イカとこんにゃくの塩糀焼きと意外に知らない腎臓の働き。 | 福見荘

イカとこんにゃくの塩糀焼きと意外に知らない腎臓の働き。

10月19日の朝ごはん
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・黒豆とキヌア入り玄米

・お味噌汁(大根、人参、油揚げ、小松菜)

・イカとこんにゃくの塩糀炒め

・高野豆腐入りひじき煮



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イカとこんにゃくの塩糀炒め

あ、大根と赤ピーマンも入れました。

上からパセリのみじん切りを散らして彩りよく。


隠し味にお醤油をちょろっとかけてます。


こんにゃくもイカもよく噛まないと飲み込めないので、

これは良く噛む料理としておススメ。

相方も無言でモグモグしてました。


おかげでラジオ聞きいっちゃったよ。

(食事中はラジオを聞いてるのです。あ、いつもか)

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今日のごはんは、黒豆とキヌアと黒米入りです。

なので、うっすら赤飯色。


黒豆は、のどにいいそうなので、

ちょっと咳をしていた相方には、よかったらしい。



さて、先日、友人が急に背中が痛くなり、

病院に駆け込んだら、腎臓に炎症をおこしていたことが発覚。


まだ30代なのに~~~。

でも、最近、腎臓が弱っている人が増えてるんですってね。


腎臓がどんな働きをしているか、

あまり意識したことがなかったので、これを機に調べて見ました。


※備忘録として

腎臓は、血の浄化を行う大事な働きがあります。

古い細胞は腎臓から尿として排泄されます。


タンパク質をとりすぎると腎臓の負担となり、

腎臓に入る血液は、足から戻る血なので、

足の循環が悪いとこれまた、腎臓の働きが悪くなります。

つまり、足の冷えは腎臓の働きを低下させる。


あとは、食品添加物、農薬、薬害や洗剤にも

気をつけること。

昔は、一日に5分間、草や土の上に腹ばいになっていると

腎臓病にはならないと言われてたんだそうな。

食事で気をつけることは、肉食その他の動物性食品

(乳製品も含む)過剰、塩からいもののとりすぎに注意。


禁ずるもの→甘いもの(黒砂糖、ハチミツ少々はオッケー)いっさい。

果物の過食、刺激物、インスタントの加工食品。


食べた方が良いもの。
・小豆を茹でて薄い塩味で食べる。
・玄米にすりゴマをかけて食べる。
・大根、豆腐、海草、ごぼう
・玄米茶、番茶、黒豆茶

頭の疲労も腎臓に影響があるらしいから、

ストレスをためずに公園や自然の多い場所で

リラックスすることもおススメ。


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ぶどうのタルト



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かぼちゃのタルト


昨夜、会社帰りに買ってしまったケーキたち。

食べたい欲求に負けてしもた。


でも、でもですよ。

昔なら、ぺろりと食べていたケーキたちも、

さすがに2個手前で、胸やけしはじめました。


からだが変わってきたのだなー。

牛乳、バターやヨーグルトなどの乳製品は、

普段ほとんど取らないからね。


やはり、自分でつくる蒸しパンで我慢しとくしかないのかな(笑)


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