3月の読書記録
パリといえばどんなイメージ?▼本日限定!ブログスタンプ石畳と犬の〇〇〇今日は年度末で月末なので忙しい日ではあったのですが、そんな一日の終わりに、こんなのある???という出来事がありまして…明日からの事考えると、どうなるかなーって感じなんですけれども。今月は19冊読んでました。メンタル不調の時は、ノンフィクションや随筆で、とにかく文字を読むというのが昔からの傾向なのですが今回、7冊そうでした。作り物を読むってのは、結構想像力を使うので疲弊しているときは難しいのです。来月は作り物をジャンじゃか読める状況にあってほしい。無理そうだけど。大河の一滴 最終章 五木 寛之超コミュ力 田村 淳母という呪縛 娘という牢獄 齊藤 彩万感のおもい (文春文庫 ま 24-8)万城目 学夜と霧 新版 ヴィクトール・E・フランクル嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え 岸見 一郎,古賀 史健償い 綾瀬女子高校生コンクリート詰め殺人事件 6人の加害少年を追って 山﨑 裕侍答えは見つからないけれど、文字を読んでいるとひたすら落ち着きます。あとは、分かりやすい映像。待ってた、「爆弾」が今日配信になったので、1時間ほど見て、佐藤二郎の怪演、原作ぴったりすぎて感心しています。