明感」のある肌に
仕上げるには、引き算も必要。
 
 
日焼け止めでワントーンUPするなら
化粧下地はナチュラルなもの。
 
 
化粧下地でワントーンUPするなら
日焼け止めは透明のもの。
 
 
そんな風に
仕上がりを考えながら
 
上手に取り入れていきましょう。
 
 
 
「透明感」UPオススメアイテム
 
最後に私が使用している
 
「透明感」をUPしてくれる
オススメのアイテムをご紹介します。
 
 
①日焼け止め
「パラソーラ イルミスキンUVエッセンス」
淡いラベンダーカラーの
日焼け止めで
 
薄く塗ると、キレイに
「透明感」を引き上げてくれます。
 
首にも塗ると
より仕上がりがナチュラルになりますよ。
 
 
②ベース・下地
 
(公式サイトからお借りしました)
 
ハイライトとしても
使用できるアイテム。
 
00番で肌に馴染む方は
化粧下地として全体に塗ってもOK。
 
 
私はこれを
顔の中心だけに塗っています。
 
 
そうすることで
顔を立体的に見せ
 
白浮ぜず
ナチュラルな仕上がりになります。
 
 
 
 
オススメアイテムは
まだありますが
 
 
長くなってしまうので
今日はこの辺で☆
 
 
 
つい一生懸命、色々と重ねて
 
 
「透明感」が
なくなってしまうという方は
 
 
上手に引き算することを意識して
ベースメイクをしてみてくださいね。
 
 
完璧にカバーしなくても
案外、平気なものですよ^^
 
 
それでは今日はこの辺で。
 
素敵な一日になりますように。
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
先日、ふと
「図書館に行こう」と思い立ち
 
 
何となく気になって
借りてきたこちらの本
 
 

心屋仁之助さんの

恋愛バイブル本。

 
 
実は、この本から
とっても意外な気づきがありました。
 
 
ちょっとタイトルからは
想像がつきにくいのですが

 

 

読み進めてみると

 

 

頑張りすぎてしまう

長女さんにピッタリな内容。

 

 

その中に

こんな文章が出てきました。

 

 

「悩んでいるお母さんは、

幸せじゃない(ように見えた)」

 

「怒りっぽいお母さんは、

幸せじゃない(ように見えた)」

 

 

この文章を読んだとき

 

 

何だか胸が

ふわっと温かくなるような

 

 

そんな感覚があったんです。

 

 

不思議に思い

自分の心に問いかけてみると

 

 

幼いころ

大変そうな母を見ていて

 

 

お母さんは幸せじゃない

と、感じていたことを思い出しました。

 

 

そして、それは

「自分が生まれたせいだ」

と、思っていたんです。

 

 

この時初めて

 

 

深いところに押し込んでいた

この感情に気づき、とても驚きました。

 

 

全く、予想もしていなかったんです。

 

 

自分自身で

向き合っていたら

 

 

気づくのが

いつになっていたのかわかりません。

 

 

今回、この本と出合えたことに、

心から感謝です。

 

 

この本を読んで、

 

 

「お母さんは

本当は幸せだったんだ」

 

「私、生まれてきて良かったんだ」

 

 

と、心から感じることが

できたおかげで

 

 

しっかり「思い込み」を

書き換えることができました。

 

 

本当に些細なことで

作られてしまう「思い込み」

 

 

でも、その「思い込み」は

書き換えることができます。

 

 

まずは、

「思い込み」に気づくことが第一歩。

 

 

どこに、そのきっかけがあるか

わかりません。

 

 

他人から言われた一言や

 

ちょっと、モヤっとする出来事。

 

 

また、今回のように

本の中に隠されていることも。

 

 

「なぜか心が揺さぶられる」

 

 

そんな時は

 

 

そこに「思い込み」が

隠れているかもしれません。

 

 

まずは、

ご自身の心に寄り添い

 

 

ちょっとした変化を

感じてみてくださいね。

 

 

それでは今日はこの辺で。
 
素敵な1日になりますように☆
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
私事ですが
先日、33歳になりました。 
 
 
32歳最後に
念願だった沖縄旅行にも行き
 
 
しっかり、がんばった自分を
労わってきました。
 
 
 
32歳は、春から
マインドワーク®を学び始め
 
 
かなり変化の多い1年でした。
 
 
改めて
今までの自分を振り返ると
 
 
「私はなんて
可愛げのない女だったんだろう」
 
と、すごく感じます…。
 
 
というのも、
 
 
以前、こちらの記事で
お話したのですが
 
 
私、感謝しているつもりで
 
 
『心から感謝する』
ということが、
 
 
全然できていなかったんです。
 
 
頭で「ありがたいなぁ」と
理解しているだけだったんですね。
 
 
今まで人から
 
「お嬢様っぽい」
「お姫様っぽい」
 
と言われることがあったのは
 
 
「謙虚さに欠ける」
 
という意味合いもあったのだと
反省しました。
 
 
そんな過去の私と
親しくしてくれていた
 
 
心の広い友人たちに
感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 
そして、もう1つ
 
 
私を可愛げのない女に
させていたのが
 
 
【男性と楽しそうに話すと
男好きだと思われる】
 
という、「思い込み」です。
 
 
大人になってからは
全く耳にしなくなりましたが
 
 
学生の頃の悪口って
 
 
「あいつ男好きだよね」
というワードが、
 
 
すごく多くなかったですか?
 
 
これをよく耳にしていた私は
 
 
[男好き]=[嫌われる]
 
という「思い込み」が
すっかり出来上がってしまったんですね。
 
 
小学生の頃から
何度も仲間外れにされ
 
 
孤立した経験のある私は
 
 
「嫌われる」ということが
すごく怖かったのです。
 
 
だから
 
「嫌われないようにするには
男好きだと思われないことが重要だ」
 
と、考えたんですね。
 
 
そして私は
 
‟周りの女性に嫌われないように”
 
 
男性に対して
 
必要以上に素っ気ない態度を
取るようになったんです。
 
 
今改めて考えると
かなり他人軸でしたね。
 
 
まぁ、そんな経緯があり
 
 
ろくに感謝もせず
素っ気なくて、サバサバしている
 
 
すっごーく
可愛げのない私が完成した訳です(笑)
 
 
でも、マインドワーク®で
 
 
「思い込み」に
気づいたことをきっかけに
 
 
少しずつ変わり始めました。
 
 
こうして
自分の中の不要な「思い込み」を
 
 
一つずつ書き換えることで
 
 
少しずつ本来の自分に
戻っていく感覚が、とても嬉しいです。
 
 
‟人に嫌われないように生きる人生”は、
すごーくもったいない。
 
 
33歳は
マインドワーク®で
 
 
どんどん殻を破り
自分らしく輝いていこうと思います☆
 
 
 
それでは今日はこの辺で。
 
素敵な一日になりますように☆
 
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
今日は女子力upシリーズです♡
 
 
----------------------
2回目の今日は
美容の裏ワザ☆
----------------------
 
皆さん
 
 
小鼻にニョキっと
出てくる「角栓」
 
 
どうしていますか?
 
 
専用の剝がすタイプの
パックを使っている
 
 
という方が
多いかもしれませんが
 
 
あれは
結構お肌のダメージが大きく
 
 
敏感肌や乾燥肌の方には
オススメできない方法なんです。
 
 
なんたって
 
 
べりっと、お肌を
一緒に剝がしてしまいますからね。
 
 
パックをするたびに
鼻が赤くなったり、ヒリヒリしてしまう
 
 
という方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
 
 
でも、だからと言って
 
 
そのまま放っておくのは
見た目的にいただけませんよね。
 
 
そこで今日は
 
 
とっても手軽に
お肌にダメージを与えることなく
 
 
「角栓」を退治できる裏ワザを
ご紹介します。
 
 
 

手軽に小鼻の「角栓」を退治する裏ワザ☆

 

【用意するもの】

・コットン
・乳液
 
 
【方法】
 
①コットンに少量の乳液をつけます。
②乳液をつけたところが肌にあたるよう、コットンを谷折りにします。
③乳液のついた部分を、小鼻の「角栓」のある部分に、優しくクルクルと押しあてます。
 
*
 
これだけです!
 
とっても簡単でしょう?
 
 
一応説明をすると、
 
 
乳液の油分で
「角栓」をゆるませ
 
コットンの繊維でからめとる
 
 
という原理を利用しています。
 
 
これなら
さくっと気軽にできますよね。
 
 
パックをするより
「時間」も「手間」も「お金」も「負担」もかからず
 
 
とってもオススメなので
ぜひぜひ、試してみてくださいねー。
 
 
それでは今日はこの辺で。
 
素敵な一日になりますように☆
 
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
マインドワーク®を学び始めて
2ヶ月が経ちました。
 
 
この2ヶ月で
本当にたくさんの「思い込み」に気づき
 
 
シンプルに考えられるように
なったと感じています。
 
 
「思い込み」と
向き合ってみて感じるのは
 
 
本当にあっさり
「思い込み」というものは作られ
 
 
私たちの思考を変えてしまう
 
 
ということ。
 
 
人から言われた何気ない一言や
雑誌やコラムに書いてあったこと
テレビで目にしたことなど
 
 
そんな日常の
何気ない1コマから
 
 
「思い込み」って
あっという間に作られてしまうんです。
 
 
マインドワーク®では
 
 
「思い込み」を書き換えるために
 
 
過去の経験を思い出したり
自分に問いかける
 
 
ということをしていくのですが
 
 
とても苦労した
「思い込み」がありました。
 
 
それは
 
「目立つと悪口を言われる」
 
というもの。
 
 
この「思い込み」ができたのは
恐らく小学校5年生に通っていた
 
 
ダンス教室。
 
 
入ったばかりの時
発表会のポジション決めで
 
 
かなり良いポジションを
もらったことで
 
 
前から通っていた
生徒さんたちから
 
 
一斉に厳しい目線を
向けられたんです。
 
 
今まで、そんな経験のなかった私は
 
 
それがすごく
怖かったんですね。
 
 
そして
 
 
『目立つと悪口を言われる』
という、「思い込み」が作られ
 
 
その後も
同じような出来事が続く訳です。
 
 
でも、今冷静に考えてみれば
 
 
みんな一生懸命練習して
 
 
それを認めて欲しいし
 
 
良いポジションでカッコよく踊って
練習の成果を見て欲しい
 
 
そう思うのは当然のことですよね。
 
 
ただ、それを実現できず
「悔しい」という思いが
 
 
私に対する敵意となって
表に出ただけであって
 
 
心の奥にあるのは
「悔しい」「認められたい」
 
 
そんな、誰もが持っている
感情だと思ったら
 
 
恐れるものではないし
 
 
「私の責任じゃない」
と、思えたんです。
 
 
どんな感情になるかは
相手の自由ですからね。
 
 
たしかに
 
 
「きぃ---!あんたばっかりずるい!」
って感情をぶつけられたら
 
 
ちょっと
怖いかもしれませんが
 
 
そんな時は
 
 
「怖い」という感情を
しっかり受け止めて
 
 
相手の感情は相手のもの
 
 
と、しっかり境界線を
引いていこうと学びました。
 
 
 
 
ひとつひとつ
「思い込み」に気づくごとに
 
 
どんどん
生きやすくなっていくのを感じています。
 
 
始めて2ヶ月で
これだけ変化できるなら
 
 
1年後の私は
どんな風に変わっているのだろうと
 
 
今からとても楽しみです。
 
 
興味を持った方は、チェックしてみてくださいね。
 
 
それでは今日はこの辺で。
 

丹羽 さやか
 
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
今日はTwitterシリーズです。
 
 
 
 
プロフィール画像とヘッダー画像の
設定についてお伝えしました。
 
 
今日はさらっと
「プロフィールの使い方」と、「Twitter用語」について
お話してみようと思います。
 
 

◇Twitterのプロフィールの使い方◇

 
 

【プロフィールの設定方法】

Twitterを開いた時の[ホーム画面]から
左上にある〇のアイコンをタッチ





「プロフィール」を選択





右上の「プロフィールを編集」を選択







この画面からプロフィールの設定と編集が行えます。

 
 
【名前】
 
 何度でも変更可能です。
 ビジネスで利用している方は、
 こちらに肩書を入れている方もいます。
 

【自己紹介】
 
 スマホでは表示された際、改行されないので
 「/」で区切るなど、工夫した方が良いかもしれません。
 

【位置情報】
 
 こちらは自由に入力可能です。
 仕事をする地域や、住んでいる地域を入力できます。
 
 ちょっと違った使い方としては
 ここに伝えたい一言メッセージを入れている方もいます。
 
例)
 「個人的なご相談は受け付けていません」
 「リクエストはDMにお願いします」 etc.
 

【ウェブサイト】
 こちらはブログなどのリンクを貼ることができます。
 

【生年月日】
 入力後、公開する範囲を選択することができます。

 

 

 

 

続いて、知っておきたい
Twitter用語について。
 

私も始めたばかりの頃
独特の用語がわからなくて苦労しました。
 

「イマイチつかめない」
という方は、参考になさってみてくださいね。
 
 

◇Twitter用語◇

 
 
【フォロー】
 これは他のSNSと同じです。
 フォローをすると、自分のホーム画面に
 その方のツイートが自動で表示されるように
 なります。
 
 
【フォローバック/フォロバ/リフォロー】
 フォローした人から、
 フォローをし返してもらうことを言います。
 

【相互フォロー】
 お互いにフォローしている状態のことを
 言います。
 

【リプライ/リプ】
 返信のことを言います。
 

【リツイート】
 ツイートをシェアすることを言います。
 リツイートしたツイートは、自分のツイート欄に
 表示され、フォロワーにシェアされます。
 

【引用リツイート】
 リツイートする際に、そのツイートの上に
 自分の言葉を入力してシェアする方法を
 言います。
 引用リツイートで入力した内容は、
 元のツイートの発信者に通知されます。
 

【鍵アカ】
 非公開に設定しているアカウントのことを
 言います。
 鍵アカの場合は、その方にフォロー申請をし、
 許可が出た場合のみ、ツイートを見ることが
 できます。
 
 
-------
 
 
一般的なものは
これくらいかなと思います。
 
 
これからどんどん
フォロワーさんを増やしていくためにも
 
 
まずは、自分らしいプロフィールを
完成させてみてくださいね。
 
 
それでは今日はこの辺で。
 

丹羽 さやか
 
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
今日は私の話を
させていただきます。

*
*
 
先日、MIHOさん
数字読み解き対面セッション』に行ってきました。
とてもキレイで可愛くて素敵な方でした♡
 
 
数字のお話を聞くのは
初めてだったのですが
 
 
MIHOさんが読み解きしてくださった
私の性格の特徴が、とても当てはまっていて
 
 
すごく面白かったです。
 
 
MIHOさんの読み解きでは
基本の数字を3つ教えてくださるのですが
 
 
私の場合は
その数字が全てバラバラで
 
 
さらに逆の性質を持っているとのこと。
 
 
でも、これを聞いて
すごく納得できた気がしました。
 
 
ずっと自分の中に
 
クールで真面目な自分
子どもっぽくてピュアな自分
 
居るような気がしていたんです。
 
 
それを、
 
 
「どっちが本当の自分なんだろう」
「この二面性はおかしいのかな」
 
 
と、難しく考えてしまっていました。
 
 
でも、今回のセッションを受けたことで
 
 
「これはこの数字の要素なんだな」
と、客観的に自分を見ることができ
 
 
そのままの自分を
認めてあげられるようになりました。
 
 
そして、もう一つ
とても印象的だったのが
 
 
「楽観的」というワード。
 
 
私は昔から
 
 
「どうすれば人に喜んでもらえるか」
「何を求められているか」
 
 
を、基準に行動するクセがあり
 
 
つい、
 
 
「自分はどうしたいか」や
「どうしたら自分が楽しめるか」
 
 
ということを、置き去りにしてしまうんです。
 
 
そして、
 
 
「思うような反応が得られない」とか
「自分のしていることは意味があるのか」と
 
 
だんだん
苦しくなってしまうんですよね。
 
 
今回のセッションを受けて
 
 
この自分のパターンを
見抜かれたような、そんな気がしました。
 
 
何かを取り組むときは
「自分が楽しむこと」
 
 
これが私の
大切なポイントだということ。
 
 
今まで「楽しむ」ということが
すごく贅沢に感じていたけれど
 
 
きっと、もっと純粋に
「楽しむ」ことを追求していいし、
 
 
楽しいからこそ
頑張れるんですよね。
 
 
これからはもっと
 
 
楽しみながら、
やりたいことを叶えていこうと思います。
 
 
皆さんもぜひ
「楽しむ」ことを意識してみてくださいね。
 
 

 
それでは今日はこの辺で。
 

丹羽 さやか
 
 
こんにちは。
丹羽さやかです。
 
 
突然ですが、
 
 
あなたはご自分で
どんなキャラクターだと思いますか?
 

頼れるお姉さんキャラ
甘え上手な妹キャラ
いつも真面目な優等生キャラ
 
 
きっと、とくに意識していなくても
だいたい決まったキャラクターになっていて
 
 
色んな人から、似たような評価を
されることが多いのではないかと思います。
 
 
私が人から言われるのは決まって
「まじめ」「責任感がある」
 
 
すごくわかりやすく
長女キャラです(笑)
 
 
この性格のおかげで
仕事では信頼してもらえることが
多かったと思うのですが
 
 
私自身は
妹キャラに憧れていました。
 
 
こんなブログで
堂々と言うことじゃないような気もしますが(笑)
 
 
学校や職場で妹キャラの人が
 
 
色んな人にいじられて
楽しそうに笑っていたり
 
 
不安そうな顔をしている時に
「大丈夫?」と声をかけてもらったり
 
 
そんな風に、みんなから愛されて
大切にされているのを見ると
 
 
すごく羨ましかったんですよね。
 
 
でも、自分のそんな気持ちに気づかず


妹キャラの人を見て
なんだかモヤモヤした気持ちを抱えていました。
 
 
感情には
「第一感情」「第二感情」があり
 
 
「第一感情」で、本当は
「寂しい」「悲しい」「嫉妬」を感じていても
 
 
その感情を隠そうとすると

 
「第二感情」として「怒り」などが
表面に出てきてしまいます。
 
 
これが、私が感じていたモヤモヤの原因です。


このモヤモヤは
「第一感情」を受け止めてあげることで
癒すことができます。
 
 
「もっと大切にされたいんだね」
「もっと甘えたいんだね」
「羨ましいと思ってるんだね」
 
 
そんな風に
自分の素直な気持ちに気づき
 
 
寄り添うことができると
 
 
「何だかモヤモヤする」

「何だかイライラする」

 

 

という状態から、抜け出すことができるんです。

 

 

表面の感情に振り回されず

 

 

心の奥でどんな感情を抱いているのか

という視点で、自分の内面と向き合うことができると

 


穏やかな気持ちで

過ごせることが増えていきます

 

 

「何だかモヤモヤする」

「何だかイライラする」

 

 

そんなときは

ぜひ、ご自分の心の声を聴いてあげてくださいね

 

 

 

 
それでは今日はこの辺で。
 

あなたの幸せを願って‥☆
 

丹羽 さやか