何にも予定なし
うどんの好きなトッピングは?▼本日限定!ブログスタンプ今日はエビの天ぷらうどんにしました。今日は昼からの休みを、一部屋物置にしている部屋の片づけをしました。コロナ禍で確保したいろんな物品の整理、災害対策物品の確認、疲れました。夕方からは涼しくなるだろうし出かけようかなと思ったものの、着替えとメイクが面倒くさいな、ともう一部屋の片づけをして現在に至る。今週も予定を入れていないのでのんびりしようかな片付けの間にAudibleで、「買うほどでもないかな」というのを選んでます。今日選んだ本は最初1倍で聞いていたところ、残り時間8時間、しかもこのペースで話続くのは冗長すぎるな!と思って2.5倍速、場面によっては3倍速にしても、会話文多い系の小説なら、やはり日本語だったら聞き取れる。英語だと何かやりながらは無理だし、ちょっと早いと無理。あと本を選ぶときは書評読んで、「音声で読み上げられても恥ずかしくなさそう内容っぽいもの」にしてます。もし、再生中に、急に倒れたとして、発見時、大音量で流れるとんでも場面はやばすぎるかとおもって。これが選んだ本です。音のない理髪店大正時代に生まれ、幼少時にろう者になった五森正一は、日本で最初に創設された聾学校理髪科に希望を見出し、修学に励んだ。当時としては前例のない、障害者としての自立を目指して。やがて17歳で聾学校を卒業し、いくつもの困難を乗り越えて、徳島市近郊でついに自分の理髪店を開業するに至る。日中戦争がはじまった翌年のことだった。―そして現代。3年前に作家デビューした孫の五森…www.kinokuniya.co.jp知らない作家さんだったので、買うほどでもないか。書評を先に読んで「感動するのか」と期待してたので、期待は越えないというか。ほぼ3倍で聞けました。