旅行の思い出は?
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毎日毎日、コツコツ見て、オンデマンド研修取れるものはとれました。完了した、達成感あり。
本も読まず、映像も観ず、頑張ったなあ
面接も終わりました。とりあえず皆が続いてくれるかが問題なのですが、一旦区切り。
最近、図書館に自分が行けないけれど、妹が代わりに取りに行って返してくれるくれる、ということとなり、試しに読んでみる作家さん、とか、エッセイとかミステリーは借りてもらうことにしました。
総大三高の「アリ」こと中村昴が所属しているのは、万年2回戦どまりの弱小アメフト部。引退大会でも、強豪・遼西学園の壁は高く、打ち砕かれて終わる。でも胸に残るのは、グラウンドで味わった痛みと、自分への苛立ち―。オードリー・若林正恭、青春の苦みと悦びに満ちた、渾身の初小説。
ミーハーなのでこれは買ってみたいつものごとくkindleで。
アメフトのルールがわからなくても青春だねえとさらっと読める内容。、映像化しそう!というか、しないとアメフトがわからないわ…
だけれど、若林が書いた、ということでなければ本としては厳しいかもなあ…と。
「青天」は試しに調べたら250人待ちでした。待ってる間に映画になりそう。
図書館本は待ちなしとか、10人以内なら予約をかけたりで、常に2-3冊借りてもらい、寝る前に読んでいる。紙の本の方が心地はいいですね。ちょっと癖がついてるのと、古書っぽい匂いに目をつぶれば。
借りて読むのは旅エッセイで角田光代さんや近藤史恵さんの本を読んでます。旅に実際行くのはしょっちゅうというわけにはいかないが、本は旅できます。旅気分になります。

