
観光地や食べたもの
八坂の塔です。
そこのけそこのけ車が通る。
その後ろから行くと歩きやすい!
清水寺です。
(こちらは4 月の画像)
4月に舞台にありましたが、
弁慶の錫杖(と呼ばれるだけで、弁慶のものではない)が仁王門前の馬駐うまとどめに移動してました!
やはり90キロある大きい錫杖を持ち上げる人はいない。
この人、諦めきれずにもう一度並んでました。
円山公園にアオサギさん
帰ったら、インスタ友の小次郎ママ作
ハリネズミのチャームが届いてました。
細工が細かくて、超可愛い😍
大事にします。
minneで購入しましたが、お値段以上です。
浜松でいただいたキュウリとナスを
キューちゃん風と
ベランダ菜園の大葉がとれたので、
青紫蘇のしば漬けにしました。
初めての大戸屋
思った以上においしかったです。
やよい軒よりいいんじゃない?
明日からちょっと旅に出ます。
静かな東福寺
紅葉シーズンになると、人々は東福寺を目指します。
そのほかのシーズンは静かなお寺です。
京都の禅寺を表す言葉がそれぞれありますが、
東福寺の伽藍面。
建物が立派という意味ですが、多くは明治の再建です。
手前の三門は室町時代のもので、
天正地震で秀吉に補強された太閤柱が今も屋根を支えています。
半夏生があるんですね!
見頃でした。
ドクダミ科なので、結構どこでも育つそうです。
ホレこんなに空いている通天橋
聖一国師を祀る開山堂
敷瓦で禅宗らしい建物
こっちは靴を脱いで上がる形式
重文 普門院客殿
あまり気にしたことがなかったけれど、
真ん中の通路を挟んで、西側は白砂、東側は
池のある築山とあまり見ない構成。
さつきが終わった後で、庭師さんが手入れされていました。
さっき眺めた臥雲橋の下に来ました。
洗玉間という渓谷
紫陽花が咲いていました!
通天橋です。
オフシーズンも美しい東福寺でした。
今ライトアップもしているようですが、
昼間でこんなに空いているから、夜はもっと空いてるんじゃないかな。
京都のお見送り
京都のそのへんの住宅街です。
私の母は大阪市内出身で、
この辺りを歩くと自分の育ったのはこんな感じの住宅街だったと言います。
今はタワマンになってますけど。
似たような家。
いけず石?
ちょっと瀟洒な家は
ここには載せられませんが、表札見て検索すると、
大学の有名な先生だったりします。
三島由紀夫の「金閣寺」に出てくる家はここか?
と、思ったり…
町家は続々と消えていきますが、
まだ京都はそれでも残っていますね?
京都の人はお客様が帰る時、
お客様が角を曲がるまで見送ります。
私はこれが苦手で…
私がママ友を訪ねた時も同じで
なんとなく気ずつない。
いやーも〜家に入って〜
と心の中で叫ぶ。
⭐︎
今「きずつない」が変換されなくて、
検索したら、方言らしい。
「恐縮する」という意味です。
京都のお見送りついて、記事を見つけました。
某世界遺産のお寺にお仕事で行ったとき、
僧侶の方と、お客様をお見送りしました。(もちろん見えなくなるまで)
次に自分が帰る段になったら、
やっぱり見えなくなるまで見送られて、
やたらと恐縮いたしました。
以来その方のファンです。
ゆく年くる年にも映っておられました。




























