イクサガミ 天 (講談社文庫)
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Netflix加入したので、さわりだけ見ました。
岡田准一くん主演です。
最近のおもしろいドラマはネット配信になりますね。
西教寺は明智光秀の菩提寺として知られますが、
聖徳太子が高句麗の高僧の為に創建されたと伝えられています。
長く荒廃していたところ、天台宗の高僧が再興されました。
室町時代に比叡山から真盛上人が入寺され
現在は宗祖として、信仰されています。
そこでピンと来たのが、堀川下長者町の真盛豆。
いたるところに風車
そしてお猿さん
頭かいてます。
宗祖大師殿前の
勅使門
平唐門
こちらの唐門がすばらしい。
奥が宗祖大師殿
唐破風の下に一対の麒麟
クリック拡大してみてね。
アングル悪いですけど、
麒麟の奥に龍
拡大してみてね💦
寺紋でしょうか。
鳥が三羽
反対側から琵琶湖
やっぱり穴太衆の石積みですよね~
私の希望は回らない寿司でしたが
店主の体調不良で、ランチのみの営業だそうで
回る寿司になりました。
でも同じくらい豪遊?してしまいました。
長いGW休暇でやっと勤務地に帰りました。
10年前は自立できるのか心配していました。
主治医の先生が
「三男君は大丈夫!
(おかあさんがついていますから。)」
と、繰り返し言ってくださいました。
一方で先生は自著にこんな風に書いておられました。
「自立することが(不登校や引きこもりの)目標ではない。
幸せに生きることが目標です。
間違ってもハローワークに連れて行かないでください。
生きていく力がつけば、自ら動きます。」
無理に動かそうとして失敗すると、
土台から崩れていきます。
土台が固まるまでは、動かさないでください。
そんなふうなことを繰り返し言われてきました。
主治医の先生を含め、
今までいろんな人に助けてもらったと思います。
昨日は久しぶりに塾の先生に会いに行っていました。
これからもよい出会いがありますように。
この時期行われる京都国際写真祭
ここの私的目玉は普段非公開の場所が会場になることです。
今回KG+会場として大倉酒造の大倉邸が使われています。
写真家は俳優としても活躍している安藤政信氏
月桂冠の大倉酒造です。
前来た時はお休みだったので、目印がなく、この前を何度か行き来した。
入口です。
玄関入る前に蹲があります。
昭和初期の家はこのように和様折衷ですね。
撮影可。
中は襖が外されて広々とした空間です。
作品数はそんなに多くない。
安藤さんのポスターもオフィーリアみたいで素敵だったけど、
半分以上建物目的で訪れたので。。。
築山ではないけれど、庭の奥が高く作られて、手前は低い。
遠いところには高い灯篭
手前は低めの灯籠が置かれています。
ガラスが昔の浪板ガラス
画像ではわかりませんね。
欄間は結構シンプル
貨幣型の手水鉢
石塔もあります。
敷石も凝っています。
月桂冠の工場の方は何度も訪れていますが、
なかなか入れないところに入れた気分。
先々代はここの二階に住んでいたとのことでした。
今は下鴨に大きな邸宅がありますね?
よく前を通りますwww