リピート油揚げトマト丼とお手当の基本『こんにゃく湿布』。 | 福見荘

リピート油揚げトマト丼とお手当の基本『こんにゃく湿布』。

10月21日の朝ごはん
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・油揚げトマト丼(昨日の残りの玄米)

・お味噌汁(キャベツ、人参、こんにゃく、油揚げ、かぼちゃ)

・塩糀漬けイカと野菜の酒蒸し

・昆布煮


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油揚げトマト丼


先日も作りました。おいしかったんでリピート(笑)

レシピはこちら → ★

生姜の味が、おいしさを一層引き立てます♪

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イカは塩糀に漬けておいたものを使用。

日本酒をふりかけ、野菜と一緒に蒸しました。


人参がおいしい!

と去年から相方は、人参の味に敏感です。


うむ。おいしー♪

ちょっとイカが大きすぎて、

噛むのに時間がかかりました。


でも、噛むことはいいことですからね。

脳にも良いし、小顔になるし、消化にも良い。

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お味噌汁も具沢山です。


これに豚肉を入れたら豚汁だなー。

よし!明日は豚汁を食べよう!



そんなこんなで豚汁決意(笑)をしましたが、

話はうってかわって、
昨夜から、『こんにゃく湿布』で健康促進をはかっております。


日曜日に、とある老舗で揚げ物を食べたら胸やけと胃痛を発症し、

(それは寝たら治ったんだけども)

以来、今週はどうも胃腸の調子がすぐれないのです。


胃腸の調子が悪くなると、

体調不良→風邪になると言われているので、

ここいらで先手を打って、お手当てをはじめました。


お見苦しいですが、私のお腹です(笑)

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写真は、丹田(おへその下らへん)と肝臓(右胸の下)を温めてます。

こんにゃく湿布の作り方は、


1.たっぷりの水でこんにゃくを沸かし、沸騰して10分温める。

2.タオルでこんにゃくを巻き、上記の箇所を30分温める。

3.冷たいタオルで同じ箇所を1分冷やす。



写真ではお腹が出てますが、本来はバスタオルで

からだを冷やさないように巻き巻きします。


このあと、背中の腎臓部分を温め、

左脇の脾臓部分を冷たいこんにゃくで10分冷やす。


というのが正規の方法ですが・・・

そこまで行く前に、激しく睡魔が襲ってきて、就寝(^▽^;)



ちなみに、お手当てするときの注意点は


1.手当ての前後は必ず排尿しておく。

2.空腹時に行い、満腹時は避ける。

3.入浴する場合は、手当ての前に入る。

4.入浴後は血行が落ち着くまで、

  30~1時間くらい時間を空けて行うこと。

5.手当て後は入浴しないこと。

なのだそう。


これらは、あなたと健康社さんの無料勉強会にて、

教えていただきました。



風邪ひきさんが、あちらこちらに出現していますが、

まずは、からだを温めて、免疫力を高めましょー。

がんばろー。


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