「自分にマル」の魔法 -13ページ目

「自分にマル」の魔法

自信がない人の不安や恐怖、悩みを専門に特化したカウンセリングと心理療法で徹底サポート。辛さや苦しさ、問題や悩みを「短期」で根本解消へ。大阪・梅田駅からすぐ(南森町駅・天満駅から徒歩5分)。関西を中心に全国、海外からも相談依頼。多数のお客様の声を紹介。

他人のことが信じられる方も

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そうではない方も

 

 

 

おはようございます!

 

心理療法家のDJマシューおじさんです。

 

 

 

ブログ読者さんから、LINE@へ質問をいただきました。
 

※私のクライアントさんではありません。

 

 

 

質問:

 

 

こんばんは。夜分遅くにすみません。
 

 

 

今日のブログ読みました。


 

 

 

正論で返されると傷つきます(ノ_<)
 

あるサークルでちょっと不満があったので口に出したら、
 

それは仕方ない事だから。
 

とピシャリ。
 

 

 

この場では安心して発言出来ないと思ってしまっています。
 

2人なら言えるかもしれないけど3人だから第三者の目も気になります。
 

言いたかったんだから仕方ない。と自分に言い聞かせるようにしていますが、
 

怖がってしまってる自分を克服するか、サークルから離れようか、


どちらかと思います。
 

 

 

克服するってできるのでしょうか?
 

ピシャリと言われても平気には今のところなれそうもないです。

 

 

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回答:

 

 

 

おはようございます。

 

 

 

「克服するってできるのでしょうか?」

 

という質問ですね。

 

 

 

(間違っていたらすみません)

 

「きっと克服できない。」

 

そんな前提で質問されているように感じます。

 

「克服しよう!」、もしくは「克服する!」

 

そう決めた方がする質問ではないので。

 

 

 

もし、そうなら、

 

あなたの思ったとおりに

 

無意識で望んでいるとおりに

 

きっと克服できないですよ。

 

 

 

例えば、

 

苦しくて苦しくて、もう1日も我慢できない。

 

なにがなんでも克服したい。

 

表面的なものでなくて、心の奥底から「自分が克服する」と決める。

 

そうすれば、きっと、すぐに解決します。

 

 

 

あるいは、

 

「自分は克服できる」と自分を信じれば克服できます。

 

 

 

それと、

 

あなたのインナーチャイルドが

 

「誰も信じられない」

 

「カウンセラーも信じられない」

 

「あなたのことも信じられない」

 

そう言ってます。

 

 

 

克服しようとする、その前に

 

あなたのインナーチャイルドの信頼を、

 

あなたが取り戻して、

 

あなたが”あなた自身”のことを信じてください。

 

 

 

質問者さまの悩みが

 

少しでも早く解決することを願っています!

 

 

 

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誰かが泣いたり、
 
メソメソしていたりするのを見ると
 
 

気持ちが激しくみだされて
 
たまらなくなったり
 
イライラしたりすることがある方も
 
そうではない方も
 
 
 
泣いてる人に
 
イライラしたり
 
気持ちが乱される時は



自分自身に声をかけてください。



「泣いてもいいよ」 

「ずっと泣きたかったよね」
 
「よくがんばったね」

「我慢させてごめんね」







自分の内側にある

「泣きたい気持ち」の存在を
 
認めて、ゆるすと、
 
あなたの中の
 
小さなあなたが安心して、
 
心がホッとするから。
 
 
 
泣いている人を見て
 
感情が激しくゆさぶられてしまうのは
 
「泣いてはいけない」
 
あなたがあなた自身に
 
泣くことを禁止しているから。
 
 
 
それは
 
「泣かないで、えらいね。」、「強いね。」って、ほめられたり、
 
泣くと、怒られたり、叩かれたり、ご飯を抜かれたり、
 
 
 
安心して、泣けなかったせいです。
 
 
 
「泣いてもいいよ」と
 
言葉にして
 
泣きたい気持ちを感じることを
 
自分自身に許可してください。
 
 
 
自分のなかの
 
「泣きたかった気持ち」の存在を
 
認めて、ゆるす。
 
 
 
すると、ココロがホッとして、安心するから。
 
 
 
 
 

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理想の自分のイメージがある方も、そうではない方も

 

理想は捨ててしまいましょう。




理想のわたしが
強固であればあるほど
現実とのギャップに苦しめられる。


理想の母でいようとすれば
理想の娘でいようとすれば
理想の妻でいようとすれば


理想の父でいようとすれば
理想の息子でいようとすれば
理想の夫でいようとすれば



現実との違いに苦しめられる。



そんなときは

 

理想はあるけど、

「つらいよねー」

「くるしいよねー」

自分の気持ちの存在を認めて、

 

 

 

それから

 

”何が”その理想の自分を求めさせるのか?

 

それが本当に自分の奥底で、望んでいる理想なのか?

 

TVや雑誌、知らないうちに誰かから、無意識に刷り込まれたものじゃないか?

 

お母さんから褒められたくて、認められたくて、期待に応えたい自分の姿じゃないのか?


 

 

よーーーく、考えてみてください。

 

 

 

苦しくて、辛くなるのなら、何かがおかしい。

 

あなたが、あなた自身に「理想の自分」を押し付けることで、

 

自分を苦しめています。

 

 

 

あなたに必要のない理想は、手放すことを自分にゆるしませんか。

 

 

 

あなたの奥底から

湧き出る「本当のあなた」は

 

もっと創造的で

あなた自身をもっと自由にするものだから。

 

 

 

求めることで苦しくなる理想は、手放しませんか?

 

 

 

 

 

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やりたくないことを

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やらなければならない方も

 

そうではない方も

 

 

 

こんにちは、

 

クライアントさんのサポートは手厚い

 

心理療法家のDJマシューおじさんです。

 

(※基本的にクライアントさんのメール質問は無制限です。)

 

 

 

クライアントさんから質問をいただきました。

 

 

 

他の読者さんにも参考になりそうな質問でしたので、

 

「ブログシェアOK」のご了解をいただきました。

 

 

 

紹介します。

 

 

 

質問:

 

 

マシューさん、こんにちは。
 

今日は、もしよければ教えて欲しいことがあります。

 

体調は、お陰様でとても良いです。
 

 

 

ただ、普通に日常生活が送れるようになると、また父の面倒をみないといけないように感じて苦しくなってきました。
 

父を大切に思うのですが、父に会いたくない、声も聴きたくない。話もしたくない。イヤなんです。
 

でも、もう年だし、父が体調を壊すと後悔するとも思うし罪悪感もあります。

 

 

 

それでも、やっぱり父とは会いたくないし父のこともしたくありません。

インナーチャイルドが父に対して拒絶反応をしめしながら、自分を責めている。

 

もしかしたら責めてるのは私自身でしょうか?
 

 

 

父は寝たきり老人でもなく、不自由な生活や乱れた食生活かもしれないけど一人で生活しています。
 

 

 

誰かに許可をとるような事ではないと思いますが、出来ればアドバイスを下さい。
 

 

 

よろしくお願いします。

 

 

 

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回答:

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

< 前 略 ・ 中 略 >



あなたを責めているのは、あなたの思考、知性、理性の声です。
 


 

まずは、

【1】インナーチャイルドのケアを最優先にする

ことをオススメします。

 

 

 

それから、、、

【2】(後悔しないために)どうしてもやらないといけないことをやる時は、事前にインナーチャイルドに許可をとってください

 

「お父さんのこと、やってもいい?」
「やりたくないよねー」
「ごめんねー、ゆるしてー」
「あとで、ちゃんと埋め合わせするから」


その後、しっかり充分すぎるくらいに、自分のケアをしてあげてください。



最後に、、、

【3】お父さんが一人でできることは「できない」と断る選択ももつ


やらないのは、やってくれる人がいるから。
やってくれる人がいると、できることすら自然にやらなくなります。



もしやらなきゃいけない時は、

 

他の誰かに許可をとるのではなく、
 

あなたのインナーチャイルドに事前に許可をとってください。

 

 

 

返信:

マシューさん、丁寧なお返事をありがとうごさいます。

読みながら涙が出てきて、嬉しくなりました。
 

インナーチャイルドが、分かってもらえて嬉しいのですよね。

 

アドバイス、とても参考になります。
 

インナーチャイルドがそうして欲しい!と喜んでいます。

 

ありがとうごさいます。

 

 

 

ブログへの掲載許可ありがとうございました。

 

ご相談者さまのココロの平和とお幸せを願っています!

 

 

 

 

 

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●誰でも聞き上手に?!ガラッと激変する質問の1つのコツ『プロカウンセラーの質問の仕方』
 
 
誰かに問い詰められるのが
苦手な方も
そうではない方も
 
質問するときは
「なんで~?」ではなく、
「なにが~?」で
質問するようにしましょう
 
問い詰め度が
グッとやわらかくなります!
 
 
 
例えばの話しです。
 
待ち合わせ時間に遅れたときに
「なんで、待ち合わせに遅れたの?」
と聞かれるのと、
「なにがあって、待ち合わせに遅れたの?」
とは、
 
どっちが
より、やわらかい感じがしますか?
 
 
 
大抵の人は
「なにかあったの?」と聞かれた方が
やわらかく感じる、と思います。
 
 
 
つい3日前のことなんですが
20年以上ずっと流行ってる お店の
店主が話しているのを聞いていたら

話の聞き方を
専門家に習ったのか?
自然にやってるのか?
どちらかわかりませんが、

お客さんに質問するときに
「なんで~?」ではなく
「なにが~?」と質問してました。

カウンセラーの質問も
「なにが...?」ではじめるのが基本なんです。


 
聞き上手の人は質問も上手です!
 
聞き上手の店主のいるお店は流行ってます!
 
 
 
質問している方に責める気がなくても
「なんで?」と理由を聞こうとすると
責められているように、感じる人がいます。

目の前の人に興味をもって
話を聞きたくなるときは
「なにが~?」で質問するのがオススメです!



試して合うようであればやってみてください。



もちろん
自分への質問に使ってもらってもいいかと
思います。



「何が、わたしにそう感じさせるんだろう?」
 
「何が、わたしにそう考えさせるんだろう?」
 
「何が、わたしにそう行動させるんだろう?」

とか、



ひょっとしたら、いつもと違う答えが出てくるかもしれません。

 

 

 

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人から嫌われるのが怖くて

 

良い子ちゃんや、良い人で

 

いようとする方もそうではない方も

 

 

 

「良い人」はやめた方がオススメです。

 

 

 

 

 

 

どの程度まではOKなのか?と

 

不安になったり、心配してしまうのは

 

誰かにうけとめてもらえた経験数が少ないからです。

 

 

 

絶対に大丈夫そうな人を選んで

 

「ちょっと感じていることを話してもいい?」

 

そうお願いして、

 

何度か練習やチャレンジにつきあってもらってください。

 

「あっ、話しても大丈夫なんだ」という体験を

 

何度か繰り返しているうちに、

 

怖さや不安は小さくなります。

 

 

 

慣れないことをするときは最初は誰でもこわさを感じます。

 

緊張する相手だと、僕も、たまーには怖い時はあります。

 

 

 

はなしてみて、

 

もし、相手をいやな気持ちにさせたり、傷つけたのなら

 

「(いやな気持にさせたり、傷つけるつもりはなかったけど)ごめんね。」と、

 

あやまればいいんです。

 

 

 

そのことを理由に攻撃してくるような相手は、

 

あなたが相手にするべき相手ではないので、

 

相手にしなくていいんです。

 

 

 

良い人をやめると、知らず知らずのうちに、あなたを大切にしてくれる人から好かれてますよ。

 

 

 

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「わたしは○○障害です。」と言葉にすると、
 
気持ちが楽になる方も、そうではない方も、
 
 
 
誰かに打ち明けると気持ちが楽になるときはありますよね。
 
 
 
でも、あなたが、
 
「わたしは○○障害です。」と、言葉にすればするほど、
 
あなたは、その○○障害のなかに取り込まれていきます。
 
 
 
言えば言うほど、
 
あなたの脳が無意識に○○障害の証拠をあつめてくれるようになるんです。
 
 
 
あなたの使う言葉は、あなたの思考と感情と行動に呪詛をかけます。
 
脳が勝手に誤作動しているのではなくて、あなたの使う言葉が、脳を誤作動させてるんです。
 
 
 
例えば、今までは、
 
なんとも思わなかった人を
 
何かのきっかけで、一度嫌いになると、
 
嫌いなところばかりが急に気になりはじめたりしませんか?
 
 
 
あなたの使う言葉によって、それと同じことがおこるんです。
 
 
 
もし言葉にすることで、どんどん苦しくなっているのなら、使う言葉をかえませんか?
 

 
「わたしは○○障害です。」
 
ではなく、
 
「わたしは○○障害を手放してもいい。」
 
「わたしは○○障害を手放しつつあると感じてもいい。」

 

 

 

専門家目線で提案すると、そう変えた方がベターです。

 

 

 

3日、3週間、3か月、つづけていれば、
 
知らず知らずのうちに、脳があなたのために、
 
○○障害を手放していると感じられる
 
出来事や理由を自動でみつけてくれるようになりますよ。
 
 
 
ためして合うようであれば、継続してみてください。
 
安全で効果がでやすい方法です。

 

 

 

【お知らせ】明日6月28日(木)から、7月の体験相談の募集を開始します。

 

あなた本来の笑顔を取り戻すために、ちょっと前に進みたい方は進みましょう。

 

 

 

うつ・専門カウンセラー、心理療法家のマシューこと村岡真匡でした。

 

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気持ちの整理をしたいことがある方も

そうではない方も

 

 

 

こんにちは、

 

LINE@相談室のDJマシューおじさんです。

 

 

 

質問をいただきました。

 

 

 

質問:

 

 

悔しいです。

 

会社のためにと思って、限界まで頑張って、結果、身体壊して、結局自分が会社に迷惑をかけました。

忙しい時に休んで辞めた奴、逃げ出した奴と思われてるだろうと思います。

 

ただただ悔しいです。
 

まだ、気持ちの整理の付け方が、分かりません。
 

 

 

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回答:

 

 

 

いますぐに、あやまってください。

 

 

 

身体を壊すまで、頑張らせた、あなた自身に「ごめん、ゆるして。」と謝罪してください。

 

 

 

「悔しい」ですよねー。

 

それは、あなたがあなた自身のことを認めないから、悔しくなるんです。

 

そして、あなたが本当に認めてほしかった相手は、会社ではないですよね。

 

それは誰?

 

もし、仮に会社に認められても、あなたがあなた自身のことを認めなければ、ずーーーっと、悔しいままですよ。


 

 

あなたが、あなた自身を認めないかぎり、何度も何度も同じ問題に直面します。

 

もっと大きな悔しさを感じさせられたり、もっと酷く体を壊す出来事に直面します。

 

 

 

どちらを選びますか?

 

「自分に苛立って、自責しつづけるのか?」


あるいは、


「あなた自身に謝罪して、認めはじめようとするのか?」

 

 

 

選択はいつもあなたにあります。

 

少しでも早く、心の平和を取り戻されることを願っています。

 

あなたにあう効果的なやり方を知りたい等、サポートが必要な場合は、ますば個別相談してください。

 

 

 

以上、うつ専門カウンセラーのマシューこと村岡真匡でした。

 

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無意識に

 

恥ずかしいことを繰り返してしまうことがある方も

そうではない方も

 

 

 

こんにちは、

 

LINE@相談室のDJマシューおじさんです。

 

 

 

質問をいただきました。

 

 

 

質問:

 

 

初めまして。

 

うつです。
 

 

 

仕事してなく、家にずっといます。
 

うつはほとんど治ってきたのですが、
基本的生活習慣が出来ません。
 

お風呂に毎日入れません。
ひどい時は1ヶ月入りません。
顔も洗いません。
歯は1日1回磨いています。
 

 

 

こんな自分が
なにより恥ずかしい気持ちが1番強い。
このせいで、人と会う約束も出来ないでいたり、ドタキャンしてしまったり。
嫌だ、治したい。
自己否定ある。
辛い。
悲しいし、腹立たしくもあります。
 

 

 

母に小学校時代から言われていました。
「あんたは恥ずかしい。産まなければよかった。情けない。」等。
 

もちろん、傷ついたし、辛く、悲しく、腹立たしいと思っていました。
それでも、そんなことない!と自分で奮起して中高~過ごしました。
 

 

 

恥ずべき存在と自分で感じ始めたのはここ4年くらいです。
きっかけは父を怒らせることをして、自分でも恥ずべきことだと思うことをしたからです。
今はもう父も全然気にはしていませんが。
 

お風呂に入れなくなったのも同じくらいの年数です。
年数を経つにつれて入れない期間もだんだん長くなりました。
 

今お風呂に入れなことを、やはり母に1番言われます。「恥ずかしい。臭い。」と。
父は、入ってないことを多分知らないのでなにも言いません。


お風呂に入れないの、誰にも言えないし、本気で悩んでいます。
 

 

 

ご助言、よろしくおねがいいたします🙇‍♀️
​​

 

 

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回答:

 

 

 

あなたが、あなたの内側に、愛情を感じさせてあげてください。

 

 

 

あなたの無意識が、親を困らせたり、怒らせる行動をすることで、関心をひきつけて、愛情を受け取ろうとしています。

 

「あなたは恥ずかしい」

 

「あなたは臭い」

 

あなたの無意識が、お母さんにそう言わせる行動を、あなたにさせているんです。

 

 

 

それはあなたが悪いのではありません。

 

あなたの無意識が、愛情を受け取る方法を間違えて学んでしまったせいです。

 

お母さんを困らせたり、怒らせることで、興味をひいたり、気にかけてもらったりして、愛情を受け取ろうとする方法を学んでしまったんです。

 

 

 

あなたのインナーチャイルドが

 

あなたに

 

「もっと私を見てほしい」

 

「もっと私の話を聞いてほしい」

 

「もっと私を愛してほしい」

 

そう言ってます。

 

 

 

困らせたり、怒らせたりすることで、誰かの愛情をうけとろうとするのではなく、

 

 

 

あなたが

 

あなた自身のことをちゃんと見てください。

 

あなた自身の気持ちにちゃんとふれてください。

 

あなた自身に愛を感じさせてあげてください。

 

 

 

以上、うつ専門カウンセラー・心理療法家のマシューこと村岡真匡でした。

 

 

 

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●感情を表現する意味?
 
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思ったことや
感じたことを
そのまま表現することが
できる方も
そうではない方も

 
あなたが
怒ったり泣いたりすると
人はあなたに
同じことを二度としないように
気を付けてくれる。

 
あなたが
喜んだり笑ったりすると
人はそれを繰り返し
あなたにしてくれる。
 
 
 
感情の表現は
コミュニケーションに
大切な役割をはたしています。
 
 
 
感じていることを
素直に表現するのは

あなたのまわりの人が
あなたの気持ちを知るためにも
大切なこと。
 


本当は嫌なのに

ぐっと辛抱して
平気なふりをしたり
笑ってごまかしたりせずに
 
感じていることを
素直に表現してください。
 
 
 
ちゃんと表現すると
大切に扱ってもらえるようになります。



それでも、もし
あなたを不快にしつづける
理解し合えない相手なら
距離をおきませんか?

 
あなたを大切にしてくれる相手に
あなたの大切な時間と
エネルギーをつかうことを
考えてみませんか?



あなたが付き合う人を選んでいい。



思ったことや
感じたことを表現すると
嫌われそうで怖い。
傷つけそうで怖い。
 
言いたいことを言えない。
どうしても我慢してしまう。

気持ちを表現したいのに
表現できないのには
必ず理由があります。
 
 
 
ひょっとしたら
 
悪気なく過去に誰かを傷つけてしまったり、
 
素直な気持ちを表現することが
自分には許されないと感じる状況で
ずっとすごされてきたのかもしれません。
 
 
 
「言いたいことは言ってもいいよ」
「感じたことは感じたままに表現していいよ」と
自分自身に許可をだしつづけてください。
 
 
 
素直な気持ちや感情を表現することを
自分に許すと
他人から大切にしてもらえるようになります。
 
 
 

以上。

 

 

 

わかっていても、できない方はできない理由が必ずあります。

 

まずは気軽にお問合せください。

 

 

 

うつ専門カウンセラー、心理療法家のマシューこと村岡真匡でした。

 

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