ロックベーシスト 西本圭介 -173ページ目

ロックベーシスト 西本圭介

テクニカルベーシストとしてベース・マガジンでも紹介 / ディープ・パープルのグレン・ヒューズ達と共にヨーロッパ11カ国を周り、また巨匠ビリー・シーンと共にKoRnのドラマー[レイ・ルジアー]のリズム隊として登場。

本日はオークションで販売中のベースの紹介です。

 

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Fender Custom Shop ’64 Jazz Bass レリック 

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o325557551

 

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今回売却しようと思ったのは、多くのベースを持っていても使わないことも多く、モニターとして提供して頂いているベナベンテの自身モデルをもっともっと使用すべきだろうという考えに基づいて機材関係の断捨離をしております(汗)

 

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僕の性格を知っている人はご存知のとおりですが、物に全くの執着がなく、常に物は最低限にしておきたい性分。

 

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ジャズベは大好きだけど、最近プレベが好きなことも売却に影響しているかもしれません。

 

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ベースの状態は個人的に最高の状態だと思っています。

 

売るなら最高の状態の時がいいと思っています。

 

もしもスタート価格270,000円で落ちたら儲けものですよ。

新品価格で概ね45万以上しますから。

 

実はというかフェンダーUSAって吊るしの状態だと使えね〜こと多いです。ヴィンテージと違って古く見せているだけがレリックなので、ネックが沿ったりハイ起きといってハイフレットが高くなったり、色々があります。

 

このベースはある程度ネックが落ち着いて時点でフレットをジャンボフレットに打ち直し、なおかつプレックでフレットを調整しています。

 

実際の使用となると流石にモノホンの1964年製は怖くて持ち歩けんし、使用に耐えれる状態にするとフルオリジナルでなくなるリスクがある。

 

実際のところ多くのプロはレリックをツアーで持ち歩いています。

 

このベースのコンセプトも見た目は古いけど、中身は最先端。

だからオールマイティで使えます。

EMG-X PICKUPはヘッドルームが広いのでオリジナルのEMGのようなTHE 80'sなコンプレッションされたサウンドではないです。

 

個人的にはバランスが微妙なフェンダーのPICKUPより好きです。

ローノイズだし、音もいい、見た目が好きかどうかってとこだけかな。

 

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売れたら多分「売らなければよかった」と思うくらい、ベストなんですが.......

 

まあっそれくらいの思い入れのときに売らないと買う人に失礼かとも思っております。

 

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言うまでもなくジャズベは弾きやすい、オールマイティ、サウンドが良い。

 

ただ、愛機のベナベンテをもっと鳴らしまくってあげることが残された人生において大切かなと思っています。

 

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ここ最近常にメインで使っていたので、この価格だったら絶対お得だと思います。絶対に!

 

この価格で量販店で買えるものだと、ぶっちゃけ更に手をかけまくらないとこーはならんです。

 

見た目はオールドルックだけど、サウンドはローノイズでEMG-Xのバランス良いサウンド。

ジャンボフレットなので、テクニカルプレイでも立ち上がりが良い。

個人的にフェンダーのベタベタな低いフレットはすかん。

 

ジャンボフレットだとこれから何回もプレックしても余裕ある。

だから所有しての維持費は安く付くかなと思います。

 

 

興味あったらぜひご検討のほどを。

 

フェンダー カスタムショップ ジャズベース JB 1964 レリック https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/o325557551

こんにちは。

最近は専門学校業務が忙しすぎてブログが滞っていました。

 

 

先週は大黒摩季様のライブにスタッフとして2日間同行しておりました。

 

 

大黒摩季様とは同い年なのですが、毎回パワーを頂き、ベースという意味ではなく、広く音楽感やミュージックビジネス感という部分を鍛えさせていただいております。

 

本当に感謝です。

 

さてタイトルのエレクトリック・ベース・インストラクター 養成講座の説明です。

 

実は今教えている生徒様、過去の実績もふまえてのお話ですが、現役の講師の方への指導も少なくありません。

 

ベースプライベートレッスンはイコール初心者やプロ予備軍向けと思われるかもしれませんが、私の経歴・実績も関係しているのでしょうが、ベース講師に留まらず、ヴォーカル講師、キーボード講師、ドラム講師など別楽器の方が知識アップのために受講されるケースが多いです。

 

ベース講師に至っては、私が責任者の音楽学校のライバル校講師が習いに来ていたという実績があります。

なかなかおもしろい話です。

 

 

長年、音楽専門学校に努め、現在責任者ということもあり、ベース講師以外の講師の見極めや選定というスキルについては、どんなプロの方よりも詳しいでしょう。

 

これまでは特に公に強調すべき点ではなかったのですが、最近はベースインストラクターを始めたばかりの講師からの単発レッスンや相談というのが増えてきました。

 

ニーズがあるのであれば、改めてこの場にて公にプロインストラクターの方の養成講座を募集しようということにしました。

 

ベースのインストラクターと一言でいっても当然キャリアというは物凄く差があるものです。

 

某大手楽器店スクールの講師から聞いた話では、同じレッスン料金でも10年選手の講師から習える場合、かたや先月学校卒業したばかりの新人から習う場合とバラバラだそうです。

 

私のレッスンは一回3,750円(4回予約の場合詳しくはココ)

大手さんだと一回6,500円〜7,500円換算なので意外なほど高額なんです。

 

では高額な全国展開大手スクール講師がすべてベテランの集まりかというと、そうでもないことが多い。

私の専門学校でも当然卒業後の進路がインストラクターだという学生も珍しくありません。

 

しかし、当然のように私と私の教え子卒業生のティーチングスキルが同じなわけがありません。

でも、私の教え子が教えている大手スクールを受講するほうが高額だということが普通なのです。

 

そういう事実から多くの新人プロ講師というのは、お給料をもらいながら実は苦悩しているということで私にレッスンを受けに来ています。

 

自分が教えている基礎が正しいのかチェックしてほしい。

 

難しいテクニックのレッスンを要求されたとき用 の対応の仕方。

 

特にタッピング、スラップ、ピック弾きといった、学校ではあまり取り組まない技術に限って、レッスンで生徒から要求されるため、教える前に自分が習っておきたい。等々

 

 

 

私の持論として、音楽学校は良い場所ではあると思いますが、本当に上達する時というのはプロになって責任を背負ってからです。

 

多くの音楽学校卒業生は卒業後に在学中にもっと勉強すべきだったと後悔します。

 

プロで仕事して逃げ道が無くならないと人は本気にならない。

 

本来、音楽を学ぶということは、プロの駆け出しの時が最も吸収力が高いと思うのです。

 

そういう観点から公に名古屋と広島にて駆け出しのベースインストラクターの方への養成講座としてレッスン募集します。

 

料金は一般と全く変わりません。ここをクリック

 

もちろん、うちの専門学校の卒業生がもう一度、私にしっかりと習いたいという動機も大歓迎。

 

むしろ、卒業してプロ目指して頑張っている時期に再度自己投資してスキルと知識を錆びさせないことは最も重要ですね。

 

ということで、これからインストラクターやりたいというような方も含めて、お問い合わせお待ちしています。

 

http://rootwest.com/basslessons/

先日、東京に行った際に初めてケリーサイモン氏の超絶音学塾へ行ってきました。

 

 

東京駅からほど近い某駅前の一等地にある超絶音学塾

https://www.kellysimonz.com/members

 

開校してから一度も挨拶に行っていなかったこともありましたし、先日行われたマーク・ボールズ  トリロジー完全再現ライブジャパンツアー feat.KellySIMONZに観覧に行けなかったこともありましたので、ケリーさんに久しぶりに会いに行こう!って思っていました。

 

そして、せっかくなので東京に転居したばかりの若手ドラマーのコウタロウを連れて行ったのです。

 

 

コウタロウは広島出身であり、僕が以前営んでいたライブハウスオクトパス時代に知り合い、そのときに才能を発掘し、その後は僕が教務部長を努めている名古屋スクールオブミュージック&ダンス専門学校に入学。

3年間の学業を終えて今春から東京に勝負を挑みます。

 

 

僕は仕事柄多くの若手ドラマーを見ているのですが、コウタロウは僕がこれまでにリズム・セクションを組ませていただいたトッププロのようになれる逸材だと思っています。

 

メタルだけでなく学校で培った幅広いジャンルを叩く能力。

 

そしてもっとも大切な人柄の部分で確実に成功はできると思っています。

 

ただ、現代においてはそれだけでは難しい一面もありますので、ケリー氏からアドバイスを頂きたいと思ってお会いしました。

 

ケリーさんに撮影して頂いた一枚

 

今回、僕自身もケリーさんと話をしていて感じたことは技術や音楽性はあって当たり前であり、ミュージックビジネスという部分をもっともっと若手に説いていきたいと感じました。

 

ケリーさんに撮影して頂いた一枚

 

駆け出しのドラマーとしてプレイはもちろんのこと、お金になる仕事を取るためのツールとして自身をセルフ・プロデュースすること。

 

今回、ケリーさんに写真を撮影頂いたときに感じたことですが、今どきスマホで簡単にとれる写真を一眼レフを使う、照明を使う、ちょっとしたコダワリの積み重ねが大切だと思いました。

 

ケリーさんに撮影して頂いた一枚

 

最近はケリーさんと演奏する機会は少ないですが、僕が心割って話できる数少ない友人なので、また近い将来に何か一緒にしたいとおもいます(僕の一方的な気持ち)。

 

彼も僕も同い年なので、来年50代に突入しますが、僕自身は今とても勝ち組だと思っています!

 

この歳で技術は衰えず、むしろフィジカル面がベストになってきていますし、音楽的にも考え方も深みが増し、そして子育てなどを経て人生の経験値も上がりました。

 

歳はとってきていますが、逆に若手には出せない熟成された面を今後はどんどん出していきたいなと思った滞在でした。

 

ケリーさん、本当にありがとうございました。

 

コウタロウ頑張れよ!!

 

僕もそろそろライブとかがんばれよということで。

 

 

さて、昨日奥さんが営んでいるワーゲンバスのたこ焼き屋“3丁目のたこボール”9周年祭が開催された。

 

まずはトップの映像で全体像を御覧いただきたい。
 

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会場は3回目になる宮島ビューマリーナ

 

本当にこのような敷地を貸していただき、また無料のボート体験や宮島観光 遊覧船 毛利丸 の無料体験も大人気でした。

 

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僕は終日、このブルーのスタッフジャンパーにSTAFFの腕章をつけ、誘導棒(実は真っ赤なライトサーベルでしたが)を持ち駐車係をしておりました。

 

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唯一の休憩時間はエステサロンのPETUNIAさまの出店でハンドマッサージ体験。

 

うちのたこ焼き屋さんが出店しているのは当たり前なんですけど、多くの出店もありちょっとした街のお祭りよりも大規模でございました。

 

様子はぜひフォトアルバムで見てね📷

https://photos.app.goo.gl/gzEfVR1KRCc7EE1UA

 

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それ以外も内の奥さんのFacebookでも様子わかると思います。

ぜひたこ焼き屋のイベントの規模と思えるかどーかチェックしてください。⇓

https://www.facebook.com/kiyoko.nishimoto

 

 

ここでは僕のフェイスブックなどでは書いていない、別の視点での感想を書きたいと思います。

 

(LtoR  母・弟・長男・長女・次男・奥さん・僕)


この写真は10年前です。デジカメでプリント写真を撮影しているので、日付は今年になっていますが...2010年

 

長男がすでに社会人で、次男も大学二年、長女は高校二年

10年の歴史を感じます。

 

看板は子供たちの手書き時代で、まだSHOPロゴもできていなかったのだと思います。

 

企画から子供たちと考えた手作りDIYでやるかをテーマに作った移動販売車

 

もっと詳しく見たいというツワモノは⇓のタイムラインを見てみてください。

https://ameblo.jp/poppy2010/theme5-10020351962.html

このブログで過去から遡ると開業の様子がわかります。

 

 

オープン当初は移動販売の依頼などないので、自宅前での営業が大半だったわけですが、平日など人っ子一人来店ないようなこともありました。

土日も閑散としていました。

 

 

個人的には当時バルコムという会社でハーレー・BMW・MINI・飲食のホームページ管理とネットマーケティング部署を立ち上げさせていただいたこともあり、ネットで検索率を上げるとか、ネットで物を売るみたいなことのエキスパートでした。


それで給料をもらっていたのでエキスパートと自分で言っても石は飛んでこないでしょう(汗)

 

当時はハーレーの中古パーツをかなり売りまくって会社に貢献(自分で言うなよですが)したと思いますね。
ただあの会社ではネットマーケティングについて理解が少なくて最終的に苦労して辞めたのであります...

 

で、そんなネットが好きな僕だったので、広告にお金を掛けられないこともあり、当時は殆ど誰もやっていなかったFACEBOOKの活用。

 

飲食店や小売のブログも弱かった時代なので、とにかくブログを更新しまくり、FACEBOOKを上げるということの毎日でした。

 

個人的に普通に用がなければ来ない住宅地で集客するには、グーグル検索とか、そういうコスト掛けてページ上部に表示させることではなく、口コミだと思っていました。

 

結果的にSNSやブログの効果もあって、店名が拡散され、立地は全然良くないのに、特にバイクのお客様には程よいツーリング場所ととらえられたのかはわかりませんが、今では土日は混雑しすぎて近隣から苦情が来るので自宅前で営業できないほどに多くの方がいらっしゃっています。

 

僕はミュージシャンの端くれであり、今は音楽学校の責任者です。

演奏する側というよりも後進を育成する側の人間。

 

プロミュージシャンを目指す学生のために、ビジネス講座を作ることもあるのですが、流石に血気盛んなミュージシャン志望には理解してもらいにくいみたい。

 

僕の講座はどうも現実を突きつけすぎて夢を壊すみたい。

 

ただ、僕のクラスを真剣に聞いた子たちは今でも活動しているし、そこに目を向けたくなかった子たちは残念ながら食えていないようだ💧

 

僕は常日頃からこのブログでミュージシャンで食うことと、たこ焼き屋で食う(生活の意)ことは何も違いが無いと説いている。

 

お金を取れる商品を作り、それを売ったことで、売上から原価や経費を引いたものが利益。

 

まずミュージシャンを目指す子たちには[お金を取れる商品(曲)、能力]なのかを聞いている。


「自分としては頑張っている」「自分的には頑張って書いた曲」

「自分は一生懸命に歌っている」

まあっ色々と言い分はあると思うのだが、例えばその曲がコンビニで流されていてたとして違和感なく一般人が聞いてくれるレベルか?

 

そのジャンルのプロのCDに混じって流されて、違和感なく聞かれるか?

 

生活するためには、今まさにプロの方と同じ土俵で戦える作品や技術でないと絶対に食えないのだ。

 

僕は奥さんのことをアーティストとしてみてもすごいと思う。

 

自分のたこ焼き屋の周年祭を企画し実行できる手腕。

 

もちろん、多くのお客様やサポーターが協力してくれている。

 

僕はミュージシャンであろうと飲食店経営であろうと、どれだけ人を巻き込む力があるかが重要だと思っている。

 

少し話がイベントから脱線しましたが、音楽学校の学生達が自営業として巣立つために必要な要素ということを多く考えさせられた周年祭でした。

 

今日はこの辺で(^^)

 

 


昨日のブログではイグニッションコイルの熱パンク問題が解消したって書いたけど....

 

 

めちゃ、ダサいことにガス欠したねん(ToT)

 

本来はかなりアクセル開けて走っても60kmはいく予定なんだけど、15kmくらい早めにボコボコいいだした。

 

だから、最初は「またイグニッションコイルの熱パンクかいな!!」と思ったが、熱パンクのときは予告なく突然エンストする感じなので、映像で見て(聞いて)分かる通り、これはちゃうなと思ったんです。

 

で、別の原因を考えるわけです。

 

別の発電系が駄目だったんだ....(ToT)って感じで。

 

まさに映像でもボコボコいってエンストしたときは、あ〜あ、電装系で高い方が駄目やったわ...と落ち込んでいた。

 

しかし、停車してフューエルフィルター部を見ると、ガソリンカラッカラっでホースにもガソリンが通っていない。

 

 

すぐに「ガス欠か!!!!」と気がつくわけです。

 

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このXS650チョッパーはタンクが極小すぎて4リットルしかはいらない。

 

もともとON/OFFだけのリザーブなしのコックが付いて納車されたので、自前でリザーブ付きのコックを購入。

 

しかしタンクが小さすぎて、リザーブを入れても2~300mしか走らないというトンデモ仕様になってもーた。

 

で、現在は単なるON/OFFのコックにしとる。詳しくはここ

 

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これのお陰でガス欠になってもリザーブは入れられない。

強制的に路肩へ逃げるしか無いのだ。

 

ボコボコといいだしたら、潔く路肩へ逃げる。

 

今回も映像で明らかにボコボコとキャブの不調が聞こえる前に映像には聞こえない不調に気がついていた。

 

その段階で次に側道へ逃げられるのは?と考えながら運転しているので、大事には至っていない。

 

今回45kmくらいでガス欠した原因はちょっと気になる。

 

前回の試走で山道を走り回ったので、やはりああいうアクセル開けまくった走行だと、ここまで燃費が落ちるということなんだと思っておこう。

 

ということでイグニッションコイルが直ったと思ったらガス欠とかネタに事欠かないチョッパーですね。

 

そろそろタンクの容量不足について考え出さないといかんなと思います。

 

それでは。