PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -270ページ目

広報メルマガ[2011/03/10]TVリリース

【伝説のPR職人】のハスカです。


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作曲家・橋本さんへのお礼の言葉

【伝説のPR職人】のハスカです。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-橋本理津子さん


「ランチコンサルの唄」の曲を作ってくれた作曲家の橋本さん(写真)


橋本さんご自身のブログ の中でもランチコンサルのことを3回記事にしてくれました。


▽コンサルのPR動画完成 (2011-03-08 )
http://ameblo.jp/mailcounseling/entry-10823786488.html


▽【作・編曲】ランチコンサルの唄 (2011-02-25 )
http://ameblo.jp/mailcounseling/entry-10812494403.html


▽ランチコンサル知ってますか? (2011-02-08 )
http://ameblo.jp/mailcounseling/entry-10794315245.html


橋本さんへのお礼の言葉。


2月22日、19時前、「納品します」という件名で最初にメロディーがメール納品されたとき、それはそれはうれしくて、まさに「わが子誕生」の産院で待つ新父の心境でした。「できたか!」というよりも「生まれたか」とね。


もらったのはMP3でのサウンドだったけれど、どれどれどんな顔?という感じでのぞき込み、しっかり聴き入りましたよ。以来、わが子をどれくらい見続けたか、いや聞き入れたかというと、実は夜通し、聞いていたんです、寝ないで朝7時まで、ずうっと。これ本当です。曲ができる、生まれる感動ってこういうことだったのかってことをはじめて知らされたのです。


しかし、仮の歌詞はあったけれど、どうもしっくりいかない。せっかく命ある曲ができたのに、それにフィットした歌詞がないなんて。以来、毎日のように、これでもか、いやこっちだの歌詞作りに奮闘。長考の末、やっと気に入った詩ができた。もうこのときは歌詞とメロディーが車の両輪のようにはまっていたので誰が何といおうと、「これでいこう」「もう修正はしない」と思いました。


以来、何回聴いたか。聴けば聴くほど、味があるね。もちろんサビ部分だ。このサビ部分の山にもっていく前半と後半の部分を音階的にどう処理していったのか。書道でいうば文字部分の墨ではなく、何も書かれていない空白の白地の部分。私はそちらの方が興味があって素人ながら解析してた? といえば格好いいですが、ただのど素人ですから中身などありはしない、からっぽ。いや失礼。


とにかく楽しい楽曲を書いてくれてありがとう。私は音楽にはコミュニケーションの力があると思っていて、今回のサウンドでほとんどの人が歌詞「はすかさん~」の部分が異様に耳にこびりついて離れないといってくれています。本当にありがとうね。


はすかさん、youtube見させて頂きました。すごく良かったです。


私もこの動画を見て「はすかさんのコンサルを受けてみたい!」と思ったくらいです。30000円のランチをご馳走するだけで、こんな素晴らしいアイディアが頂けるなんて「ランチコンサルの唄」の歌詞の通り、本当に「美味しい食事」と「役に立つビジネスのアイディア」がダブルで味わえるランチコンサルですね。


こんな素晴らしい動画作品に参加させていただけたこと、光栄に思います。ありがとうございました。たくさんの方に見て頂いて、ランチコンサルを日本中に広められると良いですね!                                  橋本理津子


◎「ランチコンサルの唄」(作詞 はすかひさふみ  作曲 橋本理津子


♪ プレゼン コンペ なぜ勝てない 
♪ 独自性 新規性 ないからさ 
♪ 迷ったときは 専門家と話そう
♪ 生きているのに 伝説の PR職人
♪ はすかさん すごいけど 自分でいうなよ
♪ 食べながら アイディア ダ・ブ・ルだね

♪ うなずく 笑顔すてき 楽しやランチョン

♪ ああ 東京 ランチコンサル 三千円
♪ その手があったか 参った驚いた

♪ 街のうわさは マジだった


♪ 売上 利益 なぜ伸びない
♪ マスコミの 戦略が ないからさ
♪ メインディッシュは 専門家の生トーク

♪ 探し求めた 伝説の PR職人
♪ はすかさん すごいけど 自分でいうなよ
♪ 食べながら アイディア ダ・ブ・ルだね
♪ うなずく 笑顔すてき 楽しやランチョン

♪ ああ 新宿 ランチコンサル 三千円
♪ 素敵なダジャレ 宣材使えるね 
♪ 昼のごはんは 安かった


   

【音】リンゴの歌

【伝説のPR職人】のハスカです。

明るい歌声で戦後の日本人を救った、といえば大げさだろうか。

決してそうではない。今聞いても人の心を癒してくれる。そんなメロディーと歌詞だ。

私の場合、「なぜリンゴだったのか」に関心があります。

みかんは南だし、リンゴの方が寒い北で獲れるからすさんだ心情を癒すのにぴったりだったのかも。何より「赤いりんごに口びるよせて」というつかみ、「リンゴは何にもいわないけれど」というサトウハチロウの詩がマッチするねえ。


          並木路子                   島有美子

            キャンディーズ                加藤愛

【本】あすの週刊新潮のコンテンツ

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-週刊新潮3月17日号


【伝説のPR職人】のハスカです。


あす3/10発売の週刊新潮の主なコンテンツです。


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読経が始まった「菅政権」生前葬の参列者たち


▼棺桶の「菅総理」甘い夢の結末
▼「前原前外相」辞めた理由は自己愛と「黒いフォトグラフ」
▼一人敵前にとり残された人権派弁護士「細川厚労相」の無残
▼そして誰もいなくなった「ポスト菅」に彗星のような「玄さま」
▼「愛知6区補選」に手を突っ込む「小沢一郎」元代表
▼親方日の丸「公務員」を襲う給与遅配の「6月パニック」
▼「まもなく集団脱走が始まる」と予言する「石破茂」自民党政調会長
▼「菅総理」続投だけが日本の希望という逆説の検証

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【ワイド】上を向いて歩こう

(1)離婚前でもフィアンセを見つけた「田母神元空幕長」火宅的有事
(2)「池坊保子」理事長が煙たくて追いだした「漢検」内紛体質
(3)たかがカンニングで母子家庭少年の未来を潰した京大教授陣の器
(4)都知事候補「東国原」に永田町オフィスを与えた謎のスポンサー
(5)出自を秘めて三鷹市議に立候補する「よど号ハイジャック犯」長男
(6)「姫井由美子」参院議員のあまりにひどすぎる秘書給与“詐欺”疑惑
(7)自殺未遂を起こした帝銀事件「平沢貞通」養子の葛藤
(8)「宮内会長」御用達「老舗仕立て屋」を追い出す「オリックス不動産」
(9)英「nature」誌も注目する「東北大総長」の論文捏造疑惑
(10)ワンクリック詐欺の手先になった「老弁護士」悪の華
(11)八百長「疑惑の力士」に足元見られた特別調査委員会の杜撰聴取

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ごぼうのカプチーノは如何

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ごぼうのカプチーノ PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-高木ゑみさん


【伝説のPR職人】のハスカです。


コーヒー代わりに「ごぼうのカプチーノ」は如何?


いゃあ、これは素敵なアイディアだ。


どこかのカフェが導入すればきっと人気が出てくると思うよ。


さしづめ女性誌はワンサと取材に訪れると思う。


だって、あの人気パティシエ「高木ゑみ」さんが考えた作品だもの 。それにしても、この人はごぼうが好きだね。一斉を風靡したのは「ごぼうケーキ」だったからね。


コーヒーのようにみえるけど、実際は「ごぼうのスープ」といったほうが正解。


アクの強いごぼうがなめらかなポタージュに。食物繊維たっぷりの、おいしいごぼうのスープを、フワフワの泡をのせてデミタスカップでいただくスープからオシャレというわけ。


【材料】4人分

オリーブオイル大2

ごぼう250g そぎ切り

牛乳220ml

玉葱半分 薄切り

生クリーム120ml

コンソメかブイヨン 450ml



【作り方】

1. ごぼうとたまねぎをオリーブオイルでしんなりするまで炒める。

2. コンソメを加え、煮汁が1/3になるまで中火で煮る。

3. 牛乳を加え、ミキサーにかける。

4. 必ずシノワ(ザル)で漉して、生クリームを加え、塩コショウで味を整え器に注ぐ。

5. ほんのり温かい牛乳をバーミックス(ミルクホイッパー)を泡立て、泡を4に注ぎ、粗 

 びき黒胡椒をかける。

佐賀県武雄市役所に「フェイスブック係」登場

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-武雄市役所HP


【伝説のPR職人】のハスカです。


佐賀県武雄市の市役所の広報部に来る4月1日、「フェイスブック係」を新設するという。


温泉と陶芸が有名な佐賀県武雄市。人口5万人のこの町が、日本のSNSの中心となるか?時代の先端を行く取り組みが注目を集めている。


この取り組みは、2006年に市長に就任した樋渡啓祐氏(41歳)が積極的に進めているSNS活用政策の1つ。昨年8月には、自身もヘビーユーザーであることから「日本ツイッター学会」を立ち上げ、同9月には市の全職員390人にツイッターアカウントを一斉配布。


そして、今年2月、市主催のフェイスブック講習会を市役所で行い、さらに同日には「日本フェイスブック学会」の設立した。


樋渡市長は、「日本フェイスブック学会」を立ち上げた翌々日、ブログ『武雄市長物語』で、「これからの時代は、『つながる』という言葉がキーワード。『つながる』ことが、個人の幸福感を増し、より良い社会、住み良い社会につながっていく、その最大のツールが、ツイッター、フェイスブックを始めとするソーシャルネットワークだと信じています」と発言。


今のところ、市の職員たちは「本日予定されていました御船が丘梅林での観梅スケッチ大会は雨のため、中止となりました」や「3月7日まで、春の全国火災予防運動実施中です」など市内のイベント告知を中心にツイッターを愛用中。


まあ、こういうことをやって喜ぶのは「ツイッター」と「フェイスブック」の提唱側だろうな。「ツイッター」と「フェイスブック」も今は黎明期、普及期でいいけれどいずれ想定しない社会問題が発生してくると思うよ。


だから、これからはネットのトラブルをすっきり解消するネット弁護士の時代?


先進性なのはいいが、まあ、あんまりかぶれないほうがいい。


それよりもっと日本にしかない日本の良さを活用する知恵を出したまえ。樋渡市長。

100万本のバラ

○百万本のバラ  アラ・ブガチョワ(ヒットの頃)

○キム・ヨンジャ 百万本のバラ

○百万本のバラ/石原詢子


【伝説のPR職人】のハスカです。

貧しい画家が一目ぼれした女優のために、無数のバラを彼女のいる宿舎の窓の下に敷き詰めるという歌詞で、日本でも加藤登紀子が歌ってヒットした「100万本のバラ」。

もちろんYouTubeに加藤さんの作品はあったんですが、すべて「不許可」なんですね。残念。

でも、何回聞いても素敵な歌だね。

本当は「100万本のバラ」の原曲はラトビア歴史の悲劇を歌ったものらしい。

古いロシア民謡のように思われているが、実はそうではない。ラトビア人で、のちに同国の文化大臣にもなった音楽家ライモンド・パウルスがソ連統治時代に作曲したもの。

もともとの歌詞も、画家やバラとは関係ない。ラトビアという国の悲劇の歴史と深くかかわった曲。

$PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-100万本のバラ

百万本のバラ -加藤登紀子

小さな家とキャンバス
ほかにはなにもない
貧しい絵描きが女優に恋をした
大好きなあの人に
バラの花をあげたい
ある日町中のバラを買いました
百万本のバラの花を
あなたにあなたにあなたにあげる
窓から窓から見える広場を
真っ赤なバラで埋めつくして

ある朝彼女は
真っ赤なバラの海を見て
どこかのお金持ちがふざけたのだと思った
小さな家とキャンバス
すべてを売ってバラの花
買った貧しい絵描きは窓の下で彼女を見てた
百万本のバラの花を
あなたはあなたはあなたは見てる
窓から窓から見える広場は
真っ赤な真っ赤なバラの海

出会いはそれで終わり
女優は別の町へ
真っ赤なバラの海ははなやかな彼女の人生
貧しい絵描きは
孤独な日々を送った
けれどバラの想い出は心に消えなかった

百万本のバラの花を
あなたにあなたにあなたにあげる
窓から窓から見える広場を
真っ赤なバラで埋めつくして

百万本のバラの花を
あなたにあなたにあなたにあげる
窓から窓から見える広場を
真っ赤なバラで埋めつくして

百万本のバラの花を
あなたにあなたにあなたにあげる
窓から窓から見える広場を
真っ赤なバラで埋めつくして

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犯罪被害者支援へ自販機から募金

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-犯罪被害者を支援する自販機


【伝説のPR職人】のハスカです。


斎場を運営する「長浜葬祭」(西浜四良平社長)の同社斎場ソニアホール で、清涼飲料水の売り上げの一部を犯罪被害者支援に充てる自動販売機が設置された。


自販機は大手飲料水メーカーの社会貢献活動の一環で企画。センターや県警が設置者を募り、賛同者に自販機を提供する仕組み。


売り上げの10%がNPO法人「おうみ犯罪被害者支援センター」 に寄付され、活動資金に充てられる。


同センターは、被害者の面接相談や裁判、役所への付き添いなどの支援をしている。活動資金は寄付や賛助会員の会費、県警などからの業務委託などで賄っているが、財源が乏しく、自販機設置の賛同者を求めていた。


問い合わせはセンター事務局=電077(527)5310=へ。 

【ランチコンサル】いい質問と感想がきました(女性編)

【伝説のPR職人】のハスカです。


2月15日のランチコンサルはすでにビデオとしてYouTubeにアップさせていただきました。ビデオは、http://www.youtube.com/watch?v=Thj9V_O7lMo


お客様の課題と私の回答したPRアイディアは以下の通り。

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【お客様の課題】 アジアン雑貨のネット通販サイトを広く知らせたい。
【PRアイディア】  1.HPから小冊子「シノワズリーの歩き方」をDLする
           2.肩書きを「シノワズリー・コンシェルジュ」と名乗る
           3.民間団体「日本シノワズリー普及協会」を立ち上げる

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知り合いにビデオの感想を求めたところ、実にすばらしい「質問と感想」が届きました。待っていました、という感じ。こういう質問と感想が私は何よりもうれしいのです。

部分の青色のところは私の返事です。

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蓮香先生、動画を拝見させていただきました。楽しかったです。

こんなにぜ~んぶ公開しちゃうんですね(笑) 


そうなんです、すべてつつみ隠さず全部公開。編集はしてありますが、基本は実際行われたまんま、撮りっぱなしというのがスタンス。ある人が「回答者と依頼者との楽しい掛け合いがあったらおもしろいのに」といいました。そもそもこの会合はそういセッションをするところじゃない。私が回答を提示する晴れやかな日なので、依頼者は神妙になって聴いているのです。それが当たり前。掛け合いをするほどエンタメ性はないのですね。


あえて、感想を申し上げると、先生を存じ上げている私からすると、「先生らしいなあ」と思うのですが、ぜんぜん知らない人が見ると、下記の点で、若干の戸惑いを覚えるのでは? と思いました。


先生はやめてください。あなたこそ、先生です。指摘が鋭いんですもの。


1)「~~~協会」を立ち上げる、なんていうのは大ごとすぎる、と感じる。

 →腰が引ける人が出るかも。

2)そんなに簡単に「~~~協会」などとつけるなんて、いかがなものか?

  だからわけのわからない団体が沢山存在しちゃうんだよね・・・と感じる。

 →このやり方に抵抗感を覚える人がいるかも。


よくわかります。そうだと思いますよ。少なからず抵抗感はあるでしょうね。でも、ある程度、それは仕方がない。そういう回答こそがハスカそのものなのだから。PRアイディア回答は人によって無数にあるでしょう。結局、これを「やろう」と思うか「私にはできない」と引き下がるかは依頼者が決めること。私としては数あるアイディアの中で今回の2点を取り上げたわけですからね。あなただったらどうしますか。人が出したものにあれこれいうのではなくて、「私だったらこうする」というプランはありますか。ない人にもともと反論や評論の資格などないのです。でもあなたはこうやって立派に素朴な疑問を理路整然としてぶつけてきた。私はあなたこそ本物のクリエーターだと思っています。(実際はコーチングでしたね)


でも、かえって、このくらい社会的な意義を意識しながら事業を展開したい、という人が集まってくることになり、双方が求める者同士となっていいのかもしれませんね。


そうなんですね。本当に私の提示した「協会」を実行に移したいと本気で思えば、仮に自分にはできなくても、自然とその「協会構想」に賛同した人たちが集まってくるでしょうね。この企画は、団体のもつ社会的影響力が見えている人でないと馬耳東風になるんですね。協会を作るといってもお金がかかりそうとか、どんな規約を作ればいいのか、協会設立について知り合いの社労士もいないし・・・なんてネガティブに考えればいくらでもでてきます。というか、この協会を立ち上げた後の出口の素晴らしい世界が見えないのでしょうね。見えない人にいくらいってもダメ。私はいつも入口と出口をセットで考えています。


いずれにしろ、先生が考える「ソーシャル」についての思いがもう少し出てもよかったかな、そうすると、2のような感想が減って「ソーシャル」志向の顧客が沢山付くようになるかもしれないと思いました。


沢山はつかないでしょう。まだまだ自分だけよければ、お金さえあればとか、売り上げとか集客とか、世の中、そんな人ばっかり。意識の低い人が多いです。お金は最低限必要ですが、それ以外はいらないんですよ。私なんてビンボーしているんですよ。それでもいいと思っているんです。そういう人生だったと思ってあきらめてます。だからこうやって達観していられるのですよ、お金のことをいうやつにロクなヤツはいないとね。私はね、人生、最高の職業は「芸術」だと思っています。狂人と変わらない鬼気迫る真理探究。いい仕事だねえ。お金よりもやりがい。ビジネスなんていう領域は社会ランクからいったら下の下でしょう。お金を持っている人だからといって尊敬できますか。私はできません。最後は「心」。成功したらたくさんの人にその「心」を分け与えてあげましょう。そしてその「心」をたくさん集めて「文化」にまで高め、後世に残しましょう。それが21世紀に与えられた私たちのミッションではありませんか。


…と、これはあくまで私の想像を含めた感想です。


久しぶりに本物の人に出会えた感じ。いゃあ、スッキリしました。こちらこそありがとうございました。


先生の、思いを形にしようという行動力には敬服いたします。


いえいえ、私はそういう人なのです。お金儲けの下手なね。ある人いわく。ハスカさんのアイディアはたとえ3万円であっても安すぎると。どうして高く売らないのとかね。ヨイショなんだろうけれどうれしいねえ。でもランチは3000円が限界でしょう。

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