リピート油揚げトマト丼とお手当の基本『こんにゃく湿布』。
・油揚げトマト丼(昨日の残りの玄米)
・お味噌汁(キャベツ、人参、こんにゃく、油揚げ、かぼちゃ)
・塩糀漬けイカと野菜の酒蒸し
・昆布煮
油揚げトマト丼
先日も作りました。おいしかったんでリピート(笑)
レシピはこちら → ★
生姜の味が、おいしさを一層引き立てます♪
イカは塩糀に漬けておいたものを使用。
日本酒をふりかけ、野菜と一緒に蒸しました。
人参がおいしい!
と去年から相方は、人参の味に敏感です。
うむ。おいしー♪
ちょっとイカが大きすぎて、
噛むのに時間がかかりました。
でも、噛むことはいいことですからね。
脳にも良いし、小顔になるし、消化にも良い。
お味噌汁も具沢山です。
これに豚肉を入れたら豚汁だなー。
よし!明日は豚汁を食べよう!
そんなこんなで豚汁決意(笑)をしましたが、
話はうってかわって、
昨夜から、『こんにゃく湿布』で健康促進をはかっております。
日曜日に、とある老舗で揚げ物を食べたら胸やけと胃痛を発症し、
(それは寝たら治ったんだけども)
以来、今週はどうも胃腸の調子がすぐれないのです。
胃腸の調子が悪くなると、
体調不良→風邪になると言われているので、
ここいらで先手を打って、お手当てをはじめました。
お見苦しいですが、私のお腹です(笑)
写真は、丹田(おへその下らへん)と肝臓(右胸の下)を温めてます。
こんにゃく湿布の作り方は、
1.たっぷりの水でこんにゃくを沸かし、沸騰して10分温める。
2.タオルでこんにゃくを巻き、上記の箇所を30分温める。
3.冷たいタオルで同じ箇所を1分冷やす。
写真ではお腹が出てますが、本来はバスタオルで
からだを冷やさないように巻き巻きします。
このあと、背中の腎臓部分を温め、
左脇の脾臓部分を冷たいこんにゃくで10分冷やす。
というのが正規の方法ですが・・・
そこまで行く前に、激しく睡魔が襲ってきて、就寝(^▽^;)
ちなみに、お手当てするときの注意点は
1.手当ての前後は必ず排尿しておく。
2.空腹時に行い、満腹時は避ける。
3.入浴する場合は、手当ての前に入る。
4.入浴後は血行が落ち着くまで、
30~1時間くらい時間を空けて行うこと。
5.手当て後は入浴しないこと。
なのだそう。
これらは、あなたと健康社さんの無料勉強会にて、
教えていただきました。
風邪ひきさんが、あちらこちらに出現していますが、
まずは、からだを温めて、免疫力を高めましょー。
がんばろー。
腸が痛むときの対処法(私の場合)
にんにく、玉ねぎ、人参、レンコン、かぼちゃ、生姜、モロヘイヤを
少量のなたね油でよーく炒めて、お水、干し椎茸の戻し汁を加え、
弱火で煮る。
具が煮えたら、残りごはんの大豆入り玄米を加え煮、
塩糀で味付して、完成。
これをよく噛んで食べたら、
あっという間に痛みがなくなっちゃったの。
すごいね、根菜パワー。
腹八分でやめといたのも、よかったみたい。
東城百合子さんといえば、
今年も無料の講演会が行われます。
「食育と健康」と題して、
11月19日(土)13:00~
場所は明治神宮会館。
なんと、無料です。
あ、さっきも書いたか。
昨年も参加しましたが、今年も同じく
東城百合子さんと村上和雄先生の講演があります。
昨年のお話 → ★
これが無料で聞けるとは、いやはや東城先生、さすがです。
もちろん、私は行きますよ(`・ω・´)ゞ
最近なかなか食育の話を聞けてないので、勉強してきます。
ご興味のある方は、ぜひ。
初めて見たホッケの顔の恐ろしさ。
・小豆と胚芽押麦入り玄米
・お味噌汁(人参、干し椎茸、レンコン、モロヘイヤ)
・昆布煮
・レンコンとかぼちゃのわかめごまマヨ和え
と・・・
ホッケの一夜干し。
ホッケの顔、怖くて撮れなかったです(笑)
そーいえば、ホッケって身しか見たことないよーな。
深海魚のような、
シーラカンスのようなお顔してます。
相方も初めて見たらしく、
こんな顔してるんだねー、強面だねーと
驚いてました。
根菜たっぷりの、お味噌汁。
お味噌は、今ごろNYのコリアンタウンで美味しい物を
たらふく食べてるであろうヴィヴィエちゃんの置き土産。
信州のお味噌は、赤だし風でおいしかったよー。
今日のヒットは、こちら。
レンコンとかぼちゃのわかめごまマヨ和え。
根菜を蒸して、ごまペースト、マヨネーズ、お醤油、わかめ
すべてをただ和えるだけの簡単レシピ。
おいしかったなー。
お弁当にも入れちゃった♪(´ε` )
私がつくった梅干も、しっかり入ってます♪
iPhoneからの投稿
おうちで食べるワンプレートランチと蓮根うどん。
今日はお休みの日なので、自宅でワンプレートランチ♪
常備おかずだらけですが(笑)
・黒豆+キヌア+黒米入り玄米
・モロヘイヤ+人参+近江生姜のかき揚げ
・里芋とわかめの煎り酒和え
・人参の塩糀ナムル
・かぼちゃのシークワーサー和え
ごはんの上に置いたかぼちゃが、ゴロンゴロンと転がったので、
もう、そのままにしてやりましたよ。
ごはんの上には、いたくないのねー。
わかったよ、わかった。みたいな。
モロヘイヤのかき揚げ、食べづらかった。。。
味はおいしいんだけども。
もうちょっと細かく刻んだほうが良いことを学びました。
料理は日々勉強やね。
で、食べる人のために(食べやすさも含めて)考えながら
作らないといけないなー、とつくづく感じました。
夜は、姉が送ってくれた蓮根うどんを食しました。
初めて見たよ、蓮根うどん。
うどんと言うより、そばみたい。
太さも色も、どーみてもソバなんすけど(笑)
おつゆは、夏休みに親子でつくった自家製ごまだし。
ごまだしとは? → ★
ああ、これで最後のごまだし。
最後は、王道のごまだしうどんとして食べられたことがうれしい(笑)
あおさ、くろめ、かつお節をのっけて頂きました。
おいしーなー♪
蓮根うどん、かなり好きです。
蓮根のビタミンCはどれくらい残ってるか定かではありませんが、
ふつうのうどんよりは、栄養高そう。
からだも温まりました。
今日の東京は、すっかり冬の気温でしたもんね。
外から中から、からだを温めて、風邪などひかれぬよう
皆さまお気をつけくださいね。
イカとこんにゃくの塩糀焼きと意外に知らない腎臓の働き。
・黒豆とキヌア入り玄米
・お味噌汁(大根、人参、油揚げ、小松菜)
・イカとこんにゃくの塩糀炒め
・高野豆腐入りひじき煮
イカとこんにゃくの塩糀炒め
あ、大根と赤ピーマンも入れました。
上からパセリのみじん切りを散らして彩りよく。
隠し味にお醤油をちょろっとかけてます。
こんにゃくもイカもよく噛まないと飲み込めないので、
これは良く噛む料理としておススメ。
相方も無言でモグモグしてました。
おかげでラジオ聞きいっちゃったよ。
(食事中はラジオを聞いてるのです。あ、いつもか)
今日のごはんは、黒豆とキヌアと黒米入りです。
なので、うっすら赤飯色。
黒豆は、のどにいいそうなので、
ちょっと咳をしていた相方には、よかったらしい。
さて、先日、友人が急に背中が痛くなり、
病院に駆け込んだら、腎臓に炎症をおこしていたことが発覚。
まだ30代なのに~~~。
でも、最近、腎臓が弱っている人が増えてるんですってね。
腎臓がどんな働きをしているか、
あまり意識したことがなかったので、これを機に調べて見ました。
※備忘録として
腎臓は、血の浄化を行う大事な働きがあります。
古い細胞は腎臓から尿として排泄されます。
タンパク質をとりすぎると腎臓の負担となり、
腎臓に入る血液は、足から戻る血なので、
足の循環が悪いとこれまた、腎臓の働きが悪くなります。
つまり、足の冷えは腎臓の働きを低下させる。
あとは、食品添加物、農薬、薬害や洗剤にも
気をつけること。
昔は、一日に5分間、草や土の上に腹ばいになっていると
腎臓病にはならないと言われてたんだそうな。
食事で気をつけることは、肉食その他の動物性食品
(乳製品も含む)過剰、塩からいもののとりすぎに注意。
禁ずるもの→甘いもの(黒砂糖、ハチミツ少々はオッケー)いっさい。
果物の過食、刺激物、インスタントの加工食品。
食べた方が良いもの。
・小豆を茹でて薄い塩味で食べる。
・玄米にすりゴマをかけて食べる。
・大根、豆腐、海草、ごぼう
・玄米茶、番茶、黒豆茶
頭の疲労も腎臓に影響があるらしいから、
ストレスをためずに公園や自然の多い場所で
リラックスすることもおススメ。
ぶどうのタルト
かぼちゃのタルト
昨夜、会社帰りに買ってしまったケーキたち。
食べたい欲求に負けてしもた。
でも、でもですよ。
昔なら、ぺろりと食べていたケーキたちも、
さすがに2個手前で、胸やけしはじめました。
からだが変わってきたのだなー。
牛乳、バターやヨーグルトなどの乳製品は、
普段ほとんど取らないからね。
やはり、自分でつくる蒸しパンで我慢しとくしかないのかな(笑)

























