私が住宅の仕事を通じて果たすべき使命:「子孫が財産だと喜ぶ家造り」 日本では土地は財産と言えるのに家はそうではありません。これは改善すべきです。家を「長く大切に使う」ことは省資源、省エネルギーに直結します。「真の豊かさを実感できる」日本にしていきます。