ブログ記事一覧|グレーゾーンの子どものミカタ -61ページ目
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グレーゾーンの子どものミカタ
グレーゾーンの子どもの子育てで悩まない!
発達障がいの見方を少し変えて個性と思えると
子どもの味方になれます。
親も子も心が折れないためのヒントがたくさん!
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夫は他人なので客観的に相手の問題と思えて、夫婦関係は良かった
母が私だけでに「人間性は長男の方が良いと思う」と言いました
子どもに「苦労をさせてごめんなさい」とか「辛くてかわいそう」の同情ではなくもっと客観的に共感する
親が子どもを理解するのは、感情的にならないで、理性的にわが子の靴を履いてみる
子どもを幸せにしたいと思ったら、親はぜひ自分が幸せになることを考えよう!
一人で良いから、自分をあるがままで認めて信じてくれる人がいると、人は強くなれます
合理的配慮をするだけで日常生活がとてもスムーズになります
発達障がいの子どもや大人に必要なのは同情でも哀れみでもなく、合理的配慮だと痛感させてくれるドラマ
我が家は「すべき」で縛ることをやめ子どもの「したい」に見方を変えたら、劇的に親子関係が良くなった
ドラマでウ・ヨンウさんのあるがままを認めて、不便なことは手伝うのが当たり前な様子が気持ち良い
親が愛していると思っていても子どもが愛されていると感じていなければ、親の愛は無かった事に!
親に大事なことは、子どもの問題を親の問題にして勝手に悩んで勝手に不幸にならないこと
心が折れないためには、どれだけ周囲からあるがままの自分を認めて受け入れてもらえたか?が大事
子育てはその子の特性を伸ばせるかどうかだけで、環境で特性が決まるわけではないと思う
小さい時の様子は限りなくADHDに思えても、現在は何も困ってないのなら診断名はつかなかった
韓国ドラマの「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」がASD(自閉スペクトラム症)の主人公と知って見た
長男の困った行動よりも、困っている気持ちに寄り添えるようになり、親子関係は劇的に良くなった
クラスの困った子!ではなくて、自分でもどうして良いか分からなくて「困ってる子」なのです
今はたくさんの発達障がい関連の本が出ているので、親が子どもの特性を知り理解するのが初めの一歩
時間をかけると発達障がいのグレーゾーンでも、特性を理解してもらえる
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