
かき氷食べたい!
どうもこんばんは霧島です。
夏…子どもの頃はプールとか花火とか夏休みとか楽しいこといっぱいで大
やだやだ!というわけで抗うお絵描き。(
遊ぶ予定を入れないとずっと仕事しちゃうのでいい加減働き方を考
仕事が一段落したので今日はお絵描きするぞ!
好きなことを仕事にするということの弊害はやりすぎてしまうこと
さて、そんな私に救いの手。
先日アニメらんま1/2のファンミーティングに行ってきました。
過去にもイベントはありましたが、参加の機会に恵まれず…
特に私は早乙女乱馬役の山口勝平さんと天道あかね役の日髙のり子
役の時と普段おしゃべりしてる時で声の感じがちょっと違ったりは
他にも響良牙役の山寺宏一さん、シャンプー役の佐久間レイさん、
アニメ3期の放送開始は10月なので詳細には触れませんが、
1期2期も配信されてるので未視聴の方は10月までにぜひ…
さて、冒頭でも話したとおりまだまだ暑いですから、
したらば!
rin
カビゴンのお腹で昼寝したい ~ポケスリ3rdイベント行ったぞ~
どうも遊木です。
暑い日が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私は7月の中旬から妙な体調の崩し方をしてしまい、最近まで引き籠りでした。
まだ3%ぐらいの不調を引き擦っていますが、普通に生活する分には何も問題ありません。
引き籠り生活から日常に戻るためのリハビリ(?)として、現在横浜で開催されている「Pokémon Sleep 3rd Anniversary 横浜でみっけ!ポケモンねがおリサーチ」に行ってきました。
ちなみに、私はポケスリ離脱勢。
ポケスリはデザインがみんな可愛いんですよ……可愛いけど……規則正しい生活は無理だった。
ということで、久しぶりにポケジェニックを堪能!
街全体を使っていたWCS程ではないですが、思ったよりも数が多くて、発見が難しいものもありました。
土地勘がない方は、コンプリートするのに結構時間が掛かると思います。
今回は、私が見つけた寝顔を一挙にご紹介。
探索するのもイベントの醍醐味だと思うので、具体的な位置は載せませんが、探索のヒントにして頂ければと思います。
日常的にマークイズやランドマークプラザに出入りしている方は、背景から推測できるかも。
ではどうぞ~!
お前ミカルゲだったのか……。(現場ではわからなかった)
ゲンガーはいないの?
この辺は、ちょっと見つけにくいかも?
……バリヤード寝てなくね?
環境との親和性◎。
ベビーポケモンを面倒見るジジーロン。
ベビーがいそうな階。
こっちの赤ちゃんは親と一緒。
一回見逃しました。
ブイズたち。
実はこの真下に……。
御三家たち。
ワニたちは片目寝なんだね。
あまいミツがあった。
デデちゃんは基本コンセントの隣にいます。
ちょっと背景に溶け込んでる子たち。
ヤミラミやカラスが好きなものは何だろう?
隣りを見ると……。
上の方にいるのは飛行タイプ?
バンギたちは洞窟の中にいそうだよね。
このベビーたちも納得の場所にいます。
一回見逃しました。
コーヒー豆といます。
何故でしょう?
カビゴンとともに。
難易度高めの子たち。
イシツブテは予想できるかも?
片方は見逃す人多そう。
ここからはパネル以外の子たちです。
コダックは寝てるときも頭抱えてるらしい。
イーブイ可愛すぎてなんか腹立ってきた。(キューアグ)
小さい子たちもいます。
カビゴンと一緒。
木漏れ日の中で寝てるの気持ち良さそう。
他にもいろいろ。
などなど。
噂によると、位置が移動したり、パネルが増えたりしているらしいので、8月になったら散歩がてらもう一度行ってみようと思います。
もし変化があったら、この記事をしれっと編集しておきます。
私は平日真昼間に行きましたが、それでも場所によっては列ができていました。
果たして、週末やお盆はどうなっているのか……。
ポケモンつえぇ~!
最後になりますが、熊本地震の被害に遭われた皆さま、そして今も救助や支援にあたられている皆さまの安全を心よりお祈りしつつ、一日も早く必要な支援が行き届き、穏やかな日常が戻ることを願っています。
aki
2026年9月に開催を目指していた横浜創作オフ会は不成立です。
横浜創作オフ会幹事の須々木です。
すでにXでも告知しているとおり、
2026年9月19日(土)の開催を目指していた第16回横浜創作オフ会は
「参加意向調査期間内に参加表明20人以上」という条件を満たさなかったため不成立となりました。
第14回、第15回は終了間際でギリギリ成立でしたが、今回はわりと普通に不成立になりました。
参加表明してくれた方、楽しみにしてくれていた方には本当に申し訳ないのですが、ご了承ください。
⇒ 開催条件について詳細はこちら
* * *
横浜創作オフ会について、2026年9月は不成立となったので、
次に開催される可能性があるのは2027年3月です。
参加意向調査期間は今年9月~来年1月の見込みです。
この期間中に参加意向表明が20人以上になったら開催が決まります。
こちらについて詳細はまた改めて告知します。
現時点で成立を確約するものではありませんが、興味のある方は是非よろしくお願いします!
※ 今回に続き2回連続で不成立となった場合、横浜創作オフ会は無期限開催休止となる見込み。
※ 横浜創作オフ会と関係なく、Random Walkとあれこれお話したい人は適当に連絡してください。
sho
AmberS観てきた!
どうもこんばんは霧島です。
先日(といってももう一か月以上前ですが…)、「AmberS(アンバース)」という舞台を観てきました。
新しくできたEX THEATER ARIAKEのこけら落とし公演ということで、私も初めて入る劇場での上演だったのですが、舞台装置がとにかくすごかった…!まあそれにもおいおい触れつつ…
原作、脚本は加藤シゲアキさん、主演は大橋和也さんと寺西拓人さんです。
詳しくはこちらからどうぞ。
簡単にあらすじを説明すると、「AmberS」とは永遠の若さを手にいられるという伝説の琥珀の秘薬。
足が不自由な弟と酒場を切り盛りする青年イヴルは、ある日不思議なピアニストの青年アランに出会う。しかしAmberSを巡り様々な野望と思惑が入り混じる中で、二人も争いに巻き込まれていく。果たして最後にAmberSを手に入れるのは誰なのか――というお話。
この物語、3時間程の上演なのですが三つ巴どころか四つ巴えの戦いみたいになってるので序盤は一気にキャラクターが出てきて大変です。ただ不思議と混乱はしなかったんですよね…もともと他の媒体で原作がある作品ではないので初見で臨むわけですが、流れるように物語が進んでいく中でも内容がするする入ってくるのはすごいなと思いました。
脚本や演出はもちろんですが、私が特に気になったのは舞台装置ですね。
ステージ内で中央に位置する装置が回転している…!
場面転換で幕が下りるとかいうことがないんですよね。没入感がすごい。ぐるぐる動いてある時は酒場、ある時は敵の本拠地…といった具合。もちろん紗幕や照明なんかもふんだんに使われていて、客席から眺めているだけのはずなのにまるでアトラクションを楽しんでいるかのようでした。
生歌やダンスなども合間にあるのですが、まさかの生バンドも舞台上に配置されている…!今まで観たことのある舞台とは全く違う感覚で(過去に観てきたものも大層面白かったけど)大変楽しい舞台でした。
あと幕間終わりにキャストの方が客席に語り掛ける遊び心なんかもあったりして、こういうのは舞台という生ものならではだなと思いました。
あと毎回思うけど、舞台に出る人たちは本当に…歌がお上手…
今回の舞台では、「イマーシブサウンド」というものが使われていたそうで、キャストさんの声がキャストさんのいる場所からちゃんと聞こえてくるという手法がとられていました。
通常は舞台前の両サイドにあるスピーカーから音声が聞こえてくるところを、キャストがつけているGPSタグを近くのスピーカーが感知し、そこから音声が聞こえるという仕組らしいです。全方位から音が聞こえる最新の立体音響技術だそうで…これもキャラクターの混乱を回避した一つの理由のようにも思います。
物語としては個人的に最後がやや駆け足に感じましたが、それも手伝って続きがあるのかな…?と思わせるようなラストだったように思います。
こういった舞台は続編というよりは、またいつか再上演とか…あるいは二代目のキャストで…とかがあるものなのかな…今後の展開も楽しみです。
とにかく原作なしの舞台はとても久しぶりでしたが、大変面白かったです。円盤化の話などはまだ聞いていないけど出たらぜひ…いやできれば生で体験していただいたいですね。
というわけでイヴルとアラン。
したらば!
rin
伊豆下田の旅2026
どうも遊木です。
梅雨ですね。
先日、2泊3日で伊豆下田に行ってきました。
禁断症状が出るぐらい温泉に餓えていたので、今回のテーマは『取りあえず温泉に入ろう!~前回見逃したスポットを添えて~』です。
ちなみに丁度2年ぶり、3回目の下田。
ということで、今回の記事はざっくり旅行記です。
□1日目
前回同様、横浜から踊り子号に乗って向かいます。
電車の旅と言えばやはり駅弁。
横浜が誇る崎陽軒の駅弁を持っていざ行かん。
下田は伊豆半島の先っぽですが、踊り子に乗るとめっちゃ早く付きます。
途中、曇天に関わらず伊豆七島が妙にはっきり見えました。
寝る間もなくサクッと到着。
駅前の足湯を堪能したら、荷物を預けに一旦ホテルへ。
宿泊先は過去2回と同様、伊東園ホテルのはな岬さんです。
(今更気付いたけどホテルの外観写真が一枚もなかった……)
チェックインの時間まで、まったり周辺を散策しました。
遊覧船サスケハナ。
まどが浜海遊公園 。足湯がある。
途中、ファンタジーに出てきそうな見慣れない花を見つけました。
ランタナという名前らしい。
南アメリカ原産で、日本だと小笠原や沖縄に咲いてることが多いそう。
アジサイと咲き方が似てるので近縁種だと思ったのですが、全然違う品種なんですね。
デザイン良くないですか?フリーレンの世界に咲いてそう。
和名が『七変化』なのも面白い。
余談ですが、宿泊先であるはな岬さんは、
・海、道の駅、広い公園、遊覧船乗り場が目の前。
・駅から徒歩10分程度。
・下田公園、下田海中水族館、開国博物館、ペリーロード、神社仏閣、歴史上の偉人所縁の地など、主な観光スポットが徒歩圏内。
という素晴らしい立地です。
□2日目
事前の天気予報では3日間とも見事に雨コンボだったので、旅の間はずっと降られる覚悟をしていたのですが、初日、2日目、どちらもNO雨でした。
運が良い。
2日目は玉泉寺に向かいます。
ここは前回の下田旅行で時間切れになった場所で、2年ぶりにようやく訪れることが出来ました。
今回の目的は、境内にあるハリス記念館です。
玉泉寺は1856~1859年、アメリカの領事館として機能し、当時の外交官がタウンゼンド・ハリスでした。
ハリスは日米修好通商条約を締結し、初代アメリカ合衆国駐日総領事として、日本に初めて駐箚した外交官でもあります。
また、日本で初めて牛乳の売買を行った人物とされ、玉泉寺には「牛乳の碑」があります。
「開国といえばペリー」と黒船来航の影に隠れがちですが、ペリーが去った後、日本とアメリカの修好に尽力したのがハリスです。
「唐人お吉」の印象とは打って変わって(そもそもお吉関連は創作の影響が強いらしい)、記念館に展示されていた手記からは、祖国を想いつつも「日本のために何が出来るだろうか」と悩む、思慮深い人柄が感じ取れました。
また、ハリスもペリー同様に、日本人の勤勉さや器用さ、その資質を高く評価していたようです。
当時の下田の様子も「家は質素ではあるものの、清潔で日当たりが良く、驚く程気持ち良い」と評価し、他国と比較して一般市民(労働階級)の生活環境の良さに驚いたようです。
世界と繋がり、その本領を発揮すれば、日本は強力な国家になるとも残しています。
ハリス関連以外にも、当時の物品の価格表などなかなか興味深い展示があるので、気になる方は是非一度行ってみて下さい。
あと、私が良く使うボケで「渋沢栄一何人いんねん」というのがありますが、玉泉寺の復興にも関わっていたよう。
いや、ホントに渋沢栄一何人いんの?
境内には記念館の他に、ディアナ号(ロシア船)の乗組員の墓所、黒船乗組員の墓所などがあります。
その後は、あじさい祭を見に下田公園へ。
見た感じアジサイはほぼ終わってしまっていたので、開国記念碑周辺だけ散策して宿に戻るつもりでしたが…………ん?
左上に妙なものが……?
ど こ で も ド ア ?
……ふぅ。
上手くフォトスポットを作りよって。
ということで予定変更、急遽登ることに。(単純)
わーい、どこでもドアだぁ
一応、上の方にはまだ綺麗な株が残っていました。
下田公園のアジサイの株数は日本一なので、いつか本当にぴったりのタイミングで訪れてみたいです。
ちなみにどこでもドアはアート作品です。
確か他の場所にも設置されていた……はず。
その後はペリーロードを少しぶらぶらして、宿に戻りました。
話は変わりますが、今回お世話になったホテルはな岬さん、私は密かにビリヤード好きにおススメします。
もちろん、部屋からの眺望も温泉も良いし、酒が飲み放題な夕飯も魅力的ですが、何といってもここはビリヤードがほぼやり放題!
いつも予約がパンパンなカラオケに比べ、ビリヤードは利用時間も長く、予約も不要、人が来なければいつまででもやれるという、まさに練習にはうってつけの環境です。
私は今回を含め3回宿泊していますが、今の所ほぼ毎晩やり放題でした。
ただし、ラシャはまぁまぁ摩耗しているので、そういうのが気にならない人向けではあります。
□3日目
とうとう雨に降られました。
いや、むしろここまで良くもってくれたというべきか……。
相当な大雨の予報だったので、電車を早めて帰宅することに。
下田駅でお土産を漁り、行きと同様、駅弁を購入して横浜へ。
ちなみに駅弁はこんな感じ。
やっぱ鯛よね!
下田は観光地として本当に丁度良い規模感です。
あと、学び、遊び、自然と触れ合うなど、観光の軸が複数あるので、テーマを持って行動しやすい。
個人的には、横浜と何かと所縁がある点も良いです。
今回の旅で、駅徒歩圏の観光スポットは大体回ったかなぁと思います。
今後は、もう少し足を延ばしてみたい。
aki






































































































































