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昨年から騒がれている

自民党派閥の政治資金問題

私は英語講師なので

普段は政治的な話題には

触れないようにしていますが

日本に納税をしている一国民として

関心をもって見守っています。

 

英語講師の側面から言えるのは

日本の「報道の自由度」は低いので

日本の報道だけではなく

海外の報道をチェックしたほうが

詳細な情報が得られたり

他の国の人は日本の状況を

どう捉えているのかという

客観的な視点が得られるので

ぜひ英語でニュースを見ることを

お薦めいたします。

(英語力UPにも繋がります!)

 

 

    

【海外の報道をチェックするなら】

 

▼The Japan TimesのLDP特集

 

The Washington PostのJapan特集

BBCでJapanと検索するのも

お薦めです

 

ニュースや報道では

国民のリアクションが見えないので

Xなどでトレンドをチェックして

投稿を見たりもしています。

 

そうしたことをする中で

非常に気になったことがあります。

 

 

こちらでもアウトプットをした

セミナーで聞いた話と絡めて

ニュースを見ていくと

一番の問題は、「裏金問題」を

生み出した人たちが

自分たちは裁かれないように

社会の仕組み(法律など)を

作ってしまっていることにあり

 

仕組み(法律など)に対して

問題が大きくなるまで

疑問を呈したり

そもそもその仕組みを作らせない

仕組みが無いことなどが問題ではないかと

思いを馳せるようになりました。

 

 

 

言論の自由度が高い国では

「公平性」と「透明性」が

非常に大切にされています。

 

こうした国では、国民が

大統領や首相に"No"を突きつけることは

それが必要であり、より正しいのであれば

していい行為でもあります。

 

それが採択されるかは別ですが

自分の意見として言うこと許されています。

だって、言論の自由が高いのですから…

 

 

日本よりも「言論の自由度」が高い

台湾では、市民が政治献金をネット上で

オープンさせたという記事を拝見しました。

 

 

台湾在住のノンフィクションライター

近藤弥生子さんが台湾でどのように

政治をオープンにさせたか(透明化)

やり方を紹介してくださっています。

 

非常に貴重な情報だと思いますので

日本でもこうした取り組みの存在が広がり

日本の「言論の自由度」の向上や

透明化の推進になればと思います。

 

そして、ぜひ英語圏の日本に関する

ニュースを読んで英語力UPと

日本を客観的に見る視点を

養ってください!

 

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2019年から学ばせていただき

今は会社でバイトもさせてもらっている

働く貴方の応援団長・朝倉千恵子先生

よく

 

「今は、厳しいことを言うと

 すぐにパワハラだといわれ

 厳しいことを言う上司が

 少なくなった…」

 

というお話をされるのですが

部下も後輩もいない個人事業主の私は

この言葉が分かるような

分からないようなそんな気持ちで

いつも聞いていました。

 

 

ところが、先日ついに私も

「部下と話が通じない感覚って

 こんな感じ!?」

と感じるような経験をしました。

 

具体的な話はお伝えできませんが

より良い英語学習のために

より良い環境を作りを

ご提案したところ

思ってみなかったような

反応が返ってきたのです。

(ビックリしました!(苦笑))

 

日本語で会話をしていても

平行線で落としどころも見つからず

言語以前に分かり合えない

という不思議な感覚を味わいました。

 

 

 

私は先進的な考えをしていると思うので

特に日本企業に勤務していた時は

私が言っていることを

上の方に理解して頂けないことも

多かったと思います。

 

特に20代は、配慮もできていなかったので

昔の上司も今の私と同じ気分だったのかな?

ともこの経験を振り返りながら思い

当時の上司に申し訳ない思いも抱きました。

 

 

 

さて、以前私のstand.fmで

このような配信をしたことがあります。

 

 

タイトル通り、音声配信で

✓海外出張を断る若手社員に対する悩み

✓業務時間外の学びを拒否する若手社員への悩み

をお聞きして感じたことを話しました。

 

この配信を通してリスナーさんと

コメントでやり取りしながら思ったのは

20代の時はチャンスがたくさんあって

それが30代、40代と歳を重ねると

減っていくなんて考えもしなかったということ。

 

20代の時は、経験もスキルも少なくて

失敗しやすい時だけれども

「やらせてみよう!」とチャンスを

与えてもらう機会がたくさんあります。

 

それに「チャレンジするかどうか!」は

30代、40代にどのような人生を送るのか

が決まるといっても過言ではないくらい

大切なものではありますが

 

失敗することが怖かったり

目の前の他の興味・関心事に

気を取られたりして

チャレンジすることが怖かったり

チャレンジする価値を見出せなかったり

することも振り返ればあったと思います。

 

しかし、そうやって「チャレンジ」を断ると

「チャレンジしない人」というレッテルが付き

次こそは!と思っても、「チャレンジ」自体が

やってこないという結末になりかねません。

 

つまり、「チャレンジする人」と

「チャレンジしない人」の格差

知らないうちにどんどん広がっていき

気づいたときには埋められないという

結果になってしまいます。

 

 

最近は、学校も宿題を出さないとか

学生の自主性に任せますという

自由主義が広がっています。

 

宿題が無くて楽になった!!と

喜ぶ人も多いかもしれませんが

前述の働く貴方の応援団長・朝倉千恵子先生

おっしゃる「楽な時は下り坂」という言葉通り

楽な時は成長するどころか

下降している可能性が大です!!

 

 

 

朝倉千恵子先生の配信で

心に残っている配信があります。

 

それは、今川義元が竹千代(徳川家康)に

与えようとした「むごい教育」の話。

 

 

人をダメにするのは簡単。

その人がやりたくないことはやらせず

欲しいものを与え、贅沢をさせ

その人の本能の赴くままにさせればいいのです。

 

 

 

朝倉千恵子先生はよく

耳の痛いことを言う人を周りにおきなさい

とおっしゃいますが、今はその大切が

前よりも身に染みて分かるようになりました。

 

そして、前述の体験を経て

厳しいことを言うのをためらう

世の「上司」たちの気持ちも

身をもって体感することができました。

 

厳しい言うことを言う人が減っている今

自分を律するのは自分であることを

忘れないようにしたいと思います。

 

そして、物事は良いことも悪いことも

表裏一体であり

チャレンジしないことで得られることの裏に

自ら放棄していることがあることを知り

しっかりと自分にとって何が重要かを

考えた上で取捨選択をしてきたいと思います。

 

まだ世の中から「チャレンジ」を

与えてもらえる機会が多い若い世代には

「チャレンジ」がいつまでも与えられるもの

ではないということを理解し

常に「チャレンジ」していくことの

大切さを感じてもらえたらなと思います。

 

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「ホテルスタッフは英語が上手くないと

 いけないのでしょうか?」

先日、こんな質問をいただきました。

 

非常に難しい質問なのですが

私なりの考えをお伝えさせていただきます。

 

 

 

なぜ難しいのかというと

「ホテルスタッフ」という言葉が

広い意味を持っているからです。

 

一概に「ホテル」と言っても

山の上にある「ホテル」から

都会にある「ホテル」まで様々ですし

「ホテル」のグレードも様々です。

 

また、「スタッフ」といっても

フロントなどでお客様と

たくさん接客するスタッフの方から

総務や人事など裏方で普段は

お客様と接しないけれども

ホテルのために働いているスタッフの方も

いらっしゃいます。

 

こうした広い意味で「ホテルスタッフ」

という言葉を捉えると

英語を必要とする状況に直面しない方には

英語は必要ないのではないかと思うので

「英語が上手くないといけない」と

断定するのは気が引けるのです。

 

 

しかし、「今」の時間軸だけで

物事を捉えることは良くないと思います。

 

「今」英語を必要とするお客様がいない

→「将来」も必要ないのか?

 

「今」英語を必要な業務ではない

→「将来」も必要にならないのか?

 

「将来」のことも見据えて

可能性は考えていく必要があります。

 

もしかしたら、ある日突然

あなたの「ホテル」の近くが

海外の人に人気のあるスポットになり

たくさんの海外からの宿泊客が訪れて

英語で接客が必要なお客様が増えるかもしれません。

 

もしかしたら、ある日突然

あなたの「ホテル」が外資系に買収されて

上司が英語を話す方になったり

海外の本社の人と英語で仕事のやり取りを

しなくてはいけなくなるかもしれません。

 

 

そこまで考えていくとやはり

「ホテルスタッフは英語は上手い方が良い」

というのが私の考えです。

 

ホテルスタッフの方が英語が上手いと

✓様々なお客様をお迎えできる

(ビジネスチャンスが拡大できる)

✓ご自身のステップアップができる

(ステップアップに繋がる転職や

 昇進ができるスキルがある)

というメリットが生まれると思います。

 

そして、どのような部署で働いていようと

ホテルスタッフの方は英語ができると

勤務先に対しての貢献度が上がりますし

よりやりたい仕事につきたいなど

夢や目標を実現しやすくなると思います。

 

 

 

ホテル業界で働いている方

旅館業界の方ももちろんウェルカム!

 

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先日、英語の先生の会の先生方と

「日本人の英語力を下がり続けているのは

 驕りと傲慢さが原因だ」

というテーマのネット記事をベースに

ディスカッションをする機会がありました。

 

▼こちらがその記事

 

記事を読む人によって

刺さる部分や引っ掛かる部分は様々で

だからこそディスカッションの異議が

あるのだと思うのですが

 

私は日本人の英語力が

仮に下がっているとした場合

その原因は

「英語の必要性を肌感で感じられていない」

の一言に尽きるのではないかと

このディスカッションを通じて感じました。

 

 

カナダ、フランス、スウェーデン、アメリカなど

私が出会った人たちの範囲ですが

外国語の学習について話を聞くと

日本の英語教育とそんなに変わらないな

という印象を抱きます。

 

学校の教育だけで第二外国語の取得が

出来る人というのはほとんどおらず

留学など、第二外国語が話されている国に

長期的に滞在をして習得している人が大半です。

 

長期的な海外の滞在は

出向などビジネス目的でなければ

費用は自己負担の上に

滞在中の収入はありませんから

それだけの費用と時間を自己投資して

習得しているということです。

 

ですから、語学を習得するということは

かなりの自己犠牲が必要なのです。

 

英語が話せる人というのは

それだけの自己犠牲を見いだせるほど

「英語」の必要性を理解しているか

「英語」が大好きだからか

というのが大きなパターンかなと思います。

 

ですので、「英語」が嫌いな人は

そんな自己犠牲を払いたいと思わないでしょうし

「英語」が好きでもその度合いが低ければ

必要性がないのにわざわざ自己犠牲を払おうと

思わないのも頷けます。

 

自己犠牲を払いたいと思わないことや

自己犠牲を払おうと思わないことは

別に悪いわけではありません。

 

人は皆、様々な価値観を持っているから

それは当たり前のことであり

私だって自己犠牲を払おうと思わないことは

たまたま「英語」ではなかったというだけで

ありますから。

 

 

しかし、すでに人口減少が始まっていて

日本の市場が減少していくことが

予測できている今

日本だけをターゲットにしたビジネスでは

競合が激しくなる一方でしょう。

 

労働力も日本人だけでは賄えず

海外の方に頼っていくことが必要に

なっていくでしょう。

 

だから、

英語を取得することが大切です!

海外向けにビジネスを加速させて

ターゲット市場を広げましょう!

グローバルマインドを学び

海外の従業員の生産性を上げましょう!

と、いくら私が言ったとしても

 

いやいや全然まだ日本の市場で稼げるし

一応人も足りてるし

っていうか、これからAIの時代だし

人もそんなにいらないかもしれないし

「英語」とか「グローバルマインド」とか

大切なのは分かるけど

今はそれよりもやらなきゃいけないことが

あるんだよね。

と、多くの方はおっしゃるのが現状。

 

だって、まで崖っぷちに追い詰められて

いるという感覚がないから。

 

 

 

本当に必要性を感じる時というのは

あと一歩でも、あと1ミリでも下がれば

崖に落ちるという時や

もしかしたら、崖から落ちかけて

かろうじで崖に手を掴んでいる時

だと思うのです。

 

ですが、人というのは(私も含めて)

そういう危機的状況にいると

始めて理解してからしか

何とかしようと思わなかったりもします。

 

 

ですが、英語講師をしている私は

英語がどれだけ人生に可能性と

選択肢を与えてくれるかを知っていますし

グローバルマインドが

健全な社会や組織には必要なことを

知っています。

 

だからこそ、聞いてくれる人がいなくても

「英語を習得しておくことは大切です!」

「グローバルマインドを持つことは大切です!」

と謳いつづけることが私の使命だと

前述のディスカッションを通して

改めて感じたのです。

 

ノアがみんなに笑われながらも

方舟を作り続けたように。

 

多くの方に快適に乗ってもらえる

方舟を作りながら。

 

そして、徐々に方舟に乗る人を増やして

多くの人の未来を幸せにしていく。

 

それが、英語講師としての

私の使命ではないかと思っています。

 

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以前、こちらのブログで▼

最近は英語を勉強する時に

『辞書』ではなく

「翻訳アプリ」や「検索エンジン」を

使う人が増えているという話を書きました。

 

 

このブログ▲では

「検索エンジン」のデメリットに

注力しているので

「翻訳アプリ」のデメリットについて

今回は書いておきたいと思います。

 

 

 

「翻訳アプリ」はとっても便利で

読みたいけど読めない外国語を

瞬時に読める言語に翻訳してくれます。

 

旅行にいった旅先の外国や

日本語が話せない訪日外国人との

コミュニケーションには必須アイテムです。

 

私も、「翻訳アプリ」を

フランス語でやり取りが必要な時などに

便利に活用しておりますが

「翻訳アプリ」の限界も知って使わないと

「翻訳アプリ」が言語学習の壁となっているな

と感じることがありますので

ぜひ注意してご利用ください。

 

 

一番知っておいてほしい

「翻訳アプリ」の限界は

「翻訳アプリ」はたくさんある回答の中から

1つしか回答を導いてこないということです。

 

どういうことかと言いますと、

例えば"have"という単語を

「翻訳アプリ」で検索すると

 

(Google翻訳アプリ使用)

 

このように、

1単語=1意味でしか

回答が出てきません。

(PC版だともう少し出てきますが

 最終的には辞書を見てねとなっています)

 

しかし、辞書を引くと

アルク「英辞郎 on the web」使用

 

"have"にはこれだけの意味が

あることが分かります!

 

 

 

便利さを追求することが

あたり前になっている今の時代

「翻訳アプリ」で意味を検索してくる

生徒さんはゼロではありません。

 

そういう方が英文の解釈で悩んでいる時

意外と「翻訳アプリ」が障壁になっている

ことが多いと感じています。

 

〇〇の単語を調べたら

□□という意味だったから

その意味で英文を理解しようと

しているのだけれども

□□では意味が分からない文章になる

でも〇〇とあるから

□□という意味のはずだし。。。

 

と無限ループに陥っているんです。

 

 

 

「翻訳アプリ」を使う時は

出てくる回答以外にも答えはある!

これはそのうちの1つ!

ということを頭において使ってください。

 

そして、くれぐれも

「翻訳アプリ」を学習ツールに使わないでください。

「辞書」を使って単語が持つ意味を

包括的に理解するようにしましょう。

 

といってもすぐに全て暗記する必要はなく

この単語はこんなにいろんな意味があるんだな

と単語が持つ世界の広さを感じるところから

始めていけばOKです。

 

 

 

そして、今はいろんなツールがあり

独学ができる時代であるとはいえ

間違った知識で学習をしてしまうと

かえって遠回りになったり

迷子になったりしますから

英語学習を専門にしている人から

しっかりアドバイスをもらって

学ぶことをお勧めいたします。

 

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