結局、青々とした葉っぱの出ている細目の材も交換することにした。
葉っぱを見る限り大丈夫そうではあるけど、材をモミモミしたら結構柔い部分があったから

ほぼ全部の樹皮を剥いだ結果。

残りのまともに食べれるスペースはコレだけ。
あとは水際も残ってはいたけど。

食痕を横断出来ないって話もあるから、交換して正解だったかもしれない。流石にこの状態であと1.5ヶ月+αは厳しいと思う。
前回、材交換をした幼虫の様子を確認。
念の為、封印してから1週間は様子見
デカい幼虫の移動も材をかなり削って入れるのも初めてだから、もし★になっているなら早めに確認する必要もあるしね。
一応、2日前に材をモミモミして穿孔してるっぽい感触は確認してるけど、フラスが詰まってるから気持ち柔らかい・・・か?くらいにしかわからない
落下防止のビニールを降ろし、キッチンペーパーを剥がす。
ドサァッ。とフラスが落ちてきた。

無事、穿孔しているみたい。

というワケで、幼虫たちはちゃんと穿孔していた。
次の更新は、
蛹室作る時のグルグルを確認もしくは羽化報告まで放置したい
2025年の飼育関係の記事はこちら。
















