腸が痛むときの対処法(私の場合)
今日は、ありえないほど色んなことが起こり、
心労が重なりました。
あ、仕事のことです。
いつも温和な私が(会社では怒らない人になってるそうな)
さすがにイライラしました(・Θ・;)
かと言って、誰に何を言うわけでもなく、
とりあえず黙々と仕事をこなすしかないんですけどね。
しかし溜まったストレスのおかげで、
夕方から腸が引っ張られるように痛んできて・・・
盲腸かと思ったけど左だったんで、違うね。
とりあえず、愛読書 東城百合子さんの
「家庭でできる自然療法」の本で、腸の痛みに効く手当てを
読みましたが、
がーんΣ(・ω・;|||
ごぼうも大根もない。。。
ひとまず、冷蔵庫の中にあるもので、野菜スープをつくりました。
にんにく、玉ねぎ、人参、レンコン、かぼちゃ、生姜、モロヘイヤを
少量のなたね油でよーく炒めて、お水、干し椎茸の戻し汁を加え、
弱火で煮る。
具が煮えたら、残りごはんの大豆入り玄米を加え煮、
塩糀で味付して、完成。
これをよく噛んで食べたら、
あっという間に痛みがなくなっちゃったの。
すごいね、根菜パワー。
腹八分でやめといたのも、よかったみたい。
東城百合子さんといえば、
今年も無料の講演会が行われます。
「食育と健康」と題して、
11月19日(土)13:00~
場所は明治神宮会館。
なんと、無料です。
あ、さっきも書いたか。
昨年も参加しましたが、今年も同じく
東城百合子さんと村上和雄先生の講演があります。
昨年のお話 → ★
これが無料で聞けるとは、いやはや東城先生、さすがです。
もちろん、私は行きますよ(`・ω・´)ゞ
最近なかなか食育の話を聞けてないので、勉強してきます。
ご興味のある方は、ぜひ。

